本当に大げさな表現ではなく真実として、霊性発現から間もなく13年が経過しようとしてますが、この間、ひとつたりともよかった事がネィ。この人生は一体何なのか。僕は自分にできる限界の限界までチカラを振り絞って使命遂行をしているつもりなのですが、なぜこうもダメ出しを喰らわねばならないのか。じゃあどういう人間ならあんたたちは満足するというのか。

そんなに言う事を聞いて欲しいならどんな命令にも忠実に従うアンドロイドを開発すればいいんじゃネィのか。わざとややこしくしているとしか思えない、霊界の人間たちの仕事とは混乱を生み出して問題の解決を遅らせる事なんじゃネィのか。やる気があるとはどうしても思えない。

さぁ自伝本文撃ちと絵を猛烈に描いていますが、チョト絵の枚数が多すぎて頭を抱えています。100枚以上行きそうな感じです。コリャまいったな、しかし絶対に絵があった方が分かりやすい。ずっと着手できずにいた自伝、今回はやり切らねばなりません。くじけないようにしないと。

絶対に長文ブログとして説明したくない事を霊団に言われています。どうやったらそこまで性格悪くなれるのか、その秘訣を教えてくれ。感心するよ大したもんだよ。努力している人間の心をよくもまぁそこまで平然と踏みにじれるもんだよ。人間には心がある、しかしあんたたちには心がない。

んーんーんー…「感情と手は別レイヤー」思う事があっても手だけは止めるな動かし続けろ。日々1歩ずつ作業を進める以外にゴールにたどり着く方法はない(祈)†

「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†■2024年4月24日UP■
「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†
確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています…続きを読む→
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→

ただでさえ撃つ項目数が多くて疲弊しているというのに「あ!あの霊的体験を忘れてるじゃネィか、それ書かネィでどぉぉするんだよ」という事がたびたび発生し目次数が増えてしまうのです。撃つテキスト量も増える、説明のための絵の枚数も増える、ドンドン地獄が加速していきますが、しかしもうやるしかない。

この先まだ出てくるかも知れません、ちなみに今まで忘れてて目次に書いていなかったモノのひとつに「たきざわ彰人版“ジャック・ウェバーの霊現象”」というのがあります。大昔にそれについて書いた事があるのですが、覚えている方はまずいらっしゃらないでしょう。

コレも完全に物理法則を無視した霊団主導の霊現象でしたので説明しない訳にはいかないでしょう。フゥゥ撃っても撃っても終わりが見えてこない、現在テキスト、そうですね、15%完成中といったところでしょうか。イヤー書籍1冊制作するというのは恐るべき作業だ。ま、僕の場合は絵を描きすぎてるんですけどね。

そして表紙用の線画を描き始めています。何とかクオリティを極限まで高めたいので「今までこんなモノ見た事ないよ」というジャンルの絵を参考に見て回ったりしています。この世の中、上には上がいます、僕より絵がウマイ人なんてゴロゴロいますものね。色の塗り方を見させてもらってます。

さぁ昨日霊団が相当絶望的ダメ出しインスピレーションを降らせてきてますが、まさかそれについて説明しなきゃいけなくなるんじゃネィだろうな、こんなモノ削除するに決まってるのですが(説明する気にもなれないので)

このまま全然インスピレーションが降らないと、インスピレーション量が足りなくて、そのインスピレーションを残さないといけなくなるかも知れません。やめてくれ、なぜ自分で自分を否定するテキストを撃たされなきゃならないんだよ。本当にこの人生いい加減にしてほしい。

まだ自伝の目次数が増える可能性があります。あまり膨らみすぎるなら2冊に分ける事も考えないといけないかも知れませんが、まぁ売れっ子作家じゃあるまいしそこまでやる必要はないでしょう。

とにかく6月末までにテキストを撃ち揃えるつもりです、あと3ヶ月!ここまでにテキストにケリをつけて、あとは絵とAffinityPublisherに集中してできるだけ早く本のカタチにして、そこから出版社めぐりを開始します。急げ、急げ、止まるな、毎日ムカつかされても手だけは動かし続けろ(祈)†
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→
■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†■2024年1月27日UP■
■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†
ご母堂の言葉で僕が特に気に入っているのは「悲劇をただの不幸と受け止める事がいかに狭い量見であるか」(29ページ)という部分で、僕は霊性発現とともに使命遂行人生に突入させられ、人生を完全に破壊されて最悪の状態に閉じ込められ続けている関係で霊団を心の底から激しく憎んでおり、本当の本気で反逆しまくっていますが、その破壊された人生も「その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になる」の言葉のように、最終的には全て佳きようにおさまるのでしょう。使命遂行を最後までやり切れば、の話ですが。あともうひとつ、ご母堂の言葉で僕の胸に突き刺さるものとして「確固たる来世観をもっておれば決断力を与え勇気ある態度に出る事を可能にします。」(72ページ)というものもあります。これはオーエン氏が教会長老から弾圧を受けて弱気になっていた事を受けて「勇気をもってこの使命に邁進(まいしん)しなさい」と、言わば母が息子の“おケツをひっぱたいた”という事だと思うのですが、イヤー僕もこういう母に恵まれたかったですね。っとと、僕には“真実の母”守護霊様がいましたね。僕の性格は守護霊様のデザインであり、現在このような使命遂行人生が送れるのも(苦しい事イヤな事ばかりで全然うれしくも何ともありませんが)守護霊様が“導きのプロ”だったおかげです…続きを読む→

「これまでの細心の研究から、私は次のような宇宙創造説を主張する。すなわち宇宙間のあらゆる物的天体は霊界を含めた全大宇宙の骨格であり身体である。つまり物的天体は全大宇宙組織の中心的組織であり、いわゆる霊魂の住む世界は、その中心的組織に当る身体が刻々と創成しつつあるところの“死後の生活の場”である。

結局物的天体はそれ自体が人間の生活の場としての機能を果たすと共に、常に人間の死後の生活場 – 自然にして神聖なる“住処(すみか)”を拵えつつあるということになる。その死後の世界と物的天体との関係は、人間の身体と霊体との関係と同じく密接にして不可分である。

人間の物質体が霊体の母体に相当する如く、物的天体は霊界の母体といってよい。前者について言えることは後者についても言える。従って人間について断言できないことは物的天体に当てはめることを控えねばならない。繰り返して言うが、霊界もある意味では物質界である。

つまりひとつの物的天体である。ただ同じく物質がありながら、霊界の方がその構成要素と形体とにおいて次元が高いというに過ぎない。本質的には岩石や樹木や動物、あるいは人体と少しも変わらない。

ちょうどバラの花弁とその澄んだ香との関係のようなものだと思えばよい。物的天体の放射する精妙稀薄な物質がその物的天体のエーテル体に吸収されて、そこに霊界という世界を構成しつつあるのである。

「次にその放射物質の進化の過程を追ってみよう。まず最初、未発達の地球は固い石ころのようなものであった。やがてその固体からガスが発生し、そのガスが凝縮して水となった。その水から今度は大気が発生し、その大気から電気が発生した。

次はその電気が進化して、もう一段精妙な磁気が発生し、そして最後に、以上のべた有形無形の総合体から、五感では感知できない物質が放射され、その放射物質が宇宙間に瀰漫(びまん)している。では一体それらの放射物質は最後はどうなるのであろうか – これは科学的見地から当然発せらるべき疑問である。

「大自然の大自然たる所以は調和にある。宇宙間どの現象をとってみても、ただそれのみの存在というものはない。必ず他の何らかの存在と協調的関係にある。それ故、人間について言えることは、何らかの形で宇宙全体に当てはめることが出来る。

そこで私が主張することは、人間の肉体が人間以下の物的存在の最も精妙なる要素によって構成されているのと同じように、物的天体の発する精妙なる放射物質は、親和力の作用を受けて、エーテル界というひとつの調和体を構成する。

水星、金星、地球、火星、木星、土星及び他の幾つかの惑星の発する精妙稀薄なオーラと原子とが、大気の如き形体をとって上昇し、宇宙空間で特に親和力の強烈なある一点を中心部として、そこに調和のとれた“場”を形成するのである(注7)。

そこではあらゆる放射物質が自他の区別を埋没して完全に融合調和する。しかもこの過程はそこで終るのではない。そうして出来あがった幾つかの霊界はさらに精妙なる物質を放射してもう一段高級な霊界を構成する。

この進化の過程は放射物質がほとんど非物質と言える段階まで続き、その最後の段階で構成する“黄金色の場”は宇宙の全体を包み込んでいる。斯くの如く霊界は物的天体から生まれ、その放射物質によって構成されるのである。それはちょうど花が土から生まれ土壌によって構成されているのと同じ原理に基いている。

従って地球人類の行く霊界は地球から生まれ地球の放射物質によって構成された世界である。それはちょうど人間の霊体が肉体から生まれ肉体の放射物質によって構成されるのと原理は同じなのである。

「こうして太陽系を出発点として内的宇宙すなわち霊界の創成過程を辿っていると、われわれは恍惚として夢の国をさまようが如き心地がする。その全大宇宙の内的大中心には愛と生命と叡智と正義と力の大根源 – “神”が在(ま)しますのである。

しかし私はいま宇宙の内的秩序を説く気にはなれない。私の目的はあくまで霊界の自然性を具体的に示すことにある。

「雲ひとつない夜空を見上げると、天の川が美しく尾を引いて流れている。かつて天文学者たちはそれを未だ天体となるに至らない星雲の集合だと考えた。ところがその後さらに精密な天体望遠鏡で調べてみると、ただの星雲と思われていたその天の川は実は無数の太陽と、たぶん知的生命の住む惑星の集団であることが分ったのである。

吾々の住む太陽系はその無数の太陽系の中のたったひとつにすぎない。吾々の太陽系の存在する位置は、その厖大な太陽系族の描く円の内側のずっと縁のほう – 結局その太陽系円族のあらゆる部分が見晴らせる位置にあるわけである。もちろん肉眼にはその円周のホンの表面しか見ることが出来ない。

が、いかに精密なる天体望遠鏡をもってしても、全大宇宙の視野から観れば、無数の太陽系集団の中のホンの一円族しか見ていないのである。霊界というのは吾々の目と科学的探求心によって知り得た天体とともに、この厖大な天体の集団に属しているのである。

「この太陽系集団の星はただいたずらに散らばっているのではない。それをまとめるために、ちゃんと裏打ちがしてある。他ならぬ霊界という名の魂のふるさとである。物的天体とい外殻の中にある。それはちょうど、人間の肉体が霊体の外殻にすぎないのと全く同じである。

その中身を見ようと思えば、どうしても霊眼という超天体望遠鏡(スーパースコープ)か、何かほかの霊覚が必要である。天文学者が物的天体望遠鏡のみに頼っているかぎり、その裏打ちの見事さを拝見することは到底望めそうにない。その内側の世界が私のいう“第2界”である。

その裏打ちはたった一重ではない。その裏、そのまた裏と、6重にもわたって強固な裏打ちがしてある。そして最後の6重目つまり第7界には至尊至高なる大宇宙生命力の渦が巻いている。界と界とは密接につながっており、結局物質界と第7界の神界との間にも完全なる連絡が取れている。

物的天体はその大中心から放射されて虚空に散らばり、常に中心から遠ざかろうとするが、魂は逆に生命の大本源すなわち神に向って戻ろうとする。が1度個別化された魂は、たとえ大本源に戻っても“個性”を失うようなことはない。自我は永遠に不滅なのである。

「人体を活エネルギーが循環している如く、エーテル界と天体との間にも活エネルギーが交流している。まず地球の南極から放射された磁気の流れは、激しく活動する太陽の表面に最も近い水星と金星の軌道を通って霊界へ流れ込む。

すると今度はその霊界の別のところに、その磁力よりもっと軽いエネルギーの流れすなわち電流の小川が生じ、地球の北極から流れ込んでくる。前者が陽極で後者が陰極であり、前者は地球から霊界へ、後者は逆に、霊界から地球へと流れ込む。私はこの証拠となるような現象を実際に観察している。

それは友人の死に際(ぎわ)を霊視した時のことであるが、いよいよ肉体から完全に分離した友人は、7マイルほど上空を流れる磁引力の作用を受けて急速に上昇し、ついにその流れに乗ってしまった。その流れは滔々(とうとう)としてまさに潮流の如き底深い印象を受けた。

結局その流れに乗った友人は7時間半近くかかって霊界へ消え入ってしまった。私は発達段階の異る霊魂、あるいは天使までもが、こうした流れに乗って“他力で”動いていると言っているのではない。

「その流れは、心臓から出た血液が頭のテッペンから足の先まで行ってまた戻ってくるのと同じで、心臓部に相当する霊界から流れ出て地球のすみずみに達し、老廃物を吸収しながら再び霊界へと戻っていく。宇宙にはこうした“生きた流れ”が無数に流れており、その大本源こそ、神々の在します神界なのである。

もちろんこうした生命の流れは地球とその霊界の間だけでなく、太陽系の他の惑星にも公平に流れている。心臓がひとつの器官だけでなく肉体のあらゆる部分に公平に血液を送っているのと同じように、神は宇宙のすべての天体にまんべんなく生命力を送っているのである。

またその流れは整然として且つむことがないから、その流れに乗りさえすれば何の努力もせずに宇宙旅行が楽しめる。鼻歌まじりの楽しい宇宙旅行が出来るのである。但し、その旅行にはひとつの大切なパスポートがいる。それは真理の理解という名のパスポートである。

神の真理に背を向けた邪(よこしま)なる心の持主は、たとえすぐそばを流れていても、その流れに乗ることは許されないのである。反対に神の心を我が心として生きて来た者は、その聖なる星の間を流れる天の小川の波にゆられつつ旅することを許されるのである。

「春には春の、夏には夏の収穫がある如く、宇宙は常に進化して淀むことを知らない。その宇宙の不変不滅の真理に目覚めた時の心の楽しさと静けさ、それは正に知る人ぞ知るである。

保守的宗教家は今もって宇宙の自然性すなわち調和というものを排斥してやまないが、宇宙の無限なる可能性を組織的かつ合理的に理解した者にとって、そんな幼稚な非難は物のかずではない。

たとえ彼らが知能と才能を総動員し、ベーコン哲学などを振りかざしても、あなたは常に神の使者として幸福と力とに満ちた意義ある生活を確保するに相違ない。まさしく真理こそ汝を自由にするのである。」

以上によって吾々は宇宙があくまで自然に出来ていることを知った。これを単なる主観的思素の産物と思ってはならない。ひとりの偉大なる霊覚者が実際に観察して得た宇宙の根源的一体性という輝けるビジョンなのだ。

「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

霊団がかなり決定的なダメ出しを降らせてきていますが、それは脱出が完了してから聞くとして、まずは眼前の作業に集中しないといけません。何とかして表紙のクオリティを上げたい、どうするかを考えまくって今できる限りの事をやっています。

資料はだいぶ揃いましたのでこれらを駆使してまず線画を描いてみるつもりです。イヤ画家時代にもココまでやらなかったというところまで踏み込んだ描き方をしようとしています。もっとも大切なのは絵そのもののクオリティよりも見た目のアイデアとかインパクトとか、そこから感じられる裏の意味とか、そういうモノなんですけど。

霊関連書籍のテキスト化が止まっている事が僕的には痛くて、しかし複数作業を同時進行はできませんので、こうなった以上は自伝原稿を一刻も早く撃ち切るしかありません。本当に何て苦しい作業を始めてしまったんだろう。しかし遅かれ早かれやらなければならなかった作業です。とにかく急ぎます。

まずは全テキストを撃ち切る事に集中し、そこから猛烈に全文見直しをおこなって徹底的に読みやすくし、前後の整合性が取れていないところに追加テキストを入れたりして完成度を高めます。本当は「校正ソフト」みたいなものを使用したいんですけど、高くて導入できないんですよ。

霊団のダメ出しの内容については「そんなモノ書きたくネィ」というのが本音ですけど、もしかしたら次回長文ブログのタイミングで書かされるハメになるかも知れません、おーイヤだイヤだ。撃っても撃っても描いても描いても終わりが見えてこない。しかし本は作るぞ(祈)†

「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

僕は宗教臭の漂うモノが大キライのデザインの人間ですので、その手の書籍に手を出す気に全くなれないのですが、しかしインペレーター霊が「マヌ」について言及している部分があって以前から気になってはいたのです。

で、Amazonでありとあらゆる書籍を見て回っている時に「マヌ法典」という書籍を発見しました。インペレーター霊が仰っていたのはコレかぁ、と思ってサンプルを少し読んでみるのですが、猛烈に読みにくい、とても読み続けられない。

イヤ、いつか入手してしっかり読む事になるのではないかと思うのですが「読みやすい」という事がいかに素晴らしい事かと改めて思うのです。どんなに重要な事が書いてあったとしても、読みにくくてその先を読んでもらえなかったら何の意味もないという事になってしまいます。

シルバーバーチ霊の語り口、そして近藤千雄先生の翻訳がいかに素晴らしいかという事を改めて感じます。そのレベルには到達できないとしても目指す事はできるはずです。現在執筆中の自伝も今の自分に考え得る限り分かりやすく読みやすくしたいと考えています。それが表現できるスキルが僕になければそれまでなのですが。

で、僕はデザインの人間ですのでどうしても表紙の事を考えてしまいます。クオリティを上げるためにいま自分に何ができるか、それを考えてさらに新たなアクション実行中です。現時点の僕のスキルでできる事は全部やる。何としてもインパクトを上げる。

現在猛烈節約実行中ですので書籍入手はチョト待ちましょう。んーこの「マヌ法典」読み切る自信ないなぁ。やめとこうかなぁ。とか考えながらも手だけは止めるな。先ほど雨の中ロードランしてきました。間もなく自伝に挿入する絵、11枚目完成中(祈)†
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→

著者の観るかぎりでは、哲学は“見えざる世界”の存在を哲学的思索の対象としているとは言い難い。というのは、なるほど深遠な抽象的命題を扱ってはいるが、死後の世界の観念はその範疇には属さないからである。

ある若い哲学者が“哲学とは組織的ナンセンスだ”と断定した話があるが、あるいはそうかも知れない。哲学には哲学の世界にしか通用しない難解な用語が多く、一般の者には容易に理解できない。正直言って、哲学者自身も本当に解っているのだろうかと疑いたくなる。

が哲学することは必要である。われわれは大いに思索しなくてはならない。ただ、初期のスピリチュアリストたちは霊視的観察から得た実際の事実を思索の材料とした。

が、その観察事実そのものが科学者や哲学者、神学者に受け入れられなかった。しかし霊視能力の存在は今や疑う余地のない事実であり、われわれは初期の霊視家たちの行なった見えざる世界の観察に絶対的信頼を置く。

そういう立場から見た時、地上という物質の世界にのみ視点を置いた思索はあまりに近視眼的であり、かえって物質界の理解まで限定してしまうことがわかる。われわれは見えざる世界との関連において物質界を眺め、そうすることによって結局は可視不可視の区別なく“生命はひとつ”であることを知るのである。

一方、信仰心に頼っている宗教は、たとえばキリスト教を例にとってみると、宇宙は神の命令によって6日間で出来あがったという聖書の教えをそのまま鵜呑みにして何ら疑問を生じない。

つまり神が“宇宙よ生(あ)れ”と言ったら現在の如き森羅万象が生まれたのだと信じているのであるが、現代の進化論によれば宇宙間の万物は今なお進化の過程にあり、何ひとつとして完成されたものは存在しない。

また現在の段階に至るまでには何億、何十億という長い歳月を要しているのであって、聖書の言うように、神の命令によってわずか6日間で出来上がったなどというのは飛んでもない話である。みな最初は単細胞から発して多細胞動物へと進化し、しかも今なおその途上にあるのである。

しかし実は、この進化論を説く科学者も大きな誤りを犯している。それは、人間を万物の霊長と考えていることである。つまり五感を具えた人類を宇宙で最も進化した存在としているのであるが、これは、さきに指摘した通り、五感に頼って視野を物質界に限ることから生じる他愛ない謬見である。

A・J・デービス(注5)やハドソン・タトル(注6)などは、人間はもとより天体そのものも今なお進化の途上にあり、進化しつつ常に自己のエーテル体及び霊界を構成しつつあるのだと説いている。言いかえれば、人間も天体もいつかは現在の物質的段階から霊的段階へと進化していく宿命を背負っているというのである。

ではその説をA・J・デービスの「偉大なる調和」から抜萃してみよう。

「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†■2024年1月10日UP■
「小さな思い出」この苦しみも帰幽後に笑って懐かしむようになるという意味です(祈)†
僕は物的情報は専門外ですので詳細説明は控えますが、あの大震災もこの大震災もコイツらがやった事であり、罪もない大勢の国民を無差別殺害しているのです。(地球深部探査船ちきゅう号という船を使って人工地震を引き起こしているのです、詳細はぜひググって頂きたいです。第2次世界大戦時の関東大震災も、アメリカの手による人工地震です)「行動には動機がある」明仁、文仁、徳仁、悠仁が人工地震を引き起こして無関係の国民を大量殺害している理由は、使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が降らせてきたインスピレーション「人生イコールS〇X」これに帰着します。全ては「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を強姦殺人する遊びを続けるためにおこなっている事なのです。イヤ他にもっと理由がある事と思いますが、物事というのは突き詰めていくとシンプルに行き着くというのが僕の持論です。コイツらの行動の動機の根源を辿るとS〇Xに行き着く、自分の日々のS〇Xを守るために国民を殺しまくっているという事になるのです。…続きを読む→
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†■2023年9月13日UP■
「飴(あめ)ちゃん投げつける」僕の反逆に対して霊団が猛烈に不快感を示しています(祈)†
認めたくありませんが、まぁ脱出は結局実現しないでしょう。最後の最後まで閉じ込められる事になるでしょう。しかしそう思ってあきらめながら暮らすのは僕的には絶対に有り得ないのです。僕はいつでも全力です。自分にできる事を全力でやるのです。とにかく当分は絵を描き続けます。死んだ魚の眼をしながら無目的でただ物質界に残り続けるなんて死んでもガマンできない。何かに燃えなければ生きられない。霊団が使命遂行やる気なしの態度をこれほどハッキリ撃ち出しているんだから僕は僕本来の燃えるモノを追いかける以外にないだろう。いつかは反逆から手を引かざるを得なくさせられるだろうと容易に予測できますが、その「下を向きながら生きる」姿勢が許せないんだよ。最後の1秒まで全力でやるべき事をやれよ。人の人生これだけブチ壊してるんだから責任を果たせよ…続きを読む→

表紙のアイデアはほぼ固まりつつあります、さっそく線画を描き始めようと思っているところですが、その表紙にすると当初予定していた書籍タイトルを変更しないといけなくなる。さぁ困ったな、表紙の絵も、タイトルも、どっちも重要です。

んーまだ時間がありますのでじっくり考えましょう。老眼に悩まされつつ書籍内に挿入する絵をさらに描いています。絵の枚数が増えるとページ数も増える、書籍のボリュームが増えすぎる可能性もありますが絵は絶対にあった方が分かりやすい。ココは妥協しない、トコトン描いていきます。

昨日まで描くつもりだった表紙と今日思いついた表紙、もうこうなったら両方描きましょう、それでイイ方を採用する、そうすればクオリティは上がるはずだ。できるだけ早く描き上げて1冊目を完成させ、出版社探しをやらないといけません。

自分で出版社を立ち上げて全て自力でやるつもりでいたのですが、どう考えてもパワー的にムリだと思うので何とか僕の書籍を出してくれるところを探してみるつもりです。書籍のタイトルの時点で「ウチはムリです」とはじかれる可能性99%と予測してますので結局自分でやるハメになるのかも知れませんが。

以前「バキュンフォント」とか言っていた時がありました。これはつまり「伏せ字」で、このバキュンフォントを本文内で使用してダイレクトな表現を回避しないとAmazonのガイドラインに引っかかって出版できなくさせられる、ヘタしたらアカウントをやられる可能性さえあります。

それで困っている訳ですが、まずは自伝を完成させる事に集中し、この問題はあとで考えましょう。奇跡的に正義の心に燃えた出版社が見つかってくれるとイイのですが…。さぁ苦しい作業続行中(祈)†
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→

詳細はお話できませんが僕はこの先さらにさらにキビシイ状況に追い込まれた生活になる事が決定していまして、それに備えて徹底的に節約せねばならず、以前から考えていたあるアイデアを実行に移しました。

もう限界ギリギリの生活になってしまいますが、それでも僕は脱出するのです。脱出の先に光があるのです。閉じ込められた先にあるのではありません断じて。何としても脱出の先の光に到達するためにキビシイ現状を耐え抜く、そのための節約アイデア実行です。

さぁ自伝に集中しています、テキストを撃ち続け絵を描き続けています。もうココまで来たら止まってはいけない、一気に行かないと。そして最重要と言ってもイイでしょう「表紙」の作業も始めています。まず「テスト版」を制作しようかなぁと思っています。

そのテスト版表紙を(本番用として使用しないのに)しっかり完成させて、そこで問題点を洗い出して改善版の表紙をわざわざもう1回描くのです。こうして段階を踏めばクオリティが上がるはずです。書籍の中身をどんなにガンバって撃っても表紙に魅力がなければページを開いてもらえません。

Amazonで、霊的なモノと関係ないジャンルの書籍をたくさん見て回ってます。霊的内容単体で書籍を書いても誰にも見てもらえないと僕は思っていまして、何とか需要のあるジャンル、しかも霊的なモノとコラボさせてもおかしくないジャンルを構築して、2冊目以降はそのふたつをミックスした書籍にして霊的なモノに興味を抱いた事すらない人が「コレは何ですか?」といって思わず手に取ってしまうような書籍にできないかと考えているのです。

あるセミナー受講で大失敗してしまいましたが、このアイデアはそのセミナー関連で予習した内容が活かされています。転んでも何とか知識を活用しようという執念ですね。

自伝テキスト、そうですね12%完成中といったところでしょうか。挿入する絵、100枚だと仮定して現在10枚描き上がっています。たぶん枚数は増えると思いますのでまだまだ先が長いです。絵をガンガン描いているのにWordPressにUPできないのは結構フラストレーション溜まりますね。まぁでもネタバレになってしまいますので仕方ありません。

苦しい、ハッキシ言って苦しい作業です、だから今までやろうとしなかったのです。しかしもう行け、もう止まるな、もうやれ、1冊目では脱出できなくても2冊3冊4冊と書き続けろ。その先に光があるはずだ。ただ書くだけじゃダメだ、クオリティにトコトンこだわれ。シナリオのお勉強もしただろ、おもしろくする事も考えるんだ。何が何でも脱出するためにアレもコレもやっているのです(祈)†
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→

次に霊界の生活形態について観てみよう。第一に認識しなければならないことは、エーテル界の生活が地上生活と同じく実感のある主観と客観の二元的生活であることである。古来、死後の世界が数多くの霊覚者や宗教家によって説かれて来たが、その世界は何かしら実質のない、ふわふわとした世界のような印象を与える。

が考えてもみるがよい。もしも人間が何らかの形で死後に存続するとすれば、当然その世界の環境に合った形体を具えていなければならないはずである。そして何らかの形体をもって生活する以上は、その形体は環境を実感をもって感識するように出来ているはずである。

もちろんその実感は相対的なものであって、われわれ地上の人間には感識できないものかも知れない。現にわれわれはその存在を感識していない。しかしその世界に住む者には立派に実感があるはずである。

要するに霊界では、どんなに高い界層へ行っても、どんなに低い界層へ行っても、みな主観と客観の二元的生活が営まれていると思えばよい。主観と客観の生活だからこそ体験というものが得られるのであり、その体験から得た教訓を交換し合うことも出来るわけである。

主観と客観とは自我と他我といってもよいし、内と外、あるいは表と裏といってもよい。大自然はこの二元性によって貫かれているのである。

この問題は霊界通信でもよく扱われる。通信者が言うには、霊界は地上の写しのようなもので、それが上へ行くほど精妙になっていくにすぎないという。

しかし、ここで注意しなければならないことは、彼ら霊界の人間が地上の人間に通信を送るためには、どうしても地上の言語を使用しなければならないということである。そうなると、地上とは比較にならぬほど広くかつ次元の高い世界のことであるから、中には地上の言語では絶対説明できないことがあるはずである。

極端に言えば、空気に住む小鳥が水中に住む魚に空の生活の説明を強いられるに似たような事情もあろうと思われる。そんな時に彼らは何らかの記号を使用して象徴的に説明せんとするのであるが、そうなると今度はその記号をどう解釈するかが問題となってくる。

そういったことを考慮すると、霊界通信で霊界とは地上の写しのようなものだとか、地上と同じく主観と客観の生活であると言ってきても、それはあくまで生活全体を抽象的に表現しているに過ぎないことを忘れてはならない。

何と言っても第六感、第七感と次第に新しい感覚が発達し、しかもそれが上へ行けば行くほど鋭くなっていくというのであるから、そこに展開される生活模様の複雑さ精妙さは、到底五感に縛られた人間には想像も理解もできないはずであり、ましてそれを限りある言葉で説明することは更に困難な仕事に違いない。

すべてを直感によって認識する生活がわれわれ地上の人間に想像できるだろうか。テレパシーが通信の手段の全てという生活が誰に想像できよう。無数の色と音が理想的に融合し合った世界とは一体どんな世界だろうか。

人間には想像も理解もできない。それを強いて表現せんとすれば、象徴的に表現する以外に方法がないであろう。が象徴的表現は誤解され易い。といって、ありのままを表現したところで何のことか皆目わからないということになる。

しかし、霊界通信が口を揃えて宇宙の合理性または自然性というものを説いていることは大いに注目を要することである。生活が複雑となり精妙となっていくのはいいが、もしどこかに合理性が欠けていたり自然法則と矛盾したりする世界が存在するとしたら、それこそ大変である。

それ故われわれとしては、死後の世界が地上と同じく主観と客観の物的生活であって立派に実感があること、上に行けば行くほど生活模様が複雑精妙になっていくこと、そして、それにもかかわらず最後まで合理性で貫かれている、ということさえ理解されれば十分であろう。

「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†■2023年5月31日UP■
「愛の試練・霊障イペルマルシェ」再び。まだやってくるか、超頭にくるんですよ(祈)†
眠気防止対策でポテチを食べたりするのですが、今回に関しては全く効果がなく、とにかく運転中に目が閉じまくり何度も反対車線に飛び出しそうになります。僕は上半身を激しく前後にガクガク動かしながら(ハンドルに近付けたり遠ざけたりして)運転を続けますが、何をどうやっても目が閉じ続けます。駐車場に続く林道セクションに入ってからも全く目が開く事はなく、180度カーブを曲がり切れなくて何度も岩の壁にぶつかりそうになりながら、頭を振って上半身を徹底的にゆさゆさ動かし続けて強引に目を開けながら運転を続け、かろうじて駐車場に到着したのでした。そして車内で着替えを始めると、さっきまでの運転時の目を閉じられていた状態がウソみたいにまるっきり普通に着替えているのです。猛烈に眠いのであれば着替え中も眠いはずです。その瞬間に「これは完全におかしい、超久々にバーバネル氏がやりやがったんだな」と理解したのでした…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

まぁ確かに毎日ピーチクパーチク言い続けるのも難しいモノがあるでしょうから時々このように何もない日があるのは了解なのですが、ただとにかく時間だけが経過していく、その間、僕はひたすら閉じ込められるという状態のため、それを何が何でも突破しようとしているのです、13年突破できていませんが。

自伝原稿執筆まぁまぁ進んでます、絵もとにかく描き続けています。この大変な作業、どうしても着手できずに何年も経過していましたがついにココまで来たのですからこのタイミングを逃さず一気に決めないといけません。霊関連書籍のテキスト化が止まってしまっているのが悲しいですが、今は自伝に集中しましょう。

明日かあさってに2冊目以降の参考にしようと思って入手した書籍が到着します。まぁそれを見たからといってそれを丸々パクる事はできない性質の内容でして、あくまでも参考程度の入手ですが、なんとか脱出の糸口をつかみたい一心でこういう事をやっている訳です。

例えばキーワードプランナーで霊的なモノを見てみるとあまり数字が上がってきません。つまり霊的なキーワードで検索している人間が少ない、需要が少ないという意味ですが、ある別のキーワードを見てみると一気に数字が跳ね上がります。そのキーワードで多くの人が検索している、需要があるという事ですね。

何とか不自然ではないカタチで需要のあるジャンルと霊的なモノをミックスさせて霊的知識に対する流入を増やせないか、それがひいては霊的知識普及にもつながるはずだ、と僕は考えているのですが、もちろんそれによって脱出を実現させてやろうという裏の魂胆もあるのであまり宜しくないアイデアと霊団に言われてしまうのでしょうが。

さぁ原稿を撃て、絵を描け、いま自分にできる事をしっかりこなすんだ、脱出だけは死んでもあきらめるつもりはない(祈)†

■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†■2022年5月25日UP■
「無色で味はない、マヒして殺す」これはフグ毒「テトロドトキシン」の事では?(祈)†
そのフグを3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁が僕に食べさせて殺す事を画策しているという意味なのですが、そもそも食べられないのにどうやって食べさせるつもりなのか、という事になります。それについても霊団は何度となくインスピレーションを降らせているのです、そしてそれは皆さまにお話できない内容なのです。が、今回は少しだけ書かせて頂きます。こういう事です。奴隷の女の子を使って僕を殺す、となります。霊団から相当に具体的な事を言われていますが、とにかくその説明はできないのです。どうかご了承下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が最も積極的に僕を殺そうとしています。その殺す手段、手法について霊団からかなり深い部分まで情報を得ています。が、お話はできないのです…続きを読む→