ちょうちょちゃんの選択範囲を切ってます、時間がかかる、超キツイ、急げ(祈)†

アナログ絵331

フラー25カラーリング大苦戦中。メチャ時間かかってます。フラー11ver2.0の悪夢がよみがえる…(プティットフラーの塗りが地獄すぎて最後まで塗り切れなかったのです)そうならないように全力で選択範囲を切っているのですが、ちょうちょちゃんがキツすぎる。何としても塗り終えるつもりですがこの機体はやはりストーリーには登場させられないかも知れません。

で、先ほどUPしました「イエスの少年時代」の内容に、自分と重なるモノを感じましたので抜粋してみます↓

『天の王国は、畑に隠されている宝のようなものです。人がそれを発見すると、持っていた全財産を売りはらってその畑を買うのです。天の王国は、また、種子の中で1番小さな、ひとつぶの芥子種のようなものです。土に蒔かれ育つと、大きな木になって地上に陰をつくって、鳥がかくれ家に利用できるほどになります』

イエスは、このような警話を用いながら、深遠な意味を解き明かすのであった。天の王国は、善人の心に蒔かれると大きく育って大木となり、多くの人々がそこにやって来て慰めを得ることを示したのである。人間というものは、最初どんなに小さな存在であっても(芥子種のように)、偉大な存在になれることを説いたのである。

はい、このイエス様の寓話ですが、キリスト教関係者、聖書を読んだ事がある方にはこの「芥子種(からしだね)」のお話は常識なのかも知れませんが、僕は宗教と一切関係ない人生を送っていますので、このお話も目新しく映るのです。

で、この寓話を僕の使命遂行に置き換えるとこのようになるのではないかと思うんです。「全財産を売り払って天の芥子種を買う→Dreamwork(画家の人生)を売り払ってイエス様ハンドリング(霊的使命遂行の人生)を選択してしまう」そして「0.5mmの小さな芥子種が大きく成長する→物質界に身を置き、肉の牢獄に閉じ込められている僕の物的肉眼には使命遂行は進展しているようには全く映じないため「Dreamwork(僕の人生)を返せ」と怒りまくっている(近視眼という意味)」と、こんな感じ。

帰幽後に「ホラ、アキトくんの芥子種はこんなに大きく成長していたんだよ」と霊眼で見させられて驚くのかも知れませんし、僕の霊団への本気の反逆が宜しくない方向に働いて「アキトくんの芥子種は大きくなる可能性があったのに残念でしたね」となるのか。まぁこれは自己責任ですから受け入れるしかありません。

「ベールの彼方の生活 1巻」でオーエン氏のご母堂が「物質界の悲しみをただの悲しみと捉える事がいかに狭い了見であるか※苦しみを乗り越えたその先(帰幽後)に待ち受ける栄光を分かっていないという意味」この言葉をぜひ皆さまにも心に留めておいて頂きたいと思うのです。

僕たち人間は「霊界生活がデフォルト」です、この物質界は修行のために一時的に降下させられているだけの試練の界です。試練を味わわされるための境涯で幸福を得ようと考える事そのものが本末転倒であり、試練に真正面からぶつかって克服し、帰幽後に霊的栄光を賜る事こそ真の幸福である事を99.99999%の人間が理解しておらず、物的富を獲得する事のみに汲々としているところに物質界の悲劇の根本原因があるのです。

っとと、このお話はここで語るにはテーマが大きすぎますので一旦止めて、フラー25カラーリングに戻ります。本当に急がないと(祈)†

■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†