僕を守ろうとして、僕の帰幽後の未来の向上の事を思ってやってくれている事は分かるのですが、進歩を促すためにはコレほどイジメなきゃいけないのか、その地球圏のシステムが首を傾げます。

そもそも物質界という場の存在目的が「子等(僕たち人間、神の子)が試練、苦難を通して進歩向上を得られるようにするためのトレーニングセンター」という位置付けですから、現在の僕はその通りの状況にさせられている訳で、当たり前の苦難を味わわされているという事なのですが、イヤ、やらされている本人は「苦難を与えて頂いてありがとうございます」とはなかなかならないんですよ、シンプルにムカつきますからね。

そのかわり、耐えた分だけ帰幽後の霊界生活で報われるという、その部分だけはかろうじて救われますが、僕は13年間人生を破壊され続けています、閉じ込められ続けていますので、そろそろオメィラ(霊団)いい加減にしろよと言いたくもなるのです、イジメの度が過ぎるという事ですよ。

自伝挿入線画138枚目スキャン完了中、131枚目ゴミ取り中、怒涛に描き続けた絵も間もなく終わりの時がきそうですが、絵の枚数が多すぎてページ数が相当膨らんでしまいそうでそこが問題アリです。自伝というより絵本ジャネ?とツッコまれる書籍になるかも知れませんが。読みやすさを最重要にしてますのでこうなってしまったのです。

書籍データを7冊作って1冊も復刊できなかった悔しさを、まずこの自伝で晴らしたいです、そして止まらず2冊3冊と書き続けたいですが、霊団に止められる可能性がとても高いです。全然別の事を言われていますので。しかし僕は脱出の可能性のある方向にパワーを注ぐ、そうしなければ心がやられるんだよ、あんたたちが僕をこういう精神状態にしたんだろうが(祈)†

それが自然の摂理です■2021年10月27日UP■
「それが自然の摂理です」天皇一族が滅びるのは自然、必然という意味です(祈)†
他人の宝物を盗み続けて神の公平な分配を妨げて自分たちだけ資源を欲しいまま捨て放題の生活を送り、仕事もせず毎日女の子をレイプしながら遊び呆けて、国民に対しては「自分たちが善人で国民に親しまれている」とウソニュースを流し続けてふんぞり返って生活を続けています。みんなそれが「大偽善」のウソだという事などとっくに分かっています。ただ脅されて言えずにいるだけで心の中では「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りがドンドン蓄積されていきます。どこかのブログで「ダム決壊」という事を書いたと思うのですが、その人々の怒りが蓄積して必ずダムが決壊する時がきます。これは自動的にそうなります…続きを読む→
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→

まず自伝ですが、本当に間もなく本文テキスト撃ちが終わりそうです。絵の方もずっと描き続けています。137枚目スキャン完了中、138枚目線画描画中。9月中に本文と絵をそろえるという目標はたぶん大丈夫だと思います。そこで止まらず次の作業に移行して一気に出版流通までもっていかねばなりません。

で、眠気防止対策でずっとYouTubeのタブを開きっパにしていますが、政治に興味ない僕ですらソッチ系のムービーを見るようになってしまっています。で、僕はとにかく本当に物的知識に弱いです、全然分からない事だらけですので意見を述べる事はできないのですが、ひとつだけ言ってみようと思います。

SSTのK谷さん、ものすごい活躍をしておられて、僕も応援したい気持ちでイッパイになりますが、正しいおこないをしている人間は残念ながら命を狙われる事になります。僕からK谷さんにお伝えしたい事は(僕のブログなど間違いなく見ていない事と思いますが)どうか暗殺に気を付けて下さい、という事です。

K谷さんは真実をご存じの事と思いますが、僕はただ絵が描きたかっただけの人間で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体など1ミリも知らなかったのです。しかし霊団がアレコレインスピレーションを降らせてくるので流れでこういうバクロ人生になってしまった、という人間です。

僕の語る内容は霊団が降らせるインスピレーションおよび幽体離脱時映像に基くモノであり、物的データ等の証拠性に乏しいため、どうしても語る内容がぼんやりしてしまいます、自分でもそれは分かっているのですが、もともとがそういう人間ではないため、どうにも深掘りできずにいます。

そんな破壊力に欠けるブログしか書けない僕、しかも全く無名の僕でさえ「暗殺の危機」に見舞われた経験があります。中でもひとつ「もしあの時、僕が判断を間違えていたら本当に家ごと焼き殺されていたかも知れない」というピンチがありました。放火暗殺を回避したのです。(その時の事は自伝でも書いていますが)

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僕には「先行防御」というモノがありまして、コレは霊団が僕に迫る危機を事前にインスピレーションで教えてきます、それを僕が速攻でブログに書く事で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が暗殺行動を起こしにくくするという霊的防御法です。

そのブログには、どういう方法で僕を殺すかが結構詳細に書かれていますので、もし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に暗殺を実行してしまったら「あ!たきざわ彰人が書いた通りになった!たきざわ彰人は本当だったんだ!」という事になって、僕のブログの真実性が証明される状態になる、自分たちが強姦殺人魔という事が証明されかねない状態になるという事です。

つまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が頭の中でえがいている僕、たきざわ彰人の暗殺計画を霊団が読み取って僕にインスピレーションで教えてブログ書かせて防御しているという手法です。この「先行防御」によっていくつかの暗殺危機を回避してココまで使命遂行を続行できている、という経緯があります。

現在、K谷さんには間違いなく複数のところから脅迫が届いているものと推測されますが、そしてもちろん僕などに言われるまでもなくボディガード的な方々を準備しておられる事と思いますが、ぜひボディガードを現在の3倍にして下さい。この霊的チャランポランな僕のところにさえ危機が来たのですからK谷さんのところにも間違いなく来るでしょう。

できる事なら僕の「先行防御」をおすそ分けしたい気持ちですが、コレばっかりは霊力に感応できて、自身の守護霊および背後霊団からのインスピレーションを受け取れなければ実行できませんのでチョト難しいです。

守護霊および霊団というのは、自身が担当している人間以外に干渉する事は禁止されていると霊界で決まりがあるそうですので、僕の守護霊様および霊団メンバーはK谷さんを守護する事は仕事範囲外でありできないという事になります。K谷さんを守るのはK谷さんの守護霊であって僕の守護霊様ではないという事です。※ちなみに僕の守護霊様はこういう女性です↓

えー、守護の範囲とか、帰幽後の霊界生活のお話とか、もっと話したくなってしまいますが脱線ですので一旦止めましょう。僕は物的情報にめっぽう弱いですが霊的な事は猛烈にお勉強しましたので結構知識が頭に入っていて、しかも霊的体験も豊富ですのでまぁまぁ理解が深いです。

ま、K谷さんがこのブログを見る訳がないですからココで止めましょう、本業に戻りましょう、自伝の作業継続中、ゴールがいよいよ見えてきた、ココまで5、6ヶ月かかった(祈)†
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†■2024年9月4日UP■
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†
まず霊的知識をお勉強しておられる方には改めて言うまでもないと思いますが、戦争ほど愚かなおこないはありません。なぜかと言えば、人間とは「神」を共通の親とした霊的大家族、霊的同胞であり、戦争で敵国の人間を殺す事は自分の家族を殺す事と同義であるという霊的知識を全く理解していないという事になるからです。つまり戦争を起こす人間は霊的に全く無知の人間という事になるのです。霊的な事を理解している人間であれば戦争という愚劣行為はしないはずだからです。単純に物的側面だけを見ても何の問題解決にもなりません。一部の人間が利益を得るだけ、そいつらのために何千何万という人間が無意味に殺され、物質界で学ぶべきだった事を学べずに中途で強制帰幽させられて人生に大変なマイナスを背負う事になってしまうのです。戦争を続けているという事は、その種族、その文化がまだ全然霊的に成熟していない事を意味するのです。僕たち地球人類が宇宙全体から見た時にまだ全然進歩向上していない原始的種族という意味ですよ…続きを読む→
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†■2025年4月2日UP■
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→

問「祈りに効果があるでしょうか。」

答「本当の祈りと御利益信心との違いを述べれば、祈りが本来いかにあるべきかがお分りになると思います。御利益信心は利己的な要求ですからこれを祈りと呼ぶ訳にはいきません。ああしてほしい、こうしてほしい。カネがほしい、家がほしい – こうした物的欲望には霊界の神霊はまるで関心がありません。そんな要求を聞いてあげても当人の霊性の開発、精神的成長にとって何のプラスにもならないからです。一方、魂の止むに止まれぬ叫び、霊的活動としての祈り、そうした祈りもあります。そうした祈りには魂の内省があります。つまり自己の不完全さと欠点を自覚するが故に必死に父なる神の加護を求めます。その時の魂の状態そのものが既に神の救いを受入れる体制となっているのです。ただこれまでも何度か述べた事がありますが、そうした祈りをあえて無視して、その状態のまま放っておく事が実はその祈りに対する最高の回答である場合がよくあります。こちらからあれこれと手段を講じる事がかえって当人にとってプラスにならないという判断があるのです。しかし魂の奥底からの欲求、より多くの知識、より深い悟り、より強い力を求める魂の願望は、自動的に満たされるものです。つまり、その願望が霊的に一種のバイブレーションを引き起こし、そのバイブレーションによって当人の霊的成長に応じた分だけの援助が自動的に引寄せられます。危険の中にあっての祈りであれば保護のためのエネルギーが引寄せられ、同時に救急のための霊団が派遣されます。それは血縁関係によってつながっている霊もおれば、愛の絆(きずな)によって結ばれている類魂もおります。そうした霊たちはみな自分もそうして救われた体験があるので、その要領を心得ております。」

「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†■2024年1月24日UP■
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

現在日本でもクルドナンチャラカンチャラとかホームタウンナンチャラカンチャラと相当の騒ぎになっていますが、ヨーロッパ諸国が移民政策で完全に失敗している事は周知の事実です。成功確率0%ですね。

で、ヨーロッパ各国で「シルバーバーチの霊訓」が過去かなり読まれていたと思うのですが、そのシルバーバーチ霊の言葉に背中を押されて移民を受け入れたという側面が少なからずあるのではないかと僕は思ったりしているのです。

で、僕はシルバーバーチ霊と直接霊的パイプがある訳ではないですが、シルバーバーチ霊からのインスピレーションではないかと思われるメッセージを数回受け取った経験があります。

現在日本がグチャグチャな状況になってまして、このままではヨーロッパ諸国の大失敗の後追いをする確率が高まっており、国民が非常に不安を抱き、女性が怯えていると思います。

シルバーバーチ霊に直でインスピレーションを賜るのはムリでしょうが、少なくとも霊団はこの日本の騒ぎをどう受け止めているのかを知りたいです。まさかヨーロッパと同じ状態になりなさいとか寝ぼけた事を言ってくるんじゃネィだろうな。

インドからも大量に人がやってくるという情報もありますね、霊団が何度も何度もインドインド言ってきていたのはこの事か?現在僕が霊団に閉じ込められている場所にインドの方々が来るようになるという意味で言っているのか。

今回のホームタウン騒動は、僕はもちろん大反対であり、政治に興味がない僕でさえ現在活躍中の政党を応援する気持ちになっています。何としてもこの横暴を阻止してもらわねばならないと感じていますが、霊団はじめ霊界の方々はどう思っておられるのか。

永遠の視点で見た時、この試練を浴びさせるつもりでいるというのだろうか、その考えは到底受け入れられないんですけども。何か僕という霊媒を発動させて霊言を降らせる必要性が増している気がしてきたりなんかして。

もし僕という霊媒を支配霊バーバネル氏が使用し、バーバネル氏をシルバーバーチ霊が使用して霊言を降らせてきたとしたら、一体シルバーバーチ霊はこの日本の状況についてどのようにお話をなさるのであろうか。ぜひ聞いてみたい衝動に駆られます。まぁ十中八九苦しい道を進みなさいと言ってくると思いますけども(祈)†

「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†■2023年2月22日UP■
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†
「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです…続きを読む→
「メッセージだけを見て欲しい」霊団が物質界の邪悪に目をつぶろうとしているのです(祈)†■2023年3月15日UP■
「メッセージだけを見て欲しい」霊団が物質界の邪悪に目をつぶろうとしているのです(祈)†
しかしそれは「順番が逆だろ」まず奴隷の女の子たちを助けてあげて、それから交霊会だろ、と僕は思うのです。というのも、奴隷の女の子たちを完全に見殺しにした状態で僕という霊媒を霊団が使用して霊言を降らせたとしましょう。その降ってきた内容がさながら「シルバーバーチの霊訓」を彷彿とさせるような高尚な内容だったとしましょう。その霊団が降らせてきた内容が、人類を救うとか、世界を救うとか、人間は国家も肌の色も関係なく全員が神から神性の火花を賜って個的存在を与えられた、神を共通の親とした霊的兄弟、霊的大家族であり、戦争で敵国の兵士を撃ち殺す事は自分の家族を殺す事と同義であり愚かな事であり、したがって全世界が助け合っていかなければならないとか、そういう心を撃つ美しい内容だったとしましょう…続きを読む→

あーホントに疲れました、ただテキスト撃って疲れたというより絶望感に完全に打ちのめされているという表現の方が正しいですね。削除してブログに書かなかったインスピレーション、ムカついてクロッキーにメモさえしなかったインスピレーションというのがあります。

ハッキシ言って思い出したくもない、そういう事を言われているのです、それも何度も何度もしつこくです。これはもうイジメを通り越して脅迫、拷問、非人間的扱い、こんな感じに表現したくなるような内容なのです。霊団は「アキトくんそれは明らかに言い過ぎだ」と言うのでしょうが。

僕は僕にできる限りの事をかなり限界までやっているつもり、相当ガンバっているつもりなのですが、ガンバってもガンバっても最悪が降ってくる、これが霊団が言う因果律の働きだとでもいうのか。ガンバらないでボケっとしてれば事態が好転するとでもいうのか。

そんな生き方しなければ霊的使命遂行が続行できないというなら、もうお断りします。そんなに怠け者が好きならそういう人のところに行ってその人経由で仕事して下さい。僕を何もしないダメ人間にするのが霊団の目的なのか。閉じ込める事以外もう何も言ってこない。異常を通り越してる。

YouTubeでホームタウン問題を見てますがこれは本当に恐ろしいですね。もう霊団の言う事聞くよりこういう物的内容の活動をやった方がよほど世の中のためになるんじゃないかという気さえしてきます。もっとも僕は活動資金も情報源もありませんので物的活動はできないんですけどね。苦しくても自伝の作業に戻ります(祈)†

「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†■2025年8月27日UP■
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†
「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか…続きを読む→

250827ずっと待ってるんですよ

昨日の山で撮影中に大転倒してしまいまして、そのダメージが抜けず悶絶しています。正直ボイコットしてもイイのですが、んんん、撃つしかなさそうです。インスピレーション量は少ないですが何とか羅列してみますと↓

さもやる気があるような事を言ってくる、しかし実態は何もしない。それを13年間やらされてきて骨身に沁みていますが、まだ霊団はその手の事を言ってくる。やる気があるなら仕事を前進させろよ、やる気がないならもう帰幽にしてくれ。フゥゥ、説明に入りましょう。

絶対負けないもんだって やればできる Vプレゼント

「絶対負けないもんだって」これは複数の解釈ができるインスピレーションで、いい加減にこういうあやふやな降らせ方やめてくれと本気で言いたいのですが、まず「霊団が僕の反逆に対して負けない」という意味、そして「霊団が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して負けない」さらに「明仁、文仁、徳仁、悠仁の側が僕、たきざわ彰人に負けない」と言っている、という意味が考えられると思います。

が、霊団が物的内容に言及する事は考えにくいですので、霊的意味に解釈するのが妥当と考えます。まず「負けない」の定義が物質界と霊界では根本的に違う事を理解しなければいけません。
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→

↑以前このようなブログも書いていますが、コレは肉食の巨大生物はみな絶滅したのに他の動物を襲わないおとなしい草食のゾウは太古から生き残っている、どちらが強いと思いますか、というシルバーバーチ霊のお話を元にして書いたブログです。

物質界の人間は肉体の寿命であるわずか70、90年ぐらいの価値観で勝った負けたと考えますが、霊界上層界の方々は永遠の視点で物事を考えます。最終的にゾウが生き残ったように、我々の仕事も最終的には物質界の邪悪が排除され平和が訪れると確信している、という長いスパンで言っているものと思われます。

で、僕は霊的知識を理解していますからこの霊団の視点は分からなくもないのですが、皆さまはどのようにお感じになられますか。いま僕たちの生活の眼前に諸問題が立ちはだかっていて、光り輝く方々が「1万年後にはそれら問題は地上からキレイサッパリなくなっていますから何も心配はいりませんよ♪」と満面の笑顔で言われたとして、どうですか皆さま。

気が長すぎる、全然問題解決になってネィだろ、そういう気持ちになるのが僕たち物質界の人間の感情ではないでしょうか。霊団、モチョト切実に考えてもらわないと僕たちを納得させる事はできないと思うよ。

「やればできる」これは僕があまりにムカついてもう一切ブログで書かなくなった「僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる」件ではないでしょうか。

えっと、誤解しないで頂きたいのですが(まぁ霊団は僕の心の中が丸見えですから僕の本心は分かっているはずですが)僕はもちろん新規の霊言を降らせる事には大賛成なんですよ。「シルバーバーチの霊訓」の続編が僕という霊媒から降ってくるなんて事になったら地球の歴史を塗り替える大偉業じゃないですか。

ぜひやりたいと思ってますよ。しかし霊団は言ってる事とやってる事がまるっきり正反対という事を言わねばなりません。僕という霊媒を機能させるためには「サークルメンバー問題の解決」が必須です。しかし霊団は何が何でも僕をあるところに閉じ込め続けています。

その場所には霊的知識を理解している人間がひとりもいません。先日まで唯一霊的な話が通じる友人がいましたが、その人は遠くに行ってしまい、僕はその部屋の中で霊的な話を一切できなくなってしまいました。

僕は毎日その仕事場にイヤイヤ行きながらひたすら口を閉ざしています。たまに話すのは何の意味もない雑談のみで、核心に触れる話など一切できない環境に閉じ込められています。

ああいう場所に僕を閉じ込めておいて、僕という霊媒を使用すると言い続けている霊団。皆さま、何かがおかしいと思いませんか。これは反対勢力の仕業、交霊会を妨害しようとする者たちの仕業としか思えません。

それで僕は「もうコイツら信用ならぬ」となって、自力で書籍を復刊させようとして物質界のアフォ法律に阻まれたという事があったのです。霊的知識普及の重要性はじゅうぶん分かってますよ、だから僕レベルでやれる限りの事をやっているつもりです。

霊団が「やればできる」と言っているのは、何かしらウルトラCがあって僕という霊媒が機能するようになるという意味かも知れませんが、僕はまず僕にできる霊的知識の拡散を続けるつもりです。もう本当にこの話題には触れたくないトラウマがスゴすぎるので。

「Vプレゼント」なんだよこのヒラヒラ軽いインスピレーションは。霊団が僕に勝利をプレゼント、という意味に聞こえますが、この13年間の霊団の動きを知っている僕がこのインスピレーションを聞いた時「白々しい」という印象しか浮かびません。

霊団がこの13年間、僕に対してやった事はタダひたすらに人生破壊、人生破壊、どこまでも果てしなく人生破壊でした。ココまでメッチャクチャにされていてそのセリフをどう信じろと言うのでしょうか。

先ほども書きましたように霊団側は永遠の視点で物事を考えますから「帰幽後にVプレゼント」という意味かも知れません。それは僕個人にとってはイイかも知れませんが結局物質界の諸問題は置き去りという意味なんじゃネィのか。そういう仕事の姿勢なのか霊界の人間というのは。何ともお気楽な仕事だな。

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超分厚い防御壁 フェニックス

「超分厚い防御壁」これは幽体離脱時映像だったのですが、チョト細かいところまでは反芻しきれなかったのですが、なんか女性がモノスンゴイ分厚い防御壁の部屋の中にいる、という感じの映像でした。

これは僕に迫る危機を霊団が防御しているという意味にも受け取れます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の暗殺の手が僕に向けられるというのは使命遂行開始初期の頃からずっと言われ続けていましたし、事実何度か暗殺の危機に遭遇してます(自伝にもそのあたりを少し書いています)

霊団は仕事やる気ゼロという風に僕の目には見えますが、もちろんそれは僕の気のせいで、僕という霊の道具を失いたくない、できるだけ長く物質界に僕を残しておいてあれやこれやの仕事をやりたいと霊団は思っているはずですので、超分厚い防御壁でアキトくんを守っているんだよ、という意味なんじゃないかと予測します。

その防御方法が他でもない「僕を閉じ込める事」なんじゃないのか。「たきざわさん、あなたはそんな手厚く守ってもらってるのに霊団に反逆しすぎなんじゃないですか」アチャー、そういう声が聞こえてきそうで僕も閉口してしまいますが、閉じ込められるのがどうしてもイヤという僕の気持ちには変更はありません。

「フェニックス」コレもまた…永遠の視点で見た時のフェニックスだろ、とツッコみたくなります。僕は現在苦しい状態にさせられているがそこから復活しますよ、と霊団が言っているのですが「だからその復活は物質界生活中じゃネィだろ」という事ですよたぶん。帰幽後に霊界でフェニックスという意味でしょう。

僕個人はそれでイイかも知れませんよ、2度と物質界に再降下せずに済めば僕はバンバンザイです、しかしあんたたち(霊団)の仕事とはそんな軽薄で許されるのか。結局物質界の諸問題を何も解決してネィだろ。

確かシルバーバーチ霊も「我々霊界の者は霊界で幸福を享受していればイイのであって物質界にムリに降下してくる理由は本来ない」みたいな事をおっしゃっています。

これは誤解のないように説明しますと、霊界上層界で生活する方々にとって物質界への降下はあまりにも犠牲が大きすぎるので、よほどの勅命でも賜らない限り物質圏付近で仕事をする事はない、しかしシルバーバーチ霊率いる霊団は長年にわたってその苦難の仕事をされていましたよね。

それは重大な使命があるので退く訳にはいかない、物質界の人間に対する愛念に突き動かされている、という事だと思います。ですので霊界側としては僕のように物質界に身をおきながら霊の声を聞く事ができ、その導きに従ってくれる人間(僕は反逆しまくってますが…)はとても貴重という事になるのです。

ですので僕を防御壁で守るというのは分からなくもないですが、結局何の成果も上げられずに老衰で帰幽して、霊界で褒賞を賜って、物質界の事はもう知りません、という事になるのか。イヤ僕個人としてはそれでもイイけど、何かがおかしくネィかと言ってるんですよ。

霊界の方々、あなたたちの仕事の進め方はスパンが長すぎる。まぁ“神”がこの全宇宙を経綸し、この地球圏をおつくりになったその悠久の時を思えば、いま僕たちが味わわされている物的諸問題など海岸の砂の一粒のようなモノなのでしょうが。

「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→

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因果律 インド ずっと待ってるんですよ

あー苦しい、大転倒のダメージで身体が苦しい事もありますが、長文を撃ち続ける事が精神的に苦しい。いつまでこの苦しみをやらされるのか。今回は少ないインスピレーションの中から「ずっと待ってるんですよをブログタイトルに冠しました。

「因果律」これは昨日の山で登攀中に霊団に言われたインスピレーションですが、複数の解釈がありますので正直頭を抱えます。現在執筆中の自伝にもこのような絵を描いていますが↓

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「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。

絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。

この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。

で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか。

それとも【3】「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、自身の大罪の因果律で魂も凍る正真正銘の地獄をようやく味わわされる事になるという意味か。3つ挙げましたが、細かく突き詰めるともっとあるかも知れませんが膨らみすぎるのでココで止めます。

まず【3】は別に当たり前の事であり、霊団にわざわざ言われるまでもありません。抵抗する術を持たない幼い奴隷の女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人し死肉を食べまくっているこの人類史上最大級の犯罪者が「神の因果律」から逃れる方法はありません。

物質界生活中にすっとぼけ続けて罪に問われなかったとしても帰幽後に暗黒の底の底に落とされて本当の恐怖を味わわされる事になります。これは回避方法はありません。全ては自己責任ですので「悪い事をしたお前らが悪い」という事になるのです。

で、霊団がそんな分かり切った事をわざわざ山の登攀中に言ってくるとは考えにくいので、たぶん僕に対する因果律という意味で言ってきていると思うのです。となると【1】【2】の中の、たぶん【1】ではないかと思ったりするのです。

ええ、反逆している時点でそのペナルティを受ける事は覚悟してますから一切言い訳せず受けるつもりではいますけど、昨日の山での転倒(かなり大きなダメージを負っています)もその因果律の一環かも知れないと思ったりします。

最終的には正しいおこないをした者が恩寵に浴し、悪のおこないをした者が暗黒の地獄を味わう事になります。早い、遅いという時間の差があるとしても必ずそうなります。時間が経過しているので昔の悪行は帳消しとか、霊界にはそういう情状酌量は一切ありません。

僕に因果律のペナルティを課すのは了解ですが、罰する相手を間違ってやしませんかと言いたくなるのは果たして僕だけなのでしょうか。画家の人生を破壊されて13年間使命遂行してきた人間にはペナルティを課すが、大量強姦殺人魔には一切手出しをしない。

もちろん帰幽後にコイツらが地獄に落とされる事は知ってますよ、そうやって神の公正が保たれる事も理解してますよ。しかしなぜ物質界生活中にそのバツをやろうとしない。なぜホッポラカシにしておく。そこだけがどうしても釈然としないのです。

「インド」まぁた、まぁた、インド言ってきましたよ。これは一体何なんですか。サッパリ意味が分からないんですけど。霊性発現初期の頃に僕は「フランス行け」と言われて泣く泣くフランス語のお勉強をやらされた事がありました。

結局耐えられなくて2ヶ月でお勉強をやめましたけど、何かコレの再来のような気もする。とにかく霊団がインドインド言い続けてきますが、今のところ全く意味が分かりませんのでコレ以上堀り下げようがありません。削除してもよかったインスピレーションとなります。

「ずっと待ってるんですよハイ、コレも何とも腹の立つインスピレーションで、なぜこんなモノを説明しなければならないのかと頭を抱えますが、霊団が何をずっと待っているのか、コレも複数の解釈が考えられます。

【1】霊団は一応「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させようとは思っている、しかしまだそれを実行するまでの物質界の環境が整っていない、まだ洗脳が完全には破られていないので実行できずにいる。
【2】僕が反逆をやめるのを霊団がずっと待っている、閉じ込められる事を容認するようになるのを待っている。

んー、まだあるかも知れませんがとりあえずこのふたつを説明してみましょう。まず【1】は、まぁギリ分からなくもない理由ですが、そこをゴリ押しするために僕を霊性発現させたんじゃネィのかよ、まだ早い、邪悪を滅亡させられない、じゃなくてそこを切り裂けよ。

そもそも自分たちの事を天皇、皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えてきたのはあんたたちだろ。僕はそんな事全く知らずに画家の人生を送っていたんだよ。それをムリヤリ教えてきたのはあんたたちなんだよ。

何のために教えてきたんだよ、この邪悪を何とかしたいからじゃネィのかよ。なら仕事をやり切れよ。洗脳がまだ完全に破られていない?ならもっと情報拡散にパワーを注げよ、僕はずっと情報拡散し続けてるだろ。

あんたたちがあるところから「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関するインスピレーションをパッタリ降らせてこなくなったから洗脳が破り切れてネィんだろ。言ってる事とやってる事が正反対なのはなぜなんだよ。全く理解できネィよ。

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↑自伝の中でこのような絵も描いていますが、霊界の方々は俯瞰で全情報を把握してますから、僕の知らない理由が複数あって強姦殺人魔を滅亡するにできない何かがあるという事かも知れません。しかし猛烈に釈然としない。どうしようもなく不愉快感が残る。

で、【2】ですが、反逆している僕には意見を述べる資格はないかも知れませんが、ココはブログですのでテキストに落とし込まねばなりません、書くだけは書いてみましょう。

まず単純に僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる事が耐えられません。これはもう絶対にムリと断言します。あんたたちが僕を閉じ込めようとすればするほど僕は反逆の活動を続ける事になります。妥協とか和解とか、そういうモノはない。脱出できるかできないか、それが全てです。

と言ったものの、悲しいですが威力は霊団の方が上ですのでこの数年、ありとあらゆる方法で脱出を試みてきましたがすべて失敗、何と成功率0%という驚異的状況になっています。

つまり現在もわずかな脱出の可能性にかけて本の制作をおこなっていますが、何冊本を書いたところで脱出はできないと思っています。霊団の手から逃れる事はできないんだろうなと思っています。

が、そうあきらめて下を向きながら来る日も来る日も本当は心の中でイヤがっている場所にとどまり続ける人生を送るつもりはないのです。僕はたとえ脱出できず一生閉じ込められるとしても最後まで闘う覚悟でいるのです。

その僕の小我(そう言われるのは僕的には心外ですが)が和らいで、閉じ込められるのもしょうがないか、という心境になるのを霊団が待っている、という意味のインスピレーションの可能性もあるのです。が、僕がそれを受け入れる事は絶対ないとココでハッキリ言っておきます。

もうひとつ、僕が反逆をやめる事で霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる環境が整う、だから閉じ込め続けているという見方もできるのですが、先ほども少し触れましたように、現在僕が閉じ込められているところは霊的要素ゼロの人しかいません。同僚の方々には申し訳ありませんが、どう頭をひっくり返してもサークルメンバーにはなり得ない方々なのです。

しかし僕には分からないところで僕という霊媒を機能させる計画が霊団側で作成されており、その実行のためには僕が反逆をやめる必要がある、という意味も考えられなくもありません。

しょせん僕の物的脳髄で霊界側作成の全計画を把握、理解する事は不可能ですから、その分からない部分は信頼心や信仰心で補うというのが霊的仕事をする者の心の持ちようだと思います。

僕も霊性発現初期の頃はそういう謙虚を貫くつもりでいましたよ。しかし霊団の言う事を聞けば聞くほど僕の生活がドンドン破壊されていくのです。アリ?アリ?何かがおかしいぞと、どうやっても疑念に襲われるのです。

そしてあげくの果てに強姦殺人魔の糾弾を一切やめて僕に対する個人攻撃のみを降らせてくるようになって数年が経過しています。「何がどうなってるんだよ」と僕でなくても誰でもそう思うでしょう。

「ずっと待ってるんですよその僕の霊団に対する不信、疑念、それらの感情を飛び越えて無条件に霊団を信じ切る精神的境地に到達するのを待っているという事なのか(今ピィィィンと少しですが波長を降らせてきました)

えー、それはムリだと思います。あんたたちの長年にわたる人生破壊があまりにもヒドすぎた。ココまで人生をムチャクチャにされて、どう信じろというのか。信じて欲しいなら信じられるおこないをしろよ。それは物質界霊界、どちらも関係ない人間の基本的姿勢だと思うよ。

要するに霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を逮捕、滅亡させられないのも、僕という霊媒から新規の霊言を降らせられないのも、全て僕の謙虚が足りない事が原因だと、そう言いたいのかも知れません。

フッ、何か、もうどうでもよくなってくるよ。結局あんたたちは何がしたかったんだよ。ふと我に返ってこの13年間を振り返ってみれば、人生破壊とイジメだけだったんじゃないだろうか。僕の物的肉眼には全く何の成果も上げていないように見える。霊団の霊眼には成果が見えているんだろうけども。

そこまでひとりの人間をイジメ倒すのか。そこまで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとするのか。そこまで奴隷の女の子たちを見殺しにするのか。霊団の姿勢があまりに強固なので、もはやコイツらは何か別の暗黒成分じゃネィのかという気さえしてきます。

先ほど「神の因果律」の話をしました。僕はその霊的知識に基づき「僕が正しいと思う事」を貫いて実行しようと思います。結果、僕のおこないが正しければ帰幽後にまぁまぁの状態にさせてもらえるのでしょう。間違っていればキビシイ状態にさせられるのでしょう。どちらであれ僕はそれを真正面から受け入れる覚悟です。

霊団の姿勢が正しいとはどう頭をひっくり返しても思えないからです。大切なのはキミが計画全体を把握する事ではなく、理解できない部分があろうとも霊の導きに全幅の信頼を置き謙虚を貫く事だ、と霊団は言うのかも知れません。

そうですね、そう思います。そして僕は、僕が正しいいと思う事をやろうと思います。まずは自伝を完成させて、止まらず2冊3冊5冊と書籍制作を続けるつもりです。まずは脱出を完了させる、脱出できないなら帰幽までこの心境が続く事になります。閉じ込められたまま僕の心が変わる事は絶対にない(祈)†

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「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†■2025年8月20日UP■
「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†
僕は自伝作業継続のために眠気防止対策でYouTubeを見るようになっていて、そこで気になるムービーを見つけています。僕はこういう使命遂行をしているにもかかわらず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する物的ニュースはほとんどチェックしていないんですよ、イヤもう、見るだけでムカつくから見れなくなっちゃったんですよ。何が悲しくてこのヴァカどものウソインチキニュースを見て自分の貴重な人生の時間を浪費しなきゃならないんだ、という怒りがこみ上げてくるので、それで全く調べる事がなくなっちゃってるんです。よくそれでブログ書き続けられますね、と驚かれる方もいらっしゃるかも知れませんが笑。で、僕が発見したムービーは「悠仁、C国のハニトラにまんまとやられる」というモノで、文仁含め家族ぐるみで完璧にやられちゃっていたそうですね。国家機密等の情報もバッチリ盗まれてしまっているという事でイイのではないでしょうか。※ハニトラとは「ハニートラップ」つまり色仕掛けで機密情報を盗むスパイの事ですね。今回のC国のハニトラは超美人の留学生だったそうです。完全にコロッとやられちゃってる訳ですよ…続きを読む→
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†■2025年8月13日UP■
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†
あんたたちは僕より僕の事が分かってるだろ、僕の心の中はあんたたちに全部丸見えだろ、僕の裏の本心も全部分かってるだろ。だから僕も正直に反逆してるんじゃないか。あんたたちにウソつく事ほど無意味な事はないって分かってるから正直に怒り憎しみの気持ちを公言してるんじゃないか。僕が閉じこもっていろと言われてハイ分かりましたとならない事は僕よりあんたたちの方が分かってる事だろ。分かっててなぜまだそんな無茶を言うんだよ。もっとも霊団には僕の近視眼、肉眼に映じない物質界の邪悪の全体像が見えていますから、その状況に鑑みて僕を保護する意味が含まれているのかも知れません。霊団の、僕を閉じ込めようとする導きが異常すぎてもはや完全に理解不能ですが、僕には見えないところで巨悪がガシガシ動いている、そしてそれが善良な国民の皆さまの活動によって徐々に逃げ場を失っている、爆発が近付いている、アキトくん、今は動くな、ヘタに動いたら爆発に巻き込まれる、という意味なのかどうか…続きを読む→
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†■2025年8月6日UP■
「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
「信じなさい」信じたいですよ僕だって、信じさせてくれる導きをして下さいよ(祈)†■2025年7月30日UP■
「信じなさい」信じたいですよ僕だって、信じさせてくれる導きをして下さいよ(祈)†
僕はもうジイサンですからあと物質界にせいぜい30~40年といったところで、そのあいだに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をしっかり滅ぼしてくれよ、と言いたいのですが、霊団はそういう時間軸でモノを考えていない可能性があるのです。僕的にややカチンとくるものの、僕は問題解決のためのパズルの1ピースでしかなく、僕が1ピース埋めて帰幽、次の使命遂行者がもう1ピース埋めて帰幽、そんな感じで何百年も経過し、ようやく邪悪を滅ぼす、という全体計画で霊界側は動いているモノと予測されます。その悠長な仕事の進め方についていけネィよとなるのですが、霊団を擁護するのはムカつきますが確かに急激に物事を進めようとすると、物質界生活者の価値観がまだそのレベルに到達していないために宜しくない事態を招き、進歩させるどころか数世紀後退させてしまう危険もあるのです。要するに物質界の人間がまだ洗脳にやられている状態で急激に邪悪を滅ぼそうとすると、核戦争とか壊滅的な事が起こってしまうかも知れないから、そういうモノを避けつつ問題を解決するためにはどうしても人々の心の覚醒を待たねばならないんだよ、という事だと思います…続きを読む→

八ヶ岳アタック1623プロセス実行

イヤ今回は本当に苦しいですね。昨日の大転倒のダメージは簡単には抜けなそうです、まだしばらく苦しい状態が続きそうですが、まずはこのテキストにケリをつけないといけません。

チョト長文はムリっぽいですが何とか撃ってます。今週はボイコットでもよかったかも知れません身体的に。まぁもう行きましょう止まる訳にもいきませんので。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の大転倒大ダメージ撮影画像をUPですが、痛みに悶絶するのはともかくとしてテキストどう撃ちましょうか。毎週の事ながら困りました。霊団はこの無間地獄をいつまでやらせるつもりなのか。

本当に霊団に言いたい事なら永遠無限にあるのですが、何とかブログ本文の方で表現してみましょう。右ヒザ、左手が痛いです。結構重症です簡単には治らなそうですが自然治癒させます。僕はこれまでアバラ損傷も何度も自己治癒させてますので。んんん、ユウウツ作業開始中(祈)†

登攀中、霊団が「因果律」と言ってきます。僕に対する因果律か「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する因果律かがこれでは分かりません。僕はそのまま山の中をガンガン進みます。

そして撮影時刻に撮影場所に到着、思ったよりグラデ―ションが撮れていたのでラッキーと思っていたら、撮影中に大転倒してしまいました。右ヒザと左手親指をかなり強く痛めてしまいました。

「これが因果律という事か」とあきらめの気持ちになりつつ(因果律は自分の責任ですから回避不能)激痛に顔を歪めながら下山を開始します。下りセクションでサクサク進めるはずなのに痛くて全然スピードが上がらない。

コリャ相当重症だな、と思っているところに霊団がまた「因果律」と言ってきました。なに?もう一撃喰らわされるのか?それはマズイ、動けなくなる、という事で相当慎重に下ってゴールしました、かろうじて2回目の転倒は回避できました。

2発目の因果律が山ではなく運転中にくるのではないかという事で、相当慎重に運転したつもりでしたが、何度も危ない状況になりました。かろうじて帰ってこれたのでホッとしてますが、今回の大転倒はダメージがデカかったです。

現在も相当痛いです。まずはこの痛みを取る事に集中しましょう。そして明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはかろうじて少しありますが、もうそんな事どうでもイイという心境です。まずは回復に集中中(祈)†

3月あたりから自伝の作業に取りかかりましたから、ほぼ5ヶ月、イヤ、これから全文見直し修正もありますから6ヶ月でしょうか。書籍1冊書き上げるのにこれほどのパワーを要するとは、もっとも書籍のジャンルにもよるのでしょうが。

挿入する絵も描きまくって新規のクロッキー1冊丸々使い切ってしまいました。ココまで描くかぁ?、という思いももちろんありましたが、絶対絵があった方が読みやすい分かりやすい、という事でページ数が膨らむとしても描き続けたのです。

自伝目次項目数あと数個です。それを撃ち終えれば、あとは最後の「あとがき」で僕の思いをシャウトして終わりとなります。絶版の霊関連書籍を復刊させようとして7冊制作して1冊も出せなかった悔しさを僕は忘れていない。まず1冊出す、それを掲げてココまでやってきたのです。

さぁ明日はグラデーション撮影は微妙な予報ですが何しろ暑いですので標高を上げていくつもりです。山にいる時だけはイヤな事を忘れられる。物質界で心が救われる場所は山しかないのです。帰ってくるのがスゴクユウウツになりますが、作業がありますので仕方なく戻ってくるのです。

帰還後の長文ブログは今のところ頭カラッポです。何を撃つのか見当もつきませんが、当日にアドリブで何かしら撃つ事になります。これだけ記事を投稿し続けても何の結果にもつながらない事が悲しくて仕方ありませんが、僕はいま自分にできる事をやるしかありません。さぁ準備に戻ります(祈)†

「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†■2024年8月29日UP■
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†
やはり「海割り」のシーンは何度見ても爽快ですね。この紀元前12世紀のモーセ氏が僕の「100の光の霊団」に協力して下さっているなどという事がどうして信じられるでしょう。霊団にそのような事を言われてもまるで絵空事のように聞こえます。よほど強烈な霊現象か何かでもこの眼で見ない限りそんな事は信じられるはずもありません。しかし霊団は「私を信じて欲しい」と言ってきてます。このインスピレーションがモーセ氏の思念という根拠はどこにもありませんので、まずは静観しておきましょう。これまでの霊団の動きからして、何もなく素通りしていくに決まってますので。ひとつたりとも言った通りになった事がありませんからね。しかし久々にムービーの作業をやってみて、やはりムービーは大事だなぁと改めて思ったりもします。僕はYouTubeにムービーをUPしても100%消されますから「消されると分かっているモノに対してパワーはかけられない」という気持ちが働いてトレイルムービーを作り続けられなくなったという経緯がありますが、このようにWordPress上にUPする事も一応できます…続きを見る→
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→