【11/29】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「ベールの彼方の生活①」

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—–五章4
『ベールの彼方の生活①』
【強情と虚栄心 一九一三年十月三十日 木曜日】その手をご自分の頭部へ当ててみて下さい。そうすると通信が伝わりやすくなり、あなたも理解しやすくなります。【こうですか―】そうです。あなたと私たち双方にとって都合がいいのです。

『ベールの彼方の生活①』
【どういう具合に?】私からあなたへ向けて一本の磁気の流れがあります。今言った通りにして下さればその磁気の散逸が防げるのです。【さっぱり判りません―】そうかも知れません。あなたにはまだまだ知って頂かねばならない事が沢山あります。今述べた事もその一つです。

『ベールの彼方の生活①』
それ一つを取り上げれば些細な事かも知れませんが、それなりに大切なのです。成功を支えるのは往々にしてそうした些細な事の積み重ねである事があります。

『ベールの彼方の生活』
ところで私たちはこうした通信で採用する方法については所詮あなたに完全な理解を期待するのは無理ですから、あまり細かい事は言うつもりはありません。でもこの事だけは述べておきたいのです。つまり私たちが使用するエネルギーはやはり“磁気”と呼ぶのが一番適切である事―

『ベールの彼方の生活①』
―そしてその磁気に乗って私たちのバイブレーションがあなたの精神に伝わるという事です。そうやって手を当てがって下さると、それが磁石と貯蔵庫の二つの役目をしてくれて私たちは助かるのです。でもこの問題はこれ位にして、もっと判り易い話題に移りましょう。

『ベールの彼方の生活①』
この“常夏の国”では私たちは死んでこちらへやって来る人と後に残された人の双方の面倒を見るように努力しております。これは本当に切り離せない密接な関係があります。

『ベールの彼方の生活①』
と言うのも、こちらへ来た人はあとに残した者の事で悩み、背後霊がちゃんと面倒を見てくれている事を知るまで進歩が阻害されるケースが多いのです。そこで私たちは度々地上圏まで出かける事になるのです。

『ベールの彼方の生活①』
先週も私たちのもとに夫と三人の幼い子供を残して死亡した女性をお預かりしました。そして例によってぜひ地上へ行って四人のその後の様子を見たいとせがむのです。あまりにせがまられるので已むを得ず私たちは婦人を地上へ案内しました。

『ベールの彼方の生活①』
着いた時は夕方で、これから夕食が始まるところでした。ご主人は仕事から帰ってきたばかりで、これからお子さんに食事をさせて寝させようと忙しそうにしておりました。いよいよ四人が感じのよい台所のテーブルを囲み、お父さんが長女にお祈りをさせています。

『ベールの彼方の生活①』
その子はこう祈りました。“私たちとお母さんのために食事を用意して下さった事をキリストの御名において神に感謝します”と。その様子を見ていた婦人は思わずその子のところへ近づき頭髪に手を当てて呼びかけましたが、何の反応もありません。

『ベールの彼方の生活①』
当惑するのを見て私たちは婦人を引きとめ、少し待つように申しました。しばらく沈黙が続きました。長女と父親の脳裏に夫人の事が去来しています。すると長女の方が口を開いてこう言いました。―

『ベールの彼方の生活①』
―「お父さん、母さんは私たちが今こうしているのを知ってるかしら?それからリズおばさんの事も。」「さぁ、よく判らないけど、きっと知ってると思うよ。この二、三日、母さんがとても心配しているような何だか悲しい気持がしてならないからね。」―

『ベールの彼方の生活①』
―「リズおばさんの念かも知れないけどね。」「だったら私たちをおばさんとこに預けないでちょうだい。○○婦人が赤ちゃんの面倒を見てくれるし、私だって学校から帰ったら家事のお手伝いをするわ。そしたら行かなくて済むでしょ。」―

『ベールの彼方の生活①』
―「行きたくないのだね?」「私は行きたくないわ。赤ちゃんとシッシーは行くでしょうけど私はイヤよ。」「なるほど。父さんもよく考えておこう。だから心配しないで。みんなで何とかうまくやって行けそうだね。」「それに母さんだってあの世から助けてくれるわ。」―

『ベールの彼方の生活①』
―「それに天使様も。だって母さんはもう天使様とお話が出来るのでしょ?お願いしたらきっと助けてくれるわ。」父親はそれ以上何もしゃべりませんでしたが、私たちにはその心の中が見えます。そしてこんな事を考えているのが読取れました。

■2020年10月17日UP■
「お教えしたい事はまだまだあります」霊団、そう言うなら情報降らせろ(祈)†
霊団が「お教えしたい事はまだまだあります」と降らせてきました。これはもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について「アキトくんが知らないのはもちろんの事、99.99999%の日本国民が間違いなく知らないであろう明仁、文仁、徳仁、悠仁の許されざる蛮行について我々は知っている、間もなくキミに教える事になるだろう(祈)†」という意味で間違いないものと思われます…続きを読む→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→
■2020年11月6日UP■
「フラー03ver2.0カラーリング」をキャプりました。カラーコンセプトは「ピンクゴールド」です(祈)†
久々のキャプチャムービーUPとなりましたが、相変わらず手ではフォトショの作業をしながら口では使命遂行のお話をするのがムリで、だいぶ脈絡がない感じになってしまっています。フラーのキャプチャムービーは恒例にするつもりがないと毎回言っていますが今回も一応のUPとさせて頂いています…動画を見る→

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カテゴリー: 未分類   作成者: たきざわ彰人(霊覚者) パーマリンク

たきざわ彰人(霊覚者) について

元画家、山を愛する霊覚者です。果てしない山へのアタック及び高負荷の作品描画によって霊性発現となりました。イエス様の怒涛の連続顕現に浴させて頂き、イエス様のご意志に従い霊的知識普及の使命遂行中です。イエス様ハンドリング(霊の導きに従う)により強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は死刑になり「人類の恥」となります(祈)† 日本の象徴は「富士山」であり、断じて強姦殺人魔ではありません。 The symbol of Japan is "Mt. Fuji", it is not a rape murderer at all. 日本の天皇一族は強姦殺人魔です。死刑にしましょう。 The Emperor family in Japan is a rape murderer. Let's make a death penalty.

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