スゴイ分厚いバインダーが届いてビックリ。これはマスターするのに相当時間がかかる、イヤ、100%の理解に到達するのは僕には不可能でしょう。しかし決して安くない費用を払ってセミナーを受講するのですからできる限り体得しないといけません。

しかしこんな事を言ってはいけないのですが、僕は霊的知識を限りなくお勉強してきました。その知識では「神」は自分の子等に啓示を降らせる時はこのような物的手段は使用しないという事です。テスター氏の書籍の中にも、思ってもみないカタチで患者がドッカンドッカンやってくるようになるという記述があります。

霊的仕事をする僕はそのように霊的導きに頼って仕事をしなければならないポジションの人間なのですが、何しろこれは「反逆」の作業となりますので霊団の言う事を聞いている限り僕の心と正反対の状況に閉じ込められる事になりますから、それを打開するためには物的手段に訴えるしかないのです、霊団を脱出のアテにできる訳がありませんからね。

先ほど霊団があからさまに「落ちる」と言ってきました。あぁそぉですか。閉じ込められると上がって脱出すると落ちるってか、そいつぁーおめでたいな。落とすなら落とせ、僕は脱出するぞ。(もっとも脱出できる見込みが恐ろしいほど立たないんですけども)

霊的知識をこれだけ深くお勉強して心の底から理解している僕ですらココまで反逆する、それがどういう意味か分かるか。もう全然あんたたちを信用してないという事なんだよ。この12年は一体何だったんだよ。人の人生を一体何だと思ってやがるんだよ。何かひとつでも結果に到達した仕事があるか。なにもネィだろ。

あんたたちがこの12年でやった事はただひとつ、僕の人生を完全にブチ壊して最悪のところに閉じ込めた、ただそれだけだ。こういう風にして頂いてありがとうございますとかいうセリフを吐く人間がもしいるとしたら、そいつは無感情人間だ。心を持たない奴だ。僕は心がある、だから怒るんだ。当たり前の反応をしてるだけなんだよ。

はぁグチっても脱出にはつながりません「The Great Days of Ephesus」の英文見直しを開始しています。さらに「シルバーバーチの最敬礼」のテキスト見直しも開始しています。さらに自伝書籍の原稿も少し撃っています。反逆するのは勝手ですが、作業してもしても全く脱出という結果に到達できません。

挙げ句の果てに霊格が下がったとか言われる始末、踏んだり蹴ったりですが、そう言われたからといって閉じ込められる事を受け入れる訳がない。そんな事は永久にあり得ない、それを僕に求めている時点で導きの方向性が間違っている、おかしいという事になります。

さぁ今できる事をやりましょう、最後の1秒まで脱出を信じて努力を続けるのです、それ以外にこの絶望感を克服する方法はありません。英語書籍2冊はいつ届くんだ、遅い、遅すぎる。たった今、問い合わせをしました。あーあ、閉じ込められる事を拒否したら落とされるんだそうですよ、そいつぁー傑作だな(祈)†

「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

以上が、きわめてコンパクトな形ではあるが、近代に至って霊界から届けられた通信によって明かされた死後の世界である。これを他愛ない幻想として片づけられるであろうか。どこか自然の原理に反したところがあるであろうか。

むしろ、きわめて自然で、その入手経路に確信が得られた以上は、人類は死後間違いなくそうした道程をたどるものと受け止めてよいのではなかろうか。自然と進化は、突然の断絶を嫌うものなのだ。

技術・文学・音楽その他の才能は脳の産物ではなく、その人間の自我の属性であるからには、死後それを失うということは、その人物の同一性を失うことに等しく、まったく別人となることになる。したがって、個性が存続するということは、そうした才能も存続していることを意味する。

が、たとえ存続しても、それを表現する器官がなくては存在の意味がない。そして表現器官はある程度の“有形”の媒体を必要とするであろうから、死後にもそうした意味での身体を必要とするはずである。そして、身体がある以上、文明人のつつしみ深さから、何らかの“身を包むもの”の必要性を感じるであろう。

また自然な願望と親和力の作用によって、真に愛する者と生活を共にすることになるであろうし、そうなると、地上でいう家屋に相当するものの必要性も考えられる。さらに、精神的な安らぎとプライバシーの必要性は、個別の部屋の存在を想起させる。

かくして、死後の個性存続という事実さえ確立されれば、とくに霊界からの啓示を待つまでもなく、純粋理性と推論とによっておよその生活の構図を描くことができよう。

この“幸せの国”の存在に関するかぎり、われわれが知る世界のどの宗教の来世観よりも、十二分な証明がなされたと考えてよいように思う。

そう言うと、読者の中には、右に述べたようなこまごまとした死後の世界の事情のうちで、どのあたりまでが私自身の想像なのだろうか、また、その概念は、同じように霊界通信に関心をも知識人によってどの程度まで真実として受け入れられているのだろうか、といった疑問を抱く方がおられるであろう。

お答えしよう。右に述べたことは私が入手した厖大な資料をもとに、私自身が結論づけたものであると同時に、その基本路線において、世界各地で地道に、しかし厳格な態度で、宗教的偏見を混じえずに調査・研究した人たちによって、長年にわたって受け入れられてきたものである。証拠資料に関するかぎり、私はこれで必要かつ十分であると考えている。

「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†■2024年8月7日UP■
今回は霊団のインスピレーションをほぼ全て無視し、僕の心境を語らせて頂きます(祈)†
これは詳細説明できないのですが、実は霊性発現初期の頃に「隔離フィールド」という霊現象に長らく苦しめられた時期がありました。この時の実際の状況は諸事情がありまして説明できないのですが、どうもこの隔離フィールドの時から現在までが1本の線でつながっているのではないか、僕の人生はこの隔離フィールドからおかしくさせられたのではないか、という気もしているのです。ごめんなさい、これは説明できないのです。僕という霊媒から新規の霊言を降らせたいのなら、いくらでも方法があるはずだろう、サークルメンバーのいるところに僕を移動させる、自動書記で霊言を綴る、できなかったなどとは言わせない、絶対にできるはずだ。コイツらは言ってる事とやってる事が完全に正反対だ。僕がある方向に動くととにかく脅して止めてくる。何の結果にも到達しないようにしているとしか思えない。で、僕は反逆(脱出)などと言っていますが、実際に脱出が実現したとしましょう。そうなると僕は現在の生活より自由に使用できる時間を増やす事ができるようになり、使命遂行に多くの時間を割く事ができるようになり、さらに霊的仲間を求めて外洋に飛び出す事もできるようになります。現在の生活では困窮を極めているためにそれができません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→

まず、現在注文中の英語書籍2冊中1冊がほぼ1週間遅れで明日到着予定です。遅すぎて猛烈にウンザリさせられますが、残念ながら英語書籍の入手は今後も続くと思われますので(ホワイトイーグル霊の書籍がたくさんありますので)まだまだ英文見直しの地獄が続く事になります。

そしてようやく「The Scripts of Cleophas」英文見直し終了中、とても目視でチェックなどできませんのでGoogleドキュメントでスペルチェックして、それからGoogle翻訳にかけて全文UPとなります。この苦しい作業をどれだけやっても全く脱出につながらないというこの絶望感をどうやったら心から取り除けるのでしょう。使命遂行をやめる以外に方法はないようです。

止まらず「The Great Days of Ephesus」の英文見直しも開始します。これら書籍を入手するのに多大な努力を払っていますので「買っておいてやらないのはおかしいだろう」という事になってしまいますので。

で、以前「トリカブトちゃん作戦」と言っていたモノを今年も実行します。手元にタネがありますのでそれを植えて咲く事を祈ります。咲いたら根から液を抽出して小ビンに保存します。これが霊団に対する「エース」のカードの役目を果たす、という計画なのですがまだ成功していません。2年目に突入させます。

自伝書籍の原稿執筆をやる時間が全然取れません。が、今回はやるしかない状況ですので何とかムリヤリテキストを撃つつもりです。どこまでも地獄が続く。この人生は一体何なのか(祈)†

「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

来週から“あるセミナー”を受講しますので、その内容が脱出のヒントになって欲しいと思っていますが、さんざんお勉強して「コリャ脱出には役に立ちそうもない知識だった」って事になったら僕はもうその絶望感に耐えられる自信がないので、そのセミナーの内容に過度に期待せずに、いま自分にできる事をしっかりおこなう事で何とか絶望感を減らそうとしています。

まずは霊関連書籍のテキスト化を続行させつつ(いつか復刊できると信じての作業です、コレもモノスンゴイ絶望感)書き切る自信がないですが自伝書籍の原稿とにらめっこを開始しています。思い出したくもないイヤな思い出をひとつひとつほじくり返して説明しなければいけない超トラウマ級の作業となるため、自伝として完成させる自信がないのです。

しかしもうそんな事言ってられない、今できる事をやる以外に脱出実現の道はない、何しろ霊団のチカラの方が上ですので、何もせずにいたら一生閉じ込められる事が完全決定となってしまうのです。とにかく脱出のための悪あがきをしなければなりません。

で、奇跡的に自伝の原稿を書き切る事ができたとしましょう。そうなればあとはAffinityPublisher上での作業となりますから出版そのものはできる事になります。で、販路拡大という事で「英語版」の書籍も制作するつもりでいるのです。ま、実現確率は相当低いでしょうが、いま自分に考え得る事、できる事は何でもやる、という事です。

んんん、どうやったら、どうやったらこの絶望感を心から拭い去る事ができるんだ。閉じ込められる事を自ら受け入れろだと、宇宙最大級の寝言をいってるんじゃネィよ、死んでもそんな事ある訳ネィだろ。最後の1秒まで脱出をあきらめないぞ。しかし、恐るべき、恐るべき絶望感(祈)†

「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

250305あなたは私の誇りよ

設計図はとっくに完成していたのですがどうにも着手できずにいた「自伝書籍執筆」を、今度こそ開始しようとしていますが、霊団の降らせるインスピレーションのムカつき度合いがタダ事ではありません。まずは少ないインスピレーションをこのように羅列してみますが↓

霊団はもう何もするつもりがない、僕を閉じ込める事だけに全力を投入しています。あんたたちの仕事って一体何なのか。物質界の問題も邪悪もホッポラカシ、そんな仕事ぶりであんたたちは向上できるのか、そいつぁーごたいそうなこって。何とか説明してみましょう、あとの作業が控えていますので。

知って欲しい オススメはしません 待ちなさい 失敗 地球を守って 自己満足

250305待ちなさい

「知って欲しい」これは僕がもしかしてあるところ(日本の中心)に行く事になったとしたらどれほど危険か、それを知って欲しいという意味なのですが、霊団は霊性発現初期の頃からずっとこういう事を言い続けていますが、ひとつたりともその通りになった事がないじゃないですか。

この手のインスピレーションを受け取る時の僕の「シラケた気持ち」が皆さまにご理解頂けるでしょうか。「なぁにを寝言をいってやがるのか」となるのです。

「オススメはしません」コレも上記インスピレーションと同じで「日本の中心に行くのはオススメしない」という意味なのですが、そんな事になりやしネィよ、何を寝言をいってやがるのか、となるのです。

ただひとつ、霊団がココまで言ってくるのは、行った先に危険が待ち受けているという意味だけでなく、帰幽後の霊界生活での進歩向上が阻害されるのでオススメしない、という意味の方が大きいという事なのです。

確かに物質界での生活など永遠の人生の中のホンの一時期の出来事でしかなく(人間に死はありません、霊界で永遠の向上の人生を送るんですよ)帰幽後の人生を見据えて生きねばならないのですが、もし(そんな事にはなりませんが)僕が日本の中心に行ったとすると、そこには僕の帰幽後の進歩向上を阻害するものが待ち受けているという事を霊団は言っているのです。そしてそれはチョトこの場で皆さまにお話できない性質もモノなのです。

「待ちなさい」これも上記と同じ理由で「日本の中心に行くのヤメレ」という意味のようなのですが、もうひとつ「反逆ヤメレ」こちらの意味でどうやら降らせてきたインスピレーションのようです。ちょうどこのインスピレーションが降ってきた時、僕は「自伝書籍執筆」をほぼ心に決めて、具体的にどういう風に原稿を書いていくかを考えていた時だったのです。

自伝書くのヤメレ、もっと言うと僕はその自伝を脱出目的で書こうとしてますから「脱出ヤメレ」と言っているのかも知れません。自分でこんな事言いたくないのですが、自伝を書いて出版までこぎつけたところで脱出にはつながらネィよ、心配する必要はネィよ、と思ってしまいます。悲しくなりますが…。

「失敗」これは霊団が僕を導く方向性が失敗だったという意味で、これは僕も大賛成です。僕の側には何も落ち度はない、霊団の仕事の進め方が100%悪い、と、さすがに僕もここまでは言うつもりはありません。僕の謙虚が足りなかった事も仕事の進行の阻害になった事と思います。

しかし仕事の本体は霊団です。原因の比率では絶対に霊団の責任の方が大きいと僕は思っています。とにかくあんたたちは僕の人生を破壊しすぎた。霊性発現当時の僕は現在よりはるかに謙虚だった。その僕の謙虚は時の経過と共にどんどん怒りへと変わっていった。

本当に「導きのプロ、守護霊様を見習えよ」と言いたいのです。僕が興味を抱く方向にうまく導いていって霊性発現まで到達させた守護霊様のやり方は本当に絶妙だった。それが「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから全ての歯車が狂った。

僕は決して比喩でも何でもなく本気で帰幽後に地球圏霊界を離れたいと思っているのです、それくらい霊団の仕事の進め方に怒り憎しみの感情を抱いているという事です。霊団の仕事の進め方は本当に大失敗だったと言ってイイでしょう。

「地球を守って」これは何でしょうか、よく意味が分からないんですけども。自分たちの仕事の失敗をゴマかしている言葉のようにも聞こえますが。僕を最悪の中に閉じ込める事しか考えていないのに、この僕の人生のどこに「地球を守る要素」があるのでしょうか。サッパリ意味が分かりません。

「自己満足」これは悔しいですが霊団の言っている事はもっともで、要するに僕が脱出脱出言っているのが小我の欲求であり、霊的使命遂行者は本当なら小我を滅却して自己犠牲の精神を発揮し、大我、崇高な目的のために(あえて端的に言えば「神のご意志を遂行するために自分を捨てて」)生きなければならないという事ですね。

僕もできればそういう風になりたかったですが、ココまで人生を破壊されてそれでも導きに従うという事がどうしてもできません。仕事を前進させたいならもう少しこの破壊した人生を立て直してくれよ、でなければとても続けられネィよ。コッチ(物質界)はあんたたち霊界生活者と違って現実に切羽詰まった問題があるんだよ。何の問題もなく暮らしていけるあんたたちとは事情が違うんだよ。

まぁつまり僕が悟れていないという事になるのですが、もうそれでイイよ、そんな事より脱出が最優先だ、これが僕の本音なのです。もうあんたたちのやり方にはとてもついていけん。脱出だけは死んでも達成させるぞ、脱出が完了するまで絶対この意思は曲げないぞ。僕がココまで強固な精神状態になったのはあんたたちのやり方がヒドすぎたからなんだよ。

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香世子さん正装

これは幽体離脱時映像だったのですが、ブログで何度も書いています、アナログ絵でもたびたび登場させている、僕の小学生時代の友達の「香世子さん」が正装で登場するという内容でした。最近書いている香世子さんの絵より、霊性発現初期の頃に描いた(髪を分けている)絵の方が本来の香世子さんに近いです。

どういう意図なのかがよく分からないのですが、香世子さんが独断で僕にメッセージを降らせる事はたぶんできない、霊団の了承を得なければ僕に働きかける事はできないと予測されますので、今回の香世子さんの映像も霊団の意図を受けて香世子さんが演じた映像と見るのが妥当ではないでしょうか。

で、たぶん、僕が帰幽後に地球圏霊界を離れたいと公言している事を受けて、それを思いとどまらせるという意味でこういう映像を霊団が降らせてきたのではないか、と予測してみたりしますが詳細は分かりません。登場してくれた香世子さんには感謝なのですがその裏に霊団の意図が見え隠れしていてどうも釈然としません。

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似てるんでちょっと

コレも意味が分からないインスピレーションなのですが、たぶん以前霊団が降らせてきたコチラのインスピレーション↓

240918ペテロと同じ

「ペテロと同じ」これと同じ意味で降らせてきたのではないでしょうか。要するに「反逆」の事を言っているのでしょう。

僕は聖書は生まれて1度も読んだ事もなく今後も永久に読むつもりはありませんのでペテロの事はあまり詳しく知らないのですが、処刑直前のイエス様に反逆したペテロと僕の現在の状況が似ていると、たぶんそういう意味で言っているものと思われます。

で、そう言われても僕の脱出の意思に一切変更はありません。脱出が完了するまで脱出の努力を続けます。霊団がそれを妨害していますから物質界生活中に脱出が実現しない可能性が大ですが、それでも僕は脱出に向けて全力を尽くします。それが僕の霊団への反抗心、小我の反抗心という事になります。

本当に心の底からムカついているのでココまで反逆するのです。もう霊団が口だけで何と言ってこようが僕の意思は絶対に変えられません。僕の反逆をやめさせたいなら脱出を完了させろ、でなければ僕は絶対にあんたたちの導きには従わない、そういう心境なのです。

「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→

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一生くじけなくする

これが宇宙最大級に最悪の意味で、要するに僕を閉じ込め続けるという霊団側の意思表明とも受け取れるインスピレーションなのです。

イヤ、霊団の真意は「物質界生活中にできる限りキミを鍛えてあげるから感謝しなさい」という事だと思うのですが、「鍛える」つまり「閉じ込め続ける」という意味ですので、それで僕は全く受け入れる気になれないのです。

霊団が言いたいのはたぶんこういう事です「アキトくんが脱出をあきらめて現状にとどまる事を自ら選択すれば状況は変わる、脱出しようとする限り閉じ込める事になる」という意味だと予測されます(そう受け取れるニュアンスの事を追加で言われていますので…説明する気に全くなれないので無視していますが)

で、その霊団の意思を受けての僕の回答は「閉じ込められる事を永遠に拒否する、死んでも脱出してみせる」となりますので、霊団も強硬姿勢、僕も強硬姿勢で双方に妥協点がありませんので、そうなるとチカラ関係は霊団の方が圧倒的に上ですから僕が負ける決定となり、それで最悪と言っているのです。

「たきざわさん、あなたの言っている事が真実だとするならば、霊団の言う通りに閉じ込められる事を心で受け入れれば脱出させてもらえるんじゃないですか」と思われる方がいらっしゃるかも知れません。僕の回答は「断固拒否、死んでも受け入れるつもりはない」という事になります。

あなたはものわかりが悪いですね、はい、おっしゃる通りですが、僕もこの精神状態に至るまでのヒドイ経緯がありますので、愚かだと知っていてもどうしても霊団の導きの方向性を受け入れる事ができないのです。

コレで僕の残された物質界生活が最悪になるだけでなく、帰幽後の未来も最悪になる事が決定的となり、もう夢も希望もないという心境ですが、それでも反逆し続ける僕は相当の愚か者だと皆さまも思っておられる事でしょう。全くおっしゃる通りです。

「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

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あなたは私の誇りよ

250305あなたは私の誇りよ

ハイ、最後にこちらのインスピレーション「あなたは私の誇りよの説明をして終わりとさせて頂きますが、これは守護霊様から僕に向けられた言葉と理解して間違いないと思います。

霊界にウソは存在しません、ウソなどついてもすぐバレますし相手の本心も手に取るように分かります。(※もっともこれはある程度上層界に到達した人間の話であって、下層界の人間は能力が大きく制限されていますので相手の心を見抜く事はできません)

ですので守護霊様がウソを言う訳がありませんので、僕に向けられたこの言葉はその通りの意味に受け取ってイイと思います。ただし、もちろん守護霊様も霊団と同じ事を考えているに決まっています、僕の小我に迎合する訳がありませんので、その意味の裏側を見ないと真の理解には到達できません。

僕はこの守護霊様の言葉をこのように理解しました。

そもそも僕はこのような霊的使命遂行をする人間として選ばれて物質界に降下した人間ではありません。たぶん個人的向上目的(もしくは解消すべきカルマを抱えて)絵の才能を賦与されて降下しただけの、単なる少年だったのです。断じて使命遂行者として降下した人間ではありません。

しかし、守護霊様の導きがあまりにもウマすぎて、僕はアレヨアレヨという間に「霊性発現」に到達してしまいます。そして過去ブログ「守護霊様が大ピンチ」
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→

この中の「十字聖団体」の部分で説明していますように、幽体離脱時に十字聖団体代表の女性と強引に握手させられて使命遂行をやらされるハメになってしまったのですが、その時にその僕の様子を守護霊様が泣いて喜んで横でご覧になっていた、という事がありました。

この守護霊様の涙の中に「真実」が隠されていると思うのです。つまり僕は元々霊的使命遂行などという重要極まる仕事を任されるような人間ではなかったのに、それを任されるほどに成長してくれた、それを守護霊様は泣いて喜んで下さった訳です。

つまり逆の言い方をすれば「元々こんな重要な仕事をする資格がなかった人間なんだから、仕事をうまく遂行できなくても別に驚く事ではない」と言えると思います。

つまり守護霊様の「あなたは私の誇りよ」という言葉は「あなたは現時点で十分当初の向上目的を突破しているので、現在の反逆が裏目に出てその先の境涯に到達できなかったとしても、そもそもそんな高いところに到達するという人生目標ではなかった事を考えれば十分成功の人生だったと言える」みたいな感じなのではないか。

守護霊様は僕より僕の事をご存じです。過去このような絵も描いていますが↓

つまり守護霊様からしてみれば、僕の人間としての力量を僕以上に分かっているので、現在「100の光の霊団」が僕に対して徹底的にイジメイヤガラセをしていますが(向上させるための試練という意味ですよ)その試練は元々僕が受ける必要もなかった追加試練であり、その試練を僕が突破、克服できなくても守護霊様からしてみれば特に驚く事ではない。

そもそも僕を守護する任を与えられた守護霊様の計画の中には僕をそこまで高い境涯に到達させるという考えはなかったのだから。霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。

つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。

この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。

守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが、しかし頭ではこのように理解してもどうしても現在の霊団のやり口を認める気になれません。こんな単純な言い方では表現が足りないのでしょうが「ソリが合わない」とでもいうのでしょうか。このイジメ前提の霊団のやり方が僕はどうしても受け入れられません。

ハイ、守護霊様からのお褒めの言葉、のように聞こえるがその奥には僕というお子ちゃまの限界を知った守護霊様からのあきらめの言葉、とも意味を受け取れそうな、嬉しいような悲しいようなインスピレーションを紹介させて頂きました。

もちろん守護霊様だって、僕が現在の試練さえも突破して当初の守護霊様の計画よりはるかに高い境涯まで到達して欲しいと思っているに決まっています。それがひいては自分の向上、もっと言うと類魂全体の向上に寄与する事につながるのですから。ときどき霊団がありがとうありがとう言ってくるのはそういう意味もあるのかも知れません。

しかし、僕を閉じ込める事しか考えていない、さらには「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全くない、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにするとハッキリ言ってきている(実は今回削除したインスピレーションの中に同じ意味のものが含まれていました)この霊団の導きにこれ以上従い続ける自信がありません。

あまりにも結果に到達しなさすぎる、あまりにもイジメの度がヒドすぎる、あまりにも本人の自由意思を無視しすぎる、もうどうやっても受け入れられないのです。ムリ、とにかくムリ、僕は脱出に全力をかけます。
霊団、僕の事を悪く言うなら何とでも言ってくれ、もうあんたたちにはついてゆけぬ。使命遂行そのものをやめる事すら僕は視野に入れている。あんたたちがまるっきりやる気ゼロなんだからこれ以上続けても意味ネィだろと思うからです。とにかく脱出は一生あきらめないぞ、あんたたちの仕事の進め方は絶対に間違っている(祈)†

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「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→

富士周辺アタック616プロセス実行

長文にはなりませんがかろうじてテキスト撃ってます。しかし、もう何もするつもりがない、人の人生をブチ壊して最悪の中に閉じ込める事しか頭にないこの霊団とかいうヤツらの言う事を、これ以上聞き続ける必要があるのだろうかと、根本的疑問が湧いてきます。

もうコイツらの降らせるインスピレーションを完全に無視して脱出に全力を傾けた方がイイのではないか、それが自分の心を守る最良の方法ではないか。コイツらの言う事を聞いている限り永久にこの怒り憎しみの感情から抜け出す事はできません。コイツらが僕の心に沿った事を言ってくる訳がありません、正反対の事しか言ってこないのは決定的ですので。

先ほどテキスト撃っている最中にさらに追加で絶望的な事を言われました。それはメモする気にもなれないので完全に無視しました。今後同じ事を言われても無視し続けます。一切取り合うつもりはありません。

脱出が達成されるまで、最後の1秒まで、イヤ帰幽後の霊界人生でも継続して反逆を続行する、そう言いたくなるくらい僕は霊団の仕事の進め方に怒っているのです。もうこの長文ブログもやめてしまってもイイのではないかと思ったりもしますがまずは撃ち切りましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の悪天候残念撮影画像をUPですが、僕を一生閉じ込めるつもりでいると、そういう意味に受け取れる事を言われています。そう言われて「ハイ分かりました」となるワケないじゃないですか。そういう風にすればするほど僕の反逆の意思が強固になっていくという事がなぜ分からないのでしょうか。

イヤ、分からない事はないんだよ、分かっててわざとやってるんだよ。本当に大げさな表現でなく真実として、霊界の人間の仕事っていうのは「守護を仰せつかった物質界の人間をイジメる事」なんだと理解します。ヒドイ、本当にヒドすぎる。

なぜこんなヒドイ事を言われてもなおテキスト撃ち続けねばならないのか。理不尽感がタダ事ではないですが仕方ありません、何とか撃ちはじめてみます。もうコイツらの言う事は聞かないぞ、最後の1秒まで脱出のための努力を続けるぞ(祈)†

間違いなく車での移動がキビシイ事になるだろうと予測して、今回は近場の山域にしましたが、それでもタイヤチェーンを装着する事になる道路状況でした。が、何しろ僕のタイヤチェーン装着の経験値はかなりのモノがありますので特に問題なく装着して駐車場まで到着。

そちらは大丈夫だったのですが山での撮影が残念な事に。まぁ毎回好天の訳がありません、こういう日もあります、天候が悪いなら悪いなりに撮れる限りのモノを撮るしかないのです。気に入ろうと気に入るまいととにかくガンガン撮ってきました。僕は山での撮影が仕事ですので(素材としていろいろ使うという事)どんな状況だろうと撮らないといけないのです。

撮影画像のUPは明日とさせて頂きますが、明日の長文ブログで頭を痛めています、って毎週そうなんですけどね。んんん、かろうじて撃てなくもない感じのインスピレーションは降ってますが、ホントにこの毎週の苦しいテキスト撃ちから解放されたいです。いつまでもは続けられない、って言いながら結局ずっとやらされている状態ですので。

ハァァこの人生、気が重い、いつまでやらされるのか。霊団は僕の物質界人生を延長する気満々。ウンザリ度がハンパない。チョト足回りのダメージ抜きに集中させて頂きます(祈)†

脱出にはつながりそうもない事は分かっているのですが、もうそんな事言ってられない、わずかでも可能性があるならそこに全パワーを投入しなければならない、という事で、ずっとできずにいた「自伝書籍制作」に取りかかるつもりでいます。

が、その前に明日の山のアタックが問題でして、予報が気になっています。車の移動時間帯に雪に降られると困る、僕のしょぼい軽ではチェーン装着状態で長距離走行はできません、坂を上る事もできません(これは過去何回も経験がありまして、降った直後の新雪だと、チェーン装着していてもタイヤが空転して上れないのです)

最悪、山に行く事そのものを中止するハメになる可能性もあります。もし行けたとしても万が一に備えて今回は遠くの山には行かない方がイイかも知れません。となると大した撮影はできそうもないという事になってしまいますが自然現象には勝てませんので仕方ない。

次回長文ブログをボイコットする気満々なのですが、少しだけ霊団がインスピレーション降らせてきていますのでやはり撃たない訳にはいかないでしょう。さぁ明日の準備ですので今日の作業はココまでですが、どうなる事やら(祈)†

■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†■2024年2月29日UP■
■アナログ絵361「ベールの彼方の生活3巻」復刊書籍表紙UP。ヨハネ氏です(祈)†
まず「5章 生前と死後 2 一牧師の場合(127ページ)」ですが、物質界で牧師をしていた男がネインという女性の忠告を受けて1界(これはかなりの下層界です)に赴くというお話ですが、皆さまはこのお話を「あぁ、霊的な事を正しく理解していない牧師の没落ストーリーだな」といった感じに読まれる事と思います。確かにその通りなのですが、どうかもう1レイヤー2レイヤー深いところまでお読み頂きたいのです。このネインという女性はわずか2、3歳で夭折した牧師の妹で、男はこの妹を大変可愛がっていたそうですが、霊格が低いこの男はその成人した姿の女性を自分の可愛がっていた妹だと気づく事ができません。しかし1界で辛酸を味わい尽くし霊的向上を果たした暁にはこの男の霊の眼が開かれ、ネインが自分の妹だと気づく日が(男の様子からするとそれは相当先の話になりそうですが)来ます。必ず来ます。その時にこの男は「あぁ!あれほど愛した妹の事が分からずにいたなんて、自分は何という愚か者だったのだ!」みたいな感じになって大いに涙を流して反省し、そこからこの男の「向上ストーリー」が一気に加速する事になります…続きを読む→
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†■2024年5月1日UP■
「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→

現段階では、どういう罪がどういう罰を科せられる、といったことは軽々にあげることはできないが、報いを受ける界層が存在することだけは明らかな事実のようで、霊界と地上界とを隔てている中間地帯 – パウロが体外遊離現象でのぞいてきたと推察される“第3の天”(コリント2・22章)は、どうやら神秘論者のいう“アストラル界”、バイブルでいう“外なる暗黒”に相当するものと思われる。

そこには、世俗的欲望にとらわれて霊性がまるで芽生えないまま他界して、そのまま地縛霊として地上圏にとどまっているスピリットが集まっている。金儲けばかりに明け暮れた者、野心に駆られて奔走した者、性の快楽のみを求めた者、等々である。

そうした種類の人間は、いわゆる“悪人”ではない。例のグラストンベリの修道僧ヨハネスが、修道院への愛着が断ち切れずに、今なおその廃墟のあたりをうろついているといったケースもある。よく騒がれる幽霊現象は、そうしたスピリットがたまたま必要条件が揃った時に、肉眼に映じるほどに物質化したケースである。スピリットがそこにいるというだけでは、姿は現われない。

単数または複数の人間がいて、その人体から出るエクトプラズム(4)という特殊な物質をまとう必要がある。立ち合った人が寒けを感じたり髪の毛が立ったりする現象は、心霊法則が作用した時の兆候である。が、そうした現象はいくら追求しても、本書が目標としている、人間とは何か、生命とは何か、という命題と死後の存続を結びつけて論じることとは無縁である。

実はこの中間境の存在の意義について私がその説明の難しさにつき当たり、何かもっと啓発してくれる資料の必要性を痛感していた時に、偶然のめぐり合わせで – 私は偶然ではなさそうに思えるのだが – まったく知らない方から、40年近くも前の1880年に出版された本が郵送されてきた。その中に、自動書記で次のような一節が綴られていた。

《スピリットの中には、その中間領域(ボーダーランド)から先へ進めない者がいます。死後の生命のことなどツユほども考えたことがなく、悩みにせよ愉しみにせよ、すべてが地上的なことばかりだった者です。

学問や教養とは関係ありません。たとえ学識はあっても、霊性に欠け、ただ知性のみで生きていた者は、それ以上は向上しません。要するに、地上生活という修養の好機の過ごし方を誤って、今、その失われた時間を取り戻したいと思い、地上時代を呼び戻しているのです。こちらではそれができるのです。が、大変な苦痛を伴います。

いまだに金銭欲が消えず、地上時代に遊びまわっていた場所を徘徊する者が少なくありません。その類いの者がいちばん滞在期間が長いようです。というのは、必ずしも不幸とか惨めといった意識は抱いていないのです。

むしろ肉体がなくなって、さっぱりした気分でいます。霊性の発達したスピリットも一応はここを通過しますが、通過したことに気づかない者もいます。一瞬の間のことで、休息の必要もなく、次のサマーランド(5)へと進んでまいります…》

死の直後の中間境についてはこの程度にしておこう。キリスト教にはこれを明確に指摘したものは見当たらない。ただ、異端者やキリスト教を知らない者、子供や白痴などが送られてくるという、“リンボー”と呼ばれる、わけのわからない界層があるやに述べている。

死後、安住の地へ行き着くまでにある“空間”を通過するという概念は、多くの宗教に共通したもので、ギリシャ・ローマ神話では“川”を渡し舟で横切るという寓話の形を取っている。

こうしたものをつぶさに見ていくと、遠く歴史をさかのぼった時代にも、しっかりとした霊的啓示があって、それが時とともに不鮮明となり、歪(ゆが)められていったことが窺われる。インドの最初の征服者であるアーリア人の信仰を、ミュア博士は次のようにまとめている。

《…しかし、その未完成の部分(霊的身体)が第3の天界のコースを終えるには、邪悪なものをすべて地上に捨てて、広大な暗黒の淵を渡らねばならない。

さらに、先父たちがたどった道を進んでから、いよいよ永遠の光の境涯へと飛躍し、そこで初めて輝ける霊体を獲得し、勿体ない住処(すみか)をさずかり、あらゆる願望が叶えられる完成された生活へと入り、やがて神々の御前へと進み、神々の御意の成就の仕事に加わるのである…》

“神々”を“高級霊”と置きかえれば、スピリチュアリズムが説くところと少しも変らない。

「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†■2023年5月10日UP■
「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→