昨日のバイオレンス映像の追加説明をしてみます。やはり僕ではないと思うのです(祈)†

もう山のアタックに集中せねばなりませんので軽く要点だけ。昨日の幽体離脱時に拝したバイオレンス映像ですが、野球巨人の清原氏のような風貌の男性で、大男につけ狙われているのです。清原氏も逃げるつもりはないようで売られたケンカを真正面から買うような形になったのです。僕ともうひとりの知人(と言っても知らない人でしたが、霊団メンバーという事でいいでしょう)はその清原氏の様子を横で見ていたのです。そしてコンビニにいる時に店内が「おい、いま外でケンカやってるぞ」って騒ぎになり、僕は「アチャー、ホントにやってるのか」みたいに思いつつ外に出ます。するとこれは霊団が僕の脳内に反芻させた情報ですが、清原氏と大男のケンカの様子が僕にイメージとして降ってきたのです。それは清原氏がパンチキック等先制攻撃を仕掛けるのですが、大男は「こんなに弱かったのか、相手にならん」みたいな感じで全然余裕で、勝負は一方的だったと知らされます。そして清原氏が僕の目の前をタンカで病院に運ばれて行きます。そのケガが「拷問」を受けたような状態で、右足の付け根からつま先まで、右足全体が骨だけになっていて肉がごっそり削り取られていたのです。こういうケガは有り得ませんから清原氏が大男に拷問を受けて右足の肉という肉を削り取られたという事でしょう。骨の上から包帯を巻かれた状態で清原氏は病院に搬送されていったのでした。

はい、こういう感じの映像で、僕は完全に閲覧者としての登場だった訳です。昨日のブログでは僕がああいうヒドイ目に遭わされるのではないかと書きましたが、改めて映像を思い返すとやはり僕に関する映像ではないと感じました。で、今日1日考えて、こういう事なのではないかと予測します。それは僕の使命遂行をご覧の男性陣の中に「たきざわ彰人、命賭けてんなぁ。よぉし俺も一肌脱いでやるぜ」みたいに触発されて正義感に燃える男性が数人いて、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁にケンカを吹っ掛ける(実際にはしませんが)ぐらいに意気込んでくれていて、それは僕としては大変心強いのですが、霊団が僕にではなくそういう男性陣に向かって「物的暴力に訴えるとこういうヒドイ目に遭わされますからお気をつけて。強姦殺人魔の退治は我々にお任せ下さい」みたいに警告を投げかけた、そういう映像だったのではないかと予測するのです。とにかく僕に対する霊団側の警告ではない事だけは間違いないと思います。要するに正義感に燃えて血気盛んにケンカを吹っ掛けるのは(僕としては心強いのですが)霊団側には使命遂行全行程の計画表がありますので「そういう事をやられると計画に支障が出る」みたいな意味で、その正義感の男性たちに警告を僕経由で投げたのではないか、そんな気もしてるのです。

だいぶ回りくどい結論に到達しましたがこんな感じだと思うのです。ちなみに清原氏に拷問を浴びせかけた大男は天皇のボディガード、アサシンのような感じでいいと思います。霊団いわくメチャ強いから手を出さない方がいいよ、そういう警告なのではないでしょうか。昨日の映像にもありましたように僕がそのアサシンと対峙するシーンがありませんでしたので、僕がその大男と闘うシチュはないという事でしょう、それはそうです、僕が物的暴力に訴える訳がありませんので。何のために修行して霊性発現してインスピレーションを受け取ってるの、という事になりますので。僕の攻撃方法は霊的方法です。えー、実はもうひとつ印象的な映像が降っています。が、もう時間がありませんので詳細は山のアタック帰還後という事で。霊団はこのように警告を投げた模様なのですが、もし本当に正義感に燃えて下さっている男性陣がいらっしゃるという事でしたら、僕個人としては大変感謝致します。僕だって協力者は欲しいですのでとても心強いです。が、霊団の仰るように物的暴力はやめておきましょう。暴力の先には暴力が待ち受けている事でしょうから。だいぶ前に描いたアナログ絵122のように(祈)†

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)