「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね」肉体の事を言っているのでしょう(祈)†

240424小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

まず、残念ながら「これが最後」と言える手紙さえも未開封で送り返されてきてしまいました。

240424近藤先生自宅住所moza

僕は一体何通手紙を書いてきた事でしょう。(確か8~9通出したと思うのですが)これだけやっても1回も読んでもらえませんでした。復刊のハードルの高さに疲弊しまくっていますが、まずはインスピレーションを(今週は少なかったです)羅列してみましょう↓

本当に精神的ダメージが大きいですが撃つべきは撃たねばなりませんので、まずは開き直ってテキストに集中しましょう。

エクトプラズムです 白髭の老人

240424白髭の老人

「エクトプラズムです」これは霊媒現象を発動させる際に必須となる霊界側で使用するエネルギーと言っていいと思いますが、霊団がこの12年ずっと僕という霊媒を使用すると言い続けているのに全く僕という霊媒が機能する事がない、そのいちばんの理由が「エクトプラズム供給の環境が全く整っていない」という事になります。

エクトプラズムは人間から抽出され、それに霊界側で用意した成分をミックスさせる事で生成されるエネルギーです。それが交霊会に使用される訳ですが、僕の場合はそのエクトプラズム供給源となる人間が周りに全くいないため(僕ひとりから抽出されるエクトプラズムだけでは量が足りないのです、数人分必要なのです)僕が霊媒として機能する事が全くない状態なのです。

ちなみに僕がこれまで読んできた霊関連書籍の中ではたぶんコチラの書籍「霊性を開く」がエクトプラズムについてもっとも詳細に説明されている書籍だと思います。(第15講 エクトプラズム 参照)↓

このエクトプラズムが確保されれば、霊団は僕という霊媒を使用して(霊言現象にて)新規の霊言を降らせる事ができるという事のようなのですが、そのエクトプラズム供給源がないんですよ、ないものはどうしようもないんですよ。

なので僕は、現在の僕の環境下でも発動可能ではないかと思われるモノ、という事で「自動書記テスト」を開始したのです。僕なりに何とかしようと思って考えた苦肉のアイデアなのですが、霊団側は全く自動書記をやるつもりがないようで、もう何ヶ月もテストを続けていますがまるっきり僕という霊媒の腕が動いて霊言が綴られる事はありません。

霊性発現初期の頃に、かつてのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊として付いたと聞かされ、それ以来ずっとバーバネル氏が僕の幽体と融合する練習を続けていたそうなのですが、僕はこのバーバネル氏が僕の支配霊という話はどう考えてもおかしいと思っているのです。

どう考えてもサークルメンバーが集まる訳がない環境に身を置いている人間を霊媒として使う練習に10年以上を費やしてきたというのが、絶対におかしいと思うからです。サークルメンバー候補となり得る人間が周りに全くいない、皆無、絶無です。そんな人間を使用する練習をずっと続けてきたというのが究極に僕の理性を反駁させるのです。

それでアナログ絵327、328のストーリーも描いたのです。このストーリーがバーバネル氏に対する僕の正直な気持ちを表しているのです。僕はバーバネル氏が僕の支配霊という話は絶対におかしいと思っているのです。ハッキリ言ってこの部分だけは信用していないのです。

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→

で、僕という霊媒が「霊言霊媒」として機能する事は(環境が全くないので)絶対にないと思っていまして、それで自動書記テストをずっと続けているのですが、そのテスト中、軽くトランスに突入した時に「白髭の老人」を霊視に一瞬見たのでした。

この老人(実際は老人ではありません、霊体はハタチの空気感ですから若々しい姿で霊界生活している方のはずですが、僕の霊的理解に合わせるカタチでわざわざ老人の姿をまとって顕現したものと思われます)が、僕を自動書記霊媒として使用するという事で顕現して下さったのか、そもそもこの老人がどなたであるのか、とにかく詳細は不明です。

自動書記にて新規の霊言が降ってくれば、そこから一気に事態が好転します。何しろ僕はもう降った霊言を書籍化する準備が完璧に整っており「降り待ち」の状態なのです。霊団が降らせてこないから本を作れない状態なのです。僕の「霊言霊媒」としての発動はない。できないものに向かってどう努力しろというのか。ですので自動書記テストを続行します。

↑目次へ↑

人生のどん底

240424人生のどん底

これは現在の僕が「人生のどん底」の状態に置かれているという意味か、もしくは帰幽後の霊界人生が「人生のどん底」にさせられるかのどちらかの意味で霊団が言ってきたものと思われるのですが、どちらにせよ最悪という意味となります。

僕は自分の(画家の)人生を捨ててここまでガンバってきたつもりですが、ガンバればガンバるほど最悪に向かって突き進むという事になるのだそうです。これは努力のし甲斐がある人生だ。もっとガンバろうという気持ちにさせられる。地球圏霊界とはスバラシイところですね。

↑目次へ↑

コネして下さったのでしょう 本当に読んでますね 45冊 気が動転してしまって じかに読んでます

このインスピレーション群はさも、近藤先生のご家族の方々に僕の手紙が届いたかのような印象を与える内容で、いよいよ復刊に弾みがつくのかと思っていたのですが、霊団が言っている事とは裏腹に、手紙はまたしても未開封で送り返されてきました。

霊団はこれらインスピレーションを一体何のつもりで降らせてきたというのでしょうか。冷やかし、イヤガラセとしか思えません。

で、これだけ手紙を出し続けても1通も読まれず全て未開封で送り返されてくるという絶望的状況となりましたので、もうおーふぁん的なモノを利用して復刊を実現させるより他に方法がなくなったと言い切ってイイと思うのですが、何しろ不愉快の度合いがタダ事ではないため、復刊ではなく自分で本を書く事にチカラを注ぐ可能性もあります。

本当にどうしようかなぁと思っています。ここまで耐え忍ばねば復刊ひとつできないのかと、そのハードルの高さにビックリしています。一応復刊の準備は着々と進めていますが、もし復刊しないという事になっても、これまで書籍の内容をテキスト化してきたものは引用、WordPress等に活用できますのでムダではなかったという事になるのですが、やや釈然としないものが残ります。

↑目次へ↑

バチは当たりはしない 失敗 マニュアル違反にしていい?

240424マニュアル違反にしていい240424バチは当たりはしない

「バチは当たりはしない」これは僕が霊団に対して全力で反逆している事を受けて霊団がこのように言ってきたのですが、霊関連書籍でお勉強していけば分かる事ですが「神」はバツは与えません。そういう事はしませんが、自分に足りないモノ、自分が間違っていた事を油然と自覚するようになり良心の呵責に苦しめられる状態の事を「地獄」というのです。

僕がその状態になると霊団が言っているのでしょう。まぁそれは当然の事ですので了解です。これだけ反逆しまくっているのですから帰幽後に存分に反省させられるのは目に見えていますので。

「失敗」これは僕も以前から考えていた事なのですが、今回の使命遂行で霊団が失敗した箇所がいくつもあると僕は思っていて、それを霊団側も認めるようなインスピレーションを降らせてきたという事になります。

で、僕も霊団が100%悪い、霊団に全責任があるなどと言うつもりは全くなくて、僕の反逆が宜しくない状況を多分に招いてきた事は十分自覚していますので、一方的に霊団を責める事は言えないのですが、確かに冷静に考えた時に「どう考えてもこの導きの手法は間違っていただろう、守護霊様だったらこういう事はしなかったはずだ」と思える部分がいくつもあるのです。

その最たるモノと僕が思っているのが上記にも書きました「支配霊バーバネル氏の僕を導く手法」で、僕はバーバネル氏は完全に失敗したと思っているのです。バーバネル氏は僕に敵意を抱かれるほどになってしまっていますので、こんな精神状態の人間と融合して思った事を100%述べるなどできる訳がありません。バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語るのは絶対ムリと断言してイイでしょう。

ですので僕は自分が霊言霊媒として機能する事はもう全然考えていなくて(そもそもサークルメンバー問題が絶対解決不能なのですから、やろうと考える事自体がおかしいのです)もう新規の霊言は自動書記で降らせるしかないと思っているのです。バーバネル氏の物質界生活時の功績は大いに尊敬しますが、僕を導く手法に関しては大失敗だったと思っています。

「マニュアル違反にしていい?」霊界には霊的仕事を進めるにあたって厳格な決まりがあり、仕事にあたるスピリットたちはすべからくそのルールに従わねばなりません。が、霊団が僕という霊の道具を使用して仕事をするにあたり、その霊界側で策定されているルールを逸脱しようと考えている、と意味を受け取れるような、ちょっと信じられない事を言ってきています。

いや、霊界側のルールに違反するというより「僕の自由意思を完全に無視する」という意味で降らせてきたのではないでしょうか。つまり霊界側の計画通りに仕事を進めるために、僕の反逆の意思を尊重するのではなく、完全に無視してさらにヒドイ状況にするつもり、という意味のような気がスゴクします。

それをやってごらんなさいよ、僕はさらに心を硬化させる事になるのは目に見えているでしょう。ますます反逆の意思が強固になる事でしょう。それでもいいならやりなさいよ。サークルメンバーなんていないのにどうやって霊言霊媒として機能するんだよ。ありもしないものに向かってどう努力しろって言うんだよ。

現実を見てくれよ。僕は自分の置かれている状況から判断して実現の可能性のあるモノにパワーを向けているんだよ。それが「復刊」と「自動書記」だ。僕は現実的に仕事を進めようとしているんだよ。もっとも霊団の言う「マニュアル違反にしていい?」とは、僕の事を違反者扱いにするという意味かも知れません。ま、それは正解ですので仕方ないかな。
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†■2022年2月9日UP■
「神、よくぞ耐え抜きました」物質界の苦難の存在理由、という意味かも(祈)†
物質界は僕たち人間の「生活、人生の場」ではありません。シルバーバーチ霊いわく「トレーニングセンター」であり、心を、魂を鍛えて霊界で従事する予定の仕事を遂行するに足る人格、性格、忍耐力等を身に付けるために降下させられる場所、お勉強の場所です。【神】は子等(つまり僕たち)に【神性の火花】を賦与して下さり、それによって僕たちは個的存在を獲得しました。(もう類魂に埋没する事がないという事)これ以降はこの個性を永遠に失う事がなく、果てしない向上の人生を歩む事になります。そして神によって個的存在を賜った僕たち人間は、真っ先にこの物質界に降下してお勉強をさせられます。あえてこういう表現を用いましょう【神】が子供(僕たち人間)に「お勉強の旅に出てらっしゃい。そして十分にオトナになって私のところに帰ってらっしゃい」と言って僕たちを物質界に送られた。こんな感じではないでしょうか。単純に子供の成長を願う親の心境だと僕は思うのですが…続きを読む→

↑目次へ↑

小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

240424小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからね

はい、今回はインスピレーション量が少ないですのでテキストも少なめになっています、最後にコチラ「小宇宙に入ってれば分かんなくなっちゃうからねの説明をして終わりとさせて頂きます。

この小宇宙とは「肉体」の事を言っているのではないでしょうか。物質界生活中の人間は肉体という鈍重な容器によって思考を大きく制限されます。霊体をまとっている時はアレもコレも分かっているのに肉体に包まれたとたんにそれらが記憶から消滅し、何も分からなくなってしまいます。

幽体離脱中の霊体の僕はたぶん霊団から使命遂行の計画の詳細について聞かされているのでしょう。その計画推進のためにはこの部分とこの部分を耐え抜かなければならないとか、そういう事も言われているのではないでしょうか、それを霊体の僕は了解した状態で肉体に帰還するが、肉体に包まれるとその時の記憶がたちまち消滅して怒りモードになってしまう。たぶんそういう事だろうと思います。

で、霊団の言っている事は霊的知識から見ても了解なのですが、今週のインスピレーション群の中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子に関する内容が一言も出てきません。もう完全に僕の脳内からそれら情報を消そうとしているとでもいうのでしょうか。

そもそもこの情報を降らせて教えてきたのはあんたたちだろ。できもしない霊媒の仕事を強引に進めようとしてくるわ、復刊には非協力的だわ、物質界の邪悪は守る気満々だわ、奴隷の女の子たちは見殺しにする気満々だわで、納得できる要素がひとつたりともない。一体何がどうなっているのか。

まぁ以前から書いていますように、その方向に全力で進もうとすると僕は100%殺されるのだそうで、霊団はそれを防御して僕という霊の道具をできるだけ長く物質界に残して機能させようとしているので、もうその手の事を全然言わなくなり、僕を霊媒として使用するという事ばかり言ってくるようになっているのです。

だから、霊言霊媒として機能する事はムリなんだから自動書記をやってくれよと言っているのにそれは全くやろうとしない、ただ「悲しい、悲しい」とだけ言ってくる。口じゃなくって実際の行動を起こせよ。

はい、今回は短いですがココまでとさせて頂きます。復刊をどうしようか正直迷ってますが(どうしてもおーふぁん的なモノをやりたくないのですが…)著作隣接権者と連絡を取る手段が完全に断たれてしまいましたので、もう復刊方法はそれひとつしかなさそうです。
イヤだ、スゴイイヤだ。しかしそのイヤなモノを何とかやろうとふんばっている僕を霊団は静観しているだけで全く非協力的。頭に来るに決まってるだろ。全く何の結果にも到達せずひたすら苦しい作業だけを延々やらされる。もうヤダこの人生。やる気がないならもう終わりにしてくれ。ただ無目的にダラダラ物質界に残されるのは死んでもガマンがならない(祈)†

↑目次へ↑

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†■2024年4月10日UP■
「デビルストッピング」強姦殺人魔(悪魔)が停止中という意味か?分からないなぁ(祈)†
物質界生活中に邪悪な人間の手によって苦しめられ、大いに試練を味わわされた僕たち善良な国民は帰幽後、明るい境涯に赴き、大いに自由を堪能する事になります。そして物質界生活中に奴隷の女の子を強姦殺人し続けた明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちて千年万年にわたる正真正銘の地獄を味わわされる事になります。そういう意味では「神の公正」がこの宇宙に厳然と働いており、それに身を委ねている限り何も恐れる事も心配する事もないという理屈になるのですが、結局物質界が最悪の場所である事は変えようとしないという事ですか、その部分だけがどうにも納得いかない。確かに霊的知識によれば真の安寧(あんねい)は霊界にこそあり、物質界生活中に幸福を求める事自体が本末転倒であり、物質界でどれだけ頑張るかによって帰幽後の霊界での幸福度が決定するという意味では、霊界での幸せを求めて物質界人生を耐え抜く事が重要と言えるのですが…続きを読む→
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†