フラーは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる使命遂行と直接関係ないのですがやはり僕はデザインの人間ですので、フラーに関しては語りたい事が色々あるんですね。このフラー12のカラーリングまで終わったらアナログ絵ストーリーも描きましょう、ストーリーストックもたくさんあるのです。13以降もデザインし続けます、ガンガン行きましょう(祈)†

間もなくアナログ絵269として「フラー12設定資料」を描けそうです。あとちょっと煮込みの作業があります(祈)†

2020年7月8日

山のアタック前の幽体離脱時に霊団が…本当にどうしようもない映像を降らせてきています。呆れ返ってアゴが外れるとしか言いようのないその映像の内容、そしてなぜ霊団がそのような映像を僕に見せてきたのか、その意味についても一応説明してみましょう。えーまず僕の小学校時代の友人が妻を引き連れて登場します。その妻がハッキシ言って美人で(古いたとえで申し訳ありません、僕はテレビを観なくなって7年以上経過してますので近々の芸能情報が全く頭に入っていません)ZARDの坂井泉水さんに雰囲気が似てました。で、その友人は、僕を新たに立ち上げた宗教に勧誘に来たのです。奥さんはその勧誘役という事です。

※この宗教の勧誘についてひとつ。僕はマンガ家を目指していた20代前半、アシスタントをしながら都内アパートでひとり暮らしをしてましたが、そこに突然、白いサマードレスを着た超カワイイ女の子が訪問してきたのです。あまりの可愛さに若かりし僕は仰け反ったのですが、話してくる事が怪しい内容だったので僕は速攻で断って玄関ドアを閉めたのです。この若い時の経験で、宗教の勧誘にカワイイ女の子を使うのが常套手段だと知ったのです。あの経験のおかげで僕は逆説的に道を踏み外さずに済んだのかも知れません、警戒心がついたという事ですね。僕が「宗教大キライ」と公言している根底には、この若い時の経験があるのです。 はい本題に戻りますが、その美人の奥さんの勧誘を受けて幽体離脱中の霊体の僕はミーティング用の会議室ですかねあれは、広い部屋にやってきます。部屋の中は人もまばらで、進行役のような人間もいるのですが特に僕に話す事もない様子で、そして壁かけディスプレイにムービーが流されているのですが、これがまた…中身ゼロ、意味不明、見ている霊体の僕はただひたすら「???」だったのです。

ここは新たに立ち上げた宗教の部屋です。我々の教義がどうとか、教祖がどうとか、神がどうとか、そういう話のひとつもあって良さそうなのですが全くどこにもそんな話が出てきません。で、その宗教メンバーは特に語る事もないのですがただ美人の奥さんの事を僕に推してくるのです。プッシュするポイントがそこしかないといった感じでした。そしてようやくひとつだけ宗教らしい話が飛び出しました。それはある遺跡で(遺跡といってもそれは名ばかりで新しい建物に見えましたが)その宗教の代表者が「イエス様の像」を発見したというのです。えー皆さま、これは幽体離脱時に霊団が見せてきた映像のお話ですよ、行きますよ。代表者がその「イエス様の像」を僕に見せてきました。これがもう…呆れ果てんばかりの代物で、まず上中下、3つのパーツに分かれています。まず上部がイエス様の像になっていて、茶色のプラスティックで出来ています。そして中段はプラスティックの箱のようになっていて中央に思いっきり「開明墨汁」と書いてあるのです。要するに開明墨汁の容器のふたの部分がイエス様の像になっている訳ですね。霊体の僕はとにかく呆れ果てます。

そして極めつけが下部、土台部分ですが、その土台にはプラスティックの引き出し、収納ケースが付いていて、ボタンを押すとバネでスポーン!と飛び出すのです。ロケットパンチですねコレ。えー…怪しいショップで1980円ぐらいで売ってそうなこの茶色いプラスティック製の開明墨汁(イエス様の像)を、古代の遺跡で発見した事を受けてこの宗教を立ち上げたのだそうです、代表者によると。皆さまいかがですか。まぁ何とおめでたい話でしょう。このプラッチックのイエス様の像は間違いなく本物であり1億6千万年前に制作されたものです。1億6千万年経ってもロケットパンチのバネが錆びていない、まさに神の為せる業ですね。イエス様が地上に犠牲の降誕をするよりはるかはるか以前にこの像は作られました。古臭さを一切感じさせない茶色のプラッチックがイエス様の栄光のように光り輝いていますね。はぁ皆さま、霊体の僕が呆れ返る様子がこういう感じだったという事ですよ。お間違えの無いように。そしてもちろん僕はその部屋を退出します。当たり前の事ですね。

すると僕をその宗教に誘った張本人である小学校時代の友人は僕を追いかけてこないのに、奥さんは僕を追って部屋を飛び出してきたのです。僕は奥さんの本心が分かっていますので「まぁまぁまぁ」って感じで軽く流していたのですが、奥さんは一応「申し訳ありませんでした」と謝っていました。頼まれて勧誘役をやらされていた、その女性の本意ではなかったという事です、これも究極に当たり前の事ですね。はい、霊団が幽体離脱時に降らせてきた「どぉぉしょぉぉもねぃバカ宗教ムービー」について説明だけはさせて頂きました。皆さまも僕と同じ感想を抱かれている事を信じます。ただただ呆れ果てるのみでした。で、霊団は「意図、目的」 wp.me/pa9cvW-1kU があって僕に様々な霊的情報を降らせます。達成したい悲願を成就させるために僕という道具を使用しているのです。つまり今回の幽体離脱時の中身空っぽの「バカ宗教」のムービーも、霊団側の目的に沿って降ってきているという事になります。霊団が近々に降らせたインスピレーションの様子から、僕はやはり徳仁がこのムービーのような企みの思念を抱いているのではないかと予測します。

「日本人が温泉に入れるのは私のおかげ」 wp.me/pa9cvW-1BY 「徳仁銀婚」 wp.me/pa9cvW-1yA 以前徳仁の思念に基くこのようなブログも書いていますが、この徳仁はとにかく頭がカラッポです。霊団も「スカポンタン」と表現しました。皆さま宜しいですか、僕が個人的にコイツら強姦殺人魔の事を嫌っているからとか、そういう小我的理由で言っているのではなく、霊団がこれまで降らせてきた明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念を総合して理性的にたどり着いた結論として「徳仁は頭がカラッポ」と言っているのです。で、上記に紹介しましたバカ宗教のムービー、イエス様の名前を冠しているという事以外は何ら宗教らしいところがなく、教義について、霊的知識について、死後の世界の実在について、この全宇宙を経綸する自然法則としての「神」について、そして絶対的法則「神の因果律」について等々、全く何の説明もされていないカラッポ宗教でしたね。そのカラッポ度合いが徳仁の頭の中とそっくりだと僕は言っているのです。

霊団はまだそのように言っていませんが僕の所感としては、徳仁がイエス様の名前を冠した宗教を立ち上げて僕を入信させ、僕をその宗教で忙しくさせて使命遂行をやめさせようとしている、そのバカ計画を霊団が僕に教えてきたと考えます。皆さま常識的にお考え下さい。あのようなバカ宗教、あのようなイエス様の像で僕をダマして入信させる事ができると徳仁は本気で考えているという事です。その徳仁の浅はかさ、想像力の無さ、ノーアイデアっぷり、無能、幼稚さが皆さまにもご理解頂けると思うのです。「暗殺」 wp.me/Pa9cvW-1vQ 「放火」 wp.me/Pa9cvW-1WG 「全ページウソです」 wp.me/pa9cvW-2g9 このあたりをご覧になれば徳仁のノーアイデアぶりをさらにご理解頂けると思います。徳仁はあの程度の事しか考えられない男です。あんなもの誰も真に受けません。まぁまさかあのバカ宗教のアイデアを本当に実行するとは思いませんが、何か徳仁のアクションがあれば細大漏らさず皆さまにご報告させて頂きます。

そしてもうひとつ、んーこれはまだ確信を持つまでに至っていないのですが、最近どうも霊団がピーチピチ(佳子)のニセ母、紀子に関するインスピレーション(と思われる内容)を降らせ始めています。これを僕はこのように予測します。つまり明仁、徳仁が「ピーチピチ(佳子)のせいで俺たちはメチャクチャだ。文仁はもう使えないから紀子、お前がピーチピチの母親として(紀子はニセ母です、ピーチピチの母親は文仁に強姦殺人されました)お前がたきざわ彰人の問題に決着をつけろ」と紀子に命令したのではないか(明仁、徳仁は自分でアイデアを考える能力がありませんのでただ脅して命令するだけのバカです)近々の霊団のインスピレーションを受けて僕はそのような事を考え始めています。つまり上記に紹介したバカ宗教のアイデアのムービーですが、これは徳仁ではなく紀子のアイデアの可能性もあると少し考えています。あんなバカアイデアを考えてまで何が何でも僕の使命遂行をやめさせようとしているという事なのですが、ここでひとつ霊団からのメセを受けて僕の心に引っかかるものがあるのです。それは「おかーさーん」「スイッチします」「おろせー」と関係があります。

このインスピレーションの意味の解釈は難しいのですが、紀子が「スイッチ」する事を考えている可能性を示す霊団からのメセとなります。皆さま紀子の立場に立って考えてみて下さい。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり滅亡します、それを受けて紀子は自分は皇族として現状に残りたいと「自己保身」を考えるはずですよね。紀子が「もうこいつらはダメだ」と明仁、文仁、徳仁、悠仁を切り捨てて僕、たきざわ彰人に「スイッチ」する可能性がもしかしたらあるかも知れないと思い始めていますが、まだ可能性は低そうです。ただもうひとつ「ここに間違いなく暮らしていける人生があったのに」「鉄槌を喰らわせてはなりません」というメセも降らせています。これは間違いなく紀子の思念でしょう。これは紀子がまだ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護しようとしている思念となりますから、となると「スイッチ」は紀子ではなくピーチピチ(佳子)の可能性もあります。僕的にはピーチピチが僕、たきざわ彰人にスイッチ、つまり完全に切り替えて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅ぼす方向で考えを固めたと信じたいですがさぁどうでしょう。

はい、まずは霊団が幽体離脱時に降らせてきた「バカ宗教」のムービーについて説明させて頂きました。後半のピーチピチ(佳子)とニセ母、紀子のお話は確証を持つに至っていませんのでご参考までに。そして今日の幽体離脱時に「人工地震」の鮮明ムービーが降ってきました。場所は都心です。津波が襲ってきて霊体の僕も他の皆さまも高台に避難していました。まさか強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑を目前にして完全にやけになって都心で地震を発生させる事を考えているのかも知れません。これについては「地球深部探査船ちきゅう」が現在どの海域を航行しているかをWebでチェックするのが現実的防御方法ですので bit.ly/2Gere22 ※僕は物的情報に弱いですのでぜひ皆さまのご協力を得て「ちきゅう号」の現在地点を把握して明仁、文仁、徳仁、悠仁が都心で人工地震および津波を発生させるのを食い止めましょう。東日本大震災もその他の大地震も強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「ちきゅう号」を使って人工地震を引き起こして国民を殺しまくっているのですよ。皆さま、いい加減に真実に目を開きましょう(祈)†

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ピーチピチ(佳子)(ピーチピチは文仁、紀子と全く血が繋がっていない赤の他人です)
wp.me/Pa9cvW-1uK
神(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を“神”に祈ります)
wp.me/Pa9cvW-1Ri
切断死体の撮影(明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を遊び殺す様子です)
wp.me/Pa9cvW-qD
僕(ちょっとした自己紹介です)
wp.me/Pa9cvW-qH
暗殺(徳仁はポリーチェPOLICEに命令して僕の暗殺を何度も画策しているのです)
wp.me/Pa9cvW-1vQ
コイツら死刑(明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は死刑以外に有り得ないのです)
wp.me/Pa9cvW-2
放火(徳仁は僕の放火暗殺を何度も画策しているのです)
wp.me/Pa9cvW-1WG
処刑遊び(明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を遊びで強姦殺人するのです)
wp.me/Pa9cvW-tV
Dreamwork(僕の生涯の夢のお話です)
wp.me/Pa9cvW-u7
画家作品(こういう絵を描いてたんです)
wp.me/Pa9cvW-15V
葛飾北斎の墓(画家時代の決意表明の様子です)
wp.me/Pa9cvW-16v
山駆けるヒカリ(画家時代に書こうとしていた小説です)
wp.me/Pa9cvW-18V
フラー(お花ちゃんが飛んでロボに変形します)
wp.me/Pa9cvW-1s3
アナログ絵(現在267まで完成中)
wp.me/Pa9cvW-1Nu
霊関連書籍(人類の宝、珠玉の書籍群をぜひお手元に)
wp.me/Pa9cvW-1P1

「天使と妖精」より→「修習すべき教訓の中で一番難しいのは忍耐です。焦りのために霊性進化過程の多くの魂が後戻りします。人はのみと槌をもって忍耐強く自分の石を刻まねばなりません。辛抱と時間をかけて、はじめて石は立派な品物となるのですから」

「天使と妖精」より→「辛抱という事を学びなさい。こうして皆さんは力を生む平安の中に入るのです。第二に申したい事は愛です。皆さんは愛の方が先だと思われましょうけれども。しかし、愛を学ぶには先ず忍耐が必要なのです」

「天使と妖精」より→「愛があれば人を裁きません、決して責を相手に着せません、神のみが相手の心の中をご存知だからです。思い違いはあまりに多い事です。慎みなされ常に。この事がお分かりいただけねば、いつかはその事が起こった理由が分かる時が来る、この事を知りなされ」

「天使と妖精」より→「“私は愛しております”と口で言うだけでは不十分です。愛とは行き会う一人一人の魂に心底から自ら進んで何かをするものです。貴方がそうであるように他者も光に向かってもがいております、かように知りなされ」

「天使と妖精」より→「賢者というものは沈黙を通して多くの事を学ぶものです。話すべき事、話さずにおく事、この間の区別をわきまえている人はなんという賢者でしょう。また、人の語る言葉によく耳を傾け、背後の霊の言葉が分かる人も賢者です」

「天使と妖精」より→「地上の人々の声をよく聞くようにしなさい、貴方に話しかけている人に全注意を傾けなさい。それからまた鳥や動物の声、木々を渡る風の歌、雨だれや河の流れの音、これらに耳を傾けなさい。アメリカ・インディアンは子供の時からこういう方法で訓練されました」

「天使と妖精」より→「こういう訓練のおかげで彼等は物理的な音だけでなく地上のものらの背後にある音、すなわち見えない世界の音を聞く事ができました。彼等は守護霊と指導霊の声を聞き分ける事ができました。また自然霊たちの声も聞く事ができました」

「天使と妖精」より→「これはけしからんと思う事があっても腹を立てなさるな。自分の境遇に不平を言いなさるな。自分を悪く取り扱う人間がいても自分の思惑通りにいかぬ人間がいてもぶつぶつ言いなさるな。人は誰しも狂いのない因果の法の下にいるのです、これをしっかり腹におさめられよ」

「天使と妖精」より→「その時には報いが不当で辛く思えても、つつしんで教訓を学ぶ姿勢を保つなら、貴方の霊にその事が役立つのです。それによって貴方は一歩を、最終の幸福、終局の完成に向かって、多くの歩を進めていく事になるのです」

「天使と妖精」より→「常に永遠なる光の中で物事を考えなさい。何かうまくいかぬ事が生活の中にあったら謙虚にその全てを光に委ねなさい。人が自己を光に同調させる時、万事がうまくその生活にも、自己自身にも現れるのです。この人は肉体の制約から永久に自由に放たれる者となるのです」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「汝が地上にて知り得る事は多寡が知れておるが、たとえ限りはあっても知らんと欲する事は許される。知らんと欲する事によって魂を浅ましき地上的気苦労に超然とさせ、真の在るべき姿に一層近づく事を得さしめる事であろう」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「今汝を中心として進行中の新たな啓示の仕事と、それを阻止せんとする一味との間に熾烈な反目がある。我等の霊団と邪霊集団との反目であり、言い換えれば人類の発達と啓発のための仕事と、それを遅らせ挫折させんとする働きとの闘いである」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「その集団に集まるのは必然的に地縛霊、未発達霊の類である。彼等にとって地上生活は何の利益ももたらさず、その意念の赴く所は彼等にとって愉しみの宝庫とも言うべき地上でしかなく、霊界の霊的喜びには何の反応も示さぬ」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「かつて地上で通い慣れた悪徳の巣窟をうろつきまわり同質の人間に憑依し、哀れなる汚らわしき地上生活に浸る事によって淫乱と情欲の満足を間接的に得んとする」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「肉欲の中に生き、肉欲のためにのみ生き、今その肉体を失える後も肉欲のみは失う事のできぬこの哀れなる人間は、地上に感応しやすき同類を求め深みに追いやる事をもって生きる拠り所とする。それを措いて他に愉しみを見出し得ぬからである」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「地上では肉体は既に病に蝕まれ精神はアルコールによって麻痺されていた。それがかつての通い慣れた悪徳の巣窟をさ迷い歩き、取り憑きやすき呑んだくれを見つけてはけしかける。けしかけられた男らは一段と深みにはまる」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「人間の無知の産物たる死刑の手段によって肉体より切り離された殺人者の霊は、憤怒に燃えたまま地上をうろつき回り決しておとなしく引っ込んではおらぬ。毒々しき激情をたぎらせ不当な扱いに対する憎しみを抱き、その不当行為への仕返しに出る」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「地上の人間の激情と生命の破壊行為を煽る。次々と罪悪をそそのかし己が犠牲となりしその環境の永続を図る。汝らは一体いつになれば毎日の如く、否、時々刻々と処罰している罪悪が実は混雑せる都会生活の産み出す必然の副産物に過ぎぬ事を悟るのか」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「根本の腐敗の根源をそのままにして何故に醜き枝葉のみを切り落とすのか。協同責任において生み出せる哀れむべき仲間を何故に無慈悲に処分するのか。汝らは実は利己主義者なのである。その利己主義者が何故に憎悪に燃える霊を敵に回す行為をしでかすのか」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「ああ友よ、汝らの旧時代的刑法が誤れる認識の上に成り立っており犯罪防止よりむしろ悪用を生んでいる事に気づくまでには、汝ら人間はまだまだ幾多の苦難を体験せねばならぬであろう」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「地上の誤りの犠牲となって他界し、やがて地上に舞い戻るこうした邪霊は当然の事ながら進歩と純潔と平和の敵である。我等の敵であり我等の仕事への攻撃の扇動者となる。至極当然の成り行きであろう」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「久しく放蕩と堕落の地上生活に浸れる霊が一気に聖にして善なる霊に変り得るであろうか。肉欲の塊りが至純なる霊に、獣の如き人間が進歩を求める真面目な人間にそう易々と変われるものであろうか。それが有り得ぬ事くらいは汝にも判るであろう」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「この警告はいくら強調しても強調しすぎる事はない。その働きが常に潜行的であり、想像を超えた範囲に行き渡っているだけになおの事危険なのである。地上の罪悪と悲劇の多くはそうした邪霊が同種の人間に働きかけた結果に他ならぬ」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「地上の大都会はまさに悪徳と残忍と利己主義と無慈悲と悲劇のるつぼである!魂は真理に飢え途方に暮れている。霊的影響力を受け付けぬ雰囲気の中で暮らす彼らはより清く、より平静なる雰囲気を求めて悶え苦しむが、その悶えも取り囲む闇を突き抜ける事ができぬ」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「必死の向上心も繰り返される悪の誘いに打ち砕かれる。折角の決意も邪霊に奪われる。かくして彼らは次第にそうした邪霊の働きかけへの抵抗力を失う。その段階まで至れば自暴自棄の念を吹き込むのはいとも簡単である」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「そこに漂う霊的雰囲気は俗悪臭に満ち溢れている。金儲けのみが人生であり愉しみと言えば飲食と酒色である。雰囲気は金銭欲と権力欲とその他ありとあらゆる形の利己心である。そうした環境に暮らす人間が死後いかなる状況に置かれるか汝は想像できるであろうか」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「魂の糧となるべきものを知らず、成長もなく携わるべき仕事も持たぬ。発育は歪となり落ち着く所は古巣の地上でしかなく、金と欲の巷に舞い戻った所を待ち受けていた邪霊に掴まり、そそのかされ、欲望を一層掻き立てられ、我等には近づき難き存在となる」

「世界心霊宝典1 霊訓」より→「そうなるが最後、悪徳の巣窟である歓楽街の酒色に溺れる霊と同じく我等は手を施す術を知らぬ。辺りはむせ返る雑踏、そこでは金のみが物を言い利己心と貪欲と盗みが横行する。そこは邪霊集団の行動の中心地であり、そこより毒々しき影響力が発散されていく」

書き進めるのに苦戦しています、何とかまとめてみます(祈)†