ノートでも電子書籍データ作成ができるようにセットアップ完了中、急げ(祈)†

イヤで仕方ないあの場所の休憩時間、僕はいつもノートで霊関連書籍のテキスト見直しの作業をおこなってますが、電子書籍データ(.docx)の作成もできるようにしました。今日からその作業に取りかかります。何しろページ数が多いですのでできるだけ急がないといけません。
フラーのストーリーが描けない悔しさを晴らすため、ももちゃんシルキーを前面に出してストーリー性のある絵をガンガン描いていこうと考えているのです。この2冊目は300ページ以内に収めるつもりでいるのですが、もしかしたら絵が多すぎてまたページ数がドッカーンってなるかも知れません。それでも絵の枚数を増やすつもりでいます。
僕は止まらない、閉じ込められた悔しさを原稿にぶつけるぞ、アウトプットというカタチで霊団に反逆するんだ。絶対止まるな作業し続けろ。2冊目UP目標を2026年7月あたりに設定してみましょうか。甘いかなぁ、イヤ、どのみちやるしかないんだから(祈)†
■2025年11月12日UP■「迷える霊との対話」第1章 除霊による精神病治療のメカニズム をUPです(祈)†
よく“地下牢”または“土牢”という言葉が出てくるが、これは手に負えないスピリットをマーシーバンドがとらえ閉じ込めておく場所で、そのあと霊媒に乗り移らせると、今まで地下牢に入れられていたと文句を言う者がいる。これは、高級霊になると、ある霊的法則を利用して牢に似た環境をこしらえることができるのである。出口がひとつもない独房のような部屋で、頑固なスピリットはそこに閉じ込められて、どっちを向いても自分の醜い性格と過去の行為が映し出される。これは実際は“心の目”に映っているのであるが、本人は客観的に映っているように思い込む。その状態は、悔い改めの情が湧き新しい環境へ適応して向上したいと、みずから思い始めるまで続けられる。私の妻の霊媒能力は、無意識のトランス(日本でいう神がかり、ないし入神状態 – 訳者)である。その間ずっと目を閉じ、睡眠中と同じく精神機能は停止状態に置かれている。したがって、本人にはその間の記憶はない。そうした体験に対して異常な反応を起こすこともない。常に理性的であり、頭脳は明晰で、性格は陽性である。この仕事に過去35年もたずさわってきて、1度も健康を害したことも、いかなる種類の異常を見せたこともない…続きを読む→
■2025年11月19日UP■「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†
スピリットあれ!あれをごらんよ!私の母親だ!母さん、許してください、母さんの願い通りの人間になれなくて。母さん、この私を連れてってくれないかな?もうくたびれたよ。母さんの世話と助けがほしいよ。連れてってくれますか。ああ、母さん!」博士「お母さんは何とおっしゃってますか」スピリット「私の名前を呼んでる。こう言ってる – ええ、連れてってあげますとも、フランク。長い間お前を探してたんだよ”って。(母親に向かって)私はだんだん弱ってきました。くたびれ果てました。母が言ってます – “フランク、私たちはお互い本当の人生の理解ができていなかったんだよ。教わるべきことを教わっていなかったからで、このすばらしい神の宇宙について本当のことを何も知らなかった。キリスト教の教えは真実の人生とは遠くかけ離れています。牧師は、信じれば救われると説いているけれど、とんでもない。そんな信仰は障害となるだけです。本当の神を知ることです。私たちはそれを怠っていました…続きを読む→
























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