2026年1月14日

 

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†■2025年12月24日UP■
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†
【神】は“愛”そのものだと僕はお勉強しています。その神はこの全宇宙を創造した訳ですが、その宇宙の大目的は“進化”にあるそうで、僕たちが現在在籍しているほぼ最低ランクの地球圏も、それよりはるかに進歩が進んでいるほかの銀河の惑星たちも、常に進歩向上に勤しんでいる事になります。その進歩には苦難、試練がつきもののはずで、となると全宇宙は苦難、試練だらけという事になるのではないでしょうか。ハァァ、それはキビシイ愛ですねぇ、と思ってしまうのは僕だけでしょうか。向上して上層界で生活するようになると、苦難試練の度合いは減るでしょうが、苦しみがなくなるという事はなく、人間は永遠に生き続けるのですから苦難や悩みも永遠の伴侶として付き合っていかねばならない、という事になるんだと思います。そう考えれば、永遠の中のホンの一瞬である物質界でのたかだか70年100年の人生など、蚊が刺した程度のモノのはずですから、その蚊が刺す極小の出来事にギャーギャーわめいている僕は霊団から見れば幼稚に映る事でしょう…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

薬を飲んで、最大級に保温して寝るのですが、まだ治らない、コレは何だ?んんん、さすがに焦ってきましたが、明日新たな薬が到着しますのでそちらも飲んで、あとは信じるしかないですね。霊的知識的に言えば、薬より「人間に本来具わっている“自然治癒力”を信じる」と言わねばならないところなのですが。

イヤ、もう“気合い”しかない。肉体より思念の方が上です。心で思った事が現実になるのです。霊界では思念が行為に先行します。そして物質界は霊界の下層の一側面であり、霊界とつながっています。心で強く思えばそれが現実になる、という力学は物質界でも通用するはずです、効力が弱まっているだけで。

昔、登録販売者のお勉強を少しだけやった事があるのですが、そのお勉強書籍の冒頭に「薬とは本来“異物を体内に注入する行為だ”」みたいな事が書いてありました。不自然という意味でしょうね。

自然な治療法は人間全員に本来具わっている自然治癒力であり、それを駆使して健康を維持するのが人間本来の生き方、なのでしょうがそれを物質界で実行するのはほぼ不可能ではないでしょうか。

ま、とにかく薬は飲みますよ、そしてあとは気合いだ、精神論だ、もうそれしかない。そして霊的知識に興味を持って下さる方に朗報ですが、人間とは帰幽すると(つまり死ぬと)肉体を脱ぎ、霊的表現媒体(幽体、霊体)に着替えて霊界生活に突入するのですが、霊的身体には病気もケガも何もないんですよ。

つまりこの苦しみは物質界生活中だけ、帰幽すれば煩わしい肉体の痛みからすっかり解放されて想像を絶する幸福を味わうのです。その幸福に到達するには「霊的な自覚」が重要となり、物質界生活中に霊的な知識を獲得しておく事がとても重要になるのです。

ハイ、時間がありませんので一旦止めましょう。苦しみは永遠じゃない、必ず克服される。閉じ込めも永遠じゃない、必ず脱出できる。しかし威力は霊団の方がはるかに上なのでいくら反逆しても閉じ込めが続く。しかし僕はあきらめないぞ(祈)†

「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†■2022年4月27日UP■
「愛の表現、怒るな」霊団の軽薄極まる言葉です。とにかくこの人生の責任取れ(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、自身の大犯罪を隠し通さなければ本当に逮捕になってしまうため、いつまでもどこまでもウソ洗脳ニュースをメディアに流し続けて国民をダマし続けなければならない。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁にはウソをつき続けなければならない理由、動機、必要性がある」僕、たきざわ彰人には、これほど長い年月にわたって画家の夢Dreamworkを捨てさせられてブログでウソの内容を書き続けるなどという行為をしなければならない必要性が全くない。そもそも僕の人生の目的は全く別のところにある。「僕にはウソを公言する理由、動機、必要性がない」そんな事しても別に何にもならない…続きを読む→
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†■2022年6月15日UP■
「水星バカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が地球学校落第という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの全宇宙最低の地球よりさらにヒドイところに生まれ直させられるのだそうです霊団によると。皆さまはそうは思われない事と思いますが、現在肉体をまとって地球圏物質界で生活している僕たち人間は「最下等の生命表現をしている霊的存在」なのだという事を理解しましょう。僕たちの本体である霊は無限です。その生命表現手法も無限です。物的肉体をまとっての生命表現は、この全宇宙の中の「もっとも程度の低い生命形態、初期的自己表現手段」という事です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、その最下等の生命表現よりさらに程度の低い生命表現媒体をまとわされての人生に突入するという事を霊団が強調しているのです…続きを読む→

んー薬を飲み続けていますが、今のところ回復の兆しもありません。コレは困りましたね、何とか山のアタックまでに治さないといけません。チョトあせってきました。こんな状態なので全然作業もできませんでした。霊団の妨害か?と何でも霊団のせいにしてみたりして。

作業できないと言いつつ「迷える霊との対話」759ページの大著ですが、残り130ページくらいまで迫ってきました。あともう少しでこの分厚い書籍を全文テキスト化完了しますので風邪だろうが何だろうが進めましょう。

2冊目の本文を撃つにあたって「迷える霊との対話」の内容を引用させて頂く事も考えているからです。僕はこれまでかなりの霊関連書籍のテキスト化を進めてきましたが、このテキストが自分で本を書く時に「引用」として使える、そういう算段もあってずっと作業を進めていた側面もあるのです。自分で本を書くようになった今こそ活用しないと。

そして絵もガンガン描いていくぞ、ももちゃん、シルキーは人気キャラでも何でもないけど「奴隷の女の子」を僕は描き続けて国民の皆さまに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知るキッカケにして頂きたいと思っているのです。霊団に何と言われようとももちゃんシルキー(あとホントはフラー)を描き続けるぞ。

保温し続ける、薬を飲み続ける、早く治ってくれ。こんな事でモタモタしてられないんだ。焦ると余計遅れるってか。くっそースピードダウンさせられてたまるか(祈)†

「洗脳罪」ずっと書けずにいた事について少しだけ触れてみようと思います(祈)†■2025年10月29日UP■
「洗脳罪」ずっと書けずにいた事について少しだけ触れてみようと思います(祈)†
この言葉をそもそも思いついたのは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はじめ歴代の天皇経験者が、幾千年の長きにわたり徹底的に国民を洗脳し続けてきた、その洗脳を何とか撃ち破れないか、という思いからでした。僕は物的な事が苦手ですので、この洗脳罪というモノがどういう法律か、自分で言っておきながらうまく説明できませんが、国民に意図的に事実でない情報を流し、間違った方向に誘導して自身の利益を確保しようとする者を罰する(最高刑は終身刑)とでも言えばイイのでしょうか。まぁ僕の足りない言葉で説明しなくても皆さまはだいたいお分かり頂けると思うのですが、要するにこの地球圏物質界は、世界中どこを見ても、どの時代を見てもひたすら洗脳、洗脳、洗脳であふれかえっています。その洗脳の弊害を何とか無くせないモノか、と思って僕の足りない頭でこういう言葉を考えたりした訳です…続きを読む→
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†■2025年11月26日UP■
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→

ここでエドワーズ氏が再びカルマ的負債の問題を持ち出すと、シルバーバーチはスピリチュアリズムの本来の大きな使命にまで敷衍(ふえん)してこう述べた。

「あなたも私も、そしてこれに携わる人のすべてがそれぞれに役割分担を担っているスピリチュアリズムの全目的は、人類の魂を呼び醒まして1人でも多くの人間に本当の自分に気づかせること、自分とは一体なにか、誰なのかを知ることによって、ふだんの日常生活の中において霊の本性と属性を発揮することができるように導いてあげることです。

それによって地上生活のすべてが姿を一変し、利己主義という名の雑草の生い繁る荒野から理想の花咲くパラダイスへと変わることでしょう。われわれは今それを目標として努力しているのであり、まずまずの成功を収めつつあります。

光明を見出す人、真の自我に目覚める人、物的な居睡りの生活から目覚める人 – こうした人は人間本来の道を見出し、確信と知識とを携えて巡礼の旅に出る魂であると言えましょう」

この言葉に感動したエドワーズ氏が「これだけお教えいただけば十分です。治るということ自体は重要ではないということですね」と述べると、

「私たちスピリットが人間の苦しみに無関心であるという意味ではありません。病を抱えた人々の悲劇や苦痛や忙(わび)しさに無頓着でいるわけではありません。

が、そうした問題の究極の原因に手をつければ、精神と身体と霊との間の不調和に終止符をうつことができ、そうなれば地上生活が必要としている光輝がふんだんに注がれるのです。神の子が享受すべく意図されている本来のもの – 気高かさ、崇高さ、威厳、豊かさ、光輝、美しさを見出すことでしょう。

こうした生活の末に死を迎えれば、来世に備えるための地上生活の大役を果たした肉体を何の苦痛もなく脱ぎ棄てて、らくに霊界への門をくぐり抜けることができます」

そのあとエドワーズ氏の奥さんの方を向いてこう述べた。

「これまでに成就されたことを奥さんも大いによろこんでください。今この場に集まっている霊界の(エドワーズ氏の)治療霊団の方が、奥さんの果たされた犠牲的な役割に対して抱いている感謝の気持をぜひ私の口から伝えて欲しいと頼んでおられますよ」

これを聞いて奥さんが「自分はこんなことで良いのだろうかと時に迷ったこともありました」と述べると、シルバーバーチはさらにこう述べた。

「私は、私よりはるかに奥さんを知り尽くしているスピリットから頼まれて申し上げているだけです。霊団の人たちはあなたの心、あなたの精神、あなたの魂を知り尽くし、さらにあなたが捧げられた忠誠心と愛の強さもよく知っております。

その人たちが言っているのです – ご主人の使命達成を可能にした蔭からのあなたの助力に対する感謝の気持をぜひ伝えてほしいと。一方が脚光を浴びる立場にあれば他方はその蔭にいなければなりません。蔭の存在なくしては脚光を浴びる人もいないでしょう。

私たちの目から見れば、人のために為された貢献は、黙って人知れず為されたものであろうと大勢の観衆を前にして華々しく為されたものであろうと、その評価にいささかの違いもありません」

「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†■2025年9月10日UP■
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†
霊団が「何で追いかけてくるんだ」とインスピレーションを降らせてきました。これはたぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ではないかと予測されます。初期の頃の無料ブログ時代に書いていた事ですが、この強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事を完全に舐め切っていました。(今もそうか)「こんなバカ、放っておけばそのうちやめる」と思ったのでしょう、霊団によると明仁が「たきざわ彰人の事は無視しろ」と命令し、この13年間、僕は完全に無視されながら使命遂行を続けてきたという事のようなのです。が、コレも以前ブログで書きましたが、この強姦殺人魔どもがどんなに僕の事を無視しても、霊団のインスピレーションは止まりません。僕は霊団が降らせるインスピレーションを情報源として使命遂行を続行しますから、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を無視すればするほど、僕はコイツらの邪悪の正体の情報拡散を続ける事になるのです。僕の肉眼には全然そのように映じていませんが、多くの日本国民の方が「天皇一族は強姦殺人魔」という正しい認識を持つに至っており、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡の実現に拍車をかけている、という事なのかも知れません…続きを読む→
「まず神の国とその義を求めよ」この言葉の意味を考えるようになっています(祈)†■2025年10月1日UP■
「まず神の国とその義を求めよ」この言葉の意味を考えるようになっています(祈)†
「日本人は優しいからダマしやすい、トコトン利用するに限る」と思っていたかどうか、言葉が通じずそこまでのコミュニケーションにはなりませんので分かりません。しかし、ある時その外国人が僕に個人情報を聞き出すような事を言ってきたのです。僕はムービーを多数見ていて事前に知識が頭に入っていましたので「コレは来たな」と思って「そういう事には答えられないんですよ」とやんわり断った、という事がありました。ムービーによりますと、こういう外国人たちは日本人女性とケコーンしてシレッと日本に居座る事を画策しており、僕に近付いて僕の周辺の女性の情報を盗み取り、そこから女性に近付いてダマしてケコーンにもつれ込んでいいように利用するつもりなのではないかという懸念があったので僕はその場ではやんわり距離を取ったのです。僕たち日本人というのは、外国の方々からは「ガンガン押せば折れて言う事を聞く民族」と思われているそうで、要するにナメられている訳ですね。で、ナメられないように自衛するのは当然なのですが、そうなると霊的知識的に矛盾が生じるのです…続きを読む→

こういう事もあろうかと薬をあらかじめ用意してありますのでそれを飲んでます。予想外に重症化してしまっているのでしっかり飲んで治しましょう。こんな事で体調を崩すようではマイナス20℃の雪の中をスノーシューで進むのはムリっぽいですね。悲しいですがもう雪山はあきらめるしかなさそうです。

で、のど痛い、鼻水ダラダラ、頭フラフラの状態で2冊目の設計図とにらめっこしていますが、もちろんこんな状態では集中できませんよね。とはいえ、んー、85%くらいは書き上がってると思いますので、間もなく本文撃ちに入るつもりです。

長年にわたってさんざんWordPressで言いたい事を言ってきましたが、まだまだ言いたい事がある、言い足りない、という感じでしょうか。ま、重複してるんですけどね。イヤ、物質界に残されている限り、何度でも何度でも繰り返し公言し続けなければなりません。

すぐ治したいので薬をもう1回飲む、待て待て!用法用量を守りなさい。関節もイタイですね、完全にジイサンの状態ですね。イヤー悲しい。とにかく治す事に集中しつつ2冊目の作業もやりましょう。「迷える霊との対話」のテキスト化も進めています(祈)†

「信じなさい」信じたいですよ僕だって、信じさせてくれる導きをして下さいよ(祈)†■2025年7月30日UP■
「信じなさい」信じたいですよ僕だって、信じさせてくれる導きをして下さいよ(祈)†
僕はもうジイサンですからあと物質界にせいぜい30~40年といったところで、そのあいだに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をしっかり滅ぼしてくれよ、と言いたいのですが、霊団はそういう時間軸でモノを考えていない可能性があるのです。僕的にややカチンとくるものの、僕は問題解決のためのパズルの1ピースでしかなく、僕が1ピース埋めて帰幽、次の使命遂行者がもう1ピース埋めて帰幽、そんな感じで何百年も経過し、ようやく邪悪を滅ぼす、という全体計画で霊界側は動いているモノと予測されます。その悠長な仕事の進め方についていけネィよとなるのですが、霊団を擁護するのはムカつきますが確かに急激に物事を進めようとすると、物質界生活者の価値観がまだそのレベルに到達していないために宜しくない事態を招き、進歩させるどころか数世紀後退させてしまう危険もあるのです。要するに物質界の人間がまだ洗脳にやられている状態で急激に邪悪を滅ぼそうとすると、核戦争とか壊滅的な事が起こってしまうかも知れないから、そういうモノを避けつつ問題を解決するためにはどうしても人々の心の覚醒を待たねばならないんだよ、という事だと思います…続きを読む→
「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†■2025年8月20日UP■
「よく止められましたね」全然止められてネィだろ、そもそも誰のセリフだコレ(祈)†
僕は自伝作業継続のために眠気防止対策でYouTubeを見るようになっていて、そこで気になるムービーを見つけています。僕はこういう使命遂行をしているにもかかわらず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する物的ニュースはほとんどチェックしていないんですよ、イヤもう、見るだけでムカつくから見れなくなっちゃったんですよ。何が悲しくてこのヴァカどものウソインチキニュースを見て自分の貴重な人生の時間を浪費しなきゃならないんだ、という怒りがこみ上げてくるので、それで全く調べる事がなくなっちゃってるんです。よくそれでブログ書き続けられますね、と驚かれる方もいらっしゃるかも知れませんが笑。で、僕が発見したムービーは「悠仁、C国のハニトラにまんまとやられる」というモノで、文仁含め家族ぐるみで完璧にやられちゃっていたそうですね。国家機密等の情報もバッチリ盗まれてしまっているという事でイイのではないでしょうか。※ハニトラとは「ハニートラップ」つまり色仕掛けで機密情報を盗むスパイの事ですね。今回のC国のハニトラは超美人の留学生だったそうです。完全にコロッとやられちゃってる訳ですよ…続きを読む→

鼻水は間もなく治りますのでイイとして、2冊目の本文を撃ち始めるためには設計図を完成させなければいけません。今日も眠気との闘いでしたが、普段よりは集中できたかも知れません、モチョトやります。

1冊目の自伝にも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する記述がありますが、これから撃つつもりでいる2冊目「たきざわ彰人版“母と子の心霊教室”(仮)」にも強姦殺人魔どもの邪悪の正体に関する内容を盛り込むつもりでいます。

霊的知識に照らし合わせた時、この強姦殺人魔どもにどれほどの地獄が待ち受けているか、そういう視点で現時点の僕に理解できる限りの説明をしようと考えているのです。あと、可能な限り霊関連書籍からの引用も盛り込むつもりでいます。

そのうえ絵を1冊目の自伝以上にドッカーンと描くつもりでいますので、結局ページ数が膨れ上がると思います。しかし僕はそれでもやります止まったら物質界に残されている意味が吹き飛ぶと思っているからです。霊団の言う事など聞いていたら何もできないフヌケ人間にさせられます。完全に牙を抜かれます。

1冊目の時も設計図を書き終えてから実際に本文を撃ち始めるのになんと2年もの年月がかかりましたが、今回はそうはいきません。まずムリだと思いますが一応2026年7月末までに2冊目の全作業を終えるつもりでいます。んー今のペースでは100%ムリですね。とはいえそんなに遅らせる訳にはいきません。

本当に、もう本当に、霊団の言う事を聞いてたら何もできないダメ人間にさせられる。それは永久に拒否する。僕は僕にできる全力をやるんだ、無目的にボケっと物質界に残されてたまるか。時間がかかっても何としてもやってやるぞ(祈)†
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†■2025年7月2日UP■
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†
「天使もその翼にて顔を隠す」という言葉がありますが、これは想像を絶するほど霊格が高い、神のご意志を代行する天使たちでさえ、神と面会を果たす時はそのあまりの畏れ多さにひざまずき、背中の羽で自分の顔を覆うという意味です。で、僕はこれとは別の意味(アフォの意味)で顔を隠す事になるのではないかと予測しているのです。要するに自分の反逆が原因でイエス様のご意志遂行を完結させられなかったという自責の念で「イエス様に顔向けできない」という状態になる事が容易に想像できるのです。まさに自業自得、アフォの極致ですよね。しかし、僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのです。コレは一見矛盾しますが、僕としてはそうせざるを得ないという事なのです。この反逆を続けたら、僕の帰幽後の未来は相当キビシイ事になる、それを頭で分かっているのに反逆を続ける、つまりそれくらい閉じ込められるのをイヤがっている、という事なのです。…続きを読む→

「どうぞその先をお話ください」

「そうおっしゃると思っていました。これは実に重大な問題であり、あなたにとっても意外に思われることも含まれております。心霊治療の仕事の大切な要素は身体を治すことではなくて魂の琴線にふれさせることです。

魂を目覚めさせ、身体への支配力を大きくさせ、生きる目的を自覚させ、霊的存在としての本来の自我を表現させることに成功すれば、これは治療家として最大の貢献をしたことになります。そのことの方が身体を治すことより大切です。

それが治療家としてのあなたの努力として、永遠に残る要素です。人間は精神と肉体と魂とが一体となったものです。これに、その3者が互いに絡み合って生じる要素もあります。その影響を無視してはいけません。

病気というのはその大半は主として精神と肉体と魂との間の連絡が正しく行われていないことに起因しています。正しく行われていれば、つまり完全な一体関係にあれば完全な健康と安定性と落着きと機敏性を具えています。もっとも、そういう人物は地上では滅多にお目にかかれません。

さて、あなたのもとを訪れる患者はその人なりの霊的成長段階にあります。人生という梯子(はしご)の1つの段の上に立っているわけです。それがどの段であるかが、その人に注がれる治癒力の分量を決します。それが私のいうカルマ的負債です。

(その負債があまりに大きくて)あなたにも手の施しようのない人がいます。肉体を犠牲にする、つまり死ぬこと以外に返済の方法がない人もいます。もう1度チャンスが与えられる人もいます。

そんな人があなたとの縁で完治するということになる場合もあります。精神的要素のために治らない人もいます。そんな場合は一時的に快方に向かっても、また別の症状となってぶり返すでしょう」

「ということは、カルマ的負債の方がその人に注がれる治癒力より大きいのだと思います」

「おっしゃるとおりです。私はぜひその点を強調したいのです。それが当人に賦課された税金であり、自分で綴っている物語(ストーリー)であり、その筋書きは他の何ものによっても書き変えることはできないということです。初めに私は全ては法則のワクの中に存在すると申し上げました。何ごともそれを前提として働きます。

人間のいう奇跡は生じません。自然法則の停止も変更も廃止もありません。全てが原因と結果から成り立っております。そこに自由への制約があります。もしも因果関係がキャンセルできるとしたら、神の公正が崩れます。治療家にできることは魂を解放し、精神に自由を与えてあげることです。その結果が自然に身体に現われます」

「それがカルマ的負債を返済する手助けをしてあげることになるのでしょうか」

「そのとおりです。私が心霊治療家はその患者の魂の琴線にふれ、自我に目覚めさせ、生きる目的を自覚させることが1ばん重要な役目であると申し上げる理由はそこにあります」

「私たち治療家が例外なく体験することですが、心の奥底からのよろこび、高揚、崇高な情感、崇高な理念が湧き出るのを感じることがあります。あなたがおっしゃるのはその時のことだと思います」

「天と地とが融合した極限の瞬間 – あっという間の一瞬でありながら全ての障壁が取り除かれたとき、人間は自分本来の霊性を自覚します。すべての束縛を押しやぶり、霊の本来の感覚であるところの法悦(エクスタシー)の状態に達するのです」

「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†■2024年9月25日UP■
「大後悔」帰幽後に僕が大後悔するという意味、閉じ込める理由もそこにあるようです(祈)†
僕がももちゃん、シルキーを何が何でも描き続けている理由がお分かり頂けるでしょうか。ももちゃん、シルキーは「奴隷の女の子」です。つまり僕なりに僕の保有スキル(絵)を駆使して奴隷の女の子たちの存在を広めよう、消滅させないようにしよう、後世にこの邪悪を伝えようとしているのです。皆さまに共感して頂けないかも知れませんが、僕は本当に悔しいんですよ奴隷の女の子たちを助けてあげられないのが。かといってもし僕が本当に日本の中心に赴くなんて事があったら、もちろん100%殺されます。デマハウス(皇居)の中は国民の目が届かない完全なる無法地帯であり、その中で働く全員が(皇宮警察も含む)強姦殺人魔の忠実な家来ですので、僕がそこに入ろうものなら間違いなく殺され、病死だの事故死だのと虚偽の報道でうやむやにされて、そこから視点外しの明るいニュースをドバドバ流して国民の記憶の中からたきざわ彰人の事、および奴隷の女の子の事を消そうとしてくるに決まっています。本当に頭にきているんですよ、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事も、そして何もしようとしない霊団の事も。僕が霊団に反逆の意思を明確に表明している理由の一端でもご理解頂けると僕は嬉しいのですが…続きを読む→
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†■2025年8月27日UP■
「ずっと待ってるんですよ」霊界人のお決まりパターン、何もしないというヤツですよ(祈)†
「神の因果律」とは、自分のおこないが全て跳ね返ってくるという、神が経綸するこの全宇宙を支配する絶対的自然法則であり、僕たちが生活する地球圏物質界ももちろんこの神の因果律の効果範囲内の存在の場という事になります。絵にもありますように、よいおこないをしたらよいモノがブーメランのように帰ってくる、宜しくないおこないをしたら宜しくないモノがブーメランとして帰ってくる、これは神の法則であり絶対に避ける事はできません。物質界生活中に数々の悪行を犯し、逃げ続けて何の罪にも問われず帰幽した人間はもちろん帰幽後に霊界にてその因果律が発動する事になります。この全宇宙が「神の身体」ですから神の因果律の効果範囲外の世界など存在しない、自分のおこないが寸分の狂いもなく自分に返ってくる、これが「神の因果律」のしくみの大ざっぱな説明となります。で、霊団が因果律と言ってきた意味が複数あるのでうまく説明できません。【1】僕の反逆に対する因果律で僕が苦しい状態にさせられるのか。それとも【2】僕は反逆こそしているが使命遂行はマジメにやっているつもりですのでもしかしたらその部分が評価されてよいモノが降ってくるのか…続きを読む→

X(Twitter…※もう以前の名前に戻した方がイイと思うんですけどコレ…そう思ってるのは僕だけかな?)でコメントを頂きまして、それに対する追加の霊的知識という事でチョト撃たせて頂こうかなと思います。

インペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)が自動書記霊媒モーゼス氏を介してお話したところによりますと、物質界生活中に霊媒的資質の発現に至った者は、帰幽後の霊体をまとっての霊界生活においてもその霊能を保持しており、その能力を活かした仕事に従事するのが通例である、みたいな事をおっしゃっています。

このインペレーター霊のお話に照らし合わせれば、僕は帰幽後、間違いなく物質圏付近に頻繁に降下して霊的知識普及の仕事に従事する事がほぼ決定していると言ってイイと思います。霊媒として仕事をするために降下した人間の支配霊となって霊言を降らせる事になるのか。

もしくは僕は反逆の度合いがヒドイですので支配霊までは任せられなくて霊団メンバーとしての参加となるのか、どういうカタチであれ帰幽後、当分の間はそういう仕事を“やらされる(こういう言い方をしてはいけないんですけどね、光栄に思わないと、その仕事のおかげで向上できるのですから)”事になると思っています。

もうひとつ、帰幽して1000年2000年とか、相当の年月が経過して物質臭が完全に抜けた高い境涯まで向上しておられる高級霊の方々は、波長が低すぎる物質圏付近には降下不能となり、上層界から指示のみを出すという仕事スタイルに変わります。

そして帰幽間もない人間というのは、まだ物質界との関わりが存分に残っていて物的思考回路、言語等も残っており、物質圏付近に降下しやすいので必然的にその手の仕事を割り当てられる事になります。そのうえ霊的能力を有していれば希少人材という事になりますから、ほぼ100%物質圏付近で霊媒的仕事を任される事になるでしょう。

霊媒的仕事、つまり物質界の人間は霊的なモノを感知する能力が全然ありません、物的なモノしか認識できません。しかし稀に霊的なモノを受信する事ができる人間がいます(僕みたいに)そういう人間に影響力を行使して人類福祉とか地球圏全体の霊格向上とか、霊的知識普及とか、邪悪の掃討とか、そういう仕事を間接的にやってもらおうとします。

今までインスピレーションを受け取る側だったのが、インスピレーションを降らせる側に変わって、担当に付いた人間にほぼ張り付いて仕事が滞りなく進むようにうまく導く、という仕事を僕は間違いなくやらされると思うのです。

もっとも人間には自由意思があります、何が何でも「そんな仕事やってたまるか」と突っぱねる事はできるでしょう。しかしその試練を回避すれば霊格の向上も消滅します。いつまでも下層界にとどまって一向に上層界に赴けない残念な人生になります。

僕は霊界上層界に到達する事を人生目標にしている人間ですので、たとえ霊団がムカついて反逆しているとしても、そこで意地になって突っぱねていると一向に上層界に赴けないという事になりますので、イヤでもやらざるを得なくなると思います。

シルバーバーチ霊の言葉の中で僕が大好きなモノに「知識が増えると選択肢が減る」というモノがあります。霊界での事情に精通してくると「向上の道は実は1本しかないんだ」という事に気付き始め、誰に言われるまでもなく自発的に「神の御胸に近付くための道」を選択して自ら試練を喜んで身に浴びるようになる、みたいな感じなんだと思います。

で、僕はまだその悟りに到達していませんので、試練苦難まみれの人生をやらされて猛烈にムカついて反逆しまくっている、つまりお子ちゃまという事になるのですが、イヤ、僕はまだそういう心境にはなれそうもありませんので全力でお子ちゃまをやらせて頂くつもりです。それしかできないと言った方が正しいかも。

ハイ、もっと深掘りできそうですが時間がありませんので一旦切ります。「迷える霊との対話」のテキスト修正と2冊目の設計図の完成を急ぎます(祈)†

「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→
「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†■2025年10月8日UP■
「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†
霊性発現初期の頃のアキトくんは非常に素直で霊的仕事をするための道具として申し分なかった。だからこそイエス様が何度もキミに対して顕現したのだ、期待の表れだったのだ。しかし最近はイエス様の顕現が全くなくなっただろう、それはキミがもう当初の謙虚さをすっかり失ってしまっているからだ。アキトくん、キミは確かに通常の人間では達成できないいくつもの霊的仕事をやり遂げた。そこは評価に値するが、我々はキミを使用してもっと大きな仕事をするつもりでいた。しかしそれはどうやらできそうもないという判断に達した。キミにとっても大変な向上のチャンスだったのだが、それが成し遂げられなかったのは残念だ。キミはまぁまぁ仕事をやり切ったのでまぁまぁ美しい境涯で暮らす事になる。そこがキミのお似合いの場所という事になる。向上のチャンスがあったがキミはそれを拒絶した、つまりそこがキミにふさわしい場所だという事だ。—インスピレーションの意味、その真意は分かりませんが、こういう霊団側のあきらめ、もっと言うと呆れ返った意志の表現だったのではないかと思ったりします。向上のチャンスをみすみす逃してしまった事は僕も残念ですが、イヤ、実際ムリだったと思います。僕はもうあなたたちのイジメに耐えられません…続きを読む→

僕は何とかして作業時間を確保しないといけないのですが、僕は自分の食べるモノをほぼ全て自分で準備しなければいけませんので「野菜を切る」のに大変な時間を取られます。かといって事前に切ってタッパー保存しておかないといざ食べる時になってすごく困る事になります。

イヤでどうしようもない長文撃ちを終えて「さぁ作業やってやるぞ」となるのですが、実際は雑務に追われて全然できずじまいなのです。何とか方法はないものだろうか。まぁ長文撃ちで疲れているのと、イヤな作業をやらされて精神的に凹んでいるので今日はムリといえばムリなんですけど、それが悔しいんですよ。

んんん、また明日から気合い入れ直していきましょう。霊団は口動かすだけで何もしようとしません。アウトプットは僕が自分の手を動かさないと永遠にできないのです。僕は口より手を動かします、それが画家時代を通じて築き上げた僕の性格だ。口だけ人間になるつもりはない、どっかの霊団と違って(祈)†

「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

260114その努力を別の方に

この人生は一体何なんですか。いつまでこうやって閉じ込められてればイイんですか、僕が何をしたっていうんですか、ただ絵が描きたかっただけなのになぜこんな状態にさせられなきゃならないんですか。グチが無限に湧き出てくる中、少ないインスピレーションを羅列してみます↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

今回はインスピレーション量が少ない上に削除もしましたので、このように少なくなっています。もちろん、ムカついてクロッキーにメモせず無視したインスピレーションも複数あります。フゥゥまずは撃ってみましょう。

友達じゃない♪ ごくろうさまでした

「友達じゃない♪」コレは音声がないと皆さまにご理解頂けないかも知れないですが、怒りながら言う「友達じゃない!」と、やわらかく言う「友達じゃない♪」は全く正反対の意味ですよね。前者は「お前なんか友達じゃない!」と絶縁する言葉、後者は「僕たち友達ジャナ~イ♪」と親愛を表す言葉となります。

霊団が降らせてきたインスピレーションは後者で、要するに僕のご機嫌をとってるんですね。アキトくんは我々のお友達だよー♪って口で言いながら実際は閉じ込め続ける、世界一信用できるなお前たち。その神経に感服するよ。

まぁ、霊団としては僕という道具を使用してやるべき仕事があるので僕の反逆を止めさせたい、良好な関係を維持したいという事なのでしょうが、だったら閉じ込めをやめれば即解決だろ、そんな簡単な事も分からないってドォユゥ事なんだ。

「ごくろうさまでした」コレはこの13年間の(間もなく14年にもなろうとしてますが)使命遂行の作業に対して霊団が投げてきた言葉という事で、まぁ多少ムカつく言葉ですけど霊団のホンネと受け取ってもイイかも知れません。

で、僕の側からホンネを言わせてもらうならば「そう言うなら帰幽にしてくれ、コレ以上物質界に閉じ込めるな」となるのです。僕はやりたい夢があった(ドリームワーク、画家の人生)それを完全に破壊されて本来の自分とかけ離れた作業を延々とやらされた。もう心底ウンザリなんですよ。

ごくろうさまでした、そう言うんだったら結果に到達させてくれよ。そのセリフは結果を出した人間に対するねぎらいとして言う言葉じゃネィのかよ。閉じ込めて何もできない状態にさせた人間に対してごくろうさまとは一体ドォユゥ理屈なんだよ。

僕は霊団の事を「イジメっ子」とハッキリ公言していて、それを前言撤回するつもりが一切ありませんが、僕は霊的知識という理解の土台がありますので、霊団がただやみくもに僕をイジメているのではない、その先に大目的がある事もじゅうぶん分かっているんですよ。

それでもなお、これほど長い年月にわたって自分の意思と正反対の状況に閉じ込められている事で、もう怒りのブレーキが効かなくなっているんですね。コレで怒らなかったら無感情人間であり、もはや人間のカタチをした正体不明のなにかです。

ごくろうさまって言うんならこの物質界人生を終わりにしてくれ、あんたたちのイジメも終わりにしてくれ。もう心底ウンザリだ、地球圏キライ、そう言いきれるほどにイヤがっているのです。

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その努力を別の方に

260114その努力を別の方に

ハイ、実はもうふたつインスピレーションを残しておいたのですが、どうにも撃つ気になれないので寸前で削除しました。それを説明しようと思ったら不愉快の極みの説明になる事が目に見えていたからです。「その努力を別の方にをブログタイトルとしてかろうじて残しました。

まず霊団が言ってきている「その努力」とは、現在僕が全力を傾けている「書籍制作」の事を言っているものと思われます。そして「別の方に」というのは、霊団が再三にわたって僕に言い続けている、僕を霊媒として使用する事を言っているものと思われます。

本当に不愉快の極みですが、まずこれまでの経緯を少し振り返る必要があるでしょう。まず、かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり仕事をやり切った「ミスタースピリチュアリズム」の異名を持つ英国紳士モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊として付いていると聞かされたのが、使命遂行開始ごく初期の頃でした(確か2014年7月以降)

で、僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくれば「これほど素晴らしい事はない」という事で、当時は僕もノリノリだったのですが、明けても暮れても僕という霊媒が発動する事はありません、ダラダラと年月だけが過ぎていきます。

そしてその後の霊的知識のお勉強によって、僕という霊媒が機能するための「サークルメンバー」が僕のまわりに全くいない事が分かります。サークメンバーとは交霊会運営に必要なエネルギーである「エクトプラズム」の供給源であり(人間から取るんですよ)そのエクトプラズムなしではバーバネル氏は僕という霊媒を使用できません。

ココからがおかしいのですが、バーバネル氏は僕という霊媒を使用して霊言を語る練習を10年もおこなっていたそうなのですが、その練習をいくら積んだところでサークルメンバー問題が解決しない限りその練習の成果を発揮できネィだろう、という本末転倒の状況になります。

仕事をする環境が整っていないのに僕を使用する練習だけは続けていた、これが僕はおかしいと思うんですよ。僕を使用する練習と並行してサークルメンバーを集める事もやれよと言いたいのですが、霊団はサークルメンバー候補の人間が全くいないところに延々と僕を閉じ込め続けます。

以前ひとりだけ霊的な事にだいぶ理解がある友人がいましたが、その友人は大阪へ行ってしまいました。もしかしたら唯一のサークルメンバー候補になるかも知れない人物でした。その友人がいなくなって以降は、僕はその場所で霊的な話が一切できなくなってしまいました。

こんなところでサークルメンバーを集める?寝言を言ってるんじゃないよと僕は霊団に言いたいのです。で、霊団の仕事は常に地縛霊の妨害を受けているはずですから、その友人も地縛の策略によって僕から離れさせられたという見方もできるかも知れませんが、僕という霊媒を発動させたいなら全力でその地縛どもを阻止しろよと言いたいのです。

えー他にも細かい事はたくさんあるのですが、大まかにこのような感じで、僕という霊媒を使用する練習はおこなっていたそうなのですが、サークルメンバーを確保する部分はグダグダで、結局僕という霊媒は1ミリたりとも発動せずココまで来ています。

で、僕もその状況を何とか打破しようとして僕なりに考えて、以前「自動書記テスト」というのをやっていました。ノートとペンを用意してトランスを維持する、そのうち僕が握るペンを霊団が操作して新規の霊言が降るのではないか、音声の霊言は降らせられそうもないのでせめて自動書記で、僕はそう考えてこのアイデアを実行したのです。

「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→
230929自動書記テスト無地ノート

正味1年トランスを続けましたが、お見事なまでに1文字も降りませんでした。1年間自動書記テストを続けて僕の手が動いて文字を綴るという事は一切ありませんでした。霊団はインスピレーションは降らせてきて、さも自動書記できるかのような事を言ってきました。

僕はそれを受けて何度もブログを書き残しましたが、肝心の自動書記は全く発動せず、ついに僕はキレて自動書記テストをやめた、という事が過去あったのです。自動書記ならサークルメンバーなしで僕単独で霊言を降らせられるのではないか、との思いで僕なりに考えたアイデアだったのです。

そういう事があって僕は「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。

そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→

結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。

僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです。

そして霊団のインスピレーションに戻ってみましょうか。ごくザックリとした説明ですが、こういう経緯があってさまざまなくやしい思いを経て書籍販売にまで到達しているのです。僕なりに並々ならぬ決意をもってココまでやっているのです。

で、霊団は何と言ってますか。その努力の方向性を別の方向に変えろと言ってきてますね。あんたたちがグダグダで全然使命遂行が前進しないから、僕なりに頭をひねってこれまでさまざまな事をやってきたんだろう。そこまでして僕という霊媒を使用したいならサークルメンバーのいるところに僕を移動させるのが筋だろう。

霊的な会話が一切できない、全く無意味の場所に僕を閉じ込めて、サークルメンバー招集の芽を摘んでいるのは他でもないあんたたちだろう。交霊会開催の可能性をみずから破壊しておいて僕に別の事に努力しろとは、一体どの口がほざいているのでしょうか。

人のおこないを直す前に自分たちの導きの失敗を反省しろよ。僕はムカつかされ妨害されながら、そのつど自分にできる限りの事をやってきたつもりだよ。僕はもう反逆者なのでイエス様の御名を語る資格はないけど、一応「怒涛の連続顕現」でイエス様と約束した人間なので、その約束だけは果たそうとして頭をひねってるんだよ。

あんたたちは何をやった?サークルメンバーを集めようともしない。僕が何か始めるとヤメレヤメレ言ってくるだけで自分たちは何もしない。あげくの果てに可能性ゼロの無意味空間に僕を閉じ込めて何もできない人間にしようとしている。お前らのやっている事は全部逆じゃネィか。

「その努力を別の方に」このインスピレーションを霊聴に聞いた時の僕が、どういう気持ちになったと思いますか?瞬間湯沸かし器みたいに怒りが燃え盛ったんですよ。今までの長い年月にわたる積み重ねがあるので、この軽薄なひとことに怒りが大爆発したのです。

新規の霊言を降らせる事の意義の重大性はじゅうぶん認識しています、だから僕も何とか首の皮1枚こらえて使命遂行を続行しているのですが、僕は僕にできる全力をやってるんだよ、コレ以上何をどうしろって言うんだよ。別の方向にって言うんならサークルメンバー招集にパワーを向けろよ。

もうバーバネル氏が僕の肉の口を使用して霊言を語る事はないと思っていますが、万が一サークルメンバー問題が解決して僕の口から霊言が語られるようになったとしましょう。僕はその、僕の口を使用してバーバネル氏が語った霊言をWordPress、SNSにUPしません。

さすがに削除まではできませんのでデータとしては保持しますが、公開しないつもりでいるのです。それはこれまでの経緯があるからです。そんな簡単にあんたたちの降らせたものを公(おおやけ)にはしないぞ。よほど人の心を撃つ、信頼のおける内容でない限りは僕は公開しない。

それが幼稚とかイジメとか未熟者とか、霊団はそういう事を言うのかも知れませんが、ココまで人生をメチャクチャに破壊されてイジメの限りを尽くされて、何もせずヘコヘコ公開などできないのです。僕からすれば当然の反逆です。

バーバネル氏だってシルバーバーチ霊に使われるようになって最初の10年は録音さえしなかった、ごく一部の親しい友人の間だけで霊言を聞いて、それを記録すらせずに聞き流して捨てていたそうではないですか。ハンネンスワッハー氏に「コレは公開すべきだ」と強く言われて、そこからようやくシルバーバーチ霊の語る内容が人の目に触れるようになったのです。

僕もそれとは事情が違いますが、万が一僕という霊媒が機能しても当分は誰にもその降った霊言の内容を伝えないつもり、僕の中で閉じ込めておくつもりでいるのです。ひとつはムカついているので反逆の意味がありますが、もうひとつ重要な意味として「僕がもうバーバネル氏を全く信用していない」というのがあります。

これだけヒドイ目に遭わせてきた超本人が、口だけ動かしてたいそうご立派な事を語ったとして、それをヘーコラヘーコラ公開する気になど到底なれないのです。公開して欲しいなら、僕の失った信頼心を取り戻す努力を最低10年は続けてもらわねば到底納得できません。

ま、新規の霊言など降らないですよ、僕は数年も前にそれを確信して、それで「降らなくても自分レベルで本を作って少しでも霊的知識拡散をしてみせる」と誓って、それで自伝も書き上げたのです。ハッキシ言ってもう僕の中に「僕という霊媒が機能する」という選択肢はありません。もう全然そっちの方向を見ていません。

もうイジメっ子(霊団)の言う事を聞くつもりはありませんし、万が一新規の霊言が降ったとしても、僕はよほどの事でもない限りその降った霊言を一般に公開するつもりはありません。信用できないからです。そんな不確かな霊言を正真正銘と偽って公開する訳にはいきません。霊的知識の正しい理解と拡散のための当然の防御手段です。

ハイ、霊団が僕の努力を無に帰して別の方向にもっていこうとしているというインスピレーションを紹介させて頂きましたが、思い返すほどにこの霊団とか名乗っているヤツらは、僕の妨害だけは全力でやってくるが、使命遂行を前進させる事はひとつもやってネィよな。

僕はもう僕レベルでできる限りの事をやって帰幽するつもりでいるのです。このテキストを撃っている僕の不愉快の感情が皆さまに伝わって、皆さままで不愉快になってしまうかも知れないと思うと心苦しいですが、僕の霊団に対する怒りの蓄積がご理解頂けるとありがたいです。

断じて昨日今日の軽い気持ちで反逆しているのではないという事です。長い長い闘いの系譜があるのです。霊団にはそれが幼稚の系譜と映るのでしょうが、僕にとってはその幼稚が自分の全力の反逆の表現なのです。

僕が毎週の長文ブログ撃ちをボイコットする理由の一端がご理解頂けるでしょうか。想像を絶するムカつき加減で、もう自分で自分の心を制御できないところまで来ているので、自分を守るためにボイコットするしかなくなっているのです。

僕は2冊目を書き始めます。霊団が何を言ってきても信用しません。信用に足る事を今まで1度もされてないじゃないですか。やられたのはイジメばかり。どう信用しろというのか。帰幽後、地球圏霊界を離れてまったく別の惑星圏に行きたいと、できもしない願望を抱くようになったその心理をご理解頂けるでしょうか。もう地球圏霊界そのものがイヤなのです(祈)†

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「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†■2025年12月24日UP■
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†
【神】は“愛”そのものだと僕はお勉強しています。その神はこの全宇宙を創造した訳ですが、その宇宙の大目的は“進化”にあるそうで、僕たちが現在在籍しているほぼ最低ランクの地球圏も、それよりはるかに進歩が進んでいるほかの銀河の惑星たちも、常に進歩向上に勤しんでいる事になります。その進歩には苦難、試練がつきもののはずで、となると全宇宙は苦難、試練だらけという事になるのではないでしょうか。ハァァ、それはキビシイ愛ですねぇ、と思ってしまうのは僕だけでしょうか。向上して上層界で生活するようになると、苦難試練の度合いは減るでしょうが、苦しみがなくなるという事はなく、人間は永遠に生き続けるのですから苦難や悩みも永遠の伴侶として付き合っていかねばならない、という事になるんだと思います。そう考えれば、永遠の中のホンの一瞬である物質界でのたかだか70年100年の人生など、蚊が刺した程度のモノのはずですから、その蚊が刺す極小の出来事にギャーギャーわめいている僕は霊団から見れば幼稚に映る事でしょう…続きを読む→

伊豆低山アタック050プロセス実行

もうイヤだ、ムカつく内容のテキストをいつまでも撃ち続ける人生がイヤでどうしようもありません。帰幽したが最後、こんなヤツら(霊団)とは永遠に縁を切って、僕は全然別のところに行って別カテゴリの仕事をやるんだ。

もう死んでもコイツらと共に仕事をする事はないし、ましてや共に生活するなどという事は天地がひっくり返ってもない。物質界に閉じ込められて他にどうしようもないから仕方なくテキスト撃ってるだけで、他に選択肢があったらそっちに行ってるんだよ。

その選択肢を得るためには試練に耐えなければならないのでどのみち1本道なんですけども…。もうホントにこのテキスト撃ちがイヤでどうしようもありません、ボイコットにすればよかった、全然撃ち進んでません。やる気ゼロ、どぉしよぉ。何とか終わらせましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†