【12/24】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「シルバーバーチの霊訓⑤」

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—–十三章
『シルバーバーチの霊訓⑤』
【戦争になると友情、仲間意識といったものが鼓舞されるという意味では“宗教心”をより多く生み出す事になると言えないでしょうか―】それは全く話が別です。それは“窮地”に立たされた事に由来するにすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
つまり互いの“大変さ”を意識し合い、、それが同情心を生み、少しばかり寛容心が培われるという程度の事です。団結心にはプラスするでしょう。困った事を互いに理解し合う上でもプラスになるでしょう。それまでの感情的わだかまりを吹き飛ばす事もあるでしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
しかし真の宗教心はそれよりもっともっと奥の深いものです。魂の奥底から湧き出る“人のためを思う心”です。そして今こそ地上はそれを最も必要としているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
何でもない真理なのです。ところが実はその“何でもなさ”がかえって私たちをこれまで手こずらせる原因となってきたのです。もっと勿体ぶった言い方、どこか神秘的な魅力をもった新しい文句で表現しておれば、もう少しは耳を傾けてくれる人が多かったのかも知れません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
その方が何やら知性をくすぐるものがあるように思わせ、今までとはどこか違うように感じさせるからです。しかし私たちは知識人ぶった人間を喜ばせるための仕事をしているのではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
飢えた魂に真理の糧を与え、今日の地上生活と明日の霊的生活に備える方法をお教えしているのです。あなた方は永遠の旅路を行く巡礼者なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
今ほんの僅かの間だけ地上に滞在し、間もなく、願わくば死後の生活に役立つ知識を身につけて、岐れ道で迷う事なく旅立つ事になっております。あなた方は旅人なのです。常に歩み続けるのです。地上はあなた方の住処ではありません。本当の住処はまだまだ先です。

【過去コメ】以前も書きました。霊の声が聞こえる事が悲しみを倍化させる事があると。今日の幽体離脱で香世子さんが絵に戻れない僕を励ましに来てくれたんです。それはとても嬉しい事ですし感謝してるんです。しかしどう慰められても結局僕は絵に1ミリも戻れず仏語勉強せねばならないんです。苦しすぎます(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑤』
人類はあまりに永い間真理というものを見せかけの中に、物的形態の中に、祭礼の中に、儀式の中に、ドグマの中に、宗教的慣習の中に、仰々しい名称の中に、派閥的忠誠心の中に、礼拝のための豪華な建造物の崇拝の中に求めてまいりました。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
しかし神は“内側”にいるのです。“外側”にはいません。賛美歌の斉唱、仰々しい儀式―こうしたものはただの“殻”です。宗教の真髄ではありません。私は俗世から遁れて宗教的行者になれとは申しません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
地上生活で滅多に表現される事のない内部の霊的自我を開発するための生き方を説いているのです。それがより一層、人のため人類のためという欲求と決意を強化する事になります。為さねばならない事は山ほどあります。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
ですが大半の人間は地上生活において“常識”と思える知識ばかりを求めます。あまりに永い事馴染んできているために、それが既に第二の天性となり切っているからです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【休戦記念日に当ってのメッセージをお願いします―】(訳者注―1918年に始まった第一次世界大戦の休戦日で、これが事実上の終戦日となった。毎年11月11日がこれに当り2分間の黙祷を捧げる。―)

『シルバーバーチの霊訓⑤』
―(こうした行事を霊界ではどう見ているか、日本の終戦記念行事と合わせて考えながら読むと興味深い。なおこの日の交霊会は第二次世界大戦が勃発する1939年の1年前である。)

『シルバーバーチの霊訓⑤』
過去二十年間に亘って地上世界は偉大な犠牲者たちを裏切り続けてきました。先頭に立って手引きすべき聖職者たちは何もしていません。混迷の時にあって何の希望も、何の慰めも、何の導きも与える事ができませんでした。宗教界からは何らの光ももたらしてくれませんでした。

いつの頃からかは知らないが、インディアンにはホワイトマンが侵入する遥か以前から、宇宙の創造主に関する高度な知識があり、霊性と愛と真理を基調とした信仰をもっていた事は、疑いようのない事実である。―【レッドマンのこころ】より

■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
■2020年11月7日UP■
■アナログ絵308「フラー03ver2.0カラーリング」UP、アウトプット以外に何がある(祈)†
僕自身は全くデザインする予定がなかった、霊団がリニューアルムービーを降らせて推してこなかったら決してデザインする事のなかった「フラー03ver2.0」ようやくカラーリングまでの一連の作業を終える事ができました。フラー03と言えば「他のフラーにはない独特の変形ギミック」「頭部のハートのモノアイ」等の特長があり、中々に描き手泣かせの機体なのですが、最終的にはオトナの女性キャラに搭乗してもらえそうな「ピンクゴールド」のカラーリングにまとめる事ができました。この「フラー03ver2.0」は当分「守護霊様」の搭乗機にするつもりでいますが、ストーリーの展開によってはさらに変わってくる事もあるでしょう…続きを読む→
■2020年10月28日UP■
TrailMovie「徳仁ムカつく」これです!これこそ国民の皆さまの本音の思念です。強姦殺人魔が国民に好かれる訳がないのですから(祈)†
この映像の意味は皆さまも想像に難くない事と思いますが、まず全員死んでいる平屋の建物は明仁、文仁、徳仁、悠仁の住居「皇居」を表していると考えて間違いないでしょう。その皇居の住人が全員既に死亡している、つまり「死刑決定」と霊団が仰っているという事です。そして大地震の元凶となったコンクリートブロック落下ですが、これは重いモノが穴の底深く落ちていく、トラックも支え切れない、つまり「自称象徴」の人間のクズ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奈落の底に落ちていくのを宮内庁、皇宮警察、政治上層部等、誰も止める事ができないという意味に捉えるのが最もスマートだと思います…動画を見る→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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