2冊目「グチ本」設計図75%完成中?もしかしたら本文撃ち始められるかも知れません(祈)†

意外にもスラスラ設計図を書き進める事ができています。やはり僕の実体験に基づいた内容なので撃ちやすいという事なんだと思います。正直内容に「どぉしたもんか」と思っていますが、書けないテーマにいつまでもウンウン唸っている訳にも行きません、まずは撃てるものを撃たないと。
この2冊目「グチ本」間違いなく需要がないのが悲しいですが、今の僕は眼前にある作業にパワーを注ぐより他にどうしようもない状態に閉じ込められていますので「どのみち脱出できないんだから細かい事言うな、とにかく撃て」という感じなんです。
次回長文ブログ、インスピレーションは少ないですがやはりボイコットはできなさそう、撃たされる可能性が濃厚です。この恐るべきグチャグチャ破壊人生、いつまでやらされるのでしょうか。いつまで耐えねばならないのでしょうか。しかし撃つ。いつか必ず脱出してみせる。死んでもあきらめないぞ(祈)†
■2023年6月14日UP■「誰のせいでもない」そいつぁーおかしいだろう、あんたたち(霊団)が主原因だろう(祈)†
現在の苦難を耐え抜かなければその罪障消滅が達成されず、キミはまた物質界に再降下しなければならなくなるんだよ。我々はキミのためを思ってキミをその苦しみの中に閉じ込めているんだよ。罪障消滅が達成されなかったらキミがまた苦しい思いをする事になるんだよ。これで終わりにするためにその苦しみに耐えるんだ。という意味で霊団が僕を脅し続けているのかも知れません。イヤ、僕のこれまでの人生をよくよく振り返ってみた時に、僕はそういう理由で物質界に降下した人間じゃないと思う。幼少の頃から絵を描き続け、マンガ家も経験し、Dreamworkに突入して死ぬまで絵を描き続ける事を固く固く決断していた。僕はそういう罪障消滅目的の人間ではないと思う、そうだったら絵の才能を賦与されていないと思う。僕に関してはそれはちょっと違うと思う。現在の僕の状況は霊性発現によって「後説」で賜ってしまった追加試練だと思う。守護霊様の管轄内で生活していた時はこんな状況には全くならなかった。「100の光の霊団」の管轄に切り替わってから僕の人生が一気におかしくなった…続きを読む→
■2023年9月6日UP■「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→


























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