あれほど閉じ込め続けた場所から僕が出るという事を言ってきてます。危機が迫る(祈)†

まずブックカバーの注文を完了させました。書籍本体のデータも完成済みですので明日アップロードの作業をおこないます。止まらず次の作業に移行するつもりですが霊団がおかしな事を言ってきてます。

時間がありませんのでココで説明できませんがいよいよ僕の身に危機が迫ってくるので霊団があれほど僕を閉じこめていた場所から僕を離すといった趣旨の事を言ってきてます。つまりその閉じ込められている場所で危機が降ってくるという意味です。

誰それに嫌われてイヤガラセを受けるとか、そういうレベルのお話ではなく使命遂行にまつわる危機、生命の危機です。先週霊団が僕に書かせたブログによっておかしな攻撃ルートが構築されてしまって、そこから危険が流入してきて、まずは僕以外の人間が攻撃を浴びて、その攻撃が僕にも流れてくるといった感じの事を言われています。

ずっとその場所から脱出するためにあらゆる努力を重ねてきましたので、出られるというならもちろん出るつもりですが、霊団の事ですからもちろん出て新たに行く先はもっとヒドイところでしょう間違いなく。しかしもう危機回避で出るより他にどうしようもないと言ってきてます。それくらいあぶない状態なのだそうです。

だったら僕にあのブログ書かせなければよかっただろ。あんたたちのやってる事はこの11年間ずっと行き当たりバッタリだ。もうウンザリだよ。チョ時間がありませんので一旦切ります。残っても最悪、出ても最悪、もうヤダこの人生。本は作り続ける(祈)†

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†