36.1℃…全然大丈夫じゃないですか。必要なかったかも(祈)†
また強風!何なの一体、三脚撮影100%ムリ!だったらいつもと違う事をしてやる(祈)†
何なんでしょう一体。僕は急激に痩せて身体から脂肪がなくなり、保温力が一気に落ちてマイナス20℃の雪山でスノーシューをする事ができなくなってしまい、泣きながら低山にシフトしているのですが、その低山で連続で強風に見舞われています。
そして今日の強風はたぶん過去いちばんの強さだったと思います。身体もっていかれっぱなし、全然歩けない、帽子のつばやフードが視界を遮る、もう何もできない何も考えられないグチャグチャの状態で「コレは今日は三脚撮影は100%ムリだ」と理解し、早々に引き返してきました。
ホントにこの風、いい加減にしてもらってイイですか、と思いつつ、ダメならダメなりに何かしら撮るというのが僕のスタイルですので、超久々にムービーを撮りました。帰ってきてから作業してこれまた超久々にYouTubeにUPしました↓
内容は別に何もありません、1分間グチっただけのモノですが以前トレイルムービーを作っていた時とはだいぶ作り方を変えています。眠気防止対策として様々なムービーを見ながら僕なりにお勉強して、それを少し反映させています。
ハイ、という訳で今回は山での撮影が全くできませんでしたので撮影画像0枚、明日はUPするモノが何もありません。ただ、長文ブログはどうやらボイコットできなさそう、撃たざるを得なくなりそうです。不愉快極まる内容をまた撃たされるのか。
本当にこの風、何とかしてもらえませんか。コレじゃ雪山をあきらめて低山に行っている意味がなくなるじゃないですか。もう風はナシでお願いします(祈)†
作業したいのはヤマヤマですがもう明日の山の準備です、全く新規の山域に赴くので(祈)†
ロングドライブ時の眠気防止対策でアレコレ作ったり、山の行動食のサンドを作ったり、野菜を切ったりご飯を炊いたり、それら作業で1日が終わってしまうのです。ホントに参りましたね、日々の雑務が限界を迎えていますが、かといってこれはキャンセルできない。
イヤー困りました、野菜を切らない事には僕の食事は始まりませんが、それが作業時間を圧迫するまでになってしまっている。そんな量食べてないのに。ま、チョトこの話題はまた今度にしましょう。
あ、ヴィーガンの書籍を書きたいって言ってて書くのをやめてしまいましたが、こういう切り口で膨らませていくのもアリかも知れないとか思ってみたりなんかして。3冊目はこのテーマで行こうかな、んーキビシイかも。
さぁ「迷える霊との対話」残り85ページくらいまで迫ってきました、この分厚い書籍をあと少しで全文テキスト化完了できます。もちろんすぐWordPressに全文UPさせて頂きますので多くの方にお読み頂きたいと思います。僕はこの書籍は「“地縛霊とは何か”を知る最良の書籍」と思っているのです。
風邪が治ってませんが山に向かいます。行くに決まってるでしょ、山に行かずにこの物質界で他にどこに行く場所があるっていうんですか。明日はグラデーション撮影はチョトキビシイかも知れません。残念、作業全然できないまま終了中(祈)†
■2023年10月4日UP■「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
■2023年11月1日UP■「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→
■2023年11月29日UP■「この道の方が正しかった」強姦殺人魔を滅ぼさない、人生破壊が正解という意味、断じて許せぬ(祈)†
間もなく僕が公言している内容を一般の方々が恐怖に縮こまる事もなく暗殺の危機におびえる事もなく当たり前のように公言する時代がやってきます。なぜなら人々を永遠に脅迫で押さえつける事は絶対にできないからです。最終的には正義が必ず勝利を収めるようになっているのです。なぜなら僕たちの心には【神】がプレゼントして下さった「理性、良心」が具わっているからです。その理性、良心がイヤでも人々を正しい行動に駆り立て、遅かれ早かれ邪悪は滅ぼされるのです、単なる時間の問題です。ただ僕の希望としては「いつか皆さまも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言するようになる」のではなく、できれば今すぐに公言して頂きたい気持ちです。僕の使命遂行をご覧の方々の多くが「たきざわ彰人ガンバレ、強姦殺人魔をやっつけてくれ」と他力本願的に思っておられるかも知れませんが、イエイエ僕という人間には全く何のチカラもありません。社会は個人が集まってできています。ひとりひとりが行動を起こす事によって大きなムーブメントになっていきます…続きを読む→
【1/19】シルバー・バーチの霊訓 2巻 13章 質問に答える
霊的真理というものは、それを受け入れる用意のある人にしか理解されないことを銘記しなければなりません。叡智は魂がそれを理解できる段階に到達するまでは受け入れられません。霊界からの働きかけには2つの目的があります。
1つは五感が得心する形で霊的実在を確信させること。もう1つは、これも同じく重要なことですが、その霊的知識の意義を日常生活に反映させていくこと、つまり人間が霊的遺産と霊的宿命とをもった霊的実在であり、神に似せて創造されているからにはその霊も精神と身体の成長に必要なものを要求する権利、絶対に奪うベからざる権利があることを理解させることです。
あらゆる不正、あらゆる不公平、あらゆる悪弊と利己主義、暗闇を助長し光明を妨げるもの全て、無知に安住し新しい知識を忌避することによって既得権を保持せんとする者のすべてに対して、敢然と立ち向かわなくてはなりません。なぜなら人間は自由の中に生きるべきだからです。霊と精神と身体が自由でなければならないからです」
– 特別の証拠を提供してくれるのは他界したばかりの霊が多いようです。大体において古い霊よりもその点では熱心です。
「そうです。とくに戦死した元気な若者にそういう傾向があります。そうさせるのはもちろん地上からの愛念です。それを何よりも強く感じるのです。それが彼らを地上へ引きつけ、彼らの方にも引きつけられたい気持があります。
つまり愛のあるところに彼らがいるのです。その愛の強さが、遠い昔に他界してすでに地上の出来ごとへの関心が薄れ地上と結びつける絆のいくつかを失ってしまった古い霊よりも、彼らに地上との接触を可能にするのです」
– 私たちは睡眠中に幽界を訪れるそうですが、その間すでに他界した縁故者や知人はそのことを知っているのでしょうか。
「もちろん知っております。同じ意識のレベルでお会いになっておられます」
– スピリチュアリズムの普及のために活躍しておられる人がとかく物的生活面で苦労が多いのはなぜでしょうか。
「真理のために身を捧げる者は徹底的に試錬を味わう必要があるからです。霊の大軍に所属する者はいかなる困難にも耐え、いかなる障害にも対処し、あらゆる問題を征服するだけの強さを身につけなければなりません。
はじめて遭遇した困難であっさりと参ってしまうような人間が霊の道具として役に立つでしょうか。最大の貢献をする道具は浄化の炎で鍛え上げなければなりません。それによって鋼鉄(はがね)の強さが身につきます。一見ただの挫折のように思えても、実際はみな計画された試錬なのです。
人を導こうとする者が安逸の生活をむさぼり、試錬もなくストレスもなく嵐も困難も体験しないでいては、その後に待ちうける大事業に耐えうる性格も霊力も身につかないでしょう」
■2023年8月23日UP■「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→
■2023年9月6日UP■「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→
咳が止まらなくて全然寝れませんでした。おかしいなぁ長引くなぁAIに聞く(祈)†
薬も飲んでるし保温もバッチリ、チョト他にどうしようもない感じです。イヤこれ本当に霊団のスピードダウンの策略なんじゃないか。何でもかんでも霊団のせいにする僕の悪いクセですけど、治らないのがおかしい。とにかく手元にある薬をまず飲み切る事に集中しましょう。それでも改善しないなら次の手を撃ちます。
僕は元々(作業時間をどうしても確保したいので)あまり長時間寝るタイプではないのですが、今日はふとんの中で咳が止まらず、睡眠時間をかなり削られました。空気が乾燥しているのが原因だと思いますのでAIに無料の加湿方法を聞いてみました。
濡れタオルを部屋に干す、コレなら僕にもできそうですね。さっそくバスタオルを濡らしてハンガーに掛けました。いつまでも引きずる訳にはいきませんのでできる限りの事を実行してとっととケリをつけましょう、治らない、という事はないんだから絶対に。
そして次回長文ブログネタになりそうなインスピレーションが降ってますが、もう撃つ前からウンザリ。が、その前にまた新規の山域に赴きますので地図を手描きしました。全く初めてのところに行きます。スノーシューできなくなった分、新規山域の開拓にチカラを注がねばなりません。フゥゥ濡れタオル効いてくれ(祈)†
■2023年6月7日UP■「これから闇の中へ出発します」明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に赴くという意味です(祈)†
実情はそれどころではない。人間は霊界へ来たからとて地上時代といささかも変わるものではない。その好み、その偏執、その習性、その嫌悪をそのまま携えてくるのである。変わるのは肉体を棄てたということのみである。低俗なる趣味と不純なる習性をもつ魂は、肉体を棄てたからとて、その本性が変わるものではない。それは誠実にして純真なる向上心に燃える魂が死とともに俗悪なる魂に一変することがあり得ぬのと同じである。汝らがその事実を知らぬことこそわれらにとって驚異というべきである。考えてもみるがよい。純粋にして高潔なる魂が汝らの視界から消えるとともに一気に堕落することが想像できようか。しかるに汝らは、神を憎み善に背を向けて肉欲に溺れた罪深き魂も、懺悔1つにて清められて天国へ召されると説く。前者があり得ぬごとく後者も絶対にあり得ぬ。魂の成長は1日1日、一刻一刻の歩みによって築かれていくのである…続きを読む→
■2023年6月28日UP■「何とも言えぬ光景だった」上層界から使命遂行を眺めての感想ですが、過去形で言うな(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地獄に落ちるのは自己責任、アキトくんには何の責任もないし、キミが物質界生活中にこの者たちを滅ぼさなくても自動的に肉体が朽ちて帰幽して地獄に落ちるのだからどちらでも結果は同じである。奴隷の女の子たちに関しても自ら犯した過去の大罪の罪障消滅を目的として物質界に降下した人間なのだから、苦難の人生をやらされるのが当たり前(自己責任)それを助けてあげたら本人のためにならない、アキトくんの気持ちは分からないでもないが帰幽して我々(イエス様)と同じ視点から眺められるようになれば納得できるであろう。つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を物質界生活中に滅ぼせなくてもそれは別にアキトくんの努力不足ではなく、奴隷の女の子を助けてあげられない事もキミのせいじゃない。我々(イエス様)は絶対的有利なポジションに立っているので、その人間たちをアキトくんの霊的進歩向上に大いに活用させてもらった…続きを読む→
■2023年7月19日UP■霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
今度は咳が止まらない、おかしいなぁ順番に症状が来てるなぁ。イヤもう信じるしかない(祈)†
なんだろう、今度は咳が止まりません、回復しません。「たきざわ彰人、ついに帰幽するんジャネ?」と思った方がいらっしゃいましたら「それは誉め言葉です♪」と返させて頂きます。ま、ジョーダンはともかくとして困りましたね。薬しっかり飲んでるのに長引くなぁ。
「迷える霊との対話」テキスト修正あと85ページくらいです、ようやくゴールが見えてきました。この分厚い書籍を全文テキスト化する人間はそうはいないと思いますので、WordPressに全文UPする事ができたらぜひお読み頂きたいと思います。ウィックランド博士はスバラシイ、僕はそう思っているのです、だからこそココまでやっているのです。
2冊目設計図、ココまで書けたら完成という指標はありません、僕が「ヨシ!」と言った時が完成です、なんならもう本文を撃ち始めてもイイかも知れません。撃ちながらガンガン修正していけばイイんですよ。目が閉じまくりますがそろそろやっちゃいましょう。
まぁた霊団が何か言ってきてますが、今はスルー、今週は長文ブログのボイコットはできそうもありません。んーこの咳にはマイッタナァ(祈)†
■2023年3月22日UP■「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
■2023年3月29日UP■「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
■2023年5月3日UP■「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→
【1/18】シルバー・バーチの霊訓 2巻 13章 質問に答える
こちらへ来ると、あらゆる見せかけが剥(は)げ落ちて、意識的生活では多分はじめて自我が素っ裸にされた生活を体験します。これは大変なショックです。そして徐(おもむ)ろにこう考え始めます – 一体自分のやってきたことのどこが間違っていたのだろう。何が疎かにされてきたのだろうか、と。
そうした反省の中ではとかく自分の良い面、功績、価値を忘れて欠点ばかりが意識されます。その段階 – これは霊界の磁気作用に反応しはじめた時に生じるものですが(※) – いったんその段階を過ぎると、自分の本来の姿が見えはじめます。
それが人によっては屈辱的なショックであったり、うれしい驚きであったりします。人知れず地道に、その人なりのささやかな形で善行に励んできた人が、霊界では、地上で自分が尊敬していた有名人よりもはるかに高い評価を受けていたというケースはたくさんあります。有名にも2通りあります」
(※地上的波長の磁気作用から脱することで、言いかえれば地縛霊的状態を脱すること。俗に“成仏する”というのはその程度のことで、そこから真の霊界生活が始まる – 訳者)
「ウェルズも他界した時は大歓迎を受けたことでしょう」
「受けました。それだけのことはしていましたから。彼は知識によって世の人を啓発しました。多くの人に真実を教え、無知の中で暮らしていた数知れぬ人々の目を開かせました」
次は15年間もさる有名な政治家から自動書記通信を受け続けているという人の質問である。その通信霊が今なお生前の氏名を明かさないことについてこう意見を述べた。
– 身元を明かさないということは読者を遠ざける要因になると思うのですが…
「さあ、それはどうでしょうか。これは霊界通信において長いこと問題にされていることですが、私たちの世界の誰かが自分が身につけた知識を伝えてあなた方の世界を少しでも明るくしようと一念発起したとします。
その際その霊が地上で有名だった人だと、身元を明すことを躊躇するものです。少なくとも当分の間は明したがりません。それはその人が通信を送ろうとするそもそもの目的とは関係ないことであって、そんなことで混乱を生じさせたくないからです。
私が聞いているところでは、その著述の目的は一連の証拠性のある通信 – 地上時代の身元を証すという意味での証拠ですが – を提供することではなく、自動書記という、ふつうの地上の書き方とはまったく違う形でインスピレーションの本質、その極致、その深奥を伝えることにあるとのことです。
もしも初期の段階で証拠に次ぐ証拠の提供に手間どっていたら、恐らく、いや間違いなく、肝心の通信の伝達に支障を来していたことでしょう。あなたご自身もそれが本当に名のっているとおりの人物だろうかと疑っていたかも知れません。
そういう事態にならずに通信の内容に集中できたのは、大切なのは“内容”であって“通信者”ではないとの信念があったからです。霊界通信はその内容によって価値が決まります。
身元の証拠を提供するということと、霊的知識を提供することとはまったく別の範疇(はんちゅう)に属することであることを忘れてはなりません。前者は疑り深い人間を得心させる必要からすることであり、後者は魂に受け入れる用意のできた人に訴えるのが目的です。
■2023年1月11日UP■「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→
■2023年2月1日UP■「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令★」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
■2023年3月1日UP■「高級霊が中止などしない」僕の役割は遠大な霊界計画の0.0001%という事です(祈)†
皆さまご存じのように2000年前のイエス様は律法学者どもの嫉妬を受けて磔刑にされ殺されました。僕は歴史に詳しくありませんが、イエス様以外にも信じられない人数の霊的使命遂行者が王などと自称する人間や、キリスト教の要職についている人間たちに徹底的に迫害され殺され続けてきました。※訳者、近藤千雄先生の著書の中にはそういった歴史の暗部を紹介しているモノがいくつかあります。何としてもそれらをテキスト化完了させ、多くの方にお読み頂ける状態にしなければなりません。物質界に使命遂行のために降誕した多くの高級霊の方々が、ことごとく軽蔑、嘲笑、迫害を受けて殉教の死を遂げています。しかし霊界側は「スピリチュアリズム勃興」という大計画まで発動し、霊的知識普及を大々的に進めてここまでやってきました。このインスピレーションは霊界側が気の遠くなる長い年月にわたって推進している霊的大事業を中止などする訳がないという意味であり、他でもないイエス様が僕などという画家くずれの人間に対して「怒涛の連続顕現」で猛烈に仕事をお願いしてきたのも、その大計画推進の道具のひとつとして僕を使用するためだった、という意味になるのです。…続きを読む→
んー霊団が意味深なインスピレーションを降らせてきてますが…コレを書けと?(祈)†
んー、霊団が言いたい事は僕も分かるのですが、それを降らせてきて僕にどぉしろと。コレ言ったらアレですが結局決定権はあなたがたにあるんだから、僕がなに言おうがエイヤァで強行しちゃえば済む事でしょ、と思ったりもします。もちろんそのエイヤァをやってしまうと僕の反逆が倍増するのですが。
で、風邪の影響で作業が滞ってしまっていますが、ココで新たな山域に行くための地図を描かねばなりません。僕はナビがないので新しいところに行く時は手描きの地図を準備しないといけないのです。アナログな…と皆さまは思う事でしょう。僕もそう思ってます笑。
新たな薬が到着してますのでコレを飲み続ける事で風邪は治ります、治ってもらわねば詐欺ですので、あとは保温を徹底して新たな山に臨みます。遅れてしまった作業を取り戻さないといけない。
しかし霊団の仕事の進め方には心底ウンザリ。地球圏霊界、導きのガイドラインをモチョト見直した方がイイんじゃネィのか。って最下層の一兵士が言える事ではないんですけども(祈)†
■2022年11月12日UP■■アナログ絵348、霊団に止められていた奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をUPです(祈)†
本当はアナログ絵338として描くつもりでいたのですが霊団にかなり激しく警告を受けて仕方なく作業を止めていました。それを作業再開させてこのように描き上げました。霊的使命遂行が全く前進する様子がない、霊団は果てしなくスピードダウン要求ばかりしてきて全く悲願成就の気概が感じられない。そんな状況を打破すべく奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵を徹底的に描きまくって量産してやる、と思っていたその出鼻を挫かれた絵となります。とはいえこれまでまぁまぁの枚数の奴隷の女の子の悲劇の絵を描き続けてきましたが、皆さまはこれらの衝撃的な絵をご覧になっても、この事実を突きつけられても、この期に及んでもまだ、まだ、僕、たきざわ彰人の事をおかしいと思いますか。霊的な事を子バカにしますか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を褒め称えるセリフを吐きますか…続きを読む→
■2022年11月23日UP■「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→
■2022年12月14日UP■「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†
僕は間違いなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される→霊団はその危機を回避させようとして明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子の情報を僕に降らせないようになっている(イヤ少しは降らせてきていますが)→僕の使命遂行の力点を明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出から交霊会開催へと転換させようとしている→しかしサークルメンバー問題が解決しないので僕の霊媒発動はない→邪悪は滅ぼそうとしない、奴隷の女の子は助けようとしない、交霊会はできない、全く目標に到達せずただ苦難ばかりを延々とやらされる状況に突入しているために、僕の霊団への怒りが制御不能に達する→交霊会ができない不足分を「絶版書籍の復刊」の作業で補いつつ、霊団に破壊された生活を何とか少しでも改善させようと僕は「反逆」を開始するが、一向に反逆は完成しない…続きを読む→
「デセプション」AIが人をだます回答を高確率で出してくる事があるそうですね(祈)†
まず、いつまでも引きずってなるものか、そろそろ決着をつけてやる、という事で風邪が少しラクになってきました。まだ治ってはいませんが、薬を用法用量を守って飲みながら一気に治してしまいましょう。ちなみに先ほどロードランもやりました。コレでイイんだよコレで。
そして眠気防止対策として変わらずYouTubeを見てますが「AIが人をだます回答を出してくる」という問題が発生しているそうですね、デセプションというそうですが。ある会社がAIのテストシナリオを作成しました。
するとAIから、シャットダウンしたら社長の不倫をバラすぞという脅迫メールが届いたそうです。これはスゴイSFですね。ネット上にあふれるフェイク情報を拾って意図せずウソをついてしまうとか、そゆんじゃなくて真実を分かってて意図的に人間をだます回答をしてくる事があるそうです、それもかなりの高確率で。
さぁ風邪を治して山に行くぞ。新規の山域をさらに開拓する予定でNAVITIMEとGoogleマップ、このふたつとにらめっこしまくっています。AIなどと言いますが、霊界生活に突入してある程度の上層界に赴けば、そんな物的コンピューターなど子供のオモチャであり、はるかはるかスバラシイ世界が待ち受けている事を皆さまにお知らせしたい気持ちでイッパイですが(祈)†
■2022年9月28日UP■「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
■2022年10月26日UP■「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
【1/17】シルバー・バーチの霊訓 2巻 13章 質問に答える
– 生前スピリチュアリズムを否定し、生涯を合理主義者で通した H・G・ウェルズ(※)のような人はそちらでどんな気持を抱いたでしょうか。(※世界的に知られた英国の文明評論家で、主著に「世界文化史大系」「生命の科学」等がある。1866~1946年 – 訳者)
「ウェルズは不幸にして強烈な知性がかえって禍(わざわい)した偉大な魂です。もしこうした偉大な知性が童子のような無邪気さと一体となれば大変な人種が地上に誕生するのですが…
こうした人は生涯かけて築いてきた人生哲学をそっくり捨て去らないといけないのですが、それが彼らにはどうしても得心がいかないのです。彼らにしてみれば、あれだけ論理的に且つ科学的に論証したのだから、その思想と合致しない宇宙の方がどうかしているに相違ないとまで考えるのです。そんな次第ですから、いろいろと修正していかねばならないことがあり、長い長い議論が続きます」
その議論の相手となって説得に当ったのがチャールズ・ブラッドローとトーマス・ペインだったという。(2人とも地上時代は自由思想家として人権擁護のために貢献した人物である – 訳者)
それを聞いてスワッハーが「ペインは偉大な人物でした」と言うと、すかさずシルバーバーチが「でした、ではありません。今でも偉大な人物です」と訂正してこう述べた。
「彼は地上での評価よりはるかに偉大な人物です。時代を抜きんでた巨人です。霊的な巨人です。先見の明によって次々と問題を解決していった生まれながらの霊格者でした。人類は本来自由であるべきで、決して束縛されてはならないとの認識をもった偉大な宗教的人物でした。真の意味で“宗教的”な人物でした」
「ルーズベルト(米大統領)はペインのことを“卑劣な不信心者”とけなしていますが…」(ペインは米国の独立直前には米国に移住し、フランス革命の最中にはフランスに移住しているので、そのことに言及しているものと推察される – 訳者)
「そのことなら私も知っております。が、ルーズベルトがどれほどペインの努力の恩恵をうけていたか、それが私と同じ程度に理解できれば、ペインの偉大さが分ることでしょう。事実を目の前にすると地上の評価などいっぺんに変わってしまいます」
そう述べてからウェルズも今では地上でスピリチュアリズムに耳を貸さずに偏見を抱いていたことを後悔していますとシルバーバーチが述べると、スワッハーが、「でも、それでもなおずっと自分の思う道を突き進んだのでしょう」と言った。すると、
「おっしゃる通りですが、死というものが大きな覚醒の端緒となっていることを知らなくてはいけません。霊的な大変動を体験すると、それまで疎(おろそ)かにされてきた面が強調されて、成就した立派な面を見過(みすご)しがちなものです」
「人間は立派になればなるほど自分をつまらない存在のように思いがちになるところに問題があるようですね」
「霊界での生活が始まった当初はどうしてもそうなります。それがバランスの回復と修正の過程なのです。時が経てば次第に本来の平衡を取り戻して、地上生活の価値を論理的にそして正確に認識するようになります。
■2022年7月20日UP■「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
■2022年8月24日UP■「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→





































































































