撃っても撃っても自信が持てない、2冊目ボツの可能性濃厚中、イヤあきらめるな(祈)†

どぉぉすればイイんだ。2冊目本文、撃つには撃ってます、まぁまぁ撃ち進んでいます、このまま撃ち続ければそのうち完成するのかも知れません。しかしどうしても「内容に自信が持てない」のです。「こんな内容ではダメだ」となってしまうのです。
マンガのアイデアを考えていましたが、コレもいま資料等に目を通しながら「んーチョトキビシイかも」という思いに駆られ始めています。このままでは2冊目以降の書籍制作が止まってしまう。それでは脱出不可能になってしまう。
もうホントに2冊目ダメかも知れないという感じになってきました。ココは開き直って空気を変えるという意味でアナログ絵ストーリーを1本描こうかなという気さえしてきます。このままでは心がやられる、物的肉体が脱出できなくても心の脱出経路だけは確保する、そういう逃げの手を撃つ事も考えた方がイイかも知れない、どのみち脱出できないなら。
んんん自信が持てないなりに撃ち続ける事はできていますので何とか続行しましょう。もしかしたら風も変わるかも知れないし。最悪、何もかもが最悪の人生だ。なぜ僕はこんな状態にさせられねばならないんだ画家をやっていたはずなのに(祈)†
■2023年9月20日UP■「全て自分の成長のためなんだよ」霊団が僕をある場所に閉じ込めるという意味です(祈)†
友人の守護霊は今ごろほくそ笑んでいるはずです。僕の守護霊様は今ごろ僕の霊団への反逆を見て困っている事と思われますが。人間とは霊界で永遠に生き続ける存在です。人間に死はありません。物質界とは修行のためにホンの一時期だけ降下させられるトレーニングセンターです。肉体は神の摂理で自動的に朽ち果てるようになっており、僕たちの本体(霊)はそれを脱いですみやかに霊的表現媒体に着替えて(幽体、霊体)霊界生活に突入します。この事実からも物質界が僕たちの永遠の住処でない事は明白です。そのホンの一時の束の間の場所についてお勉強する事と、永遠の住処である霊界についてお勉強する事と、どちらがプライオリティが上でしょうか。どちらが賢明かつ自分の霊的進歩向上に役立つでしょうか。そういう視点で自分の人生を考えられる人間こそ賢者と言えるのではないでしょうか…続きを読む→
■2026年2月11日UP■「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→


















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