申し訳ありませんどうしても説明できません、イヤこれは説明しちゃいけないと思います、皆さまにそういう認識になってもらっては本当に困ります。ただひとつ絶対に許せないのは、霊団が「自分たちは何にも悪い事はしていない」みたいに平然としているという事です。全く責任を取ろうという姿勢がない事です。

僕はコイツら(霊団)の事を「1ミリもリスペクトしていない」「無能集団」「絶対復讐してみせる」と公言してはばかりませんが、その僕の考えをさらに固着させるに十分なふざけた内容とでも言えばいいでしょうか。絶対説明できませんし絶対許す訳にはいきません。

えー「あるアイデア」というお話を数日前からしていましたが、その変換アダプタを明日ようやく受け取れます。まぁ要するにCintiqを導入したという事です。iPadProの半額でしたのでコチラに決めたという事でしたが、これで絵を止まらずガシガシ描けるようになると一応思っていますが、まさか全然使えないという事はないと思いますので。

アナログ絵320、3ページストーリーの1ページの線画だけ紙とシャーペンで描きました、今日はそれをスキャンして線画レイヤーに加工してゴミ取りをやっていましたが、Cintiqが使えるのであれば「線画のスキャン」「合体(B4原稿用紙に線画を描いています、スキャナはA4ですので紙の上下2回スキャンしてAffinityPhoto上で合体させる必要があるのです)」「線画レイヤーに加工(現像ペルソナ)」「ゴミ取り」この4つの作業を丸々キャンセルできるようになる、予定です。

特にゴミ取りがスゴク時間がかかる作業ですので、これらをキャンセルできれば作業時間を大幅に短縮できるはずで、つまり今までより絵の完成スピードを上げられる、という計算でこのアイデアを実行した訳です。ただCintiqのペン先がすぐすり減ってしょっちゅう交換しなければならないようでそこだけが気がかりです。

さぁ明日はもう山のアタック準備ですが、アタック帰還後に書く長文ブログネタが、ない事はないのですがだいぶ希薄です。ひょっとしたら今回は霊的内容ではなく僕の個人的内容、物的内容のブログを書く事になる可能性もあります。まずは明日、変換アダプタを使ってCintiqを使える状態にします。アナログ絵320の残りのコマの線画を描きます。絵の制作スピードが向上しますように(祈)†

—–付録03
『母と子の心霊教室』【死は悲しいことではない】【ジョン】「でも、パーフェクトに手が届(とど)いたら、それでおわりとなるはずです」【シルバーバーチ】「パーフェクトには手が届(とど)かないのです。いつまでもつづくのです。これはジョン君には想像できないでしょうね」

『母と子の心霊教室』「でも、ほんとにそうなのです。霊的(れいてき)なことには、はじまりもおわりもないのです。ずっと存在(そんざい)してきて、休みなく向上していくのです。ジョン君の妹も大きくなっていますが、地上のようにからだが大きくなったのではなくて、」→

『母と子の心霊教室』→「精神と霊(れい)が大きくなったのです。成熟(せいじゅく)したのです。内部にあったものが開発されたのです。発達したのです。でもからだのことではありません。いくつになったかは地上の年令の数え方でしかいえません。」

『母と子の心霊教室』「そのことよりもジョン君に知ってほしいことは、もうわかってきたでしょうけど、妹とお父さんはいつもジョン君のそばにいてくれてるということです。これは、まだまだ知らない人が多いたいせつな秘密(ひみつ)です。いつもいっしょにいてくれるのです」

『母と子の心霊教室』「ジョン君を愛し、力になってあげたいと思っているからです。こんなことは人に話しても誰(だれ)も信じてくれませんよね?みんな目に見えないものは存在(そんざい)しないと思っているからです。このことを理解しないために地上では多くの悲しみが」→

『母と子の心霊教室』→「生じております。理解すれば“死”を悲しまなくなります。死ぬことは悲劇(ひげき)ではないからです。あとに残された家族にとっては悲劇(ひげき)となることがありますが、死んだ本人にとっては少しも悲しいことではありません」

『母と子の心霊教室』「新しい世界への誕生(たんじょう)なのです。まったく新しい生活の場へ向上していくことなのです。ジョン君もそのことをしっかりと理解してくださいね。妹のことは小さいときに見たことがあるからよく知ってるでしょ?」

『母と子の心霊教室』【ジョン】「いま、この目で見てみたいです」【シルバーバーチ】「目を閉じれば見えることがあると思いますよ」【ジョン】「この部屋にいる人が見えるようにですか」【シルバーバーチ】「まったく同じではありません。さっきもいったように」→

『母と子の心霊教室』→「“霊(れい)の目”で見るのです。霊(れい)の世界のものは肉眼では見えません。同じように霊(れい)の世界の音は肉体の耳では聞こえません。今お父さんがとてもうれしいとおっしゃってますよ。」

『母と子の心霊教室』「もちろん、お父さんはジョン君のことをなんでも知っています。いつも面倒(めんどう)をみていて、ジョン君が正しい道からそれないように導いてくれているのですから」

■2019年11月6日UP■
「ウソつき人生終わるんだよ」「キレイにしてくれる」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が終わるという意味です(祈)†
皇室典範も国民を脅して命令を聞かせるために開発された「脅しの法」です。日航ジャンボ機墜落は美智子、明仁首謀の爆破テロ、水俣病は雅子の祖父が社長を務めていた会社が原因の人災。そして城の中に隠れて国民の手の届かない場所であらゆる儀式を行っていますが(つい先日も「即位礼」などという茶番の儀式がありましたね。あれを洗脳と言わずして一体何というのでしょうか…続きを読む→
■2019年12月4日UP■
「死刑にできる」これはもちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にできるという意味です(祈)†
一体法律だの憲法だのといったものは何のために存在するのでしょう。法律を司る裁判官だの弁護士だの、そして犯罪者を逮捕し国民の安全を守る、正義を司るはずのポリーチェ(POLICE)、この者たちが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にするための活動をしないというのであれば、一体何の仕事、活動に対する対価として給料をもらっているのでしょうかコイツらは…続きを読む→
■2020年2月19日UP■
※トレイルムービー【無意識の登攀、肉体感覚の喪失、霊団メンバーの並走】2018年1月8日にUPしたブログです(祈)†
極度に集中力が研ぎ澄まされた状態だったのでしょう、登攀しながら【トランス】に突入したのでした。その時の記憶がありません。自分が雪山を上っている記憶がないのです。【無意識の登攀】完全に眠っている状態で上っていたという事です。そして【肉体感覚の喪失】僕は肉体を操作して雪山を上っているはずなのに、自分が肉体をまとっている感覚が全くないのです。登攀動作を繰り返す僕の肉体を、別の自分が傍観しているかのような状態だったのです。そしてこの時、【霊団メンバーの並走】僕の肉体の横と後に、明らかに人の存在を感じました…動画を見る→