「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†

今回はインスピレーションは降っているがボイコットしたかった、という内容となります。そんな事言われても困る、どう説明しろって言うんだよ、そういうインスピレーションを霊団が降らせてきています。仕方なく羅列してみますが…↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
えー皆さま、申し訳ありません、説明できないものはスルーさせて頂きます。決して手抜きでスルーするのではなく「こんなモノ説明できない」からです。あとは皆さまで想像力を膨らませて「このインスピレーションはこういう意味では?」と考えて頂きたいと思うのです。
家帰れない 王手です 行くんです なっちゃったワケですよ 相当追いつめられてるんだよ 世界進出です
まず、このブロック内のインスピレーションはほとんど説明できない、削除対象だったモノを集めました。まともな説明ができませんが、どうかご勘弁下さい。
僕のWordPressを追いかけてご覧になっている方がもしかしたらいらっしゃるかも知れませんが、霊団はたびたびこの手のインスピレーションを降らせて僕にブログを書かせるという事をやってきました。実はこの「僕があるところ(日本の中心)」に行くというのを霊団は何度も言ってきていて、そのたび僕は首を傾げながらブログを書かされてきました。
「王手です」コレも寝言に聞こえるのですが、ひとつだけ前向きにとらえられる意味としては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が王手、という意味だとしたら僕も納得できるのですが、果たしてどぉでしょぉ。
「なっちゃったワケですよ」ホントに…コレも完全なる削除対象でしたよ。僕があるモノになっちゃったワケですよ、という意味のインスピレーションですよ。その、僕がなるあるモノが何なのかはお話できません、皆さまでお考え下さい。アフォすぎてホントに霊団との関わりを完全に断ち切ってやろうかなと思うんですよ、かなり本気でそう思いますよ。
それで明仁、文仁、徳仁、悠仁が立場的にも精神的にも相当に追い込まれている、という意味だとしたら、コレはうれしいインスピレーションですが実際はどぉでしょぉ。もし僕の13年(間もなく14年)にわたる使命遂行が、皆さまの洗脳を撃ち破る一助になっていたとしたら、大変光栄ですがどぉでしょぉ。
そしてもうひとつ大切なのが「後世に語り継ぐための資料作成」です。というのも、歴史というのは往々にして後世の人間たちの勝手な都合によって書き換えられ、真実を捻じ曲げられてしまうモノだからです。
「世界進出です」フッ、笑うしかないでしょこのインスピレーションも。要するに僕があるモノになってそれが世界的に注目されると、霊団はそういう幻想インスピレーションを降らせている訳ですが、そんなもん真に受ける人間がこの物質界にいる訳ネィだろ。
どういう事かというと、僕があるモノになったとして世界中から注目を集めるなんて事になったとしましょう。すると僕の霊格は間違いなく下がる事になります。コレは霊的知識をお勉強すれば分かります。
で、霊団は僕を帰幽後もこき使うつもりでいますので、僕の霊格が下がったら困る訳ですね、道具として使いものにならなくなってしまいますので。なので霊団は僕を「物的成功」から遠ざけようとしてひたすらイヤでどうしようもないところに閉じ込めようとしてきます。
霊団はそうならないように僕を苦難の中に閉じ込めようとしている、つまり長い目で見た時には助けている、という事になるのですが、苦難の真っ只中に置かれている時にありがとうございますという言葉が出てくるのはごく一部の聖人君子だけであり、少なくとも僕はそこまで達観できていませんのでどうしても霊団がイジメっ子に見えてしまう訳です。
そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪★
はい、実はもっとインスピレーションを残しておいたのですが、僕に撃ち続けるモチベーションがない事と、時間的制約もあって急きょ削除し、残したひとつ「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪★」をブログタイトルとして説明させて頂く事としました。
フゥゥ、このインスピレーションはいろんな意味が含まれていますが、まず霊団が「なかよくしましょう」と僕に対してへりくだってくる事自体がおかしいです。霊界とは霊格による厳然たる上下関係の世界です。つまり僕の例で言えば霊団が上、僕が下、霊団が上司、僕は使用される側の兵士、という事になります。
で、部下(僕)がおバカちゃんで使い物にならないならほっぽっとけばイイじゃないですか、もっと他に優秀な人間がいればそちらを使って使命遂行すればイイだけの話じゃないですか。しかし霊団は上下関係で見た時におかしいと思われる事まで言ってくる。なぜか。
霊媒にもピンキリがあると思いますが、そのへんの地縛にイイようにもてあそばれて愚にもつかないモノを降らせている霊能者とかがたくさんいます(具体的な事は言いませんが)もし僕の霊団がそういう地縛的な奴らだったとしたら13年もの長きにわたって僕との関係を維持しようとするでしょうか。
アキトくんが我々の事をイジメっ子と言おうが何だろうが、我々には果たさねばならない使命があるのだ、その遂行のためなら多少歪曲したインスピレーションでも降らせてみよう、それによってアキトくんを使用可能状態にできるなら安いモノだ、という計算が霊団側にあったのかどうかは知りませんが、少なくとも仕事を進めるための必死さだけは僕にも読み取れるのです。
「オメィらのやりたい事はどっちなんだよ」とツッコむところなのですが、上記にも書きましたように、もし僕が日本の中心に赴いてそういうポジションに付くなどという事になったら(死んでもそんな事にはなりませんが)僕の霊格は100%間違いなく下がります。コレは絶対的に断言してイイでしょう。
それで僕は本気の全力で反逆するに至っていて、それを霊団が実は何度も「失敗した」とインスピレーションで降らせているのです。僕はそれを常に無視して全然クロッキーにメモしていませんが、結構な頻度で言われています。
そこを滅私謙虚で霊団の苦しい導きに耐えて従っていくのが聖人君子なんですよと霊団は言うのかも知れませんが、僕は画家です、聖人君子じゃありません、そういう風にはなれそうもありません。そこが未熟者だと言われれば全くその通りであり一切反論はありません。
それが霊団には計算外だったようで、僕がココまで本気で反逆するとは思っていなかったようなのです。僕がどんなにイジメられても文句のひとつも言わないと本気で思っていたのでしょうかコイツらは。それはチョトおめでた過ぎやしませんか。
このサークルメンバーが揃っていないと、僕ひとりでは交霊会はおこなえません、新規の霊言を降らせる事もできません。しかし本当におかしな事に、霊団が全力で僕を閉じ込めている最悪のところにサークルメンバー候補になりえる人間は皆無です、全くいません。
で、霊団は僕の霊格が下がったら困るはずなのに僕が日本の中心に行くだの何だのと寝言を言ってきます。昨日今日言ってくるのではなく何年もずっと言い続けてきます。おかしいと思いませんか。僕をそうさせたくないはずなのになぜそういう事を言ってくるのでしょうか。
そうでも考えないと霊団が何年もアフォの幻想話を降らせてくる理由が思いつかないのですが。つまり、僕をそこに(日本の中心)行かせたくはない、しかしサークルメンバー問題は解決させないといけないのでイヤだけど少しだけそこに行かせてサークルメンバー招集のメドだけはつける。
この件については真相は分かりません、霊団がそういう踏み込んだ事を言ってきませんので。ただ、こうでも考えないと霊団が降らせてくるインスピレーションの意味の整合性が取れないんじゃないかと僕は思ったりします。実際はどぉなんでしょぉぉ。
それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。
■2022年9月28日UP■「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが、それについてはココでは一切説明できないという事になります。
なのでどのみち僕は奴隷の女の子たちを助けてあげられないという結論になってしまうのですが、そうなると「だったらなぜ霊団は奴隷の女の子の悲劇を僕に教えてきたんだよ」という疑問にブチ当たります。救出させる気もなかったのに僕に奴隷の女の子の事を教えてきたというのか。なぜ。
奴隷の女の子たちを助けてあげたいのに助けてあげられない、この状態を霊団はわざと構築したんじゃないのか。僕をこの板挟みの中に閉じ込める事によって僕の霊格を急速に高めるとか、そういう計画があったのかどうかは知りませんが、だとしても僕は奴隷の女の子たちを公然と見殺しにする霊団を軽蔑する気持ちに変更はありませんよ。
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪★」霊団はこういう事を言ってきました、それを僕なりに膨らませてこのように書かせて頂きましたが、皆さまはどのようにお感じになられるのでしょうか。
なに寝言を言ってやがるんだよこの人間のカタチをしたダークマターたちは、ってなるでしょ。僕が霊団に対してあからさまに反逆している、その気持ちを分かって頂けると有り難いのですが。
■2026年1月21日UP■「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
■2026年1月14日UP■「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
■2026年1月7日UP■「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
■2025年12月31日UP■第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→






























































ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません