【皆さま、根本的な事を。なぜ強姦殺人魔、天皇一族は僕、たきざわ彰人の事を公で怒らないのですか?】皆さま、何度も書いてます。強姦殺人魔、天皇一族は【イエス様ハンドリング】僕の公言が気に入らないのならTVで国民に向けてハッキリ僕を怒ればいい訳です「たきざわ彰人、ウソ、デタラメもいい加減にしなさい!」みたいに。しかしそれを一向にやろうとせず、ポリーチェ(POLICE)を駆使して僕の実母、長男夫婦に悪の契約を持ちかけて僕を「放火」で暗殺しようと裏から画策してくるのです。これはどういう事ですか?僕のブログがウソなら徳仁は堂々と国民に向けて僕を怒る事ができますね。なのにそれをしようとせずあくまで僕を裏から消そうとしてくるのです。なぜだと思われますか。もうお分かりですね。僕のブログが真実だから公言できないのですよ。その度胸も無いとも言えるでしょう。宮内庁職員に何でもかんでも世話してもらって「命がけの闘い」というものを一度も経験した事のない未熟者です。僕は毎週山で命をかけてアタックしてますし、霊団から愛の試練(霊障イペルマルシェ)で徹底的に鍛えられてます。精神力が違うのです(祈)†

【インスピレーション「作家と関係断裂」僕の暗殺計画が霊団にバレバレだという事です(祈)†】僕の暗殺計画を作成するシナリオライター役が宮内庁内にいて(まさか外部の人間は使えませんから)そのライターの暗殺計画がことごとく僕に暴かれてブログを書かれる事に対して強姦殺人魔、天皇一族が怒っているという事。ブログで散々説明していますように「霊界にプライバシーはありません」霊団は天皇一族の心の中が丸見えであり、その情報を元に僕に先行情報を降らせてブログを書かせます。天皇一族はじめ地上人に霊のインスピレーションを止める力はありませんので【イエス様ハンドリング】を破る方法はこの物質界に存在しないという事になります。イエス様が強姦殺人魔、天皇一族に完全にターゲットロックオンしているのです。僕という道具を使用して強姦殺人魔を消滅させるのです。それを止める方法はないという事です。シナリオライターだろうが何だろうが心の中を全部のぞかれているのですから悪のたくらみは必ず頓挫するのです。霊が上、肉が下です。物的手段で霊力の奔流を止めるなど笑止千万です。強姦殺人魔、天皇一族は死刑になります(祈)†

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

【考えれば考えるほど僕の家に来たポリーチェ(POLICE)の一件はおかしな事だらけなのです】昨日のブログの追加でポリーチェ(POLICE)について書かせて頂きます。まずセブン時代に書いたこちらのブログをご紹介致します。→僕の「脅迫罪」の訴えを反故(ほご)にしたポリーチェ(POLICE)を絶対に許す事はできません t.co/8w5xzAgORK はい、確か2015年5月、ポリーチェは僕の訴えを完全に無視した訳ですが、僕はツイッター上でこのブログの内容をずっとタイムラインに流し続けていました。そして2018年の今になってポリーチェがその「脅迫罪」の訴えの件で僕の家にやってきたのです。で、その時の僕は全くの予想外の事で「クーマ作戦」もできなかったのですが、今にして考えれば、あの時のポリーチェの挙動には首を傾げるものがたくさんあるのです。まず基本中の基本ですが、僕はポリーチェに「脅迫罪」の訴えを反故にされた事を当然怒っています。が、家に来たポリーチェ2人は僕に謝罪する訳でもなく、僕の身辺に関する何でもない事を聞いてくるのです。謝罪しないんだったら一体この2人は何しに来たんだ?→

→皆さま、そう思いませんか?僕はポリーチェの質問を自分のブログの内容に転化して、僕の訴えがあなた方に反故にされた事、僕の使命遂行の状況などを話しましたが、ポリーチェ2人はただフレンドリーな感じに聞いているだけで、僕は「何なんだこれは?」となる訳です。で、結局その2人から謝罪はなく、そして最後に最大級に意味不明の事をポリーチェが言ったのです。「この脅迫罪の件で、また半年後に来ますので」はぁぁぁぁぁ???皆さま、いかがですか。「半年後じゃなくて今謝罪しろよ」となりませんか?ポリーチェが発したこの言葉の意味がどうにも分からなかったのですが、ようやく理解に到達しました。この一言は自分たちの「暗殺計画」が僕にバレないようにゴマかしで言った一言であるという事です。つまりこうです。「たきざわ彰人、お前はもうすぐ殺されるから俺たちは謝罪なんかしないよ、俺たちは2度とここに来ないよ、ざまぁみろ」という感じのポリーチェの考えの「裏返し」の言葉であったという事です。僕が半年後も生きているという事を暗示させて僕に「暗殺計画」を悟られないように口をついて出てしまった言葉…僕はそう理解しました。

そして昨日のブログでも書きましたように、僕への用事はそれだけで、ポリーチェ(POLICE)2人は実母と共に玄関を出て外で僕に聞こえないように話をしたのです。これもさらなる理解に到達しました。ポリーチェが「脅迫罪」の一件で僕のところに来たというのは単なる口実、ウソであり、ポリーチェは暗殺計画の協力者である実母に用があって来たという事だったのです。この時点で僕を「放火」で暗殺する計画が実母、長男夫婦とポリーチェとの間で何度か交わされていたのでしょう。そしていよいよ計画実行するにあたり、ポリーチェが実母に対して最後の「口裏合わせ」をしに来たという事だと理解しました。ポリーチェは僕ではなく実母に会いに来たのです。そして昨日のブログで書きましたように、実母が自分のキャラをわきまえず(要するにポリーチェが用意した台本のセリフを言った)アホ演技をした事によって、僕に「暗殺計画」を速攻で見抜かれてブログを書かれてしまったという訳なのです。とにかく「家を買ってやるから」の一言が完全にバ〇セリフでした。これで全て分かりました。この一言は絶対に徳仁が考えたんだと思います(呆)

で、これは僕の予測ですが絶対間違いないと自信をもっていますが、実母と長男夫婦がこの僕の「暗殺計画」を、徳仁の命令を受けたポリーチェ(POLICE)に持ちかけられた時、間違いなく真っ先に「報酬」の話を聞かされたと思うのです。「この暗殺計画に乗って下されば、天皇になられる徳仁から毎年恒久的に大金を頂けるようになり、一生お金に困らなくなりますよ」絶対にこういう感じだと思うんです。それで実母と長男夫婦はコロッとふたつ返事でオーケーした、という経緯だと予測するのです。それで「センナちゃん(僕の妹)」の、笑顔ではない微妙な表情での顕現があったのだと、これも新たな理解に到達しました。こんな実母と長男でも、センナちゃんにとっては地上的母、兄です。その2人があっさりと僕を殺す事を了承した事に対するセンナちゃんの微妙な表情だったという事なのです。イヤー、ここ数週間の不可解な出来事が1本の線でつながった気がします。そしてもうひとつ、これはあまり自信がありませんが、霊団がこの「暗殺計画」について僕に教えてこなかった理由も分かった気がします。(今ピィィィンって波長が降りました。僕の考えで間違いないそうです笑)

何度も説明していますように霊界にプライバシーはありません。霊団には徳仁の心の中が手に取るように分かります。なのになぜ僕にその暗殺計画を教えてこなかったのか。それは暗殺計画をわざと進行させて、いよいよ実行に移す段階まで“引っぱった”方が霊団にとって都合がよかった、あまり早く芽を摘んでしまうと徳仁に与えるダメージが少ない、さも自分の計画が上手く行っているように徳仁に思わせておいて、最後の最後で僕にブログを書かせてバラさせた方が徳仁のショックが大きくなる、そういう「導きの妙」だったのでしょう。霊団は天皇一族の「心の全カード」を所有しています。どう攻撃する事が最も最速、最短、最強であるかが全て分かります。なので徳仁に最大ダメージを与えるためにわざと引っぱったという事です。皆さま、強姦殺人魔、天皇一族は働いた事がありません。人生において試練を身に浴びた事がありません。国民から血税を盗み、女の子の赤ちゃんを盗み、ひたすら人に嫌われる行為を繰り返しています。つまりどういう事かと言いますと、他人を信頼した事もなければ、他人に信頼された事もない、という事です。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

今回の僕の「暗殺計画」の進行でもそうですね。国民から盗んだ金で実母と長男夫婦を「脅して」言う事を聞かせただけであって、実母、長男が徳仁を信用したから計画に乗った訳ではありません。この強姦殺人魔、天皇一族は、人格の精錬の機会が全くない甘え切った環境で生活しているため「人間関係」というものを構築した事がありません。何度も書いていますように、こいつらの人との関わり方は「脅す」と「殺す」これだけなのです。コミュニケーション能力ゼロの「原始人」だという事です。【全てはS〇Xのため】ただひたすら幼い女の子をレ〇プし続け、殺し続け、死肉を食べ続けるために自分の周りの全ての人間を脅し、徹底的に国民にウソをつくよう命令しているのです。宮内庁がそうですし今回のポリーチェ(POLICE)がそうですね。ポリーチェが強姦殺人魔の命令で動く「悪の手先」「悪魔のしもべ」である事がご理解頂けましたでしょうか。何が何でも強姦殺人魔を守ろうとしているのです、そのためなら国民を暗殺する事も平気でするのです。皆さま、あと何百年、強姦殺人魔にダマされ続けますか。いい加減に目を覚ましましょう。

ポリーチェの制服を着てさえいれば「正義の行使者だ」立派なスーツを着てさえいれば「良い人だ」服に勲章がいっぱい付いているから「偉い人だ」その人がどんな人物であるかを測る指標は「行為、行い」です。400人以上の幼い女の子を四肢切断、強姦殺人している人間が「偉い人」ですか?実母と長男を使って僕を暗殺しようとしている徳仁が「良い人」ですか?僕のブログをご覧の皆さまに最大級の感謝の念を捧げると共に「強姦殺人魔を許し続けるのはここまでにしましょう」という言葉を贈らせて頂きます。強姦殺人魔、天皇一族の滅亡「今」やらずにいつやりますか。あと何人、幼い奴隷の女の子を見殺しにしますか。あと何百年、見て見ぬフリをしますか。僕は奴隷の女の子たちを救出します。天皇一族の悪の正体を公言している人は他にもいますが、奴隷の女の子たちを本気で救出しようとしている人間はひとりもいません。僕がやらなきゃみんな殺されてしまうのです。僕、たきざわ彰人は【イエス様ハンドリング】により強姦殺人魔、天皇一族を死刑にします。霊団、とにかく早くして下さい、仕事して下さい。僕を地上に残した責任を取って下さい(祈)†

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日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。
The symbol of Japan is “Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all.

日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。
The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let’s make a death penalty.

【徳仁に放火されても最低限必要なものを持って逃げられる「脱出キット」を準備しておくべきかも知れません(祈)†】まずデータバックアップしている外付HDと様々なパスワードをメモしている用紙、ホントはシルキー(PC)も持って脱出したいですが火の手の中では無理でしょう。僕は何しろ超健康体で俊敏ですので肉体の脱出はできるでしょうが、シルキーや山のザック、ウェア等の愛用品を失う事になります。そして間違いなく119番しても、徳仁の命令で消防車はなかなかやってこないでしょう。家は全焼する事になります。僕は霊的知識に基き「物質に興味はない」と公言し続けていますが、徳仁が放火した事による物的損失に対する怒りは想像を絶するものでしょう。それでも僕はどんな手段を使ってでもブログを書いて、皆さまに徳仁の放火の詳細を紹介させて頂き、強姦殺人魔、天皇一族の滅亡につなげる覚悟です。現在、実母と長男夫婦は外で僕の暗殺計画を話しているものと思われます。しかし僕には霊団からの先行情報があります。僕はイエス様と約束をしたのです。その約束を果たし切る事だけが、僕が地上に残されている理由なのです…(祈)†

【徳仁は僕を「放火」で暗殺するつもりです。家に来たポリーチェ(POLICE)はその先遣隊だった…しかし霊団は何も言ってこないのです(祈)†】えー霊団はそんな事一言も言ってきてませんが、僕なりにある結論に到達しています。それは徳仁が僕を「放火」で暗殺するつもりで再びポリーチェ(POLICE)に悪の命令をしたという事です。以前は徳仁が僕を「ウソ発見器」にかけて冤罪にして監禁するつもりだった事をブログで書きました。その計画を僕に簡単に見破られて頓挫してから徳仁はノーアイデアだった訳ですが、今度は僕を家ごと「放火」で焼き殺す事を考えているようなのです。えー何しろ霊団が何も言ってこないので僕の独断で勝手な事は書けないのですが、少しだけ説明します。まずポリーチェは2015年の僕の「脅迫罪」の訴えを反故にした件で家にやってきますが、謝罪するでもなくフレンドリーに当たり障りのない話をしてくるのです。よくよく考えたらこれほど不自然な事はありません。ポリーチェが僕のブログを読んでいない訳がありませんので、徳仁の命令を受けてやってきたと考えるのが最も通常です。→

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

→そしてポリーチェは実母と外に出て僕に聞こえないように話をするのです。それから数日後、昨日ですが、実母が「おかしな事」を言ってきたのです。昨日僕が究極に頭にきたというブログを書いてしまいましたが、それは実母が持ちかけてきた話の事で「近所に一軒家を買ってやるからそこで暮らせ」というものでした。僕は使命遂行のために極貧生活を強いられていますので、家賃を払わずにすむというのは一見「良い話」のように聞こえます。しかしこの話は絶対に有り得ない事なのです。実母は「金の亡者」です。その実母が嫌っている僕のために800万とか1千万とかを太っ腹にポーンと出すという事は絶対に有り得ません。そして引っ越しするのは僕なのに、僕に何の相談もなく買う家まで決めてあって「明日不動産屋が来るから考えといて」というのです。このセリフがまたおかしいのです。僕は実母のキャラクターを深く知っていますが、これは実母のセリフではありません。僕は実母の事を「イツツユビナマケモノ」と呼んでいますが、つまりそれくらい動かない、行動力も決断力もない(これに関しては過去の経緯が色々ありまして、説明省略)→

→そういう人間が引っ越し当人の僕に何の相談もなくすっかり段取りを整えて「考えといて」これが絶対に有り得ないのです。つまり実母以外の誰かが計画して、それを実母がやらされていると考えればストンと納得がいきます。それがポリーチェ(POLICE)ですね。そのポリーチェに命令しているのは誰ですか?そう、徳仁ですね。そして実母は間違いなく、僕の暗殺に協力した謝礼として徳仁から大金を受け取るはずです。それをポリーチェに聞かされて実母はふたつ返事でオーケーした…その近所の家もポリーチェが探したもので、その購入金は徳仁のポケットマネーという事になります。そして僕をひとり暮らしの状態にさせてから家ごと焼き殺すつもりだった…。と、現時点でこのような結論に達しています。実母の話は「バ〇か」と一蹴してますので僕の引っ越しはありませんが、徳仁が家を買ってくれるので実母がそちらに引っ越して現在の家に僕がひとり、という事になって「放火」される可能性もあります。とにかく霊団がこの件で何も言ってこないのが腑に落ちません。霊団ちゃんと説明しろ。放火されたらあんたたちの責任だぞ。どういう事なんだよまったく…(祈)†

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『ベールの彼方の生活③』3章 天界の経綸【2 象徴(シンボル)の威力―十字を切る事の意味 1917年11月28日 水曜日】貴殿がもし吾々の存在を疑わしく思うような気分になった時は“十字”を切って頂くと宜しい。

『ベールの彼方の生活③』それだけでも吾々が守ってあげている事を認識されると同時に、貴殿と吾々との間に割って入ろうとするあの手この手の邪魔を排除する事ができます。身体を張って邪魔するのではなく思念を放射し、それがモヤのように漂って吾々の視界を遮るのです。

『ベールの彼方の生活③』程度から言うと吾々よりも彼らの方が貴殿の近くまで接近し、吾々の望んでいる好条件を奪ってしまう事があるので、よくよく注意して頂きたい。【十字を切るとどういう効果があるのですか。】それが象徴するところの“実在の威力”が発揮されます。

『ベールの彼方の生活③』よく考えてみると記号というものも実に大きな威力を発揮しているのです。それは記号そのものに能動的な力が潜んでいるからではなく、それが象徴しているところの存在ないしはエネルギーの潜在力のせいです。【例えば?】

『ベールの彼方の生活③』例えば貴殿が今使用しておられる文字も単なる記号にすぎない。が、それによって綴られた文章を親しみと愛をもって読む者は、こうしたものを全く読む事なく人生を終る者と違って、こちらへ来てからの進歩を促進する適応性を蓄える事になる。

『ベールの彼方の生活③』一人の王様の名前も、その王を象徴する記号に過ぎないが、その名前を軽々しく口にする者は、その王の署名のもとに布告された命令を無視する者と同様に、秩序ある国家においては軽々しく見逃される事はない。

『ベールの彼方の生活③』それによって生ずる混乱と不統一が原因となって国家の運営が著しく阻害されるからです。故に名前というものは崇敬の念をもって扱わねばならない。地上に限りません。天界においても同じ事です。

『ベールの彼方の生活③』例えば大天使の名前をぞんざいに呼ばわる者は、携わる仕事が何であれ、その者の立場を危うくしかねない。そういう事になっているのです。そして最後の御名である主の御名は、貴殿らの聖典で規制されているように最高の敬意をもって扱わねばなりません。

—–

『ベールの彼方の生活③』さて、元々“十字架”の記号は吾々が教わり、遠い過去より今日に至るまでに地上の人間に啓示された多くの聖なる記号の中の1つに過ぎない。ところが今日では他のいずれにもまして威力をもつに至っている。

『ベールの彼方の生活③』ほかでもない、地上の進歩のために注がれる“生けるキリスト”の生命の表象(しるし)だからです。他の時代には他の―ためらわずに書かれよ―キリストの世があった如く(※)今の世は天界の政庁から派遣された最後の、そして最高のキリストの世という意味において→

『ベールの彼方の生活③』→特殊な世なのである。それ故、十字架を使用する者はキリストの生命を意味する“おん血”によって書かれた親署を使用する事を意味し、たとえキリストの絶対的権威を認めずその愛を理解せぬ者も、キリストの十字架の前には自ずと頭(こうべ)を垂れなければならない。

『ベールの彼方の生活③』何となればそれを前にすればその威力を思い知らされ畏れおののくからである。(※キリストの名で呼ばれる存在が他にもいたという事にオーエン氏が戸惑いを見せている。イエス・キリストの真相についてはこの後の3つの章で細かく説かれる。訳者)

『ベールの彼方の生活③』【では地獄にいる者でもキリストの十字架の威力が分かるという事ですか。】まさにその通りである。ここで少しばかりその問題に触れておきたい。というのも地上には理解力が不足しているために、この記号にあまり崇敬の念を覚えぬ者が多いからです。

『ベールの彼方の生活③』私はしばしば薄暗い低級界を訪れる事があるが―最近は他に用があって訪れていないが―訪れた時はなるべく十字を切らないようにする。何となれば心に少なからず苦悶を抱く哀れむべき魂にとっては、十字を切る事がその苦悶の情をいっそう掻き立てる事になるからです。

『ベールの彼方の生活③』【十字を切られた時の反応を実際の例で話して下さい。】ある時私は地上からの他界者の1人で妙な事にいきなり第2界へ連れて来られた人物を探しに派遣された事があった。当然そこは居心地がよくなくて、やがて薄暗い下層界へと引き下ろされていった。

『ベールの彼方の生活③』なぜこのような事になるのかは今ここで詳しい説明はしない。滅多にない事ではあるが全く有得ない事でもないのである。指導と案内に当る者の認識不足によって、あちこちで同じような事態が起きている事は事実です。

『ベールの彼方の生活③』一生懸命になるあまり善意が先走って判断力と洞察力を追い越す事があるもので、少し複雑で問題の多い人物の処遇に当って往々にしてそういうケースが生じます。さて私は陰鬱な境涯へ降りて身体が環境に適応しきるのを待って、いよいよ捜索を開始した。

『ベールの彼方の生活③』市から市へと捜し歩いたあげくに、やっとその人物の気配を感じる門の前まで来た。貴殿には私の述べる事が容易に理解できないであろうけど構わず筆を進められたい。そのうち理解できる日がきます。

—–

『ベールの彼方の生活③』さて中へ入ってみると、まず目に付いたのは広場一帯を覆う陰気な光で、そこにかなりの数の群集が集まっていた。空気はまるで鍛冶屋の如く火照り、群集が気勢を上げると明るさを増し、意気消沈すると弱まるという風であった。

『ベールの彼方の生活③』その中央に石の台があり、そこに私の探し求めている人物が立っていた。何やら激しい口調で群集に向かって演説を打(ぶ)っている。私は蔭に隠れて聞き入った。彼は“贖(あがな)い”と“贖い主”について語っていた。が、その名が出てこない。暗に言及しているだけである。

『ベールの彼方の生活③』そこに注意して頂きたい。2度、3度と名が出掛かるのであるが、どうしても出ない。口元まで出掛かると顔に苦痛の表情が浮かび手をぐっと握りしめ、暫し沈黙し、それからまた話を進めた。誰の名を言わんとしているのかはその場の誰一人として知らぬ者はいなかった。

『ベールの彼方の生活③』彼は悔い改めの必要性を長々と説いた。そして自分が宗教心の不足から否応なしに、ほんのわずか垣間見た天国と光明界からこの苦悶と悔恨の境涯へ引きずり下ろされた事を語って聞かせた。彼はこう語った―→

『ベールの彼方の生活③』→自分はこの界へ降りてくる道すがら、この目を見開いて道を“しかと”確かめてきた。だからどこをどう行けば光明界へ行き着くかをよく知っている。が、その道は長く苦しい登り坂となっており、しかも暗い。

『ベールの彼方の生活③』そう述べてから、自分と共に出発する意思のある者を募り、羊の群の如く一団となり手を取り合って進めば、たとえ道中は苦しくとも必ず目的地に辿り着き、ゆっくりと休息できる。ただ道中ではぐれぬよう注意する必要がある。

『ベールの彼方の生活③』道なき峡谷を通り、左右の見分けもつかぬ森林地帯を抜けて行かねばならぬ。万一はぐれたら最期、道を見失って1人永遠にさ迷い続ける事になる。いずこをさ迷っても常にそこは暗闇であり、また極悪非道の輩が待ち伏せして通りかかる者に残虐の限りを尽くす危険がある。

『ベールの彼方の生活③』だから絶対に自分が掲げる旗から目を離さぬ様に。そうすれば恐れるものは何もない。なぜならその旗には道中に耐えるだけの強大なシンボルとなるものを用意するつもりでいるからだ、と。以上が彼の演説の要旨である。

『ベールの彼方の生活③』これに対して群集はまんざらでもない反応を示しているようであった。彼は台から降りて、暫し黙したまま立っていた。すると群衆の1人がこう聞いた―「どういう旗を考えてるんだ。何の紋章を飾るつもりだ。我々が付いて行くのに分るものでないと困るぞ」と。

—–☆

『ベールの彼方の生活③』するとさっきの男が再び広場の中央の石の上に立って右手を高く上げ、それを下へ向けて直線を描くように下ろそうとするが、下ろせない。何度も繰返すが、そのたびに手がしびれるようであった。そして結局最後は―→

『ベールの彼方の生活③』→彼を知る私には見るに忍びない光景であったが―大きな嘆息と苦悶の涙と共に、その手をだらりと力なくぶら下げるのだった。が間もなく彼はきりっと姿勢を正し、顔に決意の表情を浮かべて、もう一度試みた。そして何とか手を垂直に下ろす事ができた。するとどうであろう、→

『ベールの彼方の生活③』→その手の辿った跡に微かに光輝を放つ1本の線が描かれているではないか。そこでまた力を振り絞り、用心深く今度はその垂直の線の真ん中よりやや上あたりに横棒を描こうとして手を上げるのであるが、またもや出来ない。私には彼の心が読めていた。

『ベールの彼方の生活③』光明界への旅に彼が掲げ持つ旗の紋章として十字架を飾る事を群集に示そうとしていたのである。あまりの哀れさに私は進み出て、ついに彼の側に立った。そしてまだうっすらとではあるが目に見えている直線をなぞった。ゆっくりとなぞった。

『ベールの彼方の生活③』するとさっと光輝が増して広場全体と群集の顔という顔を照らし出した。次に私は横棒を画いた。それも同じように光輝を放った。私はその光輝を避けて見えない所に身を隠した。ところがその直後に狂乱した声と泣き叫ぶ声が聞こえてきたので再び出てみた。

『ベールの彼方の生活③』十字架はやや輝きを失っていたが、群集はある者は地面にひれ伏し、ある者はのた打ち回りながら顔を隠し、十字架のイメージを消そうと必死になっていた。嫌っているのではない。そこの群集は既に自分の罪に対して良心の呵責(かしゃく)を覚える段階にまで達した者達であった。

『ベールの彼方の生活③』苦痛の原因はその良心の呵責を覚えさせるほどの“進化”そのものであった。悔恨の情が罪悪と忘恩の不徳に対する悲しみへと変化し、その進化そのものが悲しみの情に一層の苦痛を加えていたのである。

—–

『ベールの彼方の生活③』くだんの男はそうした群集のようにひれ伏さずに両手で顔を覆い、両ひじを膝の上に置いて跪き、他の者達と同じく悔恨の情に身体を2つに折り曲げるようにして悶えていた。私はやっと気がづいた。私のした事は彼らにとって余りに早まった行為だったのである。

『ベールの彼方の生活③』慰めになると思ってやってあげた事が実は彼らの古傷に手荒に触れる行為となっていたのである。そこで私は群集を鎮める為にその友人に代ってあの手この手を打った。そして何とか治まった。

『ベールの彼方の生活③』が私はその時その場で、これ以後は低級界ではよくよくの事がない限り十字架のサインは使用しない決心をした。心に傷を持つ者はそれが痛みを増す結果になる事を知ったからです。【今その男の事を“友人”と呼ばれましたが…】その通り。彼は私のかつての友人だったのです。

『ベールの彼方の生活③』2人は地上で同じ大学で哲学を教えた事がありました。彼はまっとうな生活を送り時には奇特な行いもしないでもありませんでした。が残念ながら敬虔な信仰心に。もっとも今はもう順調に向上の道を歩み、善行にも励んでいますが…。

『ベールの彼方の生活③』先の話に戻りますが、どうにか旗が出来あがった。しかしそれはおよそ旗と呼べる代物ではなかった。2本の木の枝、それも節だらけの曲がったものを十字に組んだものに過ぎない―この界層でもそんな樹木しか見当たらないのです。

『ベールの彼方の生活③』それでも彼らには立派な十字架に見えるのだった。横棒がぐらぐらしている。彼らの一途な気持と彼らにとっての深刻な意味合いを考えると、余りにグロテスクすぎるが彼らにとってそれは自分達を守ってくれる霊力を意味し、又その源であるキリストを意味する。

『ベールの彼方の生活③』従ってそれはそれなりに彼らにとって最も“聖なるしるし”であり、喜び勇んで、しかし沈黙と畏黙の念をもって付いて行くべき目標であった。2本の枝の交わる部分を結わえている赤の布切れは血の流れの如くなびいていた。

『ベールの彼方の生活③』そして彼らはいよいよその十字架の後に付いて長き旅に出発した。足は痛み疲れ果てる事もしばしばであろう。が光明が見出せる事を信じて、あくまでも高地へ高地へと進み続ける事であろう。【どうも。これでおしまいにしたいのですが最後に1つだけお聞きしたい事があります】→

『ベールの彼方の生活③』→【昨夜の例の聖堂の事ですが、最初にその建立の目的は地上界への援助の為とおっしゃって、後でそれとは全く違った使用目的を話されました。そこのところが納得できません。ご説明願えますか。】吾々の述べた事に何ら誤りはありません。

『ベールの彼方の生活③』ただ吾々が意図したほど明瞭には伝わっていないだけです。昨夜は貴殿は重々しい感じがしていました。今も疲れておられる。吾々の意図していた真意は次の機会に述べるとしよう。では今宵も神の祝福のあらん事を。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†