【10/17】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†

アナログ絵306_1

「これが心霊の世界だ」より→「霊界では金を稼ぐ必要も、土地を買う必要も、車も、家を借りる必要もない。しかも真の個性を発揮するチャンスが無数にある。貧富の差がない。あるのは霊性の貧富の差である。霊界での生活はその霊性を磨き、少しでも人間的なアカを洗い落とす事にある」

「レッドマンのこころ」より→「恐怖心を抱いたり、やり残した事や為すべきでなかった事を後悔したり泣いたりしてはいけない。与えられた限りの才能と制約の中で最善を尽くしたという自覚、そしてその死後の世界での境遇は地上での所業によって決まるという認識を持って、腹を決める事である」

「これが心霊の世界だ」より→「死後の存続は自然法則の働きによる一種の生物学的事実である。この世への誕生も一定の自然法則の結果であり、人間の好き嫌いの範囲を超えた問題である。それなりの因果律の働きがあればこそ、こうして生まれてきたのである」

「これが心霊の世界だ」より→「一人の例外もなく死後も生き続けるように自然法則が出来あがっていて、そこに選択の余地はない。又それは地上での行いの報いでも罰でもない。法則によって死後も生き続けなければならないように出来あがっている。生き続けるよりほかに仕方がないのである」

「これが心霊の世界だ」より→「多くの人が正統派の信仰ではもはや満足できなくなっている。心ある人は人間の起源、運命、目的といった事について深刻な疑問を抱くようになったが、まだ解決を見出せずにいる。本書はその疑問のうちの幾つかに解決を与えようとするものである」

「これが心霊の世界だ」より→「実は死ぬという事は物的振動の世界から霊的振動の世界に移行する事、つまり振動の波長が変わるだけである。肉体から抜け出ると、地上生活中肉体と共に成長していた霊的身体を使って自己表現をする。容姿はほぼ肉体と似ている。違うのは病気や障害が無い事である」

「これが心霊の世界だ」より→「我々人間はいながらにして霊界にいる。飛行機で空高く上昇したからといって霊界に近づく訳でもなく、潜水艇で海底深くもぐったからといって霊界から遠ざかる訳でもない」

「これが心霊の世界だ」より→「死者―この用語自体が事実と矛盾する陰気な用語だが―は今もって我々と同じ世界にいるのである。イヤ霊界通信で彼らの言い分を聞いてみると、死者というべきはむしろ我々人間の方で、死後の世界の人間の方が真の意味で生きているという」

「これが心霊の世界だ」より→「霊能は人間の全てが例外なく所有しており、死んで霊界へ行くと普通に使用するようになる。結局地上では人によってその能力が居眠りをしたままか、目を覚ますかの違いがある訳で、目を覚ます直前の人は練習によってそれを開発できる可能性がある事になる」

「これが心霊の世界だ」より→「文明発生以前の、まだ人間が自然と一体の生活をしていた頃は、霊能が今より遥かに頻繁に使用されていたのであるが、幸か不幸か、文明の発達とともに人工的要素が生活を支配するようになり、複雑化し、それが霊能を窒息させる結果となってしまった」

「これが心霊の世界だ」より→「私の三千回を超える交霊実験会での観察結果から判断すると、心霊現象には一つのパターンがある。そのパターンを細かく検討していくと、どうしてもこの地上に存在しない別の知的存在が働いていると結論せざるを得ないのである」

「これが心霊の世界だ」より→「死ぬという事は肉体を捨てるというだけであって、死後のあなたは今のあなたそのままである。人間は死んでから霊魂になるのではなく地上生活中から立派に霊魂なのである。死というのはその霊魂が肉体という衣を捨てて霊体をまとって生活するようになる事である」

「これが心霊の世界だ」より→「人間はこの物質界こそ実在で実質があると思い込んでいる。がそれは実は大変な錯覚である。大方の人間にとっては心とか霊の世界は影のように取りとめのない存在であるが、霊の世界の人間にとっては逆に霊的、精神的なものこそ実質であって、物質が影なのである」

「これが心霊の世界だ」より→「死後、新しい環境に慣れるため休息の期間があるが、残念ながら大部分の人間は霊的な予備知識がないために自分が死後も生きている事を知って大変なショックを受ける。時には何百年も自分が死んだ事に気づかない者もいる。いわゆる“地縛霊”の類である」

「これが心霊の世界だ」より→「さて環境の変化によるショックから覚めてみると、そこがまんざら見知らぬ世界でもない事に気づく。それもそのはずで、実は地上時代から人間は毎夜のように霊体で霊界を訪れているのである。言ってみれば人間は毎晩“死んで”いるのである」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上生活のそもそもの目的は、居眠りをしている魂がその存在の実相に目覚める事です。あなた方の世界は毎日を夢の中で過ごしているいわば“生ける夢遊病者”で一杯です。彼らは本当に目覚めてはいないのです。霊的実相については死んだ人間も同然です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上へ誕生してくる時、魂そのものは地上でどのような人生を辿るかをあらかじめ承知しております。潜在的大我の発達にとって必要な資質を身につけるうえでそのコースが一番効果的である事を得心して、その大我の自由意志によって選択するのです」

「これが心霊の世界だ」より→「寝入ると霊体は肉体を離れて、我々が死後生活する環境を訪れる。その間の体験を意識的には記憶していないが、死後、意識の中枢が肉体から霊体に移行するとその全てが思い出される。言葉で説明しようのない異様な体験もその時にすっきりと納得がいく」

「これが心霊の世界だ」より→「霊の世界を支配している大きな法則の一つに親和性がある。類は類を呼ぶ、つまり霊的特質の似通った者が集まって生活するという事である。法律上は夫婦であっても互いに愛情を抱かず気持ちの上で離婚しているような夫婦は、霊界では一緒にならない」

「これが心霊の世界だ」より→「あの世の人間もちゃんとした“家”に住まっているのである。もっとも家といってもレンガやモルタルで出来ているのではなく、これがまた意念で出来ているのである。意念が実在の世界であり、展性の点では意念のほうが最高なのである」

「これが心霊の世界だ」より→「霊界では衣服も意念によって出来たものをまとっており、その形体は地上のように好き勝手なものではなく、その人間の霊的発達程度を象徴するようなものになっている。いずれにせよ、衣服をまとうという人間の基本的な本能は意念の世界へ行っても続くようである」

「これが心霊の世界だ」より→「地上と違って霊界には言語上の障壁がない。民族とか国家とかの別がなく、思念が唯一の言語であり、以心伝心がコミュニケーションの手段なのである。従ってごまかしや口実、ウソ偽りが全くきかない。秘密もない。精神的にも霊的にも全てが知れてしまうのである」

「これが心霊の世界だ」より→「死と同時に各自は地上生活で築き上げた人間性つまり霊格に相当する界へと引きつけられていく。自己の霊格より高い世界へ行く事もないし低い世界へ行く事もない。但し、特殊な任務を帯びて低い世界へ降りる事はあるが」

「これが心霊の世界だ」より→「要するに霊界では聖者と守銭奴は同じ界には住めないということである。地上時代の行為と言葉と思念とによって築き上げられた霊格の差が両者を自然に分けてしまうのである」

「これが心霊の世界だ」より→「が、死後を恐れてはいけない。圧倒的多数の人間にとって死後の世界は明るく楽しい世界である。一番の敵は死後の世界の存在を知らずにいる事であり、それに対する何の備えもないという事である」

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年3月24日UP■
「分かりません」これは間違いなく文仁の法廷での「すっとぼけ」発言という意味でしょう(祈)†
日本人は強姦殺人魔が大好きで強姦殺人魔に血税をプレゼントし続け強姦殺人ライフを守ってあげて、強姦殺人魔の事を陛下だの殿下だのと呼んでおだて上げ続けている、強姦殺人魔に笑顔で手を振ってキャーキャー言ってはしゃいでいる、犯罪者にとってこれほど住みやすい国が他にあるだろうか、いやない。明治維新から一体何年の月日が経ったのか、日本人はまだ目が覚めない、洗脳にやられ続けている、何とダマしやすい人間たちなのだ、大変優しい民族性なのは尊敬に値するが、邪悪に目を閉じ続ける様子は残念としか表現のしようがない。僕たち日本国民はおおざっぱに世界の方々からこのように思われているものと予測します。特に韓国の方々は僕たちの事を内心呆れ返って見ている事は間違いないでしょう「洗脳にやられっぱなしのお花畑民族」といった感じに…続きを読む→
■2021年9月15日UP■
「いよいよ存在価値がなくなっていく」お分かりですね、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ(祈)†
日航ジャンボ機を墜落させて自分たちの邪悪の正体を公言しようとした人間を一気に殺したのも、その他いくらでもある事と思いますが、それらの行動には全て「動機」があるという事になります。その動機こそ霊団が言ってきた「人生イコールS〇X」この言葉ひとつに集約されるのです。コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人し続けるために全てのウソをついているのです。抵抗する術を知らない盗んできた(パレットから買ってきた)女の子たちをレイプし続けるために生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めるのです。コイツらは何もかも全てがウソなのです。そこまでしてウソをつき続ける理由が「S〇Xを守るため」という事なのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)