霊団からのインスピレーション量は相変わらず少ないですが、それほど長文は書けなそうですが一応ブログネタが現状ふたつあります。山のアタック帰還後にそれについてテキストを撃つ事になるでしょう。そしてフラーのストーリーのネームを先行して書いておく必要もあります。これも45分ノートの時間を駆使してやってみましょう。

KDPの読者シェアの80%がコミックなのだそうで、今日は思わずハーレクインコミックを読んでしまって後悔しているものの、確かに読み始めると吸い込まれるように読み進めていってしまって時間がどんどん経過してしまうんですよね。やっぱりコミックというカタチになると威力があります。

「アナログ絵ストーリー描かなきゃ」という気にさせられますが、僕は若い時マンガ家をやっていましたから実体験がありますが、原稿料をもらって描くのと現在の状況で描くのとは全く事情が異なります。これまで描いた最大ページ数は「フラー17誕生ストーリー」の15ページですが、あの15ページを描き切るのは本当に地獄でした。

1日机に張り付いて描く事のできたマンガ家時代とは違います、仕事をして帰ってきてから描くのです。そうそうページ数を稼げるものではありません。3冊目に向けて堅実にブログとアナログ絵の作業を続ける事に集中しましょう。

固定ページでの電子書籍の作り方はだいぶマスターしました。あとはリフローでの書籍制作を経験する必要がありそうですが、さぁどう作ったものかなぁ。あれこれ考えつつも手だけは別次元で動かし続けてテキストを撃ち続けないといけません(祈)†

えー僕は実は昔「ハーレクイン」にドップリハマった事がありまして結構いろいろ読み漁った経験があるのですが、今Amazonの自分の電子書籍のページからリンクをたどって「ハーレクインコミック」の無料サンプルをいくつか見て回って「うん!ハーレクインはやっぱりおもしろい!王道だ!」と感動していたのです。

その絡みで、僕はこれまで使命遂行アナログ絵でいくつものストーリーを描いてきていますが、それらを「無料マンガ」としてAmazonにUPするアイデアを思いつきました。まぁ別にWordPressで全部読める訳ですが無料なのでまぁいいんじゃないですかという事で、このアイデアを実行に移す可能性が出てきました。

何しろもう描き上がっていますからあとはUPするだけ、簡単です。実はAffinityPhotoの書籍を書こうとしていた時に描き始めた「シルキーのフルカラーイラスト」を仕上げてしまおうと思って作業をしていたのですが、これがメチャ時間かかるんですよ。この絵は必要ないかも知れません、描くのやめるかも知れません。

それより僕の脳内にたくさんストックしてあるフラーのストーリーをガンガン描いていった方が使命遂行的にプラスのような気がします。まずは既に描き上げてあるストーリーをUPしてみましょうか、どうしましょうか。

※んん?今調べてますが、無料の割には結構ハードルは高めですね。えーっとちょっと難しそうですね。ん?規約に気になる事が書いてあるぞ、これはやっちゃったらマズい事になる可能性があるな。これは軽はずみに動かない方がよさそうですね、アブナイアブナイ、このアイデアは一旦待ちましょう。

—–10章01
『母と子の心霊教室』第10章 おしまいに 1848年3月31日 ー みなさんはこの日がどんな日か覚(おぼ)えていますか?そうです。アメリカのハイズビル村で、フォックス姉妹が不思議な物音の正体をつきとめた日です。

『母と子の心霊教室』そのことがきっかけとなって心霊(しんれい)研究がさかんになり、心霊学(しんれいがく)が生まれたことはすでにのべました。さらにまた、心霊学(しんれいがく)を土台として、→

『母と子の心霊教室』→人間の正しい生き方についての考えや教訓が生まれ、これをスピリチュアリズムと呼(よ)んでいることも学びました。前章において、その内容の1部をみなさんにわかる範囲(はんい)で説明しました。

『母と子の心霊教室』【1 心霊現象(しんれいげんしょう)はむかしからあった】ところで世の中には、このスピリチュアリズムを、新しい宗教(しゅうきょう)だという人がいます。これはまちがっています。なぜかというと、スピリチュアリズムと同じ考えや信仰(しんこう)、→

『母と子の心霊教室』→あるいは心霊(しんれい)現象そのものが、人間の歴史が記録に残るようになるずっと前から存在しており、心霊学(しんれいがく)がこれに科学的な説明をほどこしたにすぎないからです。

『母と子の心霊教室』今日でも、アフリカの土人の間では、いちばんすぐれた霊能(れいのう)をもった者が、尊敬(そんけい)されて酋長(しゅうちょう)になっていますが、どの民族でも最初のころはみなそうだったのです。

『母と子の心霊教室』歴史を調べてみると、心霊(しんれい)現象がずいぶん古くからあったことがわかります。たとえば、いまから3000年ほど前の、中国やエジプトの遺跡(いせき)から掘り出されたものをみますと、心霊治療(しんれいちりょう)を施(ほどこ)している→

『母と子の心霊教室』→ようすをえがいた絵がたくさんあります。

電子書籍「イエス様ハンドリング最強伝説 第2号 2020年10月~12月」
著者: たきざわ彰人
Kindle 本 販売開始日: 2021/05/10
Kindle 価格:¥2,500(税込)

電子書籍「イエス様ハンドリング最強伝説 第1号 2021年1月~3月」
著者: たきざわ彰人
Kindle 本 販売開始日: 2021/04/20
Kindle 価格:¥2,500(税込)