霊団に強烈にダメ出しを喰らっている「画家作品を再び描く」実は結構本気で考えているのです(祈)†

霊団は「僕が画家作品を再び描く」事に最大級に反対してきますが、コイツらは霊性発現からの9年間、全く結果を出せていない無能集団、出せた結果と言えばただひとつ「僕の人生を完璧に破壊した事」それだけです。そんな奴らに何を言う資格があるのか。そんな奴らに反対されてなぜ僕が自分の人生にブレーキをかけねばならないのか。最高に首を傾げてしまうのです。

「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をやめると言っているのではありません全く逆です「推進」しようとしているのです。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は一向に逮捕、死刑にならない、奴隷の女の子たちを一向に救出できない、それを何とか物的肉眼に映じる現実の現象に押し上げるために僕のスキルを駆使してできる事を考えているのです。必死中の必死だという事です。

まだこのアイデアを実行する事を決定していませんので詳細説明はしませんが、僕レベルでは相当細かい部分まで計画が出来上がっています。というのも画家時代にさんざんやってきた事ですのでプロセスは頭に入っていますので早いんですね。

画家時代に描いていたような作品を描くのではなく「使命遂行にまつわる絵」を描く事になります"やるのであれば"。つまり使命遂行キャラクターのももちゃん、シルキー、そしてフラー、こういったモチーフを気持ちアート方向に振って描く事になるでしょう"やるのであれば"。フラーをアート方向に振るのは僕的にスゴクイイと思っているんですけども。

僕はもはや霊団を1ミリもリスペクトしておらず最大級に憎しみを抱いていますので、気持ちは「コイツらに反対されても決行する」となりますが、僕の物的脳髄には守護霊様の導きの威力によって霊的知識がまぁまぁ深いレベルで入っていますので、本当に反逆まではしないんです。

それをやってしまったら霊界側で作成したブループリント(使命遂行計画表)が完全に破綻してしまう事になります(アナログ絵123参照)それは僕も望んでいませんし、それをやってしまったら帰幽後の僕の霊界人生に悪い影響が出てしまいますので、僕もそこまではやる気はないのですが、要するに「何とかしよう何とかしよう」と頭をひねっているという事なんです。

「画家作品を描く」というカードを切る可能性はハッキシ言ってあります。もしそうなればトレイルムービー復活はなくなるでしょう、時間的パワー的に絶対両立できませんので。まずはココで切ります。どうなる事やら(祈)†

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)