さっき僕がキレたのを受けて霊団がややハッキリめの事を言ってきましたが…(祈)†

んー、いつもの霊団と比べるとだいぶ核心に迫るようなインスピレーションを降らせてきたという感じがします。んんん、まぁ、それは了解ですけど、あなた方が言った通りになるとは到底思えないので、僕は静観しておきます。
そしてその進まされた方向には宜しくないモノが控えていて、物質界生活中の使命遂行にも悪影響があるだけでなく、過去こういうブログも書いた事がありました↓
■2024年4月17日UP■「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
僕の帰幽後の進歩向上に悪影響が出る、そういうところに僕を飛び込ませようとしている、それで霊団は僕をそこに行かせないために閉じ込め続けていたが、僕の反逆がひどいのでもう仕方なくそこに行かせるとか、そういう事なのかも知れません。イヤ、僕はそこに行きたいとはひとことも言ってないんですけど。帰幽後の向上が阻害されるところにはいきたくないんですけども。
「迷える霊との対話」あと少しでこの分厚い書籍の全文テキスト化が完了しますので、まずはそちらに集中中。WordPressに全文UPさせてケリをつけてから2冊目の本文撃ちを本格化させたいと狙っています。霊団の言ってくる事は静観中。そんな事にはならないと思っていますので。自分レベルの作業に全力中(祈)†









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