11巻のスキャンにも入りましたが、まだスキャンだけです。画像の書き出し、OCR変換、テキスト全ての見直し書き直し、復刊者(僕)コメント撃ち、表紙(フルカラー)作成、これらの作業が丸々残っています。できる事なら40冊近く復刊したいと考えていますが、別に復刊できるとは決まっていないのです。ムダな作業かも知れないのです。

ただただ絶望ですが、それよりも霊団の態度がカチンときてます。もう霊的使命遂行を前進させるつもりが全然ないようで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事も、奴隷の女の子たちを助けてあげる事も、全然言ってきません。だったらなぜ僕を物質界に残してるんだよ。僕の物質界生活中に目標に到達させるつもりがないんだと思います。全然本気じゃないんですよ。ホント頭にきますよ人の人生これだけブチ壊しておいて。

ちなみに長文ブログのタイミングで説明するかも知れませんが、著作権者の許可が頂けない場合でも書籍を復刊できる「裁定制度」ですが、僕的にはこれは使用しないつもりです。モノスンゴイ努力して書籍を復刊させても、その僕の努力をほとんど供託金の支払いに持って行かれる事が分かりましたので。

書籍の販売金額によっては売上以上の金額を支払わされると分かりました。つまり売っても売ってもマイナスにさせられるという事です。無意味の究極形ですよね何のために努力してるの、って事になります。相当にアフォらしい制度と分かりましたのでもう完全に気持ちは離れました。

復刊できないのであればWordPressへの掲載に全力を注ぎつつ書籍化の新たな可能性を模索する事になります。引用を駆使して自力で執筆、という感じになるのかも知れませんがチョトそれはやりたくないですが。

フラー01ver3.0のキャラ、間もなく設定資料の線画に入りますが、書籍のスキャンの作業がなければとっくに描き始めているはずで、僕本来の作業がだいぶ遅らされてしまってます。とにかく何が何でも前進中(祈)†
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†■2021年12月16日UP■
「主なブログ」年度別ページ切り出し完了中。自分を助けるための作業となります(祈)†
この作業、ずっとやらなきゃやらなきゃと思っていて全然着手できなかったもので(スンゴイ億劫だったため)ようやくこのようにまとめる事ができました。アナログ絵の固定ページを分割したのと基本的に仕組みは一緒です。トップページを設けてそこから個別ページに飛ばすようにする事によって更新作業を簡略化させて使命遂行の殺人的忙しさから自分を守るのが目的です…続きを読む→

10巻はまえがき以外全てテキストを撃ち終えてますのですぐ終わります、すぐ11巻のテキストを撃っていない章のスキャンに入りますが、この復刊に向けた作業は「地獄」の一言に尽きます。これだけキビシイ作業を続けて復刊できなかったら、精神的ダメージが相当デカいと思われますが、それでも前進するしかありません。

スキャン画像の.tiff、AffinityPhotoファイル化した.afphoto、このふたつが膨大な量に膨れ上がってます。が、まだまだスキャンしていない書籍がたくさんありますのでさらにファイル数は増え続けます。もうどうしようもない絶望感。

フラー01ver3.0のキャラの小さな問題点はほぼ解決済み、さらにデザインとギミックを煮込んで完成度を高めたらようやく設定資料の線画を描き始めます。ボツにつぐボツ、本当に長い道のりでしたので感慨ひとしおですがまだ油断禁物。

霊団はやはり「絶版書籍復刊は実現する」と意味を受け取れそうなインスピレーションを降らせてきていますが、僕の人生を完璧に破壊しまくってきた奴らの言う事ですから耳半分で聞いておきましょう。そして実は今週はイエス様に関する幽体離脱時映像がふたつ降っています。それらについて長文ブログのタイミングで説明する事になるのかどうか、まだ未知数。さぁ作業だけは続行中(祈)†

■2021年3月10日UP■
「イエス様"従え"!」霊団が久々にイエス様からのメッセージを降らせてきたようなのですが(祈)†
えー霊性発現初期の頃のブログでも「イエス様は大変キビシイお方です」と何度も書いていましたが、それをさらに裏付けるインスピレーションと言えるでしょう。「アキトくん、キミの肉眼には全く真実の状況が映じていない、我々の霊眼には全てが見えている(アナログ絵123)見えていないキミは判断を誤るが見えている我々は判断を誤らない。滅私、謙虚を貫いて我々の導きに従うのだ。物質界は試練を体験させられる境涯なのだから苦しいのは当たり前だ、アキトくん泣き言を言うんじゃない。我々にはゴールが見えているがキミには見えていない、アキトくん、私に従え」まぁだいたいこういう感じのイエス様のご意志だと思われるのですが、それは激しく了解です、ちゃんと従ってるでしょ「イエス様ハンドリング」を公言して全力作業してるでしょ。僕は守護霊様の上手すぎる導きのおかげで霊的知識がまぁまぁ脳内に入っていますからその知識に照らし合わせて判断する事ができます。誰も導きに背きはしませんのでご心配なく…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→
■2021年3月31日UP■
「返して頂く」2000年の冒涜から「私の名誉を返して頂く」というイエス様のご意志ではないでしょうか(祈)†
僕はキリスト教と全く無縁の人生を送ってきた、仏教だの新興宗教だのと言ったものにも全く関わりを持った事もなく、むしろ最高に胡散臭いと思っている。教会に足を運んだ事も1度もなく聖書も1度も読んだ事がない、今後も一切読むつもりはない。イエス様という人物にも何の興味も関心も持った事がなくデザインの世界で生きてきた、霊性発現を果たすまではイエス様の事など全く考えない人生でした。つまり脳内および心がキリスト教の「ドグマ」に全く侵されていない、僕という人間はイエス様にとって良い意味で「何も分かってない頭カラッポの人間」で、仕事をお願いするにあたりいろいろ都合がよかったのではないか。「シルバーバーチの霊訓」を筆頭とした、日本一のスピリチュアリスト近藤千雄先生翻訳の霊関連書籍は、宗教大キライの僕でも読み進める事ができた、現在でも「人生のバイブル」と思えるほどにスンゴイ気に入っている…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
こうして地上世界のための仕事に従事している私たちの多くは、これから先の地上はこうなるという未来像を見せて頂いております。それを受入れ能力のある地上の同志に伝え、挫けがちな心を鼓舞しております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私が見せて頂いた未来図に比べると現在の地上が非常に醜く見えます。が私には地上世界はこれほどまで立派になり得るのだ、こうならねばならないのだという事が分っております。後は“時間”の問題です。それを早めるも遅らせるも人類の自覚一つに掛っております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間はやはり神の摂理に則った生き方をしなければならないのだと思い知るまでは、混沌と破綻と悲劇と崩壊の止む時は無いでしょう。私たちは人間も本来は“霊”である事を原理とした摂理を説くほかはありません。なぜなら物的なものが朽ち果ててチリとなった後に―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
―なお残るのは霊的なものだからです。物的なものだけに目を向けている人間は大きな過ちを犯します。なぜならその生き方は幻影を追い求めて永遠なるものを忘れているからです。至って簡単な事なのですが、その事が未だに理解されておりません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間の心の中には常に“人間的なもの”と“霊的なもの”との葛藤があります。霊的なものが勝てば神との一体感を自覚します。人間的なものが勝った時は空しさを覚えます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
そこで私たちは人間を、本人がこれが一番良いと思っている道ではなく、この道の方がより大きな存在価値を発揮するという方向へ導いてあげる必要があるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
身体の健康状態とは別に、皆さんを取り巻いている雰囲気と地上全体を取り巻いている大気が憎悪と凶暴性に満ちていて、私たちが突き抜けるのに苦心惨憺する事があります。霊の目には見るも恐ろしい様相を呈しております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
私たち霊団はそうした病める地上世界―貪欲をむき出しにし、利己主義が支配し、本来の霊的属性を発揮している人がホンの一握りしかいない世界を何とかして改めたいと望んでいるのです。

皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑫』
全生命の基盤となっている永遠の実在に関する知識を広める事は、もとより私たちの仕事の一環です。生命は霊であり霊は生命だからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
しかし同時に人間は肉体を携えた“霊”であり、霊を宿した“肉体”ではないという事、肉体はその所有者(オーナー)が自我を発揮するための仮の宿にすぎないという事実を、受入れる用意のできた人たちに教えてあげる事も大切な仕事です。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
困った事に人間は自分に都合の良い事が都合の良いタイミングで生じてくれる事を望みます。しかし私たちはそういう期待にはお応えしかねます。私たちには私たちなりのタイミングがあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
皆さんよりは先見の明が開けておりますから、皆さんにとってその時点でどうなるのが一番良いかの判断は皆さん自身より私たちの方が上です。地上の人間の祈りを聞いていると、もしその通りに叶えさせてあげたら大変な事になりかねない事がたくさんあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
神も所詮は人間という物的道具を使用するしかないのです。あなた方は霊力が地上へ働きかけるための道具です。ですから心を開き受身的になり先入観を取除く事が大切です。人の役に立ちたいと願望を抱く事で、その願望に感応して必要な援助が届けられます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
改めて申上げるまでもない事ですが、私たちは皆さん方の献身的奉仕精神に呼応して献身するという事に徹しており、その精神が無視される事は絶対にありません。と言って私たちによる援助は必ずしも皆さんが望んでおられる通りのものとは限りません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
結果的に皆さんにとって好ましい形になるように、まず霊的理解力を培う事に努力します。皆さんの我がままに負けて程度を下げた形で妥協するよりも、高度なレベルまで皆さんに向上して頂く方が良いに決まっています。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
ここにお集まりの方だけでなく、世界各地の受入れる用意のできた人々に、真の自我に目覚めて頂こうと私たちが努力しているそもそもの目的は結局はそこにあるのであり、それが私たちが皆さんに求める理想なのです。

「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→www.paperbirch.com/books/kondo.html

■2020年10月14日UP■
TrailMovie「血みどろ、お願いします」アナログ絵69をやれという霊団からのメセです。それは了解ですが霊団、とにかくこの人生をやらせた責任取れ(祈)†
この「血みどろ」はアナログ絵69で描いた一文ですが、霊団はその血みどろを僕にやって欲しいそうなのです。えー僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」にかけて、イエス様と交わした鉄の約束、男と男の約束にかけてアナログ絵は「命をかけて」描いていますので、その一文にウソいつわりはありません。もちろんイエス様の御名にかけて、イエス様の名前を連呼している責任において地上に残された最後の1秒まで「血みどろになるまで闘う」覚悟ですが、ただ霊団、僕に画家の人生を捨てさせてここまでやらせたからには「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡」にちゃんと到達してもらわなければ僕だって絶対に納得しませんよ、という事なのです…動画を見る→
■2020年5月6日UP■
TrailMovie「1日でも生きていたい」女の子を遊びで強姦殺人しまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念です。これ以上ふざけた思念があるでしょうか(祈)†
霊団いわく「総殺害数487(細かい数字はともかくとして)」信じられない人数の女の子を遊びで強姦殺人しまくっている、つまり盗んだ女の子を全員殺している訳ですが、泣いて怯えて助けを求める幼い女の子たちを「何の良心の呵責もない」笑いながら殺しまくっているこの悪魔4人が、自分は生き残りたくて僕の名前を一切公言せず視点外しの情報を国民に流し続け、ひたすらすっとぼけて逃げようとしているのです。もちろん許せませんよね…動画を見る→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→
■2021年5月21日UP■
「カスタム地獄」「法律突破」「ポリーチェ(POLICE)逮捕したい」全て同じ意味と思われます(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に命令されて僕を大犯罪者に仕立て上げるウソストーリーを書いた弁護士だか何だかの人間が、僕の人間性を侮辱し、僕の公言内容が全てウソであるとメディアで語ったとして、皆さまお考え下さい。その強姦殺人魔に命令されてウソストーリーを書いた男は、僕に会った事もなければ一言も話をした事もありません。僕の普段の生活態度、仕事の勤務態度といったものを見た事もありません。僕という人間がどういう人間なのか全く知らない男が「たきざわ彰人はこういう人間である」と言うのです。皆さまは、僕本人が自分について長い長い年月にわたって書きまくっているブログテキストよりも、僕という人間を全く知らない人間が書いたホンの2~3行のテキストを信じるとおっしゃいますか。それは笑かしてくれますね…続きを読む→