肖像権対策の絵4枚目はクルックス博士(左)コチラも絵として描き起こしました(右)「インペレーターの霊訓」復刊用書籍に使用する画像はあと1枚で完了中。ペーパーバック、電子書籍データを完成させてAmazonにUP、校正刷りをおこないつつ復刊に向けたイヤで仕方ない事務作業に再着手します。やるしかありませんので。

そして「霊は実在する、しかし」固定ページとして全文UPしてあります。サクサク読める書籍だと思いますのでどうぞご覧下さい。深いレイヤーの部分は説明が省かれていたりしますので、しっかり理解するためにはほかの書籍にも手を伸ばさないといけないと思いますが、霊的知識をザックリお勉強したいという方にはピッタリではないでしょうか。

復刊のハードルの殺人的高さに最大級に疲弊中、しかもその高いハードルを越えて復刊を実現させたとしても必ずしも脱出につながらないという地獄のオマケつき。ハッキリ言って心はだいぶ挫けてます。正直言ってフラーに戻りたいです。しかしフラーをいくら描いても一向に脱出につながりませんので、まずは脱出を完了させて、それからフラーに戻るつもりでいるのですが、一生戻れなかったりして。

とにかく脱出を完了させない事には何も始まらない、このまま閉じ込められ続ける人生は絶対に死んでも有り得ない、それだけは永遠に拒否する。霊団が僕の自由意思を完全に無視してさらにヒドイ状況に突入させてくる可能性があります。それやってみなさいよ。使命遂行やめてやるよ。Dreamworkに戻るよ。これ以上人生ブチ壊されてたまるか。作業だけは何が何でも続行中(祈)†

「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

1917年11月22日 木曜日

再び貴殿の精神をお借りして、吾々が人間界に対して行う仕事と援助の方法について、もう少し述べてみたいと思う。理解していただけると思いますが、天界は広大な範囲にまたがり、その住民の数は文字どおり無数であり、従って人間界への関わり方もまた地域によってさまざまであり、霊団の進化の度合によっても異なります。

そこで、ここでは吾々の霊団の話に限定し他の霊団のことまでは言及しないことにします。実は霊団どうしで互いの教化と協力のために相手霊団の仕事の進展具合を研究し合っており、従って範囲を広げればキリがないのです。そこで吾々の霊団に限ることにしたい。

こうして吾々の界より地上へ降りてきて人類のために授けるよう託されたものは数多くあります。それを幾つかに分類し、中でも特殊なものが幾つかの霊団に割り当てられる。ここにいる吾々7人はその霊団の中の1つの班を構成している。

その仕事が今こうして行っているように一連の通信をまずカスリーンを通して送り、さらに貴殿を通して地上の人々に届けるということです。霊団の数は時の経過とともに変わります。新しく加わることもあれば、古いメンバーが上層へ召されて行くこともある。

現在のところでは総勢36名です。それが6名のメンバーと1人のリーダーで1個の班をこしらえていますが、それは原則であって、その時どきの仕事の内容次第でもっと多くなる時もあれば少なくなることもある。

1人でなく複数で行動する理由はエネルギーを結集して強化するためだけではなく、1つに融合した時の各メンバーの影響力のコンビネーションも考慮してのことです。このことはすでに説明しました(本章1)。

そのコンビネーションの効果をあげるためには、それを伝達するための地上の霊媒、場合によっては霊界の霊媒ともうまく調和しなければなりません。それがうまく行かないと確実性が乏しく、大なり小なりの誤りが生じやすくなります。仕事によってはそれを必要としないこともありますが、それは今は措いて、現在の吾々の仕事に限ることにする。

今の吾々の仕事には2人の霊媒がいる。すなわちカスリーンと貴殿です。カスリーンは通訳 – そう呼ぶのが適切であろう – として吾々の班の1人に加わっています。彼女と貴殿の2人については過去何か月にも亘(わた)って観察を続けてきました。まず貴殿に目をつけました。

そのきっかけは貴殿がご母堂から(第1巻)、そしてのちに吾々の霊団の最高指揮者であられるザブディエル殿から(第2巻)通信を受けていることを知ったからです。

– ザブディエル様について何か教えていただけませんか。

喜んでお教えしたいところであるが、それは適切な時期を選んで改めて述べるとしよう。今夜は控えたい。

さて吾々はそれから貴殿の精神構造と、そこに蓄積されているそれまでの地上生活の中身、それは貴殿の霊 – 貴殿の霊的身体と思えばよい。吾々はその意味で使用します – とその健康状態、そして、これ以後の仕事の完遂のために要請される要素等を分析検討し、そして最後に貴殿の魂そのものの質と性格を出来るかぎり診断した。

それから、そうした調査結果を吾々の界で使用しているスペクトルにかけてみたのである。(地上の科学者が使用するスペクトルとはあまり似ていないが、地上の科学者が光波の分析に使用するのと同じように吾々はそれを人間の診断とオーラの分析に使用している)こうして貴殿は何も知らないうちに吾々によって細心の注意をもって調査されテストされていたのです。

つまり吾々は貴殿の詳細な診断書を作成して、それをザブディエル殿がかつて貴殿を使用される時に作成された診断書と比較し、また精密さにおいては劣るが、ご母堂の霊団が最初に貴殿に思念を印象づける方法で通信を送る際に用意された相当くわしい記録とも比較してみました。

以上3つの記録が貴殿の進歩の様子を明らかにしてくれました。貴殿はある面では…貴殿のことを明かしてもよいであろうか。

– 結構です。どうぞ。

貴殿はある面では進歩しておられたが、別の面では退歩しておられた。それは主にいま継続中の(第1次)大戦のために時間と思考が奪われているせいでもある。総合的に診断すれば貴殿は3、4年前に比べて霊媒としては少し劣っておられるように見受けられる。

が吾々は、この程度ならば何とか以前とほぼ同程度に使用できるとの結論に達したのです。問題は貴殿が奥深い霊覚を失っておられることであった。つまり霊的高揚や法悦状態に導き、内的視力とも言うべき想像性豊かな能力と内的聴力に吾々が働きかけるのを可能にしてくれるものが消え失せていることでした。

しかし何とか使用できる、そして使用するうちに改善される可能性もあると判断して、貴殿を吾々の道具とすることに決めたのです。そのほかにも吾々は、上がったり下がったりしながらの進化のコースは、右の3つの記録をつなぎ合わせた時の一直線のコースとは必ずしも一致しないことを発見しました。

そこに幾つかの食い違いがあったのです。そして吾々の記録とすぐその前の(ザブディエル殿の)記録との間の食い違いは吾々の診断の方に原因があり、ザブディエル殿のために記録を作成した霊団の手落ちではなかったことが判明しました。

これは吾々の採用した例の特殊な方法を考慮していただけば、驚くには当たりません。何しろ貴殿の進歩は決して一定方向ではなく、数々の方向への線が複雑に交叉して絡み合い、そこに混乱が生じていたのです。ともあれ落度は吾々の側にありました。

今夜はこれにて終り、明日また同じ問題を扱うことにしたい。このたびは貴殿は1度ならず中断し、それも必要以上に間延びした。その意味で今夜は貴殿はあまり扱い易くありませんでした。これ以後こうしたことのないようにするために何か良い方法を考えねばなりますまい。何とかやってみましょう。ではお寝み。貴殿の進まれる道に神の祝福のあらんことを。

「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†■2024年3月13日UP■
「実はもうハラールの準備が」意味不明の言い訳で自身の罪を回避しようとしているのです(祈)†
皆さま、真実を見つめる眼をお持ちになって下さい。それは【視点外し】と言います。ごまかしです。ペテンです。ウソです。コイツらがどのような言い訳をしてきたとしてもそれをもって大量強姦殺人の大罪が軽減されるという事は絶対にありません。コイツらの言い分に耳を傾けてはなりません。コイツらが何と言ってきてもその視点外しに踊らされる事なく「真実一点」を凝視して下さい。その真実とは「明仁、文仁、徳仁、悠仁が大量強姦殺人魔である」という真実です。その真実から眼をそらせようとするコイツらの作戦にまんまと引っかからないで下さい。そもそも根本的にお考え下さい。大量強姦殺人魔に弁明の機会を与える事自体がまずおかしいのです。発言そのものを許してはなりません、問答無用で独房に入れなければなりません。発言させるならまず逮捕して身柄をしっかり拘束した上で監視下でしゃべらせるべきであって、自由の状態でコイツらが語る内容には一切情報としての価値はないとみるべきです。自身の大罪をゴマかし通そうとしてくるに決まっているからです、それ以外の事を言う訳がないでしょう…続きを読む→
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→

まず「霊は実在する、しかし」明日には全文UPできると思います、サクサク読み進められる書籍だと思いますので(深いレイヤーの理解に到達するにはさらに他の書籍にも手を伸ばす必要がありますが)何はともあれお読み頂きたいと思うのです。

そして肖像権対策の絵4枚目5枚目を描き上げて、そこから「インペレーターの霊訓」のペーパーバックデータおよび電子書籍データを完成にもっていってAmazonにUP、販売開始状態で待機させ校正刷りをおこないつつ、イヤでどうしようもない、本心は回避したいおーふぁん的なモノを再開させます。もう復刊実現の方法はそれしかないからです。

もう心は絶望感でイッパイです。どれだけ努力しても1歩も脱出できないというのか。こんな人生があってたまるか。最後の1秒まで反逆を続けるぞ。死んでも脱出してみせるぞ。あー、おーふぁん的なモノ、やりたくない。でももう仕方ない。最悪の気分です(祈)†

■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→

絶望感がスゴイ、どれだけチカラの限りを尽くしても1歩も脱出できないというのか、そんな人生があってたまるか、と自分を奮い立たせて何とか作業をするのですが心は折れまくってます。この人生をやらされねばならない理由に全く思い当たるフシがない。宇宙一釈然としない。

おーふぁん的なモノを本当にやりたくないのですが、もうやるより他に脱出の糸口がない、イヤやってみたところでたぶん脱出できない、イヤそれを言ったら全て終わってしまう、何が何でも作業だけは続行しなければ永遠に脱出できない事が決定になってしまう。モノスンゴイ絶望感です。

もう頭を抱えています、どうやったらこの最悪の状況から脱出できるんだ、事態を好転させられるんだ、まさかホントにこのまま一生閉じ込められるんじゃないだろうな。そんな事があってたまるか。死んでも出てみせる。

「霊は実在する、しかし」のタグ挿入をやってWordPressに全文UPしないといけません。さらにAffinityPublisherにテキストを流し込んで書籍データとしても完成させます。んー、自伝書籍の原稿撃ちもやらないといけない。

もう全くフラーが描けなくなってしまった。Dreamworkをやめさせられてフラーもやめさせられるのか。描きたいモノを描く事の一体何がいけないというんだ。描きたいモノを描いちゃいけないというのならなぜ僕は絵の才能を賦与されて物質界に降下したというのか。描きたいのに描けない悔しさをとことん味わわされるために物質界に降下させられたとでもいうのか。

イヤ、フラーにも復活してみせる。必ずまた描いてみせる。フラー30到達という目標はまだ捨てないぞ。この状況にさせられて霊団を憎むなというのがムリな話なのです(祈)†

「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†■2024年4月24日UP■
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†
確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています…続きを読む→

240424小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

まず、残念ながら「これが最後」と言える手紙さえも未開封で送り返されてきてしまいました。

240424近藤先生自宅住所moza

僕は一体何通手紙を書いてきた事でしょう。(確か8~9通出したと思うのですが)これだけやっても1回も読んでもらえませんでした。復刊のハードルの高さに疲弊しまくっていますが、まずはインスピレーションを(今週は少なかったです)羅列してみましょう↓

本当に精神的ダメージが大きいですが撃つべきは撃たねばなりませんので、まずは開き直ってテキストに集中しましょう。

エクトプラズムです 白髭の老人

240424白髭の老人

「エクトプラズムです」これは霊媒現象を発動させる際に必須となる霊界側で使用するエネルギーと言っていいと思いますが、霊団がこの12年ずっと僕という霊媒を使用すると言い続けているのに全く僕という霊媒が機能する事がない、そのいちばんの理由が「エクトプラズム供給の環境が全く整っていない」という事になります。

エクトプラズムは人間から抽出され、それに霊界側で用意した成分をミックスさせる事で生成されるエネルギーです。それが交霊会に使用される訳ですが、僕の場合はそのエクトプラズム供給源となる人間が周りに全くいないため(僕ひとりから抽出されるエクトプラズムだけでは量が足りないのです、数人分必要なのです)僕が霊媒として機能する事が全くない状態なのです。

ちなみに僕がこれまで読んできた霊関連書籍の中ではたぶんコチラの書籍「霊性を開く」がエクトプラズムについてもっとも詳細に説明されている書籍だと思います。(第15講 エクトプラズム 参照)↓

このエクトプラズムが確保されれば、霊団は僕という霊媒を使用して(霊言現象にて)新規の霊言を降らせる事ができるという事のようなのですが、そのエクトプラズム供給源がないんですよ、ないものはどうしようもないんですよ。

なので僕は、現在の僕の環境下でも発動可能ではないかと思われるモノ、という事で「自動書記テスト」を開始したのです。僕なりに何とかしようと思って考えた苦肉のアイデアなのですが、霊団側は全く自動書記をやるつもりがないようで、もう何ヶ月もテストを続けていますがまるっきり僕という霊媒の腕が動いて霊言が綴られる事はありません。

霊性発現初期の頃に、かつてのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊として付いたと聞かされ、それ以来ずっとバーバネル氏が僕の幽体と融合する練習を続けていたそうなのですが、僕はこのバーバネル氏が僕の支配霊という話はどう考えてもおかしいと思っているのです。

どう考えてもサークルメンバーが集まる訳がない環境に身を置いている人間を霊媒として使う練習に10年以上を費やしてきたというのが、絶対におかしいと思うからです。サークルメンバー候補となり得る人間が周りに全くいない、皆無、絶無です。そんな人間を使用する練習をずっと続けてきたというのが究極に僕の理性を反駁させるのです。

それでアナログ絵327、328のストーリーも描いたのです。このストーリーがバーバネル氏に対する僕の正直な気持ちを表しているのです。僕はバーバネル氏が僕の支配霊という話は絶対におかしいと思っているのです。ハッキリ言ってこの部分だけは信用していないのです。

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→

で、僕という霊媒が「霊言霊媒」として機能する事は(環境が全くないので)絶対にないと思っていまして、それで自動書記テストをずっと続けているのですが、そのテスト中、軽くトランスに突入した時に「白髭の老人」を霊視に一瞬見たのでした。

この老人(実際は老人ではありません、霊体はハタチの空気感ですから若々しい姿で霊界生活している方のはずですが、僕の霊的理解に合わせるカタチでわざわざ老人の姿をまとって顕現したものと思われます)が、僕を自動書記霊媒として使用するという事で顕現して下さったのか、そもそもこの老人がどなたであるのか、とにかく詳細は不明です。

自動書記にて新規の霊言が降ってくれば、そこから一気に事態が好転します。何しろ僕はもう降った霊言を書籍化する準備が完璧に整っており「降り待ち」の状態なのです。霊団が降らせてこないから本を作れない状態なのです。僕の「霊言霊媒」としての発動はない。できないものに向かってどう努力しろというのか。ですので自動書記テストを続行します。

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人生のどん底

240424人生のどん底

これは現在の僕が「人生のどん底」の状態に置かれているという意味か、もしくは帰幽後の霊界人生が「人生のどん底」にさせられるかのどちらかの意味で霊団が言ってきたものと思われるのですが、どちらにせよ最悪という意味となります。

僕は自分の(画家の)人生を捨ててここまでガンバってきたつもりですが、ガンバればガンバるほど最悪に向かって突き進むという事になるのだそうです。これは努力のし甲斐がある人生だ。もっとガンバろうという気持ちにさせられる。地球圏霊界とはスバラシイところですね。

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コネして下さったのでしょう 本当に読んでますね 45冊 気が動転してしまって じかに読んでます

このインスピレーション群はさも、近藤先生のご家族の方々に僕の手紙が届いたかのような印象を与える内容で、いよいよ復刊に弾みがつくのかと思っていたのですが、霊団が言っている事とは裏腹に、手紙はまたしても未開封で送り返されてきました。

霊団はこれらインスピレーションを一体何のつもりで降らせてきたというのでしょうか。冷やかし、イヤガラセとしか思えません。

で、これだけ手紙を出し続けても1通も読まれず全て未開封で送り返されてくるという絶望的状況となりましたので、もうおーふぁん的なモノを利用して復刊を実現させるより他に方法がなくなったと言い切ってイイと思うのですが、何しろ不愉快の度合いがタダ事ではないため、復刊ではなく自分で本を書く事にチカラを注ぐ可能性もあります。

本当にどうしようかなぁと思っています。ここまで耐え忍ばねば復刊ひとつできないのかと、そのハードルの高さにビックリしています。一応復刊の準備は着々と進めていますが、もし復刊しないという事になっても、これまで書籍の内容をテキスト化してきたものは引用、WordPress等に活用できますのでムダではなかったという事になるのですが、やや釈然としないものが残ります。

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バチは当たりはしない 失敗 マニュアル違反にしていい?

240424マニュアル違反にしていい240424バチは当たりはしない

「バチは当たりはしない」これは僕が霊団に対して全力で反逆している事を受けて霊団がこのように言ってきたのですが、霊関連書籍でお勉強していけば分かる事ですが「神」はバツは与えません。そういう事はしませんが、自分に足りないモノ、自分が間違っていた事を油然と自覚するようになり良心の呵責に苦しめられる状態の事を「地獄」というのです。

僕がその状態になると霊団が言っているのでしょう。まぁそれは当然の事ですので了解です。これだけ反逆しまくっているのですから帰幽後に存分に反省させられるのは目に見えていますので。

「失敗」これは僕も以前から考えていた事なのですが、今回の使命遂行で霊団が失敗した箇所がいくつもあると僕は思っていて、それを霊団側も認めるようなインスピレーションを降らせてきたという事になります。

で、僕も霊団が100%悪い、霊団に全責任があるなどと言うつもりは全くなくて、僕の反逆が宜しくない状況を多分に招いてきた事は十分自覚していますので、一方的に霊団を責める事は言えないのですが、確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。

その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。

ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています。

「マニュアル違反にしていい?」霊界には霊的仕事を進めるにあたって厳格な決まりがあり、仕事にあたるスピリットたちはすべからくそのルールに従わねばなりません。が、霊団が僕という霊の道具を使用して仕事をするにあたり、その霊界側で策定されているルールを逸脱しようと考えている、と意味を受け取れるような、ちょっと信じられない事を言ってきています。

いや、霊界側のルールに違反するというより「僕の自由意思を完全に無視する」という意味で降らせてきたのではないでしょうか。つまり霊界側の計画通りに仕事を進めるために、僕の反逆の意思を尊重するのではなく、完全に無視してさらにヒドイ状況にするつもり、という意味のような気がスゴクします。

それをやってごらんなさいよ、僕はさらに心を硬化させる事になるのは目に見えているでしょう。ますます反逆の意思が強固になる事でしょう。それでもいいならやりなさいよ。サークルメンバーなんていないのにどうやって霊言霊媒として機能するんだよ。ありもしないものに向かってどう努力しろって言うんだよ。

現実を見てくれよ。僕は自分の置かれている状況から判断して実現の可能性のあるモノにパワーを向けているんだよ。それが「復刊」と「自動書記」だ。僕は現実的に仕事を進めようとしているんだよ。もっとも霊団の言う「マニュアル違反にしていい?」とは、僕の事を違反者扱いにするという意味かも知れません。ま、それは正解ですので仕方ないかな。
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→

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小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

240424小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

はい、今回はインスピレーション量が少ないですのでテキストも少なめになっています、最後にコチラ「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからねの説明をして終わりとさせて頂きます。

この小宇宙とは「肉体」の事を言っているのではないでしょうか。物質界生活中の人間は肉体という鈍重な容器によって思考を大きく制限されます。霊体をまとっている時はアレもコレも分かっているのに肉体に包まれたとたんにそれらが記憶から消滅し、何も分からなくなってしまいます。

幽体離脱中の霊体の僕はたぶん霊団から使命遂行の計画の詳細について聞かされているのでしょう。その計画推進のためにはこの部分とこの部分を耐え抜かなければならないとか、そういう事も言われているのではないでしょうか、それを霊体の僕は了解した状態で肉体に帰還するが、肉体に包まれるとその時の記憶がたちまち消滅して怒りモードになってしまう。たぶんそういう事だろうと思います。

で、霊団の言っている事は霊的知識から見ても了解なのですが、今週のインスピレーション群の中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子に関する内容が一言も出てきません。もう完全に僕の脳内からそれら情報を消そうとしているとでもいうのでしょうか。

そもそもこの情報を降らせて教えてきたのはあんたたちだろ。できもしない霊媒の仕事を強引に進めようとしてくるわ、復刊には非協力的だわ、物質界の邪悪は守る気満々だわ、奴隷の女の子たちは見殺しにする気満々だわで、納得できる要素がひとつたりともない。一体何がどうなっているのか。

まぁ以前から書いていますように、その方向に全力で進もうとすると僕は100%殺されるのだそうで、霊団はそれを防御して僕という霊の道具をできるだけ長く物質界に残して機能させようとしているので、もうその手の事を全然言わなくなり、僕を霊媒として使用するという事ばかり言ってくるようになっているのです。

だから、霊言霊媒として機能する事はムリなんだから自動書記をやってくれよと言っているのにそれは全くやろうとしない、ただ「悲しい、悲しい」とだけ言ってくる。口じゃなくって実際の行動を起こせよ。

はい、今回は短いですがココまでとさせて頂きます。復刊をどうしようか正直迷ってますが(どうしてもおーふぁん的なモノをやりたくないのですが…)著作隣接権者と連絡を取る手段が完全に断たれてしまいましたので、もう復刊方法はそれひとつしかなさそうです。
イヤだ、スゴイイヤだ。しかしそのイヤなモノを何とかやろうとふんばっている僕を霊団は静観しているだけで全く非協力的。頭に来るに決まってるだろ。全く何の結果にも到達せずひたすら苦しい作業だけを延々やらされる。もうヤダこの人生。やる気がないならもう終わりにしてくれ。ただ無目的にダラダラ物質界に残されるのは死んでもガマンがならない(祈)†

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「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

富士周辺アタック394プロセス実行

本当に霊団に対して僕が抱く怒り憎しみの気持ちは沈静化するなどとんでもない、さらに炎と燃え上がる状況であり、ココまでヒドイ状況にしておきながらまるっきりホッポラカシにしているコイツら(霊団)の神経を疑うのです。

僕の霊媒発動が実現しない中で何とか霊的知識普及の使命遂行を前進させようと復刊の作業を全力で進めていますが、想像を絶するハードルの高さ、心がくじけまくっています。霊団はただボケっと見ているだけ。本当に頭にきてどうしようもありません。

んんん、テキストを早々に撃ち終えて作業に戻りましょう。ものすんごいイヤですがおーふぁん的なモノをやるしかなさそうです。本当にヤダ、やりたくない。著作権と名の付くものに関わり合いになりたくない。ここまでやっても脱出できないのか。何なんだこの人生は。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の山での撮影画像をUPですが、最後の望みをかけていた手紙さえ未開封で送り返されてきてしまいました。コレにて著作隣接権者と連絡を取る手段はほぼ完全に断たれたと言ってイイと思います。それでもどうしても復刊させるとなればもうおーふぁん的なモノをやるしかないという事になります。

また改めて書かせて頂きますが、このハードルの高さは一体何だというのか。インスピレーションは少なめですが急いでテキスト撃ち始めましょう。これ以上何をどう努力したらこの最悪人生から脱出できるんだ。最後の1秒まで絶対にあきらめないぞ(祈)†

今シーズンのスノーシューが足のダメージのためにできなくさせられた事を受けて「このままって訳にはいかない」という事で「スクワット」「ニートゥエルボー」「デッドリフト」の3つの筋トレを始めています。特にスクワットが効果があるようで、足回りがだいぶ軽くなっています。

とはいえ急に状況が改善される訳がありませんから今日も山から帰ってきてだいぶ身体にダメージが残っています。まずは回復に集中しますが、霊団がずっと悲しい悲しい言ってきます。だから、僕は僕にできる全力をやってるだろ、これ以上どう努力しろって言うんだよ。

グラデーション撮影はできませんでしたが、今日の撮影画像のUPは明日とさせて頂きます。明日の準備を少しでもやらないと。封書が送り返されてこない。届いたと見てよさそうだ。なら(祈)†

肖像権対策2枚目、近藤千雄先生(左)は没年10年ほどしか経過していませんのでもちろん画像の使用には許諾が必要ですが、その回避策としてこのように絵を描いてみました。(右)

肖像権対策3枚目、「霊訓」の霊媒、W・モーゼス氏(左)は没後70年を経過していますので画像を使用できると思うのですが「著作権」は切れていても「肖像権」というモノがあるそうで、万が一という事もありますのでこのように絵に描いてみました。(右)

「インペレーターの霊訓」の復刊用書籍を完全版にするためにあと2枚絵を描かねばなりません。そこまで終わったらAmazonの校正刷り、もしくは(Amazonが高かったら)これまで使用してきた日本最安と思われる印刷会社にてもう1度テスト印刷をおこないます。

というのも、先日出した2通の手紙の封書の方が、そろそろ未開封で送り返されてくるはずなのですが来ないんです。という事は今回送付した住所が有効、近藤先生のご家族の方に手紙をお読み頂けた、という可能性が出てきます。

そうなればこの細い1本の糸を最大活用せねばなりません。ご家族の方(著作隣接権者)に何とか復刊の了承を頂くために2通目の手紙を出します。その時にテスト書籍を同梱して「もうこのように復刊の準備が整っています」という感じに見てもらおうと考えているのです。

もしこの細い1本の糸が功を奏せばおーふぁん的なモノをやらずに済みます。それは僕的に大助かりとなりますので、もし封書が未開封で送り返されてこないなら、そこから全力の「お手紙作戦」を開始せねばなりません。

WordPress霊関連書籍ヘッダー霊は実在する、しかし

で、もう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまでですが、ひとつ「霊は実在する、しかし」のテキスト見直しが終わっていたのにWordPressにUPし忘れていましたので、急きょタグの追加をおこなっているところです。

長文ブログUP後に何とかそちらもUPさせたいですが絵を描く方が先かな。長文ブログネタとなるインスピレーションはかろうじて降っているといった感じ。書きたい事なら殺人的にありますが時間が足りない。封書が送り返されてこない事を祈りつつ、まずはココまで(祈)†

「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†■2023年4月5日UP■
「新しい霊媒と手を組みたくない」だから強姦殺人魔の滅亡はどこ行ったんだよ(祈)†
高級霊であればあるほど「形態を超越」しており、インペレーター霊の言葉を拝借すれば「放射性影響力(神の光輝を全身から放散している状態)」のような感じなのだそうです。つまり現在のイエス様は物的手段で絵に描けるような容姿ではない、まるっきり次元が違うので表現などできる訳がないという事です。そして僕はイエス様搭乗機「フラー01」をゴールドのカラーリングにしていますが、コレも霊的に見ると間違いで、高級霊であればあるほどその霊体から発する光輝は白色をしているそうです。つまり僕がアナログ絵にて描いているイエス様は実際のイエス様のお姿とは程遠いモノであり、イエス様があのような人間的形態をまとうのは下層界の人間に顕現する必要性が生じた時に一時的にあのような姿をまとう事があるのみで、通常時のイエス様のお姿は僕たちの物的脳髄ではイメージ不可能という事です…続きを読む→
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†■2023年6月14日UP■
「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†■2023年6月21日UP■
「悔し涙を拭う必要はありません」これは帰幽後に悲しみが喜びに変わるという意味です(祈)†
次第にあの土地の光輝と雰囲気が馴染まなくなり、やむなく光輝の薄い地域へと下がって行った。そこで必死に努力してどうにか善性が邪性に勝(まさ)るまでになった。その奮闘は熾烈にしてしかも延々と続き、同時に耐え難く辛き屈辱の体験でもあった。しかし彼は勇気ある魂の持ち主で、ついに己れに克(か)った。その時点において2人の付き添いに召されて再び初めの明るい界層へと戻った。そこで私は前に迎えた時と同じ木蔭で彼に面会した。その時は遥かに思慮深さを増し、穏やかで、安易に人を軽蔑することもなくなっていた。私が静かに見つめると彼も私の方へ目をやり、すぐに最初の出会いの時のことを思い出して羞恥心と悔悟の念に思わず頭を下げた。私をあざ笑ったことをえらく後悔していたようであった。やがてゆっくりと私の方へ歩み寄り、すぐ前まで来て跪き、両手で目をおおった。鳴咽(おえつ)で肩を震わせているのが判った。私はその頭に手を置いて祝福し、慰めの言葉を述べてその場を去ったのであった。こうしたことはよくあることである。†…続きを読む→

1917年11月17日 土曜日

吾々が送り届け貴殿が綴ったものをあとで読み返してみると、さまざまな入り組んだ事情のために、ぜひ伝えたいと思ったことがうまく表現されておらず、逆に思いも寄らないことが表に出ていることがあります。

こうしたことは通信を送る側の界と受け取る側の界との間に部厚いベールが存在することから当然生じることです。そのベールを境とした双方の大気は性質がまったく異なるために、吾々から発送した思念がそのベールに突入した際に急速にそして極端にスピードが落ち、思念の流れが乱れ、その境界線上において混乱が生じることは避け難い。

それは譬(たと)えてみれば川堰(かわぜき)を越えて流れ落ちる水のようなもので、その表面に激しい波が立つ。そこで吾々はなるべく静かな底流を利用することになります。そうすれば通信内容も鮮明となる。しかし、こうしたことは数多い問題の1つに過ぎません。

もう1つ、こういう問題もあります。人間の脳は実によく出来た器官ではあるが、あくまで物質であるために吾々の思念が脳に届いても、あるいは強く突き当たっても、物質の固さのために内部への滲透(しんとう)が阻害され、その場で完全にストップされることもある。

と言うのも、吾々から出る思念のバイブレーションが高度であり、その微妙さが密度の粗(あら)い脳との感応を妨げるのです。さらに、こちらには地上の言語では表現できないことが数多く存在します。色彩にしても、スペクトルには感応しても人間の目には見えないものがある。

が、人間の目はおろか、スペクトルにも感応しない崇高な色彩も存在します。音も同じで、地上では絶対に感応しないものがある。エネルギーにしても、人間には利用もできないし存在を証明してみせることも出来ないものが存在する。人間側に知識も経験もないからです。

こうした事情から“4次元”という用語が用いられることがあります。必ずしも正確な表現とは言えないが、そう表現しておく方が、まったく述べずにおくよりはましかも知れません。といって吾々がそれを高く評価していると受取ってもらっては困るが…。

とにかく、そうしたものやその他の無数の要素が入り組んで存在し、吾々の生活環境を形成しているわけです。が、それについて、あるいは人間の目に映じる地上の諸現象との因果関係について語ろうとすると、とたんに吾々は大いに当惑し、人間に理解してもらい且つなるべく吾々の知る実相から掛け離れない程度に説明するには、一体どうしたものかと思案にくれるのです。

これでお判りと思うが、こちらの界から地上界へ通信を送るには大変な操作が必要であり、それがまた決して容易ではないのです。が、それだけにやり甲斐のある仕事でもある。吾々は鋭意努力して少しでも満足のいく仕事を残したいと思います。

地上の人間がもし吾々の存在と吾々との協調関係についてもっと信仰心をもってくれれば、吾々もずっと仕事がやり易くなることでしょう。またその信仰がもっと大胆にして強烈なものとなり、心がもっと素直にそして一途(いちず)なものとなってくれれば、霊的環境が改善されて仕事がやり易くなり、吾々からの援助が受け入れ易くなるでしょう。

たとえば吾々にとっては西洋人よりもインド人の方が思念が伝わり易い。それはインド人が西洋人よりも霊的なものに馴染んでいるからです。

西洋においては有機物と無機物 – と西洋人は考えるがこれは誤りです – つまり物質の科学と、何かというと同盟や機構を作ること – 言わば政治力学 – にばかり躍起となります。(*)それも必要であり、しかも立派に成し遂げている。さらにはそれを世界的規模にて行うのも必要なことではあった。

が、それもすでに現在の時勢に関するかぎり、ほぼ完全に近い。吾々としては西洋人がそろそろチャンネルを切り換えて霊的世界へ目を向けてくれるのを期待しています。そうなってくれれば地上と連絡したがっている大勢の者にとって、そのチャンスを与えられることになる。その時も近い。

そして援助せんとする勢力もその時を今や遅しと待ちかまえている。吾々にとっての最大の敵は西洋の物質万能主義であり、それとの闘いに吾々は貴殿と同じく喜びをもって挑(いど)みます。またそう易々とサジは投げません。今夜はこれ以上は述べません。貴殿は疲れて来ました。ではお寝み。神の安らぎを。

(*折しも第1次世界大戦が終局へ向かいつつある時で、三国同盟協商とかのことを指しているのであろう。 – 訳者)

「牢屋」もしそんな事になってみろ、あんたたち(霊団)を永遠に呪ってやるぞ(祈)†■2023年1月4日UP■
「牢屋」もしそんな事になってみろ、あんたたち(霊団)を永遠に呪ってやるぞ(祈)†
なぜ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、これほど明確な邪悪がいつまで経っても滅ぼされないのか。なぜいつまで経っても奴隷の女の子がひとりも救出できないのか。こんな当たり前の事が実現できない物質界はどこまで最悪の境涯なのか。もっともこれは近視眼の考え方であり、明仁、文仁、徳仁、悠仁は帰幽後に魂も凍る真の地獄が待ち受けており、奴隷の女の子たちは強姦殺人された悲劇の埋め合わせとしての幸福の境涯が待ち受けています。本を読んで知識として理解するのと、自分の人生で苦痛と共に体現させられるのとでは天と地ほどの差があります。【神の因果律】は絶対的公正、公平であり完璧であり、帰幽後に賞罰が寸分の狂いもなく清算されるようになっていますので、その神の因果律に身を委ねれば全てが丸く収まるという事になるのですが、まだ肉体に閉じ込められて人間の人生の全体像、宇宙の美が見えない生活を余儀なくされている僕は、どうしてもそこまで達観する事ができません…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→