260211言うべき事を言っている

先ほどムービーもUPしましたが、昨日は大渋滞に行く手を阻まれて山に近付く事さえできず、1歩も山に入れず帰ってくるという最悪の1日となってしまいました。一応そのムービーのURLだけUPしておきます↓

で、霊団がわずかにインスピレーションを降らせていますので、それを羅列してみます↓

本当は山でムービーとか撮りたいんですけど(トレイルムービー復活)作業負荷が恐ろしく高いんですよ。長文ブログ、さらに書籍制作もありますからどうやってもひとりのチカラではその複数コンテンツをUPし続けるのは不可能なのです。フゥゥ、インスピレーションの説明に入りましょう。

なくなっちゃうんだから 楽しんでます 豊かになる

260211楽しんでます

「なくなっちゃうんだから」なにが?と聞き返したくなるインスピレーション。いまだに何がなくなるのかが分かりませんが、意味を前向きにとらえるとしたら「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が滅亡してなくなっちゃうという風に捉えたいですが、霊団の様子を考えるとたぶんそういう意味で降らせたのではないと予測されます。

僕の帰幽後の霊的向上、上層界に赴く可能性がなくなったと、そういう最悪な事を言われている気がします。僕の霊団に対する反逆がそれほど僕の未来に致命的な欠陥をもたらしているという事で、実はムカついてクロッキーにメモしていないインスピレーションの中に、そういうたぐいのモノがたくさんあるのです。

しかしそう言われてもなお、僕は霊団のイジメを許容できませんので、たとえ帰幽後に最悪の状況が待ち受けているとしても、おかしいモノはおかしいと声を上げ続けるつもりです。

「楽しんでます」コレが猛烈にムカつくインスピレーションで、霊団が僕をイジメて僕がムカついているところを見ているのが楽しいと、そういう意味で言っているのではないでしょうか。性格悪すぎる。

もしくは、前向きに意味をとらえて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が着実に日本国民に知れ渡っていて、その拡散の様子が霊界上層界から丸見えですので、それを見ていて楽しいと、そういう意味ももしかしたら含まれているかも知れません。

「豊かになる」コレは僕が物的に豊かになるという意味では全くなくて、帰幽後の霊界生活でそういう状況に浴させて頂けるという意味かも知れません。ただ、僕は反逆の弊害がすごく大きいはずですので、こう言われても実感がありませんが。

僕が物質的に豊かになるというのは、コレは本当にあり得ないと思います、霊団が絶対僕をその状態にする訳がありません。全力で僕を貧乏の中に閉じ込めようとしてくるはずですし、事実これまでがその通りに進んできましたから、僕は一生苦しい状態にさせられながら生きる事になる、それは間違いないでしょう。

ならこのインスピレーションは何なのか。冷やかしか、それとも帰幽後にまぁまぁの状態にさせてもらえるというのか。ま、人間が行くところは霊界以外にありませんので、その霊界で少しでも幸福に近付くために物質界生活中にやれる限りの事をやっておかなければなりません。

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つながった 作業場ではない 言うべき事を言っている

260211言うべき事を言っている

ハイ、インスピレーション枯渇ですので長文は撃てそうもありません、今回は「言うべき事を言っている」をブログタイトルとしました。こんなムカつく意味を説明などしたくないのですが仕方ありません撃ってみましょう。

「つながった」何がだよ、全然意味が分かんネィよ。いちばん単純に考えられるのは「人間関係」の事を言っているものと思われますが、僕は霊団主導で最悪のところに閉じ込められる生活を送ってますのでこの状況で誰と僕がつながるというんだよとMAXに突っ込みたい気持ちでイッパイですが。

僕のWordPressをご覧の方の中に僕とコンタクトを取ろうとしている方がいらっしゃるとか、そういう意味でしょうか。まぁ現時点でもX(Twitter)にてコメントのやりとりをしている方は数人いらっしゃいますが、そういう感じで使命遂行に協力したいと考えている方が存在していると言いたいのでしょうか霊団は。このインスピレーションだけでは判断できませんね。

「作業場ではない」コレは僕がよく「使命遂行の作業が全然できない」と嘆いていますが、それに対しての霊団の言葉かも知れません。もしかして「作業場ではなく修行場だから作業をしようと考えるな、苦難に身をさらし続けて苦悶していろ」と、そういう超絶にムカつく事を言っているのでしょうか。

そんなモノは死んでも受け入れられませんね、何もせずただボケっとムダな時間を過ごせとでもいうのだろうか。そういう人間がお望みならそういうナマケモノのところに行けばイイだろ、僕は死んでも永遠にナマケモノになるつもりはない、何が何でもアウトプットしようとする僕が気に入らないならどこへでも消えてくれ。そうなればイジメっ子と縁が切れて大歓迎だ。

「言うべき事を言っているんんん、コレは霊団から僕に向けられたインスピレーションと思われるのですが、要するに僕がムカつく、イジメだと思っている霊団の言葉も、霊団側からしてみれば「そう言う必要があるから言っている」と言いたいのではないでしょうか。

ハァ、イジメが必要と、そう言いたい訳ですか。物質界生活者の中にその意見に賛同する人が果たしているでしょうかねぇ、全日本国民に聞いてみたらどうですか。「我々は言うべき事を言っている、アキトくんが間違っている」と。日本の皆さまはどう答えるでしょうね、試しにやってみなさいよホントに、と言いたいです。

先ほどUPしたムービーの中でも少し触れてお話させて頂いてますが、霊団側は僕が見えないモノも見えている状態で僕にインスピレーションを降らせます。つまり全体像が見えているという事で、コッチ行ったらヤヴァイとか、コッチの方がより安全というのが手に取るように分かるんですね。

僕はその全体像が見えていませんから、霊団にあぁしろこぉしろあぁするなこぉするなと言われてその真意が分からずに怒る訳ですが、全体像を把握している霊団からしてみれば「我々の導きの方向性は唯一無二の一択だ、コレに従えないアキトくんの方がおかしい」とでも言いたいのでしょう。

イヤイヤ、僕はいち人間としてごく当たり前の反応をしてるだけですよ、どう考えても僕を閉じ込めてイジメの限りを尽くすあんたたちの方がおかしいだろ。

で、僕が知り得ない情報があってそれが認識を歪めていると言うなら、その情報の全てでなくても一部分だけでもイイから提示して、ほら、アキトくんに危機が迫ってるからコッチの道の方がイイんだよ、みたいに言ってくればイイだけの事じゃないんですか。

霊的知識によりますと「見ずして信ずる事のできる者は幸いである」みたいな言葉もあります。霊団が僕に望んでいる心の姿勢がコレなのかも知れませんが、皆さま、自分を日常的にイジメてくる人間に対してそういう態度を取れますか。どう常識的に考えても反発心を覚えませんか。

我々は言うべき事を言っている、そう言わざるを得ない事情がある、それはアキトくんの肉眼に映じないさまざまな問題や迫りくる脅威などがあって、それからキミを保護するためには閉じ込めるより他に方法がないのだ、とか、何かそういう説明があってもイイんじゃないですか。

何の説明もなく、ただ妄信的に言う事に従えと、そう言いたいんですかあんたたちは、なら僕は胸を張ってこう答えます「そういう狂信的なモノに従う事はできない、理論付けた納得のいく説明があって初めて同意できるモノだ。あんたたちのイジメは到底承諾できない」

僕はこういう意見になるのですが皆さまはいかがお感じになられるでしょうか。そういう理不尽な思いも何もかもすべて飛び越えて、ただひたすらイエス様を信じろ、神を信じろ、それではどこかのアフォ宗教と変わりないではありませんか。

アキトくんを何が何でも閉じ込め続けるのはこういう理由があるんですよ。アキトくんを何が何でもイジメ続けるのはこういうやむにやまれぬ事情があるんですよ。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとしているのはこういう理由があっての事なんですよ。奴隷の女の子たちを見殺しにしてひとりも助けないのはこういう因果律の働きがあるからなんですよ。
説明しろよ

僕はかなり素直にそう思うのです。どう頭をひっくり返してもあんたたち(霊団)の言ってる事の方がおかしいだろ。そのあんたたちの主張を正当化したいならそれに足る説明があってしかるべきだろ。僕に教えてはならない危機があるならそこは隠しつつ小出し小出しで説明するくらいの努力、歩み寄りがあってもイイんじゃネィのか。

僕は正直言ってもうコイツら(霊団)に高尚なモノを求める気持ちが失せていまして、インスピレーションも何もかも完全に無視して僕独自で霊的知識普及を続行しようかなと、そういう事もかなり本気で考えています。もうコイツらの言う事を聞く事に何の意味も意義も見い出せないという事です。

かと言って僕単体では全く何のチカラもありませんので「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事もできなければ、奴隷の女の子たちを助けてあげる事もできません。それで先ほどのムービーでも吐露しましたが「僕の物質界生活中には問題解決は一切されないだろう」という絶望的コメントが飛び出すのです。

あんたたち(霊団)のやっている事は、霊的知識的観点から見ても「全てが正反対」のように思えてならないのですが。苦しみ悲しみの中にあっても決して心の炎を絶やさないよう希望の光を灯し続けるのがあんたたち地球圏霊界生活者の仕事ではないのか。

ただ人々を絶望の淵の叩き落して、その苦しむ様子を見下ろして高笑いしているようにしか見えないのですが。「いちばん下まで降りなければいちばん上には上がれない」みたいな言葉もありますが、下に叩き落すのは了解としてもせめてそこに希望のひとしずくを残しておけよ。そうしないと絶望で撃ちのめされて誰も正しいおこないをしなくなってしまうだろ。

正義の闘いをする者はこういう苦しみ、こういう理不尽を味わわされる宿命にあるが、その苦難の先にはこういう光があって、あなた方の流した血はルビーに代わり、あなたたちが流した涙はダイヤモンドに代わり、霊界にてイエス様の祝福を受けるとか、何かそういうストーリーを提示して物質界生活者の心を多少鼓舞する必要があると思うぞ。

選挙も終わり、これから日本が真っ逆さまの下降線をたどる事がほぼ決定し、僕をはじめ多くの方が絶望感にさいなまれている事と思いますが、この絶望の状況が「ますいちばん下まで降りなければならない」という事なのかも知れません。

この苦しみを味わわずして人類全体の因果律の罪障消滅は達成されず(人類全体として清算しなければならない悪行があって、それの精算のために苦難が降っている、かも知れないという僕の考え)必ず通過しなければならない痛みなのだから、そこを免除する事は許されない、という事を霊団側は言いたいのだろうか。

まぁ霊的知識的には分かる話です。しかしそれでは血も涙もなさすぎじゃあアリマセンカと言ってるんですよ。モチョトその苦しみの先に希望の閃光がチラチラ明滅しているくらいの演出をしてくれよ。そういうモノがなきゃ巨悪に立ち向かえないだろ。それくらいのサポートはあってもイイんじゃネィのか。

少なくともガンバっている人にはそういうサポートをしてあげなさいよ、それが背後霊の仕事じゃネィのかよ。イヤ違う、背後霊の仕事は物質界の苦難試練を正しく浴びさせて魂を鍛え、罪障消滅を達成する事だ、そのような甘い導きをしたら永久に罪障消滅が達成されず、その人間はいつまでも向上できない事になり、かえって助けていない事になる。とでも言いたいのだろうか。キビシすぎだろ。

「言うべき事を言っているつまり霊団は「我々は間違った事は言っていない、従わないアキトくんが間違っている」と言いたいのでしょう。僕だって好きで反逆してるんじゃネィよ。あんたたちがあまりにヒドすぎるからこうなっちゃってるんだよ。

僕は曲がりなりにも霊的知識をお勉強してきた、かなり深いレイヤーまで理解が進んだと思っているが、その知識に照らし合わせてもどうしても今のあんたたち(霊団)の動きには承諾できないニュアンスがある。どうにもイジメのみが先行して、大義がどこかに吹き飛んでいるように思えてならない。

ホンネを言えば、もう霊団と完全に離れて僕独自で動いていきたい。しかし僕は霊性発現時に霊団にドリームワーク(画家活動)を破壊され、イヤでどうしようもないところにずっと閉じ込められて13年が経過し、右にも左にも動けない八方ふさがりの状態にさせられています。

もし霊団のジャマがなくてあのままドリームワークを続行していたら、まぁまぁ活動資金があってアッチコッチに動ける人生だったはずなのです。しかし今はどん底に閉じ込められていて、物的に動くチカラが全くありません、1日を生きるだけで精いっぱいの状態です。

つまり霊団のサポートがなければ何もできない人間という事なのですが、その霊団がイジメ一辺倒ですので、僕はもうコイツらから離れたい、しかし離れたところで僕には動くチカラがない、どうしようもない牢獄監禁の状態で、コレも霊団は最初から計算ずくで仕込んでいたんだと思います。

先ほども霊団が「動くな、何もするな」みたいなインスピレーションを降らせてきたのですが僕はクロッキーに手を伸ばす事さえなく完全に無視しました。そんなナマケモノインスピレーションには一切耳を傾けません。確かに僕は身動きが取れません、しかしわずかですができる事がある。とにかくそれをやります。

まずは書籍制作です。コレは本当に殺人的作業負荷ですので2冊目のUPがもしかしたら12月とかになってしまうかも知れませんが、それでも何が何でもやるつもりです。そしてムービー制作もホントはやりたいのです。ムービーに破壊力がある事は分かっていますので、拡散力強化という意味でぜひムービーを復活させたいのです。

しかしコチラも恐るべき作業負荷で、とてもひとりではこなせそうにありません。さきほどUPしたあんな程度のムービーでさえ字幕追加に相当の作業時間を削られています。以前のように毎週トレイルムービーをUPし続けるのはとてもできそうにありません。

地球圏霊界の光り輝く人間たちよ。物質界の子等(僕たち)が苦しむ姿を見下ろすのがそんなに楽しいか。悩みも苦しみもない安寧の境涯から憐みの表情で悲劇の物質界を見下ろす事はするが、助けようとはしないってか。物質界の問題は物質界の人間の努力で解決すべきモノだから、まぁそこは仕方ないとしても、イジメの限度を超えてやしネィか。

モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。

霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。

今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†

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「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

何かもう霊団が僕の人生を破壊する事しか考えてない、僕を閉じ込めてイジメる事に全力を投入しているのが手に取るようにわかるので、もしかしたら昨日の渋滞も霊団が仕組んだんじゃネィのかとか思ってしまいますよ。山で撮影するのを妨害してきたとか。

実はつい先ほども「何もするな」みたいな事を言ってきまして、僕は完全に無視したんですけど、そんなモノは永久に聞き入れる事はできません、物質界生活中も、帰幽後の霊界生活においても永遠に無視しますそんな言葉。僕は「1歩も退く気はない」だ、何もしない人間が好みなら僕から離れてナマケモノのところに行けばイイだろ。

山での撮影が全くできませんでしたから今週は画像がありません。コレは僕的にイタイ事で、本当に昨日の渋滞にはやられました、あまり詳しくない山域で回避ルートを知らなかったのが失敗でした。今になってGoogleマップを見るとちゃんと回避できる道がありました、そこから行けば山での撮影を強行できたかも知れないのです。

時間もパワーも足りていませんが、さらに詳しく調べて万全の態勢で山に向かう必要があると感じました。さぁ残りのテキストを撃ち切ります。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

昨日の大渋滞に阻まれて山に近付く事さえできなかった災難の直後に自宅でムービー撮影をおこないました。それに字幕を挿入する作業に7時間くらいかかりました。作業負荷が高すぎる、どうりでトレイルムービーもやめた訳だ、と改めて納得したりします。

ムービー制作とアナログ絵描画と長文ブログ撃ちを同時に進めるのは100%ムリと改めて確認。しかも現在の僕は書籍制作もありますので余計ムリ。しかしムービーは破壊力抜群という事も知っています。高品位なムービーを間髪入れずガンガンUPして行けばものすんごい威力があります。なので本当はやりたいのですが…。

さぁ霊団はこの寸前のタイミングでインスピレーション降らせてきませんでしたが、かろうじて少しネタがありますので仕方なくそれについて撃とうと思います。

んんん、山に1歩も入れなくて身体が全然疲れてないのにムービー制作でかなりやられてます、ココからさらに長文撃ちか。霊団、いつまでやらせるつもりだこの人生、そんなにイジメるのが楽しいのか、そいつぁーイイ性格だな。んんん、ムービーなぁ、やりたいけど作業負荷が高すぎるんだよなぁ、外注とか使わないとムリ(祈)†

一体何がどうなってるんでしょうか、山に向かう道路が大渋滞で3時間全く動きません、こんな事ではスタート地点の駐車場に着くのが予定より4時間以上遅れてしまいます。そうなると日の出撮影にも間に合わない事になり、この渋滞が解消される様子が全くなかったので「コリャ今日はムリだ」という事でUターンして帰ってきてしまいました。

最悪、モノスンゴイ最悪、今日は天気最高でグラデーション撮影がバッチリできるはずだったのに山に近付く事さえできませんでした。本当に全く何もできない1日となってしまい「コレはマズイ、山の撮影に代わる代替案を考えないと」という事で、帰ってきてから急きょムービー撮影をおこないました。

このムービー制作にスゴク時間がかかってしまい、先ほどようやく完成出来ましたが(7時間くらいかかったかも)UPは明日とさせて頂きます。たいしたムービーではありませんが重くて時間がかかるのでチョトお待ち下さい。

山に行けなかった分、ロードランで汗を流そうと思っていたのですが、ムービー制作にスゴイ時間を取られて走る事さえできませんでした。今日は本当に最悪の1日となってしまいました。天候が最高だったのに山に向かう事さえできないなんて人生初の出来事です。あの渋滞は一体何だったんだろう、原因不明です。

山に1歩も入る事ができませんでしたので身体は全然疲れてませんが、明日のために休まないといけません。残念ながら明日も長文ブログを撃たざるを得ないようです。本当に今日は精神的ショックがデカいです。ムービー、チョトお待ち下さい(祈)†

まず明日の山のアタックですが、雪がピンチでどうしようか迷ってます。何しろ車がショボいものですから。しかし行かない訳にはいきません、何とか撮影してくるつもりです。

で、帰還後の長文ブログですが、例によってインスピレーション枯渇中ですのでボイコットでも全然イイのですが、今回、僕としては奇跡的に政治的な動きをした事で、ショックだったり、絶望だったり、いろいろ考えさせられる事がありました。

それは政治の内容ではなく霊的内容で、2冊目の本文に使用したくなるようなモノですが、練習みたいな感じでテキスト撃つ、かも知れません。んースゴク思うところがあるんですよ。物質界には、なんて邪悪な人間がたくさんいるんだろうって。霊的知識が頭に入っていればそこまで邪悪にはならずに済んだだろうに、と。

節約対策で野菜を切ってばかりいて全然作業が進みません。しかし「Parish The Healer」英文テキスト見直し完了中。長文ブログUP後に翻訳してWordPressに全文UPさせて頂きます。何なら英文の方もUPしてもイイのかも知れませんが、どしよかな。さぁ明日の準備中(祈)†
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†■2025年6月4日UP■
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†
なにひとつ目に見える結果を出す事もできず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が性懲りもなく洗脳ニュースを流し続けている様子を悔しさと共に横目で見ながら、今こうしている間にも奴隷の女の子たちがひとり、またひとりこのヴァカヤロウどもに四肢切断、強姦殺人されている事を止める事もできずに物質界を離れるのか。そしてあげくの果てに、帰幽後にも反逆の反動としての苦しみが待ち受けている。「神の公正」は一体どこにあるというのか。しかし人間には「死」はない、永遠無限に人生を送る存在です。その無限の中のホンの一瞬、鈍重な肉の衣をまとっての人生を送り、その物質界人生の行為の良し悪しによって向上したり下層界に落ちたりする。永遠の視点で見れば、僕は苦しみばかりを霊団に押し付けられているが、その先には間違いなく光り輝く上層界が待ち受けており、奴隷の女の子を何百人も遊びで殺しまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちていく。そういう永遠の視点を持てば「神の公正」もっと言うと「神の因果律」は寸分の狂いもなく働き、苦難には褒章、邪悪には反省が与えられる…続きを読む→
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→

同じく第2次大戦のさなかでの交霊会においてシルバーバーチはこう語った。

「何もかもが危険にさらされているこうした時期こそ霊的真理を教えてあげる必要があります。信仰という信仰が事ごとく片隅に追いやられ、すべてが混乱の渦中にある今こそ、こうした単純な霊的真理を説く事によって自分を役立てる事ができるのです。その真理だけは不変です。

なぜなら不変の自然法則の働きを土台としているからです。あなた方は大規模な混乱と破滅を目(ま)のあたりにされています。他の国ではさらに大規模な、そして見るも無残な光景が繰り返されています。混乱と残酷、裏切りと暴虐が大手を振ってのし歩いております。

まさに野獣のごとき暴力が我が物顔に振る舞っております。あたかも自由の灯が完全に消され、全てが闇と化したかの如く思われる国が数多(かずおお)く見られます。

こうした時こそ、我々霊的法則の働きを知った者が、霊的真理こそが人間にかつて想像もしなかった高い視野を与えてくれる事、心の中に消そうに消せない炎(ほのお)を灯(とも)してくれる事、最後は霊的光明が勝ち、自由を我が物とする事ができると説いて聞かせるべき時です。

それは霊の本来の資産なのです。いかに粉砕しても絶対の存在を失わない究極的な存在である“霊”が所有していなければならないものです。霊性が怖(お)じけづき、縮こまる事はありましょう、が、決して征服されてしまう事はありません。

霊界にいる私どもがぜひともお教えしなければならない大きな真理は、地上にいるあなた方も霊的存在であるという事です。物質でできたものは破壊する事ができます。肉体は死なせる事ができます。いじめる事もできます。しかし霊的なものは絶対に存在を失いません。

なぜなら、霊的なものは永遠なるもの、宇宙の大霊、無限にして不滅の存在、すなわち神の所有物だからです。皆さんがスピリチュアリズムと呼んでいるものは自然法則の働きの一部ですが、これが人間にも霊が宿っている事を証明してくれました。

その証拠は、視野を曇らされず理性に従い何の捉われもなく自由な思考をめぐらす事のできる人には、人間が本来霊的存在である事が議論の余地のない事実である事を雄弁に物語っております。

「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†■2023年2月22日UP■
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†
「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです…続きを読む→
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

速報をYouTubeで見てますが、かなりヒドイ事になりそうですね。絶望感が漂ってますが、本当に霊界の人間の仕事って何なんだろうって思うのです。物質界が苦難を味わわされる境涯というのは理解してますが、ココまで邪悪をホッポラカシにするのか、ただボケっと見てるだけなのか。

まぁ霊界での生活が長い上層の方々にとっては国という概念など存在しませんので、日本がなくなろうが潰されようが何とも思わないという事なのかも知れませんが、だったらなぜ僕の霊的スイッチをONにして、僕の人生を破壊してまでこの使命遂行をやらせたのか、という根本的疑問がどうやっても払拭できません。

何しろ霊界には時間の概念がありませんので問題解決の定義そのものが違うと思うんですよ。肉体をまとっている僕たちは肉体の寿命に合わせて結果を求めます、それこそ数年以内とかに結果を出そうとしますが、霊界の方々にとっては1000年後1万年後にゴールに到達するという仕事の進め方でも成功とみなされるという事なんでしょうか。

霊団のこんな生ぬるい様子では僕の物質界生活中に肉眼に映じる問題解決の光景は見られそうもありません。苦虫をかみつぶしながら老衰で帰幽し、霊界から僕の後継の霊能者の指導霊として仕事を継続して、その後継でもダメで、さらに何世代も闘いが続いて、1000年2000年後くらいにようやく物質界に光が差す、その光が射した時にはもう国という概念など吹き飛んでいるとか、そういうシナリオでも霊界にあるのだろうか。

これからやってくる苦しみの時代は、かなりヒドイ事になるのではないか。完全にヨーロッパの二の舞になるのではないか。あと霊的知識的に考えられるのはやはり「【神】の因果律」によって物質界の苦しみが続くという事だと思います。

天秤が平衡を取り戻すまでは物質界に安寧は訪れない、ただひたすら苦しい思いをするだけの境涯、という事なのか。絶望しかないな、最悪の境涯だよホントにココは。こんなところに1秒も残っていたくない。これから2冊目を何としても描くつもりでいますが、その2冊目でこういう思いをぶつけられないかと思っているのです。

一旦切ります。スゴイ絶望感が襲ってきますが、もう帰幽する以外に希望が見えなくなってくる(祈)†

「真っ先に殺されるよ」これまでとはレベルの違う警告、動くなの一点張りです(祈)†■2025年10月15日UP■
「真っ先に殺されるよ」これまでとはレベルの違う警告、動くなの一点張りです(祈)†
そっちに行くと話が通じない危険な者たちが大勢いる。アキトくんは何と公言しているかな。(皇族は強姦殺人魔)その公言内容によってキミは真っ先に殺害対象となるだろう、そして我々霊団の保護も遠く及ばず殺される事になる。霊団はそう言いたいようです。で、霊団の言っている事はまぁ分かるのですが、どうも釈然としないものが残ります。まず、使命遂行者の僕が殺される、危険というなら何も政治方向に触手を伸ばさなくても今までずっとキケンだったはずだろ。思いっきり公言しちゃってるんだから。そしてもうひとつ根本的疑問は、やはり霊団の言っている事が「視点外し」のような気がしてならないという事です。そもそもあんたたちの目的は何ですか。その部分がもう完全に吹き飛んでるんじゃないですか。僕を閉じ込める事が主目的になってるような気さえしてくるのです。まぁさすがにそこまで道を見失ってはいないでしょうが(霊眼で大俯瞰で全体を見渡せる方々ですから、肉眼で視野の限られた僕とは違うはずです)たとえ霊団に大目的があってその達成のために僕を閉じ込めているという大義があったとしても、僕はもう耐えられません。もうムリです…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

使命遂行と関係ないと霊団に言われるのかも知れませんが、眠気防止対策としてYouTubeを見続けた事によって、なんと政治宗教大キライで敵視さえしていた僕が期日前投票をおこなうという奇跡が起こりました。というのも現在の日本が置かれている危機がよく分かったからなんですね。

そのお話をココで始めてしまうとこのWordPressが完全に別方向に行ってしまいますのであえてしませんが、日本に迫る危機を前にして、どうかこの雪に負けず、低温にくじけず投票所に足を運んでいただきたいと思うのです。投票率を落としてはなりません。

ト〇〇プが猛烈に内政干渉して投票結果を操作しようとしているという話もあるようです。選挙の件が気になって2冊目の設計図がなかなか進みません。しかしつくづく思うのは、YouTubeでお勉強して物質界の内情を知れば知るほど「ホントに物質界ってク○の世界だな」と思うのです。

霊界上層界の安寧とは真逆の、薄汚いドス黒いモノが渦巻く、ホントに反吐が出る世界です。政治の内情について知れば知るほど、こんなところに僕は残っていたくないと強く思うのです。物質界が間違いなく【神】が経綸するこの全宇宙の中で最低ランクの存在の場である事を改めて認識します。

「Parish The Healer」英文テキスト見直し91%完了中、間もなく終えられそうです。この書籍、入手まで大変長い道のりでしたので僕的には感慨ひとしおですが、まだまだテキスト化完了できていない書籍が無数に残されていますので、その作業量を思うと絶望感が襲ってきます。

しかも霊関連書籍のテキストデータ化の作業は全く脱出につながらないので、やればやるほど霊団の思惑通り閉じ込められる事になるのです。かといって1冊目の自伝、2冊目と自分で本を書いてみたところでコチラも脱出のメドなどまるで立たず、どのみち閉じ込められるという絶望のダブルパンチ。

明日、仕事行けるかなぁ、かなり雪が積もってますよ、僕のしょぼい軽で通勤できるかなぁ、さらに翌日、山に行けるかなぁ、標高を上げるのは絶対NG,わざと標高の低いところに行かないといけません。

ハァァ、僕は期日前投票を済ませてますので、野菜も切り終わったし、これから少しでも2冊目の設計図と格闘しましょう、できる限りの事をやらないと(祈)†
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†■2025年9月24日UP■
「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→

– ここで少し話題が変わって、空襲で一緒に死亡した家族は霊界でも一緒かという質問が出た。すると –

「それは一概には言えません。これは答え方に慎重を要する問題です。落胆される方がいては困るからです。1つは再び一緒になる事を望むか望まないかに掛かっています。

死後の世界での結びつきは結ばれたいという願望が大切な絆(きずな)となるという事、そして地上では死後あっさりと消滅してしまう絆によって結ばれている家族がいるという事を理解ください。

もし家族の間に何か共通したものがあれば – たとえば自然な愛とか情とか友愛といったものがあれば、それによってつながっている絆は切れません。夫婦関係と同じです。地上には結婚という“しきたり”だけで夫婦である場合がたくさんあります。

霊的には結ばれていないという事です。結びつけるものが何もないという事です。こうした夫婦の場合は死が決定的な断絶を提供する事になります。が反対に霊的次元において結ばれている場合は、死がより一層その絆を強くします。事情によって色々と異なる問題です。」

– 死んだ事に気づかない場合はどうなりますか。

「死んだ事に気づかない場合はそれまでと同じ状態が続きます。が、こうしたご質問に対しては一概にイエスともノーとも言えない事がたくさんあります。他にも色々と事情があるからです。

(訳者注 – ここではこれ以上の事は述べていないが、他の箇所ではその“事情”として、その時点での各自の霊格の差、その後の霊的向上の速さの違い、償(つぐな)わねばならない地上生活の中身 – それが原因ですぐさま再生を必要とする場合もあり得る – 等々があると述べている。

これは他の霊界通信の多くが異口同音に説いている事で、シルバーバーチがさきの答の中で“落胆される方がいては困るから”慎重を要する問題だと言ったのは、総体的に言えば家族的な絆はそう永続きするものではないのに、現段階の人類はあまりに情緒的絆が強すぎて、むしろそれが向上の妨げにさえなっている事情を踏まえての事である事を理解すべきである。この問題は断片的にではあるが今後もよく出てくる。)

– 戦死の場合でも誰がいつ死ぬという事は霊界では分っているのでしょうか。

「そういう事を察知する霊がいます。が、どれくらい先の事が察知できるかはその時の事情によって異なります。愛の絆によって結ばれている間柄ですと、いよいよ肉体との分離が始まると必ず察知します。そしてその分離がスムーズに行われるのを手助けするためにその場に赴きます。

霊界の全ての霊に知られるわけではありません。いずれにせよ、死んだ時 – 地上から見た言い方ですが – ひとりぽっちの人は1人もいません。必ず、例外なく、まわりに幾人かの縁ある霊がいて、暗い谷間を通ってくる者を温かく向かえ、新しい、そして素晴らしい第2の人生を始めるための指導に当ります。」

「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†■2023年9月27日UP■
「じゃあねー♪」霊団が僕から離れるのだそうです、別にそれでイイですけど(祈)†
「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」を人生目標としている僕にとっては、この霊団が降らせる物的苦難を乗り越えた先に得られる霊的喜びは想像を絶するものがあり、大いに耐え忍ぶ意味があるという事になるのですが、何かが引っかかるのは僕だけなのでしょうか。僕個人の霊的進歩向上の事は考えてくれているようだが、物質界の邪悪を滅ぼす気は全くない、強姦殺人され続けている奴隷の女の子たちの事など見向きもしない、この霊界上層界の人間たちの思考回路は一体何がどうなっているのか。やはり僕が公言している「物質界は地球圏霊界の刑務所」という言葉は正解だと思います。刑務所の生活環境を良くしてしまったら刑務所として機能しなくなってしまいます。やはりコイツら(霊団)は物質界の問題を解決するつもりが本当にないんじゃないのか。ただ僕のようにできるだけ多くの人間を向上させようとしている、そちらが上位の目的であり、物質界の邪悪性はその向上のためのトリガーとして必要だから改善させる訳にはいかないという事なのではないか…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→

分かり切った事ですが、まず自伝というジャンルからして、そんな書籍誰にも読んでもらえません。オサンの自叙伝など誰が読みたいと思いますか。しかも出版社経由でなくAmazonで個人で出している、僕という人間自体が無名ですので、本を出したところで売れない事は分かっているのです。

しかし僕はそれでも書きました。設計図を完成させてから実際に原稿を撃ち始めるのに2年かかり、本文を撃ち始めてから完成まで7ヶ月半かかってようやく出版にこぎつけた渾身の自伝書籍ですが、これがもう、悲しいほどに売れない、読んでもらえないんですよ。それが当たり前なんです。

しかし、ようやく販売冊数が〇〇桁に到達しました、この発表はハッキシ言って恥ずかしいです、こんなモノ逆に言わない方がイイと思います。隠しておいた方が「もしかしてこの本売れてるかも」と勘違いで思ってもらえるかも知れないじゃないですか笑。

ま、かろうじて〇〇桁になりましたけど、コリャ〇〇〇桁〇〇〇〇桁は絶対ムリだな、という事が一目瞭然です。つまり「脱出などできない」という事です。しかし僕は2冊目を書こうともがいています。立ち止まるのがイヤなんですよ。設計図作成に苦戦してますが、コンテンツはじゅうぶん揃ってますので何とかなる、撃てるはずだ。

先ほど霊団がまたカチンとくる事を言ってきました。それについて説明するかどうかはまだ分かりません。ボイコットする可能性もじゅうぶんあります、根本的にイヤがってますからね。期日前投票を既に済ませているのにYouTubeで街頭演説のムービーを見まくってます。んー、2冊目苦戦中、しかしあきらめない(祈)†

「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†■2023年8月9日UP■
「助けてくれ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の宇宙最大の寝言の思念です(祈)†
霊界とは完全なる自己責任の世界であり、物質界生活時に果たさなかった仕事の責任を完全なカタチで取らされるようになっています。その責任を果たさないと高い境涯に向上する事は許されません。「身元の確認はしましょう」と言ってきたアナウンサー的男性も、天皇一族が強姦殺人魔だと知っていながらコイツらの事を善人だというニュースを流しまくり、自身も善人を装って物質界人生を送ったその自責の念、後悔の念が霊的向上の阻害となっており、その罪障中和の目的で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言する僕の背後霊として仕事をする事になった男性ではないのか。僕はその可能性は十分にあると考えるのです。ちなみにテレビ業界には今回の「身元の確認はしましょう」の男性と同じように、心の中ではよくないと知りながら、仕事を失わないために「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を善人であると洗脳ニュースを流し続け、そのおこないに後悔し心を痛めている人間がスゴイたくさんいると思っているのです…続きを読む→