今日は精神的ダメージが少なかったのでブログUP後に作業が結構できてます(祈)†

いつもはムカつくテキストを延々撃たされて心が疲弊して、ブログUP後に「さぁ次の作業をやるぞ」と自分を奮い立たせるのですが、もうすっかり落ち込んでいますのでどうにも手が動かずそのまま、という事がよくあります。
コレを完成、販売状態にしても脱出につながらない事が分かっていますのでフツーならモチベーションが上がらないのですが、そう言って手を止めたらホントにもう何もなくなってしまう。ダメでもやるしかないんだ、そういう絶望感に陥りつつの作業、わずかな希望、イヤ、希望もないかな。
意味不明、この人生意味不明。僕は一体なんのために生きているのか、そこまで考えてしまうほど猛烈に意味不明の状態です。せめて霊的知識普及の作業に一縷の望みをかけるしかない、そういう首の皮1枚の状態とでも言えばイイでしょうか。
■2026年1月7日UP■「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→

























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