260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

今回はインスピレーションは降っているがボイコットしたかった、という内容となります。そんな事言われても困る、どう説明しろって言うんだよ、そういうインスピレーションを霊団が降らせてきています。仕方なく羅列してみますが…↓

えー皆さま、申し訳ありません、説明できないものはスルーさせて頂きます。決して手抜きでスルーするのではなく「こんなモノ説明できない」からです。あとは皆さまで想像力を膨らませて「このインスピレーションはこういう意味では?」と考えて頂きたいと思うのです。

家帰れない 王手です 行くんです なっちゃったワケですよ 相当追いつめられてるんだよ 世界進出です

260128相当追いつめられてるんだよ

まず、このブロック内のインスピレーションはほとんど説明できない、削除対象だったモノを集めました。まともな説明ができませんが、どうかご勘弁下さい。

「家帰れない」コレは僕があるところに行ったらもう現在の家には帰ってこれないという意味のインスピレーションですが、僕が日本の中心に行く、そんな事になる訳ネィだろ。

僕のWordPressを追いかけてご覧になっている方がもしかしたらいらっしゃるかも知れませんが、霊団はたびたびこの手のインスピレーションを降らせて僕にブログを書かせるという事をやってきました。実はこの「僕があるところ(日本の中心)」に行くというのを霊団は何度も言ってきていて、そのたび僕は首を傾げながらブログを書かされてきました。

で、この期に及んでまだ言うか、という事で今回も削除してやろうかと思ったのですが、仕方なく残しました。しかし残しただけでこのインスピレーションについての説明はしません。そんな事になる訳がないからです。

「王手です」コレも寝言に聞こえるのですが、ひとつだけ前向きにとらえられる意味としては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が王手、という意味だとしたら僕も納得できるのですが、果たしてどぉでしょぉ。

「行くんです」だぁかぁらぁ、僕があるところに行く事になるという意味で霊団がまたコレを降らせているのですが、行かネィよ、そんな事にはならネィよ。コレも霊団から何度も言われていますが、それから何年経過してるかを言ってみてくれよ。「口だけなら何とでも言える」の典型例だと僕は思ってますよ。

「なっちゃったワケですよ」ホントに…コレも完全なる削除対象でしたよ。僕があるモノになっちゃったワケですよ、という意味のインスピレーションですよ。その、僕がなるあるモノが何なのかはお話できません、皆さまでお考え下さい。アフォすぎてホントに霊団との関わりを完全に断ち切ってやろうかなと思うんですよ、かなり本気でそう思いますよ。

「相当追いつめられてるんだよ」えー、唯一コレだけは説明できそうなインスピレーションと言えるかも知れません。コレは要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の邪悪の正体が完全に国民にバレまくって、もう洗脳が全く通用しなくなっている。

それで明仁、文仁、徳仁、悠仁が立場的にも精神的にも相当に追い込まれている、という意味だとしたら、コレはうれしいインスピレーションですが実際はどぉでしょぉ。もし僕の13年(間もなく14年)にわたる使命遂行が、皆さまの洗脳を撃ち破る一助になっていたとしたら、大変光栄ですがどぉでしょぉ。

で、で、追いつめて終わりじゃないですよね皆さま、追いつめてその先に肉眼に映じる結果がついてこなきゃ納得しませんよね。ちゃんとこの強姦殺人魔どもを滅亡にまで追い込んで、日本の歴史から強姦殺人魔の歴史を消滅させなければなりません。

そしてもうひとつ大切なのが「後世に語り継ぐための資料作成」です。というのも、歴史というのは往々にして後世の人間たちの勝手な都合によって書き換えられ、真実を捻じ曲げられてしまうモノだからです。

もし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を正しく滅亡に追い込む事ができたら、この強姦殺人魔一族が1000年2000年もの長きにわたり、いかにして国民を洗脳し続けてきたか、国民に隠れて奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けてきたかをしっかり資料としてまとめる必要があると僕は思っています。

「世界進出です」フッ、笑うしかないでしょこのインスピレーションも。要するに僕があるモノになってそれが世界的に注目されると、霊団はそういう幻想インスピレーションを降らせている訳ですが、そんなもん真に受ける人間がこの物質界にいる訳ネィだろ。

イヤ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が世界中に拡散されるという意味ではイイ事だと思いますよ。しかし霊団はこういう事を言いながら真逆の事も言い続けています。

どういう事かというと、僕があるモノになったとして世界中から注目を集めるなんて事になったとしましょう。すると僕の霊格は間違いなく下がる事になります。コレは霊的知識をお勉強すれば分かります。

「後なる者が先に」という言葉もありますように、物質界で苦難を味わい辛酸をなめさせられた者が霊界で進歩向上を果たし、物質界で地位や権力を手に入れた者はたいていにおいて下層界に落ちる事になります。

で、霊団は僕を帰幽後もこき使うつもりでいますので、僕の霊格が下がったら困る訳ですね、道具として使いものにならなくなってしまいますので。なので霊団は僕を「物的成功」から遠ざけようとしてひたすらイヤでどうしようもないところに閉じ込めようとしてきます。

僕はそれがムカついてどうしようもなくて最大級に反逆していますが、かといって僕が物的に成功を収めたように見える状況になると、他でもない、帰幽後に僕が悲劇の状況になるのです。

霊団はそうならないように僕を苦難の中に閉じ込めようとしている、つまり長い目で見た時には助けている、という事になるのですが、苦難の真っ只中に置かれている時にありがとうございますという言葉が出てくるのはごく一部の聖人君子だけであり、少なくとも僕はそこまで達観できていませんのでどうしても霊団がイジメっ子に見えてしまう訳です。

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そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪

260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

はい、実はもっとインスピレーションを残しておいたのですが、僕に撃ち続けるモチベーションがない事と、時間的制約もあって急きょ削除し、残したひとつ「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪をブログタイトルとして説明させて頂く事としました。

まず、このインスピレーションを受けた瞬間に僕が思った事は「イジメっ子が寝言を言ってるなぁ」でした。さんざん人をイヤなところに閉じ込めておいて、どこをどうひっくり返したらこういう軽薄な言葉が出てくるというのでしょうか。

フゥゥ、このインスピレーションはいろんな意味が含まれていますが、まず霊団が「なかよくしましょう」と僕に対してへりくだってくる事自体がおかしいです。霊界とは霊格による厳然たる上下関係の世界です。つまり僕の例で言えば霊団が上、僕が下、霊団が上司、僕は使用される側の兵士、という事になります。

その部下である僕に霊団がおべっか使っているようなインスピレーションで、コレは明らかにおかしいという事になるのですが、要するに霊団が僕の反逆に困り果てて仕方なくご機嫌取りをしているという事だと思います。

で、部下(僕)がおバカちゃんで使い物にならないならほっぽっとけばイイじゃないですか、もっと他に優秀な人間がいればそちらを使って使命遂行すればイイだけの話じゃないですか。しかし霊団は上下関係で見た時におかしいと思われる事まで言ってくる。なぜか。

それは「僕という霊媒を機能させて物質界に新規の霊言を降らせようとしているから」という事だと思います。この物質界に僕より物的能力において優秀な方はたくさんいらっしゃる事でしょう。しかし霊媒として機能できる人間はそうはいないという事かも知れません。

霊媒にもピンキリがあると思いますが、そのへんの地縛にイイようにもてあそばれて愚にもつかないモノを降らせている霊能者とかがたくさんいます(具体的な事は言いませんが)もし僕の霊団がそういう地縛的な奴らだったとしたら13年もの長きにわたって僕との関係を維持しようとするでしょうか。

「コイツ(僕)は俺たちのワナにハマらネィな」と思えば他のもっと簡単そうな人間に流れていくはずです、霊格が低い奴らは先が見えませんので根性、忍耐力がありません、アッチにフラフラコッチにフラフラするはずです。霊団があくまで僕に固執するのは、僕を使用しての大上段の計画があるから、という事になるのです。

アキトくんが我々の事をイジメっ子と言おうが何だろうが、我々には果たさねばならない使命があるのだ、その遂行のためなら多少歪曲したインスピレーションでも降らせてみよう、それによってアキトくんを使用可能状態にできるなら安いモノだ、という計算が霊団側にあったのかどうかは知りませんが、少なくとも仕事を進めるための必死さだけは僕にも読み取れるのです。

で、僕という霊媒を霊団が使用するにあたり、もちろん道具は使いやすいに越した事はありません。霊格が低いより高い霊媒の方が使いやすいに決まっています。そこで上記のインスピレーションに戻るのですが、霊団は僕が日本の中心に行ってあぁなるだとかこぉなるだとか、アフォみたいな事を言ってくるかと思えば、逆に僕を最悪のところに延々閉じ込める事もしてきます。

「オメィらのやりたい事はどっちなんだよ」とツッコむところなのですが、上記にも書きましたように、もし僕が日本の中心に赴いてそういうポジションに付くなどという事になったら(死んでもそんな事にはなりませんが)僕の霊格は100%間違いなく下がります。コレは絶対的に断言してイイでしょう。

で、そうなると霊団側は僕という霊媒を使用するにあたって困る事になるはずなのです。僕を使いやすい霊媒として維持するためには僕を苦難の中に閉じ込めておく事が絶対的に必要なので僕をトコトンイジメてくるのですが、イジメられている僕本人が「イジメて頂いてありがとうございます」とは絶対にならないじゃないですか、ムカつくに決まってるじゃないですか。

それで僕は本気の全力で反逆するに至っていて、それを霊団が実は何度も「失敗した」とインスピレーションで降らせているのです。僕はそれを常に無視して全然クロッキーにメモしていませんが、結構な頻度で言われています。

霊の導きというのは常にキビシイものであり、霊団としては当たり前の導き方をしていただけなのかも知れませんが、僕は「オメィラやりすぎだ」と思ったんですね。期間も長すぎるし、いつまでたっても閉じ込められるだけで何の成果も上がってこないし、そりゃあ文句のひとつも出てくるってもんでしょ人間だったら。

そこを滅私謙虚で霊団の苦しい導きに耐えて従っていくのが聖人君子なんですよと霊団は言うのかも知れませんが、僕は画家です、聖人君子じゃありません、そういう風にはなれそうもありません。そこが未熟者だと言われれば全くその通りであり一切反論はありません。

そして霊界にはウソが存在しないという事を霊的知識として知っていましたので、本当は霊団にムカついているのにさも霊団を尊敬しているようなブログを書く事がどうしても許せませんでした。そして僕はいつしか包み隠さず霊団に公然と反逆するようになっていきました。

それが霊団には計算外だったようで、僕がココまで本気で反逆するとは思っていなかったようなのです。僕がどんなにイジメられても文句のひとつも言わないと本気で思っていたのでしょうかコイツらは。それはチョトおめでた過ぎやしませんか。

ハイ、霊団に対するグチならほぼ無限に出てくるのですが、今回のインスピレーションに絞ってお話しないといけませんので、もうひとつ考えねばならないのが、霊団が僕という霊媒を本気で使用するつもりでいるなら絶対避ける事ができない問題、そう、以前から何度も書かせて頂いています「サークルメンバー問題」です。

このサークルメンバーが揃っていないと、僕ひとりでは交霊会はおこなえません、新規の霊言を降らせる事もできません。しかし本当におかしな事に、霊団が全力で僕を閉じ込めている最悪のところにサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、全くいません。

僕がそう思っているだけで霊団はあの人とあの人がサークルメンバーとして使えると思っているのかも知れませんが、霊的知識が全く頭に入っていない人間をどうやってサークルメンバーとして使うつもりなのでしょうか、意味が分かりません。

で、霊団は僕の霊格が下がったら困るはずなのに僕が日本の中心に行くだの何だのと寝言を言ってきます。昨日今日言ってくるのではなく何年もずっと言い続けてきます。おかしいと思いませんか。僕をそうさせたくないはずなのになぜそういう事を言ってくるのでしょうか。

それがもしかしたら「サークルメンバー問題」と関係があるのではないかと考えたりもします。つまり、日本の中心に行ったら、基本的に強姦殺人魔を守る事しか考えていない強姦殺人ほう助の人間の集まりのはずですが、中には善良な人間が数人存在していて、その人たちをサークルメンバーとして迎え入れられないかという計算が霊団の中にあるからしつこく言ってくるのではないか。

そうでも考えないと霊団が何年もアフォの幻想話を降らせてくる理由が思いつかないのですが。つまり、僕をそこに(日本の中心)行かせたくはない、しかしサークルメンバー問題は解決させないといけないのでイヤだけど少しだけそこに行かせてサークルメンバー招集のメドだけはつける。

そしてメドがついたところで僕を元の最悪のところに戻して(帰れないと言ってますが…)その日本の中心で発掘したサークルメンバー候補の人間を招き入れて交霊会をおこなって新規の霊言を降らせるというシチメンドクサイ計画を考えているのではないか…なんて思ってみたりみなかったり。

この件については真相は分かりません、霊団がそういう踏み込んだ事を言ってきませんので。ただ、こうでも考えないと霊団が降らせてくるインスピレーションの意味の整合性が取れないんじゃないかと僕は思ったりします。実際はどぉなんでしょぉぉ。

で、最後に僕の心境をお話しますと、僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。

それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。

しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが、それについてはココでは一切説明できないという事になります。

説明できないのですがひとつだけ、僕が奴隷の女の子たちを無事救出して保護したとすると、それ自体はイイ事なのですが、何がどぉぉなっているのか、その救出によってまたしても僕の霊格が下がる状況が形成されてしまうのです。どういう状況になるかの説明は永遠にできません。

なのでどのみち僕は奴隷の女の子たちを助けてあげられないという結論になってしまうのですが、そうなると「だったらなぜ霊団は奴隷の女の子の悲劇を僕に教えてきたんだよ」という疑問にブチ当たります。救出させる気もなかったのに僕に奴隷の女の子の事を教えてきたというのか。なぜ。

ただ僕を苦しめるだけのために教えてきたとでもいうのか。四肢切断、強姦殺人され続けている女の子たちが存在するという事実を知らされていながら助けてあげられない、その苦しみの中に僕を閉じ込める事が目的で教えたとでもいうのか。それこそ究極のイジメじゃネィのか。

奴隷の女の子たちを助けてあげたいのに助けてあげられない、この状態を霊団はわざと構築したんじゃないのか。僕をこの板挟みの中に閉じ込める事によって僕の霊格を急速に高めるとか、そういう計画があったのかどうかは知りませんが、だとしても僕は奴隷の女の子たちを公然と見殺しにする霊団を軽蔑する気持ちに変更はありませんよ。

ヒドイですよ、ヒドイですよ。これが本当に人間のする事なのかと思ってますよ僕は。抵抗する術をもたない幼い女の子が、来る日も来る日も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁にケタケタ笑われながら殺されている事を知っていても助けてあげる事ができない、その苦しみを倍化させる閉じ込めだけをやってくる、こんな人間がいるなんて信じられませんよ。

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪霊団はこういう事を言ってきました、それを僕なりに膨らませてこのように書かせて頂きましたが、皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。

ハイそぉぉですね、奴隷の女の子をひとりも助けようとせず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に全然本気じゃなく、僕を閉じ込める事にのみ全力を傾けてくる霊団となかよくしましょう、それがイイわ♪イイわ♪ってなりますか皆さま。ならないでしょ。

なに寝言を言ってやがるんだよこの人間のカタチをしたダークマターたちは、ってなるでしょ。僕が霊団に対してあからさまに反逆している、その気持ちを分かって頂けると有り難いのですが。

えー、僕は帰幽後、地球圏霊界を離れてまったく別のところに行くと公言しています。この僕の願望は100%叶わないのですが、こう言ってしまうくらい僕は地球圏に残る事をイヤがっているのです、イヤ地球圏がイヤというより霊団がイヤなんですね。
で、今回のインスピレーションを受けて、僕はますます地球圏霊界がイヤになりました。強姦殺人魔は守ろうとする、奴隷の女の子は見殺しにする、僕の事はイジメ倒す、なかよくなろうなどと心にもない事をヘラヘラと言ってくる。地球圏霊界上層界とは、こんな人間ばかりが生活する境涯なのでしょうか。もうかなり本気で興味がなくなってきました(祈)†

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「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

伊豆低山アタック064プロセス実行

ただでさえモチベーションがキレていますので撃ち続けるのが苦痛でどうしようもなく、もうムリ、という事で撃っている最中に複数のインスピレーションを削除してしまいました、もう撃てそうもなかったからです。

あと1個残したインスピレーションがありますので、それの説明を撃って、今回はそれでUPさせて頂きます。もうムリ、苦しくてこれ以上撃ち続けられない。本当にいつまでコレをやらされるのか。もう完全に限界値に突入しているのです。

苦しい、ホントに苦しい、とにかく撃ち切って次の作業に移行しましょう。ちなみに、自伝書籍を入手して下さった方、ココに感謝申し上げます。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の強風リベンジ撮影の画像をUPですが、何ていうのか、これまで何度も言われ続けている事で、何度もその件について書かされてきてもううんざりしている事をまた書かされるという感じのインスピレーションが降ってまして…。

イヤだから、そんな事書けネィよって言ってるだろ、そもそもそんな事になりやしネィだろ、そろそろそういうのいい加減にしてくれよと言いたいのですが、霊団はまだしつこくそういう事を言ってくるのです。その気もネィくせに。

んー、すべて説明する事はできないと思います、ぼやかしつつテキスト撃つ事になると思いますが、何とかやってみます。ただ閉じ込められるだけの人生、コレは一体何なんだよ。コレをイジメっ子と言わずに何と言うんだよ(祈)†

今日も風はありましたが「これなら撮影できる」というレベルの風でしたので、雲が多くてグラデーション撮影とはなりませんでしたがしっかり撮ってきました。山の撮影画像がないとブログの更新が苦しくなるので、よほどの事がない限り僕は撮影をしてくるのです。先週はその「よほどの事」だったのです。

で、明日の長文ブログですが、んー、霊団が前から言ってきている事を再び撃たされる事になりそうなのですが「そんな事になる訳ネィだろ」という内容で、これまでも何度か書かされてはウンザリさせられているのですが、またそれを書かせるつもりなのかよ。

あと、その霊団のインスピレーションを受けて僕の心境をシャウトしたい気持ちもあります。山のダメージ(というよりロングドライブのダメージ)が残ってますが、明日に備えて少し休みます。撮影画像は明日のUPとします。一旦切ります(祈)†

まさか3週連続で風に阻まれるという事はないと思います、次こそはちゃんと撮影して帰ってこれると思います。そして全く行った事のない山域ですので行きより帰りの車の運転が心配で、帰りの地図を別途描いてました。これで大丈夫なはず。

しかし野菜を切る、山の行動食を準備する、運転中の眠気防止対策の準備をする、ザックの準備をする、地図を描く、それで1日が終わってしまいます。全然使命遂行の作業ができません。この人生は一体何なのでしょうか。ま、今までもずっとそうだったのであって近々に急にこうなった訳ではないんですけども。

ちなみにムカッパラがたちますが、山の帰還後の長文ブログ、たぶん撃たされる事になると思います。霊団が寝言の究極形のインスピレーションを降らせてきてまして、こんなもん説明したくもないのですが…んー撃たざるを得ないんでしょうね。いつまで自分の意に反した人生をやらされねばならないのでしょうか。これが霊的使命遂行という事なのか。滅私、自己犠牲という事なのか。

で、今回の山の撮影には間に合いませんが、山の撮影時に「ある小道具」を使ってやろうという事で注文しました。来週からその小道具を含めた撮影をする事を画策しています。

これまで撮影ではありとあらゆる事をしてきました、いちばん大きな動きだったのは「光る十字架」を使用しての撮影だったと思います。このアイデア、結構長く続けたのですが、ザック内で十字架がグチャグチャになって「もう管理しきれぬ」となってやめてしまったのですが、今回のアイデアはザック内でボロボロ、とはならなそうなので光の十字架より長続きするかも知れません。

さぁまずは山に集中中。「迷える霊との対話」のテキストm直しが苦しすぎてできずにいます、来週以降何とかしましょう。2冊目の本文撃ちも開始しています、って全然撃ててませんけど。霊団は明らかにヤメレ言ってますね。やめる訳ネィだろ。一旦止めましょう、長文ブログ内でお話するかも知れません(祈)†
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†■2024年9月4日UP■
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†
まず霊的知識をお勉強しておられる方には改めて言うまでもないと思いますが、戦争ほど愚かなおこないはありません。なぜかと言えば、人間とは「神」を共通の親とした霊的大家族、霊的同胞であり、戦争で敵国の人間を殺す事は自分の家族を殺す事と同義であるという霊的知識を全く理解していないという事になるからです。つまり戦争を起こす人間は霊的に全く無知の人間という事になるのです。霊的な事を理解している人間であれば戦争という愚劣行為はしないはずだからです。単純に物的側面だけを見ても何の問題解決にもなりません。一部の人間が利益を得るだけ、そいつらのために何千何万という人間が無意味に殺され、物質界で学ぶべきだった事を学べずに中途で強制帰幽させられて人生に大変なマイナスを背負う事になってしまうのです。戦争を続けているという事は、その種族、その文化がまだ全然霊的に成熟していない事を意味するのです。僕たち地球人類が宇宙全体から見た時にまだ全然進歩向上していない原始的種族という意味ですよ…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

事実、考えてみるとわれわれ人間はまさに“錯覚”の中で暮らしているようなものである。太陽は東から昇って西に沈んでいる。地球は地震のとき以外はいつも静止している。味覚も舌の錯覚であるが、やはり美味(おい)しいものは美味しいし、まずいものはまずい。

ここで思い出すのは筆者の大学時代、原子物理学が急速な進歩を遂げつつある時期であったが、あるとき物理学部に籍を置く上級生と語り合った中で私が、物質の構造や宇宙の姿を扱っていると神秘的な気持になられることはありませんかと尋ねたところ、その先輩は言下に“イヤ、そんなことはないよ。すべて理論的に説明がつくんだよ”と言われて、そのまま話を進めるのをやめたことがある。

それから30年たった今、さきのテレビディスカッションに出席した物理学者の1人が最後に(言葉はそのままではないが)こんな意味のことを述べた – 物質の宇宙をどんどん探っていくうちに、その構造の完璧さと美しさにふれて、それが偶然にそうなったとは思えない、何かそれをこしらえた神のようなものの存在をどうしても考えたくなる時があります、と。

それを聞いて私はこの人は a great soul だと思った。と同時に、恩師の間部詮敦氏が、うかうかしていたら科学者から神の存在を指摘される時代が来ますよ、と言われたのを思い出した。その時代がもうだいぶ近づきつつあるようである。

以上、霊と魂について結論らしい結論は出し得ないが、洋の東西を問わず昔から魂と霊とが区別されて用いられてきているからには、細かく分析すれば学理的に区別しなければならない要素があるのであろう。

が、私個人としてはその区別については、さきに述べた以上にはこだわりたくない。少なくともシルバーバーチの翻訳に当っては、あまり理屈っぽくならないようにと心掛けているところである。シルバーバーチも次のように述べている。
「(私が単純な霊的真理しか説かないのは)難解な問題を避けたいからではありません。今すぐにでも応用のきく実用的な情報をお届けすることに目的をしぼっているからです。基本の基本すら知らない人々、真理の初歩すら知らない人が大勢いることを思うと、もっと後になってからでも良さそうな難解な理屈をこねまわすのは賢明とは思えません」

なお本書は全部で16章から成っているが、そのうちの2章を私の判断で「霊訓」(3)以降にまわした。「シルバーバーチ・シリーズの刊行に当って」の中でもお断わりしたように、シリーズ全体のバランスを考える必要から、日本人の読書感覚に合わせて時たまそういう按配をすることもあることを改めてお断わりしておきたい。

(1985年)


新装版発行にあたって

多くの読者に支持され、版を重ねてきた、このシリーズが、この度、装いを新たにして出されることになりました。天界のシルバーバーチ霊もさぞかし喜ばしく思っていてくれていることでしょう。

平成16年1月

近藤千雄


シルバーバーチの霊訓(2) – 新装版 –

近藤千雄(こんどう・かずお)
昭和10年生まれ。18歳の時にスピリチュアリズムとの出会いがあり、明治学院大学英文科在学中から今日に至るまで英米の原典の研究と翻訳に従事。1981年・1984年英国を訪問、著名霊媒、心霊治療家に会って親交を深める。主な訳書 – M.バーパネル『これが心霊の世界だ』『霊力を呼ぶ本』, M.H.テスター『背後霊の不思議』『私は霊力の証を見た』,シルバー・バーチ霊訓『古代霊は語る』,アルフレッド・ウォーレス『心霊と進化と – 奇跡と近代スピリチュアリズム』, G.V.オーエン『霊界通信・ベールの彼方の生活』(以上潮文社刊), S.モーゼス『霊訓』, J.レナード『スピリチュアリズムの真髄』, H.エドワーズ『ジャック・ウェバーの霊現象』(以上国書刊行会刊)

「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†■2024年2月28日UP■
「地上にいる時間はもうそんなに長くない」だったらやるべき事をやり切れよ(祈)†
例えば守護霊は自分が守護を命ぜられた人間が物質界降下の目的を達成できずに(カルマの解消、罪障消滅等)下層界に落ちる事になったら、守護霊側もその責任を負う事になるのだそうです。今回の僕という霊の道具を使用しての霊的使命遂行の霊団(100の光の霊団)も、ここまで事態を悪化させるに至った責任を霊界側で取らされる事になるのかも知れません。そしてそれはもちろん僕にも当てはまり、僕も帰幽後にキビシイ状態にさせられるのは明白です。(反逆の責任を取らされるという事)で、僕はその覚悟で反逆していますから自業自得という事でヨシとして、とにかく仕事は前進させてくれよ。全部とは言わない、何なら少しでもいいよ。とにかく肉眼に映じる結果を出してくれよ。僕は復刊というカタチで肉眼に映じるアウトプットをしようとしている。それの何が悪いって言うんだよ。僕という霊媒が機能しないんだからこうするより他にどうしようもないだろ。僕が単純に思う事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をもっと霊的に攻撃しろよ、という事です。霊障の嵐をコイツらに降らせて震え上がらせるなど理想的だと思うのですが、そういう事も一切やろうとしない。僕の事は「愛の試練、霊障イペルマルシェ」でチクチクいじりまわしてきやがるくせに…続きを読む→
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†■2024年8月1日UP■
■アナログ絵378、ストーリー後半UP。宇宙関連で意見を述べさせて頂きました(祈)†
僕「子供たちでモミクチャだからごあいさつはできそうもないね」香世子さん「クス♪」僕「アリ?フェアリーとお友達なんですか?」エゴンの女性「今回の私たちのクレス訪問の本当の目的は、ステラに会う事でした」僕「ステラ?」フェアリー「アキトさん、わたしです♪」僕「え゙っ!?」フェアリーがしゃべった??フェアリーから輝くステラが現れる 僕「あ、あなたがフェアリーの本体ですか?」フェアリー「あなたがた地球人がフラーという、花をモチーフとした乗り物を設計し始めた当初から、私たちはその開発に影ながら関わってきました」フェアリー「今や機種も増え、あなたをはじめ多くのクルーがフラーの事を好きになってくれているのを見て、私たちは大変満足しています」フェアリー「あなたと宇宙を飛ぶのはとても楽しいです♪まだ当分クレスにお世話になるつもりですので、アキトさん、今後ともよろしくね♪」僕「は、はるばるどうも…」フェアリーにはいつもお世話になっております 香世子さん「……」フェアリー「…ね♪」男性「…ニヤリ♪」女性「…ニコニコ♪」……イエス様「お久しぶりです♪」ヨハネ氏もいる男性「こ…このようなところにいらっしゃるのですか?」女性「お会いできて光栄ですわ♪」…続きを読む→

削除されてしまった目次を急きょ作り直してようやくUPにこぎつける事ができました。しかしまだ読み返していく中で「アリ?ココおかしくね?」という部分が多々残されていると思いますので、それらはこれから修正していく事になると思いますが、しかし「とりあえず読めるようになった」という事だけは間違いないと思いますのでURLを掲載させて頂きました。

ホントの地獄の作業でした、そしてまだ地獄は終わってません。全文見直しをしないといけません。恐るべき作業負荷の書籍でしたが、だからこそやらねばならないと思っていたのです。チョト治した風邪がブリ返しそうな空気感があったのであせりましたが、見直しはやりますが一旦休みを入れてもイイですか、もうチョト限界なので。

読み進めていく中で「ココ改行が変だよ~」みたいな部分が多々ある事と思いますが、どうか、どうか細かい部分はご容赦頂き、まずは霊的知識の摂取に重点を置いて頂きたいと思います。もうムリ、もうムリ、もう山の準備もしないといけませんので。一旦切らせて頂きます。

明日もほとんど作業できないと思います、って2冊目の本文撃ちに入らないといけないのに…表紙の絵の構想も練り始めてますが描くまではできず(祈)†

こんなことは今まで1度も経験がありません、シルキー(デスクトップPC)に向かって作業している時、完全に意識がなくなって40分くらい記憶がありません。完全に寝てしまって作業が止まってしまったのです。机に座りながらですよ。

こんな事は今まで生きてきて1度も経験がありません。間違いなく霊団が僕の動きを止めていると予測します。なぜ、何の意味があって僕を止める?まったく意味が分かりませんが、そういう妨害を受けながらも「迷える霊との対話」の作業を続け、やっと終わった、固定ページにUP、と、次の瞬間、驚愕の事実が判明します。

なんと苦労して制作した「目次」が消滅しているのです。どこかにデータが残ってないか探すのですがどこにもありません、完全に削除してしまったようです。あまりの眠気に作業手順のミスをしてしまったようなのです。固定ページに既にUPしてありますが、目次なしでは読みにくさMAXですので、急きょ目次を作り直します。

で、さっきから顔が熱をもっている状態で「風邪ひく前と同じ状態だぞコレ」と警戒しています。またぶり返してなるものか。あの眠気は異常だ、身体は疲れてないのになぜあそこまで意識が飛ぶ。絶対霊団の妨害ですよ。だから妨害の理由は何?全く意味不明。目次を作り直して再UPさせます。絶対おかしい(祈)†

さて筆者が理解するかぎりにおいて言えば、このシルバーバーチの答えの中の“魂”はそのまま“霊”と置きかえることができる。事実シルバーバーチは人間の構成要素を“肉体(ボディ)と精神(マインド)と霊(スピリット)”と言ったり“肉体と精神と魂(ソウル)”と言ったりしている。

では、いつでも置きかえが可能かというとそうではない。この場合も the Soul と言い a Soul とは言っていないことに注意しなければならない。

英語の専門的な説明になって恐縮であるが(これがカギになることなので敢えて説明させていただくが)、たとえば“犬は忠実な動物である”と言う場合、犬という種属全体を総合的に指すときは The dog is a faithful animal と“the”を冠し、個々の犬を指すときは A dog is a faithful animal と“a”を冠する。

Soul の場合も同じで、“魂とは何か”というように普遍的に扱うときは What is the Soul? と言い、“彼は偉大な魂である”と特定するときは He is a great soul という言い方をする。これは霊 Spirit についても同じである。

こうしたことから私は、たとえば空気と風は本質的には同じものでありながら前者は“静”の状態を指し後者は“動”の状態を指すように、シルバーバーチの言う“神から授かった衣”を静的に捉えた場合、言わば陰の状態を魂と呼び、動的に捉えた場合つまり陽の状態を霊と呼んでいると解釈すればほぼ納得がいくのではないかと思う。

“ほぼ”と断わったのは各宗教、各思想によってそれぞれの解釈の仕方があるからには普遍的な言い方で断定はできないからである。

たとえば“動物には魂はあるが霊はない。魂の上に霊を宿したのが人間である”とする思想がある。個人的には筆者は神道の“霊・魂・魄(はく) – 一霊・四魂・五情”の思想に注目している1人であるが、これにも用語の概念上の問題がある。

その点シルバーバーチは“生命のあるところに霊がある。霊はすなわち生命であり、生命はすなわち霊である”という言い方をして、霊を普遍的な生命原理とすることがある。シルバーバーチを読んでいく上においては、あまり用語上の区別にこだわらない方がよいと思う。少し無責任な言い方ではあるが…

この問題にかぎらず、シルバーバーチを読むに当ってぜひ認識しておいていただきたいことは、シルバーバーチの基本姿勢は難しい理屈はヌキにして、死後にも続く生命の旅の出発点としての地上生活を意義あるものにする上で必要最少限の霊的真理を誰にも分る形で説くということである。

たとえばテレビになぜ映像が映るのかという理屈はどうでもよろしい。スイッチの入れ方と消し方さえ知っておればよろしい、といった態度である。たしかにわれわれ凡人の生活は大半がそういう生き方で占められている。いや、凡人にかぎらない。最高の学識を具えた人でも本当のところは何も分っていないというのが実情のようである。

先日のテレビで“物質とは何か”という題でノーベル賞を受賞した3名の物理学者によるディスカッションがあった。3人の他にも資料映像の中に多数の学者が出て意見を述べていたが、結局のところ“物質の究極の姿はまだよく分らない”ということであった。

物質という、われわれ人間がとっぷりと浸っている世界の基本的構成要素すらまだ解明されていない。

となれば、原子核だの素粒子だのクォークだのといった難しい用語による説明は皆目わからなくても、われわれにとって物質とは五感で感じ取っているものを現実として受けとめればよいのであって、それが仏教という“空”であろうと物理学でいう“波動”であろうと、それはどうでもよいという理屈も一応通るはずである。

「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†■2025年12月17日UP■
「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†
地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのですま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直しのインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています…続きを読む→
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†■2025年11月26日UP■
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→

僕はほぼ100冊の正真正銘とされる霊関連書籍を入手し、それら全ページスキャン、OCR変換まで完了しています、何年かかったっけな?2年だったかな。あとはそのOCR変換テキストを見直して修正していけば書籍1冊丸々テキスト化が完了する、というところまで作業が進んでいます。

その書籍群の中でもたぶんこの書籍が最難関だろうと思われるのが「迷える霊との対話」でした、総ページ数759ページ。その全ページのテキスト見直しをようやく完了させ、現在最後のタグ挿入の作業中ですが、眠気に猛烈にジャマされてなかなか作業が完了しません。

そしてテキスト量が多いイコールミス部分の発見も多いという事になりますので、さらに時間がかかりそうです。何しろ眠くて首がガクガク下に落ちながらテキストの見直しをやっていますので、そこらじゅう間違ってたりするんですよね…。

何とかこの作業にケリをつけ、WordPressに全文UPさせて2冊目の本文撃ちに突入したいと思っていますが、ハードルが高い。眠気に負けるな、手を動かせ。2冊目書くぞ、絶対止まってたまるか(祈)†
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→