ネームは完成してます、さっそく絵を描き始めるつもりですが絶望感は消えず(祈)†

260321_2000日連続投稿

予定では18ページのストーリーになります、3ページごとに区切ってアナログ絵529~534としてUPさせる事になるでしょうたぶん。アナログ絵ストーリーとしていつも通りWordPressにUPして終わり、書籍も脱出も関係ない、そういう最悪の展開になるでしょうたぶん。

書籍1冊分マンガを描こうと思ったら10話は最低必要ですので、そこまで描く根性あるかぁ、となるからです。まぁ僕はもう絶望1本道で他にどうしようもないので描きますが、ネームを描いてる時に霊団が意味不明の波長を降らせてきたんです。こういうセリフのところを撃ってた時でした↓

「先にコッチ(霊界)に来ているお友達がたくさん待っていて驚くと思いますよ」
パイロット「先にコッチ?それはつまり戦死した友人とか、すでに死んだおじいちゃんおばあちゃんとかが私を待っていると、そういう意味ですか?」【ピィィィン】
「えぇ、みんな霊界で幸せに暮らしてるんですよ」

ハイ、帰幽後にみんなが待ってる、みたいなセリフのところで霊団がかなり高い波長を降らせてきたんです。なんだ、僕はもう帰幽か。そして多くの人に迎えられるのか。反逆者を歓迎するとは奇特な方々だこと。そいつぁーありがとうございましたね。

ハァァ落ち込み具合が銀河級ですが絵を描き始めてみましょう、こんな事もあろうかと原稿用紙だけは事前に準備してあるのです。10話は描けないだろうなぁ。でも2話3話のネームも描き始めようかなぁ。

ちなみに今日でWordPress連続投稿2000日となりました。書籍に挿入する画像対策として新規に「朱墨汁」を入手してまして、それを使って記念画像を作成したりもしています。A4ソフトケースに入れて山での撮影に使う事も視野に入れています。絵を描いても習字をしても絶望感は消えません。この人生いい加減にしてくれ(祈)†

「みんなこうやってやめていく」そういう空気感にしてるのはオメィらだろ(祈)†■2025年6月18日UP■
「みんなこうやってやめていく」そういう空気感にしてるのはオメィらだろ(祈)†
んー、書き出すのがやや不愉快ですが、霊界上層界が“神”の仕事を遂行する物質界の人間を選定する「条件」は、きっとこんな感じなのではないか、というリストを書いてみましょう■心が「善性」に満たされている事(これは大前提だと思います)■物的利益を顧みず隣人を助ける気概がある事■霊的なモノに興味を示している事(仕事の進め方に大きく影響する)■苦しい物質界人生を経てある一定レベル以上の「謙虚」を身につけている事■5~70年の短い物質界人生ではなく永遠の霊的人生の視点で思考できる事■完全ではなくとも、自分に指示を出している霊が「過去、物質界で大変な辛酸を克服して進歩向上を遂げた高級霊の方々」である事を理解しており、その高級霊に対して敬意を払う事のできる人間である事(コレも謙虚)■使命遂行者は例外なく苦しい物質界人生をやらされます、その苦難を克服する「忍耐力」がある事 んー、もっといろいろ項目がありそうですが、とりあえずこれくらいで止めましょう自分が苦しくなりますから…続きを読む→
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†■2025年10月22日UP■
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†