1冊の書籍として完成させる自信が持てないまま本文を撃ち挿入する絵を描いていく、コレはスゴク苦しいですね。いつボツになってもおかしくない状態で作業を続けるのは精神的にかなりきついです。かといって僕は止まる訳にはいかないのです。

霊団は僕を止めるつもりのようですが、僕の性格は僕より知ってるはずだろ、止まる訳ネィだろ、止まったとして何してこの残された物質界人生を生きるんだよ。ただ無意味にボケっと時間だけが過ぎていく人生を僕がするとでも思っているのか。

僕が霊団にコケにされているのは知ってるけど、それほどヴァカにされていたとはショックだな。ダメでも何でも何かするに決まってるだろ。止まる訳ネィだろ。使命遂行をやめてネィだけありがたく思って欲しいよ僕としては。何回僕が「使命遂行やめてやる」と思ったか知ってるか?数えきれないほどだよ、ほぼ毎日とか言ってもそれほど大げさな表現じゃない。

そりゃあ疲れて目が閉じて動けなかった日とかもあるよ、しかし炎だけは死んでも消さないぞ、僕を何もできないフヌケ人間にしたいなら僕の前から消えろ、そんなにナマケモノが好きならナマケモノのところへ行け、僕の側はオメィラに別に用はないからいなくなっても何も問題はない。

フゥゥ、1日にできる作業量はたかが知れてます、だからやらないんじゃなくてそれでも何でもやるんだよ。死んでも止まってたまるか。僕に何もさせないあんたたちの導きには死んでも従う事はできない。僕がイヤならどこへでも消えてしまえ(祈)†

「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→

260304通過点

あーイヤだ、もーイヤだ、ぷーイヤだ、不毛の人生、無意味の人生、ただイジメられるだけの人生、僕を物質界に残すなら仕事を前進させろよ、仕事やるくないなら帰幽させてくれよ、無意味にダラダラ物質界に残すのは単なるイジメでしかないだろ。少ないインスピレーションはコチラ↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

正直言って全然効果もないのにただ苦しいばっかりのこの毎週の長文撃ちはやめたいのです。いつまでやらされねばならないのか。ムービー制作に転換した方がよほど効果が期待できると思うのですが。んー、内容は薄くなると思いますが仕方なく撃ってみましょう。

バンザイ イエス

「バンザイ」まず何に向かってのバンザイなのかが全然分かりません。僕の使命遂行が僕の肉眼に映じないところで進展しているのが霊団には霊眼で見えるからバンザイなのか。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知り洗脳を撃ち破る国民の数が爆発的に増えてバンザイなのか。それとも強姦殺人魔および側近の者たちが自己保身に成功してバンザイなのか。このインスピレーションだけでは全く意味が分かりません。

「イエス」バンザイのあとに霊団がこのように言ってきました。僕としてはぜひイイ意味に捉えたいのですが、このインスピレーションもやはり真意が分かりません。イエス様が僕に直でインスピレーションを降らせるなどという事はありませんよ、霊団がこのように言ってきたのです。

イイ意味、よくない意味、さぁどちらでしょうね。ま、僕は本気の全力で反逆していますので、ハッキシ言ってイエス様は僕に失望しているはずで、もう別の霊の道具の方にチカラを注いでいる事と思います。こんな反逆まみれの使えない道具を相手にしているほどイエス様はヒマ人じゃありませんからね。

で、僕がイエス様にそっぽ向かれるのは自業自得ですので了解として、強姦殺人魔を何とかしてくれよと、それが言いたいのです。あんたたちが僕に教えてきたんだろ明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を。僕は画家として一生を送る事を固く心に決めていたんだよ、そんなもん1ミリも興味なかったんだよ。

その僕の画家の人生を破壊してココまでやらせたんだから、ある一定レベルの結果を出すのがあんたたち霊団の責任じゃネィのか。んんん、僕の霊的使命遂行がまぁまぁの成果を上げていてイエス様がバンザイ、という意味だと嬉しいのですが、僕の反逆の度合いを考えると(本気中の本気で反逆という意味)チョトそれはないでしょうね。

僕はもう帰幽後、イエス様の顕現に浴させて頂ける栄光はありません。地球圏を離れると本気で言ってるくらいですからね。僕のようなショボい画家に声をかけて下さったイエス様には感謝申し上げたいと思います。しかしこのイジメっ子の導きはいい加減にしてほしいと思っています。そろそろ終わりにして頂けませんか。

※ちなみに「バンザイ」とインスピレーションを降らせてきたタイミングというのが、2冊目のコチラの絵を描いていた時なんです↓

260227_01mini

もしかしたらこの絵に向かってバンザイという意味だったのかも知れませんがよく分かりません。コレは霊的知識の基本中の基本を説明する絵ですよ。

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ガンバッテ 天罰

「ガンバッテ」コレもまるっきり意味不明。僕に言ってるのか。閉じ込めてるのはオメィたちだろ。閉じ込められて手足を縛られている状態でどうガンガレというんだよ。

要するに霊団としてはアキトくんを閉じ込めれば閉じ込めるほどブログを書いてくれるので好都合とか、そういう地獄みたいな事を考えてるのかも知れません。そぉゆぅこと言ってるからオメィラはリスペクトされネィんだよ。

「天罰」コレは悲しいですが納得させられるインスピレーションでしょう。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に天罰を降らせてくれと、僕だけでなく多くの国民の皆さまが思っておられる事と思いますが、霊団は僕に対して天罰と言っているのではないでしょうか。

まぁ反逆は事実です、僕は「神の因果律」の絶対的公正、公平に従いますので反逆分の天罰はしっかり受けさせて頂きますが、しかし釈然としないのは、僕は天罰を与えるが強姦殺人魔は守り通すってか。そいつぁーよくできた公平ですね。皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。

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殺してやる

このインスピレーションもやはり複数の意味が含まれています。もうこの、回答をズバリ言わずにはぐらかすインスピレーションに心底ウンザリしていますが、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の僕に向けられた殺意の思念、という意味、そして国民の皆さまがこの強姦殺人魔に対して感じている怒り、という風にも受け取れそうです。

僕に向けられた殺意だとしたら、モチョト身辺に危機が連発していてもおかしくないと思うのですが、使命遂行開始初期の頃は実際に攻撃を受けていましたが、それ以降は強姦殺人魔どもは僕の事を完全に無視する方向に切り替わったようで、一切キケンらしい事は僕の身辺で起きていません。

そのかわり霊団が僕を徹底的にイジメるようになった、そうやって物質界の試練の調節をしているという意味かも知れません。とにかくこのインスピレーションも意味が分かりません。こんなモノ説明できません。だからボイコットとかになるんですよ。

■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

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通過点

260304通過点

ハイ、もともとボイコットする気満々でしたので内容が薄いのはご勘弁下さい。今回は「通過点のインスピレーションをブログタイトルに冠しましたが、コレが宇宙最大級に首をかしげるインスピレーションなんですよ。どうおかしいのかをできる限り説明してみましょう。

まず根本的に、人間の全人生はおろか、この全宇宙の事象さえも「通過点と言えると思います。ですのでこのインスピレーションを受けての僕の所感は「ハァ?どの部分の事を言ってるの?」となるのです。

まず僕たち人間について考えてみましょう。受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。

こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。

ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです。

そして神が経綸する宇宙に思いを馳せてみましょう。僕がお勉強した限りでお話しますと宇宙の目的は「進化」の一語に尽きるという事だそうで、全銀河、全天体、全生命が日々進歩、進化しながら生きているという事です。

そんな中で僕たちが現在在籍している地球という物的天体は、神が経綸する全宇宙の中で「ほぼ最低ランク」の存在の場である事が分かっています。つまりこのさき、僕たち人間のみならず地球という天体も進歩向上していく存在という事になります。

そして何億年後かには地球を含む太陽系が、遥か彼方のより進歩した惑星群と肩を並べるほどに霊的進化を遂げるのかも知れませんが、それには永遠の時が必要です。その行程のひとつひとつがすべて「通過点という事になりますよね。人間にも宇宙にもゴールなんてないんだから全部通過点なんですよ。

ってなるとこのインスピレーションは何?となるのです。全人生、全宇宙が通過点なんだから霊団は何に向かってこのインスピレーションを降らせてるんですか、となる訳ですが、まぁ、フツーに考えれば僕の使命遂行の事を言ってるんでしょうね。

僕という霊の道具をまだまだ物質界に残し続けてこき使うつもり、今アキトくんを閉じ込めているのはその通過点でしかないと、たぶんそういうフツーの事を言ってるんでしょう。霊団はまだまだ僕をイジメる気満々という事です。

イヤ、その先にちゃんと仕事が待ち受けていて、イエス様との約束が果たせるならちゃんとやりますよ。あんたたちもう完全にやる気ゼロで目的が使命遂行からイジメにすり替わってるだろ。僕の心からはもうあんたたちに対する信頼心が消え失せているんだよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は一向に滅亡させようとしない、むしろ邪悪を守り通そうとしているように見える。奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず見殺しにするとハッキリ言ってきている。僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる事もまったくしようとしない。

この状況でどうあんたたちを信じろって言うんだよ。何もかも口だけで全然行動が伴ってネィじゃネィか。だから僕は自力で何とか本を書き残せないかと思ってもがいてるんだよ。一応脱出のために本を作っているという事になってるけど本を何冊出したところで脱出できないのは僕も分かってるんだよ。

ならせめて霊的知識普及に少しでも役立つモノを書き残しておこうと思って僕なりにもがいてるんじゃネィか。それをイジメて妨害する事しかしてこネィ。地球圏霊界の人間というのはコリャーご立派でございますな頭が下がりますよ、頭が下がりすぎて首が折れちゃった。イタイなぁ死ぬなぁ。

ハイ、もうテキスト撃ち続けられませんのでココで切らせて頂きます。で、2冊目の本文を一応撃ち続けていますが、正直モノスンゴイ難しくてボツになる可能性75%と予測してます。何とかふんばって書き続けるつもりですが、現時点で数枚の絵を描き終えていますので、そちらを仮でUPさせて頂きます。

現在僕が味わわされている苦悩も通過点、帰幽後に反逆の代償で苦しい思いを味わわされるのも通過点、長い年月の果てにようやく霊団に対する怒り憎しみの念が僕の心から消えるのも通過点(イヤこの日は来ないかも知れない)そんな事言ったら全部通過点じゃネィか。その論調でいったら何でもかんでもまかり通ってしまう。
どんなヒドイ目に合わされていても「コレは通過点なんだよ、その先に光があるんだよ」と言えばすべて合法化されてしまう。霊的知識的には真実なのかも知れないが、物質界で苦難を味わわされている人間にとっては、この論法は卑怯に感じる。都合のイイ言い訳だよ。まぁ物質界とはそういう思いを味わわされる場所なのは知ってますが…(祈)†

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「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→

宝篋山アタック037プロセス実行

何の拷問なんだよコレは。なぜいつまでもこうやって閉じ込められてなきゃいけネィんだよ。コレも因果律で、僕の過去のおこないに対する結果だと言いたいのか。イヤ、思い当たるふしがないんですけど。あ、反逆の代償という意味なら理解できるけど。

もうイジメだよそれは、そもそも閉じ込めたのはオメィらだろ、僕は画家をやるつもりだったのにそれを破壊したのはオメィらだろ、その部分は何も言われなくて僕の反逆だけ制裁対象になるというのか、そいつぁー公正公平な判断だな、あー納得できる、あーうなずきすぎて首が折れる。

できるだけ早くケリをつけて2冊目の作業に戻りますが、この2冊目も鬼門になってまして、どっちに転んでも苦しい事ばかり。しかもどのみち脱出できない。この人生は一体何なのか。完全に特大バツゲームだろコレ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の積雪回避撮影画像をUPですが、新たなアイテムを追加して撮影したりしています。コレは軽くてザックに入れるのに理想的、旗みたいに風にバタバタしないので扱いやすく、中身をどうとでも変えられますので今後も活用していこうと思います。

さぁ、どぉぉしろというのでしょう、霊団のやる気のなさはもう完全に使命遂行終了レベルです。だったら終わりにすりゃあイイじゃネィかよと思うのですが、コイツらはイジメっ子ですので僕を何が何でも無意味のところに閉じ込めようとしてきます。

フゥゥゥゥゥゥ、ンンンフゥゥゥゥ…ボイコットで全然イイんですが、仕方ありませんのでムリクリ撃ち始めてみようと思います。だから何なんだよこの人生はよぅ。本当にただ僕をイジメる事のみが目的化してるんじゃネィのか。ヤダヤダヤダヤダヤダ、オーイヤだ(祈)†

予報が最悪だったので本当は行きたいところがあったのですが、そこはたぶん道路が雪でヤヴァイ事になると予測し、雪の心配がないくらい標高の低いところに行きました。

帰りに思いっきり渋滞にハマってかなり時間を取られて削られて帰ってきましたが、シルキー(PC)でもともと行くつもりだった山域のライブカメラを見てみると、あぁぁ!真っ白(雪ですよ)!僕の予測は正しかったんだ、行ってたらアウトだった!

スノーシュー全開だった以前の僕ならあの程度の雪はチェーンで切り裂いてアタックしてたのですが、もうすっかり低温にやられてしまいまして、今回は低山を選択して正解だったと思います、ただし渋滞がひどくてそっちでやられてますが…。

明日のブログネタとなるインスピレーションはほぼ皆無、こんな状態でも撃たねばならないのだろうか。まずは山のダメージというより渋滞のダメージを抜く事に集中中。あの程度の雪にくじける僕が情けないけど、もう仕方ない(祈)†

以前の僕はスノーシューを意地でもやりたかったので雨だろうが雪だろうがとにかく雪山に向かって車を走らせました。道路がヤヴァイとなったら即チェーン装着して超強引に駐車場まで到達しムリクリスタートしたものでしたが、もうその頃の面影はなく、体重が落ちて身体の保温力がなくなり、雪山のマイナス15~20℃の超低温にまったく耐えられなくなって泣く泣くスノーシューをあきらめました。

現在は厳冬期は標高を下げる事にしていますが、明日は標高を下げてもなお雪に降られる可能性がありそうで、山域選択に頭を抱えています。明日は撮影も絶望的なので、撮影ポイントがない山域でも全然オケーだと思っているのですが、まだ決めきれずにいます。どしよかな、どこに行こうかな。

今日も野菜切りに翻弄されて全然作業できませんでしたが、この野菜切りは節約対策としてかなり有効なので(僕はお金がありませんので)やめる訳にもいかないのです。実際野菜なしでは僕はもう生きられない身体ですので。

さぁ山の帰還後の長文ブログがピンチ、というよりもうボイコットでイイよと思っているのですが、今のところブログネタとなりえるインスピレーションはほぼ皆無です。もうこの生活から離れたい、もうイヤだ。霊団は地獄の使途だ、頼むから僕の前からいなくなってくれ。本気で消えてくれ(祈)†

「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†■2022年9月14日UP■
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†
これは物質界のお話ではありませんよ、霊界上層界のお話ですよ。要するにイエス様側近の天使の方々がイエス様の導きの方向性を支持しているという意味でしょうが、それは別に当たり前の事であり、僕も霊団に対して怒り憎しみを表明してこそいますが、イエス様が間違っているとか主張するほど愚か者ではありません。僕の小我の感情が大局で見た時に間違っているのは火を見るより明らかな事であり語るまでもありませんので、このインスピレーションに対する反論などみじんもありません。ただムカつくムカつかないで言ったらムカつくんですよ。まだ当分この最悪の状況をやらされると思ったらどうしても頭にくるんですよ…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→

別の日の交霊会で同じく人類の真の自由の獲得のための闘争についてこう語っている。

「私たちは“なくもがな”の無知に対して闘いを挑まなくてはなりません。神は、内部にその神性の一部を宿らせたはずの我が子が無知の暗闇の中で暮らし、影と靄(もや)の中を歩み、生きる目的も方角も分らず、得心のいく答えはないと思いつつも問い続けるようには意図されておりません。

真に欲する者には存分に分け与えてあげられる無限の知識の宝庫が用意されておりますが、それは本人の魂の成長と努力と進化と発展を条件として与えられます。魂がそれに相応しくならなければなりません。精神が熟さなくてはなりません。心がその受け入れ態勢を整えなくてはなりません。そのとき初めて知識がその場を見出すのです。

それも、受け入れる能力に応じた分しか与えられません。目の見えなかった人が見えるようになったとしても、その視力に応じて少しずつ見せてあげなくてはなりません。一気に全部を見せてあげたら、かえって目を傷めます。霊的真理も同じです。梯子(はしご)を1段1段と上がるように、1歩1歩、真理の源へ近づき、そこから僅かずつを我がものとしていくのです。

いったん糸口を見出せば、つまり行為なり思念なりによって受け入れ態勢ができている事を示せば、その時からあなたは、その辿り着いた段階にふさわしい知識と教訓を受け入れる過程と波長が合いはじめます。そのあとは、もう、際限がありません。

これ以上はダメという限界がなくなります。なぜなら、あなたの魂は無限であり、知識もまた無限だからです。しかし闘わねばならない相手は無知だけではありません。永いあいだ意図的に神の子を暗闇に住まわせ、あらゆる手段を弄(ろう)して自分たちのでっち上げた教義を教え込み、真の霊的知識を封じ込めてきた既成宗教家とその組織に対しても闘いを挑まなければなりません。

過去を振り返ってみますと、人間の自由と解放への闘争のためにわれわれが霊界からあらゆる援助を続けてきたにもかかわらず、自由を求める魂の自然な欲求を満足させるどころか、逆に牢獄の扉を開こうとする企てを宗教の名のもとに阻止しようとする勢力と闘わねばなりませんでした。

■2021年1月24日UP■
「全然隠し通せてない」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に知れ渡っているという意味です(祈)†
コイツらがこれまで国民をダマすために駆使してきた「メディアに【ウソ】【洗脳】【自演乙(じえんおつ)】ニュースを徹底的に流しまくって善人を装う」「娯楽性の強い全然関係ないニュースばかりをテレビに流して国民の頭の中から自分たちの邪悪の正体に関する興味を無くさせる【視点外し】」これら邪悪の手法が【イエス様ハンドリング】によって完全に破壊された、と言っていいでしょう。物質が下、霊が上です。物的情報が下位、霊的情報が上位です。「視点外し」より「イエス様ハンドリング」の方が上である事が完全に証明されたという意味でいいでしょう。が、霊的知識を正しく理解してみればこれは別に当たり前の事なのです。どういう事かと言いますと…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→

フツーにボイコットの事を考えていますが、結局また撃たされるのかと思うと心底ウンザリします。全然降ってないインスピレーションの中にひとつ、猛烈にツッコみたいものがありまして、もしかしたらそれひとつを広げて撃つハメになるのかも知れません。

2冊目本文は自信がないなりに撃ち続けています、撃ち続けると「この部分に絵による補足説明が必要だ」というのが出てきて絵の枚数もガンガン増えていきます。絵も順次描き進めていますが、この作業がまるまるボツになる可能性があるのでそれが恐ろしいですが。

もうイヤだ、こうやって何だかんだ言ってずっと閉じ込められる状態をもう13年間(間もなく14年)やらされ続けているのです。霊団に対する怒り憎しみはもはや制御不能であり、帰幽後、地球圏の仕事は絶対にしないと固く心に誓うほどイヤがっているのです。

霊団、仕事をやる気あるなら前進させろ、やる気がないなら終わりにしろ、ダラダラ閉じ込めるのだけは死んでも許さぬ。こんな仕事の進め方をする地球圏には属したくない、僕は全く別のところに行きたい。こんな上司の元で仕事したくない。できる訳ないのに僕は相当本気で帰幽後に地球圏霊界から離れる事を考えているのです(祈)†

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†■2025年8月27日UP■
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†
「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか…続きを読む→

もう次回の山のアタック時のロングドライブ眠気防止用のおだんごを作ってます。コレが30、40個ぐらい作るので時間かかるんですよぅ。やっと終えて作業に戻るのですが、2冊目に対する自信はまだ湧いてきません。しかしまずは撃て。撃ち続ける中で活路が見い出せるかも知れない。

絵も描いてますが、実は僕が使用しているAffinityPhotoが不具合続きでして、しかも改善される様子も全然ないのです。かなり気に入って使っていただけにチョト首をかしげてます。最悪、国産のアプリに切り替える事も考えないといけないかも知れません。すごく気に入って使っていたのでそうなったら残念ですが。

毎日、本当に毎日「脱出」を新たに決意する事の連続なんです。決してこの決意が揺らいだり萎えたりする事がないんです。なぜなら毎日イヤでどうしようもないところに行って気持ちがリセットされるからです。霊団がどんなごまかしのインスピレーションを降らせてこようと、あの場所に行ったらすべてリセットされて「もうイヤだ」となるのです。

なので脱出に向けた作業をあきらめる事は絶対にないと断言でするのですが、悲しい事にどんなに作業しても脱出できる見込みがない事も僕はじゅうぶん分かっているのです。不毛の極致の作業を毎日やらされている訳で、本当に霊団に対する怒りは頂点をとっくの昔に突破しているのです。

フゥゥ、ため息なら無限に出てきますがとにかく手だけは動かし続けます。シャレじゃなく本当にこれまでの人生で最大級の絶望感かも知れません。イヤ、あきらめたらそこで終わり、僕は心を持たない泥人形になってしまう。霊団は泥人形がお望みなのか。だったら最初から泥人形を作ればイイだけの事だろ、人間を泥人形にしようとするな(祈)†

「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→

– その新しい世界はわれわれ人間がみずからの努力によって実現しなければならないはずなのに、なぜその基盤づくりがあなたの世界で行われたのでしょうか。

「あなた方の世界は影です。光はこちらから出ているのです。あなた方はこちらで立てられたプランを地上で実行し実現させて行きつつあるところです。オリジナルの仕事と呼ぶのが適切か否かは別として – は全てこちらで行われます。

なぜなら全てのエネルギー、全ての原動力は物質から出るのではなく霊から出るのです。皆さんは、意識するしないにかかわらず、霊力の道具なのです。受信して送信する道具なのです。霊的影響力をどこまで受けとめられるかによって、成功するしないが決まるのです。」

– という事は結局、そちらからの援助を得て私たちが努力する事から新しい世界が生まれるという事でしょうか。

「その通りです。何ごとも人間1人では成就し得ません。人間が何かを始める時、そこには必ずこちらからの援助が加味されます。私たちは常に道具を探し求めております。人間の方から霊力の波長に合わせる努力をしていただかねばなりません。完璧はけっして望めません。つねに困難を克服し邪魔を排除する仕事は永遠に続きます。」

– 私たち自身の努力で地上の新しい世界を招来しなければならないわけですね。

「努力してはじめて得られるのです。私から申し上げられる事は、神の計画の一部として成就しなければならない事はすでに決まっているのです。が、それがいつ実現されるかはあなた方人間の協力次第という事です。計画はできているのです。

しかしその計画は自動的に実現されるわけではありません。それはあなた方人間の自由意志に任されております。あなた方は自由意志をもった協力者です。ロボットでも操人形でもないのです。宇宙の大霊の一部なのです。」

– 新しい世界が来るとおっしゃっても、私たちにはそれらしい兆しは見当らないのですが…

「古い秩序が崩壊していくのと同じ速さで新しい秩序が生まれます。現にその目でその崩壊の過程をご覧になったばかりではありませんか。大帝国が崩れ去りました。お金の力が絶対でなくなりました。利己主義では割に合わない事が証明されました。(戦争体験によって)普通一般の男女の力の本当の価値が証明されました。

どうか私に対して“進歩が見られない”などとおっしゃらないでいただきたい。教訓はあなた方の目の前にいくらでもあります。別に霊眼は必要としません。肉眼で見えるところにあります。(これほどの切実な体験をした)現代の人々に新しい世界が訪れて当然です。もしその新しい世界の恩恵に浴せないとしたら、その人はまだ内部の霊的な力を使用するまでに至っていないという事です。

それだけの努力をした人々は、その犠牲と引き替えに恩恵を受けておられます。私はそれが機械的なプロセスで与えられると申しているのではありません。それだけの用意が整っていると言っているのです。

それを受け取るには、あなた方のほうでやっていただかねばならない仕事があります。それは一方では霊的知識を広め、他方で古い権力構造の面影に貪欲にしがみついている因襲的既得権に対して飽くなき闘いを挑む事です。」

「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→