本文は撃ち終わってますからあとは.docxのデータを整えるだけで完成なのですが、猛烈にメンドクサイ。自伝の電子書籍版の販売開始はチョト遅くなりそうですが何とかやってみます…(祈)†
丸4日、クロッキーに何も書かれていません、もう使命遂行など吹き飛んでます(祈)†
毎週の長文ブログをボイコットする気満々ですし、日々霊団が降らせてくるインスピレーションにムカつかされまくってますので、別に霊団が何も言ってこなくて清々しているのですが、しかし霊団のやる気のなさ、物質界の邪悪、諸問題を放置するその無責任な姿勢には腹が立つんですよ。
とりあえずこのまま行けば次回長文ブログは100%ボイコットになります、全く何もブログネタがありませんので(ムカついて無視してるからネタがないとも言えますが)僕的には全然それでイイと思っているのです。
毎週あんなに苦しんでテキスト撃ってもまったく何の使命遂行の前進にもつながらない、ただひたすら苦しみだけを押し付けられる、本当にウンザリしているからです。シャレでも何でもなく霊性発現して「あぁヨカッタナァ」と思える事が全然ないんですよ。最悪な事ばっかり。
人生虹色のパラダイスにして下さいとか、イヤな事をすべて消して下さいとか、そういうアフォな事を言ってるんじゃあないんですよ、当たり前の状態でいたいだけなんですよ。僕のまわりはほぼ全て最悪で包まれている、ココまでイジメる必要あるか、と思うのです。
しかし手だけは動かす、僕は止まるのが許せないのです。霊団は僕の動きを徹底的に止めようとしてきます。そんなに動いて欲しくないんだったら怠け者を道具として選べばよかっただろ。僕がこういう人間だって知ってただろ、その性格を変えようとイジメを繰り返すくらいなら最初から何もしない人間を霊性発現させればよかっただろ。
さぁやるべき事は本当に殺人的にありますので作業続行中。やってもやっても全く脱出できない、恐るべき絶望感が襲ってきますがそれでもやる、僕は止まるつもりはない。止まらない僕がイヤなら別の人間のところに行け。強がりでも何でもなく本当に僕から離れろ、どっか行け(祈)†
■2025年9月3日UP■「腹を立てよう」現在日本人覚醒中、この怒りが強姦殺人魔に飛び火しますように(祈)†
いまオールドメディアが「洗脳ツール」としての機能を果たせなくなってきていて、SNSの普及によって多くの国民が真実に目覚めるようになってきています。もうオールドメディアは信じない、そういう声がムービーの中からたくさん聞かれますが、僕もテレビを見なくなって14年近く経過している男ですので、その意見には大賛成です。テレビを見るのをやめて生活に困った事がひとつたりともありません、よかった事だらけですので。しかし時代は進み、日本人がドンドン覚醒、目を覚ましてきています。そして僕としてはぜひ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体についても目を覚ましてほしい、と思うのですが、もしかしたら日本国内における「最終深部洗脳」が、この強姦殺人魔どもの洗脳なのかも知れません。もっとも洗脳の度合いが強く深く、オールドメディアをせん滅してもなお洗脳が生き続けるほどの最強洗脳を僕たち日本国民はこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁から受けてしまっているのかも知れません…続きを読む→
■2025年9月24日UP■「私は見ています希望の光を」つまり傍観って意味じゃネィのか何もしないで(祈)†
僕は霊性発現前は、自分の信じた道を一直線に突っ走っていて、作品描画は苦しかったですが心の底から満足していました。そして何よりも明るかったです。同僚にギャグを言ったりしてよく笑わせていました。それが今はもう見る影もなく、僕は職場(離れたくてどうしようもない場所)で一言もしゃべらず黙り込んでいます。今までの僕では考えられない行動です。僕がなぜこんな状態になったと思う。オメィラが僕を全力で閉じ込めるからだよ。本人がイヤがっている事を強引に押し付けようとするからだよ。僕の意思を完全に無視するからだよ。それで僕はすっかり心を閉ざしちゃったんだよ。以前の明るい僕、謙虚な僕、霊団の導きに素直に従う僕、そういう僕に戻って欲しい、霊団がそう思っているのなら、まず「イジメをやめろ!」イジメを続行しながら言う事は聞け、そんな都合のイイ話があってたまるか…続きを読む→
「Parish The Healer」スキャン50%完成中ですがやりたい作業が多すぎて(祈)†
アレもやりたいコレもやりたい、しかし時間とパワーが圧倒的に足りない、そんな中で何とかひとつずつ作業をこなしていってますが、やってもやっても脱出できないこの絶望感には本当に心が折れます。しかしそこを強引に奮い立たせて作業続行しているのです、そうするより他にどうしようもないからです。
そして1冊目の自伝の電子書籍データを作成しないといけない、さらに2冊目の原稿も撃ち始めないといけない。何をどう考えてもひとりの人間でできる作業量ではないのです。どれかひとつ得意分野に特化して集中的にアウトプットする、それ以外はそれ以外のプロの方におまかせするのが通常なのです。しかしそんな事はできない。
とにかく僕は脱出できないからと言って立ち止まるのがイヤなんですよ。怠惰が許せないんです。って言いますけど体力は有限ですからちゃんと疲れて休むんですけどね。霊団がピーチクパーチク言ってきますがほとんど無視しています。次回長文ブログは今度こそボイコットの可能性濃厚中(祈)†
■2025年12月27日UP■■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→
■2025年8月6日UP■「今ならまだ間に合うよ」脅して怖がらせて言う事聞かせる手法に断固抗議します(祈)†
守護霊様は僕を脅す事など1度もなかった、僕の意思を尊重して、僕の興味に合わせてウマく導いてくれた、あんたたちはイジメと脅しだけ、死んでも受け入れられない – 僕は僕にできる方法で使命遂行を続行する、あくまでも脅しを続けるなら僕はもうあんたたちの言う事は聞かない – 脅しとは、人望も信頼もない人間が人を動かす時に用いる低級な手段だ。恐怖でしか人を動かす事ができないならもうお前らに用はない、消えろ – ハイ、僕のこの考えが僕の未来を地獄に叩き落とすのかも知れません、しかし脅しに屈する事はどうしてもできません。恐怖で僕の心を縛り付け、身動きできなくさせる事が僕の霊的向上につながる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡につながる、というのはどう考えても理性が反駁する。おかしい、とにかく何が何でもおかしい。高級霊が人を脅して怖がらせて言う事を聞かせるなどという話はどの霊関連書籍にも記述がない、そんな話は聞いた事がない。僕はシルバーバーチ霊の言葉を信じる、もうお前らは信じない…続きを読む→
【12/28】シルバー・バーチの霊訓 2巻 10章 霊訓を必要とする時代
「大きな変動期にあっては霊媒を通じそのメッセージ、霊的知識を広めることを目的とした霊力の演出がよりいっそう要請されます。
地上のいたるところに悩みを抱えた人々が無数にいます。従来の信仰は瓦解(がかい)してしまいました。が、その人たちの心の奥に、自分にも気づかずにいるある種の願望があります。それは永遠の実在の証(あかし)を求める心です。
人間は本来が霊的な魂を宿した存在です。そして魂はその存在を支えてくれるところのものを求めて、じっとしておれないものです。魂も養育してやらねばなりません。扶助してやる必要があります。
活動の場を与えてやらねばなりません。魂は表現を求めてやまないのです。たとえ意識的には自分を理解していなくても、つまりそうした霊性を自覚していなくても、内部の霊的自分、真の個性の欲求を無視することはできません。
教会による月並みなお説教では、特殊な一部の人を除いて、満足を与えることはできなくなりました。絶え間なく進歩する世界、常に変化し生長していく世界にあっては、何世紀もの昔のおきまりの宗教的教説を今日に当てはめることは不可能なのです。
となれば当然、人間が勝手にこしらえた神学をもとに同じことを繰り返し訴えても、耳を傾ける人が次第に少なくなっていくに決まっています。
この点に関するかぎり、歴史は繰り返しません。なぜなら、キリスト教の信条と教義に背を向ける者が次第に増えていっても、ではその人たちの考えが唯物的になっていくのかというと、そうではないのです。
というのは、確かに無味乾燥な福音が魅力を失いつつありますが、この度はその原因に別の要素があるのです。それは、宇宙の謎と取り組んでいる科学者によって、唯物主義の思想が不毛で無意味で到底受け入れられないものであることが明らかにされてしまったことです。
(訳者注 – 物理学の進歩によって物質の究極の姿が従来の“もの”の観念を超えてバイブレーションの状態であるということが明らかになったが、それでもなおそのバイブレーションを構成する究極の要素は突きとめられていない。
かつては“これが1ばんの素(もと)”という意味で素粒子論が行われたが、今ではそれも途中の段階であって、その奥にまだ何かがあるらしいことが理論物理学で言われており、その確認が実験物理学で行われつつある。ともかくも物質の本性は人間が五感で感じ取っているものとは全く異なることが明らかとなった。シルバーバーチはその点を指摘している)
■2022年6月22日UP■「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
■2023年5月10日UP■「基礎を積み上げる者ほどその後の進歩が速い」帰幽後の話かよ使命遂行終了か?(祈)†
ん?今軽くトランスに入った時に「そんな事ない」って言ってきました。という事は物質界生活中に結果に到達できるのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させられるのか。奴隷の女の子たちを助けてあげられるのか。イヤ、これまでの霊団の動きを見ればそんな一言は信じられない。甘いな。んんん、僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界でああなろうとかこうなろうとは夢にも思ってませんから(2度と物質界に戻るつもりはありませんので)帰幽後の明るい人生を連想させるこのインスピレーションは、僕個人としては喜ぶべき意味なのですが、霊界の仕事とはそんなにもいい加減なものなのか。そんな事でいいのか。一体いつになったら物質界の邪悪を本腰を入れて滅ぼすつもりなんだ。僕が1代目だとして、一体何代目で滅亡を完了させる計画なんだ、どんだけ悠長なんだ…続きを読む→
■2023年8月30日UP■「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
永遠に許せない事を霊団に言われました、つまり一生反逆決定という事です(祈)†
クロッキーにメモしませんでしたので何と言われたかは忘れましたが、僕を一生閉じ込めるという事をハッキリ言われた、という事だけは分かりました。その瞬間、僕はトランスを維持しながら怒りに燃えて、クロッキーに一切メモしなかったのでした。
そしてこの願望は叶えられないでしょうが、帰幽後に地球圏霊界を離れる、全然別のところに行くという目標もさらに強固になりました。考えてもみて下さいよ、30年50年にわたって自分をイジメ続けていた者どもと帰幽後に再開し、感謝感激の抱擁をし、ともに仕事に励み生きていく。そんな事が有り得ると思いますか。
我々はキミの事をムカついているんだよ、いつまでもどこまでもイジメ続けるよ、キミは地球圏にいらないよ、そう言われているも同然じゃないですか。僕ももちろんこの霊団とか名乗っている最低人間どもと共に生きていくなどとは考えもしませんので、当然の選択肢として「自分を受け入れてくれるところ、価値観を共有できる方々のいるところ」に行こうと考えるのです。
そこまで自分を否定してくる奴らの言う事を聞き続ける必要がありますか。必要ありませんよね。ですので今後も霊団に対して最大級の反逆を続行していきます。もうこのヴァカヤロウどもの言う事は聞きません。僕は僕レベルでできる限りの作業をやっていくつもりです。
僕をココまで反発させたのは他でもない、あんたたちがあくまでも僕をイジメ続けるという姿勢を堅持したからだ。そう聞かされてハイ分かりましたとなる人間がこの全宇宙にいる訳ネィだろ。「コイツら(霊団)は人間ではない」決して比喩ではなく本心からそう思っています(祈)†
■2025年4月30日UP■「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→
■2025年5月28日UP■「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†
僕は自身の幽体離脱時の霊体での記憶をほとんど物的脳髄に持ち帰る事ができずにいますが、その離脱中にもちろん霊団メンバーとやりとりを交わしているはずなのです。どのレベルで話しをしているかは僕にも分からないのですが、使命遂行のかなり核心の部分まで僕は聞かされているのではないかと予測します。つまり【霊団】「この仕事はこうこうこういう感じですごく重要な任務なのでアキトくんにはしっかりやってもらいたい」【僕】「うんうん♪」程度は分かりませんが、だいたいこういう感じのやりとりがなされているのではないかと予測します。つまり霊体の僕は「事情を把握している」という事です。しかし、離脱帰還して肉体におさまると、霊界での記憶がたちまち遮断されて正反対の事を言い出します。霊団メンバーにしてみれば「さっきまで会議の席で“うんうん♪”言ってただろ、何で速攻で正反対の事を言い出すんだよ笑」みたいな感じに映っているのではないでしょうか。皆さまにもぜひ霊的知識をお勉強して頂きたいですが、僕たち人間は肉体、物的脳髄によって行動、思考、理解を大きく制限されています。肉体を脱いで霊体で自己表現する状態になると、その壁が取り払われて言いようのない喜悦、自由を獲得します…続きを読む→
■2025年7月2日UP■「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†
「天使もその翼にて顔を隠す」という言葉がありますが、これは想像を絶するほど霊格が高い、神のご意志を代行する天使たちでさえ、神と面会を果たす時はそのあまりの畏れ多さにひざまずき、背中の羽で自分の顔を覆うという意味です。で、僕はこれとは別の意味(アフォの意味)で顔を隠す事になるのではないかと予測しているのです。要するに自分の反逆が原因でイエス様のご意志遂行を完結させられなかったという自責の念で「イエス様に顔向けできない」という状態になる事が容易に想像できるのです。まさに自業自得、アフォの極致ですよね。しかし、僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのです。コレは一見矛盾しますが、僕としてはそうせざるを得ないという事なのです。この反逆を続けたら、僕の帰幽後の未来は相当キビシイ事になる、それを頭で分かっているのに反逆を続ける、つまりそれくらい閉じ込められるのをイヤがっている、という事なのです。…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
↑コチラ(Amazon)で販売中の自伝に挿入した150枚近くの絵を一挙にアナログ絵固定ページにUP、全ての絵を閲覧できるようにしました。フゥゥこの作業負荷は近年記憶にないです、キツカッタァ…。
まだ完全にチェックできてません、リンクが外れているところとかあるかも知れませんが、それは明日以降でイイですか、もうムリ、コレ以上できない。「アナログ絵トップページ」および384-528のページのリンクも貼っておきましょう↓
アナログ絵376~400自伝書籍を書き上げました。販売も開始していますが、その自伝の中に150枚近くの絵を挿入しましたので、その線画群をUPさせて頂きます。絵だけ見ても本文が付随していなければ意味を理解して頂けないものと思われますが…(祈)†
アナログ絵401~425自伝に挿入した絵をさらにUPします。霊性発現(2012年6月)以降、ありとあらゆる霊現象を体験してきましたが、それらは既にブログで書き残しています。しかし繰り返しだとしてもしっかり説明させて頂こうと思って絵をたくさん描いたのです(祈)†
アナログ絵426~450自伝に挿入した絵はまだまだあります。数々の霊現象について詳細に説明する絵、そして僕の身に実際に降りかかってきた物的危機について説明する絵なども多数描いています。文章だけではなかなか理解して頂けないかも知れませんので(祈)†
アナログ絵451~475自伝に挿入した絵はかなりの枚数にのぼります。読みやすさにトコトンこだわって本文を撃つ、というコンセプトで自伝を書き始めましたので、ビジュアルに訴える事で読みやすさが向上するという事で、根性でたくさん描いたのです(祈)†
アナログ絵501~525絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました(祈)†
さぁ電子書籍の制作に入らないといけないのですが、チョト待ってもらってイイでしょうか。あと「迷える霊との対話」8章までテキスト見直し完了してます。60%完成中といったところでしょうか。あとアナログ絵ストーリーをやはり1本描きたい衝動が続いているのと、フラー26を一旦ボツにして全く新たにデザインしたい衝動にも駆られています。
なぜどれもこれもみな脱出につながらない作業なんでしょうか。作業中に霊団がインスピレーションを複数降らせてきていますが、メモっていませんのでもう忘れました。なんか脱出できるような気配感の事を言ってましたが、霊団が言うこのセリフほど全宇宙で信用できないモノはないでしょう。
チョト疲労感MAXですので、言いたい事もいろいろあるのですが一旦切らせて頂きます。2冊目の設計図もやらないといけない。なぜこれほど止まらず作業しているのに全く脱出につながらないのか。しかし帰幽1秒前まであきらめない。何が何でも作業続行中。今日は疲れたのでココまで(祈)†
【12/27】シルバー・バーチの霊訓 2巻 9章 この世、そしてあの世
「判ります。でも、死後の世界にも地上よりはるかに面白くない境涯があるのではありませんか」
「それは事実です。測り知れないほどの絶望の淵から天上的喜悦の境涯まであります」
「そうした奈落の底にいる者にとっては地上は天国のように思えることでしょう」
「何ごとにつけ、比較の仕方によって良くも悪くもなることは事実ですが、私が較べたのは、これまで地上で見てきたものと、先ほど行ってきた天上の境涯です。ですが、地上の人々もここに集える私どもと同じ知識を身につければ、少しもみじめに思う必要はなく首をうなだれることもないでしょう。
元気づけてあげることが出来るということです。全ての力の根源は霊にあり、永遠の富を獲得することは人生の悩みのタネとなる物的なものよりも大切であることを悟ることでしょう。
私の目には、あまりに多くの人間がその貴重なエネルギーを浪費させることにしかならない事で悩み、怖れ、取越苦労している姿が見えるのです。重点の置きどころが間違っているのです。視点を間違えているのです」
さらに質問者が霊界での睡眠や休息について尋ねると、シルバーバーチは少し調子を変えてその質問者にこう述べた。
「どうやらあなたは死後の世界についての疑問でいつも頭がいっぱいのようですね」
「正直言ってそうなんです。もちろん聞かされた通りを盲目的にそうなのだと思い込めばよいのでしょうけど、どうも私の本性がこうして問い質させるようです」
「私が盲目的な受け入れをよろこばないことはご存知でしょう。霊界ではベッドが欲しいと思う人は用意していますが、寝る必要はありません。夜が無いのですから」
「寝る人もいることはいるのでしょう?」
「もちろんいます。寝なくては、と思うからです。実相に目覚めた霊は寝ません。土手に腰を下ろして休みたいと思えば休みます。が、疲れたからではありません」
「座って冥想するのが気持が良いからでしょう」
「それもありますが、自然の美しい景観を眺めながら誰かと交信するということもあります。ただし、“すみません、少し疲れましたので、一服しようと思います”とか、“急いで食事を取ってきますので…”といったようなことにはなりません。
食事を取る必要はないのです。もっとも、食べたいという気持が残っていれば別ですが…肉体のように栄養を補給しなくてはならない器官がないのです。バイブレーションが物的ではありませんから…」
■2025年2月26日UP■「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
■2025年4月2日UP■「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→
ナメてました、メチャ時間かかります、なんとか明日中にケリをつけようとしてますが(祈)†
自伝挿入線画のアナログ絵固定ページへのUP、予想以上に時間がかかってます。かなり他の作業を圧迫していますので何とか明日中に決着をつけないといけません。集中しますのでまた切ります、詳細は明日という事で(祈)†
自伝挿入線画のUP、モチョトかかりますが進行中です。この先に光はあるのか(祈)†
何しろ150枚近くありますので時間がかかります。しかし間もなくケリをつけられそうです。2冊目の書籍でも100枚以上の絵を描いてみせると意気込んでいますので、この程度で弱音を吐いている場合ではないのです。何とかやり切らないといけません。
作業に集中しますので一旦切ります(祈)†
【12/26】シルバー・バーチの霊訓 2巻 9章 この世、そしてあの世
ある時シルバーバーチは、いま霊界の奥から帰ってきたばかりだと述べ、その目的はこれまでの仕事の進展ぶりを総点検し、これから先の仕事のための新たなエネルギーを摂取するためであると説明してから、さらにこう述べた。
「こうして再び地上へ戻ってくる時の私の気持はいつも“味気なさ”です。この表現でもまだ十分に意を尽くしていません。地上には光と生命が欠けています。うっとうしくて単調で、活力に欠けております。まるで弾力性を失ったクッションのようで、何もかもが“だらしなく”感じられます。
生き生きとした魂、愉快な精神の持ち主はきわめて稀です。全体を無気力の雰囲気が支配しています。生命のよろこびに満ちあふれた人は少なく、絶望と無関心がはびこっております。多分あなた方自身はそれに慣れっこになっているためにお気づきにならないのでしょう」
「私たちにもそれは感じられるように思います。世を拗(す)ねた心がはびこっているようです」
「それは取りもなおさず戦争に対して払わされている代償です。あれだけの激しさをもって一気にエネルギーを使い果たせば、その結果として衰弱を来すのは当然のことではないでしょうか。かくて熱気、情熱、熱心さが見られないわけです。
私は全てが光り輝く色彩豊かな境涯からやってまいります。そこでは心は真の生きるよろこびにあふれ、各自が自分に合った仕事に忙しく携わり、芸術の花が咲き乱れ、全ての者が奉仕の精神にみなぎり、自分が持っているものを持たざる人に分け与え、知らざる人を教え導くことをよろこびとし、情熱と迫力とよろこびをもって善行に励んでおります。
その点この地上は全てが今のべたような陰気さに包まれております。しかし、ここが私どもの奮闘しなければならない土地なのです。ここが私たちが奉仕しなければならない領域なのです。ここが全力を投入すべき場なのです。1人1人が神の無限の可能性を秘めた統一体としての一部なのです。
自分という存在の内部に日常生活のあらゆる問題を克服していくためのインスピレーションとエネルギーを摂取する手段を宿しているのです。その永遠の実在に気づいている人、あるいは奥に秘められた能力を引き出す方法を心得ている人はきわめて稀れのようです。
そうなると当然、物質的生活と同じく実感のある霊的生活 – 本当はより実感があるのですが – の豊かさとよろこびを味わえるはずなのに、物的生活の味気ない単調さの方を好む者が多いことになります。私がなぜこんなことを言うのかお判りですか」
■2024年10月2日UP■「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→
■2024年10月30日UP■「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→
■2024年11月20日UP■「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→
























































