「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†

260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

今回はインスピレーションは降っているがボイコットしたかった、という内容となります。そんな事言われても困る、どう説明しろって言うんだよ、そういうインスピレーションを霊団が降らせてきています。仕方なく羅列してみますが…↓

えー皆さま、申し訳ありません、説明できないものはスルーさせて頂きます。決して手抜きでスルーするのではなく「こんなモノ説明できない」からです。あとは皆さまで想像力を膨らませて「このインスピレーションはこういう意味では?」と考えて頂きたいと思うのです。

家帰れない 王手です 行くんです なっちゃったワケですよ 相当追いつめられてるんだよ 世界進出です

260128相当追いつめられてるんだよ

まず、このブロック内のインスピレーションはほとんど説明できない、削除対象だったモノを集めました。まともな説明ができませんが、どうかご勘弁下さい。

「家帰れない」コレは僕があるところに行ったらもう現在の家には帰ってこれないという意味のインスピレーションですが、僕が日本の中心に行く、そんな事になる訳ネィだろ。

僕のWordPressを追いかけてご覧になっている方がもしかしたらいらっしゃるかも知れませんが、霊団はたびたびこの手のインスピレーションを降らせて僕にブログを書かせるという事をやってきました。実はこの「僕があるところ(日本の中心)」に行くというのを霊団は何度も言ってきていて、そのたび僕は首を傾げながらブログを書かされてきました。

で、この期に及んでまだ言うか、という事で今回も削除してやろうかと思ったのですが、仕方なく残しました。しかし残しただけでこのインスピレーションについての説明はしません。そんな事になる訳がないからです。

「王手です」コレも寝言に聞こえるのですが、ひとつだけ前向きにとらえられる意味としては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が王手、という意味だとしたら僕も納得できるのですが、果たしてどぉでしょぉ。

「行くんです」だぁかぁらぁ、僕があるところに行く事になるという意味で霊団がまたコレを降らせているのですが、行かネィよ、そんな事にはならネィよ。コレも霊団から何度も言われていますが、それから何年経過してるかを言ってみてくれよ。「口だけなら何とでも言える」の典型例だと僕は思ってますよ。

「なっちゃったワケですよ」ホントに…コレも完全なる削除対象でしたよ。僕があるモノになっちゃったワケですよ、という意味のインスピレーションですよ。その、僕がなるあるモノが何なのかはお話できません、皆さまでお考え下さい。アフォすぎてホントに霊団との関わりを完全に断ち切ってやろうかなと思うんですよ、かなり本気でそう思いますよ。

「相当追いつめられてるんだよ」えー、唯一コレだけは説明できそうなインスピレーションと言えるかも知れません。コレは要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の邪悪の正体が完全に国民にバレまくって、もう洗脳が全く通用しなくなっている。

それで明仁、文仁、徳仁、悠仁が立場的にも精神的にも相当に追い込まれている、という意味だとしたら、コレはうれしいインスピレーションですが実際はどぉでしょぉ。もし僕の13年(間もなく14年)にわたる使命遂行が、皆さまの洗脳を撃ち破る一助になっていたとしたら、大変光栄ですがどぉでしょぉ。

で、で、追いつめて終わりじゃないですよね皆さま、追いつめてその先に肉眼に映じる結果がついてこなきゃ納得しませんよね。ちゃんとこの強姦殺人魔どもを滅亡にまで追い込んで、日本の歴史から強姦殺人魔の歴史を消滅させなければなりません。

そしてもうひとつ大切なのが「後世に語り継ぐための資料作成」です。というのも、歴史というのは往々にして後世の人間たちの勝手な都合によって書き換えられ、真実を捻じ曲げられてしまうモノだからです。

もし「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を正しく滅亡に追い込む事ができたら、この強姦殺人魔一族が1000年2000年もの長きにわたり、いかにして国民を洗脳し続けてきたか、国民に隠れて奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けてきたかをしっかり資料としてまとめる必要があると僕は思っています。

「世界進出です」フッ、笑うしかないでしょこのインスピレーションも。要するに僕があるモノになってそれが世界的に注目されると、霊団はそういう幻想インスピレーションを降らせている訳ですが、そんなもん真に受ける人間がこの物質界にいる訳ネィだろ。

イヤ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が世界中に拡散されるという意味ではイイ事だと思いますよ。しかし霊団はこういう事を言いながら真逆の事も言い続けています。

どういう事かというと、僕があるモノになったとして世界中から注目を集めるなんて事になったとしましょう。すると僕の霊格は間違いなく下がる事になります。コレは霊的知識をお勉強すれば分かります。

「後なる者が先に」という言葉もありますように、物質界で苦難を味わい辛酸をなめさせられた者が霊界で進歩向上を果たし、物質界で地位や権力を手に入れた者はたいていにおいて下層界に落ちる事になります。

で、霊団は僕を帰幽後もこき使うつもりでいますので、僕の霊格が下がったら困る訳ですね、道具として使いものにならなくなってしまいますので。なので霊団は僕を「物的成功」から遠ざけようとしてひたすらイヤでどうしようもないところに閉じ込めようとしてきます。

僕はそれがムカついてどうしようもなくて最大級に反逆していますが、かといって僕が物的に成功を収めたように見える状況になると、他でもない、帰幽後に僕が悲劇の状況になるのです。

霊団はそうならないように僕を苦難の中に閉じ込めようとしている、つまり長い目で見た時には助けている、という事になるのですが、苦難の真っ只中に置かれている時にありがとうございますという言葉が出てくるのはごく一部の聖人君子だけであり、少なくとも僕はそこまで達観できていませんのでどうしても霊団がイジメっ子に見えてしまう訳です。

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そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪

260128そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね

はい、実はもっとインスピレーションを残しておいたのですが、僕に撃ち続けるモチベーションがない事と、時間的制約もあって急きょ削除し、残したひとつ「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪をブログタイトルとして説明させて頂く事としました。

まず、このインスピレーションを受けた瞬間に僕が思った事は「イジメっ子が寝言を言ってるなぁ」でした。さんざん人をイヤなところに閉じ込めておいて、どこをどうひっくり返したらこういう軽薄な言葉が出てくるというのでしょうか。

フゥゥ、このインスピレーションはいろんな意味が含まれていますが、まず霊団が「なかよくしましょう」と僕に対してへりくだってくる事自体がおかしいです。霊界とは霊格による厳然たる上下関係の世界です。つまり僕の例で言えば霊団が上、僕が下、霊団が上司、僕は使用される側の兵士、という事になります。

その部下である僕に霊団がおべっか使っているようなインスピレーションで、コレは明らかにおかしいという事になるのですが、要するに霊団が僕の反逆に困り果てて仕方なくご機嫌取りをしているという事だと思います。

で、部下(僕)がおバカちゃんで使い物にならないならほっぽっとけばイイじゃないですか、もっと他に優秀な人間がいればそちらを使って使命遂行すればイイだけの話じゃないですか。しかし霊団は上下関係で見た時におかしいと思われる事まで言ってくる。なぜか。

それは「僕という霊媒を機能させて物質界に新規の霊言を降らせようとしているから」という事だと思います。この物質界に僕より物的能力において優秀な方はたくさんいらっしゃる事でしょう。しかし霊媒として機能できる人間はそうはいないという事かも知れません。

霊媒にもピンキリがあると思いますが、そのへんの地縛にイイようにもてあそばれて愚にもつかないモノを降らせている霊能者とかがたくさんいます(具体的な事は言いませんが)もし僕の霊団がそういう地縛的な奴らだったとしたら13年もの長きにわたって僕との関係を維持しようとするでしょうか。

「コイツ(僕)は俺たちのワナにハマらネィな」と思えば他のもっと簡単そうな人間に流れていくはずです、霊格が低い奴らは先が見えませんので根性、忍耐力がありません、アッチにフラフラコッチにフラフラするはずです。霊団があくまで僕に固執するのは、僕を使用しての大上段の計画があるから、という事になるのです。

アキトくんが我々の事をイジメっ子と言おうが何だろうが、我々には果たさねばならない使命があるのだ、その遂行のためなら多少歪曲したインスピレーションでも降らせてみよう、それによってアキトくんを使用可能状態にできるなら安いモノだ、という計算が霊団側にあったのかどうかは知りませんが、少なくとも仕事を進めるための必死さだけは僕にも読み取れるのです。

で、僕という霊媒を霊団が使用するにあたり、もちろん道具は使いやすいに越した事はありません。霊格が低いより高い霊媒の方が使いやすいに決まっています。そこで上記のインスピレーションに戻るのですが、霊団は僕が日本の中心に行ってあぁなるだとかこぉなるだとか、アフォみたいな事を言ってくるかと思えば、逆に僕を最悪のところに延々閉じ込める事もしてきます。

「オメィらのやりたい事はどっちなんだよ」とツッコむところなのですが、上記にも書きましたように、もし僕が日本の中心に赴いてそういうポジションに付くなどという事になったら(死んでもそんな事にはなりませんが)僕の霊格は100%間違いなく下がります。コレは絶対的に断言してイイでしょう。

で、そうなると霊団側は僕という霊媒を使用するにあたって困る事になるはずなのです。僕を使いやすい霊媒として維持するためには僕を苦難の中に閉じ込めておく事が絶対的に必要なので僕をトコトンイジメてくるのですが、イジメられている僕本人が「イジメて頂いてありがとうございます」とは絶対にならないじゃないですか、ムカつくに決まってるじゃないですか。

それで僕は本気の全力で反逆するに至っていて、それを霊団が実は何度も「失敗した」とインスピレーションで降らせているのです。僕はそれを常に無視して全然クロッキーにメモしていませんが、結構な頻度で言われています。

霊の導きというのは常にキビシイものであり、霊団としては当たり前の導き方をしていただけなのかも知れませんが、僕は「オメィラやりすぎだ」と思ったんですね。期間も長すぎるし、いつまでたっても閉じ込められるだけで何の成果も上がってこないし、そりゃあ文句のひとつも出てくるってもんでしょ人間だったら。

そこを滅私謙虚で霊団の苦しい導きに耐えて従っていくのが聖人君子なんですよと霊団は言うのかも知れませんが、僕は画家です、聖人君子じゃありません、そういう風にはなれそうもありません。そこが未熟者だと言われれば全くその通りであり一切反論はありません。

そして霊界にはウソが存在しないという事を霊的知識として知っていましたので、本当は霊団にムカついているのにさも霊団を尊敬しているようなブログを書く事がどうしても許せませんでした。そして僕はいつしか包み隠さず霊団に公然と反逆するようになっていきました。

それが霊団には計算外だったようで、僕がココまで本気で反逆するとは思っていなかったようなのです。僕がどんなにイジメられても文句のひとつも言わないと本気で思っていたのでしょうかコイツらは。それはチョトおめでた過ぎやしませんか。

ハイ、霊団に対するグチならほぼ無限に出てくるのですが、今回のインスピレーションに絞ってお話しないといけませんので、もうひとつ考えねばならないのが、霊団が僕という霊媒を本気で使用するつもりでいるなら絶対避ける事ができない問題、そう、以前から何度も書かせて頂いています「サークルメンバー問題」です。

このサークルメンバーが揃っていないと、僕ひとりでは交霊会はおこなえません、新規の霊言を降らせる事もできません。しかし本当におかしな事に、霊団が全力で僕を閉じ込めている最悪のところにサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、全くいません。

僕がそう思っているだけで霊団はあの人とあの人がサークルメンバーとして使えると思っているのかも知れませんが、霊的知識が全く頭に入っていない人間をどうやってサークルメンバーとして使うつもりなのでしょうか、意味が分かりません。

で、霊団は僕の霊格が下がったら困るはずなのに僕が日本の中心に行くだの何だのと寝言を言ってきます。昨日今日言ってくるのではなく何年もずっと言い続けてきます。おかしいと思いませんか。僕をそうさせたくないはずなのになぜそういう事を言ってくるのでしょうか。

それがもしかしたら「サークルメンバー問題」と関係があるのではないかと考えたりもします。つまり、日本の中心に行ったら、基本的に強姦殺人魔を守る事しか考えていない強姦殺人ほう助の人間の集まりのはずですが、中には善良な人間が数人存在していて、その人たちをサークルメンバーとして迎え入れられないかという計算が霊団の中にあるからしつこく言ってくるのではないか。

そうでも考えないと霊団が何年もアフォの幻想話を降らせてくる理由が思いつかないのですが。つまり、僕をそこに(日本の中心)行かせたくはない、しかしサークルメンバー問題は解決させないといけないのでイヤだけど少しだけそこに行かせてサークルメンバー招集のメドだけはつける。

そしてメドがついたところで僕を元の最悪のところに戻して(帰れないと言ってますが…)その日本の中心で発掘したサークルメンバー候補の人間を招き入れて交霊会をおこなって新規の霊言を降らせるというシチメンドクサイ計画を考えているのではないか…なんて思ってみたりみなかったり。

この件については真相は分かりません、霊団がそういう踏み込んだ事を言ってきませんので。ただ、こうでも考えないと霊団が降らせてくるインスピレーションの意味の整合性が取れないんじゃないかと僕は思ったりします。実際はどぉなんでしょぉぉ。

で、最後に僕の心境をお話しますと、僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。

それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。

しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが、それについてはココでは一切説明できないという事になります。

説明できないのですがひとつだけ、僕が奴隷の女の子たちを無事救出して保護したとすると、それ自体はイイ事なのですが、何がどぉぉなっているのか、その救出によってまたしても僕の霊格が下がる状況が形成されてしまうのです。どういう状況になるかの説明は永遠にできません。

なのでどのみち僕は奴隷の女の子たちを助けてあげられないという結論になってしまうのですが、そうなると「だったらなぜ霊団は奴隷の女の子の悲劇を僕に教えてきたんだよ」という疑問にブチ当たります。救出させる気もなかったのに僕に奴隷の女の子の事を教えてきたというのか。なぜ。

ただ僕を苦しめるだけのために教えてきたとでもいうのか。四肢切断、強姦殺人され続けている女の子たちが存在するという事実を知らされていながら助けてあげられない、その苦しみの中に僕を閉じ込める事が目的で教えたとでもいうのか。それこそ究極のイジメじゃネィのか。

奴隷の女の子たちを助けてあげたいのに助けてあげられない、この状態を霊団はわざと構築したんじゃないのか。僕をこの板挟みの中に閉じ込める事によって僕の霊格を急速に高めるとか、そういう計画があったのかどうかは知りませんが、だとしても僕は奴隷の女の子たちを公然と見殺しにする霊団を軽蔑する気持ちに変更はありませんよ。

ヒドイですよ、ヒドイですよ。これが本当に人間のする事なのかと思ってますよ僕は。抵抗する術をもたない幼い女の子が、来る日も来る日も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁にケタケタ笑われながら殺されている事を知っていても助けてあげる事ができない、その苦しみを倍化させる閉じ込めだけをやってくる、こんな人間がいるなんて信じられませんよ。

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪霊団はこういう事を言ってきました、それを僕なりに膨らませてこのように書かせて頂きましたが、皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。

ハイそぉぉですね、奴隷の女の子をひとりも助けようとせず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に全然本気じゃなく、僕を閉じ込める事にのみ全力を傾けてくる霊団となかよくしましょう、それがイイわ♪イイわ♪ってなりますか皆さま。ならないでしょ。

なに寝言を言ってやがるんだよこの人間のカタチをしたダークマターたちは、ってなるでしょ。僕が霊団に対してあからさまに反逆している、その気持ちを分かって頂けると有り難いのですが。

えー、僕は帰幽後、地球圏霊界を離れてまったく別のところに行くと公言しています。この僕の願望は100%叶わないのですが、こう言ってしまうくらい僕は地球圏に残る事をイヤがっているのです、イヤ地球圏がイヤというより霊団がイヤなんですね。
で、今回のインスピレーションを受けて、僕はますます地球圏霊界がイヤになりました。強姦殺人魔は守ろうとする、奴隷の女の子は見殺しにする、僕の事はイジメ倒す、なかよくなろうなどと心にもない事をヘラヘラと言ってくる。地球圏霊界上層界とは、こんな人間ばかりが生活する境涯なのでしょうか。もうかなり本気で興味がなくなってきました(祈)†

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「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†