なぜ僕が「光の十字架」の撮影にこだわるのか(祈)†

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【なぜ僕が「光の十字架」の撮影にこだわるのか(祈)†】光の十字架の制作および撮影、既に2度失敗し、今回3回目の制作となった訳ですが、なぜ僕がここまでこだわるのかを軽く説明させて頂きます。まず、アナログ絵にも描いていますように、霊体の僕の首には、イエス様の怒涛の連続顕現直後、→
→幽体離脱時に、霊界に存在する「十字聖団体」から賜った、細身でシンプルなシルバーのクロス(十字架)がついています。その時、使命を賜る事となった僕は、十字聖団体の代表を務める女性と固い握手も交わしたのでした。
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(※代表の女性と僕が握手するその横で、守護霊様が泣いておられたのです。これは“うれし泣き”です。僕がイエス様のご意思に(苦渋の末でしたが)従った事に守護霊様は喜んで下さったのです。幽体離脱時の、大変意味深い出来事だったのです。)僕は教義とドグマのキリスト教が大嫌い、→
→今まで生きてきて1度も聖書を読んだ事はなく、僕はデザインの人間であって“宗教”と名の付くものは全て完璧に大嫌いなのですが、霊体の僕の首についているシルバーのクロスの【意味】を思うほど、イエス様から賜った使命の“重大さ”を改めて認識させられるのです。クロスを賜った当時の僕には→
→使命感などまるでなく、霊団の導きにグズりっぱなしでした(まぁ現在もそうですが笑)イエス様の怒涛の連続顕現を受け、イエス様のご意思を遂行するにあたり、初心を忘れない、そしてやはり、うれし泣きをして下さった守護霊様を絶対に裏切るような事があってはならない、そういう決意、覚悟の→
→意味を「光の十字架撮影」に込めたい…そんな気持ちもあるのです。僕はただ絵が好きなだけの少年でしたが、霊性発現を受けてイエス様にお声をかけて頂くまでになりました。そして重大すぎる使命を賜り、天皇一族を滅亡させるべく滅私の究極形とも言える生活を余儀なくされているのです。
誰が遊びであれほど夢焦がれた画家の人生を捨てますか?守護霊様のおかげで得る事ができた霊的知識に基く判断、そしてイエス様と交わした約束を果たすために、僕は自分の地上人生を捨てたのです。目指すのは帰幽後に賜る霊的褒章のみ。守護霊様、イエス様が、僕に画家の人生を捨てさせてまで→
→やって欲しかった仕事があるのです。それが「強姦殺人魔、天皇一族の滅亡」です。僕は真実の母、守護霊様に永遠の恭順を誓います。そして僕などという男にキスまでして下さったイエス様に「天皇一族滅亡」というお返しをするのです(祈)†
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※ちなみに「光の十字架撮影」は心くじけて現在はやっていません(笑)アクリルで作った、反射材を貼った十字架をザックに取り付けて進むと、十字架が枝に引っかかる!邪魔!しかも簡単に折れる!僕はお金がありませんので、そんな何本も制作できませんので断念せざるを得なくなったのです(祈)†

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