自信が持てないのは間違いないのですが(内容がどうしても重くなるからです)とにかく開き直りまくってダメなりの撃ち方を続けてきたおかげというか何と言うか、少しテキストが撃ち溜まってきました。って、1冊分撃ち終えるのはまだ当分先ですが「不可能じゃない」少しそう思えるようになってきてます。
パナソニック時代にはドイツ人デザイナーのケルスティンという女性に「たきざわさんは、なでー、そなーに、いしょーけめーい、しごとするーの?」って言われた事がありましたっけ。ケルスティンさんにとって、僕の姿勢は異様に映ったんでしょうね。
作業負荷が高い事も苦しいですがいちばん苦しいのはその作業負荷を突破してアウトプットさせたとしても結果がついてこない事です。「ソリャあんたのやり方が下手なんだよ」とツッコまれそうですね。ま、僕の場合はたとえスバラシイアウトプットを制作したとしても霊団に妨害されますので「ただ苦しいだけ」にさせられるのですが。
本文のクオリティは今のところ低め、しかし気にせず撃て、モノスンゴイ難しい内容を撃ってるんですよ、だから多少の事はしょうがない、完璧なんて有り得ないんだから気にせずガンガン撃っていけ。細かい事はあとで考えろ(祈)†
■2024年2月28日UP■「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
■2024年5月11日UP■■アナログ絵365~373、書籍復刊関連で描いた線画をまとめて一気にUPです(祈)†
絶版状態の霊関連書籍復刊に向けた一連の作業の中で、書籍内で使用する画像の許諾がまず得られないだろうという事で(70年問題をクリアしている画像もありますが著作権とは別に肖像権というモノもありまして)安全策で全て自分で絵を描く事とし、このように一気に「似顔絵的な線画」を描きました。上記に描きました絵で「モーゼスの霊訓 上中下」「インペレーターの霊訓」「ベールの彼方の生活 全4巻」の8冊分の絵をカバーした事になりますが、まぁさらに追加で何か描く事もあるかも知れません。復刊に向けた作業の進捗ですが、当初は70冊以上の霊関連書籍全て復刊させると意気込んでいましたが、それが45冊程度に減り、さらに原著者の著作権70年問題等もあって、近々ですぐ復刊できそうな書籍は10冊程度となってしまっています。そしてあと数年待てば70年問題が解決される書籍が数冊ありますので、その時期を待ってそれらを復刊させる、それでも14~17冊ぐらいしか復刊できそうもありません…続きを読む→
■2025年12月27日UP■■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→













































































































