2026年1月21日

 

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

だいぶ苦戦しましたがようやく回復してきました。手持ちの薬を飲み切って、あとは油断しないようにしましょう。で、霊団のダンマリがまた始まりましたので特に新たな情報はないのですが幽体離脱時映像がおかしくて首をかしげています。

メッセージ性を感じる事ができないのですが、内容はかなり激しくて「何が言いたいんだろうなぁ」とクロッキーにメモする事もできませんでした、そして現在は内容を半分くらい忘れています。つまり何でもなかったという事なのですが(メッセージであれば霊団が印象付けをしてくるはずですから)なぜああいう内容になるのかがどうしても意味不明。

眠気防止対策でYouTubeをずっと見てます、大キライでずっと避けていた政治関連のムービーをだいぶ見るようになっていますが、誰の意見を聞いても肝心の核心部分がすっぽり抜け落ちているのでガックリさせられます。それは「霊的視点」です。

永遠の人生の中のホンの一瞬、修行のために降下させられただけの物質界でのわずか70、80年の人生だけを見つめて、その先に無限の霊界人生が待ち受けている事を誰も理解していない。物質のみに心を奪われ、真の自由と幸福をもたらしてくれる霊的なモノには全く関心を示さない、イヤそもそも霊的知識自体が頭に入っていない。

1冊目として書いた自伝はハッキシ言って全く誰にも読まれていません。7ヶ月半かけて死ぬ思いで書き上げてこれほど鳴かず飛ばずなのかと落ち込み具合がハンパないですが、2冊目で訴えかけたい事があります。僕のチカラでは到底拡散できそうもありませんが、しかし書き残す事だけはやろうと思うのです。

物質界生活中に霊的な事を理解しておかないと100%後悔する事になる、それを理解している人間がほぼ皆無、そこになんとか知識を投入できないか。僕の書く本は影響力ほぼゼロですが、それでも書きます。霊的知識がひとりでも多くの方に理解して頂けるようにできる限りの事をするのです(祈)†
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

まず「迷える霊との対話」残り45ページくらいかなぁ、あともうちょっとで全ページのテキスト化が終わります。と言ってもそこからさらにWordPress上で最終見直しをやらねばならないのですが、これまで書籍のテキスト化をやってきた中で最難関の書籍が間もなく終了しようとしています。

そちらを急いで、WordPressへのUPまで完全に終了させてから、いよいよ2冊目の本文撃ちに入ろうと思っています。言いたい事はいろいろあります。絵もメチャたくさん描くつもりで原稿用紙も新規入手済。霊団はまったく推してきませんが僕はやる気満々です。

本当に…脱出できませんねぇ、脱出できそうな空気感が1ミリたりともありません。絶望以外のなにものでもないのですが、あきらめて下を向きながらダラダラ生きるのがどうしてもイヤなので、僕は常に何かに燃えながら生きていたいので、脱出につながらないと分かっていても本を書き続けるつもりです。

しかしココ近々で霊団が降らせてくるインスピレーションを疑わず正面から理解するなら、僕は本を書いてる場合ではない状態になるという事なのですが、僕はそれを信じていないのです。この13年の苦悩の使命遂行人生が霊団の言う事を信じなくさせているのです。

ダメならダメなりにやる。絶望するのはモノスンゴク簡単だ。それを乗り越えてアウトプットするのはスゴクムズカシイはず。僕はそのムズカシイほうをやります。怠惰に身を染めるのは永遠に拒否する、僕は最後の1秒まで闘う(祈)†

「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→

– 偶発事故で死ぬことは絶対にないとする説を認め(ここでシルバーバーチがさえぎって“いえ、私はそんな説は認めませんよ”と言う)みんな法則によって死んでいくのであれば、死刑の執行人もその法則の実行にすぎないことになり、死刑制度への反対も意味がないことにならないでしょうか。

「実は死ぬべき時機が熟さないうちに他界する人が多すぎるところに不幸があるのです。他界する人間がみな十分な準備を整えて来てくれれば、私たちがこうして地上まで戻ってきて苦労することはないのです。誰もが知っておくべき基本的な霊的真理をこうして説かねばならないのは、魂が地上で為すべき準備が十分に整わないうちに送られてくる人間があまりに多すぎるからです。

今おっしゃった説は間違っております。死ぬべき時機が来ないうちに死ぬ人が多すぎるのです。確かに法則はあります。全てが法則の枠の中で行われていることは確かです。しかしそれは事故が起きる日時まで前もって定められているという意味ではありません」

– 戦争犯罪人はそちらへ行ってからどのような扱いを受けるのでしょうか。

「誰であろうと、それぞれの事情に応じて自然法則が働きます。法則の働きは完璧です。原因に対して数学的正確さをもって結果が生じます。その因果関係を髪の毛1本ほども変えることはできません。刈り取らされるものは自分がタネを蒔いたものばかりです。

その魂には地上生活の結果が消そうにも消せないほど深く刻み込まれております。摂理に反したことをした者はそれ相当の結果が魂に刻まれます。その1つ1つについて然るべき償いを終えるまでは向上は許されません」

– ハルマゲドン(※)が急速に近づきつつあるという予言は本当でしょうか。(※もとは聖書に善と悪との最後の大決戦場として出ているだけであるが、それが予言では地球の壊滅的な動乱に発展している – 訳者)

「いいえ、そういう考えは真実ではありません。注意していただきたいのは、聖書の編纂(へんさん)に当たった人たちは大なり小なり心霊能力をもっていて、そのインスピレーションを象徴(シンボル)の形で受け取っていたということです。

そもそも霊的なものは霊的に理解するのが鉄則です。象徴的(しょうちょうてき)に述べられているものをそのまま真実として読み取ってはいけません。霊界から地上への印象づけは絵画的な翻案(ほんあん)によって行います。それをどう解釈するかは人間側の問題です。

いわゆるハルマゲドン – 地球全土が破壊され、そこヘイエスが生身をもって出現して地上の王となるというのは真実ではありません。すべての生命は進化の途上にあります。物質界に終末はありません。これ以後もずっと改善と成長と進化を続けます。それとともに人類も改善され成長し進化していきます。生命の世界に始まりも終りもありません」

– 各自に守護霊がついているということですが、もしそうならば戦争のさなかにおいて守られる人と守られない人とがいるのはなぜでしょうか。

「その時点でのもろもろの事情によって支配されているからです。各自に守護霊がいることは事実ですが、ではその事実を本当に自覚している人が何人いるでしょうか。自覚が無ければ、無意識の心霊能力をもち合わせていないかぎり守護霊は働きかけることはできません。霊の地上への働きかけはそれに必要な条件を人間の方が用意するかしないかに掛かっています。

霊の世界と連絡のとれる条件を用意してくれれば、身近かな関係にある霊が働きかけることができます。よく聞かされる不思議な体験、奇跡的救出の話はみなそれなりの条件が整った時のことです。条件を提供するのは人間の方です。人間の方から手を差しのべてくれなければ、私たちは人間界に働きかけることができないのです」

「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†■2024年5月23日UP■
「イエスの少年時代」復刊者コメントUP。この本文が書籍化される日が来るのか(祈)†
遥か太古はこのように洗脳、脅迫が横行していましたが21世紀の現代はこのような古代の蛮行はすっかり消滅している、と言いたいところなのですがイヤイヤ、まるっきり残されています。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がまさに古代の遺物であり洗脳の権化と言っていいでしょう。コイツらは邸内地下に奴隷の女の子を大勢閉じ込めて「処刑遊び」と称して日常的に四肢切断、強姦殺人し、死肉を食べて遊んでいる人類史上最大級の犯罪者です。しかしいったい日本のどこからコイツらの犯罪行為を糾弾する声が上がっているでしょうか。国を挙げて国民を洗脳し事実を隠ぺいしているのです。僕たちはコイツらに関するニュースを見たいなどとはひとことも言ってない、しかし日々メディアにコイツらに関する洗脳ニュースが徹底的に、ガンガン流されてきて強制的に見せられて、その洗脳ニュースに日本国民の大半がすっかりやられてしまっており、この強姦殺人魔どもを善人と完全に勘違いさせられながら生活しています…続きを読む→
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†■2024年5月29日UP■
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†
僕の活動内容は徹頭徹尾霊的内容であり、インスピレーションに基いて怒涛の勢いでブログを更新し続けています、その教会とは情報量が圧倒的絶対的に違いますので、霊的能力のない牧師が僕のWordPressを見たら少なからず恐怖を感じるかも知れませんね。そういう意味で「奪われてしまう」と霊団が降らせてきたのかも知れません。「岩におじさんの顔が」コレなんですが昨日のスーパーレインアタック(山行)の時に、ふと道の岩に目をやった時に、その岩に知らないおじさんの顔が見えたのです。しかもかなりハッキリ見る事ができました。僕はサイキックではありませんので自分の意思で見たいモノを霊視したりする事はできません。今回の映像ももちろん霊団が見せてきたものとなります。で、今週の動きから推察するに、このおじさんもたぶんキリスト教関係者ではないかと予測します。もう帰幽している元牧師とか、そういう感じかも知れません、もしかしたら訳者、山本貞彰氏だったりなんかして。山本氏の画像がありませんので容姿を知りませんが、そういう可能性もなくもないです。山本氏が僕の復刊に向けた作業に対して感謝の念を抱いて下さっているという意味かも知れません…続きを読む→
「ヒューマノイド同士で争ってる場合じゃない」イヤ、宇宙方向に舵を切らない方がイイと思うんだけど…(祈)†■2024年6月26日UP■
「ヒューマノイド同士で争ってる場合じゃない」イヤ、宇宙方向に舵を切らない方がイイと思うんだけど…(祈)†
「宇宙には現時点の地球人類が想像も及ばないほどの脅威(邪悪)が待ち受けている、その問題に対処できるようになるまで人類が進歩向上するのはまだずっと先の話だ。まず自分たちの問題を自分たちで解決できるようにならなければ宇宙に進出する資格はない」といった感じの意味ではないでしょうか。自分たちの惑星の問題すら解決できない未熟な状態で物的手段のみを駆使して宇宙に進出すれば(新スタートレックでいうヴォーグのような)自分たちが克服できない巨悪に遭遇するハメになり、5世紀も10世紀も後戻りさせられる事になる。霊団はそういう警告を発しているのではないでしょうか。これは僕も宇宙書籍を読んでみて大賛成です。まず大前提として自分が霊的存在であり生命が永遠である事、物質界人生の賞罰が霊界で清算される事、物的事象は低次元の現象であり、僕たちはより高次元のモノに目を向けねばならないという事、僕たち地球人類がまず到達しなければならない目標は宇宙進出ではなく「ベールの彼方の生活」にあるように「イエス様の顕現」であるという事…続きを読む→

んー、いつもの霊団と比べるとだいぶ核心に迫るようなインスピレーションを降らせてきたという感じがします。んんん、まぁ、それは了解ですけど、あなた方が言った通りになるとは到底思えないので、僕は静観しておきます。

僕がこれまでお勉強してきた感触によれば、霊界側が本気を出して仕事の環境を整えようと思ったら、物質界の人間が何を思おうがお構いなしに圧倒的チカラで一気に環境が変わる、という事が起こると思っていますので、もし霊団の言う通りなら僕の感情はすっ飛ばして強制的に僕の人生がおかしな方向へ進む、進まされる事になる、という事になるのかも知れませんが、イヤー信じられませんね。

そしてその進まされた方向には宜しくないモノが控えていて、物質界生活中の使命遂行にも悪影響があるだけでなく、過去こういうブログも書いた事がありました↓

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→

僕の帰幽後の進歩向上に悪影響が出る、そういうところに僕を飛び込ませようとしている、それで霊団は僕をそこに行かせないために閉じ込め続けていたが、僕の反逆がひどいのでもう仕方なくそこに行かせるとか、そういう事なのかも知れません。イヤ、僕はそこに行きたいとはひとことも言ってないんですけど。帰幽後の向上が阻害されるところにはいきたくないんですけども。

そこにはいかず脱出を完了させる方法が他にいくらでもあるだろう。僕はそれを目指して本を書いているのですが、霊団はそんなモノ全く相手にしていませんので、僕の意思完全に無視で超強引に事態が展開していくのかも知れません。ま、そう言ってきてそうなった事はこの13年で1度もないですけどね。

「迷える霊との対話」あと少しでこの分厚い書籍の全文テキスト化が完了しますので、まずはそちらに集中中。WordPressに全文UPさせてケリをつけてから2冊目の本文撃ちを本格化させたいと狙っています。霊団の言ってくる事は静観中。そんな事にはならないと思っていますので。自分レベルの作業に全力中(祈)†

こう言っては使命遂行の根幹が揺さぶられるので僕もあまり強く言いたくないのですが、この霊団がよく降らせてくるピィィィンという波長だって、言ってしまえばただ僕の霊聴に響かせているだけであって、それによって日本が救われるとか、そういう効力は別にないんですよ。

その波長を僕が肯定的に読み取ってブログ本文を撃ち、それをお読み下さった方がSNS等で拡散し「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が少しずつ拡散されていくという意味では威力もあるのでしょうが、ハッキシ言ってこの波長だけではYesなのかNoなのかさえ分からないじゃないですか。

ハッキリ言えよハッキリとピィィィンじゃなくってさ。僕はインスピレーションを筆頭に、霊団の情報の降らせ方の不正確さをずっと不愉快に思いながらこの13年間使命遂行を続けてきたのです。なぜ地球圏霊界の人間は、人の人生をブチ壊して全然関係ない仕事をやらせておきながら、ハッキリとした事を言わずいつもぼやかしてくるのか。

僕はこの姿勢はもはや卑怯だと思いますよ。ココまでやらせてるんだからあんたたちには僕の人生に対する責任があるんだよ、もっとキッパリハッキリ核心の部分についての情報を降らせろよ、白か黒かハッキリ言えよ。ぼやかすな。ハッキリ言え。

フゥゥ来週はボイコットします、先行で言っておきます。もう何を降らせてきても無視してボイコットします。もうイヤだ。こんなヤツらと関わり合いになりたいなんて僕はひとことも言ってないぞ。なぜコレは白です、コレは黒ですとハッキリ言えないんだ、しかも13年。どういう頭の構造してるんだよ(祈)†

「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→

260121僕たちにしてみればもったいないですからね

昨日の恐るべき暴風で撮影が一切できなかった事で凹んでいますが、もっと凹むのがこの長文テキスト撃ちです。自分がアンナ最悪、コンナ最悪の状態になるというテキストを延々と撃たされるからです。今日もボイコットしたかったですが、わずかに降ったインスピレーションを羅列してみます↓

ホントにどれもこれも最悪の意味のインスピレーションばかりで、性格悪いにもほどがあるだろ。で、僕は霊視はありませんので霊団メンバーを見てないのですが、どう考えても半笑いで降らせてるだろコレ、というのが分かるので余計腹が立つんですよね。

仕事をやりやすくしてるん… 乗っちゃいけません 地球をイジメるんじゃない お世話になりました

「仕事をやりやすくしてるん…」霊団には、僕という霊の道具を使用して達成したい仕事があります。その仕事をやりやすくする環境の整備が必要なのですが、僕から言わせればその環境整備の仕方が最悪で、霊性発現から13年(間もなく14年)経過しているにもかかわらず僕という霊媒が発動する事が1秒もないという超ていたらくな状態です。

霊団はその自分たちの仕事の進め方を「仕事をやりやすくしてるん…」と言い訳がましく言ってくる訳ですが、やりやすくしてると言ってくるワリには何ひとつ仕事が進行してネィじゃネィかよ。

で、僕がもう自分が霊媒として機能する事を完全にあきらめていて、さらにサークルメンバー集めも一切やるつもりがないので(そんな事やってごらんなさいよ、行く先々でキチガイ扱いされて心がグチャグチャに破壊されるのが目に見えています、事実初期の頃にその状態にさせられて経験済みなのです)霊団が何かやる気だとしても僕は超絶的に非協力的です。

「乗っちゃいけません」コレは説明できないインスピレーションです。削除対象だったのですが、意味としては「あるポジションに乗ってはいけません」という意味と思われます。

コレとほぼ同じ意味で先週霊団が「座りな」というインスピレーションを降らせていました(ピッタリこのタイミングで霊団がピィィィンって高い波長を降らせてきました…)コレもホントはそこに座って欲しくないんだけど、もう仕事を進めるには他に手段がないから仕方なくある場所に座りな、みたいな意味で降らせたインスピレーションと思われるのです。

僕は「そんな事になる訳ネィだろ寝言いってるんじゃネィよ」という事で先週そのインスピレーションを無視しましたが、今週こうして波長まで降らせて強調してくるのです。イヤ、僕はまだ無視するよ。そんなモノ真に受ける訳ネィ。

「地球をイジメるんじゃない」コレは何でしょう、チョトよく意味が分かりません。地球をイジメた覚えはないのですが、僕の事を言っているのではなく、ピラミッドの上の方に居座っている、人々を苦しめて私利私欲をむさぼっている人間たちの事をこのように表現しているのかも知れません。

「お世話になりました」コレは使命遂行終了で仕事お疲れ様でした、間もなく帰幽という意味でしょうか。ぜひ帰幽にして下さい。1秒たりともこの物質界に残っていたくありません。イヤあの、シャレじゃなく本当に今すぐ帰幽にして下さい。ダラダラ物質界に残し続けるのは断じて許さぬ。

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憎い ジョーダンじゃねぇ絶対

「憎い」さぁコレは何でしょう。誰かが僕、たきざわ彰人を憎んでいるという意味でしょう、たぶん。僕が霊団メンバーを憎んでいるのは霊団は知ってますからわざわざインスピレーションで降らせる必要はないでしょう。僕の活動内容を知って憎んでいる邪悪な人間が物質界にたくさんいるという意味に考えるのが妥当です。

で、霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由のひとつに「アキトくんに恨みを持つ邪悪な人間の攻撃からキミを守るため」というのがあるようなのですが、僕から言わせれば「生ぬるい!そんな事言ってたらいつまでたっても邪悪を滅ぼせネィだろう、僕は帰幽カモンなんだからやるべき事をドッカーンとやれよ」と言いたいところです。

「ジョーダンじゃねぇ絶対」コレも僕に邪悪の正体をバラされて窮地に陥っている(僕の目にはそのように映らないのですが)「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のようにも聞こえますが、実際どうなんでしょう。

僕から言わせれば、まだ全然攻撃が足りない、もっと徹底的に攻撃しまくって完全に滅亡、消滅させるところまで仕事をやり切れよと言いたいのですが、霊団はもうすっかり攻撃の手を止め、強姦殺人魔を全力で温存しようとしています。それが僕の反逆の引き金にもなっています、許せる訳ないじゃないですか。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の洗脳はだいぶ破られている、SNS上にもコイツらの邪悪の正体に関する書き込みが多数見受けられるようになっていて、日本国民はだいぶ洗脳を破ってきていると僕は見ているのですが、さらにそこからもう1歩進んで滅亡まで行かないといけません。

その空気を明仁、文仁、徳仁、悠仁も感じ取っているからこそ、長年にわたってコイツらの邪悪の正体を拡散し続けてきた僕のような人間に対して怒りの念を抱いているのかも知れません。僕だけではなく他にも真実を公言している方がいらっしゃいますので。

※今、イルミナティカードをAmazonで見ていたのですが「日本のリーダーが切腹を決意?」と描かれたページを開いた瞬間に、僕の肉耳に入ってくる音がいったんすべて遮断されて無音になり、そこからゆっくりだが非常に高い波長がピィィィンと響いて、しばらくして物質界の音が再び聞こえるようになる、という手の込んだ事を霊団がしてきました。

波長の降らせ方がいちいち手が込みすぎている。強調の意味である事は間違いないのですがコイツらはいつもこの全宇宙でただひとり、僕の霊聴にのみピーチクパーチク言ってくるだけで、実際はひとつも行動を起こそうとしないクズ人間どもです。

波長降らせるだけなら、クチ動かすだけなら誰にでもできる事だろ、実際に滅亡させるところまで仕事をやり切って、その時初めて信頼に足る人間だと認められるはずだ。僕はあんたたちを信用していない、口だけ人間だと思ってる。この波長も耳半分で聞いている。音を降らせる前に行動を起こせ。でなければお前らを信用する事はない。

「手間がかかっちゃうよー」帰幽後の進歩向上の障害になるという意味です(祈)†■2025年4月23日UP■
「手間がかかっちゃうよー」帰幽後の進歩向上の障害になるという意味です(祈)†
このテキストを撃っている最中に霊団が「助けようと思った」と言ってきました。ヲイヲイチョト待ってくれよ、過去形で言ってきたな。そいつぁーお祭り騒ぎだな。えっとー、まず「助ける」とは、僕の使命遂行には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に暗殺されるという危険が常につきまといますが、その危険から僕を助けるという意味。もうひとつは帰幽後の僕の霊界人生の進歩向上を助けるという意味があるでしょう。で、それを過去形で言ってきたという事は、もう助けるつもりはないって事か。それは本気のフェスティバルだな。もう僕が殺されるのも防御しない、さらに帰幽後にいろいろ苦しい埋め合わせをやらされる事になるが、それも自己責任なのでもう守る事もしない、キミが自分で克服しなさいと、そういう事を言っているようなのです。んー実にめでたいな…続きを読む→

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僕たちにしてみればもったいないですからね

260121僕たちにしてみればもったいないですからね

ハイ、もう撃ちたくない、今すぐやめたいですが、少ないインスピレーションの中から今回は「僕たちにしてみればもったいないですからねをブログタイトルに関しました。ちっとも嬉しくないこの意味を説明して終わりにしようと思います。

まず地球圏霊界側の意見ですが、確かホワイトイーグル霊が書籍の中で「天使の最終目標は下層界をカラにする事」みたいな事をおっしゃっていたように思います。その下層界とは地縛霊がたむろする境涯、さらにその下の暗黒の底の底(真の悪人が落とされるような地獄の境涯)さらに現在僕たちが在籍させられている物質界も下層界に入ります。

その目標達成のためには、上層界の高級霊の方々は下層界生活者に影響力を行使しなければなりません。しかし物質界生活者の僕たちに話を限定しますと、肉体をまとっている人間は霊力に感応する事はまずありません。霊界の人間は物質に影響力を行使できません。人間は霊的なモノに全く感応しません。

そこを何とか仕事しようと思ったら、僕のように霊力に感応する人間を活用するしかなくなってくるのです。霊界の方々のメッセージを受け取れる人間を見出し、今度は謙虚に霊界側の言う事を聞いてくれるように精神力を鍛えねばなりません。

そうやって霊力に感応する人間を媒介者として(霊媒)間接的に物質界(下層界)に影響力を行使し、ひとりでも多くの人間を上層界に向上させよう、下層界を卒業させようと骨身を砕いている、現在の僕もまさにそれをやらされている真っ最中という事になります。

で、僕的には頭にくるのですが、僕は帰幽カモンとずっと公言していて、物質界を1秒でも早く離れたいと切望していますが、霊団は僕をできるだけ長く物質界に閉じ込めてこき使おうとしてきます。

僕のように「使える霊の道具」はなかなかないので簡単に手放す訳にはいかない、霊界側にはやらねばならない仕事が山のようにあるのだから、という事なのですが、そう言っている割には、あるところから導きの方向性がピタリと止まり、使命遂行を全く前進させようとしなくなっていきました。言っている事が矛盾してきます。

それは僕の身に強姦殺人魔どもの暗殺の危機が迫っているので派手な動きができなくなったという事もあるでしょうし、僕の反逆を受けて仕事を進められなくなったという側面もあるでしょう。ま、霊関連書籍に幾度も説明がありますように、霊界の人間の仕事の進め方は「遅い」のが基本です。

その遅さはまるで何もしていないかのように感じられる遅さで、物質界の人間は近視眼であり50、70年くらいの尺度でしか問題を見る事ができませんが、霊界には時間の概念がありませんので1000年2000年1万年とか、そういう時間軸で仕事を進めているのです。

ですので霊界人にとっては「あー仕事が前進した、関心関心」と思える出来事も、物質界の人間には「どこも何も動いてネィじゃネィか」となるのです。今の僕がまさにそれで、正直言ってイライラは頂点に達しているのです。

霊団は僕という霊の道具で何か仕事しようとしている、そして実際に効果もあったようなのですが、僕の肉眼にはその兆候が1ミリたりとも見えません。それで僕には霊団の動きが「イジメ」としか映らず、ココまで強硬に反逆するに至っている訳です。

霊団はまだ僕という霊の道具を使用してアンナ事コンナ事をやろうとしているのかも知れない、しかしその動きが全く見えず、来る日も来る日もムカつく事しか言われないので僕の怒りは頂点に達する訳です。

もうひとつ、僕個人の進歩向上の事も霊団は言っているようです。ハッキシ言って、僕はこの使命遂行をやり切れば、言語に絶する進歩向上を果たし、現在の僕では想像もできないような美しい境涯に赴ける事になっていたものと思われます。

しかし僕は反逆しました。それが宜しくないと霊的知識で理解していてもなお、どうしても霊団の執拗なイジメが許せなかった、そして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりが全くなく、奴隷の女の子たちを見殺しにするとハッキリ言ってきた事に対する怒りがあったからです。

この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。

僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。

ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか。

霊団はもう明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する邪悪の情報は一切降らせてこず、僕という霊媒を使用する事しか言ってこなくなっていますが、だぁかぁらぁ、サークルメンバー問題を何とかしろよ、そう言うんだったら。わざとできもしない事をやるやる言って単に閉じ込めて時間稼ぎしているだけのように見えてならないのです。

ハイ、撃ちたくネィ言いながら何とか撃ってきましたが、このへんで切らせて頂きます。僕の帰幽後の霊的向上、赴く境涯の事を霊団が心配してくれているという事であれば、そいつぁーありがとうございましたね、あー感謝しますよ。

僕が向上のレールから外れて残念な霊界人生に突入するのは自業自得ですからしっかり身に浴びるとして、少なくとも僕が物質界に残されている間に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらにだけは天罰を下せよ。僕の心配よりそっちにパワーを使えよ。

「僕たちにしてみればもったいないですからねこのインスピレーションも今の僕には口だけ霊団の軽薄なひとこととしか映らないんですよ。この13年間、霊団は何かっつーとアレやるコレやると豪語してきました。それがひとつでも実現していますか。してないでしょ。

もったいないという事は、僕というパラボラアンテナ(霊媒という意味ですよ)を使用してもっと物質界の中で成果を上げる事ができるのにもったいない、という解釈もできると思います。ならやれよ。閉じ込めるだけじゃ何も変わらないだろ、動けよ実際に。あームカつく、どうしようもなくムカつく(祈)†

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「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→

今からでもボイコットにしてやろうかという気になったりしますが、もう時間がない、ココまで来てしまったので撃ち切るしかないですが、撃つ気になれないイヤがっているモノを撃ち進められると思いますか。全然進まないに決まってるじゃないですか。

何とかもがきつつもテキスト撃ってます。長文には間違いなくならないでしょうが、とにかく終わらせて次の作業に移行しましょう。来週こそボイコットにします。もう撃つ必要ないと本気で思っていますので。霊団といつになったら手が切れるのか。もういい加減にしてほしい消えてなくなって欲しい。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

ハイ、1分のショボムービーでお話した通り、恐るべき強風のため三脚撮影を断念しましたので今週は山画像がありません。雪山をあきらめて低山に行ってるのに風に阻まれるってドォユゥ事なんだよと言いたいですが、自然現象には勝てませんのでどうしようもない。1週間ガマンして来週に期待しましょう。

で、インスピレーションはかろうじて降ってますので、仕方なくそれらを説明するテキストを撃ってみようと思います、全然乗り気ではないですが。このユウウツな状態を僕は一体何年やらされているのか、さらにこの先も続くというのか。

反逆では希望は見いだせないでしょう、しかし霊団の閉じ込めに従う気にもどうしてもなれませんので僕の中では反逆一択なのです。んんん不愉快の極みの中、撃ち始めてみましょう(祈)†

36.1℃…全然大丈夫じゃないですか。必要なかったかも(祈)†

何なんでしょう一体。僕は急激に痩せて身体から脂肪がなくなり、保温力が一気に落ちてマイナス20℃の雪山でスノーシューをする事ができなくなってしまい、泣きながら低山にシフトしているのですが、その低山で連続で強風に見舞われています。

そして今日の強風はたぶん過去いちばんの強さだったと思います。身体もっていかれっぱなし、全然歩けない、帽子のつばやフードが視界を遮る、もう何もできない何も考えられないグチャグチャの状態で「コレは今日は三脚撮影は100%ムリだ」と理解し、早々に引き返してきました。

ホントにこの風、いい加減にしてもらってイイですか、と思いつつ、ダメならダメなりに何かしら撮るというのが僕のスタイルですので、超久々にムービーを撮りました。帰ってきてから作業してこれまた超久々にYouTubeにUPしました↓

内容は別に何もありません、1分間グチっただけのモノですが以前トレイルムービーを作っていた時とはだいぶ作り方を変えています。眠気防止対策として様々なムービーを見ながら僕なりにお勉強して、それを少し反映させています。

ハイ、という訳で今回は山での撮影が全くできませんでしたので撮影画像0枚、明日はUPするモノが何もありません。ただ、長文ブログはどうやらボイコットできなさそう、撃たざるを得なくなりそうです。不愉快極まる内容をまた撃たされるのか。

本当にこの風、何とかしてもらえませんか。コレじゃ雪山をあきらめて低山に行っている意味がなくなるじゃないですか。もう風はナシでお願いします(祈)†