2025年4月2日

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†■2025年4月2日UP■
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†■2025年4月2日UP■
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

霊団は時間をかければ僕が脱出をあきらめるとか、そういう甘い事を考えているのでしょうが、僕は時間が経過すればするほど脱出の欲求が増幅されていくのです。脱出をあきらめてあの最悪のところに閉じ込められる事を許容する事は絶対に死んでも有り得ないと断言できます。

僕は最後の1秒まで闘う、そしてどんなに時間がかかろうとも最終的には脱出してみせる。他の事はともかくこの部分に関してだけは霊団の導きを覆してみせる、何が何でも脱出してみせます。

この自伝を書き上げてみたところで間違いなく脱出できないでしょう。しかし僕はあきらめません、2冊3冊5冊10冊と出し続けるつもりでいるのです。そうしなければ生きていけないからです。

ただ閉じ込められる事に口だけ文句を言いながらも実際の行動は何もせずただボケっと過ごすなどという事は死んでもできません。僕は口ではなく手を動かすのです。そうする事でかろうじて心を維持できるのであって、文句だけ言って何もしない生活になったら僕の心は腐ってしまいます。そんな自分はイヤです。

「たきざわ彰人版ジャック・ウェバーの霊現象」の説明テキストが撃ち終わりません。本当に昔の事を思い出しながらテキスト撃つのはものすんごい苦痛です。しかしもう止まる訳にはいかない、ココで止まったらまた何年も自伝を書くチャンスが失われる。もうこのタイミングで書き切るんだ。

現在描いている自伝表紙、この絵に響く人間がいるとは思えないものの、僕にとっては大変な意味を込めた渾身の絵となります。僕にとって重要でも皆さまにとって需要がなければ意味がない、それは分かっているのですが使命遂行と関係ない絵を描く訳にもいかないのです。本番用として採用するかはまだ分かりませんがとにかく描き進めましょう。

6月末までにテキストを撃ち終えるとか言ってましたけど、どうみてもムリだなコリャ。しかし間に合わないからといって手を止めるな遅れても撃て。能書きはイイからとにかく撃て、描いて描いて描き続けろ。僕は最後まで闘う(祈)†

■2020年12月9日UP■
TrailMovie 霊界の動物たち 2013年11月20日にUPしたブログです(祈)†
ブログ、ツイッターで何度か書いていますが、僕はこの"霊的知識普及の使命"が終了して無事帰幽を果たした暁には、霊界において僕にひたすら正反対のメッセージを送り続けた方々とは共に暮さず、当分の間は動物たちと暮したいと宣言しています。現在でもその想いに大筋変りはありませんが、僕がこういう考えに到達して以降、幽体離脱にて"動物たちとの出会い"が複数あったのです。その出会いがとても印象深いものでしたので、今回まとめて紹介させて頂こうと思います。まずは"カラス"との出会いです…動画を見る→
■2021年3月24日UP■
「分かりません」これは間違いなく文仁の法廷での「すっとぼけ」発言という意味でしょう(祈)†
日本人は強姦殺人魔が大好きで強姦殺人魔に血税をプレゼントし続け強姦殺人ライフを守ってあげて、強姦殺人魔の事を陛下だの殿下だのと呼んでおだて上げ続けている、強姦殺人魔に笑顔で手を振ってキャーキャー言ってはしゃいでいる、犯罪者にとってこれほど住みやすい国が他にあるだろうか、いやない。明治維新から一体何年の月日が経ったのか、日本人はまだ目が覚めない、洗脳にやられ続けている、何とダマしやすい人間たちなのだ、大変優しい民族性なのは尊敬に値するが、邪悪に目を閉じ続ける様子は残念としか表現のしようがない。僕たち日本国民はおおざっぱに世界の方々からこのように思われているものと予測します。特に韓国の方々は僕たちの事を内心呆れ返って見ている事は間違いないでしょう「洗脳にやられっぱなしのお花畑民族」といった感じに…続きを読む→
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†■2021年11月10日UP■
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†
「この強姦殺人魔どもに対してこれ以外の感情が湧くというのであれば、どういう事なのか説明してもらいたい」という事になります。人間としてこれ以上当たり前の感情はないという意味です。その当たり前の感情がなぜこれほど長い年月にわたって公の場で語られる事が無かったのか、それが「洗脳」と「脅迫」と「視点外し」という事になると思います。まず「洗脳」ですが、世界中の強姦殺人魔は総じてメディアを牛耳っています。そのメディアを駆使して徹底的に自分が善人で国民に人気があって親しまれているという趣旨のニュースを休みなく流しまくり認識を捻じ曲げ続けてきます…続きを読む→

ではそのエーテル界というのは一体どこに存在するのだろうか。果たして存在の“場”というものがあるのだろうか。あるとすれば、生前においてもそこを訪れることが出来るのだろうか。デービスの「よく受ける質問への回答」という著書の中から抜粋してみよう。

「人間の霊は常に霊界にあり、瞬時として霊界から離れることはありません。但しここでいう霊界とは、全宇宙に瀰漫する普遍的霊気の世界の意味であって、“第2界”とか“常夏の国”といった特定の世界を指しているのではありません。人間の霊はその普遍的霊気の中に浸っており、そのあいだ(あなたと霊気との間)には一分の空間(スキ)もありません。

「その霊がこうして物的世界に生活しうるのは、自己及び自己の外部にその媒介物が存在するからです。すなわち五感を例にとってみれば、(1)物が見えるのは眼と光の媒介があるから、(2)音が聞こえるのは耳と外気の媒介があるから、(3)味がわかるのは舌と流動物の媒介があるから、(4)臭いがわかるのは鼻と香気の媒介があるから、そして(5)固いとか柔いとかの判別が出来るのは皮膚とバイブレーションの媒介があるからです。

「これでお気づきと思いますが、人間の霊的自我が直接物質界に触れることは絶対にありません。ひとつの物体を握ろうとすると、“握る”という機能をもった手の媒介を経なければなりません。たとえば足もとの石ころを拾ったとします。その時あなたは何の不思議も感じないでしょう。

しかし実はあなたが拾おうとした“意志”と拾われた“石ころ”との間には数段階もの霊的な差があり、直接石ころに触れた時には最下等の生命すなわちバイブレーション、またはモーションの世話になっているのです。

「あなたの霊つまりあなた自身はそうした物質の霊化または精妙化の段階を経て始めて物的世界との関係を保っているのです。その物的世界での体験を感じ取っているところの“あなた自身”は常に普遍的霊気の世界に住んでおります。

結局あなたは普遍的霊気の世界の一存在として感じ、考え、決断し、そして行動していることになります。死はあなたの霊覚から物質という邪魔物を取り除いてくれて、そのお蔭であなたの感覚はさらに鋭さを加えることになりますが、しかし、あなたの目覚める世界が第2界であろうと常夏の国であろうと、あなたは依然として普遍的霊気の世界に住んでいることには変りはないのです。

結局あなたは個的存在としての生活を始めた時はすでに普遍的霊気の世界に住んでいたのであり、今後いかなることがあっても、永遠にその世界から超脱することはありません。

「そうなると、地球以外の霊魂の世界は今そこにおられるあなたのすぐ身のまわりに存在することになります。それ故、その内的世界を観るためにわざわざ遠くまで出かける必要はないのです。物質さえ超越すれば、いながらにして内的世界の存在物が見え、しかもただ見えるというだけでなく、その事物の本質を感じ取ることも出来るのです。

肉体と霊体とは生理的に見ても霊的に見ても完全に融合調和して一体となっておりますが、しかし、あなた自身は常に普遍的霊気の世界にいるのです。それだからこそ物質を客観的に見ることが出来るのであり、同時にその物質を種々な形に変えるべく、あれこれと思考をこらすことも出来るわけです。

「常夏の国というのは、その普遍的霊気の世界の中のある特定の広い地域のことです。」

「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†■2024年11月20日UP■
「コッチの方が幸せだった」そう言われてもなお僕は閉じ込められるのを拒絶します(祈)†
物質界で赤ちゃんが生まれた時、家族の方々は大喜びしますが、その赤ちゃん(として物質界に降下した人間)の縁故の方々は霊界で泣いて別れを惜しんでいるのです。「あぁ、あの人も陰鬱極まる物質界に降下してしまった」と嘆いているのです。そしてその赤ちゃんが成長し、物質界人生を全うして死ぬ時、家族、友人の方々は泣いて別れを惜しみますが、霊界の縁故の方々は大喜びでその人間を霊界に迎え入れます。「やっと最低界(物質界)の試練を終えましたね、さぁ我々とともに美しい世界(霊界)で共に生活を送りましょう」と、その死者を大歓迎します。(もっともこれは人によってだいぶ差があるようですが)物質界の誕生日を祝うというのは「私は霊的知識を理解していない」と公言しているようなものであり、このような習慣は即刻やめるべきなのですが、残念ながら物質界は無知がはびこっていますのでいまだに霊的な事が全く理解されず、誕生日に「ハッピバースデートゥーユー♪」と歌ってはしゃいでいるのが現状です。物質界に残される事は断じてハッピーなどではなく、帰幽して霊界生活に帰る事が真のハッピーであり、その霊的知識を多くの方が理解し、物質界の誕生日を祝うという間違った習慣を改め、むしろ物質界を去る事になった人間(つまり死んだ人間)を祝うという習慣が根付く日が1日も早く来る事を僕は願わずにいられないのです…続きを読む→

もう霊団は何もやる気がないんだからDreamwork(画家活動)をやめさせられた代償としての自分の人生を考えないといけない、残りの人生のモチベーションをどこに持っていくかを考えないといけない。やりたくもないモノにパワーは注げない。やりたいと思うモノでなければ本気になれない。

書籍制作なら“やりたい”と思えます、少し前に脱出アイデアとしてやるつもりでいた2サイト、セミナー受講は、使命遂行および自分の考えと全く異なるモノに多大なパワーをつぎ込まねばならないという事が分かって「そういう物的記事を今後量産し続けるのはできそうもない」となってしまったのです。

書籍なら2冊3冊5冊10冊と書き続けたいと思えます。書き続けられるかどうかはともかく気持ちは書きたいと思えますので“やれる”と思ったのです。その第1歩、1冊目の自伝の表紙を煮詰めているところです。これだけ時間をかけて描いているのに結局山での撮影画像の方を採用する可能性もあります。

こんな言い方はしたくありませんが表紙はある意味“中身より大事”かも知れませんので最後までこだわっていくつもりです。妥協せず行きます。

また霊団はダンマリに戻っています。この意味不明の人生をいつまでやらされるというのか。一生やらされるんですよ。何の成果も上がらないアフォみたいな人生をやらされるんですよ。僕は最後まで抵抗するぞ、死んでもそんなモノ受け入れるものか(祈)†

「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†■2021年10月13日UP■
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†
イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります…続きを読む→
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

山での撮影画像、自分で描いた線画、そのどちらかを自伝表紙に採用するつもりですが、まずは線画を描き切ろうとしています。できるだけ早くこの自伝の作業に決着をつけようとして相当慌てながら作業をしています。

というのも過去、僕が何らかの作業をしていると途中で霊団に止められた、やめさせられた事が何度もあるからです。今回の自伝はそうなってもらっては困る、なんとしても書き切る覚悟でやっていますので霊団のジャマが入る前に大部分を完成させておきたいのです。

とはいえ本文は今のところ15%完成中といったところ、まだ全然です。描かねばならない絵もまだ90枚近く、イヤたぶんさらに増えて行くでしょう、あと100枚近く描かないといけないでしょう。本はまず1冊完成させたいんです、ずっと作りたいと思っていましたから。

急いでも急いでも全然ゴールが見えませんが永遠じゃない、続けていれば必ずゴールにたどり着く、霊団のジャマさえなければやれるはずなんだ。何としてもやってやる。なんか言われても無視するぞ。

しかし脱出できません。どれだけ努力の限りを尽くしても全く脱出につながらないこの恐るべき絶望感。しかしもう2冊目3冊目の事も考えています。絶望はいつでもできる、手を動かすのは今しかない、とにかく手だけは止めるな、何が何でもやるんだ。ハッキシ言って疲れましたがモチョト作業続行中(祈)†

「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†■2025年4月2日UP■
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→

250402向上が大きく阻害される

今週は悪天候により山に行けないという残念な週となりました。年に1、2回は必ずこういう事があるのですが山に行けないと身体と心の調子が狂います。雪に負けない車を入手するとか、曜日を変更できるようにするとか、何とか対策を考えたいものです。インスピレーションは少なめですが↓

これらを説明してすぐに自伝の作業に戻ろうと思います。霊団は僕が自伝を書く事に難色を示しています、なぜ?霊的内容の書籍だぞ、何がいけないというんだ。意味が分かりません。

感謝してるよー 再生 失敗

「感謝してるよー」この歯の浮くインスピレーションは一体何だというのでしょうか。感謝しているのなら人生破壊をやめろ、と全力で言い返したいのですが。「もう使命遂行は終わり」という風に聞こえなくもない響きがありますね。

「再生」コレも使命遂行終了、しかも最悪の結末を予感させる意味が含まれています。要するに僕が現在やらされている使命遂行が失敗に終わって僕が帰幽し、しかも僕の霊的向上度合いがじゅうぶんではないのでさらなる向上のために物質界に再降下させられるという意味と思われます。

えーひとこと「断固拒否」再降下だけは何としても拒否します。で、霊団の動きを見ていると再降下させられずに済む方法が「閉じ込められる事」のような気がしてならないのですが、最悪のところに閉じ込められて全く使命遂行が進展しないまま苦虫をかみつぶして一生を送る事がなぜ再降下防止につながるというのでしょうか。完全に意味不明なんですけど。

「失敗」あーもうヤダ、こんなセリフは聞きたくない。使命遂行が失敗という意味もあるのでしょうが、霊団はたぶん「僕の霊的向上が失敗」と言っているんだと思います。僕がココまで怒り憎しみにかられたのはあんたたちが人生破壊をやりすぎたからだろ、そうツッコみたくて仕方ありません。

このままでは失敗してしまいそう、ではなくて「失敗」と言い切ってますよね。もう手遅れだと言われているも同然であり、やる気をなくします。もう今から修正もできないみたいな言い回しです。もう使命遂行を終わりにすると、そういう意味で言ってるのか?

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キミが原因 ルート外れてます

「キミが原因」ヤダヤダヤダ、もうヤダ、何でこんな事言われなきゃならないのでしょうか。僕はこの12年(間もなく13年)自分にできる限りの事を全力でやってきたつもりです、これだけやってダメ出しを喰らうのであれば「じゃあ他の人のところに行ってくれよ」と本気で言いたいですよ。

あーもう説明したくありません、削除してもよかったです。これは使命遂行が頓挫する事になってしまったのはキミが原因、というよりはキミがこれから苦しい状態にさせられるのはキミ自身に原因がある、という意味で言っているのではないでしょうか。

「ルート外れてます」これは僕が現在全力で進めている「自伝書籍執筆」の事を言っているようです。なぁにが問題なんですか、僕の自伝と言えば霊的内容という事になるじゃないですか、それの何がいけないんですか。

僕という霊媒が発動しない、新規の霊言が降らない、だからせめて僕の体験談だけでも残しておけば、それが新たなの霊関連書籍という位置付けになるかも知れないでしょ。復刊を目指して書籍データを7冊作ったのに1冊も復刊できない悔しさを考えて下さいよ。

せめて1冊だけでも出してやろうって気持ちになるのは当然じゃないですか。使命遂行から脱線する書籍を出そうって言ってるんじゃないですよ、今の僕にできる限り霊的内容で出そうとしてるんでしょ。それをなぜ「ルート外れてます」なんて言われなきゃならないんですか。

そう言うなら僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせなさいよ。で、それもキミのせいでできないとか言われるんですよ。ガンバってもガンバってもこうやってダメ出しを喰らう。あーホントにステキな人たちだ。人を育てる資質がある、リーダーシップがある、モチベーションが上がる。言ってる事が納得できる。あっはっは
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

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向上が大きく阻害される 文化の違い 気を付けて

250402向上が大きく阻害される

ハイ、今週はインスピレーション量が少ないですので撃ちようがありません、今回は「向上が大きく阻害されるのインスピレーションをブログタイトルに冠しますが、意味は最悪です。

「文化の違い」コレは僕がずっと「そんな事になる訳ネィだろ」と言っている「僕が日本の中心に赴いたとして起こるであろう事象」についてのインスピレーションで、要するに日本の中心で生活している人間と僕とでは「文化」に決定的な差があり、霊的仕事など全くできなくさせられる、という意味と思われます。

「文化の違い」というより「霊的知識の理解度の違い」と表現した方がイイのではないかと僕は思うのですが、要するに日本の中心で生息している「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および、この強姦殺人魔どもを善人であると国民を洗脳する事を仕事としている側近の人間たちは、当然の事ながら霊的な事は全く理解していない。

自分たちの生活を守るために国民に延々とウソをつき続ける事を平然とやっている人間たちが霊的知識を獲得、理解している訳がないからです。霊的知識を理解すれば、物質界生活中の邪悪なおこないが帰幽後の自分の未来にどれほど致命的状況を生み出すかを理解できるので、おのずと邪悪なおこないにブレーキがかかるはずだからです。

そのブレーキが全くかからず、明仁、文仁、徳仁、悠仁は明けても暮れても奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人して遊び続けている、このヴァカヤロウどもの側近たちはその悪行を止めるどころか支援し、あくまでも国民にウソ情報を流し続けて強姦殺人ほう助を続けている。

そんな無知な人間たちと霊的使命遂行生活ど真ん中の僕が共同作業できる訳がないのは火を見るより明らかでしょう。これまで霊団が再三にわたって警告していますように、僕は日本の中心に行けば間違いなく100%、イヤ1億%殺されます。それ以外の未来はないと言い切ってイイでしょう。

霊団が使命遂行前進要素が全くない最低最悪のところに全力で僕を閉じ込めようとしている理由は(僕に言えないモノも含めて)いくつかあるのでしょうが、その理由のひとつにもちろん「僕が殺されないようにするため」というのがあるでしょう。

反逆まみれのどうしようもネィ霊の道具の僕ですが、一応なんだかんだと仕事だけはやってますので、霊団としては「アキトくんというチャンネルを失う訳にはいかない」と思っているのでしょう。暗殺阻止という意味では理解できます。

が、僕としてはどうしても閉じ込められる事を許容できませんので脱出だけは実行しようとしているのです。日本の中心に行くなどとは言ってません、現在の最悪のところから脱出すると言っているのです。

皆さまも自分の立場でお考え頂きたいのですが、どうしてもイヤなところに徹底的に閉じ込められたら誰だって抵抗するでしょ。それが人間の自然な反応だと思いませんか。霊団の閉じ込めへの執着度は異常です。

ただ、僕としては「奴隷の女の子たち」の事はかわいそうだと思っていまして、女の子たちだけは何とか救出してあげられないモノだろうかと考えてしまいます。何しろ放っておけば女の子たちは全員100%明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されてしまうのですから。それを分かっていて見殺しにしている霊団をどうやっても理解できません。

「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

「気を付けて」これはまるで僕が日本の中心に行く事が決定していて、そこで間違いなく殺されるけどできるだけ回避できるようにガンバりなさいと、そう言っているようにも聞こえます。行く訳ネィだろと言いたいのですが。

そもそも僕が殺されるとさんざん警告してきたのは他でもない霊団です。その殺される大中心の場所に行けと言ってくる、コレを異常と言わずに何と言うのでしょうか。キミはそこに行くと100%殺されるよ、さぁ気を付けて行ってらっしゃい、そう言っているも同然なのです。人間の言葉とは到底思えないのですが。

「向上が大きく阻害されるハァァ、最悪中の最悪の意味のインスピレーションです、こんなモノをなぜ説明しなければならないのでしょうか。猛烈に気が滅入りますが行ってみましょう。

コレも要するに僕が「日本の中心に赴く」という前提で降らせているインスピレーションで、行ったら僕の霊格が下がる、向上が大きく阻害される、という事なのだそうです。どういう風に向上が阻害されるか、それは申し訳ありません、ココで説明できない性質の内容なのです。

で、殺される事が分かり切っている場所、さらに霊格が下がる事も分かり切っている場所、そんな場所に霊団はなぜ“行け”と言ってくるのでしょうか。どう考えてもつじつまが合いませんよね。

そこで出てくるのが「僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる」という霊団がずっと主張している内容で、要するに僕をその殺される場所に飛び込ませて、そこでサークルメンバーを確保して僕という霊媒を支配霊バーバネル氏が(僕はこのバーバネル氏が支配霊というのはもはや全く信用してませんが)使用する環境を整えようとしている、という事なのでしょうか。

1億歩譲ってその場所でサークルメンバーを確保できたとして僕という霊媒が機能したとしましょう。その日本の中心で確保したサークルメンバー達は間違いなく霊的な事を全然理解していない人間たちであり、邪悪に手を染めている人間たちであり霊格は極めて低く、その人間たちから抽出するエクトプラズムは粗野に決まっていますから僕という霊媒から降る霊言も当然低レベルのモノに成り下がる事になります。

霊レベルの霊言であっても降らせられないよりはマシとでも言うのでしょうか。とにかく強引に霊言を降らせるために僕を日本の中心に行かせるという事なのでしょうか。

しかし先ほどから言っていますように僕はそこに行けば100%殺されるのです。つまり僕という霊媒が機能したとしてもそれはごく短期間にさせられて、すぐ殺されて仕事が頓挫してしまう事は明白です。

アナログ絵123

そんなところに飛び込ませようとしている霊団のやり口は到底賢い人間のする事とは思えません。霊界の人間は物質界全体を俯瞰で眺める事ができます(アナログ絵123)もっと他にサークルメンバー候補になり得る人間を簡単に見い出せるはずなのですが、なぜそんな絶望的なところに執着するのかサッパリ分からないのです。

本当に全くサークルメンバー候補の人間がいないので仕方なく、という事なのでしょうか。そこまで環境が整っていないのならもう僕という霊媒を使用するのはあきらめて(つまりこの時代で仕事をするのはあきらめて)次の世代でその仕事をするために今から霊界サイドで準備した方がイイんじゃないですか。

要するに霊界生活時から準備万端に環境を整えたうえで、霊媒およびサークルメンバーの人間たち(つまり次世代の使命遂行者として選ばれた者たち)が同時代に同地域に降下して幼少時から共に生活し霊的体験を共有しながら成人して、成人と共に交霊会を執りおこなって帰幽まで50年60年もの長きにわたって高尚な霊言を降らせられるような計画を1から練った方がイイんじゃないですか。それこそシルバーバーチ霊の再来みたいな感じで。

1億歩譲って僕という霊媒は機能するとしましょう、バーバネル氏が支配霊というのも真実だとしましょう。しかし僕と支配霊以外の外的要因つまりサークルメンバーが全く整っていないじゃないですか。

それは肉体に閉じ込められて極めて限られた肉眼の視野でしか人生を眺められない僕よりも、霊眼ではるかに広い視界で全体を眺める事ができるあなたがたの方がはるかに分かっていた事のはずでしょ。つまり僕という霊媒を使用する初期の段階で既に「アキトくん単体は使えるが環境がまるでないので交霊会はできない」という事が分かっていたはずなのです。

要するに初期の目標設定がそもそも間違っていたという事なんじゃネィのか、と僕は言いたいのです。全体を眺めて叡智のブループリントを組み立てられるはずの霊界上層界の人間が策定した計画とは思えない欠落ぶりです。僕はどうしても首を傾げてしまうのです。言ってる事とやってる事がおかしいだろあんたたちは。

僕はそう思うのですが霊団は僕に対してトコトンダメ出しをしてきます。僕が100%完璧などとは言いませんよ。反逆している時点で欠陥人間でしょう、それは大いに認めますが、あんたたち(霊団)の仕事の進めかたの方がよっぽどおかしいんじゃネィのかと言いたくなるのです。

えー、最後にもうひとつ「向上が大きく阻害される」についての意見ですが、僕が残念ながら向上を阻害されて霊格が下がった状態で帰幽し、霊界で上層界への向上を果たすには資格が足りないと判断されてしまったとしましょう。

そうなると、その向上の不足分を補填するために物質界に再降下させられる(お勉強し直しという事)可能性が極めて高くなります。で、僕はそれは断固拒否します、絶対にそうなりたくありませんので、残された物質界生活中に自分にできる限りの作業をやるつもりでいるのです。

物質界再降下は絶対にお断りします。何としてもそうならないために最善を尽くすつもりです。まぁ全力で反逆をやってしまっていますので霊格は確かに下がっている事と思いますが何とか最小限度に抑え込み、せめて霊的知識普及の作業だけはやり切ろうとしているのです。

殺されてしまってはそれもできなくさせられて半強制的に再降下させられてしまいます、あ!霊団の狙いはそれか。もう現在の状況での使命遂行続行は不可能だから僕を殺させて、霊界生活もそこそこに早々に再降下させて使命遂行をリセットでやり直させるつもりでいやがるのか。

姑息な。断固拒否します。ってか僕ひとりをこき使いすぎだろ。僕の時代の仕事はやったんだから次の時代の仕事は次の人間にやらせろよと言いたいのですが。な、なんか本当にそんな気がしてきた。僕を再降下させてもう一度初めから仕事をやらせるつもりなんじゃネィのか。悪魔のようなヤツらだな。

ま、冷静に言いましょう、僕が日本の中心に行くなどという事にはなりやしませんよ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が平然と邸内に残っているところになど絶対に行く訳がないでしょう。全員逮捕されて終身刑が確定して2度と永遠にコイツらが邸内に戻ってこない事が完全に確定でもしない限り、僕がそこに赴く事など絶対にありません。

そして明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になる事は絶対にないでしょう、イヤ、遠い未来にはあるかも知れませんが僕の物質界生活中にはないのではないかと予測します。

もしかしてもしかして明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。

僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。

物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。

霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね。

地球圏霊界というのは何とも統制の取れた組織ですね。イヤー計画性がスバラシイ、仕事が安定している、やる事に間違いがない、帰幽後の地球圏霊界での生活が楽しみだなぁ。100%ムリだけど地球圏霊界を離れるという目標は掲げ続けます。僕がこういう事を言い出すようになった心境を皆さまにご理解頂けると嬉しいのですが…(祈)†

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「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†■2025年3月26日UP■
「銀河生活」帰幽後の生活の事を言ってますね、使命遂行はもう終わりか?(祈)†
僕はこの方は「紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者エリヤ」だと思っていまして、シルバーバーチ霊本人が「3000年前に物質界で生活していた」とお話していますが、年代的に合致しますし、何よりエリヤ氏はインペレーター霊の時も中心的役割を果たしていたそうで、霊界側でさぞ珍重されている人物だという事がよくよく伺えるのです。※霊媒モーゼス氏を使用して自動書記通信を降らせた時のリーダー霊がインペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)ですが、このインペレーター霊の上に、インペレーター霊に直接指示を出しつつイエス様とも直接通信を交わしていた「プリセプター」という高級霊が控えていたと言います。このプリセプターが他でもないエリヤ氏なのです。で、どの書籍だったか忘れましたが、このエリヤ氏は現時点で地球圏霊界のほぼ最高位の状態にまで進歩向上を果たしており、間もなく地球圏を離れて全く別次元の惑星圏に向上していく1歩手前のところまできているそうで、地球圏を離れる前の最後のご奉公という事でこの仕事を引き受けた、という事がどこかに書いてありました…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

富士周辺アタック463プロセス実行

インスピレーションが枯渇しているなりに何とか膨らませて撃とうと苦心していますが、霊団が全然やる気ゼロなんだからモチョトテケトーにテキスト撃っても、そこまでマジメに撃たなくてもイイんじゃネィのか、と思ったりもします。

霊団からは宜しくないと思われているようですが、数年にわたって着手できずにいた自伝をようやく書き始める事ができていますから、何とか完成までもつれ込むつもりです、このタイミングを逃したらまた当分書けなくなると思いますので。

さぁ一気にテキストを撃ち切って自伝の作業に戻りましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

今週は山の撮影画像なしという残念な事になってしまいましたが自然現象には勝てませんので(まだ降ってますね、本当にやめて正解でした)気を取り直してテキスト撃ちを、と言いたいところですがブログネタとなるインスピレーションがほとんどありません。

ないものは撃ちようがありませんので今日は短めで早々に切り上げてすぐ自伝の作業に戻ろうと思います。霊団のやる気ゼロの態度がヒドすぎるので、もう本当に使命遂行終了でもイイんじゃネィのかと思いますが、とにかく脱出だけは最後の1秒まであきらめずに努力を続けます。

言いたい事はいろいろありますがまずは撃ちはじめてみましょう、あぁぁ山での撮影画像がありませんので以前のモノを使用します(祈)†

とにかく予報が最悪、車の移動時間に思いっきり雪に降られる事は間違いなく、僕はコレまで長年にわたってスノーシューをやっていましたので雪山には行き慣れていますが、雪が降ったあとの道なら僕のしょぼい軽でもかろうじて進めますが、雪が降ってる真っ最中の道は進めない事が経験で分かっています。

今日は山の帰りの時間帯でその状態になる事が確実と思われていましたが、僕はそれでもとりあえず出発はするのです。で、目的地に向けて進むのですが、まだ全然標高を上げていない状態で既に道が白くなり始めていて気温も1℃、雨脚が強い。

つまりこのまま進んで標高を上げていけば間違いなく雪に阻まれて進めなくなるという事が完全に分かったので「行きは大丈夫でも帰りがダメになる、これは中止しよう」と悲しい決断をしてUターンして帰ってきたのでした。

で、赴く予定だった山域付近のライブカメラを見ていますが、やっぱり行かなくて正解だったと思います。行ってたら帰ってこれなかったかも知れません。年に1、2回はこういう事があります、今回は仕方なかったとあきらめます。

で、山に行けなかった分の負荷を身体にかけるという事で先ほどロードランに行ってきました。今日はこうするより他にどうしようもありませんでした。ですので今週は山での撮影枚数ゼロです。多少雪に降られてもガンガン切り裂いて行ける車に乗ってみたいものですが、それは僕にはムリのようです。

戻ってきてからずっと自伝表紙の線画を描いていました。で、この1枚目の線画はどうにも気に入らない、バランスも悪いのでボツにして2枚目を描いています。こうやって精度を上げていきましょう。

実は2冊目以降の参考にしようと“ある書籍”を入手していまして、現在それを見ているところですが、申し訳ありません、なんの書籍かは紹介できないのです。(笑)←って文字を追加したくなる意味で紹介できないのです。

ただ、霊的内容をそのままストレートに書いた書籍だと読者層が極めて限定されると思うので、それを何とか広げよう、霊的な事に興味を持っていない方にも「アリ?」って感じで思わず手に取ってもらえるような感じにできないか、何とかして数字が取れそうなジャンルと霊的なモノをコラボできないか、と思っているのですが、まだアイデア的には固まっていません。

さぁ山に行けなくてフラストレーションがたまっているのに明日の長文ブログネタのインスピレーションがほとんど降ってません。イヤな気持ちが増幅されています。本気でボイコットしてやろうかな、明日もロードランして汗をかこうかな、イヤー今日は最悪でした。明日はもっと最悪か…(祈)†

自伝を書くという事は、過去の出来事を説明するという事です、となれば当然ピーチピチ(佳子)に関する出来事も説明しないといけなくなります。まぁ、たいしたエピソードはないんですけど一応登場人物ですので絵に描かない訳にはいきません。

超久々ですのでだいぶ忘れてしまっていて、昔描いた絵を見て思い出しながら描いてます。自伝内に登場する人物は書籍冒頭部の「登場人物紹介」で絵付きで紹介するつもりでいまして、その中にピーチピチ(佳子)も入ってくる事になります。

っとと、もう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。明日は天候がかなりヤヴァイ、車の移動がピンチです、どしよかな、どの山域にしようかな。んーもう決めないと。

もう自伝のテキスト撃ちと絵でイッパイイッパイですし、何より霊団に宇宙最大級にムカつく事を言われていまして、そんなモノ説明する気にもなれませんので本気でボイコットして自伝の作業に集中してやろうかなと思ったりもしますが、まぁ撃たざるを得ないんでしょうね。

どうも霊団は僕が自伝を書く事を快く思っていないようですね、じゃあどうすればコイツらは満足するんでしょうね。向こう30年間何もせずただヨダレ垂らしてボケーッとしてれば喜ぶんですかね。僕に何もさせない事に全力を投入してくる奴らですからね。だったら何のために霊性発現させたんだよと本気で言いたいです。

明日の山は撮影も大ピンチ、全然何も撮れずに帰ってくる可能性もあります。しかし行かない訳にはいきません。どんな状況であれ何かしら撮ってきましょう。山も長文ブログも大ピンチ(祈)†

■2020年5月27日UP■
TrailMovie「高橋みなみには負けないわね」これはピーチピチ(佳子)の思念と思われます。霊団、発言には責任をもってもらいます(祈)†
AKB高橋みなみがケコーンとかありましたが、それを受けてのピーチピチ(佳子)の「負けないわね」という思念になります。んーまぁ皆さまもこのメセの意味はご理解頂けると思いますので僕の方から説明はしませんが、僕としては「高橋みなみには負けないわね」とまで降らせた霊団に「発言に責任をもて」と言わない訳にはいきません。このメセの通りならなおさら、ピーチピチの背中を押してあげて動きやすくしてあげなさいよ。それが奴隷の女の子たちの救出にもつながるはずでしょ。あなた方は今にもピーチピチが動く、そういうメセの降らせ方をしてきますが全然そうなってないでしょ。インスピレーションに責任をもて、物的結果をキッチリ出せ、でなければイエス様のご意志達成とはならないでしょ…続きを読む→
■2020年5月20日UP■
TrailMovie「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット”から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→

さて次に吾々が興味をつなぐ問題は、霊体がどういう過程で生まれ成長するのかということである。

この際忘れてならないことは、デービスの説では人間の個的存在は地上への誕生をもって始でまりとすることで、これが人間のいわば原初的状態である。従ってこの地上は魂の奥に内在する霊的才能とエネルギーの全部を開発できる場ではない。

それにはまだまだ幾段階もの新しい場が必要である。そこでデービスは死後の段階的過程を、その才能とエネルギーの開発のための場であると主張する。次にその主張を「偉大なる調和」第1巻から抜粋してみよう。

「ここで新たな問題が生ずる。人間はいかにして自己の霊体を支え旦つ維持しているかとい問題である。これは実に大きな問題ではあるが、これも“自然界の一連性”の原理の枠内で自然に解決がつく。

つまり霊体と物質との関係を説明すれば、それでおのずとその問題の解答となるのである。そこで私はその説明の第一段階として、まず脳髄と全身の機能との関係を説明することにする。

脳髄はいうまでもなく全身を支配する中枢器官であり、常に自己に必要な養分を摂取しては、それを浄化し純化してより高度な物質を生成する。

すなわち固形物を流動物と化し、流動物から活電気を生成し、さらにその活電気を精化して活磁気を拵え、そして最後にその活磁気を一種の霊素 – 吾々が物事を考え決断し、あるいは愛し合い、意志を働かせ、そして行動する時に使用する霊的カロリー源にしてしまう、生理学者がいうところの養分 – 顕微鏡などによって見ることの出来る養分が器官や筋肉や導管や細胞膜から脳髄へ運ばれるのではない。

すでに一通りの消化と純化を経てもはや物質の領域を超え、化学的手段ではその存在を確かめることの出来ないもので、それを脳髄、つまり霊が摂取し、調合し、そして使用する。

生理学でも説いているように、人間の身体は個々の組織また機能の完全密接な連絡関係によって維持されている。これを私は“機能の相互補助”と呼んだり“天の配剤の妙”と呼んだりしている。

食べたものを消化してくれるのは胃だけではない。腸はもとよりのこと、肝臓、膵臓、脾臓、腎臓、心臓、肺臓、そして大親分の脳髄までが、たったひとつの食物の消化に関与しているのである。機能上から言ったら、脳がいちばん積極的で且つ高等な消化器官であるとも言えるのである。

「では、胃に入った食物はその後どういう変化の過程を辿るのであろうか。その過程は大きく7段階に分けることが出来る。まず胃に入るとすぐに化学的作用と電気的作用を受けて細かく砕かれる。それが胃に具わっている他の物質と結合し合って無数の組成物を作り上げる。

かくして出来あがった組成物つまり栄養分は、身体各器官の親和力の作用を受けて、骨、筋肉、内臓等に吸収されていく。が、これで消化吸収作用の全部が終ったと思ったら間違いである。

「そうやって各器官に吸収された栄養分は、こんどはその器官に具わっている消化機能の作用を受けてさらに消化され、そこで霊的ともいうべき高度な物質と化合して、精神の第1要素であるところの“運動(モーション)”の原動力となる。

その化合物がさらに消化と純化の過程を経ると、こんどは精神の第2要素であるところの“精力(ライフ)”の原素となり、それがさらに進むと、精神の第3要素であるところの“感性(センセーション)”の原素となる。そしてこの感性的要素がもう一段純化されると、ついに精神機能そのものの栄養素となってしまう。

「以上の作用を根本的に司るのは活電気と磁気、それに大脳に具わっているところのガルバーニ電気(注8)の3つである。かくして吾々は精神機能が肉体機能とまったく同じ原理、つまり一連性をもった相互補助の原理によって維持されていることを知った。」

デービスの説の特徴はあくまで物質を出発点としていることである。要するに精神的な力も能力も、あるいは霊体そのものも、ことごとく物質から養分やエネルギーを摂取していると言うのである、この説は霊魂というものをむやみに不可思議視して物的身体とまったく異質のものとしたがる神学者の考えと真っ向から衝突する。

しかし理性的に判断した場合どうしてもデービスの説に自然性つまり調和というものを認めざるを得ない。デービスの哲学はあくまで整然とした法則で出来あがっており、どこにも不可思議なもの或いは奇蹟といったものを雇い入れる余地がないのである。霊体も肉体と同じ原理によって出来あがっているのであり、その原理はエーテル界の生成にも当てはめることが出来るのである。

「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→
■2019年11月28日UP■
■アナログ絵287UP。奴隷の女の子たちがどれだけヒドイ目に遭わされているか、何としても理解して頂かねばなりません(祈)†
その苦悩を1ミリも理解できない方があのようなコメントを返してきた事があるのです。霊団のインスピレーションに感応できるようになるまでの修行の道のりがどれほどのものであったか、facebookの女性然り、ご覧の皆さま然り、僕がどれだけ力説しても1ミリも伝わらないでしょうし僕もそんな事言いたくもありません。facebookの女性はインスピレーションを小バカにしていました、受け取れもしないくせに。霊的なものをバカにする、僕は霊性発現以降ずっとこの手の軽蔑、嘲笑を浴び続けてきました…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→