霊団がこの宇宙書籍の著者をホンモノと言ってきた意味は分かりました、読書中(祈)†

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この著者の女性は幼少時から霊能者で、相当に有名な方のようですね、書籍は10か国語に翻訳されているそうです、これはスゴイですね。で、まださわりしか読んでいませんが、要するに幼少時に宇宙人に誘拐されて〇〇〇されているって事ですよね。これはヒドイ話だ。宇宙には悪いのがたくさんいるという事ですね。

で、もっと読み進めてから自分の意見を言うべきですが、宇宙ステーションに滞在中のクルーに7人の天使が顕現して「地球に帰りなさい」と警告したそうですが、要するに宇宙の邪悪から身を守る方法を獲得するまで進化できていない状態で、つまり全く無防備の状態で宇宙に進出しようとしている事に地球圏霊界が警告しているとか、そういう事ではないでしょうか。

ちなみに霊的知識ですが、霊格が高まって要件を満たしている人間であれば、霊体ひとつで自由に宇宙旅行ができるそうです。フラーもいらなければUFOもいらない、霊体ひとつで宇宙を飛行できるのです。その資格に到達しなければそういう事はできませんが。

が、その霊格に到達していない者が物的テクノロジーのみを駆使して宇宙を駆け回り悪さしているという事なのでしょうか。著者が描いた膨大な量の宇宙人のイラストが掲載されていますが、どう見ても正しい心の持ち主とは思えない種族がたくさん掲載されています。まだ意見を述べられる理解に到達していませんが、確かにこの著者はスゴイですね。それだけは分かります。

で、もちろん僕が知りたがっている情報などまるっきり載っていませんが、とにかくひと通り目を通させて頂きます。僕たちは神に向かって、霊界上層界に向かって進歩向上しなければなりませんが、この書籍はそれとはチョト系統が違うかも知れません。

物質界の邪悪な人間が邪悪な宇宙人に完全に食い物にされていいように使われているというのも十分納得がいきます。だからこそ正しい知識の普及が急務だと僕は思うのですが。今の僕では自信をもって確定的に述べる事ができませんのでまたのちほど(祈)†

「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†■2023年5月3日UP■
「行為のひとつひとつに責任を取らされます」僕の人生はやはりカルマの解消なのでは(祈)†
イエスは死を超越した真一文字の使命を遂行していたのであり、磔刑(はりつけ)はその使命の中における1つの出来事に過ぎない。それが生み出す悲しみは地上の人間が理解しているような“喜び”の対照としての悲しみではなく、むしろ喜びの一要素でもある。なぜならテコの原理と同じで、その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になるという事でした。悲劇をただの不幸と受止める事がいかに狭い量見であるかは、そうした悲しみの真の“価値”を理解して初めて判る事です。さてイエスは今まさに未曾有の悲劇を弟子たちにもたらさんとしておりました。もし弟子たちがその真意を理解してくれなければ、この世的なただの悲劇として終わり、弟子たちに託す使命が成就されません。そこでイエスは言いました「汝らの悲しみもやがて喜びと変わらん」と。そして遂にそうなりました…続きを読む→
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†■2023年8月30日UP■
「急がば回れ」回り道して結果に到達するのはもちろん帰幽後、物質界生活中ではありません(祈)†
我々(霊団)はもちろん物質界の邪悪をこのまま放置するつもりはないが、過去2000年の長きにわたり、真実を公言してきた霊覚者たちは、ことごとく殉教の死を遂げさせられてきた。(※100の光の霊団の構成メンバーは、この殉教の死を遂げた人間が多数含まれていると聞かされています)そして現代の物質界に至っては霊力に感応する人間がほぼ皆無という絶望的状態に至っている、その中にあってアキトくんという霊の道具は、我々の悲願を成就させるための貴重な霊的チャンネルという位置付けとなる。そのアキトくんという道具を我々はみすみす失う訳にはいかないのだ。キミだけの問題ではない、100の光の霊団のメンバーとして仕事をしている、過去キミと同じような仕事をして道半ばで殺された多くの同志の積年の悲願も込められているのだ。アキトくんの怒りも分からないではないが、我々はキミの肉眼では見通せない全体像を見た上で導いている。最終的には全て佳きように計らわれる事は霊的知識としてキミは理解しているはずだ…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†