まぁ何も知らないウブな若者なんだろうと思います、僕からは何も言う事はありませんが、とにかく霊性発現前(2012年6月以前)の僕もそうであったように、90%超の国民が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「洗脳」に完璧に、完璧にやられちゃってる訳です。(もしくは洗脳は破られているが脅しが怖くて声に出せない)この誤った認識を何が何でも正していかねばなりません。バックグラウンドでの拡散作業を地味にひたすら続けつつアナログ絵273「フラー13キャラ」の線画を描いてます。1ヶ所デザインの間違いを発見して慌てて修正しました。明日には線画を完成させUPできる見通しです。とにかく急ぎましょう。「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の「大偽善」の洗脳を完璧に破らねばならないのです(祈)†

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「妖精世界」より→「私が観察している“妖精の国”の数知れない種類の中でも“フェアリー”の名にもっともふさわしいのは本章で紹介する種類で、観察するのが楽しいし、また私にとっても一番親近感を覚える」

「妖精世界」より→「その外見のイメージを描いて頂くためにはコナン・ドイル卿の「妖精物語」の一読をお奨めしたい。その中で紹介されている5枚の妖精写真は二人の少女が撮影したものであるが、私個人はその二人の少女の誠実さを確信している」

「妖精世界」より→「二人の家族とともに2、3週間を過ごし二人の霊視力の確かさ、写真に写っている通りのフェアリーの実在、ならびに家族をはじめこれに携わった人達の誠実さを100パーセント確信するに至っている」

「妖精世界」より→ゴールデンフェアリー 我が家の庭にて「色彩は白一色で喜びと幸せに満ち満ちている感じがする。その表情には何の恐れもなくあけっぴろげで、全体が黄金色のオーラに包まれ、その中に2枚の羽根の輪郭が見える」

「妖精世界」より→「同時にその態度と表情にはどこかしら、こうして観察している人間を哀れんでいるような一種の“からかい”に似たものも感じ取れる。そのうち突然その態度が一変し真剣な表情になった。両手を一杯に広げて一種の精神統一のような事をしている」

「妖精世界」より→「すると黄金色のオーラが凝縮してエネルギーが内向する。その状態を十数秒も保ってからその凝縮したエネルギーを一気に放出する。それが黄金色のエネルギーの流れとなって四方へ散り、あたりの茎の一本一本、花の一つに作用していく(菊の花の群生する植込みの中にいた)」

「妖精世界」より→「その作用はバイブレーションを強化する事であるが、その結果として植込み全体を包むオーラが一段と輝きを増す。その影響は根元にまでうかがえるほどである」

「ベールの彼方の生活」より→悲しみの館「つい先ごろの事ですが私たちは美しい森の多い土地を散策しておりました。歩きながらおしゃべりを始めたのですがそれもほんの少しの間でした。と言うのは全てを聖なる静寂の中に吸い込んでしまうような音楽を感じ取ったのです」

「ベールの彼方の生活」より→「その時です。前方に間違いなく上級界の天使と思われる神々しいお姿が目に入りました。その方は立ったまま笑みを浮かべて私たちを見つめておられます。何も語りかけません。がそのうち私たちのうちの一人に特別のメッセージを持ってこられた事を私は感じ取りました」

「ベールの彼方の生活」より→「そしてそれが他ならぬ私である事もすぐに判りました。私たちが立ち止まって待ち受けていますとすぐ近くまでお出でになり、身につけておられる琥珀色のマント風のものを片手で少し持ち上げて私の肩に掛け、頬を私の髪に当てて優しくこうおっしゃいました」

「ベールの彼方の生活」より→「私はあなた方が信仰しておられる主イエスの命を受けて参りました。主は全てをお見通しです。あなたはまだ先の事がお判りでない。そこでこれからあなたがおやりになる仕事のための力をお授けしましょう」

「ベールの彼方の生活」より→「実はあなたはこちらでの新たな使命に携わる一人として選ばれております。もちろんそちらにおられる仲間の方々ともお会いになろうと思えばいつでも出来ますが申し訳ないが暫くお別れ頂いて、あなたの新しい場所、やって頂きたい仕事の案内をさせてください」

「ベールの彼方の生活」より→「天使様がそう言い終ると仲間の者が私の周りに集まって来て頬にキスしたり手を握ったりして祝福してくれました。みんな自分の事のように喜んでくれました。いえ、この言い方ではうれしさを十分に言い表しておりません」

「ベールの彼方の生活」より→「先ほどのお言葉の真意を私たちが語り合うのをお待ちになってから天使様が再び私に近づき、今度は私の手を取ってどこかへ連れて行かれました。すると、ふわっと両足が地面から離れ空中を飛び始めました。別に怖いとは思いませんでした」

「ベールの彼方の生活」より→「私にはすでにそれだけの力が与えられていた訳です。数々の宮殿のような建物の見える高い山並の上空を通過し、かなりの長旅の末にようやく降りました。そこは一度も来た事のない都市でした」

「ベールの彼方の生活」より→「その都市を包む光は決して悪くないのですが私の目がその明るさに慣れていないために周りの事がよく判りませんでした。がそのうち大きな建物を取り囲む庭の中にいる事が判ってきました。玄関へ向けて階段状に長い道がついておりその一番上にテラスがあります」

「ベールの彼方の生活」より→「建物全体が各種の色彩、ピンクと青と赤と黄、の一つの素材で出来ておりそれが全体として黄金のような輝き、柔らかさをもった輝きを見せておりました。その昇り段を天使の方へ上がって行き、入口の所まで来ました。そこはドアは付いておりませんでした」

「ベールの彼方の生活」より→「そこで一人の美しい女性が迎えてくださいました。堂々としておられましたが決して尊大には見えません。実はその方は「悲しみの館」の主です。こんな所で不似合な言葉と思われるでしょう。実はこういう事なのです」

「ベールの彼方の生活」より→「悲しみというのはここに住んでおられる方の悲しみではなく世話を仰せつかっている人間の身の上の事です。悲しみに打ちひしがれている地上の人々の事です。この館に勤める人はそうした地上の不幸な人々へ向けて霊波を送り、その悲しみを和らげてあげるのが仕事です」

「ベールの彼方の生活」より→「こちらでは物事の真相に迫りその根源を知らなくてはなりません。それには大変奥の深い勉強が必要であり少しずつ段階的に進んで行く他はありません。今“霊波”と言ったのもそれが真相をズバリ言い表した言葉でありあなたにとっても一番理解しやすいと思うからです」

「ベールの彼方の生活」より→「その女性はとても優しく私を迎えて中へ案内し建物の一部を紹介してくださいました。地上とはまるで趣の異なるもので説明するのが困難です。強いて言えば建物全体が生命で脈打っている感じで私たちの意志の生命力に反応しているようでした」

「ベールの彼方の生活」より→「以来そこでの仕事が現段階での私の最も新しい仕事で、とても楽しいものになりそうです。でも私はまだ地上から届いて感識される祈りと悶え苦しむ人々の嘆きがやっと判るようになり始めたばかりです。私たちはそれを感じ取り、回答をバイブレーションで返します」

「ベールの彼方の生活」より→「慣れれば無意識に出来るようになるものですが最初のうちは大変な努力がいります。私にはとても大変な事です。でもその努力にも携わる者にはそれなりの恵みがあるものです」

「ベールの彼方の生活」より→「送り届けた慰めや援助などの効果は再び跳ね返ってきますが、勉強していくうちに判ったのは地上と接触を保っているこちらの地域でも、この送り届ける慰めとか援助のほかは何も知り得ない地域があるという事です」

「ベールの彼方の生活」より→「今の所私がその仕事に携わるのは一度にほんの僅かな間だけで、すぐにその都市や近郊の見学に出かけます。どこを見ても荘厳で前にいた所よりもずっと美しいです」

「ベールの彼方の生活」より→「今ではかつての仲間を訪ねに行く事があります。会った時にどんな話をするか、あなたも大体の想像がつくと思います。仕事も楽しいですが、それに劣らず語り合うのも楽しいものです。あたりは主イエス・キリストのもとにおける安らかさに包まれております」

明日中のUPはやはりキビしそうですがとにかく急ぎましょう。また霊団がメセ降らせてこない…フラー描け、ですか。描きますけどもあなた方には本当にもっと使命遂行を真剣に考えてもらわねばなりません。僕にこれだけ自己犠牲を強いておきながら目的達成できなかったら、神の因果律が黙ってはいない事、僕より分かってるはずですよね。自分の肩にかかっている責任に恥じない導き方をしてもらわねば困ります。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にできなかったら、ホントにタダじゃおかないよ(祈)†

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アナログ絵273としてキャラの設定資料をUPさせるにはもう少し時間がかかります、日曜のUPかも。描いてる最中に霊団がムカつく事を言ってくるんですよ。ホントにコイツらは何なんでしょうか。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅ぼしたいのはあんたたちだろ、そのための道具として僕を利用してるんだろ。使命遂行が頓挫してもいいのか。お前らのやる気はそんなものか。霊体まとって優位に立ってるんだから僕の100倍仕事しろ。ブログネタ降らせろ、もっと強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を徹底攻撃しろ、手ぬるい。あんたたちは手ぬるい。イエス様がキリスト教徒に浴びせられた2000年の冒涜を思えばどんな仕事だってできるはずだろ。僕は宗教大キライなのにこの使命遂行をやってるんだぞ。あんたたちは地上時代にキリスト教徒だったとかそういう感じなんだろ。ならもっと本気を出せるはずだろ。攻撃が手ぬるいんだよ。イエス様の御名を汚すな。死ぬ気で仕事しろ(祈)†

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「シルバーバーチの霊訓」より→「もうイエスのような大人物が出現する必要はありません。たとえあのナザレのイエスが今この地上に戻ってきたとしても、たぶん地上でもっとも評判の悪い人間となる事でしょう。特にイエスを信奉し師と崇めているキリスト教徒から一番嫌われる事でしょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「大半の人間は地上だけが人間の住む世界だと考えています。現代の生活が人間生活の全てであると思い込み、そこで物的なものを、いずれは残して死んでいかねばならないものなのに、せっせと蓄積しようとします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「戦争、流血、悲劇、病気の数々も、元はと言えば人間が今この時点において立派に霊的存在である事、つまり人間は肉体のみの存在ではないという生命の神秘を知らない人が多すぎるからです。人間は肉体を通して自我を表現しているスピリットなのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「名声が何になりましょう。子供のオモチャのようなものです。何の価値もありません。そもそも名声はどうやって得られるかを考えてごらんなさい。お金があるとか世間的に出世したという事で名が知れたに過ぎません。イエスはそういう名声を一切求めませんでした」

「シルバーバーチの霊訓」より→「今地上人類は五感を通して感識する条件下に住み、その五つの物的感覚で自我を表現できる段階にやっと到達した所です。まだテレパシーによって交信し合える段階までは進化していないという事です。まだまだ開発しなければならないものがあります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上人類は物的手段によって自我を表現せざるを得ない条件下に置かれた霊的存在という事です。この条件がおのずと思念の作用に限界を生じさせます。なぜなら地上では思念が物的形態をとるまでは存在に気づかれないからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「思念は思念の世界においては実在そのものです。が、地上においてはそれを物質でくるまないと存在が認識されないのです。肉体による束縛を全く受けない私の世界では、思念は物質よりはるかに実感があります。思念の世界だからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊は“こしらえる”ものではありません。過去も未来もなく常に存在しております。霊としては、あなたは無始無終に存在しているのです。霊を新たにこしらえなければならなくなった事は一度もありません。無が有になる段階というものはこれまで一度もありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「生命の原動力、精髄、活力そのものである霊は、過去も未来もなく常に存在しております。霊はあらゆる生命現象が生み出されるエネルギー源です。植物も小鳥も樹木も動物も人間も、全てそうです。霊は存在の大原動力です」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「皆さん今日は。私はマッカロウではありません。大勢いる“先生”の中の一人です。何世紀か前に地上を去った者です。私は幾世紀も前に地上をあとにして以来ずっと向上進化の旅を続けております。東洋の人間でも指導者でもありませんが東洋から出た事は事実です」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「私の地上生活は東洋的でもなく、かといって西洋的でもありませんでした。特殊な使命を帯びて地上に生を享け、異常な最期を遂げました。私は人々と行動を共にしましたが本当の私を知っていた人はいませんでした」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「風の如く来たり、そして風の如く去っていった訳でして、本当の私を理解していた人は一人もいませんでした。今を去ること二千年から三千年ものあいだ私は霊界の丘の頂上を旅してきました」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「その二千年から三千年のあいだ霊界に太陽が昇るのを見てきましたが、霊界の太陽には天頂点というものがないのです。すなわちどこまでも昇り続けて沈むという事がないのです。過去二千年から三千年のあいだに霊界に夜の現象が訪れるのを見た事がありません」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「すなわちずっと昼間が続いているという事であり、これからも昼の世界が続く事でしょう。聖書に“霊界に夜はない”と述べてありますがこれは真実です。その二千年から三千年のあいだ私は一時たりとも仕事を休止した事はありません」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「しかも疲れるという事を知りません。いかなる形においても消耗という事を経験した事がないのです」

「スピリチュアリズムの真髄」より→このあとマッカロウが次のように述べている「先生は極めて霊格の高いお方です。これほどの高級霊に自らおいで頂く事を皆さんは光栄に思わなくてはなりません。その方がどなたであるかは今すぐお教えする訳にはまいりません」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「今に限らず今後も果たして打ち明けられる日が来るかどうかもわかりません。がしかし私の考えではいずれその日が到来するものと信じています」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「このお方が来られると部屋一杯に、イヤ、部屋を包んでしまうほどの、強烈な光輝があふれます。私などは、先生が去られたあとに残される光輝にさえ圧倒されてしまうほどです」

【過去コメ】幽体離脱中にある施設で子供達と会ってる時、一人の女の子が僕の事を「校長先生」って言ってきて笑っちゃいましたが、僕がその女の子にお礼を言ってると、その施設で実際に校長先生をしてると思われる、妙にしわがれて身体全体が矮小化した男性が不満一杯の表情で僕の所に来るのです→

→矮小化した男性は何やら僕に文句を言ってるのですが、僕は逆に質問で攻め立て、教育方針、非行の問題等に対してどう現実的な手を打ってるのか、などとまくし立てたら、言い返せずに渋い顔をしてました。校長という権威にしがみつく心が矮小化した身体となって表現されてたのかも知れません(考)

「スピリチュアリズムの真髄」より→さらにマッカロウはイエスからの次の通信が開始される前にこう前置きする「今先生がこちらへ向かっておられます。ゆっくりと近づいて来られます。霊界では距離を超越しようと思えばむろん出来ますが同時にまたゆっくり行動しようと思えばそれも可能です」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「あたかも朝の白々と明けゆく白さが太陽の訪れを告げる如く、今遠くに強烈な霊光のきらめきを見て先生の訪れを察知している所です。先生には常に一団の天使の護衛が付き添い、その霊光によって進行方向の波長を高めながらでないと地上に近づけないのです」

「スピリチュアリズムの真髄」より→やがて到着したキリストは自分の地上生活や処女懐胎等について語る「地上を去って二千年後の今こうしてあなた方を通じて本来ならその二千年前にはっきり語っておくべきであった事を斯くの如き手段で語り明かす事になるとは奇しき縁としか申しようがありません」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「いかなる人間といえども自然の理法によりて地上に生を享けるのです。私は断言します。人間が自然法則を無視して誕生する事は絶対にありません。イエスの懐胎も一人の当り前の人間の懐胎と少しも違いませんでした」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「そこに何らの摩訶不思議もなかったという事です。この広大無辺の宇宙のどこを探しても神と呼べる人間、言い換えれば一個の人間的個性を備えた神というものは絶対に存在しません。しかしそれとは別の意味での神はやはり存在します」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「これまで私は地上人類の誤れる思想を正す事に努力してきました。これからも努力してまいります。それが人類をこれ以上の罪から守る唯一の方法だと考えるからです。いわゆるキリスト教神学はイエスの処女懐胎説を人類に押付けてまいりました」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「これを裏付けんとして学者達は古い伝説や神話を借用し、神が処女マリアに憑依してイエスを孕ませたという説をでっち上げてしまいました。こうした現象は絶対に起こりえない事であり、これを信じる事自体、人間的成長にとって致命的な障害となります」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「なんとなればそれは人間的憧憬の泉を断ち切る事になるからです。イエスを処女懐胎の産物とし、それをイエス信仰の根底に置く事はイエスとの崇高なる同胞意識あるいは一体感を人類から奪い去る事になります」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「またこの信仰は必然的にイエスを神にまつりあげる事になりますが、これも誤りです。神は宇宙に一つしか存在しません。あらゆる存在の根源、それが神であり、これを現代的用語で表現するならば、普遍的叡智であります」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「こうしたイエスにまつわる誤れる信仰を正すにはこれより更に二千年の歳月を要するでしょう。イエスの懐胎が“純潔”であった事は私も認めますが“奇蹟”であったとするのは絶対に間違っています」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「過去の人類の全てがそうでありこれからもそうであるように、イエスもまた至って平凡な夫婦の間に生を享けたのです。今はすでに霊界入りしているある女流詩人がいみじくもこう歌っています」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「 純粋なる夫婦愛の中に宿り  この世に喜び迎えられし魂は  その受胎まさに聖なりというべし 」

「スピリチュアリズムの真髄」より→神学には“キリスト再臨説”というのがある。つまりいつの時代かにキリストが地上に再生するという予言的思想であるが、これについて自らこう語る「二千年前イエスはエルサレムの街頭に立ち声を大にして神の訓えを説きました」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「しかし民衆はただあざけりながら去っていきました。イエスは真理を説いたのですが民衆はイエスを悪魔の手先であると非難しました。イエスは最後に弟子達に言いました“私は行くがまた来る”と」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「その約束以来幾世紀もの歳月が流れましたが、その間イエスは一日としてその約束を破った日はありません。すなわち地上人類の救済のためにイエスは片時も休む事なく活動しております」

「スピリチュアリズムの真髄」より→「ただ残念な事に人間の方がそれを素直に受け入れてくれないだけの事です。しかし、それでもなおイエスは、人類が迷いから覚める日まで、これからもひっきりなしに地上に舞い戻ってくる事でしょう(The Living Jesus)」

フラーには「キャラありフラー」「キャラなしフラー」とがありますが今回もキャラありのバージョンとなります。今回のキャラは珍しいモチーフではありませんがギミックがさらに変更になってます。まずはアナログ絵273としてキャラの設定資料のUPを目指しましょう。んーまた霊団が幽体離脱時にメセ降らせなくなってきました、そこが気になりますが「シルバーバーチ」を推してきましたね。固定ページをご覧頂けているのかも知れません。それなら苦労の甲斐もあった事になりますが。まだブログとして書いていないインスピレーションもいくつもあります。とにかく作業を急ぎましょう。WordPressをバズらせるための地味な作業をひたすら続けてます。日々の努力しかありません(祈)†

2020年7月5日

【天皇一族が殺しまくってきた奴隷の女の子たちとの出会い】僕は天皇一族が四肢切断して殺しまくってきた奴隷の女の子たちと幽体離脱にて会っています。人数は把握できませんでしたが20人位いたのではないでしょうか。そして女の子全員が、僕に分かりやすいように四肢切断された姿、手足のない姿を→

→まとって会いに来てくれたのです。「あたしたち奴隷の女の子よ」と1発で分かるようにしてくれたという事ですが、これに関しては「母と子の心霊教室」をお読み頂ければ分かります。霊体は完全です。肉体を四肢切断されても霊体の手足は完全な状態で付いています。そして霊体は大変柔軟で、→

→様々な形体をとる事ができます。それで霊界の奴隷の女の子たちは、自分たちが帰幽する直前の姿をまとって登場してくれたという事なのです。(ちなみに全員12歳くらいで裸でした照笑)そしてその中で2人、とても印象的な女の子との出会いがありましたので紹介させて頂きます。

まず1人目は、ピーチピチ(佳子)の父親、文仁に四肢切断を実行され、いよいよ殺される直前の映像を拝させて頂いた女の子です。その子なのですが…文仁に徹底的に“おしり”を叩かれていたのです。その子のおしりはもう傷だらけで真っ赤っ赤になっていて、叩かれるたびに霊聴に→

→「あぁっ!あぁっ!」って悶絶する女の子の声が響くのです。その声がもう、最高に!最高に!リアルボイスだったのです。地上で起こる全事象は霊界に記録されています。僕が霊聴に聞いた女の子の悶絶の声は、霊界に保存されている女の子の実際の声、殺される直前の実際の声だと理解しました。

霊団が霊界のデータベースから女の子の実際の声を取り出して僕の霊聴に響かせた、という事なのです。文仁が奴隷の女の子を四肢切断し、おしりを叩きまくってから殺した訳ですが、文仁へ。「え?これってアイツ(女の子)の事じゃねーか?」みたいになりませんか?心当たりがあるでしょう?

徹底的におしりを叩き続けた女の子がいたでしょう?(それとも女の子全員かな?)あなたはその子を消したつもりでしょうが、僕はその子に会ってるんですよ、幽体離脱で。あなたが殺した女の子たちは霊界で元気に生活しているのですよ。霊界こそが本来の生活の場であり、地上は修行のために→

→霊が送り込まれるトレーニングセンターなのです。霊界の女の子たちもあなたの帰幽後の未来、暗黒の底の底に落ちる未来を思って呆れ果てている事でしょう。そしてもう1人の女の子ですが、四肢切断された姿(裸)で僕の横にちょこん☆と座っていたのですが、直前に霊視に拝した“おしり叩き”を→

→「あたしにもやってー♪」と笑顔で言ってくるのです(汗笑)僕は「んもぅー、しょうがないわねぇー♪」みたいな感じで苦笑いでこの子のおしりを軽くペチン☆ペチン☆って叩いてあげたのです。すると女の子の“喜び”と“好意”の感情が僕の霊体にフワーッと伝わってくるのでした(素敵☆)

この女の子も他の奴隷の女の子同様に12歳くらいのスレンダーな身体でしたが、ショートヘアの顔がメチャクチャかわいかったのです(滝汗照)前アカウントで過去に書いたブログ→

→「僕の心を最高に揺り動かした女性」で紹介した「アイさん」に雰囲気がすごく似ていたのです。bit.ly/2nGxs2u

本当にかわいい女の子でした☆そしてこのアイさんみたいなかわいい子も、その他の女の子も、みな僕に対する好意の感情にあふれていて本当に素敵な幽体離脱体験だったのです。はい。天皇一族、明仁、徳仁、文仁、悠仁はS○Xが人生の全ての男たちであり霊的知識が全く頭に入っていません。

殺せば女の子は世界から消える、暗殺すれば自分たちの秘密をバラす者の口を封じられる、そう思ってこれまで生きてきた事でしょう。しかし天皇一族の方々へ、あなた方が殺しまくってきた奴隷の女の子たちは霊界に存在しており、あなた方の未来がどれほど悲惨なものであるかも知っています。

神から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は、永遠不滅の存在です。人間に“死”はないのです。肉体を脱いだのちも霊的身体をまとって霊界での永遠の向上の生活を続けるのです。そして地上生活での善行、悪行は、神の因果律によって寸分の狂いもなく結果に対しての帳尻が合わされます。

善行には霊的褒章が、悪行には暗黒の境涯での反省が与えられるのです。神の因果律は完璧に公平です。逃れる術はありません。想像を絶する人数の女の子を殺しまくってきた強姦殺人魔、天皇一族は、暗黒の底の底に落ちる以外の未来はないのです。小さな女の子をレイプし続けてきたパワーの、→

→ほんの1%でも「シルバーバーチの霊訓」を読む方向に傾けていれば…少しでも霊的知識が頭に入っていれば…これほどの大量虐殺はしなかったでしょう。その悪の行いが自身にもたらす地獄を知っていれば…多少なりとも自制が働いたはずです(呆)が、時すでに遅しです。あなた方が犯してきた罪は→

あなた方の本体である“霊”に記録されており、その記録の通りの境涯へと自動的に引き落とされていくのです。地上の法律はごまかせても【神の因果律】は絶対にごまかせません。天皇一族の方々、本当に残念でした。僕の語るこの内容がどうしても気に入らず、僕を捕らえて処刑にしたいのなら、→

→どうぞご自由に。僕を処刑したところであなた方の罪は罪としてしっかりと残り、帰幽後に悪行の責任を取らされる事になるのです。どうぞお好きになさって下さい。大変申し訳ありませんが、霊団もあなた方の事を「バカめ」と仰っておられます。アナログ絵72にも描きました通り→

→「無知ほどこわいものはない」です。国民もあなた方の事を「バカだ」と思っていますよ。「S○Xバカ」だとね。あなた方は自分が犯し続けてきた蛮行の事を絶対に!絶対に!反省しないでしょう。が、ご心配なく。

反省の時間なら神がたっぷり与えて下さいます。地獄の底の底での、千年、万年にも亘る反省期間を存分にご堪能下さい。強姦殺人魔、天皇一族の方々…本当に残念でした。もうちょっと霊的知識を真剣にお勉強しておくべきでしたね(祈)†

「妖精世界」より→「アンディーンは水の精で私の観察体験から、川とかせせらぎ、滝などから遠く離れた所では絶対と言ってよいほど見かけない。容姿は全くの女性でしかも衣装らしいものは何もつけていない。羽もないのが普通で要するに女性らしい姿体を何の飾りもなしにさらけ出している」

「妖精世界」より→「小さくて可愛らしいものもいれば人間ほどの大きさのものもいるが、どっちにしてもうっとりするほどの麗しさがあり、動きが実に優雅である。滝の近くが一番の好みの場所らしく、仲間と遊び戯れながら、滝から出る磁気的生命力を全身に浴びている」

「妖精世界」より→「そうした水の外での活発な活動の状態から、滝の下の水たまりや川下の静かな流れ、池や湖の底での休息の状態へ引っ込む時期がある。水しぶきと太陽光線の中での生き生きとした状態とは対照的である」

「妖精世界」より→「摂取と吸収と放散という大自然の三つの過程がアンディーンの水の外での活動にフルに発揮されている。その生活はこの三つの過程の繰り返しであるといってもよいほどである。まず滝のしぶきの中で太陽光線を浴びながらじっと宙に浮いている間に、磁気をゆっくりと摂取する」

「妖精世界」より→「能力いっぱいに吸収すると目も眩むほどの光と色彩の中に、一気にそれを放射する。その一瞬に我々肉体に包まれた人間には想像もできない喜びと高まりを覚える。その時の顔の表情、特に目の輝きには言語を絶した美しさがある」

「妖精世界」より→「目も眩むほどの光輝を発し、顔が喜悦の表情とともに生命力とエネルギーがみなぎる。女性的姿体の美しさの極地を思わせる完璧な容姿とそれを包むオーラの輝きとが相まって、そこにこの世のものとも思えない麗しい光景が展開する」

「妖精世界」より→「やがて意識が物的次元から感性の次元へと移行すると、表情が夢うつつの状態へと変化し、それにつれて形体がぼやけ不鮮明となる。そこで一過程が終ろうとする。そしてまた摂取の行動が始まる、という事を繰り返す」

「妖精世界」より→「今観察しているアンディーンは4、5インチほどのミニチュアの女性の姿をしており身に何も飾っていない。長い髪を後方へなびかせ額の所に小さい花でこしらえた花輪を巻いている」

「妖精世界」より→「角度を変えて滝のしぶきの中へ入ったり出たりしながら、何やら叫び声のようなものを出しており、時折絶叫のような高まりをみせる。それが私の耳には遠く深い谷間から響いてくる羊飼いの声のように、かすかに聞こえてくる」

「妖精世界」より→「母音が連なったものである事は間違いないのだが、それがどういう具合に組み合わさっているかがまだよく分らない。流れ落ちるしぶきの中にありながらそれに逆らって上昇したり、じっとしている事もできる。が、大体はしぶきを浴びながら遊び戯れている」

「妖精世界」より→「陽光を遮っていた雲が去って、しぶきがきらきらと輝くとアンディーンたちは一段と楽しさを増したような表情を見せる。と同時に動きも活発となり例の叫びも強くなる。母音のアイウエオを一つにしたような発音と言えば当っていようか、それが高らかに響き哀調を帯びて終る」

「妖精世界」より→「今見えているのは8人から12人くらいで大きいのもいれば小さいのもいる。一番大きいのは8インチくらいである。その大きい部類の一人が2フィートもあろうかと思われる大きさにまで膨らんだかと思うと、しぶきを上げながら勢いよく上昇していく」

「妖精世界」より→「ここのアンディーンにはオーラの色がバラ色をしたのと淡緑色をしたのとがいる。私の視力もやっと落着いてきたので集中力を高めて観察してみると、改めてその美しさに圧倒され、同時にその美しさが人間界のそれとは全く異質のものである事がわかる」

「妖精世界」より→「両脇の大きな岩に自由に出入りして何の抵抗も見せない。私の方へ注意を引こうとしても、あるいはこちらから何らかの影響力を及ぼそうとしても全く通じない。中には滝つぼの底まで潜っては、渦巻く泡の中に姿をみせる者もいる」

「ベールの彼方の生活」より→問「今住んでおられる所、景色その他を説明して頂けますか」霊「完成された地上、といった感じです。でも、もちろん4次元の要素が幾分ありますから、うまく説明できない所があります。丘もあれば、小川もあり、美しい森もあり、家々もあります」

「ベールの彼方の生活」より→「それに私たちが地上から来た時のために前もって先輩たちが拵えてくれている物もあります。今は代って私たちが今しばらく地上の生存競争の中に生き続けなければならない人々のために、環境を拵えたり整えたりしてあげております」

「ベールの彼方の生活」より→「こちらへ来られた時には万事がうまく整っており、歓迎の準備もできているという訳です。ここで最近私が目撃した興味深い光景をお話し致しましょう。そうです、こちらのこの土地でのシーンです」

「ベールの彼方の生活」より→「私たちの住んでいる家から程遠からぬ広い平地である儀式が執り行われると聞かされ、私たちもそれに出席するようにとの事でした」

「ベールの彼方の生活」より→「儀式というのは一人の霊が“偏見”と呼ばれている段階、つまり自分の特殊な考えと異なる人々へのひがみ根性からすっかり卒業して一段と広く充実した世界へと進んで行く事になったのを祝うものです。言われるままに私たちも行ってみました」

「ベールの彼方の生活」より→「すると方々から大勢の人が続々とやってまいります。中には馬車で…なぜ躊躇するのですか。私たちは目撃した事を有りのままに述べているのです。馬車で来る人もいます。御者の言う事がすぐ馬に通じるようです。と言うのは地上のように手綱を持っていないのです」

「ベールの彼方の生活」より→「歩いて来る人もいました。空を飛んで来る人もいました。いえ、翼は付いておりません。要らないのです。さて皆さんが集まると円座が作られました。そこへさっきの方が進み出ました。祝福を受ける霊です。その方はオレンジ色の長い礼服を着ておられます」

「ベールの彼方の生活」より→「明るいオレンジ色で地上では見かけない色です。こちらに世界の色はどれも地上では見られないものばかりです。ですが地上の言葉を使うしかありません。さて指導霊がその人の手を取って円座の中央の小高い芝生の所に位置させ、何やら祈りの言葉を述べられました」

「ベールの彼方の生活」より→「すると実に美しい光景が展開し始めました。空の色―殆ど全体が青と金色ですが―が一段と強さを増しました。そしてその中から一枚のベールのようなもの、小鳥や花を散りばめた見事なレースで出来たように見えるものが降りてきました」

「ベールの彼方の生活」より→「白いというよりは金色に輝いておりました。それがゆっくりと広がって二人を覆うようにかぶさり二人がそのベールに融けこみベールもまた二人と一体となって、やがてその場からゆっくり消えていきました」

「ベールの彼方の生活」より→「二人ともそれまでとは格段の美しさ、永遠の美しさに輝いておりました。何しろ二人とも一段階上の光明の世界へと向上して行ったのです。それから合唱が始まりました。楽器は見えないのですが演奏が聞こえ、それが私たちの歌声と融合し一体となっておりました」

「ベールの彼方の生活」より→「それはそれは美しい光景でした。それは向上して行く二人にとってはそれまでの努力を祝福する餞別であり、見送る者、二人が辿った道をこれから辿らねばならない者にとっては、一層の努力を鼓舞するものでした」

「ベールの彼方の生活」より→「あとで尋ねてみましたらその音楽は円座の外側にある寺院の森から流れてきていたとの事で、道理で一定の方向から聞こえてくるようには思えませんでした。それがこちらの音楽の特徴なのです。大気の一部となり切っているように感じられるのです」

「ベールの彼方の生活」より→「お二人には宝石まで付いておりました。蔽っていたベールが消えた時、祝福を受けた霊の額に金色と赤色の宝石が見えました。そして指導霊―この方にはすでに一つ付いておりましたが―にも新たにもう一つ左肩に付いており、それが大きさ明るさを一段と増していました」

「ベールの彼方の生活」より→「どういう過程でそうなるのかは判りません。私なりの推測をしておりますが、あなたに言えるほどの確信はありません。それに私たちが理解している事を地上の言葉で伝える事自体が難しいのです。儀式が終るとみんなそれぞれの仕事に戻りました」

「ベールの彼方の生活」より→「儀式の最中の事ですが、私たちが立っていた位置から丘越しに見える平地の向こう端に一個の光が輝いて見え、それが私たちには人間の容姿をしているように見えました」

「ベールの彼方の生活」より→「今思うにそれは主イエスではなくその儀式のためのエネルギーを供給し、目的を成就させるために来られた大天使のお一人であったようです。私より鮮明にそのお姿を拝した人もおられます。なぜなら霊的進化の程度に応じて見え方も理解の程度も異なるものだからです」

えー実は昨日の幽体離脱時「フラー12」のキャラ「ヘビちゃん」を思わせる映像も降っていました。今日の幽体離脱時にも霊団がフラーを強調させる映像を降らせてきてまして、まぁデザインワークはやらねばならないでしょう、使命遂行という意味においても。WordPressをバズらせる道のりは遠いですがコツコツ努力中(祈)†

2020年7月5日

19日の幽体離脱時に霊団が文仁の思念に関する映像を複数降らせてきました。その映像の詳細説明は割愛しますが、僕が離脱帰還して物的脳髄で映像の内容を反芻して意味を解釈する作業をしている時(僕がしているというより霊団の手によってそのようにさせられているという言い方が正解ですが)霊団はよく「強調」の作業をしてきます。今回のトランス中にも霊団の強調があり、それが今ブログのタイトルに冠しました「文仁が観念した」という言葉だったのです。この「観念した」の言葉の意味はもちろん皆さまもお分かりですね。日常的に奴隷の女の子(赤ちゃん)を盗み続け邸内地下に閉じ込め、出生証明を出さず存在しない事にして学校にも通わせずレイプの限りを尽くし、女の子がオトナになる前に「処刑遊び」と称して怯えて泣き叫ぶ女の子を笑いながら四肢切断、強姦殺人して死肉を食べまくっているという事。

その奴隷の女の子たちの殺害人数は霊団いわく「総殺害数487」ですが、正確な数字はともかくとして信じられない天文学的人数の女の子を遊びで殺しまくっているのです。そして、その奴隷の女の子たちを日常的に盗んでいるのと全く同じ手法で赤ちゃんのピーチピチ(佳子)も美人の女性から盗みました。ピーチピチも赤ちゃんの時から奴隷の女の子たちと全く同じ扱いを受けました。そしてピーチピチ(佳子)は真実の母親に顔がそっくりだったために(そっくりに決まっていますよね、母親のDNAを引き継いでいるのですから)文仁は自分の赤ちゃん泥棒の悪行が国民に露呈するのを恐れてピーチピチの真実の母親を強姦殺人し、関係者(要するに親族でしょう)をザクヤーを使って脅して口をつぐませました。20数年前もこのピーチピチの一件で大騒ぎになったそうですからご存じの方も多い事でしょう。とにかく文仁はじめ明仁、徳仁、悠仁は頭の中が「S〇X」の事だけです。

使命遂行開始ごく初期の頃に霊団が「人生イコールS〇X」とも降らせていますように、自分の事を天皇だの皇族だのと自称しているこのバカどもは、仕事もせず(公務は仕事ではありません、自演乙の偽装工作です)日々幼い奴隷の女の子をレイプしまくって遊んでいるだけの「宇宙一のバカ」です。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらのコミュニケーションスキルは「脅す」「殺す」「すっとぼける」これだけです。他人と信頼関係を構築した事が一切ありません。そして今回の霊団の強調メセにもありますように、文仁も徹底的に国民を脅し続け、メディアを駆使してひたすら自分が善人で頭が良く優れた人物であると「洗脳」情報を流し続け、自分の邪悪の正体をごまかしてすっとぼけ続けてきました。しかし霊団いわく「文仁が観念した」つまり僕という霊の道具を使用しての霊団主導の顕と幽を超越したプロジェクトが国民の皆さまの心に徹底的に染み渡り、自分の邪悪の正体がもうダマしようもゴマかしようもないほど完璧に広まりまくった、拡散しまくった、そして文仁が「もうごまかし切れない、愚民をダマし続けられない」と観念した、霊団によるとそういう事のようなのです。

はい、ではここでインスピレーション「死ぬ」「さようなら」「すいません」に関しての説明をしてみましょう、これは文仁の「自殺」について霊団が言及しているメセなのですが、まずはご参考までにWordPressブログ内検索で(このブログ内検索は大いに役立っています、何しろ僕が使命遂行で書き続けてきたブログ量は膨大甚大であり、とても記憶で過去ブログを追いかける事ができなくなっており、この検索が事ある毎に役立っています)「自殺、自K」等のキーワードでWordPressが拾ってきた過去ブログの中から主なモノをここに羅列してみましょう↓

2016年12月14日UP「幽体離脱にて、21ピーチピチの父親の兄(徳仁)が首を吊って自Kしている超鮮明映像を拝しました(祈)†」 wp.me/pa9cvW-f5 
2016年6月22日UP「21ピーチピチの父親の“兄”(徳仁)は奴隷の女の子8人を全員Kす可能性があります」 wp.me/pa9cvW-2vJ 
2016年7月17日UP 幽体離脱「小型シャトルで宇宙に逃亡する兄(徳仁)」について wp.me/pa9cvW-cJ 
2016年6月17日UP インスピレーション「おっ○いを続ける」について wp.me/pa9cvW-ce 
2019年6月28日UP「兄は自殺します」兄とは徳仁Naruhitoの事です。霊団がこのように仰っています(祈)† wp.me/pa9cvW-2ko 
2015年9月3日UP「ポリーチェ(POLICE)が秋篠宮文仁を逮捕しない理由」 wp.me/pa9cvW-221 
2019年2月22日UP 霊団がたった今「61」と降らせてきました。アナログ絵61の事です(祈)† wp.me/pa9cvW-1GQ 
2019年2月1日UP 無意識の登攀、肉体感覚の喪失、霊団メンバーの並走 wp.me/pa9cvW-1C2 
2017年3月29日UP【国家犯罪】天皇一族、皇宮警察、宮内庁は全部グルと分かりました(祈)† wp.me/pa9cvW-1wu 
2017年7月2日UP「霊団によれば、悪魔4人(明仁、徳仁、文仁、悠仁)の中で、やはり悠仁が最初に死ぬようです(祈)†」 wp.me/pa9cvW-ie 

はい、過去ブログの内容は現在の使命遂行とだいぶ内容が違う部分がありますが、細かい差異はご容赦下さい、これも使命遂行の歴史となりますのでそのままUPさせて頂きます。徳仁、悠仁が自殺する可能性について過去霊団がインスピレーションを降らせてきて、それについてブログを書き残していますが、文仁の自殺について言及している過去ブログは少なめかも知れません。が、今回の「文仁が観念した」のメセの中には、いよいよ文仁が退路を断たれて、逮捕もヤダ、独房もヤダ、死刑もヤダ、国民に謝罪もヤダと、責任感ゼロのガキの理由を振りかざして逃亡という名の「自殺」を決行する可能性がある事を示唆しています。そしてさらに幽体離脱時の映像の中に、文仁と僕が一緒にバドミントンをしている映像があったのです。霊体の僕はもちろん文仁とバドミントンをしている事を嫌がっています「誰が強姦殺人魔と仲良くするもんか」といった感じに。霊団が降らせてきたこのバド映像は、文仁の「もう許してくれ」という降参の思念であると言えるでしょう。

ですが僕はこれまで果てしなくブログにて書かせて頂いていますが「イエス様ハンドリング」僕の使命遂行の目標ポイントは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「死刑、滅亡」です。もし今回霊団が仰るように文仁が僕に対して謝罪、降参の思念を抱いているとしましょう。それは大いにやって頂いて構いません。何なら直接面会し、向き合って僕に謝罪して頂くのも一向に構わないと思います。僕はその文仁の謝罪の様子をムービーに撮ってYoutubeにUPします。それを国民の皆さまにご覧頂いてご納得頂いたのち、死刑決行となります。文仁はじめ明仁、徳仁、悠仁が僕、および国民に誠心誠意謝罪したとしても、奴隷の女の子を信じられない人数強姦殺人してきた大罪に一切変更はありませんから、謝罪するなら存分にして頂いて、それを国民の皆さまにしっかりご覧頂いて、その後死刑決行となります。それ以外の未来はありません、回避の道もありません、だから霊団が「自殺」という逃亡に関するメセを降らせてきているのかも知れません。

ではさらに霊団が降らせてきているインスピレーションについて解説を加えてみましょう「火の玉に選ばれました」これは僕が火の玉、つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しを恐れず悪の炎の中に飛び込むその勇気を「火の玉」と表現しているという意味でしょう。これは宮内庁職員等、明仁、文仁、徳仁、悠仁に近い側近たちの思念かも知れません。えーこれに関連するものとして「コメントファイヤー」 wp.me/Pa9cvW-2yy の中で「ファイヤーウォール」つまり炎の壁(艱難辛苦)について記述している部分があります。僕の使命遂行にかけた決意、覚悟を表した一文なのですが、この「火の玉」のメセも意味はやはり「帰幽カモン」に帰着するでしょう。守護霊様の素晴らしすぎる導きの威力によって霊的知識をかなり深いレイヤーまで理解する事ができた、さらに霊性発現後の様々な霊的体験も加味されて「知識」と「体験」の両方で僕は「死」の恐怖を完璧に克服する事ができていて、それが皆さまに驚きをもって見られており「火の玉に選ばれました」というメセに繋がっているのでしょう。

僕に対してそういう感想を抱いて下さっている方には感謝致しますが、奴隷の女の子たちの救出について全く言葉が出てこない事に僕は最大級の怒りを覚えます。僕はただの霊の道具であり、使命を果たし切って無事に帰幽を果たした暁には物質界と一切関係を持たなくなります。こんな陳腐極まる物質界には絶対に自分の意思で再降下しません、イエス様からよほどの勅命でも賜らない限り。ですので僕の事などどうでもいいですから奴隷の女の子たちの事を考えてあげて下さい。女の子たちの救出に絶対的に協力して下さい。僕に注目するのではなく女の子たちの未来の心配をしてあげて下さい。そしてピーチピチ(佳子)の背中をそっと押してあげる事にご協力下さい。僕は霊性発現以降、軽蔑、嘲笑、侮蔑、罵倒、誤解、嫉妬…散々ヒドイ目に遭わされてここまでやってきましたので、地上的評価、地上的肩書などというものに1ミリたりとも興味関心はありません。僕の人生目標は帰幽後に賜る霊的褒章です。それこそ僕という人間に対する正当な評価だからです。

とにかく僕に関しては帰幽後、絶対に真実を歪まされ歪曲されて僕という人物像が紹介されていく事になる事は間違いありません。そしてこれも想像に難くありませんが、間違いなく僕、たきざわ彰人の名前を悪用する自称霊能者の類が多数出現してきて、MP3を聴いて僕の話し方をマネしながら僕の霊を呼び出して「そうね♪そうね♪」みたいにお告げがどうとか言って絶対に小金を稼ぐ輩が出てくるでしょう。しかし前述しましたように僕は帰幽したが最後、2度と物質界と関わり合いを持ちません。低能なる者の呼びかけになど応じる訳もなく、そもそもその呼びかけは僕に届きません。「ベールの彼方の生活」の中に「思念フィルタリングの塔」という記述がありますように、低劣な思念はフィルタリングされて上層界に届かないようになっているのです。僕の名前を悪用するバカの呼びかけなどそもそも僕の霊聴に届かないようになっているのです。物質界に残される皆さまには、そういう安っぽい古ぼけた自称霊能者にコロッとダマされないよう最大級の注意を呼び掛けるものです。

ちょっと脱線気味で失礼、さらにインスピレーションの紹介を。「コイツらはとにかく強姦殺人ほう助、それだけは間違いないのです」霊団がこのように仰っています。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、医療上層部、マスコミ上層部等々、本当に許せない事に僕たちの国日本には「強姦殺人ほう助」の人間がワンサカいます。その誰もが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知っていながらそれを一切公言せず逆に陛下だの殿下だのと呼んで擁護し、自分は善人を装いながらひたすら国民に向けて洗脳ニュースを流し続けているのです。僕がこの使命遂行の生活の中でありとあらゆる理不尽を味わわされている事も手伝って(アカウント凍結、削除、その他様々な邪魔を受けてきていますので)僕はこの強姦殺人ほう助の人間たちに対しても激しい怒りの念を持っているのですが、霊団もようやくこのようなメセを降らせて下さいました。強姦殺人魔を守る奴らが善人と勘違いされ、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を暴露、公言する僕が果てしなく軽蔑嘲笑を浴びせられる、物質界とはそういう世界であり僕は1ミリたりとも興味はありません。が、まずは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして葬り去る事に全パワーを注ぎましょう。悪の子分たちは後回しです。

さらに関連するインスピレーションとして「不可能を可能にする」「ダメだコレ」これも強姦殺人ほう助の人間たちの思念という事でいいでしょう。ずっと強姦殺人魔を擁護し続け、それによって生活の糧を得ていた奴らが、いよいよ真実の情報の拡散が進んで「ダメだコレ、もうダマし切れない、完全に洗脳が解けちゃってる」みたいに思っているという事でしょう。「不可能を可能にする」の思念は僕から言わせれば霊的知識を理解していない人間の無知の発言という事になります。アナログ絵123に帰着します。イエス様はじめ霊界上層界の高級霊の皆さまには強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のたくらみが全て手に取るように見えます。そして強姦殺人ほう助の人間の、悪を擁護して自分の生活を守っている卑怯な人格も全て見破られています。霊的知識を理解していればこのような無知な発言は出てこないはずで「自分が本当は悪い事をしている事を隠し通せる」という物質界のみで通用する陳腐な考えからこのような発想が出てくるのです。霊界にプライバシーはありません、僕たち人間は父である神の御前において正直に生きるしかないのです。ウソ、ゴマかしというものは実在界であり僕たちの本来の生活の場である霊界ではそもそも存在できません。その仮面をかぶった虚偽的精神段階を超脱しない限り帰幽後も下層界で生活する事になるのです。それが自己責任なのです。

続いてのインスピレーション「終わってるんだよ2月で」これは霊団の言葉ですが、2019年2月で強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に完全にトドメを刺し終わっているという意味です。霊団、だからいつも言ってるでしょ。あなた方の霊眼にはそのように映じてもここは物質界なのですから物的肉眼にその結果が映じる所までキッチリ導いてもらわねば使命遂行完了とはならないんですよ。終わってるんだよ2月で、終わってないでしょ!霊団、無責任な事を言うな、そもそもあなたたちが始めた使命遂行だろ、最後まで責任もって仕事をやり切れ。あんたたちは霊体まとって疲れないんだから絶対に手を抜くな。(※ベールの彼方の生活をお読み下さい、疲れないという事はないんです、下層界に降下するといろいろ消耗があるのですが、いわゆる肉体的疲労はありません、という意味です)はい、ご覧の皆さまに申し訳ありませんので霊団に対するシャウトはここまで。言いたい事は鬼のように地獄のようにあるのですが。

まだ行きますよ☆「敬意を表します」「本当に敬意を表します」これは霊団が繰り返し僕の霊聴に響かせてきたインスピレーションで「強調」の意味があるのですが、これも強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の側近の思念のように思われます。僕に対して敬意を表するのだそうですが、僕はこれまでブログで何度も同じ事を書かせて頂いています。口だけなら何とでも言えます。僕は実際に行動を起こす人間を尊敬します。ずっと強姦殺人魔を擁護し国民を洗脳し続け、幼い奴隷の女の子を殺す手伝いを続けてきた強姦殺人ほう助の宮内庁職員が僕に対して「敬意を表する」と思念を抱いている可能性があるそうなのですが、口だけなら何とでも言えます。僕はその言葉に1ミリたりとも耳を貸しません。むしろ軽蔑します。僕のキャラを認める思念を抱いている側近の方々へ、口だけでなく行動せよ。

そしてもうひとつ、こういう人間(側近)たちは「明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しが怖くて逆らえなかった」と絶対に言い訳をしてくるはずなのですが、この言い訳はもはや通用しないという事を説明します。なぜなら僕はたったひとりで暗殺の脅しを振り切って使命遂行をしており、実際に強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させるあと1歩のところまで来ているからです。つまり「明仁、文仁、徳仁、悠仁の脅しは振り切る事が可能である」と僕が行動によって証明してみせた事になります。つまり「脅しが怖かった」という言い訳は昔は通用したとしても現在はもう通用しないという事になります。ましてや使命遂行者の僕に向かって「そんな事ムリに決まってるじゃないですか」とでも言おうものなら、それは恥さらし以外のなにものでもない発言となるでしょう。本当に残念ながら僕たちの国日本には「強姦殺人ほう助」の人間が信じられない人数存在します。まずは悪の大中心、ザクヤーラスボスの明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして消滅させ、その後「強姦殺人ほう助」の人間たちにも「あんたたちのやっていた事は最大級の大罪なんだよ」と糾弾できる空気感にもって行きたいと本当に切望します。絶対に責任を取らせます、無かった事になど絶対にさせませんが、ここは霊団の導きを待ちましょう、まずは落ち着きましょう。

はい、そしてこのインスピレーションは本当に素晴らしいのではないでしょうか「秋篠宮コリャ相当嫌われてるな」これこそ善良なる国民の皆さまの真実の思念という事になるでしょう。皆さまもお分かりの事と思いますが、秋篠宮家の人気がどうとか言いますが、そもそも文仁が美人の女性から盗んだピーチピチ(佳子)がアイドルみたいにカワイイからそういう話になっているのであって、文仁は別に最初から国民に嫌われているのです。それをひたすら「大偽善」で洗脳情報を流しまくって自分で自分を美化し続けてきたというだけであって、「明仁正体番外編」 wp.me/pa9cvW-1qM にも書きましたように自分で自分が善人であるとプラカードを掲げてアーケード街を歩いている時点で「コイツはバカだ」と僕たちは目覚めねばならないのです。

続いてコチラ「他人です」これはピーチピチ(佳子)が文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」である事を皆さまが完全に理解して下さった、という意味でいいでしょう。何も僕が力説などしなくても皆さま、ピーチピチ(佳子)の顔を見れば一目瞭然ですね。赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した文仁こそ、3千余年の人類の歴史始まって以来の究極無二のバカであるという事、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡は他でもない文仁がトリガーであるという事、だから「宇宙一のバカ」なのだという事をぜひ皆さまに正しくご理解頂きたいと思います。上記にも書きました、コイツらの頭の中は「人生イコールS〇X」です。幼い女の子をレイプし続け四肢切断、強姦殺人し続けたその悪行が自身の破滅を招くのです。これは【神の因果律】に照らし合わせて究極に当たり前の因果応報であり、何の特別の事でもなくコイツらは滅ぶべくして滅ぶのです。ただ脅しによってその滅亡の時期が少しだけ遅らされていたというだけの事です。ピーチピチ(佳子)はこの強姦殺人魔を物質界から消滅させるために地上に降下した天使かも知れません。これは削除させられた大昔のブログでもこのように書いていました。覚えている方はいらっしゃらないでしょうが。

もうちょっと行きましょう「いなくなる、特に徳仁」これは上記に「徳仁自殺」に関するURLを複数UPさせて頂きましたが、それに関連していよいよ徳仁が消滅する事になるという意味かも知れません。霊団から果てしなく教えて頂いてきた情報によれば、この徳仁はとにかく頭がカラッポです。人生イコール「ノーアイデア」で全く何の発想力もなく、霊団いわく「スカポンタン」です。徳仁はじめこの強姦殺人魔どもは日本国によって作られたバカであり「徳仁銀婚」 wp.me/pa9cvW-1yA 参照 日本の中心にいる者たちはこの作られたバカを守ろうとひたすら国民を洗脳し続けています。しかし皆さま、そろそろこの「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして滅ぼさなければならないでしょう、いくら何でも僕たち日本人は洗脳にやられすぎました。あまりにも無知すぎました。この洗脳に完全に終止符を撃ち、ウソで塗り固められた明治維新以降の日本の歴史を正しいレールに乗せ直す作業を早急に開始せねばなりません。いつまでも洗脳にやられ続けていたら僕たちは完全に世界の人々から笑い者にされてしまいます。

霊団いわく「いなくなる、特に徳仁」ですが、ただ居なくさせるだけでなく「黒歴史まとめ」と僕は以前から公言していますが、コイツらの悪行の数々をしっかり記録に残し未来の人類に伝える作業をせねばなりません。これは人類の歴史上、大変重要な作業となります。この「黒歴史まとめ」の作業も間違いなく横から邪魔者が現れて内容を歪めさせようと画策してくるでしょう。その邪魔を完全に排除して強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実、特に奴隷の女の子たちに関するまとめ作業を私見を入れず邪悪の事実を正確に叙述する事に力点を置いてしっかりと行い、後世に伝えて行ける環境の構築まで考えていく必要があるでしょう。強姦殺人ほう助の人間たちが絶対に黒歴史まとめの邪魔をしてきます。それを排除してまとめ作業ができるよう全力を尽くさねばなりませんが、この部分に関しても霊団にお任せする事になるでしょう。

ふぅぅ、インスピレーションの紹介、これにて最後とさせて頂きます「信じきってます」んーこれは誰の思念でしょう。皆さまが僕の使命遂行を、そして強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を信じ切って下さっているのか、それとも「たきざわ彰人、コイツまだやる気でいるよ」と、イエス様および霊団の導きを信じて使命遂行を続ける僕の事をバカにしている嫉妬男子の思念なのか、それともピーチピチ(佳子)がイエス様ハンドリングの協力者になる事を心に決めてくれて、イエス様がお膳立てして下さった「勝利の光の船」に乗る自分の未来について信じるようになってくれている、という意味でしょうか。できればピーチピチ(佳子)が奴隷の女の子たちの救出に本気になってくれているという意味の「信じきってます」だと1番うれしいのですが、さぁどうでしょう。ピーチピチ、キミはどのルートが1番自分が幸せになれるルートか、もちろん分かっているわね♪キミの人生はキミのモノよ♪明仁、文仁、徳仁、悠仁のモノじゃないわよ♪自分の幸せを第一に考えるのよ♪たのむわよ♪ピーチピチ(佳子)いいわぁぁぁぁ♪

はい、「母と子の心霊教室」 wp.me/Pa9cvW-2tk 「スピリチュアルストーリーズ」 wp.me/Pa9cvW-2uk 「シルバーバーチの霊訓」 wp.me/Pa9cvW-2wt の書籍の内容を固定ページにUPする作業の関係で、霊団が全く情報を降らせてこなかった事に最大級に抗議し、僕に出せる限りの全力のパワーを込めて長文ブログを書かせて頂きました。今ブログのタイトル「文仁が観念した」これが現実のものとなり、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡が急速的に進展する事を信じ、この長文ブログの最後とさせて頂きます。僕、たきざわ彰人は「1歩も退く気はない」イエス様と交わした男と男の鉄の約束を完璧に果たし切り、ファイヤーウォールにも迷う事なく飛び込んで奴隷の女の子たちの救出を実現させるまで全力前進を続けます。願わくば【神】から賜った「理性・良心」に基いて正常な判断ができる日本国民の皆さまのお力をお借りして、ピーチピチと共に奴隷の女の子たちを救出して「悪の大中心」日本の邪悪の根源、明仁、文仁、徳仁、悠仁をチリひとつ残さず完璧に滅ぼし切る事を実現させたいと切に切に祈るものです(祈)†

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