「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†

260311いきなり始まるぞ

なかなかボイコットになりません、霊団はダンマリのくせに微妙にインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせてくるのでそれを撃たざるを得なくさせられています、しかも内容がムカつく。今回も削除しようにもできなかったインスピレーションを羅列します↓

イヤ、今まで霊団が言ってきた事の繰り返しのモノが結構あるんですよ。よく言えば一貫性がある、悪く言えば全然仕事が前進してネィとなります。僕の中ではもう霊団に対する信頼心が完全に消滅してますので「今さら言われても」と冷ややかな反応になるのです。

落ち着いて行動する心の余裕がなく

コレは霊的知識の基本につながるお話ですので少し説明させて頂きますが、シルバーバーチ霊がこのようにおっしゃっています↓

「シルバーバーチの霊訓7巻」より抜粋
地上の人間は静かな精神状態をもつ事の効用をじゅうぶんに認識しておりません。私がよく申し上げているように、あなた方にとって無活動の時が私たちにとって活動の時なのです。あなた方が静かに受け身の心でじっとしている時が私たちにとっていちばん近づきやすいからです。

僕がトランスの時に霊団がインスピレーションを降らせてくるのと同じで、人間側が平静な精神状態の時に霊界側は影響力を行使するのであって、心が強く激しい感情に支配されていると霊界側は働きかけが何もできなくなりただ傍観せざるを得なくなってしまいます。

僕の反逆による強い怒り憎しみの感情がまさにこの「霊界側への活動妨害」になっている訳です。僕はそれを知識として知っていながら公然と霊団に反逆して霊団の仕事を妨害しているのですから、コレは悪質と言われても言い返せないかも知れません。僕には僕の小我の理由があっての反逆だとしても。

要するにこのインスピレーション「落ち着いて行動する心の余裕がなく」は何が言いたいかと言いますと「僕へのダメ出し」という事ですね。アキトくんの心が怒り憎しみで平静さを失っているので我々の仕事が妨害されている、そう言いたいのでしょう。

僕から霊団へ解決策を提示しましょう。「イジメをやめろ」あなた方も知っていると思うが、僕はもともと平静で謙虚な心の持ち主だった。だからこそあんたたちは僕に声をかけてこの仕事を始めたんだろ。それがこうも崩されて反逆に染まったのは、あんたたちのイジメが度を越していたからだ。

イジメをやめれば僕の反逆も収束する、イヤ、もう手遅れかも知れない。僕の心は霊団に対する怒りが完全に定着してしまっているので、今さら導きの方向性を変えてみたところでムダかもしれない。んんん、まぁそれはともかく霊団が僕を落ち着かせようと腐心しているというンスピレーション、という事だけは分かりますが。

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いきなり始まるぞ 黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子 カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像 スゴイ大事 キミにはもったいない

260311いきなり始まるぞ

ハイ、今回はこれらインスピレーション群をまとめて説明する事になってしまいました、どれも霊団のひとつのメッセージとつながっているように思えたからです。「いきなり始まるぞのインスピレーションをブログタイトルに冠しつつ、霊団が言わんとしている事をできる限り説明してみようと思います、僕にとっては不愉快な説明になるのですが。

「黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子」コレはトランス時に霊団が霊視に見せてきた映像で、黒髪の日本人と思われるカワイイ女の子が黒の着替え用ポンチョをかぶっているというモノでした。

しばらく考えてこの意味が分かりました。シルバーバーチ霊はバーバネル氏の幽体と融合して霊言を語っている時、極めて制限された状態で霊言を語っていたそうで、戦時中の(第2次世界大戦)通信が極めて困難な時は、語るための通信網のみを維持してそれ以外を遮断してかろうじて仕事をしていた、なんて事もおっしゃっていました。

どういう事かと言いますと霊眼も遮断されている状態、バーバネル氏の幽体と融合するとそれは暗闇の牢獄の中に閉じ込められるような状態となり、その暗闇の中でシルバーバーチ霊はあの崇高な霊言をお話しておられたという事なのです。

この事実を知って「シルバーバーチの霊訓」を読むのと、知らずに読むのとでは、理解度が“けた違い”になると思います、ぜひ皆さまにもシルバーバーチ霊の恐るべき精神力に思いを馳せて頂きたいと思うのですが、この黒髪の女の子は黒のポンチョの中に入っていましたよね。

僕はそのポンチョが「僕の幽体」を表していると理解したのです。でこの黒髪の女の子がバーバネル氏に代わって僕の支配霊になる、とはとても思えないのですが、とにかくすごい笑顔だったのです。それはたぶんこの仕事を高級霊の方から賜った事を光栄に思っているという笑顔だと思います。

この仕事を無事やり切ればその先に霊的向上が待ち受けているのですから、向上のチャンスが巡ってきたという事で女の子は喜んでいる訳ですね。バーバネル氏の指示を受けて僕の幽体と融合する任務を与えられたとか、そういう事なのでしょうか、チョト考えにくいのですが、そんな簡単にできる仕事ではないはずですので。

そもそも僕はバーバネル氏が僕の支配霊という事を完全に信用しなくなっていますので、僕という霊媒が機能する事はもう無いと思っているのです、それで何とか自力で本を書こうとして苦戦しているのです。この黒髪の笑顔の女の子が僕という霊媒を介して何らかの使命を賜った可能性はありますが、今のところ詳細は分かりません。

が、要するに僕の心が完全にバーバネル氏に対する敵意で満たされていますので、もうバーバネル氏は僕の幽体と融合する事は不可能なはずなのです。霊界は心の世界ですからね、親和性のない人間と融合なんてできる訳がないのです。それで僕が敵意を抱いていないカワイイ女の子を媒介させようとしているのではないか、という予測は立ちますが、んーよく分からないですね。

「カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像」えー、コレは幽体離脱時映像だったのですが、離脱中の僕は、何でしょう、学校のような施設にいましたが、これまたカワイイ女の子がイパーイいて、みんなオレンジの制服を着ているのです。

※だいぶ昔、山に行き始めたごく初期の頃に撮影した画像です。僕はもう15年、イヤ20年くらいかな、それくらい昔からオレンジを山のテーマカラーにしているのです。断じてある政党のカラーをマネしているのではありません。

オレンジは僕の山のアタック時のウェアのカラーですので、そのオレンジを着る事で僕に対する好印象を得ようとしている事は明白です、オレンジのブレザーなんて着る訳ないじゃないですか普通。離脱中の僕はその女の子たちの意図が分かったので、できるだけ女の子たちと目を合わせないようにしていたのです。女の子たちだって上から指示されてオレンジを着てるだけですからね。

他にもいくつか、明らかに僕の興味関心に合わせたような映像を見せられて肉体に帰還し、そこで「スゴイ大事」と霊聴に言ってきたのです。つまり僕のご機嫌取りが大事という意味ですよ。コレはとても霊団の言葉とは思えませんね。

霊団は僕をイジメて閉じ込める事に全力を投入してきた連中ですから、コレはもしかして霊団以外の方の言葉かも知れません。霊団のイジメがあまりに度を越してしまって僕の心が怒り憎しみで満たされ、それが霊的仕事の阻害につながっていると判断されて、僕の怒りを鎮めるための方が呼ばれたとか、そういう意味かも知れません、が分かりません。

「キミにはもったいない」コレがもしかしたらその「僕を鎮める担当の方」の事を言っているインスピレーションなのかも知れません。しかし、よくよく考えてみると、これまで霊団からこの手の事を何度も言われてきた気がするのです。アンナ人が来てくれたよコンナ人が来てくれたよって。

しかしどんな人が来て下さったのか、そしてその人が僕に付いて下さった事で事態が好転したとかいう事がひとつもないのです。なので僕はこの手のインスピレーションに対してモノスンゴク冷めていまして、全然相手にしていないのです。

1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。

「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。

高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。

コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います。

なので僕に誰がついて下さったのか言わない霊団の動きそのものには賛成なのですが、あのー、ついたからには仕事を前進させて頂けないでしょうかね、というのが僕のホンネとなります。

霊的知識によりますと、高級霊であればあるほど静観する傾向が強いそうです。そして僕のような使われる側の人間が帰幽して、そこでようやく実情を聞かされて、そんなに影響力を行使して下さっていたのですか、と驚愕し謙虚に拍車がかかる、みたいなストーリーなんだそうですが。

ま、どなたがついて下さって僕のイジメの導きの方向性を修正しようとして下さっているのかは僕には知る由もありませんが、今まで霊団にその手の事を言われて実際に効果があった事が1度もないので僕はだいぶ冷めて見ています。

僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、その考えは現在も変わりがなく、今回も何事もなく時間だけが過ぎて行って気付いたらまた3年5年閉じ込められていた、という結末になって僕の怒りがさらに燃え盛るんだろうなと思ってますよ。絶対そういうパターンですよコレ。

「いきなり始まるぞあーあ、なぁーにを言ってやがるんだろぉなぁ、というインスピレーションを最後にもってきました。コレも先ほどの「キミにはもったいない」とつながるモノがあるのですが、この使命遂行13年14年の中で、この手の事を何度も言われてきたと思うんですよ。

バーバネル氏が僕の支配霊ナンチャラカンチャラと言われて、できもしない交霊会に関するブログをさんざん書かされてきました。で、書いても書いても僕という霊媒は1ミリたりとも発動しないじゃないですか。

そして僕は僕なりに考えて、サークルメンバー問題が解決しないので僕が霊言霊媒として機能するのは不可能だ、しかし自動書記ならもしかしたらできるんじゃないか、という事で11ヶ月にわたって自動書記テストというモノを敢行したりしました(白紙のノートの前でペンを持ってトランスを維持する)

しかし11ヶ月トランスを続けて1文字たりとも書かれる事がなかったのでさすがの僕も根負けしてやめてしまった、という事もありました。サークルメンバー問題が解決するはずのない絶望的なところにずっと閉じ込められていますのでもちろん僕が霊言霊媒として発動する事もありません。

そしていつしか「バーバネル氏が支配霊というのはウソだ」という考えに至ったのです。当然の流れだと思うんですよ。コイツらは口だけできるできるピーチクパーチク言ってきますが実際は全く何もない。そんなモノ信じ切れる訳がないのです。

で、その僕に対して霊団はまだしつこくその手の事を言い続けてきます。僕はもう聞く耳を持っていないのですが、しつこい、性格悪い、まだ言ってきやがるのです。今回の「いきなり始まるぞ」も、いきなり僕が強制的にトランスに突入させられて霊言を語り出す、という風に聞こえなくもないですが、僕はこれまでの経緯がありますので視線は猛烈に冷ややかです。

ただ分かりませんが、霊団は明らかにコレまでと違うレベルで、僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像を見せてきています「行動には動機がある」ですから、霊団が何の意味もなく僕というお子ちゃまのご機嫌をとる訳がありませんので、ああいうオレンジのカワイイ女の子たちをわざわざ招集して映像を見せてくるからにはそこに霊団の意図があるはずですよね。

僕の怒りを鎮めないと仕事ができないから女の子たちは呼ばれた、と考えるのが通常だと思うのです。という事は僕の怒りレベルが低くなった先に僕の霊媒発動があるというのだろうか。環境がまるっきり整ってないと思うのですが。

ハイ、何ひとつ確かな情報がない中で霊団の言ってくる内容のみを頼りにブログを書くと、このように宙ぶらりんなテキストになってしまうのです。霊団はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状については何の興味も示しません。

しかし僕という霊媒を使用するという部分についてはおかしな執念を燃やしてきます。今回の僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像、アレは異常だったと思います。霊体の僕はオレンジの制服を着たカワイイ女の子たちに囲まれていました。

しかし僕は全然嬉しいとか浮かれるとかいう気持ちにならなかったのです。そのとき僕が感じた感情の全てを反芻しきれませんでしたが、やはり不自然だと感じたのではないでしょうか。

僕をイジメる事、閉じ込める事に全人生をかけていた霊団が、僕のご機嫌をとり始めた。僕の怒り憎しみを和らげたうえで何かやってくるつもりなのでしょうか。今のところ分かりませんが、霊団がアレやるコレやると言って本当にそうなった事が1度たりともないのですから静観するのが当然でしょう。僕は僕レベルの作業を全力でやるだけです(祈)†

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「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
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僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
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もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†