まだ詳細説明は控えさせて頂きますが先ほど使命遂行を前進させるためのまぁまぁ大きなアクションを実行しました。それが有効かどうかはやってみないと分かりませんので現時点ではお話しません。まずは僕の「イエス様ハンドリング」→「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させ奴隷の女の子たちを間違いなく救出する霊的使命遂行の「現状コンテンツ」を羅列してみましょうコチラです↓

  • ブログ(長文テキスト、ど真ん中トップのメインコンテンツ)
  • アナログ絵(最初はアナログ絵だったのでこの名称になっていますが事実上デジタル絵、こちらも使命遂行ど真ん中のビッグコンテンツ)
  • トレイルムービー(制作は苦しいが拡散力はあるという実感、復活の可能性は大いにあると予測)
  • MP3(これは僕的に微妙、トレイルムービーがあれば必要ないのでは)
  • 電子書籍出版(現時点で拡散力はほとんどないという実感、なのに時間とパワーをメチャ消費する費用対効果の低いコンテンツ、年1冊も出せば十分な気がしてきました)

はい、大ざっぱに説明するとこんな感じになると思いますが、まず「ブログテキスト撃ち」これは現時点で「これ以上スピードは上げられないくらいのMAXスピードで撃てている」と言っていいでしょう。シルキー(DesktopPC)& 45分ノートを駆使して限界の限界まで高速でテキスト撃ちができていますので、これについては改善の必要はないでしょうMAX中のMAXですので。

僕が今回「改善しよう」と立ち上がったのは「アナログ絵の制作スピードの向上」です。ビジュアルは超超超超超大事です。奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を現した絵、ももちゃん、シルキーをメインキャラとしたフラーのストーリー、新規フラーのデザイン等々、絶対に描き続ける必要があります。あとはそのアナログ絵描画のスピードを「ブログテキスト撃ち」と同等のレベルまで押し上げる必要があると考えました。

今回実行したアイデアが有効で、アナログ絵を完成させるまでの時間および所要パワーを削減できたとすると、その余剰パワーをトレイルムービーに回す事ができるという計算を一応立てています。電子書籍制作からはだいぶ気持ちが離れ気味になっています。あれだけ苦労して本というカタチに作り上げても全然誰にも見てもらえないという事がだいぶ分かりましたので。

さぁ今回実行したアクションは果たして有効か。アナログ絵制作スピード向上なるか。今までよりも短い時間で絵を描き上げる事ができるようになるのか。その余剰時間およびパワーを使ってトレイルムービーを復活させられるのかどうか。まだ分かりませんが一応アクションだけは実行しました。ただ霊団はこのアクションに反対しています。先ほどムカつく事を霊聴に言ってきましたので。
使命遂行を前進させるために僕にできる全力をやってるんだろうが。これだけ反逆の意思が強固でお前らを全くリスペクトしてないのに仕事は何としてもやり切ろうとしてるんだよ。責任感ゼロ、奴隷の女の子たちを助ける気ゼロのチャランポランなお前らとは訳が違うんだよ。一体どの口が反対とか言ってるのか。神経を疑うよ全く(祈)†
■2021年5月19日UP■
僕が心に決めた「霊団への反逆」が完全に消滅した件についての霊的側面からの説明(祈)†
その仕事をやらせるにあたっては、僕に画家の人生を捨てさせる必要があった、僕が霊団の導きに背いて画家に戻る事を阻止する必要があった。それで霊団は長い年月にわたって1日の休みもなくインスピレーションを降らせ続け、僕の心の中を使命遂行の事でいっぱいにさせる事で「僕が反逆の思念を抱き、反逆のアクションを起こすヒマさえ与えなかった」という事。霊団は怒涛にインスピレーションを降らせ続け僕にブログを書かせ続ける事で目的成就に近付けつつ、僕の反逆の阻止も同時に行い、仮に反逆しても今回のように「時すでに遅し、今さら人生の変更は不可能」という状態にしたという事。僕はその霊団の「裏の策略」まで読み取る事などもちろんできませんでしたから、今回の反逆によって「もう完全に閉じ込められてしまって修正変更は不可能」である事を完全に思い知らされた。霊団はひとりの人間(僕)の人生を完璧に破壊した。これは間違いなく「最大級の人権蹂躙(じゅうりん)」であり、僕が日々霊団に対して怒り、憎しみを公言しているその理由をどうか皆さまにご理解頂きたい事しきりですが、しかしそれは逆説的に言うと…続きを読む→
■2021年4月14日UP■
「ホントのホントに自殺するぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁がとにかく逃亡するという意味です(祈)†
何度も同じ事を書くのが本当に苦しいですがそれでも書かねばならないでしょう。皆さまに重ねて重ねて警告を投げさせて頂きますが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が本当に自殺したとして、皆さまは「あぁかわいそう」などと言って哀れんだり涙を流したりするという人類史上最も愚かな行為をしないよう僕、たきざわ彰人から強く強く警告を発します。皆さま自分に置き換えて考えるようにして下さい。あなたには目に入れても痛くないほどかわいがっている笑顔のカワイイ娘がいます。その娘が「自分は善人で天才で国民から好かれている」とのたまわるバカ男に誘拐され四肢切断、強姦殺人されてしまいます。その後、その強姦殺人犯のバカ男が逮捕、死刑を恐れて自殺したと聞かされます。あなたはどのようなリアクションをしますか…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→

—–10章04
『母と子の心霊教室』【4 最後のおねがい】もちろん現在でも、スピリチュアリズムのことをなにも知らない人が、まだまだおおぜいいます。ずっと前のことですが、私にもこんな体験がありました。それは、私が事故にあって入院していたときのことですが、→

『母と子の心霊教室』→ベッドでスピリチュアリズムの新聞を読んでいると、隣(となり)のベッドに寝(ね)ていた人が、「あの、ちょっとお聞きするのですが、あなたはスピリチュアリズムを信じておられる方ですか」と聞きます。

『母と子の心霊教室』その聞き方が、いかにも珍(めずら)しいことを聞くような感じなので、「ええ、そうですが、それがどうかしましたか?」と、逆に聞き返しました。するとその人は、「いや、いや、ただあなたがそれを読んでおられるので、きっとそうだろうと思っただけなんです」→

『母と子の心霊教室』→「そういう方がこの世にいることは、以前から耳にしていたのですが、実際にお目にかかったのはあなたが最初なんです」といって、じろじろ私の顔を眺(なが)めます。そこで私も言ってやりました。

『母と子の心霊教室』「そうですか、ではどうぞ、お気のすむまで見つめてくださいよ」どうやらその人は、私がスピリチュアリズムを信じているから珍(めずら)しがったのではなくて、スピリチュアリズムを信じている人も、ふつうの人と少しも変わらないことを知って→

『母と子の心霊教室』→感心したようすでした。そうです、その人はそれまで、スピリチュアリズムを信じるような人間は、よほど変わった人間だろうと思っていたわけなのです。どうかみなさんも、これから先のながいながい人生で、とりかえしのつかない過(あやま)ちを→

『母と子の心霊教室』→おかすことなく、清く正しく美しく、しかも死後の生活に役立つような、意義ある地上生活を送るために、正しい知識すなわち真理をひとつでも多く身につけ、それを人にもわけてあげてください。

『母と子の心霊教室』それが私の最後の、そしていちばん大きなお願いなのです。   おわり