意味が分かった。全ては僕を閉じ込めるためだったんだ。自動書記もやる気ないんだ(祈)†

頭にきて頭にきてどうしようもない、霊団がやっていた事が全て「僕を最悪の中に閉じ込めるための策略」であると理解するに至りました。説明するのもムカつきますがサラッと書きますと、僕が友人の出資を受けたら脱出が完了してしまうので、霊団はそれを阻止するために僕にあのブログを書かせたという事です。

友人はもう現在の場所を離れる事が決定なので、あの内容を書かせても問題ないと霊団側が判断したのでしょう。僕を閉じ込めるためにわざと決裂させるような事を書かせたという事です。そこまでするか。

さらに自動書記の件ですが、霊団はさも自動書記できるような事を言ってきましたがこれも僕を閉じ込めるためのフェイクで、実際は何もやる気はない、できると僕に思わせておいて気持ちをそちらに向けさせておいて、そのままただ時間が流れるに任せる、そしてダラダラと閉じ込めが完了して霊団側の思惑通りになるというストーリーです。

霊的要素ゼロ、使命遂行前進要素ゼロのあの場所に僕を何が何でも閉じ込めたその先に一体何の仕事の前進があるって言うんだよ。そこまでして全力で僕を閉じ込めて、それによって一体何の結果に到達するって言うんだよ。ただ単に僕の人生を破壊する事だけがコイツらの目的なのではないかと思えてくるほどヒドイ導きです。

性格の悪さが尋常ではない。語りたい事がたくさんありますが時間がありませんので次の機会として、書籍本体のモノクロ表紙、ブックカバーのフルカラー表紙、表紙データをふたつ作らないといけないのです。ブックカバーの方はほぼ完成中。現在モノクロ表紙作成中ですが明日中には完成中。

止まらず復刊者コメントを撃って書籍データを完成させて印刷テストに回します。自動書記で新規の霊言が降ってきてそれを書籍化したいですが、どうやらそれは叶わないようですので超メンドクサイ復刊の作業をやるより他になさそうです。ホンッッッッとうにムカつく。死んでも脱出してみせる(祈)†

「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†