完全犯罪を計画しても必ず頓挫するという話を聞きました、霊的に説明してみます(祈)†

電子書籍データ99%完成中、Kindle Previewerで最終確認をおこなってますが、僕は眠気防止対策でずっとYouTubeを見続けていまして、その中でひとつ霊的に気になる話がありましたのでチョト書かせて頂こうと思います。
僕はコレは偶然でも何でもなく霊的に説明できると思ったのです。というのも、その完全犯罪を計画した男にも守護霊がいます。その守護霊の目的は守護を命ぜられた人間を首尾よく霊的に向上させるため、物質界で必要な試練を浴びせて心、魂を鍛えるという事です。
そのような、努力せずに怠惰の中で物的享楽をむさぼるような人生を守護霊が送らせる訳がありません。【神】が経綸するこの全宇宙の目的は【進化】にあります。進化のための試練を回避して甘い汁だけを吸うという事は霊界全体の目的に反します。それを守護霊が甘んじて許すという事はありません。
ですので守護霊はこの守護を命ぜられた男の完全犯罪の計画を頓挫させるためにあらゆる手段を講じる事になります。それが「必ず予定外の出来事が発生して計画が頓挫する」という事だと、僕はこれまでお勉強してきた霊的知識から推察するのです。
YouTubeで聞いたこのお話、僕は偶然ではなく「守護霊の愛」によって頓挫させられているから完全犯罪は失敗になるのですよ、と皆さまにお伝えしたいのです。もっとも、人によってさまざまな事情がありますのでひとくくりにはできません。
守護霊を筆頭とした背後霊のメンバーは、守護を任された人間の霊的進歩向上を達成させるために骨身を砕いて仕事をして下さっています。断じて物的享楽を与えて安穏とした人生を送らせようなどとは考えません。人間のしあわせとは霊界にあります。物質界で幸福を得る事は帰幽後の報い(反省)の前兆です。
ハイ、脱線のお話をしました。電子書籍データほぼ完成しています、最終確認を経て販売開始状態にさせて頂き…あ、表紙を作成しないと。モチョトお待ち下さい。
皆さまがある方向に進もうとして、まるでゲートが閉じられたようにその方向に進めなくさせられるという事を経験した方がいらっしゃるかも知れません。それは「あなたの守護霊の愛」なんですよ。現在の僕がまさに「ゲートを閉じられて進めない状態」ですよね。
■2022年4月20日UP■「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
■2023年7月5日UP■「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
■2023年9月6日UP■「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→






















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