「イエスの少年時代」表紙のタイトルロゴ制作中。メチャ時間かかるビックリ(祈)†

何もかも全てひとりでこなさなければならない僕は圧倒的殺人的に時間が足りません。表紙のタイトルロゴ、AffinityPhotoのアドオンを使用して制作していますが、コリャ1日仕事だよ。この作業だけで1日が終わってしまう。何とか完成というところまでもってきましたがホントにこの復刊の作業、先が思いやられます。しかしやめる訳にはいかない理由があるのです。

書籍まっ直ぐに本を売るトランスビュー

で、こちらの書籍も以前から入手しなければと思っていたモノなのですが高くて手が出せずにいました。しかし一気に安くなったので「今だ!」という事で思い切って入手。僕は出版社設立つまり法人化はとてもできない、ISBN取得もできない、Amazonでやって行くしかない状況となっていますので、この「トランスビュー」の書籍は必要ないといえばないのですが、イヤ、知っておくべきだという事で手に入れたのです。

本の内容については後日(書かないかも)で、先ほど自動書記テスト中に霊団が本当に人格を疑う事を言ってきています。コイツらの性格の悪さは世界一だな。そう言われて止まる訳ネィだろ。書籍復刊にまつわる霊団とのバトルの詳細についても後日(コチラは次回長文ブログでたぶん触れる事になるでしょう)

ペーパーバック、電子書籍のデータを先行先行でガンガンAmazonにUPしておいて待機状態にしておくのです。次の書籍は日本最安の印刷会社を使用しての印刷テストではなくAmazonの校正刷りという事になるでしょう。

霊団が言ってくるムカつくインスピレーションから逆説的に分かる事として「書籍データを作り続ければ、やめなければ脱出できる」という事を確信するに至っています。続けていれば脱出できます、やめれば脱出できません、そういう事だと思います。

以前「ティラノビルダーナンチャラカンチャラ」を使用して読書アプリを制作しようとしていた時、あの時の制作は順調だったのに霊団に止めさせられたのです。それもホントにムカついています。Dreamworkしかり、ティラノしかり、霊団は何かっつーとやめさせてくるのですが、もうその手には乗らず、何と言われようと復刊の作業を続ければ、今度の今度こそ結果らしい結果に到達できると確信しています。

脱出できる、書籍データを作り続けていれば必ず脱出できる、何が何でも続行させるんだ。もう霊団の手には乗らないぞ。Dreamworkの二の舞はもうまっぴらゴメンだ。死んでも脱出してみせる。表紙制作続行中。表紙のクオリティは大事(祈)†

■2020年7月1日UP■
TrailMovie 天皇は『日本悪魔教の教祖』という僕の思念に霊団が超鮮明な波長を降らせてきました(祈)†
今日AM0:30頃でした、僕の「天皇は日本悪魔教の教祖だ」という思念に合わせて霊団がすごく高くて鮮明なピィィィンという波長を降らせてきました。その波長を受けて急きょブログを書かせて頂きます。霊団が僕の霊聴に響かせてくる「波長」は「肯定」の意味です「そうよ♪」という事ですので、日本の天皇一族は「皇族」などと名乗っていますが要するに「宗教」であり、自分の事を「天皇」などと名乗っていますが要するに「教祖」であるという僕の考えに霊団がオケーを出した、という事になります。そして今回の波長は、3月9日に霊団が降らせた「オウム麻原」のメッセージとも大いに関係があります。その幽体離脱時に拝したオウム麻原のアニメ(なぜアニメ?)についてツイートもしていますので、まずはそちらをご覧頂きたいと思います…続きを読む→
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†■2024年3月20日UP■
「魂の成長のためなんだよ」霊団が僕に苦難をやらせる理由です、もう聞き飽きた(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に鉄槌を喰らわせる事もしなければ奴隷の女の子たちを助けてあげる事もせず、ただ半笑いで僕が苦しむところを見ているだけで終わらせるつもりなんじゃないだろうな。で、次世代降下チーム(霊界側で同じ時代に同じ地域に降下するチームがあらかじめ結成されるという事)が、僕が一生かけて蒔いたタネを活用してそこでようやく物質界の諸問題が解決されるとか(つまり僕の帰幽後のお話、今から50年後、100年後とか)そういうストーリーか。僕は前座か。本当に損な役回りだな。フゥゥ、僕なりに霊的知識を果てしなくお勉強していますが、確かに偉大な功績を残した先駆者の方々というのは、物質界では認められず帰幽後に霊界にて真の評価を下され、向上を果たし上層界に召されていると理解しています。※つまり逆に物質界で偉人とされて歴史に名を残している人物というのは霊界では全く評価されておらず暗黒の底に落ちているという事です。戦争勝利将軍とか、慈善家とか、富豪とか、そういうたぐいの人間です。「後なるものが先に」これは偉大な真理なのですが、物質界ではこの意味が全く理解されていません…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†