一体何をどうやったらこれほど人をムカつかせる事ができるのでしょう。一体どういう神経の持ち主なら人の人生をこれほど破壊してのうのうと構えていられるのでしょう。どうしようもなくムカつく事を言われていまして、クロッキーにメモもできずにいますので現状、次回長文ブログ用のインスピレーションがありません。

まぁブログを書かないという事はないと思います、何かしら降らせてくると思いますが、僕は僕レベルで今できる事に全力を尽くさねばなりませんので、霊関連書籍のページのスキャンを続行しています。

書籍の内容をテキストデータ化して、まずはWordPressにUPし、皆さまにお読み頂ける状態にするつもりですが、僕が殺されればサーバー、ドメインの支払いが止まりますからWordPressは自動的に消滅します。つまり電気的データには永続性がないという事です。

それではいけないという事で、未来に残すべき珠玉の霊界通信の書籍を電子書籍、ペーパーバックのカタチに何とか落とし込もうと考えています。このアイデアについては僕の一存ではどうしようもできない要素がありますので実現できない可能性が高いですが、何とかやってみようと思っています。電気的データは消されます。紙の書籍は後世に残ると考えます。

とにかく許せない、信じられない、およそ人間の発する言葉とは思えない事を霊団に言われています。まずはフラー23設定資料のUPを目指します。線画に集中しましょう。このふざけた人生の責任を死んでも取らせてやるぞ(祈)†

YAMAPでコメントを頂きました…(祈)†
えっ?好意的コメントを頂けるなんて…スゴイビックリしています。イヤあの、心から感謝致します。何しろ僕は活動内容が内容なものですから、この10年、想像を絶するヒドイ目に遭わされ続けて生きてきましたので。この撮影の時は、まっすぐ立っていられないほどの強風で、三脚が風で倒されてデジ一眼を破壊する訳にはいきませんでしたから、三脚の足を短くして至近距離のセルフタイマーで撮影した、という状態でした。

自然現象を人間の思う方向に変化させる事はできませんので、与えられた環境、与えられた時間に、ザック内にある道具を駆使して撮れる限りのモノを撮る、これに尽きるのかも知れません。イヤー、フツーにコメントありがとうございました(祈)†
yamap.com/moments/461433/comments

えー、コメントは感謝なのですが、先ほどフラー23の線画を描いている最中に霊団から許されざる事を言われています。って、別に今はじめて言われた事ではなくて、これまでもさんざん言われ続けている事なのですが、それをさらに強調して言ってきたという事になります。

皆さまはその一言を何も思う事なくサラッと聞き流す事と思いますが、イエイエその短い一言の中に永遠に許せない意味が込められているのです。コイツら(霊団)はキ○○イだ、コイツらは悪魔だ、そう言って差し支えない一言となります。皆さまにご紹介できません。意味の説明ができません。コイツらは人間じゃない。

フラー23のカラーリングまでケリをつけたら、今度こそストーリーを描きたいです。そして霊関連書籍の再出版に向けて一応○○社さんに手紙を出そうと思っています。その文章を先行して撃っておいて、時間をかけて十分に煮込む必要があるでしょう。運命の手紙になるかも知れませんので。まぁ十中八九返事は来ないと予測しますが。さぁフラー23設定資料をできるだけ早くUPさせましょう(祈)†

■2019年9月25日UP■
2018年5月19日UP「強姦殺人魔ボッコボコ」「奴隷の女の子ハッピーラン」1日も早くこのメセを実現させなければなりません(祈)†
隔離フィールド内の聖戦に速攻で勝利後も、愛の試練(霊障イペルマルシェ)で霊団は僕の精神力を徹底的に鍛え続け、強姦殺人魔、天皇一族を攻撃させ続けました。そしていよいよ多くの方々が天皇一族の悪の正体を知る状況となり、奴隷の女の子たちを救出、強姦殺人魔、天皇一族が死刑になる事が決定的な状況になっている訳です…続きを読む→
■2019年10月9日UP■
「どうやら本当のようなのです」皆さまがようやく強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に目が覚めたという霊団からのメセです(祈)†
皇室典範をはじめとした様々な「国民を脅して黙らせる法」を作り上げ、自分たちを神格化し続けようとしてきました。生まれた瞬間から天才で何ひとつ苦労する事なく全てを万能にこなす事ができ、人格が最高レベルに精錬されて高潔を極めており全ての人々から慕われ尊敬されている…皆さま、こんなキチ〇イ人間が存在する訳がありませんね…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上生活での体験を素直に受止め素直に理解すれば、どれ一つとして魂を向上させないものはありません。一体困難のない世界、試練も痛みも苦しみもない生活が想像できるでしょうか。そこには克服すべきものが一つもなく、従って進歩もなく、ただ堕落あるのみです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
物的身体に宿っているあなたは地上生活を尺度として物事を受止めます。地上を去った私たちは地上生活を無限の生命の中のホンの一瞬として位置づけます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
皆さんは何事につけ焦点を間違えております。苦しんでいる人を見て同情しその痛みを一刻も早く取り除いてあげたいと思う気持はごく自然な感情として私も咎める気持は毛頭ありません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
しかしその時のあなたは“苦しみ”という観点からのみその人の事を考え、苦しみの中で過ごす時間は、その苦しみの償いとして得られる霊的な喜びにくらべれば、実に些細なものにすぎない事にお気づきになりません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
もし借金(カルマ)の全てを返済してしまえば、もはや苦しむという事のない段階に到達した事になるでしょう。身体が完全無欠になるからです。しかし人間は地上にいても、あるいはこちらへ来てからも、次々と借金(カルマ)をこしらえております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
一つのものに拘泥しない事が大切です。まわりに垣根をめぐらして新しいインスピレーションが入らないようにしてしまったらおしまいです。求道とは絶え間ない探求です。境界が絶え間なく広がって行くものです。なぜなら魂の進化に伴って精神がそれに反応して行くからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
知識にも真理にも叡智にも成長にも限界というものがないと悟った時、あなたは真に自由の身になります。心の奥では間違いであると気づいている事、理性が拒否している事を思い切ってかなぐり棄てる事ができた時、あなたは真の自由を獲得します。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
新たな真理の光に照らして誤りである事に気づいたものを恐れずに棄て去る事ができた時、あなたは自由の身となるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上の人間は、古くから伝えられたものだからという、ただそれだけの事で古い教えにこだわりすぎます。真理と時代とは必ずしも手を取り合って進行するものではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
子供の時に教え込まれた大切な信仰を棄てるのが難しいものである事は私もよく知っております。しかし、理性が拒否するものは、いかに“いわれ”のあるものであっても棄て去る事ができで初めて魂は自由になれるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
永遠の生命の営みには限界というものがありません。美しさにも限りがありません。音楽の壮麗さにも限りがありません。魂が進化の階梯を登れば登るほど、美と調和の世界が自分のものとなってまいります。より進化せる霊にはより大きな調和の世界が待ち受けております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
低い階梯にいる間は高い階梯の事は意識できません。より大きな調和の世界の摂理も自動的に作動するものであり、その働きかけを受けるようになるには、魂の成長によってその次元まで到達するほかはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
あなたのこれまでの成長度合いによってこれから先の成長度合いが決まります。最もその成長を遅らせる事はできますが、いずれにせよあなたがこれから選択する行為は、様々な次元の摂理の絡み合いによって自動的に決まってきます。その一つ一つが自動的に働くからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
自由意志によって選択しているようで、実はそれまでに到達した進化の段階におけるあなたの意識の反応の仕方によって決定づけられているのです。霊性を自覚するようになった魂は(目先の損得・気楽さを超えて)いっそうの進化を促す道を選択するものです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
霊性の進化に伴って自然の摂理を悟ってまいります。その第一の反応として、誤った知識、理性が納得できないもの、全知全能なる神の愛と叡智にそぐわないと直感したものは、恐れる事なく捨てる事ができるようになります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
容器に新しいものを入れるには、その前に古いものを取り出さないといけないのが道理です。自然な物の考え方を妨げるものは容赦なく捨て去らないといけません。かくしてあなたの霊性、あなたの魂が進化し、より高い叡智を受け入れる用意が整います。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人生が両極性から成るという事は挑戦の機会があるという事であり、障害や不利な条件に立ち向かうことになるという事です。そうでなかったら素晴らしい内部の神性は永遠に発現する機会がない事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
価値あるものは苦しみと悲しみなしには手にする事はできません。地上ならではの教訓を学ぶには、それなりの避けがたい条件というものがあります。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
賢い人間とは体験の全てを魂にとって益になる方向へ転換しようとする人、試練や誘惑から逃げようとせず、内部の力の限りを尽くして困難の克服に当る人です。その意気込みの中でこそ霊性が進化し強化されるのです。

■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→
■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■2020年9月2日UP■
潜入爆破計画がバレバレで完全失敗という幽体離脱時映像を拝しました、霊団ナニコレ(祈)†
えー両方とも隠密裏に何かをしようとして最初から全部バレているという内容でしたが、僕はコソコソ隠れてなどいません公言の限りを尽くしています。ですのでこの映像は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が裏から手を回して僕を爆破しようとしているが、その計画はアナログ絵123にありますように霊団に全てバレバレであるという意味ではないでしょうか…続きを読む→
■2020年9月3日UP■
「75~80」これはアナログ絵75から80という意味ですが、この通りになるという事なのか?(祈)†
人として当然の責任を取れ!ひとりの人間の人生をここまでメチャクチャにして「ゴメン」の一言で済む訳ないだろ。プライドを持って最後まで責任ある仕事をしろ、それでも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させられず奴隷の女の子たちを救出してあげられなかったらとにかく責任を取れ。あんたたちの悲願だろ!あんたたちが僕にやらせたんだろ!目に見える結果に到達するまで死ぬ気で仕事しろ!…続きを読む→