とにかくムカつく事しか言ってこないので完全無視、ブログネタはありません(祈)†

恐ろしい、震え上がる事まで言われています。僕は「そんな風にはさせない、死んでも回避してやる」と思ってますが、威力は霊団の方が断然上ですので、霊団が本当にその気になれば僕の意思など完全に無視して否応なしにその最悪の状況に突入させられるのかも知れない、そう思うと震えあがります。それくらい最悪の事を言われているという意味です。
しかしクロッキーにメモしませんでしたからもう何て言われたか忘れました、思い出したくもありません。導きに従えなかったバツとしての因果律発動という事でそういう事を言われるようになっているのだろうか。イヤ、そんなモノもともと従う事自体ムリです、と僕は言います。絶対ムリ。
イヤもう本当にお断りします、出て行って下さい、僕の前からいなくなって下さい。あとは僕レベルで霊的知識普及の作業をやりますのであなたたちは元の境涯へ帰って下さい。僕と関係を持とうとしないで下さい、消えて下さい。僕がこれだけ拒絶していても付きまとわれるってどういう事ですか。
初期の頃「隔離フィールド内の聖戦」の真っ只中に置かれていた時「除霊」を数回試みて効果ゼロだった事がありますが(自伝にもその時の様子を書き残していますが)何とか効果のある除霊方法はないモノか本気で考えてしまいます。どうやったら霊団と縁が切れるんだろう。もうコイツらとの関係を完全に断ちたい。
ペースが上がりませんが絵は描き続けています。しかしやはり2冊目を完成させる自信がまだ持てずにいます。僕がまとめるには重すぎるテーマだ、そう思うからですが、説明が足りないと思っても、今は細かい部分は気にせずにテキストを撃っていけ、テキスト量が300ページ分くらいになった頃に全体を見返す事によって効果的修正ができるはずだ、と希望的観測をしてみたり(祈)†
■2022年3月30日UP■「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
■2022年5月4日UP■「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
■2022年7月6日UP■「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→



























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