2冊目本文で霊団からダメ出しを喰らう箇所が多発しそうですが、まずは撃つ(祈)†

まだあからさまに「その2冊目書くのヤメレ」とまでは言われてませんが、たぶん霊団側としては僕が物的脳髄で霊的内容の本を書く事を宜しくないと思っていると思います。
んんん、霊団にダメ出しを喰らうまでもなく僕が勝手に自爆して2冊目ボツという泣きのストーリーもじゅうぶん考えられますが、それはそれとして前進するしかないという事で(止まるイコール閉じ込められる、ですので)さっそく絵も描き始めています。
細かい詳しい説明を省くと確かに誤解が生じる可能性があるが「人間とはどういう存在で、物質界生活中に何を成し遂げねばならないのか、物質界人生と霊界人生の因果関係はどうなっているのか」という視点を重視しながら本文を撃ち進めようと思っています。コレが猛烈にムズカシイんですよ、それでボツりそうで困っているのです。
■2022年8月10日UP■「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
■2022年9月7日UP■「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→



























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