お見事に霊団が何も言ってきません、お願いだからやる気ゼロなら終了にしてくれ(祈)†

仕事の本体がまるでやる気ないのに、それで一体どうやって末端の兵士の僕が使命遂行しろというのでしょう。本当に猛烈に頭にきますよ。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を猛烈怒涛に僕に教えておきながら滅ぼす気ゼロ、奴隷の女の子の悲劇の惨状をトコトン僕に教えておきながら見殺しにする気満々、救出する気ゼロ。この理不尽を一体どうやって納得すればイイのでしょうか。イヤ永遠に納得できません。

霊団が仕事やる気ないなら僕はこれ以上霊的作業をやる必要はない、という考えが常に僕の中にあり、これまで何度もドリームワーク(画家活動)に戻ろうとしましたが、今度こそ本気で戻ってやろうかという思いがさらに湧き上がってくるのです。やる気ゼロの奴らの言う事を聞いてたって物質界の邪悪は滅ぼせませんからね。

さぁ自伝の修正箇所がAmazon販売ページ内で反映されましたので「著者用コピー」を注文しました、これは撮影用の書籍です。そして到着後にWordPress内で告知のページを作り、皆さまにお知らせしていくつもりです。

そして、書籍本文はさすがに掲載できませんが、書籍内で150枚以上の絵を描きましたので、その絵は「アナログ絵固定ページ」の方にUPするつもりです。まぁ誰にも読んでもらえない書籍を7ヶ月半かけて書くというのは虚しさが尋常ではないですが、そこでくじける訳にはいかないのです。

2冊目の設計図がまぁまぁ固まってきました。ヴィーガンの設計図はどうにも膨らませる事ができなかったのですが、コチラはサクサク書けそうですのでさっそく本文撃ちに着手するつもりです。

2冊目のUP期限、そうですね、2026年7月あたりに設定しましょう。ページ数は300ページくらいを予定していますが、できるだけ絵をたくさん挿入するつもりでいますのでまたしてもページ数は膨れ上がるでしょう。分かりやすさ、読みやすさを最優先させた書き方をするつもりです。

明日、ようやくクルマ問題が解決します。クルマを受け取って休む間もなく山に向かいます。バタバタしすぎでウンザリですが、これ以上山を休む訳にはいきません、もう行かないと、撮影してこないと。本当に地獄の1ヶ月でした。もうこんな状況は2度とゴメンです(祈)†

「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→
「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†■2025年11月19日UP■
「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†
スピリットあれ!あれをごらんよ!私の母親だ!母さん、許してください、母さんの願い通りの人間になれなくて。母さん、この私を連れてってくれないかな?もうくたびれたよ。母さんの世話と助けがほしいよ。連れてってくれますか。ああ、母さん!」博士「お母さんは何とおっしゃってますか」スピリット「私の名前を呼んでる。こう言ってる – ええ、連れてってあげますとも、フランク。長い間お前を探してたんだよ”って。(母親に向かって)私はだんだん弱ってきました。くたびれ果てました。母が言ってます – “フランク、私たちはお互い本当の人生の理解ができていなかったんだよ。教わるべきことを教わっていなかったからで、このすばらしい神の宇宙について本当のことを何も知らなかった。キリスト教の教えは真実の人生とは遠くかけ離れています。牧師は、信じれば救われると説いているけれど、とんでもない。そんな信仰は障害となるだけです。本当の神を知ることです。私たちはそれを怠っていました…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†