2026年1月28日

 

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

幽体離脱時映像で霊団がユキを使用してくるケースが増えているようです。今回もユキが全力であちこち飛び回って演技してくれてました。ユキ、ヨカッタナァ、霊界の方々に重宝されて笑。ユキは単純に喜んでると思いますが、僕の心境は複雑です。

この幽体離脱時映像がどういう意味かと言いますと、僕がもう霊団の言う事を聞こうとしないから、人間ではなくユキを使って僕を動かそう、修正しようとして来ているという意味なんですよ、コレ。僕が人間(霊団)を信用しなくなっちゃってるからユキを使って説得しようとしてるという構図なんですよ。

小鳥に頼るってドォユゥ事ですか。僕はなんですか、ユキにピッピッ♪ピッピッ♪言われて「うんうん♪」って従って使命遂行する人間ですか。イヤむしろその方がおもしろいかも知れないのでいっそその方向でやってやろうかという気になったりもしますが、要するに霊団側がそれくらい困ってるという事でしょうね。

もうひとつ、ユキまで出して僕の反逆を鎮めようとしている、つまり僕を脱出させるつもりが毛頭ないという意思表示でもある訳です。僕の要求を聞き入れるつもりが全くない、あくまでも霊団側の計画通りに仕事を進めるつもりという意味なんですよ。

イヤだから、僕も使命遂行を頓挫させてやろうとか、そういう事は考えてないですよ。事実ちゃんとやってるでしょ。そうじゃなくって、イヤでどうしようもないところから離れさせてくれって言ってるんですよ。あそこに閉じ込められていても使命遂行に1ミリもプラスになる事がないって言ってるんですよ。

ユキは喜んで飛び回ってるんだと思いますが、僕は深刻ですよ。霊団がユキまで使って僕を修正しようとしているという意味ですからね。霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くと思われているという事ですよ。んー、小鳥の言う事を聞いて使命遂行する霊能者、おもしろいじゃないですか、いっそそれでいきましょうか。

先ほどはX(Twitter)でチョトお騒がせてしまいましたが、やはりTwitterの拡散力は絶大ですので、正直言ってWordPressだけで僕はイッパイイッパイでSNSの投稿まで手が回らないのですが、時々ああいう感じで連続投稿するのもありだと思います、イヤむしろSNSを投稿のメインにすべきなんでしょうけど、それをやると過去の凍結祭りが再燃するので…。

野菜を切ってばかりでなかなか作業が進みませんが、それでも日々チョトずつでも前進しましょう。ユキ(小鳥)に頼らないと僕を導けないって、もう信頼関係も何もかも崩壊してるでしょ。僕以外のところに行って仕事したらどぉですか、と言いたくなりますが霊団は僕をイジメ続けます。逆に執念がスゴイ(祈)†
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→

近藤千雄(こんどうかずお)先生が翻訳しなかった霊関連書籍というのが複数あります、その中のひとつに英国の心霊治療家パリッシュ氏について書かれた書籍「PARISH THE HEALER」があります。著者は僕の支配霊、とかぬかしている(僕は一切信用してません)かのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏です。

その書籍がどうやっても入手できなかったのですが先日ようやく僕がチェックしている海外のネット書店で「在庫アリ」の状態になったので「今買わねば一生買えない」という事で、書籍代金より送料の方が高いんジャネ?と言いたくなる状態でも入手し、1ヶ月待たされてようやく手元に届いた、いわば渾身の書籍なのです。

そこまでやっておいて全文テキスト化しなかったら、あんた何のために買ったんですか?という事になります。既にスキャンとOCR変換は完了してますので、その変換英文テキストを見直して清書して、それをGoogle翻訳にかけて日本語化してWordPressに全文掲載させるつもりです。英文テキストの見直し、地獄です…。

この書籍は100ページ程度のペライ書籍ですのでそんなに時間はかからないと思っています、それと並行して2冊目の本文テキスト撃ちも細々ですが開始しています。日々少しずつでも思いついた部分を書き留めていって、だいぶ書き溜まったところで編集作業をやればいいんだ、すぐ完成形にもっていこうとするな。みたいな感じでガンガン撃ち殴っていくつもりです支離滅裂だとしても。

で、眠気防止対策で見続けているYouTubeですが、選挙の街頭演説のムービーを集中して見たりしています。僕はずっと政治宗教に一切興味がない、毛嫌いしている、敵意さえ抱いていた男ですが、そんな僕が政治関連のムービーをたくさん見るようになっていて驚いています。

で、期日前投票が可能な日時になったら即行ってくるつもりですが、僕の投票行動は、僕の選挙区に僕が投票したい候補者がいない、他の政党の候補者に投票もしたくない、という状況なので小選挙区の用紙は「白票」で投じるつもりです。

そして比例の用紙に政党名を記入して投じて即帰ってくるつもりです、投票所がすぐ近所にあるのでサクッと行ってサクッと書いてサクッと帰ってくるつもりです。もう投票せずにはいられない気持ちになっているのです、ムービーを見続けていてそういう心境になったのです。

ちなみに山での撮影用にある小道具を注文していましたがそれが到着しています。次回のアタック時にそれを使用して撮影を敢行します。僕の思いを込めた撮影となりますが、果たして共感して下さる方がいらっしゃるかどうか。

この小道具、小さい、軽い、ザックに入れてもまったく邪魔にならない、しかも20個入りで壊れてもすぐ代替できるというアイテムで、しばらく山の必須アイテムとして使い続けるかも知れません。なにしろ軽いのがいちばん。

さ、今できる作業を進めましょう。今日も野菜を切ってばかりいましたが、作業もちゃんとやります、やらなければ物質界に残されている意味が吹き飛びますので。アッチもコッチも理不尽な事ばかり。イヤだと言っているのに閉じ込められっぱなし、イイ事が全然ネィ。しかし前進中(祈)†

「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†■2024年1月24日UP■
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→

ハンネン・スワッハー・ホームサークルの支配霊シルバーバーチの霊言集はすでに何冊か出ているが、本書はその好評に応(こた)えて新たに編纂(へんさん)したものである。シルバーバーチは今や世界で最も有名な“死者”の1人となっている。

その霊言の価値は平凡な日常生活に応用できるという点にある。それがまず第1のメリットであるが、もう1つ、シルバーバーチが一貫して説き続けているのは絶対的な道徳的摂理の存在 – 全大宇宙のすみずみまで支配し、いかなる嘆願、後悔(こうかい)、懺悔(ざんげ)、そのほか自分の所業がもたらす結果から逃れんとするいかなる方便によっても影響されない法則が存在することを指摘している点である。

その法則そのものが自動的にそれに相応(ふさわ)しい結果をもたらすと説くのである。

本書の編纂に当って苦心したのは、膨大(ぼうだい)な資料の中から“どれを削るか”ということであった。その取捨選択(しゅしゃせんたく)に当って私が心がけたことは、シルバーバーチという古代霊を人類の指導者の名に相応しい存在として浮彫りにすること – 人間の進むべき方向を示し、その道中に生ずる困難を避けるのではなく、それと取り組み、それを自らの手で克服していくための心構えを教えてくれる、真の指導者であることを明らかにすることである。

今は私もレギュラーメンバーの1人であるが、本書に収められた霊言は私がまだメンバーでなかった頃のものである。が、私もその後十分に霊言に親しみ、その真髄(しんずい)が、さまざまな進化の階梯(かいてい)にあるすべての人間が理解し応用することのできる単純素朴な訓(おし)えを通して最大限の貢献をすることにある、ということを十分に得心している。

古代の哲学者と近代の哲学者との差はたいして大きくはない。古代の哲学者の方が単純素朴であり、インスピレーションの源を意識していた者が多かったということくらいなものである。

が、これから紹介する人物は真理の不滅性と不変性、そしてそれが誰にでも理解できる形で表現できるものであること、そして又その表現法の違いを除いては決して改める必要がないという事実の生き証人である。

つまりシルバーバーチはその訓えを通じて死後の意識的生活の存続を証明し、霊的教訓は決して失われることはないこと、この世とあの世の区別なく人間的体験のエッセンスであること、そして人間の霊性に秘められた可能性が無限であることを教え示すのである。

良き時代を体験し“悪しき”時代にはこの古代霊の叡智(えいち)の導きを受けた人間の1人として、私はその叡智の抜粋(ばっすい)を紹介できることを心からうれしく思う。私はたいていの思想に親しみ、新旧の宗教のほとんどすべてに通暁(つうぎょう)しているつもりであるが、素朴さと真実味と実用性の点においてこの霊訓に匹敵するものにでくわしたことがない。

またその説得力のすばらしさは他の追随を許さないものをもっている。それはインスピレーションの源に少なくとも1段階、他よりも近いからにほかならない。

本書の目的は地上の暗闇に光をもたらし、人間に背負わされた重荷を軽減し、生命の大機構を説き明かし、魂の死後存続を証明し、地上世界を美しく且つ祝福された生活の場として再構築することである。それは今まさに読まれんとするこの霊的知識を応用することによってのみ実現されることであろう。

1944年

編者

訳者注 – 全11冊の中で本書だけが“編者”The Editor としてあって氏名が記されていない。表紙をH・S・(ハンネン・スワッハー)ホームサークル編としたのは、それが版権の所有者だからである。このシリーズに関するかぎり“誰が編纂したか”はどうでもよい問題であろう。

要はシルバーバーチの霊言そのものである。私もその点に鑑(かんが)みて1つの章を内容上から2つに分けたり、前巻でカットしたものを加えたりして日本人向けに理解の便を図ってある。表題も内容に相応(ふさわ)しいものに改めてある。

老若男女がいつどこで読んでもすっと理解できるように、というのが私の本シリーズの翻訳に当っての基本方針であり、それがシルバーバーチ霊団の基本的態度でもあるからである。

以上、英語の勉強もかねて原書で読みたいとおっしゃる方が増えているのでお断わりさせていただいた。なお全巻の書名と出版社名は『古代霊は語る』の巻末に紹介してある。(※印は絶版)

丸善、紀伊国屋等の洋書部から取り寄せられる。疑問の点、お迷いの点があれば、遠慮なく訳者に問い合わせていただきたい。できるだけの便宜を図ってあげたいと思っている。

新装版発行にあたって

多くの読者に支持され、版を重ねてきた、このシリーズが、この度、装いを新たにして出されることになりました。天界のシルバーバーチ霊もさぞかし喜ばしく思っていてくれていることでしょう。

平成16年1月

近藤千雄

 

Wisdom of Silver Birch
Psychic Press Ltd.
London,England

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†■2025年10月22日UP■
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→

本を書くのってムズカシイですね、なかなか2冊目の本文を撃ち始める事ができずにいますが、こういう事ああいう事を書きたいという構想はすでに出来上がっていて、霊団のムカつくインスピレーションの意味を説明させられるくらいだったらそちらについて撃ってやろうかと考えていたのです。

しかし結局それは撃てませんでした。そして悲しいですが、1冊目の自伝同様、2冊目も無事書き上げたとしても全く脱出にはつながらないでしょう、コレは100%そう言い切ってイイと思います。しかしそれでもやらなければならない。

霊団に閉じ込められてそれを無抵抗で受け入れながらあきらめて下を向いて生きるのがどうしてもイヤなんですよ。イヤでどうしようもないところに延々閉じ込められて心の中で怒り憎しみを燃えたぎらせながら不満に包まれて残りの人生をぶつぶつ生きろというのでしょうか。

僕はそんな人生はイヤです。自分の人生を少しでも良くするためにできる限りの事をやって前を向いて生きていたいんですよ。しかし、霊団の燃える方向と僕の燃える方向がかみ合ってないという事もあると思います。霊団は僕という霊の道具を使用してやりたい仕事があります。

それを遂行するために僕は滅私、自己犠牲を貫かねばならないというのが霊的知識の基本ですが、いくら何でも僕の心と正反対すぎる、イジメの度合いがヒドすぎるという事で、僕はどうしても霊団の言う事に従い切れません。2冊目を書くのは正直苦しいですが、ただ閉じ込められるだけの人生がどうしてもイヤなので何とか反逆し続けようとして書こうとしているのです。

「迷える霊との対話」の見直しがまだ残ってるのですが、それをやるパワーがなくて放置状態です笑。マズイ、やらないと。しかし猛烈にメンドクサイんですよ、何しろ759ページの書籍ですからね…。

フゥゥ、まだチョト疲れが残ってますが、僕は毎日スクワットやってるんですよ笑。もう2年くらい続けてますが、最初は20回しかできませんでした。しかし現在は500mlのペットボトルを両手に持った状態で60回スクワットできるようになりました。それを1日3セットぐらいやるんです。

スクワット、イイですよ、お金かからなくて足回りが断然軽くなります。筋トレに興味ない方にもオススメです。とか関係ない話を織り交ぜつつ、眼前に立ちはだかる複数の作業を粛々とこなしていきましょう。脱出できない絶望感に撃ちのめされても手だけは感情と切り離して動かし続ける(祈)†
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†■2025年7月16日UP■
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†
霊界側には「全体計画表」というモノがあり、それに基づいて霊団は僕を導いている訳です。霊界の仕事は上下関係が絶対です。なぜなら上の人間は情報が全部見えていて、下の人間は一部しか見えていません。全部見えている上司の作成した全体計画に基づいて仕事を進める事が成功への最短距離であり、その上司(高級霊)の導きに従う心構えが培われていない者(霊格が不十分な者)はそもそも計画への参加すら認められません。僕はそれを知識として知っていてもなお、この霊団の理不尽な動きがガマンならず、本気の全力で反逆するに至ってしまっている訳です。「それを愚か者と言うんだよ」と言われてしまえばそれまでなのですが。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして物質界の邪悪を滅ぼそうともせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも救出せず見殺しにして、使命遂行を前進させる事もなく残りの40年50年をボケーっと過ごして老衰で帰幽すれば、僕は霊的向上を果たして上層界に召されるというのか。アーッハッハッハッハッハッハッ♪(仰け反って後ろに倒れてもまだ仰向けのまま高笑いを続ける)…続きを読む→

僕は猛烈に節約の生活をしなければならない事と、食べられるモノが限られている事がありまして、自分のゴハンを常に自分で用意しなければなりません。これが実はすごく時間がかかりまして、最近はほとんど野菜を切っている時間ばかりという状態なのです。

マイッタな本当に、かと言ってこの時間を短縮しようと思ってできもののゴハンを買うとか言い出すとたちまち節約生活が破壊されますので僕はそういう事はできないのです。それにできものを買ってきて食べるとほぼ100%後悔しますので(美味しくなくて)どのみちムリです。

大きいタッパーにドッカーンと野菜を切っておいて冷蔵庫で保存していますが、それもあっという間になくなってしまって「また切るのか」という事の繰り返し。食べる量を減らす訳にも行きませんので今のところ解決策は見い出せません。物質界に残されている限りこの問題から解放される事はないでしょう。

ハァァ長文テキスト撃ちに完全にやられてドッと疲れていますが、ホンの少しでもイイ、作業をやらないと。アウトプットへの近道は日々少しずつ作業を進める、それに勝るモノはないのです。って言いつつ今日はチョト休ませてもらっちゃおうかな。イヤ、やれ、チョトでもイイからやれ、でなければシャレじゃなくホントに一生霊団に閉じ込められる事になるんだぞ(祈)†

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

今回はインスピレーションは降っているがボイコットしたかった、という内容となります。そんな事言われても困る、どう説明しろって言うんだよ、そういうインスピレーションを霊団が降らせてきています。仕方なく羅列してみますが…↓

えー皆さま、申し訳ありません、説明できないものはスルーさせて頂きます。決して手抜きでスルーするのではなく「こんなモノ説明できない」からです。あとは皆さまで想像力を膨らませて「このインスピレーションはこういう意味では?」と考えて頂きたいと思うのです。

家帰れない 王手です 行くんです なっちゃったワケですよ 相当追いつめられてるんだよ 世界進出です

260128相当追いつめられてるんだよ

まず、このブロック内のインスピレーションはほとんど説明できない、削除対象だったモノを集めました。まともな説明ができませんが、どうかご勘弁下さい。

「家帰れない」コレは僕があるところに行ったらもう現在の家には帰ってこれないという意味のインスピレーションですが、僕が日本の中心に行く、そんな事になる訳ネィだろ。

僕のWordPressを追いかけてご覧になっている方がもしかしたらいらっしゃるかも知れませんが、霊団はたびたびこの手のインスピレーションを降らせて僕にブログを書かせるという事をやってきました。実はこの「僕があるところ(日本の中心)」に行くというのを霊団は何度も言ってきていて、そのたび僕は首を傾げながらブログを書かされてきました。

で、この期に及んでまだ言うか、という事で今回も削除してやろうかと思ったのですが、仕方なく残しました。しかし残しただけでこのインスピレーションについての説明はしません。そんな事になる訳がないからです。

「王手です」コレも寝言に聞こえるのですが、ひとつだけ前向きにとらえられる意味としては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が王手、という意味だとしたら僕も納得できるのですが、果たしてどぉでしょぉ。

「行くんです」だぁかぁらぁ、僕があるところに行く事になるという意味で霊団がまたコレを降らせているのですが、行かネィよ、そんな事にはならネィよ。コレも霊団から何度も言われていますが、それから何年経過してるかを言ってみてくれよ。「口だけなら何とでも言える」の典型例だと僕は思ってますよ。

「なっちゃったワケですよ」ホントに…コレも完全なる削除対象でしたよ。僕があるモノになっちゃったワケですよ、という意味のインスピレーションですよ。その、僕がなるあるモノが何なのかはお話できません、皆さまでお考え下さい。アフォすぎてホントに霊団との関わりを完全に断ち切ってやろうかなと思うんですよ、かなり本気でそう思いますよ。

「相当追いつめられてるんだよ」えー、唯一コレだけは説明できそうなインスピレーションと言えるかも知れません。コレは要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の邪悪の正体が完全に国民にバレまくって、もう洗脳が全く通用しなくなっている。

それで明仁、文仁、徳仁、悠仁が立場的にも精神的にも相当に追い込まれている、という意味だとしたら、コレはうれしいインスピレーションですが実際はどぉでしょぉ。もし僕の13年(間もなく14年)にわたる使命遂行が、皆さまの洗脳を撃ち破る一助になっていたとしたら、大変光栄ですがどぉでしょぉ。

で、で、追いつめて終わりじゃないですよね皆さま、追いつめてその先に肉眼に映じる結果がついてこなきゃ納得しませんよね。ちゃんとこの強姦殺人魔どもを滅亡にまで追い込んで、日本の歴史から強姦殺人魔の歴史を消滅させなければなりません。

そしてもうひとつ大切なのが「後世に語り継ぐための資料作成」です。というのも、歴史というのは往々にして後世の人間たちの勝手な都合によって書き換えられ、真実を捻じ曲げられてしまうモノだからです。

もし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を正しく滅亡に追い込む事ができたら、この強姦殺人魔一族が1000年2000年もの長きにわたり、いかにして国民を洗脳し続けてきたか、国民に隠れて奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けてきたかをしっかり資料としてまとめる必要があると僕は思っています。

「世界進出です」フッ、笑うしかないでしょこのインスピレーションも。要するに僕があるモノになってそれが世界的に注目されると、霊団はそういう幻想インスピレーションを降らせている訳ですが、そんなもん真に受ける人間がこの物質界にいる訳ネィだろ。

イヤ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が世界中に拡散されるという意味ではイイ事だと思いますよ。しかし霊団はこういう事を言いながら真逆の事も言い続けています。

どういう事かというと、僕があるモノになったとして世界中から注目を集めるなんて事になったとしましょう。すると僕の霊格は間違いなく下がる事になります。コレは霊的知識をお勉強すれば分かります。

「後なる者が先に」という言葉もありますように、物質界で苦難を味わい辛酸をなめさせられた者が霊界で進歩向上を果たし、物質界で地位や権力を手に入れた者はたいていにおいて下層界に落ちる事になります。

で、霊団は僕を帰幽後もこき使うつもりでいますので、僕の霊格が下がったら困る訳ですね、道具として使いものにならなくなってしまいますので。なので霊団は僕を「物的成功」から遠ざけようとしてひたすらイヤでどうしようもないところに閉じ込めようとしてきます。

僕はそれがムカついてどうしようもなくて最大級に反逆していますが、かといって僕が物的に成功を収めたように見える状況になると、他でもない、帰幽後に僕が悲劇の状況になるのです。

霊団はそうならないように僕を苦難の中に閉じ込めようとしている、つまり長い目で見た時には助けている、という事になるのですが、苦難の真っ只中に置かれている時にありがとうございますという言葉が出てくるのはごく一部の聖人君子だけであり、少なくとも僕はそこまで達観できていませんのでどうしても霊団がイジメっ子に見えてしまう訳です。

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そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪

260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

はい、実はもっとインスピレーションを残しておいたのですが、僕に撃ち続けるモチベーションがない事と、時間的制約もあって急きょ削除し、残したひとつ「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪をブログタイトルとして説明させて頂く事としました。

まず、このインスピレーションを受けた瞬間に僕が思った事は「イジメっ子が寝言を言ってるなぁ」でした。さんざん人をイヤなところに閉じ込めておいて、どこをどうひっくり返したらこういう軽薄な言葉が出てくるというのでしょうか。

フゥゥ、このインスピレーションはいろんな意味が含まれていますが、まず霊団が「なかよくしましょう」と僕に対してへりくだってくる事自体がおかしいです。霊界とは霊格による厳然たる上下関係の世界です。つまり僕の例で言えば霊団が上、僕が下、霊団が上司、僕は使用される側の兵士、という事になります。

その部下である僕に霊団がおべっか使っているようなインスピレーションで、コレは明らかにおかしいという事になるのですが、要するに霊団が僕の反逆に困り果てて仕方なくご機嫌取りをしているという事だと思います。

で、部下(僕)がおバカちゃんで使い物にならないならほっぽっとけばイイじゃないですか、もっと他に優秀な人間がいればそちらを使って使命遂行すればイイだけの話じゃないですか。しかし霊団は上下関係で見た時におかしいと思われる事まで言ってくる。なぜか。

それは「僕という霊媒を機能させて物質界に新規の霊言を降らせようとしているから」という事だと思います。この物質界に僕より物的能力において優秀な方はたくさんいらっしゃる事でしょう。しかし霊媒として機能できる人間はそうはいないという事かも知れません。

霊媒にもピンキリがあると思いますが、そのへんの地縛にイイようにもてあそばれて愚にもつかないモノを降らせている霊能者とかがたくさんいます(具体的な事は言いませんが)もし僕の霊団がそういう地縛的な奴らだったとしたら13年もの長きにわたって僕との関係を維持しようとするでしょうか。

「コイツ(僕)は俺たちのワナにハマらネィな」と思えば他のもっと簡単そうな人間に流れていくはずです、霊格が低い奴らは先が見えませんので根性、忍耐力がありません、アッチにフラフラコッチにフラフラするはずです。霊団があくまで僕に固執するのは、僕を使用しての大上段の計画があるから、という事になるのです。

アキトくんが我々の事をイジメっ子と言おうが何だろうが、我々には果たさねばならない使命があるのだ、その遂行のためなら多少歪曲したインスピレーションでも降らせてみよう、それによってアキトくんを使用可能状態にできるなら安いモノだ、という計算が霊団側にあったのかどうかは知りませんが、少なくとも仕事を進めるための必死さだけは僕にも読み取れるのです。

で、僕という霊媒を霊団が使用するにあたり、もちろん道具は使いやすいに越した事はありません。霊格が低いより高い霊媒の方が使いやすいに決まっています。そこで上記のインスピレーションに戻るのですが、霊団は僕が日本の中心に行ってあぁなるだとかこぉなるだとか、アフォみたいな事を言ってくるかと思えば、逆に僕を最悪のところに延々閉じ込める事もしてきます。

「オメィらのやりたい事はどっちなんだよ」とツッコむところなのですが、上記にも書きましたように、もし僕が日本の中心に赴いてそういうポジションに付くなどという事になったら(死んでもそんな事にはなりませんが)僕の霊格は100%間違いなく下がります。コレは絶対的に断言してイイでしょう。

で、そうなると霊団側は僕という霊媒を使用するにあたって困る事になるはずなのです。僕を使いやすい霊媒として維持するためには僕を苦難の中に閉じ込めておく事が絶対的に必要なので僕をトコトンイジメてくるのですが、イジメられている僕本人が「イジメて頂いてありがとうございます」とは絶対にならないじゃないですか、ムカつくに決まってるじゃないですか。

それで僕は本気の全力で反逆するに至っていて、それを霊団が実は何度も「失敗した」とインスピレーションで降らせているのです。僕はそれを常に無視して全然クロッキーにメモしていませんが、結構な頻度で言われています。

霊の導きというのは常にキビシイものであり、霊団としては当たり前の導き方をしていただけなのかも知れませんが、僕は「オメィラやりすぎだ」と思ったんですね。期間も長すぎるし、いつまでたっても閉じ込められるだけで何の成果も上がってこないし、そりゃあ文句のひとつも出てくるってもんでしょ人間だったら。

そこを滅私謙虚で霊団の苦しい導きに耐えて従っていくのが聖人君子なんですよと霊団は言うのかも知れませんが、僕は画家です、聖人君子じゃありません、そういう風にはなれそうもありません。そこが未熟者だと言われれば全くその通りであり一切反論はありません。

そして霊界にはウソが存在しないという事を霊的知識として知っていましたので、本当は霊団にムカついているのにさも霊団を尊敬しているようなブログを書く事がどうしても許せませんでした。そして僕はいつしか包み隠さず霊団に公然と反逆するようになっていきました。

それが霊団には計算外だったようで、僕がココまで本気で反逆するとは思っていなかったようなのです。僕がどんなにイジメられても文句のひとつも言わないと本気で思っていたのでしょうかコイツらは。それはチョトおめでた過ぎやしませんか。

ハイ、霊団に対するグチならほぼ無限に出てくるのですが、今回のインスピレーションに絞ってお話しないといけませんので、もうひとつ考えねばならないのが、霊団が僕という霊媒を本気で使用するつもりでいるなら絶対避ける事ができない問題、そう、以前から何度も書かせて頂いています「サークルメンバー問題」です。

このサークルメンバーが揃っていないと、僕ひとりでは交霊会はおこなえません、新規の霊言を降らせる事もできません。しかし本当におかしな事に、霊団が全力で僕を閉じ込めている最悪のところにサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、全くいません。

僕がそう思っているだけで霊団はあの人とあの人がサークルメンバーとして使えると思っているのかも知れませんが、霊的知識が全く頭に入っていない人間をどうやってサークルメンバーとして使うつもりなのでしょうか、意味が分かりません。

で、霊団は僕の霊格が下がったら困るはずなのに僕が日本の中心に行くだの何だのと寝言を言ってきます。昨日今日言ってくるのではなく何年もずっと言い続けてきます。おかしいと思いませんか。僕をそうさせたくないはずなのになぜそういう事を言ってくるのでしょうか。

それがもしかしたら「サークルメンバー問題」と関係があるのではないかと考えたりもします。つまり、日本の中心に行ったら、基本的に強姦殺人魔を守る事しか考えていない強姦殺人ほう助の人間の集まりのはずですが、中には善良な人間が数人存在していて、その人たちをサークルメンバーとして迎え入れられないかという計算が霊団の中にあるからしつこく言ってくるのではないか。

そうでも考えないと霊団が何年もアフォの幻想話を降らせてくる理由が思いつかないのですが。つまり、僕をそこに(日本の中心)行かせたくはない、しかしサークルメンバー問題は解決させないといけないのでイヤだけど少しだけそこに行かせてサークルメンバー招集のメドだけはつける。

そしてメドがついたところで僕を元の最悪のところに戻して(帰れないと言ってますが…)その日本の中心で発掘したサークルメンバー候補の人間を招き入れて交霊会をおこなって新規の霊言を降らせるというシチメンドクサイ計画を考えているのではないか…なんて思ってみたりみなかったり。

この件については真相は分かりません、霊団がそういう踏み込んだ事を言ってきませんので。ただ、こうでも考えないと霊団が降らせてくるインスピレーションの意味の整合性が取れないんじゃないかと僕は思ったりします。実際はどぉなんでしょぉぉ。

で、最後に僕の心境をお話しますと、僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。

それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。

しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが、それについてはココでは一切説明できないという事になります。

説明できないのですがひとつだけ、僕が奴隷の女の子たちを無事救出して保護したとすると、それ自体はイイ事なのですが、何がどぉぉなっているのか、その救出によってまたしても僕の霊格が下がる状況が形成されてしまうのです。どういう状況になるかの説明は永遠にできません。

なのでどのみち僕は奴隷の女の子たちを助けてあげられないという結論になってしまうのですが、そうなると「だったらなぜ霊団は奴隷の女の子の悲劇を僕に教えてきたんだよ」という疑問にブチ当たります。救出させる気もなかったのに僕に奴隷の女の子の事を教えてきたというのか。なぜ。

ただ僕を苦しめるだけのために教えてきたとでもいうのか。四肢切断、強姦殺人され続けている女の子たちが存在するという事実を知らされていながら助けてあげられない、その苦しみの中に僕を閉じ込める事が目的で教えたとでもいうのか。それこそ究極のイジメじゃネィのか。

奴隷の女の子たちを助けてあげたいのに助けてあげられない、この状態を霊団はわざと構築したんじゃないのか。僕をこの板挟みの中に閉じ込める事によって僕の霊格を急速に高めるとか、そういう計画があったのかどうかは知りませんが、だとしても僕は奴隷の女の子たちを公然と見殺しにする霊団を軽蔑する気持ちに変更はありませんよ。

ヒドイですよ、ヒドイですよ。これが本当に人間のする事なのかと思ってますよ僕は。抵抗する術をもたない幼い女の子が、来る日も来る日も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁にケタケタ笑われながら殺されている事を知っていても助けてあげる事ができない、その苦しみを倍化させる閉じ込めだけをやってくる、こんな人間がいるなんて信じられませんよ。

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪霊団はこういう事を言ってきました、それを僕なりに膨らませてこのように書かせて頂きましたが、皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。

ハイそぉぉですね、奴隷の女の子をひとりも助けようとせず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に全然本気じゃなく、僕を閉じ込める事にのみ全力を傾けてくる霊団となかよくしましょう、それがイイわ♪イイわ♪ってなりますか皆さま。ならないでしょ。

なに寝言を言ってやがるんだよこの人間のカタチをしたダークマターたちは、ってなるでしょ。僕が霊団に対してあからさまに反逆している、その気持ちを分かって頂けると有り難いのですが。

えー、僕は帰幽後、地球圏霊界を離れてまったく別のところに行くと公言しています。この僕の願望は100%叶わないのですが、こう言ってしまうくらい僕は地球圏に残る事をイヤがっているのです、イヤ地球圏がイヤというより霊団がイヤなんですね。
で、今回のインスピレーションを受けて、僕はますます地球圏霊界がイヤになりました。強姦殺人魔は守ろうとする、奴隷の女の子は見殺しにする、僕の事はイジメ倒す、なかよくなろうなどと心にもない事をヘラヘラと言ってくる。地球圏霊界上層界とは、こんな人間ばかりが生活する境涯なのでしょうか。もうかなり本気で興味がなくなってきました(祈)†

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「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

伊豆低山アタック064プロセス実行

ただでさえモチベーションがキレていますので撃ち続けるのが苦痛でどうしようもなく、もうムリ、という事で撃っている最中に複数のインスピレーションを削除してしまいました、もう撃てそうもなかったからです。

あと1個残したインスピレーションがありますので、それの説明を撃って、今回はそれでUPさせて頂きます。もうムリ、苦しくてこれ以上撃ち続けられない。本当にいつまでコレをやらされるのか。もう完全に限界値に突入しているのです。

苦しい、ホントに苦しい、とにかく撃ち切って次の作業に移行しましょう。ちなみに、自伝書籍を入手して下さった方、ココに感謝申し上げます。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の強風リベンジ撮影の画像をUPですが、何ていうのか、これまで何度も言われ続けている事で、何度もその件について書かされてきてもううんざりしている事をまた書かされるという感じのインスピレーションが降ってまして…。

イヤだから、そんな事書けネィよって言ってるだろ、そもそもそんな事になりやしネィだろ、そろそろそういうのいい加減にしてくれよと言いたいのですが、霊団はまだしつこくそういう事を言ってくるのです。その気もネィくせに。

んー、すべて説明する事はできないと思います、ぼやかしつつテキスト撃つ事になると思いますが、何とかやってみます。ただ閉じ込められるだけの人生、コレは一体何なんだよ。コレをイジメっ子と言わずに何と言うんだよ(祈)†

今日も風はありましたが「これなら撮影できる」というレベルの風でしたので、雲が多くてグラデーション撮影とはなりませんでしたがしっかり撮ってきました。山の撮影画像がないとブログの更新が苦しくなるので、よほどの事がない限り僕は撮影をしてくるのです。先週はその「よほどの事」だったのです。

で、明日の長文ブログですが、んー、霊団が前から言ってきている事を再び撃たされる事になりそうなのですが「そんな事になる訳ネィだろ」という内容で、これまでも何度か書かされてはウンザリさせられているのですが、またそれを書かせるつもりなのかよ。

あと、その霊団のインスピレーションを受けて僕の心境をシャウトしたい気持ちもあります。山のダメージ(というよりロングドライブのダメージ)が残ってますが、明日に備えて少し休みます。撮影画像は明日のUPとします。一旦切ります(祈)†

まさか3週連続で風に阻まれるという事はないと思います、次こそはちゃんと撮影して帰ってこれると思います。そして全く行った事のない山域ですので行きより帰りの車の運転が心配で、帰りの地図を別途描いてました。これで大丈夫なはず。

しかし野菜を切る、山の行動食を準備する、運転中の眠気防止対策の準備をする、ザックの準備をする、地図を描く、それで1日が終わってしまいます。全然使命遂行の作業ができません。この人生は一体何なのでしょうか。ま、今までもずっとそうだったのであって近々に急にこうなった訳ではないんですけども。

ちなみにムカッパラがたちますが、山の帰還後の長文ブログ、たぶん撃たされる事になると思います。霊団が寝言の究極形のインスピレーションを降らせてきてまして、こんなもん説明したくもないのですが…んー撃たざるを得ないんでしょうね。いつまで自分の意に反した人生をやらされねばならないのでしょうか。これが霊的使命遂行という事なのか。滅私、自己犠牲という事なのか。

で、今回の山の撮影には間に合いませんが、山の撮影時に「ある小道具」を使ってやろうという事で注文しました。来週からその小道具を含めた撮影をする事を画策しています。

これまで撮影ではありとあらゆる事をしてきました、いちばん大きな動きだったのは「光る十字架」を使用しての撮影だったと思います。このアイデア、結構長く続けたのですが、ザック内で十字架がグチャグチャになって「もう管理しきれぬ」となってやめてしまったのですが、今回のアイデアはザック内でボロボロ、とはならなそうなので光の十字架より長続きするかも知れません。

さぁまずは山に集中中。「迷える霊との対話」のテキストm直しが苦しすぎてできずにいます、来週以降何とかしましょう。2冊目の本文撃ちも開始しています、って全然撃ててませんけど。霊団は明らかにヤメレ言ってますね。やめる訳ネィだろ。一旦止めましょう、長文ブログ内でお話するかも知れません(祈)†
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†■2024年9月4日UP■
「戦争の可能性をすごく感じています」以前から何度も同じ意味の事を降らせていますが(祈)†
まず霊的知識をお勉強しておられる方には改めて言うまでもないと思いますが、戦争ほど愚かなおこないはありません。なぜかと言えば、人間とは「神」を共通の親とした霊的大家族、霊的同胞であり、戦争で敵国の人間を殺す事は自分の家族を殺す事と同義であるという霊的知識を全く理解していないという事になるからです。つまり戦争を起こす人間は霊的に全く無知の人間という事になるのです。霊的な事を理解している人間であれば戦争という愚劣行為はしないはずだからです。単純に物的側面だけを見ても何の問題解決にもなりません。一部の人間が利益を得るだけ、そいつらのために何千何万という人間が無意味に殺され、物質界で学ぶべきだった事を学べずに中途で強制帰幽させられて人生に大変なマイナスを背負う事になってしまうのです。戦争を続けているという事は、その種族、その文化がまだ全然霊的に成熟していない事を意味するのです。僕たち地球人類が宇宙全体から見た時にまだ全然進歩向上していない原始的種族という意味ですよ…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→