「あとは勇気」ピーチピチ(佳子)が奴隷の女の子たちの救出に動くまであと1歩という意味でしょう(祈)†

2020年7月8日

2014年7月「隔離フィールドの発動」と共にスタートした「イエス様ハンドリング」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる使命遂行ですが、その間、大勢の方々にブログをご覧頂きました。現在も手を変え品を変え拡散の作業を続けており、さらに新たな人々に僕のブログの存在を認知して頂いています。しかし残念ながら僕の正直な所感は「ブログを見て頂く事はできても僕の使命遂行の真の意味は理解されていない」という事です。ある青年と同じレベルで僕の使命遂行の内容を把握、理解して下さっている方はごくごく少数で、ほとんどの方が霊的内容で埋め尽くされた僕のブログの意味を理解できず、そのためごく表層だけを見て深いレイヤーにまでは入って行かず(ブログ量が膨大すぎてとても追いかけて読む事ができない、という事もあるでしょうが)あとは僕を小バカにして曲解している、そう予測します。

で、僕の事を理解できず小バカにしてくるのは一向に構いません。僕は物質界で理解者を探そうとは思っていません。理解者なら霊界にたくさんいます、僕の人生の視点は霊界を見ています、帰幽後の霊界生活が僕の人生目標です。物質界にはイエス様に仕事をお願いされてしまって仕方なく残されているだけです。霊性発現を果たした僕は軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒の嵐を浴びながらの生活を宿命づけられています、これから逃れる術はありません。僕はそれで全然構わないのです。物的栄光、地上的肩書など霊的褒章の前にはクズ同然です。僕の地上での評価などどうでもいいのです、そんな事より奴隷の女の子たちを助けてあげなければならないのです。僕は画家の試練Dreamwork、山での激しい修行、愛の試練(霊障イペルマルシェ)によって徹底的に精神力が鍛えられていますので、僕はどんなに誤解を受けようと耐える事ができます。しかし幼い奴隷の女の子たちはそうはいきません。女の子たちは本当の母親から引き離され邸内地下に閉じ込められているため、守ってくれる親がいません。

強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭に、女の子の回りの人間は誰ひとりとして女の子たちを助けてあげるつもりがない奴らです。全員が強姦殺人ほう助であり人類最大級の大罪を犯している奴らなのです。たとえば奴隷の女の子のすぐ近くに、いつも優しくしてくれる人がいたとしましょう。女の子たちはその人間を信頼して好きになるかも知れません。しかしその女の子の純粋な気持ちは100%裏切られて強姦殺人されるのです。もし奴隷の女の子にいつも優しくしている男がいたとしましょう。そいつは人類最大級の偽善者であり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じく「宇宙一のバカ」という事になります。邸内にいる人間全員が、そして日本国民全員が、幼い奴隷の女の子を殺し続けているのです。誰ひとりとして奴隷の女の子たちを助けてあげようとして立ち上がる者が現れないのです。しかし僕は違います。僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けて使命遂行者となりました。そして僕はイエス様の御名を連呼しまくっています。それは僕が背負う事になった責任の重大さを理解した上でわざと行っているものなのです。つまり自身の退路を断っているのです。

奴隷の女の子たちを救出せずに僕の残された地上人生はありません。イエス様はじめ霊界上層界の方々の積年の悲願を成就させる霊の道具として機能しなければ僕の存在理由が吹き飛んでしまいます。僕はどんなに罵詈雑言を浴びせられ屈辱を味わわされても一向に構いませんが、しかし奴隷の女の子たちの救出だけは完了させねばならないのです。これは僕の地上的生命の生き死にに関係なくです。そして霊団は使命遂行初期の頃からピーチピチ(佳子)の思念を降らせ続けています。それはピーチピチ(佳子)がイエス様の悲願成就、奴隷の女の子たちの救出に欠かせない存在だからでしょう。ピーチピチも奴隷の女の子たちと全く同じ手法で、文仁が美人の母親から盗んで自分の娘という事にした女の子です。ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない完全なる「赤の他人」です。ピーチピチはこの表現を嫌がるでしょうが要するに「強姦殺人(殺処分)されずにオトナになる事ができた奴隷の女の子」という事になります。幼い時のピーチピチは文仁から奴隷の女の子たちと全く同じ扱いを受けました。

ピーチピチが日本で1番、奴隷の女の子たちの苦しみ、悲しみを理解してあげられる女性だと思うのです。つまり(あくまで僕の個人的所感ですが)ピーチピチには奴隷の女の子たちを助けてあげる義務のようなものがあると思うのです。日本のどの女性よりピーチピチが奴隷の女の子たちを助けてあげなければならないはずだと僕は思います。「助けてあげられたらいいよね」では断してなく「このタイミングで救出完了させねばならない」という事を僕から皆さまに最大級に明記させて頂きます。その救出実現のために、えー男としてあまり宜しくない行為だと分かっていながらどうしても使命遂行を立ち止まらせる訳にはいきませんので、先日このようなWordPressヘッダー画像を作りました。ピーチピチ(佳子)の彼氏が邸内入りしたら、その男も「強姦殺人魔仲間」になります。その男には強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と真正面から闘う精神力は間違いなくないでしょうから、脅しに屈してお仲間になり、この宇宙一のバカどもと一緒になって女の子を強姦殺人して遊ぶ事になります。そのような事は絶対に僕が許しません(本気怒)

ピーチピチ(佳子)には大変申し訳ないのですが、ピーチピチの彼氏がメディアに登場して「邸内入りする」と発表されたら、僕は残念ながらその男の画像を一番右のシルエットの中に張り付ける事になります。霊団が降らせてくるピーチピチ(佳子)の思念を思う時、もうピーチピチの心は決まっていると見て取れるのですが、明仁、文仁、徳仁、悠仁に徹底的に脅されて自分の人生を歪まされているようです。ピーチピチ、まず赤ちゃんの時に盗まれた時点でキミは人生を奪われているのよ。そのうえ成人してからも強姦殺人魔の命令を聞かねばならない理由は一切どこにもないと思うわよ。これは当たり前の一般常識だと思うわよ。今ブログのタイトルに冠しました「あとは勇気」この思念が、ピーチピチ(佳子)が自分の人生を自分で決める事、強姦殺人魔の脅しを振り切る事、奴隷の女の子たちの救出に協力してくれる事、その実現の「あと1歩」のところまで来ている、ピーチピチが勇気を振り絞って「イエス様ハンドリング」の協力者となり、奴隷の女の子たちの救出に立ち上がってくれる、そういう意味の「あとは勇気」だと信じたくてたまりません。

はい、理性、良心に基づいて思考できる常識的皆さまなら僕がブログで公言し続けている内容にもちろんご納得頂けるはずですね。信じられない人数の幼い女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にするのは人として当然の行為であり、その当たり前の事がこうも実現できないのは明仁、文仁、徳仁、悠仁が国民に暗殺をチラつかせて脅し続けているからであり「国民に親しまれる天皇」などという自演乙の寝言を2度と言えないように完全に滅ぼさねばならないという事。この人類の恥、宇宙一のバカはただ生きているだけで僕たちに迷惑をかける人間のクズであり、即刻消滅させねばなりません。それは待ったなしの緊急命題であり、もたもたしていればそれだけ奴隷の女の子たちが殺され続け、皆さまの苦しみが累積し続け、ピーチピチ(佳子)の人生も狂わされてしまう事になります。なぜ強姦殺人魔に僕たちが翻弄されなければならないのでしょうか。強姦殺人魔の未来はただひとつ「死刑」だけのはずです。これ以上当たり前の事が他にあるでしょうか。さぁピーチピチ(佳子)の背中を押してあげて奴隷の女の子たちを助けてあげましょう(祈)†

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ピーチピチ(佳子)(ピーチピチは文仁、紀子と全く血が繋がっていない赤の他人です)
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神(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を“神”に祈ります)
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切断死体の撮影(明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を遊び殺す様子です)
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僕(ちょっとした自己紹介です)
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暗殺(徳仁はポリーチェPOLICEに命令して僕の暗殺を何度も画策しているのです)
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コイツら死刑(明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は死刑以外に有り得ないのです)
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放火(徳仁は僕の放火暗殺を何度も画策しているのです)
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処刑遊び(明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を遊びで強姦殺人するのです)
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Dreamwork(僕の生涯の夢のお話です)
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画家作品(こういう絵を描いてたんです)
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葛飾北斎の墓(画家時代の決意表明の様子です)
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山駆けるヒカリ(画家時代に書こうとしていた小説です)
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フラー(お花ちゃんが飛んでロボに変形します)
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アナログ絵(現在269まで完成中)
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霊関連書籍(人類の宝、珠玉の書籍群をぜひお手元に)
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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†