JavaかC#かで迷って一旦注文済みのC#の書籍をキャンセルしてJavaの書籍を調べていた時「アリ?この本、昔読んだ事があるな」というモノを発見し、今はもうその書籍に書かれていた事などまるで頭に入っていなくて「あの頃はムダなお勉強をしていたんだなぁ」と悲しくなったりしました。

で、迷いに迷ってキャンセルしたC#の書籍を再注文。しかし予測ですが、こんなに迷ってみたところでたぶん「読書アプリ」のアイデアは完成にこぎつけられないでしょう。僕は自分で考えてコードを撃つというレベルに全く到達できていないのでムービーの制作に集中する事になるでしょう。しかしお勉強はやりましょう。

先ほど霊団が降らせてきた幽体離脱時映像がかなりムカつく内容で、僕の使命遂行をあざ笑うものでした。霊団があざ笑っているのではなく、物質界の人間の中にそういう人間がいるという意味です。チョトこれはブログで説明できないかも知れません。

次回長文ブログは何とか撃てそうな感じになってますが、別に何も嬉しい事なんかありません最悪の内容を撃たされるというシチュです。この人生最悪、一体いつまで人生破壊を継続させられるのか。もうホントに最悪。霊団いい加減にしろ。フラー25線画続行中(祈)†

まず「読書アプリ」制作のアイデアについてですが、僕のスキルでは実現不可能かも知れないと思い始めています。Pythonの書籍、数えてみたら机の横に11冊積み上げられていますが、この中に「読書アプリ」制作のヒントになる記述が全くないのです。

ですのでPythonでの実現はまず無理と判断し、アレコレ調べて(デスクトップアプリ制作に向いている言語という事で)「Java」か「C#」で悩みましたがC#の初心者書籍を1冊だけ注文しました。その書籍をお勉強してみて、C#で「読書アプリ」制作実現できるか判断したいと思います。

っていうかその前に、Pythonはかろうじて挫折する事なくお勉強を続けられましたが、C#は相当の高確率で挫折すると予測、注文した書籍はページ数が多いので最終ページまで続けられず終わる可能性が高いと予測します。間違いなくPythonよりC#の方が難易度が高いでしょうから。

「読書アプリ」というアイデアそのものをあきらめて「ムービー制作」1本に集中すべきかも知れないと開き直りみたいな気持ちにもなりかけています。霊関連書籍の中には「物質界生活中のお勉強は、それがどんなジャンルのモノであっても必ず帰幽後に役に立つので、知識は絶対に獲得すべきである」といった感じの事が書いてありました。確か「霊の書」だったかな。

ですのでPythonであれC#であれ、絶対ムダではない、必ず役に立つ時が来ると信じます。霊性発現初期の頃、霊団に言われてやり始めたもののイヤでイヤでどうしようもなくてわずか2ヶ月でやめてしまった「フランス語のお勉強」ですら「フラーの誕生」というカタチで役に立ったのです。ですのでお勉強そのものは続行しましょう。

そして「イエスの成年時代」テキスト見直し25%完了中。読み返すほどにイエス様のセリフが胸に突き刺さります。それはイエス様が神(天の御父)について語っている部分で、えっと、これはココで語るにはボリュームがありますので日を改めて。

そしてC#の書籍が到着するまでの間は、Pythonのお勉強を取りやめてフラー25のキャラの線画に集中します。今回のキャラもムズカシイ、できるだけ早く描き上げましょう。フラー25本体デザイン、設定資料、カラーリングと苦しい作業が続きますので。

ある友人が僕の使命遂行WordPressを見てくれているようで本当に有り難いお話です。僕は物的情報に弱く、何より霊団がその手の事を全く言ってきませんので僕は友人のような内容を書けないのです。皆さまには霊的知識に興味を持って頂きたいですが、友人提供の物的情報もぜひ知って頂きたいと思います。物質界が洗脳に満ち溢れている事を知る手掛かりとなるからです。

フラー25のキャラ線画35%完成中。「イエスの成年時代」最終見直し中。Python一旦取りやめC#のお勉強に切り替え予定。挫折率80%と予測するので「読書アプリ」のアイデアをあきらめてムービー1本に集中する可能性大。どういうカタチであれ使命遂行続行中(祈)†

「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→
■2021年8月13日UP■
「死体切断はもったいないから」明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を四肢切断する理由です(祈)†
ブタ(奴隷の女の子)は死んだけど、この死体はまだオモチャとして遊べる、このまま捨てたり焼いたりしたらもったいない、最後の最後まで遊び倒さないといけない。世界中でこの遊びができるのは俺たちぐらいのもんだ、ホラ悠仁、お前もブタの胴体を切って遊べ、人間を殺すのは楽しいだろ、これが俺たちの仕事だぞ。これからも国民を殺しまくって遊ぶんだぞ。イーッヒッヒッヒッヒッヒ♪つまり奴隷の女の子たちの人生、人権、性格、夢、そして生命、それら全てをオモチャにして遊ぶ事ができるのは世界で俺たちぐらいのものだ、ただ殺すだけじゃもったいない、女の子が生きている間も、泣き叫んで助けを懇願している時も、四肢切断した後も、強姦殺人する時も、女の子が死んで死体となった後も、その死体を切り刻む時も「処刑遊び」の全シチュエーションをバッチリ撮影して記録に残し、最後の最後まで徹底的に遊び倒さないといけない…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓③』
要するに肉体の健康状態がそのまま霊の状態を表すのではない事をお教えしようとしているまでです。霊には霊としての辿るべき進化の道程があります。その霊がいかなる身体に宿っても必ず埋合せと償いの法則が付いてまわります。

『シルバーバーチの霊訓③』
【でもやはり身体は何の障害もない状態で生まれるのが望ましいのではないでしょうか―】もちろんです。(同じ意味で)地上にスラム街が無い方が良いに決まっています。しかしそのスラム街をこしらえるのも地上天国をこしらえるのも結局は同じ自由意志の問題に帰着します。

『シルバーバーチの霊訓③』
人間に自由意志がある以上、それを正しく使う事もあれば過って使う事があるのは当然です。【でも不幸が霊のためになると知ったら地上をより良くしようとする意欲を殺がれる人もいるのではないでしょうか―】地上の出来事で埋合せのないものは何一つありません。

『シルバーバーチの霊訓③』
もし神の働きが妨害されて当然報われるべき行為が報われずに終る事があるとすれば、これは神の公正を嘲笑う深刻な事態となります。

『シルバーバーチの霊訓③』
私が指摘しているのは埋合せの原理が厳として存在する事、そして進化の法則に逆らった行為を犯しながら神の摂理とは別の結果が出るようにいくら望んでみたところで、神の計画は少しもごまかされないという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
しかし同時に次の事実も知っておく必要があります。即ち、例え現代の地上の不幸の原因がすっかり取除かれたとしても人間はまた自らの自由意志によって自らの複雑な文明の中からさらに新たな不幸を生じさせる原因を生み出していくという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
所詮、人生は完全へ向けての無限の階段の連続です。一段一段、自らの力で向上して行かねばなりません。しかもいつかは最後の一段に辿り着くと思ってはいけません。(訳者注―質問と答に少しズレが見られるが、この後もう一度同じ内容の質問が出る)

皆さん、地上のどんな学問、思想より何より何より大切な霊的知識を得ましょう。向うの事は向うへ行ってから、では遅いのです。今すぐ学べる教材は揃っているのです。殆どの人間が霊的知識に全くの無知で他界し、下層界は無知な霊で一杯なのです。僕たちはそうならないよう学ばねばなりません(祈)

『シルバーバーチの霊訓③』
【肉体の病気は霊的な進化を促進するかも知れませんが同時にその逆も有得る、つまり性格を損ねる事もあるでしょう―】損ねる事もありますし損ねない事もあります。どちらのケースもあります。病気になるのは摂理に反した事をするからです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【ではあなたは“病気”または“病気に相当するもの”は絶対不可欠のものとおっしゃる訳ですね―】いえ私は病気にそうとうするものとは言っておりません。何らかの“苦”に相当するものです。

『シルバーバーチの霊訓③』
人間に自由意志がある以上、選択の仕方によって楽しい体験となったり苦しい体験となったりするのは当然でしょう。【それは分ります。苦しみを味わわなければ幸福も味わえないからです―】

『シルバーバーチの霊訓③』
【―が、どうも私には、もしあなたがおっしゃるように、こういう事があれば必ずこういう埋合せがあるというのが事実であれば、世の中を良くしようとして努力する必要はなさそうに思えるのですが…】人間に選択の自由があるのに他にどうあって欲しいとおっしゃるのですか。

『シルバーバーチの霊訓③』
【私はこの度の戦争の事はさて措いて今日の世界は三百年前よりはずっと幸せな世の中になっていると思うのです。世界中の殆どの国が戦争はあっても、やはり幸せな世の中となっております―】おっしゃる通りですが、それが私の言う事とどう矛盾するのでしょう。

『シルバーバーチの霊訓③』
【我々人間は(取り立てて人のためと説かれなくても)常に世の中を良くしてきているという事です―】でもそれは世の中を良くしたいという願望に燃えた人がいたからこそですよ。魂に宿された神性が自然な発露を求めた人たちです。神の一部だからこそです。

『シルバーバーチの霊訓③』
仮に今日要求した事が明日、法の改正によって叶えられても明日はまた不満が出ます。進化を求めてじっとしていられない魂が不満を覚えるのです。それは自然の成行きです。魂が無意識のうちにより完全へ近づこうとするからです。

悪魔は人間が発明したものであり、存在しません。良い事は神のもので悪い事は悪魔のもの、ではなく良い事も悪い事も神のものなんです。悲哀、苦悩、試練が降ってきてもそれは罰ではなく神から与えられたものなんです。それを乗越えてこそ霊界で素敵な境涯に辿り着く資格を得る事ができるのです(祈)

「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†■2021年11月26日UP■
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†
使命遂行メインコンテンツとして長い年月にわたって膨大な枚数の絵を描き続けてきました。それら全てをコチラでご覧頂けます。アナログ絵は常に描き続けますので枚数は増え続けます。何枚まで到達するでしょう(祈)†…続きを読む→
■2020年9月9日UP■
TrailMovie「ゴミにしか見えない」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する皆さまの思念です(祈)†
「ゴミにしか見えない」何としても皆さまにこのインスピレーションのような理解に到達して頂かねばなりません。僕たち日本国民はあまりにも長い年月にわたって洗脳され続けてしまいました。これは最大級に反省せねばならないポイントであり「黒歴史まとめ」と僕も公言し続けていますように、この邪悪の歴史そして僕たち国民にとっては恥辱の歴史とも言えるものを未来の人類、後世に正しく伝える作業をせねばなりません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、このような人類史上最大級の邪悪が未来永劫物質界に登場する事のないよう、チリの一粒も残さず完膚なきまでに滅ぼし切らねばなりません…動画を見る→
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†■2022年9月14日UP■
「みんなイエス様を支持しています」それは当然。霊界側が僕の小我を支持する訳ないでしょ(祈)†
これは物質界のお話ではありませんよ、霊界上層界のお話ですよ。要するにイエス様側近の天使の方々がイエス様の導きの方向性を支持しているという意味でしょうが、それは別に当たり前の事であり、僕も霊団に対して怒り憎しみを表明してこそいますが、イエス様が間違っているとか主張するほど愚か者ではありません。僕の小我の感情が大局で見た時に間違っているのは火を見るより明らかな事であり語るまでもありませんので、このインスピレーションに対する反論などみじんもありません。ただムカつくムカつかないで言ったらムカつくんですよ。まだ当分この最悪の状況をやらされると思ったらどうしても頭にくるんですよ…続きを読む→

これまで結構な冊数のPython書籍を入手してきて、実際にコード撃ったりしながらお勉強を進めてきて、超初心者レベルは突破していると思うのですが、僕が「こういうモノを作りたい」とイメージしているモノを実現する方法らしき記述がどの書籍にも一切ありません。

んー、この読書アプリのアイデア、ダメかも知れません。とりあえずPythonの書籍の入手は一旦止めましょう。これ以上買っても無意味のような気がしてきた。ティラノスクリプトが1番イメージに近いのかなぁ。一応こちらのお勉強も開始してみようかなぁ。

最悪「読書アプリ」そのものをあきらめてムービー制作に集中するというシナリオも出てきました。Python書籍、結構な冊数が机の横に積み上がっているので「これは何だったんだ」とショックがデカいですが、ただ、このお勉強のおかげでバックエンドに対する苦手意識みたいなものはだいぶ軽減されたと思います。

今日の幽体離脱時映像が全く意味不明。霊団は一体何を考えているのか。(イヤ、実は霊団の言ってる事は分かっているのですが)イヤーまいった、フラー25に戻りましょう。ホントに困った(祈)†

まず「霊性を開く」全ページスキャン完了中、AffinityPhotoで原寸JPGに書き出してGoogleドライブにUPも完了中。いつでもOCR変換に入れます。さらに「イエスの成年時代」のテキスト見直し(最終作業)もおこなっています。日々少しずつ進める以外にゴールにたどり着く方法はないのです。魔法はないのです。

そしてアナログ絵353「フラー25キャラ設定資料」のUPにしばらく集中しましょう。この設定資料のために3枚の絵を描く必要があり、まず1枚完成しています。そして今回のキャラは2体ですが(例えばフラー24はうさちゃん4体)その2体を並べて描くつもりだったのですが、もうとても描く時間とパワーを捻出できませんので1体のみ描き、これが2体いるんですよとテキストで説明する事にします。

「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」のテキスト見直しをするイコール頭から読み返す事になる訳ですが、読めば読むほど僕が霊団に対してとり続けている態度(反逆)が間違いである事を思い知らされます。全てを霊団に、イヤ、神に委ねれば使命遂行は滞りなく進むはずなのですが、僕の小我がその障害になっているという事です。

ただし、神に完全に身を委ねて使命遂行が前進するのはイイですが、それはあくまでも「霊界サイドから見てもっとも良いカタチで進む」のであって、必ずしも僕の心が望んでいる状況に突入する訳ではないという事です。

僕は霊性発現以降の11年で散々ヒドイ目に遭わされてここまで生きてきましたので、霊の導きに従えば従うほど自分の心と正反対の状態にさせられるという事がトコトン身に染みていて、それでどうしても完全に身を委ね切る気持ちになれずにいるのです。

霊性発現初期の頃に実際にあった出来事ですが、霊の導きに従順にしたがうとたちまち無一文にさせられるのです。ちょうどフランス語のお勉強をさせられていた時でした。これは事実です。またあの状態にさせられたらたまったモノではありません。シルキー(PC)も多分奪われ、情報拡散できなくさせられるどころか絵すら描けなくさせられると僕は予測しているのです。

僕から何もかも奪って、そんなカラッポの道具で一体あんたたちは何の仕事をしようというのか、ここは物質界だぞ、情報拡散の道具がなきゃ仕事にならないだろ。僕が無一文のカラッポになる事で僕という霊媒を使用する準備が整い霊言が降ったとして、それを一体どう人々に読んでもらうつもりだよ。

っとと、一旦切りましょう。まずはアナログ絵353のUPに集中中(祈)†

「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†■2022年5月4日UP■
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†■2022年5月18日UP■
「あなたは理解しなくてはなりません」何を言ってるのかサッパリ理解できません(祈)†
とにかく理不尽のレベルがタダ事ではない。努力すればするほどヒドイ状況にさせられていく。どれくらいのレベルの不自由な肉体をまとわされるのかは分かりませんが、義肢、義足ですからもちろん日常生活に支障が出るレベルでしょう。当然絵も描けない、そもそも絵の才能を剥奪され、現世での努力を全く無に帰せられる。そして使命遂行上必要と思われるテキスト撃ち、情報拡散等々の作業も満足にできない、そういう肉体をまとわされての再降下になるのかも知れません…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓③』
この苦悩に満ちた世界、暗闇と不安に覆われた世界にあって、どうか皆さんは灯台の光となって頂きたい。あなた方の自信に満ちた生き様を見て人々が近づき、苦悩の最中における憩の場、聖域、波静かな港を発見する事ができるようにしてあげて頂きたい。

『シルバーバーチの霊訓③』
皆さんはそういう人たちの心の嵐を鎮め、魂に静寂を取戻してあげる霊力をお持ちになっています。【霊は“いつ”肉体に宿るのでしょうか―】“霊としての”あなたは無始無終の存在です。

『シルバーバーチの霊訓③』
なぜなら霊は生命を構成するもの“そのもの”であり、生命は霊を構成する“そのもの”だからです。“あなたという存在”は常にありました。生命力そのものである宇宙の大霊の一部である以上、あなたには始まりというものはありません。

『シルバーバーチの霊訓③』
が、個体としてたと区別された意識ある存在としては、その無始無終の生命の流れの中のどこかで始まりをもつ事になります。受胎作用は精子と卵子とが結合して生命力の一分子が自我を表現するための媒体を提供する事です。生命力はその媒体が与えられるまでは顕現されません

『シルバーバーチの霊訓③』
それを地上の親が提供してくれる訳です。精子と卵子が合体して新たな結合体を作ると、小さな霊の分子が自然の法則に従ってその結合体と融合し、かくして物質の世界での顕現を開始します。私の考えではその時点が意識の始まりです。

『シルバーバーチの霊訓③』
その瞬間から意識を持つ個体としての生活が始まるのです。それ以後は永遠に個性を具えた存在を維持します。

僕たちが聖書と呼んでいるものは原典のコピーのコピーのコピーです。さらに当時の人間があれこれ書き込んだ本物と偽物の混ぜ物です。原典はあのバチカン宮殿にしまわれて一度も外に出された事はありません。真理と神話の混ぜ物よりシルバーバーチを始めとした霊関連書籍で正しい知識を得ましょう(祈)

『シルバーバーチの霊訓③』
【何の罪もないのに無邪気な赤ん坊が遺伝性疾患や性病その他の病を背負ってこの世に生まれてきます。これは公平とは思えません。子供には何の罪もないのですから。この問題をどうお考えでしょうか―】不公平を口にされるのは問題を肉体の問題としてだけ、―

『シルバーバーチの霊訓③』
―つまり物質界のみの問題としてお考えになり、無限の生命の観点からお考えにならないからです。霊そのものは性病なんかには罹りません。霊は不具になったり奇形になったりはしません。両親の遺伝的特質や後天的性格を受継ぐ事はありません。

『シルバーバーチの霊訓③』
それは霊が自我を表現する媒体であるところの肉体に影響を及ぼす事はあっても霊そのものを変える事はありません。確かに地上的観点から、つまり物質的観点からのみ人生を見れば病弱な身体を持って生まれた人は健全な身体を持って生まれた人よりも、―

『シルバーバーチの霊訓③』
―物的には不幸の要素が多いと言えますが、その意見は霊には当てはまりません。身体が病的だから霊も気の毒で、身体が健全だから霊も豊かであるという方程式は成り立ちません。

『シルバーバーチの霊訓③』
実際にはむしろ宿命的な進化のための備えとして多くの痛みや苦しみを味わう事によって霊が豊かになるという事の方が正しいのです。【ではこの世をより良くしようとする衝動はどこから出て来るのでしょうか―】

『シルバーバーチの霊訓③』
帰するところ神がその無限の創造事業への参加者としての人間に与えた自由意志から出ています。【物的な苦痛によって霊が進歩するのであれば何故その苦痛を無くする必要があるのでしょうか―】私はそのような説き方はしておりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私がその事実を引合いに出したのは人生には寸分の狂いもなしに埋合せの原理が働いている事を指摘するためです。ここに二人の人間がいて一人は五体満足でもう一人はどこかに障害があるとした場合、後者は死後も永遠にその障害を抱えていく訳ではないと言っているのです。

「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→

とにかく「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」の作業だけは何が何でも進めていきますが、霊団に破壊された人生を全く立て直す事ができません。決して大げさではなく本当に、霊性発現してからの11年間、事態が好転した事は1度もなかったかも知れません。

悪化につぐ悪化、大キライな状態に閉じ込められ延々継続、継続、さらに悪化、もがいてももがいてもこの最悪の状況を脱出する事ができません。これだけ霊団に対して反逆の意志を明確に公言し、実際に様々な活動をしているにもかかわらず全く身動きひとつ取れない状態が続いています。

シルバーバーチ霊の言う「締め切られたドアをしつこく叩いてはいけません」僕は完全にこの愚かな行為をやっている事になるのですが、頭で知識として分かっていても僕は締め切られたドアを叩き続けています。絶対にやめる訳にはいかない理由があるからです。何が何でもこのドアをこじ開けてみせます。

とにかく昨日のインスピレーションがヒドすぎる。絶対受け入れられない事を言われているのです。とはいえまずはスキャンを終わらせてテキスト見直し修正の作業に戻りつつ、フラー25のキャラを何とかUPさせましょう。Pythonのお勉強が止まってしまっていますがムリもありません、全く時間が取れないのですからできる訳がありません。帰幽後は霊団と永遠に縁を切りたい、2度と関わり合いになりたくない(祈)†

「霊性を開く」50%スキャン完了中。見直ししなければならないテキストが殺人的にありますが、まずはコチラの書籍のスキャンを終えてしまいましょう。WordPressに全70冊の完全版テキストを掲載するところまでは何とかできるかも知れませんが、ムービー化、アプリ化はムリかも知れないと思い始めています。

特にPythonで僕が考えている「読書アプリ」のようなものはひょっとしたら作れないかも知れないと思い始めてきました。とはいえPythonには別の目的もあってお勉強していますので何としても続行するつもりですが、霊関連書籍のアプリ化がムリだとするとせめてムービーだけでも全70冊、イヤ70冊はムリだと予測しますので主要な書籍だけでも何とかムービー化させたいです。

昨日、支配霊バーバネル氏の思念と思われるインスピレーションが降ってますが、ハッキシ言ってスゴイイヤな内容で、またそういうイヤなテキストをウンウン唸りながら撃たなきゃいけないのかと思うと心底ウンザリさせられますが、次回長文ブログまでまだ間がありますので様子を見ましょう。そのバーバネル氏に関するインスピレーションを削除対象にして書かないという選択肢もありますので。

そしてとにかくもう霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に関する事を全く言ってこない、奴隷の女の子に関してはドの字も言ってこない、だったらこの10年は一体何だったんだよ、僕の人生を返せと本気で言いたいですが、一旦止めましょう。

フラー25キャラの線画15%完成中、時間がかかってますが何が何でも描き続けます。現在の僕の使命遂行作業状況は…↓

  • 長文テキスト撃ち
  • 変換テキスト70冊分見直し修正
  • アナログ絵描画(フラー新規デザイン、ストーリー制作)
  • 霊関連書籍のムービー制作
  • 1冊丸々PDF化
  • 復刊できなくても電子書籍、ペーパーバックのデータ作成、いつでも販売開始できるようにスタンバっておく
  • Pythonによる読書アプリ化
  • DjangoでWordPressの保険予備ブログ制作

ざっと書き出してもこれだけの作業を同時進行でおこなわねばならない状態に置かれており、ハッキシ言ってこれら全てをこなすのは1億%ムリだと分かります。作業にプライオリティをつけてプライオリティ上位のモノだけをやる、下位のモノは切り捨てるという風にしなければアレも未達成コレも未達成という最悪のシナリオになってしまいます。

やはりこれら作業の中でもっともプライオリティが低いのは残念ながらPython、Djangoとなってしまいますが、まだお勉強をやめません、簡単やめる訳にはいかない事情があるのです。霊団に言われている事を加味してもそういう結論に到達するのです。最終的にはやめざるを得なくさせられるだろうけどまだ続行中(祈)†

「高級霊が中止などしない」僕の役割は遠大な霊界計画の0.0001%という事です(祈)†■2023年3月1日UP■
「高級霊が中止などしない」僕の役割は遠大な霊界計画の0.0001%という事です(祈)†
皆さまご存じのように2000年前のイエス様は律法学者どもの嫉妬を受けて磔刑にされ殺されました。僕は歴史に詳しくありませんが、イエス様以外にも信じられない人数の霊的使命遂行者が王などと自称する人間や、キリスト教の要職についている人間たちに徹底的に迫害され殺され続けてきました。※訳者、近藤千雄先生の著書の中にはそういった歴史の暗部を紹介しているモノがいくつかあります。何としてもそれらをテキスト化完了させ、多くの方にお読み頂ける状態にしなければなりません。物質界に使命遂行のために降誕した多くの高級霊の方々が、ことごとく軽蔑、嘲笑、迫害を受けて殉教の死を遂げています。しかし霊界側は「スピリチュアリズム勃興」という大計画まで発動し、霊的知識普及を大々的に進めてここまでやってきました。このインスピレーションは霊界側が気の遠くなる長い年月にわたって推進している霊的大事業を中止などする訳がないという意味であり、他でもないイエス様が僕などという画家くずれの人間に対して「怒涛の連続顕現」で猛烈に仕事をお願いしてきたのも、その大計画推進の道具のひとつとして僕を使用するためだった、という意味になるのです。…続きを読む→
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†■2023年2月22日UP■
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†
「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです…続きを読む→
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓③』
【霊の力とはどんなものでしょうか―】人間によって認識されている如何なる“ものさし”にもかからないものです。長さもなく幅もなく高さもなく重さも色も容積も味も臭いもありません。ですから常識的な地上の計量法でいけば霊力というものは存在しない事になります。

『シルバーバーチの霊訓③』
つまり実在とは人間のお粗末な五つの感覚で捉えられるものと決めてかかっている唯物的自然科学者にとっては霊力は存在しない事になります。しかし愛は目に見えず耳にも聞こえず色もなく味もなく寸法もないのに立派に実感があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
それは深い愛の感動を体験した者が証言してくれます。確かに愛の力は強烈です。しかし霊の力はそれよりも無限大に強烈です。あなた方が生き、呼吸し、考え、反省し、判断し、決断を下し、あれこれと思いをめぐらすのも霊の力があればこそです。

『シルバーバーチの霊訓③』
物を見、音を聞き、動き回り、考え、言葉をしゃべるのも霊の力があればこそです。あなた方の行動の全て、あなた方の存在の全ては霊の力のおかげです。物質界の全て、そしてその肉体も、生命力にあふれた霊力の流入によって存在と目的と指針と生活を与えられているのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
物質界のどこを探しても意識の秘密は見つかりません。科学者、化学者、医学者がいくら努力してみたところで生命の根源は解明されません。それは物質そのものの中には存在しないからです。物質はそれが一時的に借りている宿にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓③』
霊の力はあなた方が神と呼んでいるものそのものなのです。最も“神”というものを正しく理解して頂けないかも知れませんし、誤解してその意を限定してしまっておられるかも知れません。

『シルバーバーチの霊訓③』
ともかくその霊力がかつて火の固まりであったものに今日見るが如き生命を吹き込んだのです。その霊が土塊から身体をこしらえてそれに生命を吹き込んだのです。魂がまとう衣服です。

肉体が太陽光線や食物によって形成されるように、地上生活における行為、言葉、思念が一定の波長の幽体を形成し、死後その波長に合った境涯へと自然に引かれて行きます。その境涯にいるのはあなたと同じレベルの霊性の者ばかりです。自分の未来を良くするも悪くするも自分次第、全て自己責任です(祈)

『シルバーバーチの霊訓③』
地上のあらゆる生命を創造し、自然界のあらゆる動き、あらゆる変化を支配し、四季を調節し、一粒の種子、一本の植物、一輪の花、一本の樹木の生長まで関与している力、要するに千変万化の進化の機構に全責任を負っているのが霊の力です。

『シルバーバーチの霊訓③』
それが強大であるゆえんは物質界に限られていない事にあります。すなわち無数の物的現象を通じて絶え間なく働いているだけでなく見えざる世界の霊的活動の全て、今のあなた方には到底その存在を知る事のできない幾重にもつながった高い界層、―

『シルバーバーチの霊訓③』
―そしてそこで展開するこれまたあなた方の想像を絶した光輝あふれる生命現象までも、その霊力が支配しているのです。しかしいかに強大であっても、あるいはまたいかにその活動が驚異的であるといっても、それにも制約があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
即ちそれが顕現するにはそれに適した器、道具、媒体、通路、霊媒―どうお呼びになっても構いません―そうしたものがなければならないという事です。壮大な霊の流れも道具による制約を受けるのです。地上にどの程度のものが流れ込むかは人間側が決定づけるという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
私がいつも心配の念を追払いなさい、自信を持ちなさい、堅忍不抜の精神で生きなさい、神は絶対にお見捨てにならないからと申上げてきたのはそうした雰囲気、条件のもとでこそ霊力が働きやすいからです。地上的な力はいつか衰え、朽ちます。人間が築く王国は儚いものです。

『シルバーバーチの霊訓③』
今日は高い地位にいても明日は転落するかも知れません。しかし霊の王国は決して滅びる事はありません。霊の尊厳は不変です。神の力は決して衰えません。しかしその働きの程度を決定づけるのはあなた方であり、現に決定づけております。

『シルバーバーチの霊訓③』
スピリチュアリズムを少しばかりかじった人はよく、なぜ霊界の方からこうしてくれないのか、ああしてくれないのかと文句を言うようですが実際にはそう言う人ほど霊界からそうしてあげるための条件を整えてくれないものです。

故人を悼むのは断じて間違いです。故人は鈍重極まる肉体牢獄から解放され遥かに精妙な幽質の身体をまとい自由を満喫してるのです。旅立った事を祝ってあげるべきです。臭い煙の出る棒(線香)何万本に火を付けてもあなたの霊性は1ミリも向上しません。日本人の方、そろそろ大切な事を理解しましょう。

「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†■2023年4月12日UP■
「2度も神に仕えて働いた」これが強姦殺人魔を滅ぼすつもりがないという意味なのです(祈)†
そうそう、シルバーバーチ霊は「苦を苦と思わない段階まで霊格が向上すれば、苦難を味わわされても喜びしか湧き上がってこない」みたいな事を仰っています。さらに「ベールの彼方の生活」にも、上層界の天使たちが下層界の仕事に携わって大いに苦しい状態にさせられているのに笑顔になっているという記述があります。これは帰幽して十分に向上を果たし、俯瞰の視点で全体を眺められるポジションに立つ事ができて初めて到達できる精神状態だと思います。物質界生活中にこの精神状態に到達するのは、頭で知識としては理解する事ができても心の底から納得してそういう心境に到達するのはまず不可能と思われます。中にはそういう聖者のような方もいらっしゃるのかも知れませんが僕はデザインの人間ですのでそれはないです…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→

長文ブログUP直後のタイミングをわざと狙って支配霊バーバネル氏がインスピレーションを降らせてきましたが、ボリュームがあってココでは説明できませんので次回長文ブログのタイミングか、もしくはそのままスルーという事になると思いますが、少しだけ書きますとバーバネル氏は英国に帰りたがっているそうです。

既に肉体を脱いで霊界生活をしているバーバネル氏には国家意識という低級な価値観はとっくに超越しているはず、ましてや再び肉体をまとってイギリスで暮らしたいなどと思うはずがありませんので、イギリスに僕以外の使える霊媒がいるのでそちらの道具を使って仕事したいという意味でしょう。

できない人間(僕)にしがみつくより、できる人間がいるならそちらを使って霊言を降らせた方がはるかに「神のご意志遂行」につながるでしょう。誰から降らせるかは重要ではなく、通路など誰でもいいから物質界に霊言をもたらす事の方がはるかにプライオリティは上のはずです。

この件はいろいろ深いモノを含んでいますのでココで全て書けません、次回以降に譲ります。そして書籍が1冊到着しています、さっそくスキャン開始しています。「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」これが僕にできる最善の作業と強く信じます。まずはココまで(祈)†

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■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→