僕はこれまで霊団が降らせてきたインスピレーションを長文ブログに落とし込む作業を延々と続けてきました。それはもうキビシイ作業だった訳ですが現在行っているムービーの作業に比べれば長文テキストをカタカタ撃つのは子どもの水遊びバチャバチャみたいなもので、作業負荷が3~5倍にはね上がっています。僕の作るトレイルムービーはせいぜい数分、5分以内です。その5分のムービーを作るのにメチャクチャ事前準備が必要です。今日もずっとそれをやってました。本当にこの先どうしようかなと思っています。霊団、本当になんて事やらせるんだよ。ちなみに先ほどフラー16の件で霊団がピィィィンと波長を降らせてきました。描け描け言ってるんです。何でもかんでも僕ひとりにやらせやがってお前らいい加減にしろ。本気でそう思っていますが手はちゃんと動かします。ふぅぅ、僕は物質界が大キライです。ブログでしっかり説明したいですよホントに。イエス様ハンドリングは決して生易しいモノではないのです(祈)†
【1/19】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
—–三章
『シルバーバーチの霊訓④』
【“再生”―生まれ変わり―はスピリチュアリストの間でも論議の的となっている問題で、とかく意見が食い違う事がある。シルバーバーチはこれを全面的に肯定するスピリットの一人であるが、ただ従来の輪廻転生説に見られる機械的な生の繰返しではなく、】―
『シルバーバーチの霊訓④』
―【進化のための“埋合せ”を目的とし、しかも生れ変るのは同一霊の別の意識層であるとする。次がその質問である―】【意識が部分的に分かれて機能する事が可能なのでしょうか―】“今のあなた”という意識とは別に同じく“あなた”といえる大きな意識体があります。
『シルバーバーチの霊訓④』
それのホンの一部(分霊)が今地上という物質界で“そのあなた”を通じて表現されている訳です。そしてあなたの他にも同じ意識体を構成する分霊が別の世界で表現されております。―
『シルバーバーチの霊訓④』
―(訳者注―ここでいう“意識体”は次の質問に対する答の中に出てくる“内奥の霊的実在”と同じで、これを浅野和三郎氏に倣って“中心霊”と訳しておく)【個々が独立しているのでしょうか―】いいえ独立はしていません。あなたも他の分霊も一個の中心霊の側面です。
『シルバーバーチの霊訓④』
つまり全体を構成する一部であり、それぞれが様々な媒体を通して自我を表現しており、時おりその分霊同士が合体する事もあります。合体した事に互いが気づかない事もありますが、それは表現しはじめて間もない頃(霊的な幼児期)に限られます。
『シルバーバーチの霊訓④』
そのうち共通の合流点を見出して最終的には全体として一つに再統一されます(マイヤースはその部分的存在を“類魂(グループソウル)”と呼んでいる―訳者)【その分霊同士が地上で会っていながらそうと気づかない事があるのでしょうか】―
『シルバーバーチの霊訓④』
―中心霊を一つの大きな円として想像して下さい。その円を構成する分霊が離れ離れなって中心核の周りを回転しています。
『シルバーバーチの霊訓④』
時おり分霊同士が会ってお互いが共通の円の中にいる事を認識し合います。そのうち回転しなくなり、各分霊がそれぞれの場を得て再びもとの円が完成されます。
皆さん、何よりも大切な霊的知識を得ましょう。因果律の働きを理解しましょう。こういう地上生活を送ったら霊界に行ってこういう状況になる、という事を得心していれば…自分勝手・無責任な生活を送っていると下層界へ落ちて悲惨な状況になると知っていれば、絶対に日常生活を律するはずなんです(祈)
—–
『シルバーバーチの霊訓④』
【二つの分霊が連絡し合う事ができますか―】必要があればできます。【二つの分霊が同時に地上に誕生する事がありますか―】ありません。全体の目的に反する事だからです。個々の意識であらゆる界層での体験を得るという事が本来の目的です。
『シルバーバーチの霊訓④』
同じ界層へもう一度戻る事があるのは、それなりに成就すべき(埋合せをすべき)事が残っている場合に限られます。【個々の意識は自らの進化に自らが責任を負い、他の分霊の体験による恩恵は受けないというのは本当ですか―】その通りです。
『シルバーバーチの霊訓④』
個々の霊は一つの中心霊の構成分子であり様々な形態で自我を表現している訳です。進化するにつれて小我が大我を意識していきます。(訳者注―マイヤースは“類魂”の説明の中で他の仲間の体験を自分のものとする事ができると述べている。ここでシルバーバーチは、)―
『シルバーバーチの霊訓④』
―(それを否定するかのような事を述べているが、マイヤースが喜怒哀楽を中心とした“体験”を言っているのに対し、シルバーバーチは例によって“因果律”の観点から述べているのであり、たとえ同じ類魂同士とはいえ、)―
『シルバーバーチの霊訓④』
―(他の仲間の苦難の体験によって罪業が中和されたりする事はないという意味に解釈すべきである)【そうして進化のある一点においてそれらの小我が一体となる訳ですね―】(理屈では)そうです。無限の時を経ての事ですが…。
『シルバーバーチの霊訓④』
【個々の小我の地上への誕生は一回きり、つまり大我としては再生の概念は当てはまっても小我には再生はないという事で正しいですか―】それは成就する目的如何に関わる問題です。同じ小我が二、三度再生する事があります。ただしそれは特殊な使命のある場合に限られます。
霊的知識の抜粋をご覧の方々、感謝です。僕の事はどうでもいいので本を手にしましょう。地上生活中に僕たちが学ばなければいけない大切な事があるからです。霊関連書籍はたくさんありますが、まずはシルバーバーチからスタートするのが一番いいと思います。どんな物よりも大切な知識を得ましょう(祈)
—–
『シルバーバーチの霊訓④』
【一つの意識体の個々の部分というのはどういうものですか―】これは説明の難しい問題です。あなた方には“生きている”という事の本当の意味が理解できないからです。
『シルバーバーチの霊訓④』
実はあなた方にとっての生命は実質的には最も下等な形態で顕現しているのです。そのあなた方には生命の実体、あなた方に思いつく事のできるもの全てを超越した意識をもって生きる、その言語を絶した生命の実情はとても想像できないでしょう。
『シルバーバーチの霊訓④』
宗教家が豁然大悟したといい、芸術家が最高のインスピレーションに触れたといい、詩人が恍惚たる喜悦に浸ったといっても、私たち霊界の者から見ればそれは実在のかすかなカゲを見たにすぎません。
『シルバーバーチの霊訓④』
鈍重なる物質によってその表現が制限されているあなた方に、その真実の相、生命の実相が理解できない以上、意識とは何か、なぜ自分を意識できるのか、といった問いにどうして答えられましょう。
『シルバーバーチの霊訓④』
私の苦労を察してください。譬えるものがあればどんなにか楽でしょうが、地上にはそれが無い。あなた方にはせいぜい光と影、日向と日陰の比較ぐらいしかできません。
『シルバーバーチの霊訓④』
虹の色は確かに美しい。ですが地上の言語で説明できないほどの美しい霊界の色彩を虹に譬えてみても、美しいものだという観念は伝えられても、その本当の美しさは理解してもらえないのです。
皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)
「トレイルムービー素材作成」と「フラー16新規デザイン」を同時進行中(祈)†
僕の制作するトレイルムービーはせいぜい5分以内ですが作業負荷の高さがすごくて山のアタック帰還後の水曜1日では絶対完成させられなくて事前に素材を準備しておかねばなりません。とはいえ作る毎にスキルもクオリティも上げていきたいですので週1のUPは当分続けたいですね。これまで書き続けていた長文ブログの3~5倍の作業負荷ですよホント。
そして皆さまは全然興味ない事と思われますが「フラー16」を全く新しいデザインおよびギミックにて描き進めています。「ファーストフラー」のギミックを考えた時の事を思い出しますね。全く何もないところからファーストフラーを完成させるのは本当に大変でしたし描き上げて以降もギミックの不完全部分をいくつも見つけて修正の嵐でした。今回のフラー16ではそういう事にならないようしっかりギミックを作り込んでいきたいですが口で言うのは簡単、実際に考えるのは至難の業です。そして全フラー共通ですがもちろん今回のフラー16も「差し替え無しの完全変形」となります。航行モード時の形状がこれまでと全く異なりますが、皆さまよくご存じの「お花ちゃん」の姿をしています。これまで描き続けてきた「一輪挿しのお花ちゃん」の形状のフラーと対照的な全く新しいフラーとして今後バリエーションを次々と、なんて事になれば僕もうれしいのですがまだ形になるかどうかも分かりません。とにかく手だけは動かしましょう。
霊団は「フラーを全面的に認める」とまで仰いました。フラーに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる実際的パワーがあると信じましょう(祈)†
※いま霊団が「あるある」と霊聴に言ってきました。あぁそうですか、そりゃどうも。
【1/18】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
『シルバーバーチの霊訓③』
ここにお集まりの皆さんには既にその知識があります。霊的知識について少しばかり多くの事を学んでおられます。霊的交信のすばらしさも味わわれました。永遠に別れてしまったと思っていた愛する人との縁を再び取戻されました。遠大な神の計画の一端をご覧になりました。
『シルバーバーチの霊訓③』
その見事な構想の驚嘆されました。霊力の証のいくつかもご覧になられました。高い世界からのインスピレーションの喜びも味わわれました。高い世界の知識の泉に近づかれました。こうした事は一体何のためだったのでしょうか。自分一人で楽しむため?違います。
『シルバーバーチの霊訓③』
知識には責任が伴います。今度は代ってあなたがその知識を自分にできる範囲で広めなければならないのです。あなたが得た喜びが何であれ、それを他の人へ回してあげるのがあなたの責務です。
『シルバーバーチの霊訓③』
そうする事で一人でも多くの人が霊力に近づき、高い世界で待機している霊の愛を知り、これまで多くの男女に神の雄大な計画の一翼を担う道具となる決意をさせたその強烈な力によって、さらに多くの人が魂を鼓舞されるように努力しなければなりません。
『シルバーバーチの霊訓③』
知識に制約を加えようともくろむ人種とは縁をお切りになる事です。知識は自由に広められるべきです。それが無知と迷信と、あまりに永い間人類の足枷となってきたものを全て打ち崩す事になるのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
知識こそが魂を解放し、神からの授かりものである自由の喜びを満喫する事になるのです。太陽の輝きが拝めるはずの人間がローソクの灯りしか知らないとは、何という愚かしい事でしょう。
『シルバーバーチの霊訓③』
私が一個の道具に過ぎないように皆さんも道具です。どこの誰それでなく全ての人の心を解放してあげるのが我々の仕事です。それが地上世界に進歩をもたらし、神の子全てが霊的摂理に基づいて意義ある人生を送れるように、社会組織を改めていくもとになります。
テキストを撃ってる時、元上司の女性のインスピレーションが降ってきました。どうやら僕のツイートを見てくれているようです。O氏、あなたとの過去の経緯はともかく、本を手にしましょう。そっちの方が遥かに大事ですから。僕のブログ(さらにさらに書籍紹介です♪)を参考にしてみてください(祈)
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『シルバーバーチの霊訓③』
【最後にこれから先の見通しについて―】私の興味は真理だけです。真理こそが最も大切です。私のいう新しい世界が基盤とすべき永遠の霊的真理を理解して頂くために私は、ひたすら自分を役立てる事だけを考えております。
『シルバーバーチの霊訓③』
その大事業から外れた事をする人間は本来同胞のために捧げるべきエネルギーをムダに費やしている事になります。私たちが地上へ戻ってきたそもそもの目的は、聞く耳をもつ者の魂に刺戟を与え、新しい世界の構築のために地上の人間なりの役割を果たして頂く事にあります。
『シルバーバーチの霊訓③』
形式への盲従が度を越しています。因襲を大事にしすぎます。私は知識の普及とそれを今なお暗闇にいる人々の啓発のために使用して頂く事以外には関心がありません。私にとって宗教はたった一つしかありません―人のために自分を役立てるという事です。
『シルバーバーチの霊訓③』
教会、聖堂、信条、教理―これらに私はまるで興味がありません。行為、生活、動機―これで評価します。霊的な知識を得た人がそれを正しく普及していく上で心すべきは、それを無理やり押付ける事によって肝心の霊界からの働きかけの邪魔になってはいけないという事です。
『シルバーバーチの霊訓③』
霊の力は勝手に制約したり命令したりできません。発現できると見たらどんな人を通してでも流入します。私たちが欲しいのはそういう道具、霊媒、あるいは普通の男女―その人を通じて霊力が受入れられ、霊の教えが語られ、知識が伝達されるような精神構造をした人たちです。
『シルバーバーチの霊訓③』
これはのんびり構えてられない問題です。私たちが何故地上へ戻ってくるのか。実は霊界入りする人間の中に、もし地上で霊的知識を身につけておればこうまで酷くならなかったろうと思われる廃残者、堕落者、霊的生活への備えがまるで出来ていない者があまりに多すぎるのです
『シルバーバーチの霊訓③』
無知と恐怖と迷信と偏見に満ちた者ばかりなのです。そうした地上の暗黒面を助長している勢力を打ち崩す事が私たちの仕事です。私はそれを敢えてスピリチュアリズムと呼ぶつもりはありません。私は自然法則について語っているだけです。
『シルバーバーチの霊訓③』
父なる神などという言い方も致しません。私は宇宙の大霊という呼び方をしています。私は法則に目を向けます。私は宇宙の目的に目を向けます。人間は霊的に成長しなければならないのです。
膨大に浴びまくっているインスピレーションの中には、日常生活のごく小さな出来事に関するヒントまであり、僕はビックリしつつもその通りにしてみたら、その小さな日常生活の問題がコロッと解決した…なんてものまであるのです。僕のツイートをご覧の皆さん、インスピレーションは素晴らしいのです(祈)
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『シルバーバーチの霊訓③』
もし地上で為すべき事の一部だけでも成就できたら、避けようにも避けられない宿命である次の霊的生活への準備が整った事になります。そうなるように仕向けるのが私たちがこうしてあなた方の世界へ戻ってくる目的です。同胞である地上人類への愛に発しているのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
情愛の絆が我々を結びつけ私たちがあなた方の真理を語り、代ってあなた方が同胞のためにそれを語り継いで頂くという事です。私はただ私が見たままの事実を述べるだけです。とにかく知識を広める事です。迷信を突崩すのです。光明を輝かせ闇を無くすのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
古くからの誤った権威を亡ぼすのです。強欲、貪欲、私利私欲、旧態依然たる教理と慣行の息の根を止めるために何とかしなければなりません。これらの全てが霊の敵です。その行く手を邪魔する者はたとえ一時的にせよ神の計画を妨害している事になるのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
真理はいかなる組織・団体よりも大切です。何も難しく考える事はありません。真理は極めて簡単なのですが、人間は簡単では気が済まないのです。形式と慣習を好み、よその形式と慣習を真似したがり、よそが教会を建てると自分の所にも教会を建てないと気が済まないのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
よそが祈祷で儀式を始めるようになると自分の所でも祈祷文をこしらえます。よそが賛美歌を歌うと自分の所でも賛美歌をこしらえます。最もその多くは文句が同じで、歌い方を変えているだけですが…。よそが説教を始めると自分たちも説教を始めます。
『シルバーバーチの霊訓③』
そんな事をしなくてもただひたすら霊力を第一に考えておれば神についての知識と霊的法則の普及のための合流点はいくらでもあります。その事が何より大切です。レンガはあくまでレンガです。建築物はあくまで建築物にすぎません。そんなものを崇拝してはいけません。
『シルバーバーチの霊訓③』
忠誠をささげるべきものは宇宙の大霊すなわち神とその永遠不変の摂理です。その事を知った者はその真理の炎を絶やさぬよう努力し、向うべき方角も分らずに迷っている人々にいつでも希望と慰めと啓示を与えてあげられるようになる事が勤めです。
『シルバーバーチの霊訓③』
あなた方の世界は暗黒に満ちております。人生疲れ生きる意欲を失い困惑している人、慰めのひとこと、一片の真理を渇望している人々が大勢おります。あなた方による緊急の援助を必要としております。
『シルバーバーチの霊訓③』
そういう人々のためにあなた方は一刻を惜しんで真理の普及のために努力すべきです。その人たちにとって霊的真理が人生の全てを建て直す盤石の土台となる事でしょう。
フラー16、以前から脳内アイデアとしてあった「新たなギミック」を考えてますが(祈)†
フラーも機体数が増えてきました、そろそろバリエーションとしての「全く印象の違うフラー」をデザインしてもいいのではとの思いから、以前から僕の心にあったアイデアをクロッキーに描き始めてますが、これは全く自信がありません。ボツになる可能性が相当高いですがトライだけはしてみましょう。んんんんん~…(祈)†
インスピレーションについてお話させて頂いたムービーを掘り起こしてみました(祈)† ※2018年8月14日撮影
ある山頂に設置されている徳仁の許しがたい看板についてお話させて頂きました。ムービーをUPします(祈)†↓
はい、こちらはムービー「徳仁の許しがたい看板」の撮影ポイントに向けて登攀している最中にテストで撮影したもので、霊団に推されてYoutubeでの使命遂行の比率が一気に高まっている中、ムービーの数を増やすという意味も込めて、ボツになったきりすっかり忘れていたコチラのムービーを編集してUPしてみる事にしました。
こちらの映像にて「霊団のインスピレーションの降らせ方」についてのお話をしていますが、全くここでお話した通りで、僕は日々ムカつかされながら「精神の鍛錬」と「メセの伝達」を同時に受けてここまで霊的生活を送ってきているという事なのです、現在も全く同じ状況なのです。
インスピレーションについてはこれまでブログにて膨大な量のテキストを撃ってありとあらゆる内容を説明してきました。その全てはとても紹介しきれませんが、ひとつだけ間違いなく言える事、皆さまに強調しなければならない事は「霊団には明確な目標、目的があって僕にインスピレーションを降らせ、僕という道具を介して霊界の悲願を成就させようとしている」という事なのです。
僕は日々霊団にムカつかされながら使命遂行、言わば犠牲的生活を送っている訳ですが、僕は守護霊様の導きの威力のおかげで「霊的知識」がしっかり頭に入っています。その霊的知識に基いて思考、判断する事ができるから道を踏み外さずに済んでいるのです。
道を踏み外すとは要するに、霊団にムカつかされているんだから言う事を聞かなければいいという事ですが、皆さまはきっとこういう風に考える事でしょう。然し僕はどんなにムカつかされても霊団の導きに従ってこれまで「イエス様ハンドリング」を続けてきました。なぜか。
それは霊団の導きの全てが「僕に良かれと思って行われている事」であると知識としても体験としても心底理解しているからなのです。物質界に残されて肉体をまとっている現在の状況では判断を鈍らされて帰幽後の霊界生活まで包括して物事を見るのは至難の業であり、誤解を恐れずあえて断言するなら、この地球上に「帰幽後の霊界生活を人生目標にして地上生活を送る」事ができている人間は皆無なのではないでしょうか。
しかし僕は守護霊様のおかげで帰幽後の霊体をまとっての霊界生活を見ながら地上生活を送る事ができているのです。物質界でどんな理不尽な目に遭わされようとも、その先の霊界生活の事を思えば耐える事ができるのです。僕はそういう人生の視点で生活しているのです。ご理解は頂けない事と思いますが。
ですので僕はしょっちゅう「霊団ムカつく」と公言していますが、霊団が僕をムカつかせてくるその「意味」についてもしっかり理解しているから(決してイジワルでやっているのではないという事)たとえムカつかされても導きに従い続ける事ができるのです。このムービーでもだいたいそんな内容のお話をしていますね。
皆さまは霊力に感応する事ができませんのでインスピレーションを受け取りながらの僕の霊的生活がどのようなモノなのか想像もつかない事と思われますが、時々このようにインスピレーションに関する内容をブログやムービーとしてUPする事で皆さまの理解の一助になるのであれば僕も嬉しいのですが、さぁどうでしょう(祈)†
実は前回のトレイルムービーの「三脚転倒」でデジカメ壊れちゃったんですよ…購入してたった2ヶ月で破壊…。山で使用するデジカメはチープなモノにします。どのみちキレイにムービー撮ってもメチャ劣化させてUPする訳ですからチープデジカメで十分でしょう。悲しいですが(祈)†
【1/17】2012~2013年ごろに撃った霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†
『シルバーバーチの霊訓③』
人によっては霊的なものについて漠然とした概念すら抱く事なく地上生活を終える事があります。そういう人は生命がすなわち霊であり霊がすなわち生命である事、地上の全生命は霊力ゆえに存在が維持されている事に気づきません。
『シルバーバーチの霊訓③』
霊的実在について全くの無知で、言わば死が解放してくれるまで肉体という牢獄の中に閉じ込められた生活を送る訳です。といって死んですぐに実在に目覚める訳ではありません。ご承知の通り、それには永い調整期間が必要です。
『シルバーバーチの霊訓③』
そうした完全に無知な人とは別に、生命現象を想像し支配し導いている超越的エネルギーを何らかの体験の中でチラリと垣間見る程度に意識する人もいます。さらにあなた方のようにこうして直接的に知識を獲得して、日常生活の中で霊力の恩恵にあずかる人もいます。
『シルバーバーチの霊訓③』
心と精神と魂の窓を開いた方です。こうした方は地上の生命現象の全てを表現しているのと同じ霊力の道具として、いつでも使われる用意ができている方です。霊の方でもあなた方を通して他の受入れ準備の整っている人を少しでも早く目覚めさせようと腐心しています。
『シルバーバーチの霊訓③』
そうした事に使用されるのはみな同じ霊力なのです。生命現象の全てを統制している力は、私の霊団が操作し私がこうして話す事を可能にしてくれている力と同じものなのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
【そのシルバーバーチ霊団とサークルとの繋がりについて出された質問に答えて―】信じる事です。訳も分らずに信じるのではなく確固とした知識の上に立った信念をもつ事です。確信です。これは使い古された言葉ですが私には何一つ新しい訓えはもち合わせないのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
しかしそれがあなた方の精神構造の一部となり切るまで私は同じ事を声の続く限り何度でも叫び続けます。確信をもつ事です。あなた方があなた方なりの役割を果たして下さっていれば私たちは私たちなりの役割を果たします。決して見捨てるような事は致しません。
『シルバーバーチの霊訓③』
人間がインスピレーションにあずかるチャンスはいくらでもあります。ところが取越苦労、疑念、不安、こうした邪念が障害となっています。そういう邪念が心に宿るスキを与えてはなりません。(あなた方の協力を得て)為さねばならない仕事が山ほどあるのです。
サイト「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→ http://www.paperbirch.com/books/kondo.html
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『シルバーバーチの霊訓③』
目的意識を忠実に持ち続ける事によって私を援助して頂きたいのです。私のこれまでの永い体験をもってしても容易に克服できない障害がたくさんあります。
『シルバーバーチの霊訓③』
だからこそ皆さんの私への忠誠心、確信、なかんずく大胆不敵な心、つまり恐怖心、悩み、心配を精神に根づかせないように心掛ける事で私の力となって頂かねばなりません。
『シルバーバーチの霊訓③』
進み行く道を問題が過ぎる事があるかも知れません。がそのまま過って行ってしまいます。そこに居座る事はありません。解決できないほど難しい問題は生じません。背負えないほど重い荷を背負わされる事はありません。取越苦労をしてはいけません。
『シルバーバーチの霊訓③』
明日がもたらすものに不動の信念と断固たる精神で立ち向かいなさい。万事うまく行きます。世の中にはあなた方(のように霊的真理を手にした者)による救いを求めている人が大勢います。あなた方はそういう人を援助し、使命を成就する備えができていなければなりません。
『シルバーバーチの霊訓③』
どうのこうのと立派な事を言っても、それを人のために役立てなかったら、つまり自分の獲得した知識を他の人に分けてあげなかったら、せっかくあなたに授けられた知識の本来の意義を自分の人生で生かしていない事になるのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
為さねばならない事は山ほどあります。われわれの努力によって喜ばせてあげられる人があちらにもこちらにも大勢いる事を自覚して、心躍る気持で仕事に邁進しようではありませんか。
『シルバーバーチの霊訓③』
【別の日の交霊会で、これから霊媒のバーバネル氏が入神してシルバーバーチがしゃべり始めるのを待っている間、二人のメンバーがスピリチュアリズムの宣伝活動の価値について議論し合っていた。やがてシルバーバーチが憑ってきてこう語った】―
『シルバーバーチの霊訓③』
―私たちがこうして地上へ戻ってくるのは何のためだとお考えでしょうか。少数の特殊な人のため?それとも大勢の人のため?私たちの説く真理は一握りの人のためにどこかの小さな団体、秘密結社のようなところに仕舞い込んでおくべきものでしょうか。
『シルバーバーチの霊訓③』
真理を知らずに迷い、絶望的になり、あるいは悲嘆に暮れている数知れない人の姿が私たちの目に見えないとでもお思いでしょうか。私たちがお届けするメッセージには重大な目的があるのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
世界中の人間に例外なく宿る宇宙の大霊即ち神の崇高な資質を顕現させる事を目的としているのです。まず第一に人生を支配する法則―物的生活、精神的生活、霊的生活を支配する法則の存在を説かなければなりません。
『シルバーバーチの霊訓③』
続いて人生の目的、地上に生まれてきた理由、内部に宿るすばらしい能力、潜在的神性、人間に為し得る貢献度、目指すべき理想的世界、身につけるべき知識、到達できる極致を理解させなければなりません。
『シルバーバーチの霊訓③』
私たちの説く真理は最後は地上の全ての人間、それも地上に生きているうちに実生活に応用する事によって実地に学ばせるために、地上のすみずみに至るまで広められるべき宿命を担っているのです。
『シルバーバーチの霊訓③』
誤りを訂正し、不足を補い、これまで人間が愚かにもしでかしてきた事の後片づけをするだけで何十年も何百年も費します。地上の人間がこうまで無知でなければ、そのエネルギーを別の用途に向け、時間のムダも省けるのですが…。
Youtubeのヘッダー画像を変更しました。ものすんごく特殊なつくりをしていて苦戦させられました(祈)†
霊団に推されてムービーの怒涛制作が始まりましたが、Youtubeのチャンネルヘッダー画像が宜しくありませんでしたので変更しました。このYoutubeのヘッダー、とっても特殊なつくりをしていて、こういう「???」な画像を新規に作らねばなりませんでした。90%以上の方がスマホでご覧になる事と思いますので、スマホでのヘッダー表示エリアに合わせてこのようなヘンテコな画像となった訳です。
たきざわ彰人Youtubeチャンネルページ bit.ly/2NvNKXF ↓
さぁムービーの作業負荷があまりにも高いためすっかり長文ブログが書けなくなってしまっていますが、実は霊団からもこれといったブログネタが降ってきていないのです。それで書けずにいるというのもあるんです。
幽体離脱時、霊団が何と再び「STOP」と降らせてきました、スゴイ強調です。止まった先に何があるっていうんだよ(祈)† wp.me/pa9cvW-1Tl ↓えーこれは僕の所感ですが、霊団がユーチューブユーチューブ言ってきて僕にムービーを作らせている、その真の狙いがこの「STOP」なのではないかという気がすごくしてます。霊団はたびたび僕にSTOPと言ってきます、それにももちろん意味があって、僕に迫る危機(暗殺等)の一時的回避措置としてのSTOPな訳ですが、何しろ僕はスタミナに絶対の自信がありますし、僕の性格は「1歩も退く気はない」ですから、霊団にSTOPと言われようと何だろうと全力前進してしまう訳です。そんな僕を止めようとしての霊団側の苦肉の策の「ムービー推し」なのではないかと、そんな気さえしているのです。
もしこの読みが正解だとしたら…やるな霊団、僕の性格を逆利用したな。僕はイエス様のご意志遂行は絶対的に全力で行います。ムービーももちろん作るとなれば全力です。(もっとも表現力、完成度はまだ全然ですが)それが本当にものすごい作業負荷であるためにすっかり長文ブログが書けなくなってしまっている訳です。何しろ現在の僕は肉体をまとっています。肉体は休息が必要な設計になっています(霊体は疲労しません)そして物質界は1日24時間という制約があります(霊界は時間も空間も関係ありません、次元が違うからです)ですのでどうしてもパワーの限界というものがあり、霊団が僕にパワーを限界まで使わせる事によって「一時的STOP」の状態にさせているのかも知れません、さぁどうでしょう。
まぁとは言えムービーは情報拡散に絶大な威力を発揮すると思いますのでムービー方向にシフトできた事そのものは良かったと思っています。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させるための新たなカードとして大いに活用できると思いますので。週1でUPしていく事になる「トレイルムービー」は早くもテンプレが完成しつつあり、こちらはほぼ問題なく作り続ける事ができるでしょう、もっとも事前の素材の準備がメチャ大変なのですが。現時点の最新トレイルムービーはコチラ↓
そして僕的にはこれまで猛烈怒涛に書き続けてきた「長文ブログ」をムービーに転換させる事をどうしてもやりたいのですが、その手法がどうにも確立させられなくて困っています。
↑まぁ現状この表現手法(自撮りプラスインスピレーションの手書きフリップ)がベストなのかも知れません。
↑僕的にはこちらのブラウザテキストスクロールMP3読み上げ録音のスタイルを採用したいのですが、霊団がどうもコチラを気に入っていないようで、参りましたね。
すっかり長文ブログのテキストを撃つ事から離れてしまっているために、再び戻りたい郷愁にかられますが、こういう状況になったからにはただ長文ブログに戻るのではなくもっと拡散力のあるブログの書き方をしたいという願望ももちろんあります。以前「Youtubeブログ化作戦」と言っていましたが、何とかトレイルムービーのようにテンプレ化させたいですね。そしてアナログ絵もすっかり描けなくなってしまっています、これも本当に宜しくありません。アナログ絵292描きましょう。手を止めるのは絶対にダメです。
もし霊団がSTOPと言っているのだとしても、僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」で強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡という仕事を仰せつかって、責任を帯びて物質界に残されている霊の道具なのですからSTOPなどという事は有り得ません。もちろん霊団は僕に迫る危機を教えてくれていて僕という道具を失わないためにSTOPと言ってくる訳ですから実際は従わなければならないのですが。まぁとにかく前進しましょう。そして霊団、あんたたちは「高級霊の無限の叡智」だろ、暗殺等の危機を回避させつつイエス様のご意志遂行を前進させる「叡智の導き」をしろよ。以前から何度も言っているようにあんたたちにも「プライド」ってもんがあるだろう。イエス様の積年の悲願を成就させるために全力を尽くせ。そして何より「ブログネタ降らせろ」(祈)†
※久々にまとまったテキスト量のブログを書いたなぁ…(祈)†