さらにAFFINITY Photoのお勉強を進める中で「アリ?デジカメ撮影時にもっと高度な事ができるかも」と気づき、明日の雪山アタック時に一応テストしてみるつもりです。まぁ低温下でそんな細かい作業はできませんので大した事にはならないでしょうが。

霊団に対する怒りブログおよびMP3録音がやりたくて×1億 相当ウズウズしてますが、何とかギリこらえてる状態です。とにかく僕は霊団のせいで散々ヒドイ人生をやらされてますので本当にこのバカヤロウどもを心の底から憎んでいます。どうしても気が収まらないのですが皆さまはそんなもの見たくもないでしょうからそこが困りどころです。さぁ明日は撮影で少しテストです、何も変わらなさそうですがとにかくやってみます(祈)†

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—–二章
『天使と妖精』
私たちは皆さんに、人間と天使の同胞性についてお話したいと思います。これが一大同胞である事は元々そうなのですが、これを知る人は殆どいません。「人類同胞」と言えば、すぐ低次元の心で、社会的平等とか、財産の共有、平等な分配と考えます―

『天使と妖精』
―これは地上的なものの考え方による同胞の概念です。私共が今語ろうとしている同胞とは、これではありません。人間は霊的な血縁によって、お互いが兄弟です。始源において人は全て生命の火花としてロゴスから放たれました。

『天使と妖精』
全ての人は同じ本質を持っており、全ての人が至高なる親の子供たちです。この意味で、誰一人他の者より偉大でもなく重要でもありません。既に肉体を脱ぎ、山腹のやや高みに在る指導霊や霊師たちは、生命の決戦場を見下ろします。この時、彼らは戦う兵士たちの制服は見ません。

『天使と妖精』
ただそれに包まれて中にある魂と霊を見ております。彼らは魂を見ております。彼らには次の事が分ります。どの魂にも悲しみと弱さが共通してあると言う事。さらに進化の過程で、どの魂も強さと輝きを増し、地上生活の困苦に打ち克つようになるという事。

『天使と妖精』
ロゴスからほとばしり出た神性の火花である人間の霊は、様々な意識の界を通過して降下をして行き、ついには究極の物質界に到達します。ここで霊は自己の周りに肉体を、すなわち外衣、神殿を創ります。これを私共は魂と呼びます。

『天使と妖精』
霊は弧の上に降下するにつれ、経験を獲得しつつ、個性を形成していきます。もっとも鈍重な形式をとるに至った時、霊は完全に自我を現すように見えます。これが成長の努力の間、何がしかのいわゆる「利己主義」を帯びるに至った人格であります。この利己主義にも目的があるのです。

『天使と妖精』
つまりは終局において魂の成長をもたらす事になるのです。しかしながら最低の深度にある間は、霊は自我の中に沈みきっていて動物と同じくその魂はただただ自己の快楽と力のみを求めるのです。

個人的存在に別れを告げてその類魂の中に没入し、仲間たちの経験まで我がものとしてしまう。結局人間の存在には2つの側面がある事になる。即ち1つは形態の世界における存在であり、もう1つは類魂の一員としての主観的存在である。―【霊は実在する、しかし】より
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『天使と妖精』
しかし進化の過程の中で魂は神から注がれる光を吸収し始め、再び上昇への道に転じます。これは潜水艦が海洋の底まで沈むと海面へ向って転ずるのと同じ事で、魂は唯物主義の深みから、もう一度光明へ向って方向転換する訳です。

『天使と妖精』
世俗性と利己主義、その幾重もの層が投げうたれるのです。それは魂と霊が神の意図したもうた光ある存在となるよう駆り立てられ、その本性が自己主張を始めると、そうなるのです。

『天使と妖精』
神の子はロゴスの懐から旅に出された時、才能を与えられていまして、この才能が永久に埋もれてしまう事はありません。何となれば、この才能の使い方を学ぶ事で魂は光明の諸境を進んで行けるからです―この光明の諸境は地上人の手が必ずしも届かぬ処ではありません。

『天使と妖精』
これについては前にも申しました。肉体にある間にも皆さんはそこに触れられるかも知れないと。これは全て進歩の問題です。人が十分に目覚めますと、世俗的な心と習慣の幾重の層を捨て、動物的な本能にとらわれなくなると、光明と美の、―

『天使と妖精』
―今まで夢にも思わなかった内的世界に気付くようになるのです。この時、人は大きな渇望で身を焦がします―神に仕えたい、この渇望です。何となればその目覚めによって彼は大いなる神霊の栄光を一目のぞいてしまったからです。

『天使と妖精』
ここで彼は遂に知ります、奉仕する事によってのみ人は神を真に崇敬する事ができるのであると。それは彼の霊が今やはっきり彼の内部でささやくからです。彼は悟ります、もし神性に達したいと願うなら、彼自身が天使たちの仕事を助けなければならないと。

『天使と妖精』
換言すると全ての人が兄弟である事を認め、彼のそばの友は自分と同じものを求め、自分と同じ道を辿っているのだと知り、彼は同胞性の大義、即ち進歩の目的に奉仕しなければならないという事です。こうして彼は光りある方々の群と一つとなって前へ前へと波うちます。

■2020年12月2日UP■
TrailMovie「徳仁、お前(僕)が死刑になれ」イイヤ死刑になるのは宇宙一のバカ、徳仁お前の方だ覚悟しろ(祈)†
「行動には動機がある」というモノがあります。テレビはテレビを運営している奴らによって国民に向けて流す情報を決めています。そこに「動機」があるという事。そして明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する情報がこれほどまで徹底的にウソで塗り固められている事とリンクしているという事。テレビが徹底的にウソニュースを流し続けて国民を洗脳し続けるのには意味、動機があるという事、その意味に僕たちはいい加減気付き目覚めねばならないという事を最大限に強調させて頂きたいのです。テレビは「国民洗脳ツール」として長い長い年月にわたって機能し続けてきた邪悪の大中心のメディアです。僕たちは「その映像が観たい」などとは一言も言っていないのに一方的に洗脳映像を見させられ続けて生きてきてしまったのです。もうその悪のループから抜け出さねばなりません…動画を見る→
■2020年11月11日UP■
TrailMovie「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
僕が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を霊団に教えて頂くよりもずっと前から「コイツらが強姦殺人魔である」事を知っている人間がそれはそれはたくさんいたのです。宮内庁、皇宮警察、政治上層部、皇室ジャーナリスト等、挙げればキリがありません。これらの人間は明仁、文仁、徳仁、悠仁が幼い奴隷の女の子を遊びで四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べている事をずっと以前から知っていながら誰ひとりとしてその邪悪の真実を公言しようとせず、長い長い年月にわたって「強姦殺人ほう助」つまり奴隷の女の子を殺す手伝いをし続けてきた、偽善者の仮面をかぶった第1級犯罪者という事になるのですが、今回霊団が降らせたインスピレーション「まぁそうするしかないんだけどね」にありますように、それらの人間たちも心の中では「いつまでもコイツらを許し続けるのは有り得ないよなぁ」と分かっていたという事です…動画を見る→
■2020年11月25日UP■
TrailMovie「皇室は"心"を大切にします」強姦殺人魔、天皇一族のWebニュースの中に書かれたこの一文を、僕たち国民は絶対に許してはならないのです(祈)†
「強姦殺人魔が心を大切にする」これほどふざけた言葉がこの人間界に存在するでしょうか。奴隷の女の子たちの「心」をこれ以上ないほど徹底的に無視し続け四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べて遊ぶ明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して「言語に絶する怒り」を感じるのは僕だけなのでしょうか。善良なる日本国民の皆さま、僕のブログをお願いですから深いレイヤーまでお読み下さい。それが無理ならせめて奴隷の女の子たちの惨状を表現したアナログ絵だけでもご覧下さい。1億回でも公言します。明仁、文仁、徳仁、悠仁は女の子の赤ちゃんをひたすら盗み続けレイプの限りを尽くし、オトナになる前に「処刑遊び」と称して盗んだ女の子全てを強姦殺人しているのです。霊団いわく「総殺害数487」です。皆さまの想像をはるかはるか超えた「地球ワースト1」この地球上で最も邪悪な人間なのです。その大量強姦殺人の大罪をメディアを駆使した洗脳、扇動で「大偽善」徹底的に国民をダマし続けているのです…動画を見る→

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