2026年2月25日

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山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)† プロフィール→ 元画家、漫画家。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)†


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「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
奴隷の女の子、ももちゃん、シルキーの魂の訴え(祈)†(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた内容が展開します。
ももちゃん

テレビ、Webなどに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースが出てきますが、それらは全て自分たちの邪悪の正体を隠すための「視点外し」「洗脳」なんです(祈)†

シルキー

自分の事を皇族とか天皇とか自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は、ももちゃんやあたしのような奴隷の女の子を「処刑遊び」といって四肢切断、強姦殺人しまくっているんです(祈)†

ももちゃん

信じられない人数の女の子が明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺され続けています。全員邸内地下に閉じ込められて1回も外に出た事がない女の子たちです。女の子たちは助けを待っています(祈)†

シルキー

メディアに流れる明仁、文仁、徳仁、悠仁のニュースは全て「洗脳」です。コイツらは国民全部をダマし続けています。皆さん、アキトのブログを読んで目を覚まして下さい(祈)†


最新長文ブログ5つ(祈)†
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

固定ページ全リスト(祈)†

霊団が完全にやる気ゼロなのはもう火を見るより明らかです。物質界の邪悪を滅ぼす事などまるで眼中になく、僕をイジメる事にのみパワーを向けてくる、そのイジメる事によって事態が進展するならまだかろうじて許せるが、使命遂行は完全に停滞、イヤ停止。だったらもう帰幽させてくれよ。

僕という道具を仕事に使用しないのにムダに無意味に物質界に縛り付け残しておくのはイジメ以外のなにものでもない。もう使命遂行は頓挫したがせめてアキトくんを回心させてあげるところまではやってあげようと、そういう優しさなのか。イヤ、申し訳ありませんが僕の心からあなたがたへの怒り憎しみは消えないと思うよ。それはムリだと思う。

霊界生活が2000年3000年経過して、もう物質界での出来事など記憶から完全に消えた、そういう状態になって初めてあんたたちに対する怒りの念が消えるとか、そういうレベルだと思う。物質界生活中に僕の心を書き換えるのはムリだと思うよ。実際人生を破壊されていて、毎日その弊害の中でムカつかされてるんだから。

と、まぁ、口だけ威勢のイイ事を言う事ほど簡単な事はありません。霊団がやる気ゼロなら僕レベルで本を書かないといけないのですが、本当にハードルが高くて困り果てている状況です。ダメならダメなりの撃ち方をする、しょせん完璧なんて有り得ないんだから開き直って撃ち続けるしかない。

万が一、2冊目本文がボツった時にパニクらずすぐ次のアイデアに移行できるようにマンガのアイデアもほぼ固めています。何ならもうネームも描いてもイイかも知れません。もちろん霊的ストーリーです。霊関連書籍の内容を参考にしてストーリー化しようと考えています。

霊団が全く動かないので僕レベルで動くつもりですが、僕の物的脳髄ではたいしたアウトプットができません、そこがイタイですが止まる訳にはいかない、やるしかない。霊団は何が何でも僕を止めるつもりでいるようですが、止まる訳ネィだろ、止まった先に何があるって言うんだよ(祈)†
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†■2023年12月13日UP■
「進歩したい気持ちでいっぱいです」霊団以上に僕がそう思ってますよ(祈)†
私の霊団は7つのグループに分かれており、それぞれに特殊な使命があります。愛と叡智と知識の霊たち、洗練された高貴な霊たち、明るく愛想のいい霊たち、この低い地上界の単調であくせくした生活に天上的な光輝をもたらす霊たち、地上界の皆さんとの交わりを通じて低い界から高い界への進化という恩恵に浴さんとして働く霊たち – その霊たちの演出する現象が地上の人間にはまだまだ必要なのです。いずれのグループの霊たちも、みずからも進歩を求めている霊たちです。霊媒に体験と啓発を与え、霊媒と生活を共にし、霊媒とともに進歩せんと志す者たちです。霊媒に教えることによってみずからも学び、霊媒を向上せしめることによってみずからも向上せんとしているのです。われわれのこうした仕事は愛に発する仕事です。それみずからが報酬をもたらすのです。霊媒に祝福をもたらし、霊媒を通じて人類に祝福をもたらし、それがわれわれにとっての祝福となるのです。全能の父なる神の祝福のあらんことを…続きを読む→
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†■2025年8月13日UP■
「後戻り」僕はこれまで曲がりなりにも進歩してきた、それが戻る、という意味です(祈)†
あんたたちは僕より僕の事が分かってるだろ、僕の心の中はあんたたちに全部丸見えだろ、僕の裏の本心も全部分かってるだろ。だから僕も正直に反逆してるんじゃないか。あんたたちにウソつく事ほど無意味な事はないって分かってるから正直に怒り憎しみの気持ちを公言してるんじゃないか。僕が閉じこもっていろと言われてハイ分かりましたとならない事は僕よりあんたたちの方が分かってる事だろ。分かっててなぜまだそんな無茶を言うんだよ。もっとも霊団には僕の近視眼、肉眼に映じない物質界の邪悪の全体像が見えていますから、その状況に鑑みて僕を保護する意味が含まれているのかも知れません。霊団の、僕を閉じ込めようとする導きが異常すぎてもはや完全に理解不能ですが、僕には見えないところで巨悪がガシガシ動いている、そしてそれが善良な国民の皆さまの活動によって徐々に逃げ場を失っている、爆発が近付いている、アキトくん、今は動くな、ヘタに動いたら爆発に巻き込まれる、という意味なのかどうか…続きを読む→

イヤ、意図的にライトタッチに書けばイイのかも知れない、重いテーマを取り上げないようにして軽いテキストに終始すれば撃ち切れるのかも知れない。しかしそれでイイのか。

僕は相当長い年月にわたって霊的知識をお勉強してきました。そして霊的体験も相当豊富に有しています、その僕をもってしても霊的内容の書籍のテキストを撃てないのかと、自分でもビックリしています。

万が一の事態に備えてマンガのアイデアを急きょ固めています。そうはならないようにしたいですが「コリャダミダ、どぉしても撃てない」となった時にパニクらずに済むように別のアイデアを事前に用意しておいて、何かあったら即そっちに切り替えられるようにしておくのです。

しかし2冊目本文が撃てないと言いますが、僕はWordPressで1976日連続で投稿を続けています、その大半が霊的内容です。そう考えれば撃てない事はないんじゃないかと思うのですが、何しろ内容が重いのでいい加減なモノは書けないという事で慎重になってしまうのです。

7月末までに2冊目データを完成させたいと思ってますが、こんな様子ではまずムリでしょう。しかし遅れようが何だろうが2冊目は書き上げるつもりです。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくれば状況は一変するのですが、その可能性はないモノとして動かねばなりません。

やる気ゼロの霊団を当てにしていたら一生何も起きず怒りのみに支配されて人生が終わってしまいます。自分レベルでガンガン動いていかなければ問題は解決されません、って自分レベルで動いてもムリというところまで人生破壊が進んでしまっているのですが(祈)†
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→

260225正しい道に

現在書籍2冊目の本文を撃っているところですが、テーマが重すぎて僕の物的脳髄ではまとめる事ができないという事態になっています。今回のブログも重い内容になりそうで僕には撃ち切れないと思いますが、全ては語れなくてもさわりだけでも撃ってみるつもりです。少ないインスピレーションを羅列します↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

サァコマッタナ、どう撃てばイイんでしょうか。僕の能力では表現しきれない重い内容が含まれています。不完全燃焼になってしまいますがとりあえずサラッと流す撃ち方にするしかないと思います。

謝らない

霊団は事ある毎に僕に対して「ゴメンゴメン」言ってきます。それは導きを失敗して僕がココまで怒り憎しみを爆発させる事になって、使命遂行が進展しなくなった事に対する謝罪だと思うのですが、僕だって分かってるのです、霊団はゴメン言うけどホントは僕の未熟が原因だと霊団も言いたいはずだと。

で、今回いつもの「ゴメンゴメン」と正反対の「謝らない」というインスピレーションを降らせてきました。正直ムカつきますがコチラこそが霊団の本心なんだろうと思います。悲しいですが僕も霊的知識をココまで獲得している人間ですから、大局で見た時に僕の小我の反逆が間違っている事はじゅうぶん理解しているのです。

じゃあ僕が間違っているんだから霊団の言う通り閉じ込められたままの人生を選択するのかと言われれば、それはできないのです。それだけはどう頭をひっくり返してもムリなのです。

で、僕はどうしても閉じ込められるのがムリ、霊団は謝らないと言ってきている、という事は平行線ですね。で、僕は霊団に13年間ダマされて人生を完全に破壊されていて動くに動けない状態にされています。その上チカラ関係は霊団の方が明らかに上ですから、もう僕が自力で脱出する事は不可能という事が決定したと言ってイイのではないでしょうか。

そう言われてもなお僕はこれ以上閉じ込められるのが絶対に耐えられないので、反逆は続行します脱出できないとしても。この問題は僕の物質界生活中に解決する可能性はゼロでしょう、霊団が謝らないと言ってきた時点で。で、霊団は別にダメージゼロ、僕だけが割を食わされる事になるのです。

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実はわたくしなんです

ハイ、このインスピレーションは何でしょう。このひとことだけでは判断できませんが、もしかしたら「100の光の霊団」のリーダー格の方の言葉かも知れません。その方がどのような方であるかを僕が知ったら、従わざるを得ない気持ちになるはずだ、たぶんそういう意味でこういう事を言ってきているのでしょう。

例えばその方が2000年前に物質界で生活していた方だとして、その時代にこういう自己犠牲の活動をして非業の死を遂げた方ですとか、そういう話を聞かされれば、僕の心もきっと動くんだろうと思います。僕だってそういう謙虚な姿勢で生きていたいですよ、誰も好きでこんな反逆してるんじゃないんですよ。

ただとにかく、閉じ込め続けるのだけはやめてもらってイイですか。それと使命遂行とは全然関係ないでしょ。前から100回200回も説明してますが、僕という霊媒を使うつもりならサークルメンバー問題を解決しなければならない。しかし僕を閉じ込めているあの場所にサークルメンバー候補の人間がいますか。それは僕よりあなた方のほうがよく分かっているはずじゃないんですか。

霊的な事を全く理解していない同僚の方々に囲まれて僕は霊的な話が全くできない人生をやらされています。僕という霊媒を使いたいならサークルメンバー候補になりえる人間のいるところへ僕を移動させるのが筋だろう。あんたたちのやっている事は交霊会の妨害以外のなにものでもない。

罪に問われるべきは交霊会をできないように僕をあの場所に閉じ込め続けているあんたたちの方なんじゃネィのか。ホントに新規の霊言を降らせる気迫があるなら何としても僕を移動させるはずだ。絶対におかしい永遠に納得できない。

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→

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ムービー永久無視

コレも過去、何度となくブログに書いてきた事ですが、霊団は長い年月にわたって、僕が大キライな場所、現在も僕が閉じ込められている場所のムービーをトランス時(目を閉じている時)に延々流しこんで強制的に見せてくるという事をやってきます。

僕はその場所、その仕事が大キライですから(同僚の方々を悪く言うつもりは全くないんです、いつもお世話になっていますので)霊団がその場所のムービーを僕に見せてくるたびに僕は激しい怒りに包まれる訳ですが、しかし霊団は僕にそのムービーを見せる事をやめようとしないんですよ。

もう3年、イヤ5年くらい見せられているでしょうか。そして今回はそのムービーを強制的に見せてくるにとどまらず、僕の心まで操作してくるという悪行をしてきました。

ムービーを見せられている間、僕がまるでその部屋で起こっている出来事に大変関心があって夢中になっているかのような心境にさせられるのですが、ムービーが途切れて通常のトランスに戻った瞬間に「あ!またやりやがったなコイツら」と僕の怒りが大爆発するのでした。

霊界の人間はこのように物質界の人間の心を操作する事をかなりの頻度でやっているそうで、僕も知らないうちにかなり霊団の思う方向へ誘導されてこの13年間生きてきたんだと思いますが、このようにその心象操作を見破る事もあり、その見破った時の怒りは通常の数倍となるのです。

僕が霊団に反逆する事を決意した最大の理由が他でもないこのムービーで、僕がコレを見せられる事をイヤがっている事を霊団は把握しているはずなのに延々と見せてくる、見せれば見せるほど僕の心が反逆の方に振れると分かっているはずなのに延々見せてくる、何かがおかしと思いませんか。

僕にその場所に閉じ込められている事を納得させるために、心を入れ替えさせるためにそのムービーを見せ続けてくるのでしょうか。イヤ、全く逆の結果になってるだろ、それはおかしい。明らかに僕をムカつかせるためだけに見せてくるとしか思えないのです。

僕が霊団の事を「イジメっ子」と言っているのにはちゃんとこういう伏線があるのです。明らかにおかしい、僕を回心させようとしてるのであればあのムービーを見せないのが普通だろ、見せれば見せるほど逆の方向に進む事くらい分からないのかコイツらは。

僕をムカつかせる事が完全に主目的だよコイツら。物質界の邪悪「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうなどとは夢にも思ってない、奴隷の女の子の事は見殺しにするとハッキリ言ってきている。物質界がどうなろうと知った事ではないんだよコイツらは。

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→

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正しい道に

ハイ、最後にコチラのインスピレーションについてお話させて頂きますが、とても重い内容となりますので、その全てを説明する能力が僕にはないと思われます。言葉足らずになると思いますがどうかお許し頂きたいと思います。

まず、現在「第3次世界大戦」の危機が迫っている事は皆さまご存じの事と思います。その危機の中、昨日の山からの帰りの車の運転中に「シルバーバーチの霊訓」のMP3を久々に聞いたのです。するとシルバーバーチ霊が第2次世界大戦の大混乱の中でも交霊会を中止しなかった事について語っている部分を聞いたのです。

その瞬間、その内容の重さ、そして僕の霊団に対する反逆の未熟さを思い知らされて胸が締め付けられたのですが、同時に「僕が2冊目の本文を撃つのに苦戦している理由がコレだ」とも思ったのです。

僕は2冊目で霊的知識ど真ん中の内容の書籍を出そうとしていますが、僕の物的脳髄では説明しきれない箇所が多々あってどうにも撃ち進められずにいるのです。今回のシルバーバーチ霊の言葉を受けて「どうりで僕には撃てない訳だ」と納得してしまうのでした。

イヤ、単なる霊的知識と割り切って撃つ事はできると思いますが、その本を出す事の意義、重大性を考えた時に「僕の人間の器で出すべき内容ではない」と思えてくるのです。僕に果たして戦争回避を訴える文章が書けるだろうか、そう思ってしまったのです。

そして自宅に戻ってから「正しい道にというインスピレーションを霊団が降らせてきて、その意味の深さ、重大性が分かってしまったのでメモしない訳にはいかなくなってしまったのです。

僕は霊団に本気の全力で怒り憎しみの念を抱いています。コレはもう覆される事はないと思います。霊団に対する信頼心も完全に消え去っており、僕という霊の道具で霊団が仕事をするのはもう不可能ではないかと思っています。

しかし霊団がもしシルバーバーチ霊の仕事を続行しようとしている高級霊の集団だったとしたら、僕という霊媒を使用してなんとしても第3次世界大戦を回避させるような霊言を降らせてくるのではないか、そう思って、その重さにドン引きしたのです。

反逆者の僕が語れる内容ではないと思いつつ少し説明させて頂きますが、僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは↓

地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事

だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。

物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。

霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。

物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか。

もし物質界に生活する全ての人間が霊的知識を理解していて「物質界生活中にこういう事をすると帰幽後の霊界人生でこういう弊害が出る」と知っていれば、戦争などという愚行はおきないと思うのですが、皆さまいかがでしょうか。

人間とは霊的存在であり、霊界人生が本当の人生であり、物質界は修行のために降下しているだけのトレーニングセンターという事を知っていれば、人生目標が物的金銭などではなく霊界での生活に切り替わると思うのです。

帰幽後の霊界人生をいかに幸福なモノにするか、そのためにはどのような物質界人生を送らねばならないのか、そういう視点を獲得する事ができれば、間違いなく同胞を大量虐殺する核戦争などは起きないはずなのです。

それをもしやってしまったら帰幽後に自分がどれほどヒドイ暗黒に落とされるかを知らないからそういう愚行が平然とできてしまうのです。戦争は霊的知識の無知が生み出す愚行の産物だと僕は思っているのです。

あの国の地下には資源がナンチャラカンチャラ、それを奪ってやるナンチャラカンチャラ、イヤ、地球のモノは僕たち人間の所有物ではありません【神】の所有物であり、僕たちは物質界生活中に一時的に神からリースで借りて生活しているのです。奪うも何もそもそも僕たちのモノではありません。

ハイ、僕のキャラには合わない、とても重い内容になってしまいましたが、イヤ、まだ全然説明が足りないですよね、もっと深い部分まで切り込んでお話すべきだと思うのですが、僕の文章力ではそこまで表現できないと思います。

もし僕という霊媒が機能する事があったら、霊団が僕を経由してシルバーバーチ霊のような珠玉の言葉を降らせてくれる、のかも知れませんし、僕の反逆心が災いして愚にもつかない霊言が降ってしまうのかも知れません。

「正しい道に」という霊団の言葉には基本的に同意します。しかし、僕を正しい道に戻そうとする事と、僕を閉じ込めてイジメる事がどうつながるのかが永遠に分かりません。

僕という霊媒を使用してシルバーバーチ霊のような珠玉の霊言を降らせようと考えているのなら、なおさら閉じ込めるのは逆の効果になるだろう、交霊会開催を妨害してるんじゃないのかと思われても仕方ない事をあんたたちはやってるんだぞ、ドォユゥ事なんだよ、首を1億回ひねっても理解不能。

なので僕という霊媒は機能しないまま物質界人生が終わるだろうと思われるので、せめて僕の独力でもイイから何かしら霊的書籍を物質界に残しておくべきではないかと思っているのですが、テーマが重くて僕の人間力、力量ではテキストを撃ち切れないかも知れないという恐怖心が襲ってきます。
そして皆さまは僕、たきざわ彰人が撃った文章よりもシルバーバーチ霊のような高級霊の方が降らせて下さった霊言の方をお読みになりたい事と思います。その皆さまの期待に霊団はなぜこたえようとせず明けても暮れても僕を閉じ込めようとするのか。本当に永遠に意味不明なのです(祈)†

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「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→

富士周辺アタック772プロセス実行

なかなか撃ち進みませんがもう今から方向転換できませんのでこのまま撃ち切るしかありません。僕がムカつく内容、おもしろくも何ともない内容を撃ってるんですよ、こんなモノ誰も撃ちたくないんですよ、気持ちが乗ってこないに決まってるでしょ。

早く撃ち終えて2冊目本文に戻らないといけないのですが、その2冊目も実は大きな壁にぶつかっていまして、内容変更の可能性が濃厚になっているのです。しかし2冊目を出す事には変更はありません内容が変わっても必ず出します。

ハァァイヤでどうしようもないテキストを撃ち切ってしまいましょう。この人生をやらせた霊団への怒り憎しみは無限です。もう許すとか理解し合うとか、そんな夢物語は完全に吹っ飛んでますよ。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)撮影の画像をUPですが、どう撃つべきか頭を抱えますが、長文はムリっぽいですが一応ボイコットせず撃つ事にしました。言いたい事はいろいろあるのですが、僕の人間力、文章力では表現できない内容で、たぶん思っている事の半分も表現できないと思いますが、もうしょうがない、撃つしかない。

これから撃つテキストも自信ないですが、実は2冊目の本文も「ヤパーリ僕にはムリかも知れない」と思い始めていまして、マンガのアイデアを急きょ脳内で準備しているところです。それくらい僕にはまとめるのがムズカシイ重いテーマという事なのです。

自信がありませんが何とかやってみましょう。フゥゥ気が重い…(祈)†

目覚ましで目を覚まして、さぁ山に出発、というところでふとんの中で「イヤチョトマテ、予定変更しよう」と思い立ち、もう1時間寝て出発時間を遅らせて当初の予定と別の山域に向かいました。とっさの変更で道が心配でしたが無事何事もなく駐車場に到着、そのままスタート。

そしてココ数日の異常な高温のおかげというか何と言うか、道路にも山にも雪、氷のかけらもなく、軽アイゼンさえ装着する事なく山頂に到達。山域変更が功を奏したというべきか、風にもやられずジャマも入らずバッチリ撮影できました。

で、インスピレーションは降ってませんので現状ブログネタはありません、フツーにボイコットするつもりなのですが、帰りの車の運転中にシルバーバーチの霊訓のMP3を聞いている時、心に突き刺さる事がありましたので、もしかしたらそれについてテキスト撃つかも知れません。

山の撮影画像のUPは明日、まずはダメージの回復に集中中。シルバーバーチ霊の言葉を受けて僕は凹まされています(祈)†

とにかくムカつく事しか言ってこないので今週は全然クロッキーにメモしませんでした。なのでブログネタほぼ皆無の状態です。このまま行けばフツーにボイコットになります。僕的にはそれで全然オケー。それより2冊目に苦戦している事の方が僕的に大問題。

さぁ温度が異常ですが明日の山の準備をしています。ボイコットになった時、物的反逆のテキストを撃ってUPするというアイデアもなきにしもあらずです。2冊目本文テキスト大苦戦中ですが、くじけるな。苦戦なら苦戦なりに撃て。テキスト量が増えてきた時、活路が見えてくる、かも知れないからダメダメ言うな。

絵も描いてますが、ボツになる恐怖心と闘いながら描くというのも結構ストレスになります。進行がスゴク遅いです。コレは2冊目の別アイデアも並行して進めた方がイイかも知れません。そんな時間とパワーの余裕はないんですけども。

まずは明日の山に集中中、気温が高すぎておかしな感じ(祈)†

「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†■2023年12月20日UP■
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†■2024年5月29日UP■
「既に授かりたるも同然と信じよ」新規の霊言が降ってくるという事だとイイのですが(祈)†
僕の活動内容は徹頭徹尾霊的内容であり、インスピレーションに基いて怒涛の勢いでブログを更新し続けています、その教会とは情報量が圧倒的絶対的に違いますので、霊的能力のない牧師が僕のWordPressを見たら少なからず恐怖を感じるかも知れませんね。そういう意味で「奪われてしまう」と霊団が降らせてきたのかも知れません。「岩におじさんの顔が」コレなんですが昨日のスーパーレインアタック(山行)の時に、ふと道の岩に目をやった時に、その岩に知らないおじさんの顔が見えたのです。しかもかなりハッキリ見る事ができました。僕はサイキックではありませんので自分の意思で見たいモノを霊視したりする事はできません。今回の映像ももちろん霊団が見せてきたものとなります。で、今週の動きから推察するに、このおじさんもたぶんキリスト教関係者ではないかと予測します。もう帰幽している元牧師とか、そういう感じかも知れません、もしかしたら訳者、山本貞彰氏だったりなんかして。山本氏の画像がありませんので容姿を知りませんが、そういう可能性もなくもないです。山本氏が僕の復刊に向けた作業に対して感謝の念を抱いて下さっているという意味かも知れません…続きを読む→

そういう宗教家がわれわれを非難し悪魔の手先である – 信心深いお人好しや妄想にとりつかれ易い人間を騙(だま)そうと企んでいると宣伝します。私どもはそういう宗教家を見て情なく思わずにはいられません。

彼らは往々にして自分でもそうと気づかずに宗教家としての職責を裏切り、民衆を神へ導く事をせぬどころか神との間に垣根を立て、ただの書物にすぎないもの、ただの教義にすぎないもの、ただの建造物にすぎないものに自らの魂を縛られ、それを真理より大切なものであると信じ切っております。

私どもが酷(きび)しい言葉でその非を指摘するのは、そういう宗教家に対してです。彼らは宗教家として落第したのです。この苦しみと悲しみの海にさ迷う無数の人々を導く資格を失っているのです。もはや彼らにとっては宗教がその真の意味を失っているのです。

神学という粗悪品を混入して、イエスがせっかくこの世にもたらした素朴な啓示の言葉を忘れてしまっております。私どもが説く宗教とはお互いがお互いのために尽くし合う宗教です。人のために役立つ事が霊の通貨なのです。

神の子である同胞のために自分を役立てるという事は、取りも直さず神のために役立てる事であり、それを実行した人は立派に宗教的人間と言えます。」

– 伝統的宗教に対するわれわれの態度は寛容的であるべきでしょうか、厳しい態度で臨むべきでしょうか。

「相手が誰であろうと、恐れず真実を述べる事です。あなたも神の僕(しもべ)の1人です。間違いは排斥し虚偽は論破すべきです。恐れてはいけません。恐れる必要は少しもありません。

大堂伽藍を建て、妙(たえ)なる音楽を流し、ステンドグラスで飾り、厳かな儀式を催したからといって、それだけで宇宙を創造した大霊が心を動かされるものではありません。宇宙の大霊すなわち神を1個の建物の中に閉じ込める事は出来ないのです。」

■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†■2023年3月22日UP■
「ゾウです」永遠の視点では勝者だが物質界生活中は最悪をやらされるという意味です(祈)†
聖書には真実でない事がたくさん書かれています。人類史上最大の汚辱と言っても過言ではない「ニケーア会議」の時に様々なウソが聖書に書き加えられ、そのウソが世界中に広まっていき、イエス様の2000年の苦悩へとつながっていったのです。キリスト者はイエス様の御名を悪用して私腹を肥やす事を2000年にわたって続けてきました。特に中世ヨーロッパの暗黒時代が最悪で、キリスト教の要職についていた人間たちは、自分たちの地位、生活を守るために真実を公言する人間を徹底的に処刑してきました。キリスト教の人間が「主よ、主よ」とイエス様の御名を連呼する時、それはイエス様に対する最大級の侮辱であり、イエス様の悲しみをさらに増幅させ、積年の誤謬(ごびゅう)を払拭するどころかさらに加速させ続ける、イエス様をさらに十字架にかけ続ける許されざる呪いの行為となります。僕、たきざわ彰人からお願いしたい事としましては、間違いだらけの聖書を読むのはやめましょう。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした正真正銘の霊関連書籍に目を通すようにしましょう。そして教会に足を運ぶのもやめた方がイイでしょう…続きを読む→

恐ろしい、震え上がる事まで言われています。僕は「そんな風にはさせない、死んでも回避してやる」と思ってますが、威力は霊団の方が断然上ですので、霊団が本当にその気になれば僕の意思など完全に無視して否応なしにその最悪の状況に突入させられるのかも知れない、そう思うと震えあがります。それくらい最悪の事を言われているという意味です。

しかしクロッキーにメモしませんでしたからもう何て言われたか忘れました、思い出したくもありません。導きに従えなかったバツとしての因果律発動という事でそういう事を言われるようになっているのだろうか。イヤ、そんなモノもともと従う事自体ムリです、と僕は言います。絶対ムリ。

イヤもう本当にお断りします、出て行って下さい、僕の前からいなくなって下さい。あとは僕レベルで霊的知識普及の作業をやりますのであなたたちは元の境涯へ帰って下さい。僕と関係を持とうとしないで下さい、消えて下さい。僕がこれだけ拒絶していても付きまとわれるってどういう事ですか。

初期の頃「隔離フィールド内の聖戦」の真っ只中に置かれていた時「除霊」を数回試みて効果ゼロだった事がありますが(自伝にもその時の様子を書き残していますが)何とか効果のある除霊方法はないモノか本気で考えてしまいます。どうやったら霊団と縁が切れるんだろう。もうコイツらとの関係を完全に断ちたい。

ペースが上がりませんが絵は描き続けています。しかしやはり2冊目を完成させる自信がまだ持てずにいます。僕がまとめるには重すぎるテーマだ、そう思うからですが、説明が足りないと思っても、今は細かい部分は気にせずにテキストを撃っていけ、テキスト量が300ページ分くらいになった頃に全体を見返す事によって効果的修正ができるはずだ、と希望的観測をしてみたり(祈)†

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†■2022年5月4日UP■
「悲劇」僕の残された物質界の人生はもう悲劇決定だそうです。永遠に許さぬ(祈)†
僕が本当にこういうヒドイ状況にさせられても全く誰の目も開かないというのか。誰ひとりとして真実に目覚めないというのか。僕の人生がこれだけ破壊されても日本国民の洗脳が1ミリたりとも破られないというのか。物質界はここまで腐りきっているのか。この期に及んでもまだ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け笑顔で手を振り続け、奴隷の女の子を強姦殺人する手助けを続けるつもりなのか。「無知ほどこわいものはない」この言葉に帰着します…続きを読む→
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→

なぜ僕はこれほどまで目が閉じるようになったんだろう、やはり霊団にやられてるんじゃないかという気がしてならないのですが。「愛の試練“霊障イペルマルシェ”」と命名した霊的試練がありましたが、実はそれが現在も継続中なのではないか、という気がずっとしてるのです。

運転中に異常なほどに目が閉じるのも絶対におかしいし、ちょっとでも何か作業しようとすると完全に気を失うのです。先ほども何分か分かりませんが完全に意識がなくなって何もできなくさせられていたのです。そんなに身体は疲れてないはずだ。これほど眠くなるのは不自然なのです。

そして今日も野菜切りに翻弄されて時間を削られました。しかし2冊目本文撃ち、そして絵の描画、ともにスピードが遅いですが進めています。どうしてもこのまま閉じ込められるのが耐えられません。僕は反逆と言ってますが、こんなモノは反逆でも何でもなく人間として当たり前の反応なのです。

霊団は要するに自分で何も思考しない、何も動こうとしない、ただボケっとヨダレ垂らしてるだけの人形を望んでいる、そんな風になりたいと思う人間などいる訳がない、僕をそういう人形にするつもりなら、最初から人形を用意すればイイだけの事だろ、人間を人形にしようとするな。人間には意思があるんだよ。

寝てしまって全然作業が進んでいませんが、少しでもやれる事をやりましょう、どんなに妨害されても死んでも反逆をやめないぞ。絶対止まってたまるか、最後は必ず脱出が完了するんだ、僕が心からそれを望んでいるからだ、思念は行為に先行する、強く思えばそれが現実になるんだ(祈)†

「ヒューマノイド同士で争ってる場合じゃない」イヤ、宇宙方向に舵を切らない方がイイと思うんだけど…(祈)†■2024年6月26日UP■
「ヒューマノイド同士で争ってる場合じゃない」イヤ、宇宙方向に舵を切らない方がイイと思うんだけど…(祈)†
「宇宙には現時点の地球人類が想像も及ばないほどの脅威(邪悪)が待ち受けている、その問題に対処できるようになるまで人類が進歩向上するのはまだずっと先の話だ。まず自分たちの問題を自分たちで解決できるようにならなければ宇宙に進出する資格はない」といった感じの意味ではないでしょうか。自分たちの惑星の問題すら解決できない未熟な状態で物的手段のみを駆使して宇宙に進出すれば(新スタートレックでいうヴォーグのような)自分たちが克服できない巨悪に遭遇するハメになり、5世紀も10世紀も後戻りさせられる事になる。霊団はそういう警告を発しているのではないでしょうか。これは僕も宇宙書籍を読んでみて大賛成です。まず大前提として自分が霊的存在であり生命が永遠である事、物質界人生の賞罰が霊界で清算される事、物的事象は低次元の現象であり、僕たちはより高次元のモノに目を向けねばならないという事、僕たち地球人類がまず到達しなければならない目標は宇宙進出ではなく「ベールの彼方の生活」にあるように「イエス様の顕現」であるという事…続きを読む→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→