【11/26】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「シルバーバーチの霊訓⑫」

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—–三章
『シルバーバーチの霊訓⑫』
無数の生命の相が互いに融合し合っております。境界線のようなものは存在しません。一方の側に物的なものが存在し、他方の側に霊的なものがあって、それが混ざり合っているのです。原理は無線電信と同じです。―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
無数の波長、無数の振動があるのですが、同じ空間を飛び交っております。そのうちのどれに反応するかは器械の感度によります。地上の人間は物質の波動の世界に閉じ込められております。物的な波長しか感知できません。―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
霊視能力者は普通の波長より一段と精妙な波長を感知できる人であり、霊聴能力者は普通の音の波長より一段と精妙な波長を感知できる人です。これも霊媒という器械の感度の問題です。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上世界は永い間の物質中心の感覚によって粗悪な生活の場となってしまいました。もともと人類は数多くの霊的感覚を使用する事が出来たのです。内部の霊妙な能力に気づいていたのです。―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
古い記録をご覧になれば、太古にさかのぼるほど超能力が使用されていた事がお分りになるはずです。それが物質文明の発達とともに次第に萎縮し、今日では霊的バイブレーションがキャッチできる人は極めて少数となりました。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
死後にも生命は存在します。いわゆる“故人”も今なお生き続けております。地上圏へ戻ろうと思えば戻れますし、現に戻っております。しかし、ただそれだけの表面上の事だけでこの問題を片付けてはなりません。なぜ生き続ける事ができるのか、どういう過程で甦るのか、―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
新しい生活にとってそれまでの生活はどういう影響を及ぼすのか、地上と霊界とはどういうつながりになっているのか、死の門をくぐったあとにどういう体験をしているか―地上での言動や思想が向上を促進しているか足を引っぱっているか、―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
地上の人間に伝えるべき教訓として何を学んでいるか…こうした事が宗教にも科学にも政治にも経済にも芸術にも国際関係にも影響を及ぼすのです。永い間人類を苦しめてきた問題に新たな光を当てる事になるからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人間は本質的には地上にいる時から既に霊的資質や属性の全てを所有しております。時たまチラリと発現する事はあっても、大半は居眠りの状態で潜在しております。―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
ですから、いかなる形式にせよ霊が地上と交信する時は、必然的に霊側が犠牲を強いられる事になります。霊的波動を下げて人間の物的波動に近づけざるを得ないからです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
人類の大半は霊的に高度なものを自らの力で手にする事は不可能です。バイブレーションがあまりにもデリケートであり、あまりにも鋭敏であり、あまりにも洗練されているために、よくよく鍛練されたごく少数の霊覚者によってしか捉えられません。―

『シルバーバーチの霊訓⑫』
そこで地上との交信には私たちの方から言わば階段を下りなくてはならない訳ですが、そうすると当然、霊的な美しさが大きく殺がれてしまいます。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
死ぬ時は決して一人で旅立つのではありません。愛でつながった人々が付き添って、何かと面倒を見てくれます。これには例外はありません。影の世界から首尾よく抜け出て新しい素敵な生活に入れるように手引きをする態勢ができております。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
向上進化の道は孤独なものです。が、背後にはあなたを絶対に見捨てる事のない霊団が付き添っております。魂を鼓舞する力は霊界から送られているのです。全てのインスピレーションに始源はこちらにあるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑫』
肉眼で見る事も肉耳で聞く事も肌で触れてみる事も出来ませんが、背後にはあなたとの地上的縁のある霊、血縁はなくても無私の愛に動かされた霊が控え、援助し、鼓舞し、もっとも生き甲斐のある生き方へと導いてくれております。

■2020年11月7日UP■
■アナログ絵308「フラー03ver2.0カラーリング」UP、アウトプット以外に何がある(祈)†
僕自身は全くデザインする予定がなかった、霊団がリニューアルムービーを降らせて推してこなかったら決してデザインする事のなかった「フラー03ver2.0」ようやくカラーリングまでの一連の作業を終える事ができました。フラー03と言えば「他のフラーにはない独特の変形ギミック」「頭部のハートのモノアイ」等の特長があり、中々に描き手泣かせの機体なのですが、最終的にはオトナの女性キャラに搭乗してもらえそうな「ピンクゴールド」のカラーリングにまとめる事ができました。この「フラー03ver2.0」は当分「守護霊様」の搭乗機にするつもりでいますが、ストーリーの展開によってはさらに変わってくる事もあるでしょう…続きを読む→
■2020年11月6日UP■
「フラー03ver2.0カラーリング」をキャプりました。カラーコンセプトは「ピンクゴールド」です(祈)†
久々のキャプチャムービーUPとなりましたが、相変わらず手ではフォトショの作業をしながら口では使命遂行のお話をするのがムリで、だいぶ脈絡がない感じになってしまっています。フラーのキャプチャムービーは恒例にするつもりがないと毎回言っていますが今回も一応のUPとさせて頂いています…動画を見る→
■2020年10月28日UP■
TrailMovie「徳仁ムカつく」これです!これこそ国民の皆さまの本音の思念です。強姦殺人魔が国民に好かれる訳がないのですから(祈)†
この映像の意味は皆さまも想像に難くない事と思いますが、まず全員死んでいる平屋の建物は明仁、文仁、徳仁、悠仁の住居「皇居」を表していると考えて間違いないでしょう。その皇居の住人が全員既に死亡している、つまり「死刑決定」と霊団が仰っているという事です。そして大地震の元凶となったコンクリートブロック落下ですが、これは重いモノが穴の底深く落ちていく、トラックも支え切れない、つまり「自称象徴」の人間のクズ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奈落の底に落ちていくのを宮内庁、皇宮警察、政治上層部等、誰も止める事ができないという意味に捉えるのが最もスマートだと思います…動画を見る→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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