書籍ホワイトイーグル霊言集

何度も同じ事を書いて申し訳ありません「スキャンだけ」です。まだOCR変換、テキスト見直し、表紙制作等の作業に全く着手できていません。作業負荷の高さにただただ絶望あるのみですが、ムカつく事しか言ってこない霊団が先ほどスキャン中にお礼の言葉のような事を言ってきました。霊関連書籍の復刊に対して感謝しているというのか。イヤ聞かなかった事にしようムカつくから。

昨日「オーディオブック」的な事を書きましたが、これは自分で言っておいておかしな事ですが、もし本当にやるとなったら「悪夢の復活」となるのです。どういう事かと言いますと「トレイルムービーの再来」のような作業になるからです。

僕はトレイルムービーを作り続けられませんでした。ツラくてツラくてどうしようもなかったからです。トレイルムービーだけだったらできたと思いますが長文ブログ(テキスト撃ち)およびアナログ絵と同時進行しなければならなかったため作り続けられなかったのです。コンテンツ3つ同時進行は絶対ムリです。

このオーディオブックの録音の作業もトレイルムービーの時とほぼ同じ気持ちになる事は確実で、まだやってもいないのに悪夢にうなされるような気分です。ちなみにオーディオブックとしての販売の他にCDブックという方法もあるでしょうが、コチラはいろいろコストがかかりそうで僕にはムリと予測します。

ちなみにどうしたものかと思いながらも出版社の設立について結構具体的に考え始めています。ググるとこのようなモノが出てきます引用させて頂きます↓

日本では出版社を設立するについて国の許可や官庁に届出を出す必要はありません。日本国憲法第21条によって言論と出版の自由が保障されているからです。したがって、出版社を立ち上げる際は希望によって自由に始めることができます。一般的には、日本書籍出版協会にて出版社コードをもらうのが最初です。

さらにもうひとつ引用しますと↓

イギリス出版界を代表する最も有力な出版人と言われているサー・スタンリー・アンウィン氏は、こんな言葉を残しています。「出版事業ほど、興すのは簡単で、継続の難しい企業はない」

なのだそうです。さぁどぉぉしたもんでしょう。しかし出版社というカタチを取る取らないにかかわらず僕には確固とした目的があります。「人類の宝と言える霊関連書籍群を物質界から消滅させない、何が何でも未来に、後世に残す」これが行動の動機です。

フラー01ver3.0のキャラ、設定資料40%完成中ですが、フラーのプライオリティがだいぶ落ちてしまっています、正直今後どうしようか考え中です。まぁ展開次第でしょうけど、復刊実現という事になればそちらにかなりのパワーを回す事になりますから(表紙のフルカラーの絵も描かないといけませんので)自動的にフラーの新規デザインは遅れ気味になるでしょうが、そうなってから心配しましょう。

とにかく作業継続中。出版社名は決定中。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる気概が全然ない、奴隷の女の子を救出するつもりが全然ない霊団に怒り爆発中(祈)†

どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→
「みんな心の底ではイヤがってるんですよ」天皇一族に対する皆さまの本心です(祈)†■2021年12月1日UP■
「みんな心の底ではイヤがってるんですよ」天皇一族に対する皆さまの本心です(祈)†
コイツらは普段一体何をして生活してやがるんだ?というシンプルな疑問が湧いてくる事と思います。皆さま宜しいですか「公務」は仕事ではありません「自演乙(じえんおつ)」の偽装工作です。自分たちが何か特別に選ばれた偉い人間であるかに思わせるための洗脳工作です。断じて公務は仕事ではありません洗脳です。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は生涯で1度も仕事をした事がないという事になります「では、コイツらは仕事もせずに普段は一体何をして生活しているんですか?」その疑問に対する回答がこうです。1日中奴隷の女の子をレイプして遊んでいるんですよ…続きを読む→
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†■2021年12月31日UP■
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†
自分を殺す事を決断した文仁と笑顔で撮影をして国民にそれを発信し続けるピーチピチ(佳子)に、僕はただただ閉口するのみです。そこまでして邪悪の人生を守り抜きたいのか、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事を手伝い続ける地上人生を送って帰幽した先に地獄が待っている事がまだ分からないのか。一体何をどう説明したら分かってもらえるのでしょう。閉口中…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【霊界で相手を認識する時その人の何を見るのですか―】人間と同じ形体です。頭もあり胴体もあります。【身体はないとおっしゃいましたが…】物的身体はないと申上げたのです。霊的身体はあります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【という事は相手を認識する時は霊体を見ている訳ですか―】もちろんです。みんな同じに見える訳ではありません。一人一人違います。【書物を読む事があるとおっしゃいましたが、それも思念でできているのですか―】全ての物体に霊的複製品があります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
地上で書かれたものが複製されて納めてある図書館があります。必要が生じるとそこへ行って調べものをして知識を得ます。音楽も絵画もあります。地上にあるものは全てこちらにもあります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【地上的成長のどの段階で人間の霊体がそちらから見えるようになるのでしょうか―】それはその段階での霊的覚醒のレベルによって違ってきます。地上と霊界の違いは、地上では様々な発達段階の人が一緒に生活できる事です。霊界では同じレベルまで達した者としか会えません

『シルバーバーチの霊訓⑧』
霊的身体は霊格が高くなるほど成熟していきます。霊界での成長は(老化に向う事ではなく)成熟するという事です。ですから年老いて他界した人はこちらへ来て若返り、若くして他界した人は霊的成熟度に似合った顔つきとなります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【やはり顔で分るのでしょうか―】もちろん私たちにも顔があります。【人間にはなぜ顔があるのでしょうか―】それは個性というものがそれぞれの魂の刻印だからです。全く同じ人は二人といません。双子でも霊的には同じではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
完全への過程―本質的には無限の過程ですが―は顔や形体が無くなる事ではありません。個性が崇高さを増し霊的成熟度が増し一段と強烈な光輝を発するようになります。その過程を続けていくうち上層界には目も眩まんばかりの光輝を発する存在がいる事を知るようになります。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
私が地上を離れて内的上層界へ帰ると“神庁”に所属する存在と出会う事がある話をした事がありますが、そうした霊もみな個性を具えた存在です。個体性を失ってはいません。不完全の要素が少なくなり完全無欠の要素の占める部分が多くなった段階にまで進化しているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【なぜそちらの世界へ行ってからも身体が必要なのでしょうか―】霊はその個性に応じて自我を発揮するためには何らかの形体が必要なのです。霊それ自体には個的形体はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
霊とは生命です。がその生命が顕現するには人間なり動物なり植物なり花なり、その他ありとあらゆる形体をとる必要があります。霊は何らかの形体をとらない事には存在が認識されません。【その形体を永遠に維持するのでしょうか―】そうです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【霊界では自分より発達段階の高い者とは接触がないとおっしゃったように思いますが、そうなるとあなたご自身が“光り輝く存在”と直々にお会いになる時は何か特別な配慮をしてもらう訳ですか―】いいえ。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
決して自惚れて申上げる訳ではありませんが、わたしがそうする時は私本来の霊格に戻るというに過ぎません。私はこの地上での仕事への参加の要請を受け、そしてお引受けしたのです。そのためには当然、本来の私の属性を一時的にお預けにしなければなりませんでした。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
しかし、そうする事によって、あなた方と同じく、私がよく言及している“正反対の体験”を得る事になります。それによって、一層の向上が得られる事を願っております。霊界の生活の全体像をお伝えする事はとても困難です。言語と次元の差が障壁となるからです。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
霊界には地上のいかなる楽器にも出せない音色があります。絵画でもあなた方には想像もつかない色彩と美があります。それが感識できる人も描写できる人も地上にはいません。地上の人にとって大インスピレーションと思えるものでも実際はごくごく小さなかけらにすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
【我々人間にとって霊界の本当の姿を理解する事が容易でない事は理解できます―】とても難しいのです。しかしその理解のための準備が睡眠中に行われております。睡眠中は肉体を離れて一時的に“死ぬ”訳です。そうする事によって徐々に霊界生活に慣れていきます。

『シルバーバーチの霊訓⑧』
そうしないといよいよ本当の死が訪れた時に何の事か理解できず、新しい環境に順応するのに長い時間を要する事になります。地上にいる間の夜の霊界旅行での体験は全部潜在意識の中に収められています。それがいつか意識に上ってきて霊界があまり不思議に思えなくなります。

「完全に一杯食わされた」コイツら(霊団)は邪悪を滅ぼすつもりが全くありません(祈)†■2022年8月17日UP■
「完全に一杯食わされた」コイツら(霊団)は邪悪を滅ぼすつもりが全くありません(祈)†
使命遂行が前進していれば僕もここまでは言わないんですよ。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を逮捕、滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出する事ができていれば、これほどまで反逆の思念を心に燃えたぎらせる事はなかったでしょう。あげくの果てに僕が10年間拒絶し続けている事を未だに連日言ってくるのです。はらわたが煮えくり返ってもう収拾がつきません。かといって今から別の人生を歩むなどできません。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を知っているのに、それに目をつぶって絵だけを描き続けるなどという無意味な人生を送れる訳がありません…続きを読む→
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→