2冊目設計図未完成ですが本文撃ちをフライングスタートさせています、大丈夫かな(祈)†

多少ドギマギ感はあります、この2冊目はこういうブループリントで進めて行こうという80、90%くらいの全体像はできてますが、まだ設計図が未完成なので本文を撃ち進めるうちに「あ、ココおかしい」という部分が出てくるかも知れません。
どうしても、ただ閉じ込められるだけで何もせずダラダラ時間だけが過ぎていく、そういう人生がイヤなのです、僕は何かに燃えたいのです。霊団が僕を無気力人間にしようとすればするほど僕は逆の方向に動くのです。そんな導きを真に受ける事は死んでも永遠にないと断言できます。
まずは2冊目に集中しようと思います、そうしなければ生きていけないからです。脱出できなくても脱出を目指しながら生きていく、そうする事でかろうじて心を維持できるのです。3冊目以降の事も考えてます。ヴィーガンの本を出すって言ってたよなぁ…どうも内容が薄くなりそうだったので2冊目に採用しなかったんですよ。
■2025年10月8日UP■「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†
霊性発現初期の頃のアキトくんは非常に素直で霊的仕事をするための道具として申し分なかった。だからこそイエス様が何度もキミに対して顕現したのだ、期待の表れだったのだ。しかし最近はイエス様の顕現が全くなくなっただろう、それはキミがもう当初の謙虚さをすっかり失ってしまっているからだ。アキトくん、キミは確かに通常の人間では達成できないいくつもの霊的仕事をやり遂げた。そこは評価に値するが、我々はキミを使用してもっと大きな仕事をするつもりでいた。しかしそれはどうやらできそうもないという判断に達した。キミにとっても大変な向上のチャンスだったのだが、それが成し遂げられなかったのは残念だ。キミはまぁまぁ仕事をやり切ったのでまぁまぁ美しい境涯で暮らす事になる。そこがキミのお似合いの場所という事になる。向上のチャンスがあったがキミはそれを拒絶した、つまりそこがキミにふさわしい場所だという事だ。—インスピレーションの意味、その真意は分かりませんが、こういう霊団側のあきらめ、もっと言うと呆れ返った意志の表現だったのではないかと思ったりします。向上のチャンスをみすみす逃してしまった事は僕も残念ですが、イヤ、実際ムリだったと思います。僕はもうあなたたちのイジメに耐えられません…続きを読む→
■2025年12月17日UP■「やり直し」最悪の極致のインスピレーション。まさか物質界再降下か?(祈)†
地球圏霊界の人間というのは、一体何がしたくて生きているのだろうか。人生の目的をどこに設定しているのだろうか。それは僕たち物質界の人間の近視眼では決して理解できない、2000年5000年規模の大俯瞰の目線に立たないと理解できない大目標なのかも知れません。帰幽後に僕もその視点を獲得して霊団がやりたかった事を理解できるようになり、その目的成就に協力しきれなかった自分のふがいなさを後悔する事になるのでしょうが、今はその大目標が肉眼に映じません、理解できませんのでどうしてもイヤなモノばかり押し付けられて反逆する事になるのですま、把握などしたくないですが僕は霊団との付き合いが長いですのでコイツらの性格はだいぶ把握しているつもりです。こういう画像もUPしてますが、コイツらの人間的特徴は「何もしない」という事です↓これまでの13年間のパターン通り、今回の「やり直し★」のインスピレーションも、口だけピーチクパーチク動かしているだけで実際は何もしない、ただイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけだと思っています…続きを読む→




















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