さらにさらに調べてますが、そんなに悲観するほどでもないという事が分かってきたので本当に(反逆を)実行に移す可能性が出てきました。ユーザ登録だけは済ませてあります。あとは作品を描いて作品登録するだけです。詳細はまだ説明できません。

一連の僕の思念を受けて霊団から大変高くてクリアなキィィィィンという波長が霊聴に降ってます。波長は肯定の意味です。霊団が僕のこのアイデアを一応認めるような事を言ってきたという事になります。

皆さま勘違いしないで頂きたいですが、僕が「イエス様ハンドリング」宇宙一のバカ、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出する霊的使命遂行をやめる事はありません。それだけは絶対にありません。考えてもみて下さい。
今こうしている間も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている。それを知っているのにその事実を無視して全く違う人生を生きて一生を終えるなんて事がある訳がないのです。反逆と銘打ってますが、昨日のブログにもありますように霊団があまりにも不甲斐ないので僕の持てる物的能力も駆使して何とか奴隷の女の子たちの救出につなげられないか、という、使命遂行を前進させるための苦肉のアイデアという事なのです。
■2021年5月26日UP■
霊団が「奴隷の女の子たち」を救出する気が全くない事を霊的見地から説明してみます(祈)†
物質界に霊的知識を普及させる大業は遅々として進まないと僕は考えます。このやり方では物質界の霊能者がついてこないからです。ただ苦しみばかりを押し付けられて「埋め合わせは帰幽後に存分に」と繰り返し聞かされても「つまり物質界生活中はずっとこのままって意味じゃねーか、やってられるかそんなもん」となるからです。物質界生活中に多少まぁまぁな埋め合わせが発生するような仕組みに切り替えない限り、あの霊能者もこの霊能者も霊の導きに背を向け続ける事になると思います。頭にきて頭にきてしょうがないからです。僕は霊的知識がしっかり頭に入っていてまぁまぁの理解レベルに到達している人間ですから、本当はその知識を駆使して自分の人生を達観できなければならないはずなのですが、1年2年だったらそういう考え方もできるでしょうが、僕は霊性発現してから9年も経過しています。これほど長い年月にわたって苦悶のど真ん中をやらされれば、上っ面だけの理想論など吹き飛びます…続きを読む→

「あぁ今この絵を描いている最中も、奴隷の女の子たちはあのバカどもに強姦殺人され続けているんだよなぁ」と思いながら、その事実に目をつぶって女の子たちを助けようともせずアフォみたいに自己満足の絵を描き続けるのか。それとも「アキトおじさん☆あたしたちを助けてくれてありがとぉぉ♪」という奴隷の女の子たちの笑顔を見ながら「あぁよかったなぁ」と感慨に浸って光に満ちた絵を描くのか。どちらの道を進むべきかは説明する必要もありませんね。

とはいえこの反逆アイデアを実行するとなるとパワー配分が問題になってきます。トレイルムービーを復活させなければ(あと電子書籍の制作頻度も落とせば)何とかブログとこの反逆アイデアを同時進行できると思っていますが、正直まだ揺れてます。この反逆アイデアを実行に移して描こうとしている絵は、たぶん完成までに3週間近くかかると思われます。

その高負荷の絵(要するに画家時代に描いていたようなフルカラーの絵)を10枚20枚50枚描いていくとなると、使命遂行の進捗に大きく影響します。さぁどうしたものか。霊団がちゃんと仕事をやり切っていれば僕はこんな事を考えずに済んだのです。「無能霊団」と書いていますように、コイツらが口だけで全然結果を出せていないバカヤロウどもだから「何とかしなきゃ」と思って僕レベルでこういう事を考えているのです。霊団の無能が原因なのです。だから激しく怒っているのです。

目的は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散、および奴隷の女の子たちの完全な救出です(祈)†

どうしようかな、アナログ絵320(3ページストーリー)を描く気がすっかりなくなってしまいました。もう反逆用の線画を描き始めてしまおうかな。んんんー迷っている時間などないんですけどね。ただ電子書籍の時のように「このカードは拡散力が全然ないなぁ」となって途中でやめる可能性もありますけども。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散がプライオリティ最上位ですので。考え中、考え中、考え中(祈)†

—–付録05
『母と子の心霊教室』【スピリチュアリズムはなぜたいせつか】【ジョン】「スピリチュアリズムを知ると、どんな得(とく)をするのでしょうか」【シルバーバーチ】「知識はすべてたいせつです。なにかを知れば、知らないでいるときよりその分だけ得をします。」

『母と子の心霊教室』「知らないでいることは、暗やみの中を歩くことです。知るということは、光の中を歩くことです。ジョン君はどっちの道を歩きたいですか」【ジョン】「光の中です」【シルバーバーチ】「でしたら、少しでも多くのことを知らなくてはいけません」

『母と子の心霊教室』「知識はたいせつな財産です。なぜならば、知識から生きるための知恵(ちえ)が生まれるからです。知識が少ないということは持ち物が少ないということです。わかりますね?ジョン君はいま地球という世界に住んでいます」

『母と子の心霊教室』「自分では地球という世界は広いと思っていても、宇宙(うちゅう)全体から見ればほんのひとかけらほどの小さな世界です。その地球上に生まれたということは、その地球上の知識をできるだけ多く知りなさいということです」

『母と子の心霊教室』「それはつぎの世界での生活に備えるためです。そこでスピリチュアリズムのことですが、人生の目的を知るということはとてもたいせつなことなのです。なぜなら、それを知らずにいることは、なんのために生きているかを知らずに生きていることになるからです」

『母と子の心霊教室』「そうでしょ?ジョン君のお母さんは前よりずっと幸せです。亡(な)くなられたお父さんや妹のことについて正しい知識を得たからです。そう思いませんか?」【ジョン】「そう思います。前よりも助けられてることが多いみたいです」

『母と子の心霊教室』【シルバーバーチ】「ほら、ジョン君の質問に対する答えがそこにあるでしょ?さてつぎの質問は?」

■2021年5月26日UP■
霊団が「奴隷の女の子たち」を救出する気が全くない事を霊的見地から説明してみます(祈)†
物質界に霊的知識を普及させる大業は遅々として進まないと僕は考えます。このやり方では物質界の霊能者がついてこないからです。ただ苦しみばかりを押し付けられて「埋め合わせは帰幽後に存分に」と繰り返し聞かされても「つまり物質界生活中はずっとこのままって意味じゃねーか、やってられるかそんなもん」となるからです。物質界生活中に多少まぁまぁな埋め合わせが発生するような仕組みに切り替えない限り、あの霊能者もこの霊能者も霊の導きに背を向け続ける事になると思います。頭にきて頭にきてしょうがないからです。僕は霊的知識がしっかり頭に入っていてまぁまぁの理解レベルに到達している人間ですから、本当はその知識を駆使して自分の人生を達観できなければならないはずなのですが、1年2年だったらそういう考え方もできるでしょうが、僕は霊性発現してから9年も経過しています。これほど長い年月にわたって苦悶のど真ん中をやらされれば、上っ面だけの理想論など吹き飛びます…続きを読む→
■2020年8月1日UP■
「死んでも謝るよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の大罪を許してもらえると思っている思念です(祈)†
霊団は「死んでも謝るよ」と明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念を降らせました。抵抗する術を知らない幼い女の子を徹底的に強姦殺人しまくっている「悪魔」が許される世界というのは、物質界にも、僕たち人間の本来の生活の場である霊界にも、地球圏霊界を突破した無限の宇宙に広がる無限の生活の場においても一切ありません…続きを読む→
■2020年10月4日UP■
某ガールズ系SNSに「処刑遊び」が紹介されているのですが…情けないの一言なのです(祈)†
僕に向けて侮蔑発言をする女子たちへ、その発言は巡り巡って「韓国女性を最大級に侮辱している発言になる」という事に想像力が働きませんか。僕が「情けなくて涙が出る」と言っている意味がまだ分かりませんか。韓国の女性たちは何の脈絡もなくホンの遊び心、出来心で慰安婦問題を長い年月にわたって叫び続けているのですか。韓国の女性の方々は「ヒマ人」ではありません。「行動には動機がある」の意味があなたには理解できませんか。僕、たきざわ彰人に対して「コイツ韓国人だ」といった趣旨の発言をする輩を僕は【最大級に軽蔑】します…続きを読む→