こう言っては使命遂行の根幹が揺さぶられるので僕もあまり強く言いたくないのですが、この霊団がよく降らせてくるピィィィンという波長だって、言ってしまえばただ僕の霊聴に響かせているだけであって、それによって日本が救われるとか、そういう効力は別にないんですよ。

その波長を僕が肯定的に読み取ってブログ本文を撃ち、それをお読み下さった方がSNS等で拡散し「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が少しずつ拡散されていくという意味では威力もあるのでしょうが、ハッキシ言ってこの波長だけではYesなのかNoなのかさえ分からないじゃないですか。

ハッキリ言えよハッキリとピィィィンじゃなくってさ。僕はインスピレーションを筆頭に、霊団の情報の降らせ方の不正確さをずっと不愉快に思いながらこの13年間使命遂行を続けてきたのです。なぜ地球圏霊界の人間は、人の人生をブチ壊して全然関係ない仕事をやらせておきながら、ハッキリとした事を言わずいつもぼやかしてくるのか。

僕はこの姿勢はもはや卑怯だと思いますよ。ココまでやらせてるんだからあんたたちには僕の人生に対する責任があるんだよ、もっとキッパリハッキリ核心の部分についての情報を降らせろよ、白か黒かハッキリ言えよ。ぼやかすな。ハッキリ言え。

フゥゥ来週はボイコットします、先行で言っておきます。もう何を降らせてきても無視してボイコットします。もうイヤだ。こんなヤツらと関わり合いになりたいなんて僕はひとことも言ってないぞ。なぜコレは白です、コレは黒ですとハッキリ言えないんだ、しかも13年。どういう頭の構造してるんだよ(祈)†

「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→

260121僕たちにしてみればもったいないですからね

昨日の恐るべき暴風で撮影が一切できなかった事で凹んでいますが、もっと凹むのがこの長文テキスト撃ちです。自分がアンナ最悪、コンナ最悪の状態になるというテキストを延々と撃たされるからです。今日もボイコットしたかったですが、わずかに降ったインスピレーションを羅列してみます↓

ホントにどれもこれも最悪の意味のインスピレーションばかりで、性格悪いにもほどがあるだろ。で、僕は霊視はありませんので霊団メンバーを見てないのですが、どう考えても半笑いで降らせてるだろコレ、というのが分かるので余計腹が立つんですよね。

仕事をやりやすくしてるん… 乗っちゃいけません 地球をイジメるんじゃない お世話になりました

「仕事をやりやすくしてるん…」霊団には、僕という霊の道具を使用して達成したい仕事があります。その仕事をやりやすくする環境の整備が必要なのですが、僕から言わせればその環境整備の仕方が最悪で、霊性発現から13年(間もなく14年)経過しているにもかかわらず僕という霊媒が発動する事が1秒もないという超ていたらくな状態です。

霊団はその自分たちの仕事の進め方を「仕事をやりやすくしてるん…」と言い訳がましく言ってくる訳ですが、やりやすくしてると言ってくるワリには何ひとつ仕事が進行してネィじゃネィかよ。

で、僕がもう自分が霊媒として機能する事を完全にあきらめていて、さらにサークルメンバー集めも一切やるつもりがないので(そんな事やってごらんなさいよ、行く先々でキチガイ扱いされて心がグチャグチャに破壊されるのが目に見えています、事実初期の頃にその状態にさせられて経験済みなのです)霊団が何かやる気だとしても僕は超絶的に非協力的です。

「乗っちゃいけません」コレは説明できないインスピレーションです。削除対象だったのですが、意味としては「あるポジションに乗ってはいけません」という意味と思われます。

コレとほぼ同じ意味で先週霊団が「座りな」というインスピレーションを降らせていました(ピッタリこのタイミングで霊団がピィィィンって高い波長を降らせてきました…)コレもホントはそこに座って欲しくないんだけど、もう仕事を進めるには他に手段がないから仕方なくある場所に座りな、みたいな意味で降らせたインスピレーションと思われるのです。

僕は「そんな事になる訳ネィだろ寝言いってるんじゃネィよ」という事で先週そのインスピレーションを無視しましたが、今週こうして波長まで降らせて強調してくるのです。イヤ、僕はまだ無視するよ。そんなモノ真に受ける訳ネィ。

「地球をイジメるんじゃない」コレは何でしょう、チョトよく意味が分かりません。地球をイジメた覚えはないのですが、僕の事を言っているのではなく、ピラミッドの上の方に居座っている、人々を苦しめて私利私欲をむさぼっている人間たちの事をこのように表現しているのかも知れません。

「お世話になりました」コレは使命遂行終了で仕事お疲れ様でした、間もなく帰幽という意味でしょうか。ぜひ帰幽にして下さい。1秒たりともこの物質界に残っていたくありません。イヤあの、シャレじゃなく本当に今すぐ帰幽にして下さい。ダラダラ物質界に残し続けるのは断じて許さぬ。

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憎い ジョーダンじゃねぇ絶対

「憎い」さぁコレは何でしょう。誰かが僕、たきざわ彰人を憎んでいるという意味でしょう、たぶん。僕が霊団メンバーを憎んでいるのは霊団は知ってますからわざわざインスピレーションで降らせる必要はないでしょう。僕の活動内容を知って憎んでいる邪悪な人間が物質界にたくさんいるという意味に考えるのが妥当です。

で、霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由のひとつに「アキトくんに恨みを持つ邪悪な人間の攻撃からキミを守るため」というのがあるようなのですが、僕から言わせれば「生ぬるい!そんな事言ってたらいつまでたっても邪悪を滅ぼせネィだろう、僕は帰幽カモンなんだからやるべき事をドッカーンとやれよ」と言いたいところです。

「ジョーダンじゃねぇ絶対」コレも僕に邪悪の正体をバラされて窮地に陥っている(僕の目にはそのように映らないのですが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のようにも聞こえますが、実際どうなんでしょう。

僕から言わせれば、まだ全然攻撃が足りない、もっと徹底的に攻撃しまくって完全に滅亡、消滅させるところまで仕事をやり切れよと言いたいのですが、霊団はもうすっかり攻撃の手を止め、強姦殺人魔を全力で温存しようとしています。それが僕の反逆の引き金にもなっています、許せる訳ないじゃないですか。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳はだいぶ破られている、SNS上にもコイツらの邪悪の正体に関する書き込みが多数見受けられるようになっていて、日本国民はだいぶ洗脳を破ってきていると僕は見ているのですが、さらにそこからもう1歩進んで滅亡まで行かないといけません。

その空気を明仁、文仁、徳仁、悠仁も感じ取っているからこそ、長年にわたってコイツらの邪悪の正体を拡散し続けてきた僕のような人間に対して怒りの念を抱いているのかも知れません。僕だけではなく他にも真実を公言している方がいらっしゃいますので。

※今、イルミナティカードをAmazonで見ていたのですが「日本のリーダーが切腹を決意?」と描かれたページを開いた瞬間に、僕の肉耳に入ってくる音がいったんすべて遮断されて無音になり、そこからゆっくりだが非常に高い波長がピィィィンと響いて、しばらくして物質界の音が再び聞こえるようになる、という手の込んだ事を霊団がしてきました。

波長の降らせ方がいちいち手が込みすぎている。強調の意味である事は間違いないのですがコイツらはいつもこの全宇宙でただひとり、僕の霊聴にのみピーチクパーチク言ってくるだけで、実際はひとつも行動を起こそうとしないクズ人間どもです。

波長降らせるだけなら、クチ動かすだけなら誰にでもできる事だろ、実際に滅亡させるところまで仕事をやり切って、その時初めて信頼に足る人間だと認められるはずだ。僕はあんたたちを信用していない、口だけ人間だと思ってる。この波長も耳半分で聞いている。音を降らせる前に行動を起こせ。でなければお前らを信用する事はない。

「手間がかかっちゃうよー」帰幽後の進歩向上の障害になるという意味です(祈)†■2025年4月23日UP■
「手間がかかっちゃうよー」帰幽後の進歩向上の障害になるという意味です(祈)†
このテキストを撃っている最中に霊団が「助けようと思った」と言ってきました。ヲイヲイチョト待ってくれよ、過去形で言ってきたな。そいつぁーお祭り騒ぎだな。えっとー、まず「助ける」とは、僕の使命遂行には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に暗殺されるという危険が常につきまといますが、その危険から僕を助けるという意味。もうひとつは帰幽後の僕の霊界人生の進歩向上を助けるという意味があるでしょう。で、それを過去形で言ってきたという事は、もう助けるつもりはないって事か。それは本気のフェスティバルだな。もう僕が殺されるのも防御しない、さらに帰幽後にいろいろ苦しい埋め合わせをやらされる事になるが、それも自己責任なのでもう守る事もしない、キミが自分で克服しなさいと、そういう事を言っているようなのです。んー実にめでたいな…続きを読む→

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僕たちにしてみればもったいないですからね

260121僕たちにしてみればもったいないですからね

ハイ、もう撃ちたくない、今すぐやめたいですが、少ないインスピレーションの中から今回は「僕たちにしてみればもったいないですからねをブログタイトルに関しました。ちっとも嬉しくないこの意味を説明して終わりにしようと思います。

まず地球圏霊界側の意見ですが、確かホワイトイーグル霊が書籍の中で「天使の最終目標は下層界をカラにする事」みたいな事をおっしゃっていたように思います。その下層界とは地縛霊がたむろする境涯、さらにその下の暗黒の底の底(真の悪人が落とされるような地獄の境涯)さらに現在僕たちが在籍させられている物質界も下層界に入ります。

その目標達成のためには、上層界の高級霊の方々は下層界生活者に影響力を行使しなければなりません。しかし物質界生活者の僕たちに話を限定しますと、肉体をまとっている人間は霊力に感応する事はまずありません。霊界の人間は物質に影響力を行使できません。人間は霊的なモノに全く感応しません。

そこを何とか仕事しようと思ったら、僕のように霊力に感応する人間を活用するしかなくなってくるのです。霊界の方々のメッセージを受け取れる人間を見出し、今度は謙虚に霊界側の言う事を聞いてくれるように精神力を鍛えねばなりません。

そうやって霊力に感応する人間を媒介者として(霊媒)間接的に物質界(下層界)に影響力を行使し、ひとりでも多くの人間を上層界に向上させよう、下層界を卒業させようと骨身を砕いている、現在の僕もまさにそれをやらされている真っ最中という事になります。

で、僕的には頭にくるのですが、僕は帰幽カモンとずっと公言していて、物質界を1秒でも早く離れたいと切望していますが、霊団は僕をできるだけ長く物質界に閉じ込めてこき使おうとしてきます。

僕のように「使える霊の道具」はなかなかないので簡単に手放す訳にはいかない、霊界側にはやらねばならない仕事が山のようにあるのだから、という事なのですが、そう言っている割には、あるところから導きの方向性がピタリと止まり、使命遂行を全く前進させようとしなくなっていきました。言っている事が矛盾してきます。

それは僕の身に強姦殺人魔どもの暗殺の危機が迫っているので派手な動きができなくなったという事もあるでしょうし、僕の反逆を受けて仕事を進められなくなったという側面もあるでしょう。ま、霊関連書籍に幾度も説明がありますように、霊界の人間の仕事の進め方は「遅い」のが基本です。

その遅さはまるで何もしていないかのように感じられる遅さで、物質界の人間は近視眼であり50、70年くらいの尺度でしか問題を見る事ができませんが、霊界には時間の概念がありませんので1000年2000年1万年とか、そういう時間軸で仕事を進めているのです。

ですので霊界人にとっては「あー仕事が前進した、関心関心」と思える出来事も、物質界の人間には「どこも何も動いてネィじゃネィか」となるのです。今の僕がまさにそれで、正直言ってイライラは頂点に達しているのです。

霊団は僕という霊の道具で何か仕事しようとしている、そして実際に効果もあったようなのですが、僕の肉眼にはその兆候が1ミリたりとも見えません。それで僕には霊団の動きが「イジメ」としか映らず、ココまで強硬に反逆するに至っている訳です。

霊団はまだ僕という霊の道具を使用してアンナ事コンナ事をやろうとしているのかも知れない、しかしその動きが全く見えず、来る日も来る日もムカつく事しか言われないので僕の怒りは頂点に達する訳です。

もうひとつ、僕個人の進歩向上の事も霊団は言っているようです。ハッキシ言って、僕はこの使命遂行をやり切れば、言語に絶する進歩向上を果たし、現在の僕では想像もできないような美しい境涯に赴ける事になっていたものと思われます。

しかし僕は反逆しました。それが宜しくないと霊的知識で理解していてもなお、どうしても霊団の執拗なイジメが許せなかった、そして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全くなく、奴隷の女の子たちを見殺しにするとハッキリ言ってきた事に対する怒りがあったからです。

この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。

僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。

ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか。

霊団はもう明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する邪悪の情報は一切降らせてこず、僕という霊媒を使用する事しか言ってこなくなっていますが、だぁかぁらぁ、サークルメンバー問題を何とかしろよ、そう言うんだったら。わざとできもしない事をやるやる言って単に閉じ込めて時間稼ぎしているだけのように見えてならないのです。

ハイ、撃ちたくネィ言いながら何とか撃ってきましたが、このへんで切らせて頂きます。僕の帰幽後の霊的向上、赴く境涯の事を霊団が心配してくれているという事であれば、そいつぁーありがとうございましたね、あー感謝しますよ。

僕が向上のレールから外れて残念な霊界人生に突入するのは自業自得ですからしっかり身に浴びるとして、少なくとも僕が物質界に残されている間に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらにだけは天罰を下せよ。僕の心配よりそっちにパワーを使えよ。

「僕たちにしてみればもったいないですからねこのインスピレーションも今の僕には口だけ霊団の軽薄なひとこととしか映らないんですよ。この13年間、霊団は何かっつーとアレやるコレやると豪語してきました。それがひとつでも実現していますか。してないでしょ。

もったいないという事は、僕というパラボラアンテナ(霊媒という意味ですよ)を使用してもっと物質界の中で成果を上げる事ができるのにもったいない、という解釈もできると思います。ならやれよ。閉じ込めるだけじゃ何も変わらないだろ、動けよ実際に。あームカつく、どうしようもなくムカつく(祈)†

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「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

今からでもボイコットにしてやろうかという気になったりしますが、もう時間がない、ココまで来てしまったので撃ち切るしかないですが、撃つ気になれないイヤがっているモノを撃ち進められると思いますか。全然進まないに決まってるじゃないですか。

何とかもがきつつもテキスト撃ってます。長文には間違いなくならないでしょうが、とにかく終わらせて次の作業に移行しましょう。来週こそボイコットにします。もう撃つ必要ないと本気で思っていますので。霊団といつになったら手が切れるのか。もういい加減にしてほしい消えてなくなって欲しい。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

ハイ、1分のショボムービーでお話した通り、恐るべき強風のため三脚撮影を断念しましたので今週は山画像がありません。雪山をあきらめて低山に行ってるのに風に阻まれるってドォユゥ事なんだよと言いたいですが、自然現象には勝てませんのでどうしようもない。1週間ガマンして来週に期待しましょう。

で、インスピレーションはかろうじて降ってますので、仕方なくそれらを説明するテキストを撃ってみようと思います、全然乗り気ではないですが。このユウウツな状態を僕は一体何年やらされているのか、さらにこの先も続くというのか。

反逆では希望は見いだせないでしょう、しかし霊団の閉じ込めに従う気にもどうしてもなれませんので僕の中では反逆一択なのです。んんん不愉快の極みの中、撃ち始めてみましょう(祈)†

36.1℃…全然大丈夫じゃないですか。必要なかったかも(祈)†

何なんでしょう一体。僕は急激に痩せて身体から脂肪がなくなり、保温力が一気に落ちてマイナス20℃の雪山でスノーシューをする事ができなくなってしまい、泣きながら低山にシフトしているのですが、その低山で連続で強風に見舞われています。

そして今日の強風はたぶん過去いちばんの強さだったと思います。身体もっていかれっぱなし、全然歩けない、帽子のつばやフードが視界を遮る、もう何もできない何も考えられないグチャグチャの状態で「コレは今日は三脚撮影は100%ムリだ」と理解し、早々に引き返してきました。

ホントにこの風、いい加減にしてもらってイイですか、と思いつつ、ダメならダメなりに何かしら撮るというのが僕のスタイルですので、超久々にムービーを撮りました。帰ってきてから作業してこれまた超久々にYouTubeにUPしました↓

内容は別に何もありません、1分間グチっただけのモノですが以前トレイルムービーを作っていた時とはだいぶ作り方を変えています。眠気防止対策として様々なムービーを見ながら僕なりにお勉強して、それを少し反映させています。

ハイ、という訳で今回は山での撮影が全くできませんでしたので撮影画像0枚、明日はUPするモノが何もありません。ただ、長文ブログはどうやらボイコットできなさそう、撃たざるを得なくなりそうです。不愉快極まる内容をまた撃たされるのか。

本当にこの風、何とかしてもらえませんか。コレじゃ雪山をあきらめて低山に行っている意味がなくなるじゃないですか。もう風はナシでお願いします(祈)†

ロングドライブ時の眠気防止対策でアレコレ作ったり、山の行動食のサンドを作ったり、野菜を切ったりご飯を炊いたり、それら作業で1日が終わってしまうのです。ホントに参りましたね、日々の雑務が限界を迎えていますが、かといってこれはキャンセルできない。

イヤー困りました、野菜を切らない事には僕の食事は始まりませんが、それが作業時間を圧迫するまでになってしまっている。そんな量食べてないのに。ま、チョトこの話題はまた今度にしましょう。

あ、ヴィーガンの書籍を書きたいって言ってて書くのをやめてしまいましたが、こういう切り口で膨らませていくのもアリかも知れないとか思ってみたりなんかして。3冊目はこのテーマで行こうかな、んーキビシイかも。

さぁ「迷える霊との対話」残り85ページくらいまで迫ってきました、この分厚い書籍をあと少しで全文テキスト化完了できます。もちろんすぐWordPressに全文UPさせて頂きますので多くの方にお読み頂きたいと思います。僕はこの書籍は「“地縛霊とは何か”を知る最良の書籍」と思っているのです。

風邪が治ってませんが山に向かいます。行くに決まってるでしょ、山に行かずにこの物質界で他にどこに行く場所があるっていうんですか。明日はグラデーション撮影はチョトキビシイかも知れません。残念、作業全然できないまま終了中(祈)†

「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†■2023年11月29日UP■
「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→

霊的真理というものは、それを受け入れる用意のある人にしか理解されないことを銘記しなければなりません。叡智は魂がそれを理解できる段階に到達するまでは受け入れられません。霊界からの働きかけには2つの目的があります。

1つは五感が得心する形で霊的実在を確信させること。もう1つは、これも同じく重要なことですが、その霊的知識の意義を日常生活に反映させていくこと、つまり人間が霊的遺産と霊的宿命とをもった霊的実在であり、神に似せて創造されているからにはその霊も精神と身体の成長に必要なものを要求する権利、絶対に奪うベからざる権利があることを理解させることです。

あらゆる不正、あらゆる不公平、あらゆる悪弊と利己主義、暗闇を助長し光明を妨げるもの全て、無知に安住し新しい知識を忌避することによって既得権を保持せんとする者のすべてに対して、敢然と立ち向かわなくてはなりません。なぜなら人間は自由の中に生きるべきだからです。霊と精神と身体が自由でなければならないからです」

– 特別の証拠を提供してくれるのは他界したばかりの霊が多いようです。大体において古い霊よりもその点では熱心です。

「そうです。とくに戦死した元気な若者にそういう傾向があります。そうさせるのはもちろん地上からの愛念です。それを何よりも強く感じるのです。それが彼らを地上へ引きつけ、彼らの方にも引きつけられたい気持があります。

つまり愛のあるところに彼らがいるのです。その愛の強さが、遠い昔に他界してすでに地上の出来ごとへの関心が薄れ地上と結びつける絆のいくつかを失ってしまった古い霊よりも、彼らに地上との接触を可能にするのです」

– 私たちは睡眠中に幽界を訪れるそうですが、その間すでに他界した縁故者や知人はそのことを知っているのでしょうか。

「もちろん知っております。同じ意識のレベルでお会いになっておられます」

– スピリチュアリズムの普及のために活躍しておられる人がとかく物的生活面で苦労が多いのはなぜでしょうか。

「真理のために身を捧げる者は徹底的に試錬を味わう必要があるからです。霊の大軍に所属する者はいかなる困難にも耐え、いかなる障害にも対処し、あらゆる問題を征服するだけの強さを身につけなければなりません。

はじめて遭遇した困難であっさりと参ってしまうような人間が霊の道具として役に立つでしょうか。最大の貢献をする道具は浄化の炎で鍛え上げなければなりません。それによって鋼鉄(はがね)の強さが身につきます。一見ただの挫折のように思えても、実際はみな計画された試錬なのです。

人を導こうとする者が安逸の生活をむさぼり、試錬もなくストレスもなく嵐も困難も体験しないでいては、その後に待ちうける大事業に耐えうる性格も霊力も身につかないでしょう」

「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→

薬も飲んでるし保温もバッチリ、チョト他にどうしようもない感じです。イヤこれ本当に霊団のスピードダウンの策略なんじゃないか。何でもかんでも霊団のせいにする僕の悪いクセですけど、治らないのがおかしい。とにかく手元にある薬をまず飲み切る事に集中しましょう。それでも改善しないなら次の手を撃ちます。

僕は元々(作業時間をどうしても確保したいので)あまり長時間寝るタイプではないのですが、今日はふとんの中で咳が止まらず、睡眠時間をかなり削られました。空気が乾燥しているのが原因だと思いますのでAIに無料の加湿方法を聞いてみました。

濡れタオルを部屋に干す、コレなら僕にもできそうですね。さっそくバスタオルを濡らしてハンガーに掛けました。いつまでも引きずる訳にはいきませんのでできる限りの事を実行してとっととケリをつけましょう、治らない、という事はないんだから絶対に。

そして次回長文ブログネタになりそうなインスピレーションが降ってますが、もう撃つ前からウンザリ。が、その前にまた新規の山域に赴きますので地図を手描きしました。全く初めてのところに行きます。スノーシューできなくなった分、新規山域の開拓にチカラを注がねばなりません。フゥゥ濡れタオル効いてくれ(祈)†

「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†■2023年6月7日UP■
「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†■2023年6月28日UP■
「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→

なんだろう、今度は咳が止まりません、回復しません。「たきざわ彰人、ついに帰幽するんジャネ?」と思った方がいらっしゃいましたら「それは誉め言葉です♪」と返させて頂きます。ま、ジョーダンはともかくとして困りましたね。薬しっかり飲んでるのに長引くなぁ。

「迷える霊との対話」テキスト修正あと85ページくらいです、ようやくゴールが見えてきました。この分厚い書籍を全文テキスト化する人間はそうはいないと思いますので、WordPressに全文UPする事ができたらぜひお読み頂きたいと思います。ウィックランド博士はスバラシイ、僕はそう思っているのです、だからこそココまでやっているのです。

2冊目設計図、ココまで書けたら完成という指標はありません、僕が「ヨシ!」と言った時が完成です、なんならもう本文を撃ち始めてもイイかも知れません。撃ちながらガンガン修正していけばイイんですよ。目が閉じまくりますがそろそろやっちゃいましょう。

まぁた霊団が何か言ってきてますが、今はスルー、今週は長文ブログのボイコットはできそうもありません。んーこの咳にはマイッタナァ(祈)†

「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→