テキストとして説明できなくても絵としては描けるという事が分かりました(祈)†

自伝の設計図は2年前に完成していました。(テキストファイルには“230714”と日付があります)しかしそこから本文撃ちに全く突入できずに時間だけが経過していました。なぜか?それは設計図の目次の項目を見た瞬間に「こんなモノ説明できネィよ」となってしまっていたからです。
で、今その本文を毎日撃っているところですが、想像以上に苦しいです。どうにもこうにも説明できない事が多々あるからです。が、ココでひとつ発見がありました。
というモノです。当初の予定より絵の枚数が多くなる事が確実な状況で「こうなったらこの自伝は“絵本”だと思って描くしかないのかも」と思い始めています。イヤ、描き切る事ができるならもうそれで全然イイです。大切なのは完成させる事。ココでくじけたらまた何年も本文を撃てなくなってしまうと思うからです。
えっとー、チョト番外編の事を書かせて頂きますが、皆さまもきっとあると思うのですが、あるメロディーが突然脳内を支配してそのメロディーが反復再生される事ってあるじゃないですか。今日の僕も少しその状態になりまして「時をかける少女」を脳内で歌う状態になっていたのです。
で、霊団がよくやってくる事なのですが、僕がある歌を脳内で再生し始めると、その歌を歌い始めるんですよ。今回で言うと「時をかける少女」の音源を僕の霊聴で再生して流してくる、ではなくて、いつも霊聴にピーチクパーチクムカつく事を言ってくる霊団メンバー(指導霊だと思われますが)が、裏返った声で↓
って歌ってるんですよ、その歌をずっと僕は霊聴で聞き続けるんですよ。1時間くらい歌ってやがったんじゃないかなぁ。えー皆さま、この時の僕の気持ちをなかなか理解して頂けないかも知れませんが、どうか想像の翼をめいっぱい広げて自分と置き換えて考えてみて下さい。
霊団は本当によく僕の脳内再生曲を歌うという事をやってきます。地球圏霊界の人間の仕事って一体何なんですか。物質界の人間の進歩向上を促進し、正しい道へ導くのが仕事なんじゃあないですか。「時をー♪かける少女ー♪」なんすかコレ。
ちなみにYoutubeで「時をかける少女」を聞いたりしていますが、イヤー名曲ですなぁ、歌詞も楽曲も歌い手も全てがイイですね。どうりで時代を超えて残る訳だ。さぁ自伝の作業を続行させます。急げ、急げ、できるだけ早く完成の状態にもっていくんだ、長引かせるな、1秒も止まらず手を動かし続けろ(祈)†

「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→
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