んー、チョトこういう質問はご勘弁頂きたいんですけど、というモノが来てまして…(祈)†

霊団はダンマリですがX(Twitter)上で質問を受けてまして、チョト申し訳ありません、回答したくないような内容なのですが少しだけお話させて頂きます。質問がふたつありますね。

まずひとつめですが、コレは文仁一家の集合写真とかを見れば語るまでもない、一目瞭然だと思うのですがいかがでしょうか。明らかにひとり異星人の女の子(ピーチピチ)が混じってるじゃないですか。どう考えてもおかしいでしょ。

この件に関しては語るまでもないと思うのですがどぉでしょぉ。あと、もう霊団がピーチピチ(佳子)の事を全く言わなくなりましたので僕ももう全然情報がありません。霊団は僕をそっちに行かせないようにしてるようですが、行かせたくないんだったら最初からこの仕事やらせるなよ。

何がどうなってるんだよあんたたち(霊団)の思考回路はよぅ、となるのですが、要するに国民の洗脳を撃ち破るところまでは僕を介してやりたかった、という事なのかも知れません。僕はもう正直ウンザリなんですよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はまったく逮捕されない滅亡に追い込めない、結果の見えない不毛の人生をやらされて何百回何千回使命遂行やめてやると思ったか知れません。あの、霊的お話は大歓迎ですがこういう物的話題はチョトご勘弁頂きたいのですが。

そしてふたつめですが、コレは「脱出」のためです。僕は現在「移民政策の最前線」と言えるようなところに閉じ込められています。その部屋の中は外国人だらけです。んー細かい事は書けませんが、そこで数々のイヤな思いを味わわされています。

ひとつだけ書きますと、僕は基本的に誰に対してもフレンドリーに接しますので言葉が通じなくてもフツーに良好に仕事をしているのですが、ある時僕と一緒に作業をしていた男性が、僕のフレンドリーな態度を見て「このヴァカは使える」と思ったのかどうかは知りませんが、僕の個人情報を聞き出そうとしてきた事がありました。

もちろんそんなモノには答えませんでしたが、この外国人たちは自分の国に帰ろうとは基本的に思っていません、何が何でも日本に残ろうとしています。それで僕を利用しようと考えてああいう事を言ってきたのかも知れませんが、詳細は知りません、知りたくもありません。

外国人たちはよくミスをします。それは仕方ない事だと思いますが、僕たちレギュラーメンバーがいつもそのしりぬぐいをやらされます。モノスンゴイ非効率だと思っています。で、僕はなんとしてもそこから脱出しようと何年も前からありとあらゆる事をしてきましたが、ほぼすべての脱出カードを霊団に破壊されました。

それでも何としても脱出してやるという事で脱出できる訳もない本を必死で書いている、それくらい絶望的状況に追い込まれているのです。で、僕は政治に興味がないのは真実ですが、霊団が僕を閉じ込めるつもりなら別の方法で脱出を模索しますよね。その模索のひとつとして「政治」に着目した、という流れです。

移民政策に明確に反対している政党がありますね、この党が躍進してくれれば、脱出まではいかなくとも少なくとも職場環境が改善されるのではないか、そう思っての霊団に対する必死の抵抗なのです。物的理由ではありません霊的理由なのです。その政党を支持しているというより霊団に対する反逆なのです。

細かい事を書き出したらキリがありませんのでこの辺で止めさせて頂きます。質問して頂けるのは有り難い事なのですが、チョト今回の質問はふたつもと答えたくなかったです、スルーしようかとも思いましたがさわりだけ書かせて頂きました。今後はチョトこの手の物的内容はご勘弁頂きたいと思います(祈)†

「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
「どんなに隠しても表に出てくる」真実は絶対隠し通せないという意味です(祈)†
国民の同情を誘う美しいスローな楽曲がバックに流され、かわいそうな人たちに文仁がやさしく声をかけてその人たちを笑顔にさせる映像が、柔らかい暖色系のフィルターをかけた状態でキラキラと光のモーションエフェクトをちりばめて再生スピードを若干落としたスローペースで流され、文仁にやさしく声をかけてもらった国民(もちろんさくら)が感動の涙を流しながら文仁を賛美するコメントの映像が流され、それを見た皆さまはその洗脳演出にアッサリコロっとダマされて「あぁこの人はイイ人なんだ」などとは死んでも思わないようにして下さい…続きを読む→
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†