これはブログネタになり得そうですので次回長文ブログのタイミングでしっかり書かせて頂きますが、まず霊力に感応しない人間、インスピレーションを受け取った自覚が全くない人間、ましてや僕の守護霊様と会った事も話した事もない人間が、その全く知らない人物についてああだこうだ言ってくる事自体がナンセンスであり愚の骨頂であるという大前提を皆さまにお伝えしたいと思います。

今日霊団が降らせてきた守護霊様に関するインスピレーション然り、霊的な事象全てに共通して言える事ですが、霊的なものに全くの無知で、霊力に1度も感応した事のない、何も知らない人間が、その知らない事柄についてさも自分は詳しく知っているかのような口を利くというその行いの矛盾にまず気付いて下さい。

そして単純に皆さまにはこうお考え頂きたいと思います。守護霊様は僕の真実の母であり親であり師であり、僕を霊性発現まで育て上げた導きのプロであり恩人です。その守護霊様の人格およびこれまでの仕事ぶりについて何も知らない人間、全くの他人が、守護霊様の事を頭から侮辱してきたとして、皆さまはそれを真に受けるのですか、という事です。

自分の親、もしくは自分が尊敬している人物が頭ごなしに侮辱されたらどういう気持ちになりますか。その侮辱してきた人物が何か偉そうな肩書を名乗っているというだけで、そいつが正しい事を言っている良識ある人間だと皆さまはお考えになるのですか。霊的な事以前にそういう常識的視点を持って頂きたいと思うのです。こんな当たり前の事がありますか。

これは遥か太古から脈々と受け継がれてきた「洗脳の基本的手法」と言っていいでしょう。人類の呪いキリスト教の起源もこれに当てはまると言って間違いないでしょう。っとと、語る時間がありませんので一旦切りましょう。

守護霊様の絵ももっと描き残さないといけません。とにかく絵に集中します。まずはフラー22カラーリングをできるだけ早くUPさせ、描こうとして全然描けずにいた絵たちをガンガン描いて行きます。霊団にムカつく事をさらに言われていますがそれは一旦脇へやり作業続行中(祈)†
■2019年9月20日UP■
地上時代の守護霊様かも知れない成人女性の映像について一応書き残しておきましょう(祈)†
僕もその作業を手伝い、その後女性はジャケットのホコリを勢いよく振り払って僕(異邦人)と出発する…といった映像でした。幽体離脱中もそう感じましたが、離脱帰還後のトランス時にも霊団が「ウマが合う」と霊聴に降らせてきました。その女性と異邦人の僕が意気投合して一緒に旅に出たという意味ですね…続きを読む→
■2019年10月20日UP■
「8!8!」これはアナログ絵08「守護霊様」の事です。僕は守護霊様に永遠の恭順を誓っています(祈)†
守護霊様のお姿のアナログ絵もまだ全然描き足りない気分であり、僕をここまで成長させて下さった守護霊様の導きの威力に永遠の感謝の気持ちを表しつつ、過去ブログでも書きましたように物質界での仕事をやり切って帰幽した先には守護霊様との6界での生活、皆さまの想像も及ばない、もちろん僕の想像も及ばない夢のような人生が待ち受けている訳で…続きを読む→
■2019年12月14日UP■
■アナログ絵289UP。僕がどうしても描かずにいられない、僕が永遠の恭順を誓う「守護霊様」です(祈)†
僕はマンガ家ですのでキャラを描く時は「デフォルメ」をして描きます。特徴を誇張して描くという事ですね。僕が幽体離脱時に2度にわたり面会を果たさせて頂いた守護霊様のお姿はとても背の低いお姿でした。僕はアナログ絵08から始まってずっとその背の低い守護霊様を描き続けている訳ですが…続きを読む→

今週は長文ブログがあのような事になってしまいましたので、その穴埋めといった感じで以前から気になっていた「YAMAPアカウント作成」をやらざるを得なかったのです。その関係でフラー22カラーリングが多少遅れてしまいましたが何とか進んでいます。

ワンちゃんのカラーリングは完了中、間もなく汎用モードも塗り終わり、残すは航行モードのみとなりますのでゴールが少し見えてきました。とにかく急いで急いで急ぎまくってます。次回長文ブログはちゃんと書かせて頂きます。なぜならインスピレーションはちゃんと降っているからです。今週はムカついてムカついて書けなかっただけですので。作業続行中(祈)†

『シルバーバーチの霊訓④』
足枷から解放されて迷いが覚めると共に激しい反動が起きる事もあります(例えば神仏の化身として崇めていた教祖がただの人間に過ぎなかった事を知って)。そこで私は私という一個人、ただのメッセンジャーにすぎない者に過度の関心を寄せられるのを好まないのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
私はメッセージそのものにすべてを賭けております。地上の人間はあまりに永い間“教えを説く人物”に関心を寄せすぎ、超人的地位に祭り上げ、肝心の“教えそのもの”を忘れてきました。

『シルバーバーチの霊訓④』
私たちの使命はもはやそんな、所詮人間に過ぎないものを超人的地位に祭り上げる事ではありません。真理と知識と叡智をお届けするだけです。私が地上で傑出した指導者であったか、それとも哀れな乞食であったか、そんな事はどうでもよい事です。

『シルバーバーチの霊訓④』
私の述べている事に真理の刻印が押されていれば、それでよろしい。名前や権威や聖典に訴えようとは思いません。訴えるのはあなた方の理性だけです。

『シルバーバーチの霊訓④』
人間の知性に矛盾を感じさせるような事は何一つ要求いたしません。人間としての道義に反する事、尊厳に関わる事、屈辱感を覚えさせる事、人類を軽蔑するような事は決して説きません。

『シルバーバーチの霊訓④』
私たちは全人類の意識を高め、地上における一生命としての位置、、宇宙における位置、創造神とのつながり、一つの家族としての地上人類どうしの同胞関係を正しく理解する上で必要な霊的真理を明かそうとしているのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
これまでのように何かというと聖典の文句を引用したり、宗教的指導者の名前を持出したり、宗教的権威を振りかざしたりする事はいたしません。私たちは神から授かっている理性を唯一の拠り所として、それに訴えます。

『シルバーバーチの霊訓』
ただ単に聖書に書いてあるからというだけの理由で押付ける方法は取りません。理性が反駁を覚えたら拒否なさって結構です。ただ、よく吟味してくだされば、私たちの説くところが霊的存在として最高にして最善の本能に訴えている事、その目標が間違った古い考えを洗い落とし―

『シルバーバーチの霊訓④』
―代って、あとできっと有難く思ってくださるはずの大切な真理をお教えすることである事が分って頂けるものと確信します。地上のいわゆる宗教は真実を基盤とすべきであり、理性の猛攻撃に抗しきれないようなものはすべて廃棄すべきです。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「私の霊界紀行 驚異の幽体離脱体験記」です☆著者が離脱にて訪れた様々な界層について紹介されてます。著者の指導霊が離脱中の著者にイタズラするシーンなどが紹介されている部分もあって、単純に読み物としてもおもしろいと思います☆(祈)

『シルバーバーチの霊訓④』
私たちが霊的真理を説く時、それは霊的世界の摂理に関わる事としてのみ説いているのではありません。物的世界に関わる事でもあるのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
私たちの目から見れば物的世界は神の創造された宇宙の一側面であり、それを無視して、つまり絶望の淵に沈む人類の苦しみに無関心でいて“宗教的”では有得ません。

『シルバーバーチの霊訓④』
そういう人たちのために援助の手を差しのべる人はすべて偉大なる霊といえます。真理を普及する事のみが人のための仕事ではありません。他にもいろいろあります。

『シルバーバーチの霊訓④』
貧困に喘いでいる人々への物的援助もそうです。病に苦しむ人々の苦痛を取り除いてあげる事もそうです。不正と横暴を相手に闘う事もそうです。憎しみ合いの禍根を断ち人間的煩悩を排除して内奥の霊性に神の意図された通りに発現するチャンスを与えてあげる仕事もそうです。

『シルバーバーチの霊訓④』
私が残念に思うのは、本来霊的存在であるところの人間があまりに霊的な事から遠ざかり、霊的法則の存在を得心させるために私たちスピリットがテーブルを浮揚させたりコツコツと叩いてやらねばならなくなった事です。

『シルバーバーチの霊訓④』
あなた方も一人の例外もなく神の分霊なのです。という事は、あたかも神があなた方にこう語りかけているようなものです―“私が全ての法則を用意し、あなた方一人一人に私の分霊を授けてあります。宇宙を完全なものにするための道具は全て用意してあります。”―

『シルバーバーチの霊訓④』
―“その全てを利用する事を許しますから、自分にとって良いものと悪いものとを自ら選択しなさい。それを私の定めた法則に順応して活用してもよろしいし、無視してもよろしい”と。

『シルバーバーチの霊訓④』
そこで神の子等はそれぞれ好きなように選択してきました。しかし他方において、霊界から地上の経綸に当っている者は神の計画を推進するために、地上において間違いなく神の御心に感応できる人材を送り込まねばならないのです。

『シルバーバーチの霊訓④』
地上の神の子等はこれまで大きく脇道に外れてしまったために霊的な事にすっかり無関心となり、物的な事しか理解できなくなっております。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「迷える霊との対話」です。この本は分厚いです(汗)しかし最高に考えさせられる内容です。霊的知識を持たず自分が地縛霊になっている事に気づいていない数多くの下層界のスピリットが登場します。僕たちはこうなってはいけないのです(祈)

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†■2021年11月10日UP■
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†
「この強姦殺人魔どもに対してこれ以外の感情が湧くというのであれば、どういう事なのか説明してもらいたい」という事になります。人間としてこれ以上当たり前の感情はないという意味です。その当たり前の感情がなぜこれほど長い年月にわたって公の場で語られる事が無かったのか、それが「洗脳」と「脅迫」と「視点外し」という事になると思います。まず「洗脳」ですが、世界中の強姦殺人魔は総じてメディアを牛耳っています。そのメディアを駆使して徹底的に自分が善人で国民に人気があって親しまれているという趣旨のニュースを休みなく流しまくり認識を捻じ曲げ続けてきます…続きを読む→
どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→
■2021年6月30日UP■
「とにかく終わらせましょう」悪の支配を終わらせましょうというピーチピチ(佳子)の思念だと思いたいですが(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した人類の歴史上最大級のS〇Xバカ「文仁Fumihito」の思念と思われます。要するにアナログ絵322のこの部分を見て文仁が頭にきているという意味でいいのではないでしょうか。しかし皆さまに共感して頂けると強く信じますが、文仁に対して「頭にきてるのはコッチの方だよ寝ぼけた事言ってんじゃねーよ」こういうセリフを投げつけたくなりませんか。イヤそう思ってもらわねば困るのです。奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で日常的に四肢切断、強姦殺人しているだけではありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「犯罪のデパート」です。コイツらは自分たちが何をやっても逮捕されない、罪に問われないと本気で信じ込んでいるために生まれてから死ぬまで自分の人生全てで大犯罪を繰り返しているのです…続きを読む→